AVR-X3800H
- 全チャンネル同一構成のディスクリート・パワーアンプを搭載した9.4ch AVサラウンドレシーバー。Dolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhanced、Auro-3Dなどに対応。
- パワーアンプの動作を停止させ、高品位なAVプリアンプとしての使用を可能にする「プリアンプモード」を搭載。
- 6入力/2出力のHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hzに対応し、HDR10+などの映像機能もサポート。「HEOS」を搭載し幅広い音楽ストリーミングサービスに対応する。
AVアンプ > DENON > AVR-X3800H
本機にFire TV 4K MAXを接続しているのですが、Fire TVのオーディオ出力設定のついて、
どれが適切かご教授願います。
Fire TVのサラウンド音響を「自動選択」にして、NETFLIXのAtomos音源の映画を再生した場合
⇒本機のINFOに表示される情報
SIGNAL Dolby Atomos
選べるSOUND MODE @StreoAAtomosBMulch Ch Stereo
Fire TVのサラウンド音響を「Dolby Digital Plus」にして、NETFLIXのAtomos音源の映画を再生した場合
⇒本機のINFOに表示される情報
SIGNAL Dolby Audio - DD+
選べるSOUND MODE @StreoADolby Audio - Dolby Digital PlusBDolby Atomos/DSurrCDolby Audio - DD +Neural:XDAuro-3DEAuro-2D SurroundFMulti Ch StereoGMono Movie
どっちの設定が適切なのか迷子になってしまいました。
よろしくお願いいたします。
書込番号:26202112
2点
ちなみに、今までは
Fire TVのサラウンド音響を「Dolby Digital Plus」にして、NETFLIXのAtomos音源の映画を本機のSOUND MODE:Auro-3Dで試聴しておりました。
書込番号:26202146 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
アトモス音源をわざわざ違うフォーマットに落として視聴する意味はないでしょうに
書込番号:26202160
12点
音がいいと思う方でいいと思う。
書込番号:26202310 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>ひでみつさん
こんにちは
設定すべきは、
>>Fire TVのサラウンド音響を「自動選択」
の方ですね。
自動選択ですと信号がDolby Atmosで伝送されますが、出力をDolbyDigital+にするとアトモスのオブジェクトオーディオがfire TV側で5.1chに変換されてしまい、アンプへの出力が、オブジェクトオーディオではなくなります。
アンプ側の選択肢は増えますが、Dsurrのつくモードは天井チャンネル等を擬似再生しているに過ぎません。
コンテンツがアトモスの場合、本来のアトモス信号で伝送してオブジェクトオーディオのままアンプ側でデコードするのが、原信号忠実再生と言えますね。
コンテンツが5.1chの場合に擬似再生をするかしないか、何で付加するかについては聞く側の自由です。
書込番号:26202660 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>XJSさん
その通りですね!
>のんびりローディーさん
そういう考えもありますよね!
>プローヴァさん
設定すべきは、「自動選択」
分かりました。
実は、Atmosを再生できる環境になったのは最近でして、素人です。
本機購入前に相談させていただきましたが、
元々、
AVアンプ
ONKYO TX-NR838
スピーカー
ONKYO D108シリーズ
フロントスピーカー 床置き
センタースピーカー TV台の上置き
サラウンドスピーカー 天井吊り下げ
サブウーファー
ONKYO SL-D501 床置き
この環境に、家のリフォームのタイミングで
ハイトスピーカー
JBL STAGE 260C 天井埋め込みを2月に追加したばかりで、やっとAtomos対応出来るなと思った矢先にTX-NR838が壊れたので買い換えた次第です。
自動選択ですと信号がDolby Atmosで伝送されますが、出力をDolbyDigital+にするとアトモスのオブジェクトオーディオがfire TV側で5.1chに変換されてしまい、アンプへの出力が、オブジェクトオーディオではなくなります。
⇒音源がDolby Atmosなら自動選択にして、本機の設定もDolby Atmosで再生するのが正解という事ですね!?
Fire TVのサラウンド音響を「Dolby Digital Plus」のまま使用していたのは、上記説明の通り、Atomosの再生環境が整ったのが最近で、お恥ずかしい話ですが良く分かって無かったと言うのが正直なところです。
@入力を「Dolby Digital Plus」にしていると、本機でAuro-3Dを選べたのですが、この環境は・・・。
Atomosで収録した音源をFire TVでわざわざ「Dolby Digital Plus」に落として本機でAuro-3Dにして再生しているという状況で、間違った設定という認識で正しいですか?
Aここでつまづいてしまうのですが、入力を「Dolby Digital Plus」にして、Youtube等を再生した場合に本機でAuro-3Dを選べるのは何故なのでしょうか?
取説の入力信号ごとに選択できるサウンドモードの項目によると、入力が「Dolby Digital Plus」の場合に、Auro-3Dは選べるリストに載っていなくて。
おそらく、全体像を理解していないから、だと思うのですが・・・。
B当たり前の事なのかと思いますが、TVの音源は本機でAuro-3Dに設定できました。
これは、TVの入力が2Chだからって理解で正しいですか?
よろしくお願いします。
書込番号:26203176
0点
>⇒音源がDolby Atmosなら自動選択にして
何のフォーマットだとしてもそこは自動にしておくべき。
アトモス以外の音源を拡張したい場合はアンプ側で変えるべき。
書込番号:26203297 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>Aここでつまづいてしまうのですが、入力を「Dolby Digital Plus」にして、Youtube等を再生した場合に本機でAuro-3Dを選べるのは何故なのでしょうか?
この件、取説によると、DD+でAuro選択可になっていますね。
https://manuals.denon.com/AVRX3800H/JP/JA/GFNFSYwdnzswtk.php
入力信号の種類と対応するサウンドモードのAuro3Dの行をみると、かなり幅広い音源に対して選択できるようです。
Fire TV maxは第二世代でしょうか?
自動だとPCMで出力かな?ただ、DD+固定でもAtmosで出力できるので、5.1chに落としたりしないと思うけど。
自動が無難ではある。
ちなみにmaxの第一世代はPCMでAtmos出せないので、自動にしてもDD+で出力されます。
第二世代のAtmosは、天井スピーカーへの出力がおかしなことになっている問題があり、私はAVアンプで使うのはやめまたのですが、もう直ったのかな?
書込番号:26203327
11点
ちなみにですが、第二世代の出力がおかしい件は、ここに説明があります。
https://note.com/live_extreme/n/n879edcb6e05f
私は第一世代4kMaxと第二世代4kを持っているので、両方をヤマハのA6Aに入れて試してみました。
第二世代4kはリンク先に書かれている通り、Atmos音声の天井4chの挙動がおかしいことを確認しました。
それ以来第二世代は単なるテレビに刺して使っています。アップデートで直っている可能性はありますが。
このyoutubeも参考になりました。
https://www.youtube.com/watch?v=MSd5jErpnzU&t=1939s
書込番号:26203349
11点
>XJSさん
分かりました。
自動にしないと、Atomosをダウンコンバートしてしまうからという事ですよね。
勉強になりました。
ありがとうございます。
>のんびりローディーさん
入力信号の種類と対応するサウンドモードのAuro3Dの行をみると、かなり幅広い音源に対して選択できるようです。
⇒確かにそうなっていますね・・・。
ただ、Fire TVの出力を「自動選択」にすると、選択できなくなるのは何故なのかが理解できていなくて。
※自動選択が適切なのは理解しました。なぜ?って腹に落としておきたくて。
自動選択にした上で再生するものを変えたときの選択肢を試しました。
ソース Youtube
SIGNAL 2Ch PCM
選べるサウンドモード
@Streo ADolby Surround BMulch Ch Stereo
ソース NETFLIX
SIGNAL 5.1Ch PCM
選べるサウンドモード
@Streo ADolby Surround BMulch Ch Stereo
ソース NETFLIX
SIGNAL Dolby Atomos
選べるサウンドモード
@Streo ADolby Atomos BMulch Ch Stereo
あと、これも混乱のネタになっているのですが・・・。
取説の
https://manuals.denon.com/AVRX3800H/JP/JA/DRDZSYhrhvtgzs.php
Dolby Digital Plusが入力されているときに選べるサウンドモードにAuro-3Dが入っていないんです。
とすると、Fire TVの出力設定をDolby Digital Plusにした際に出てきた
SIGNAL Dolby Audio - DD+
選べるSOUND MODE @StreoADolby Audio - Dolby Digital PlusBDolby Atomos/DSurrCDolby Audio - DD +Neural:XDAuro-3DEAuro-2D SurroundFMulti Ch StereoGMono Movie
上記は何なんだろうか?
逆に「自動選択」にしたときに、3つしか出てこないのは何故なのか?
表のみかたがおかしいのだと思うのですが、とチンプンカンプンになってしまって。
※ここでAtomosを選んでも、ダウンコンバートされた音源をアンプでアップミックスされているだけというのは理解しました。
Fire TV maxは第二世代でしょうか?
⇒はい。第二世代です。
自動だとPCMで出力かな?ただ、DD+固定でもAtmosで出力できるので、5.1chに落としたりしないと思うけど。
⇒上記に検証を書かせていただきましたようにPCMでした。
出力おかしい問題
⇒私の環境だと、もともと5.1.2しかないから、良くも悪くも影響はでなそうだという認識で合ってますか?
ただ、ハイトスピーカーの接続を変えて7.1で再生したらどうなるの?とか、試したいと思っていたので、それをやろうと思うとサラウンドとサラウンドバックが同時になって5.1になっただけ?見たいな状況に落ちりそうですね・・・。
僕の・・さんと6畳・・さんの所は良く覗かせてもらってます笑
書込番号:26203695
0点
>ひでみつさん
取説わかりにくいですね。そんなこと言ったらおしまい感ありますが、誤記もありそうだし。
この際、実物を持っているのですし、実験してはっきりさせることをお勧めします。
第二世代問題のところに貼ったnoteの著者、その方の開発しているアプリ、Live Extreme、というのがあります。
第二世代MAXに、このアプリを入れてテストすると、どんな配信音源に対してどんな設定が可能なのか?正しいスピーカーから音が出ているのか?各装置の設定を変えながら実験できます。サンプルを音源レベル違いで公開しているので、ロスレス、DD+などの違いも確認できます。
第二世代MAXはロスレス配信音声も出せますので、例えばAtmosならアプリで公開されているTRUE-HD、DD+ +JOCのように音源レベルの異なるマルチチャンネルテスト音源が試せます。
Auro3Dのテスト音源やサンプル動画もあり、いろいろ遊べますので一度実験してみることをお勧めします。
どの音源が入ったら、どこサウンドモードが選べるのか?
FireTVをDD+に固定した時のAtmosは、どなかたが書いた5.1chになっているのか、それともDD+JOCでAtmos音源で送られているのか?
ブラビアのアプリストアにもあったので、第一世代、第二世代、ブラビアアプリでいろいろ遊びましたが、こんなんだったのーみたいなのが分かって面白かったです。
書込番号:26203742
12点
>ひでみつさん
>Fire TVの出力を「自動選択」にすると、選択できなくなるのは何故なのかが理解できていなくて。
私の送った取説リンク先では、Atmos音源の場合、Auro3Dは選択不可で、ひでみつさんの書かれた相当になっていると思います。
第二世代は自動を選んだ場合、配信音源のDD+ JOC Atmos(たぶんです、配信者が公式発表していないと思うので確実ではありません)を、FireTVがPCM DolbyMATというフォーマットに変換して出力します。
X3800はこのDolbyMATが入力された場合、さきほどの取説で定義しているAtmos音源と判断して、適用可能なサウンドモードを激減させるのだと思われます。
DD+ JOCのAtmosが入った場合はどうなっちゃうのか?興味ありますね。
書込番号:26203749
![]()
12点
Auro-3Dに対応したコンテンツ(音源)以外でも「Auro-Matic Upmixer」で三次元再生ができるということではないでしょうか
本物Auro-3DではないのでAtomos音源→「Dolby Digital Plus」に変換→Auro-3D(Auro-Matic Upmixer)
その音が気に入っている場合はそのまま聞けばいいと思います
Dolby Atmosの音をDolby Atmosで聞きたいときは適切にモードを切換れば良いのではと思います
サウンドモードの種類
Auro-3D
Auro-3Dで収録されたディスクの再生に適したモードです。ハイトチャンネルを含むすべてのチャンネルが独立して収録されているため、Auro-3Dならではの定位感のある三次元音声がお楽しみいただけます。また、Auro-3D以外のディスク再生時にも、Auro-Matic Upmixerを使用して臨場感あふれる三次元再生をお楽しみいただけます。
https://manuals.denon.com/AVRX3800H/JP/JA/DRDZSYyrtgycpw.php
書込番号:26203767
12点
>ひでみつさん
>>⇒音源がDolby Atmosなら自動選択にして、本機の設定もDolby Atmosで再生するのが正解という事ですね!?
その通りです。
せっかくのオブジェクトオーディオをfire stick側で5.1ch等にダウンさせるメリットはありません。
>>Atomosで収録した音源をFire TVでわざわざ「Dolby Digital Plus」に落として本機でAuro-3Dにして再生しているという状況で、間違った設定という認識で正しいですか?
少なくともせっかくのアトモスのオブジェクトオーディオの良さは損なわれます。
>>Aここでつまづいてしまうのですが、入力を「Dolby Digital Plus」にして、Youtube等を再生した場合に本機でAuro-3Dを選べるのは何故なのでしょうか?取説の入力信号ごとに選択できるサウンドモードの項目によると、入力が「Dolby Digital Plus」の場合に、Auro-3Dは選べるリストに載っていなくて。
載ってますよ。
https://manuals.denon.com/AVRX3800H/JP/JA/DRDZSYhrhvtgzs.php
上記取説ページの表の一番下、「マルチチャンネル」のところを見てください。fireの方で変換済みのものを受け取ったアンプは元がDolby Audioであることしか認識しておらず、受け取っているのはただのマルチチャンネル信号なので、Auro3Dも選べるのだと思います。
>>B当たり前の事なのかと思いますが、TVの音源は本機でAuro-3Dに設定できました。これは、TVの入力が2Chだからって理解で正しいですか?
2chの場合、上記表の一番上を見れば、Auro3Dも選べることがわかります。
>>Fire TVの出力を「自動選択」にすると、選択できなくなるのは何故なのかが理解できていなくて。
自動選択だと、アンプがアトモスを認識できるとfireはわかったうえでアトモスはアトモスの属性(オブジェクトオーディオ)で出力しますので、アトモス属性のものをAuro3Dで再生することはAVアンプ側では禁止しているので、できないということでしょう。
書込番号:26203776
![]()
1点
>のんびりローディーさん
はい。取説わかりずらいです・・・。
Live Extremeインストールしております。
右手にFireTV、左手にアンプのリモコンを持って色々と試してみました。
どの信号を入れるとどうなるの?
色々と実験途中です。
第二世代は自動を選んだ場合、配信音源のDD+ JOC Atmos(たぶんです、配信者が公式発表していないと思うので確実ではありません)を、FireTVがPCM DolbyMATというフォーマットに変換して出力します。
X3800はこのDolbyMATが入力された場合、さきほどの取説で定義しているAtmos音源と判断して、適用可能なサウンドモードを激減させるのだと思われます。
⇒なるほど!
FireTVでPCM DolbyMATの5.1.2にダウンコンバートされたAtmos信号(私のは第2世代なので)をアンプが認識したから。
すっきりしました。
>zr46mmmさん
Auro-3Dに対応したコンテンツ(音源)以外でも「Auro-Matic Upmixer」で三次元再生ができるということではないでしょうか
本物Auro-3DではないのでAtomos音源→「Dolby Digital Plus」に変換→Auro-3D(Auro-Matic Upmixer)
⇒その通りなんですよね。
気に入った方で聞いてみます。
>プローヴァさん
せっかくのオブジェクトオーディオをfire stick側で5.1ch等にダウンさせるメリットはありません。
⇒私の使用しているFire TV 4K MAX 第2世代だと、Dolby MATは5.1.2ch仕様になっているようなのです。
Dolby TrueHD(ロスレス)ベースのDolby Atmosのみパススルー出来るそうなんですが・・・。
私の環境だと、もともと5.1.2しかないんですけどね。。
入力を「Dolby Digital Plus」にして、Youtube等を再生した場合に本機でAuro-3Dを選べるのは何故?
Fireの方で変換済みのものを受け取ったアンプは元がDolby Audioであることしか認識しておらず、受け取っているのはただのマルチチャンネル信号なので、Auro3Dも選べるのだと思います。
⇒なるほど!!
そういう事だったんですね・・・。
良く分かりました。
2chの場合、上記表の一番上を見れば、Auro3Dも選べることがわかります。
⇒はい。表の見方が良く分かっていなかったです。
自動選択だと、アンプがアトモスを認識できるとfireはわかったうえでアトモスはアトモスの属性(オブジェクトオーディオ)で出力しますので、アトモス属性のものをAuro3Dで再生することはAVアンプ側では禁止しているので、できないということでしょう。
⇒まさに、その通りですね!
色々と質問させていただきましたが、などが解けました。
皆様>
みなさんからしたら。「何言ってんだろ?」ってくらい初歩的な質問に付き合ってくださって、ありがとうございました。
書込番号:26203869
1点
>プローヴァさん
せっかくのオブジェクトオーディオをfire stick側で5.1ch等にダウンさせるメリットはありません。
⇒私の使用しているFire TV 4K MAX 第2世代だと、Dolby MATは5.1.2ch仕様になっているようなのです。
上記ですが、ちょっと読み返してみて何だか反論してるような感じに書いてしまったので、訂正させてください。
Dolby Digital Plusにして、fire stick側で5.1ch等にダウンさせるメリットはありません。
⇒よく理解しました。
私の使用しているFire TV 4K MAX 第2世代だと、Dolby MATは5.1.2ch仕様になっているようで、
7.1.4のコンテンツを再生しても5.1.2Chになってしまうようなんです。
書込番号:26203881
1点
>ひでみつさん
>>Dolby MATは5.1.2ch仕様になっているようなのです
DolbyMATはappleTVでは使われていますが、fire TVは不明なのでそれについてはコメントできません。
fire側で仮にDD+に変換させたとしても、5.1chにはなっても5.1.2chにはならないかと思います。
fire側でDD+に変換する場合、配信自体のコンテナが元々DD+なので、アトモスの場合はオブジェクトオーディオの属性のまま伝送されるのかもしれませんね。でもその場合に選択肢にDsurr等が増えるのはちょっと理由は分かりかねます。
少なくともDD+への変換オプションは、私なら選びません。DSurrによる擬似拡張は元コンテンツがアトモスではなく5.1chの場合は自動変換にしていても候補には出ますから好みに応じて指定すれば良いと思います。
アトモスの場合はそのまま再生するのが最良です。
書込番号:26203910 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ひでみつさん
第二世代+ヤマハA6Aで実験してみました。
音源をいじる補正機能は停止していますが、スピーカー設定は変更せずLEFが常時なるのはご勘弁。
2chや5.1ch音源をアンプのDSPで拡張したい人は、FireTVはDD+にした方がよさそうと思いました。
自動の場合、無音のチャンネルを追加してPCM7.1chにしてしまいます。
5.1chに無音のサラウンドバックを追加して7.1chにしているのかまでは私の構成では確認できないのですが、無音チャンネルの存在は不便です。
ややこしいので表にしてイメージ添付しています(誤記・調査ミスはご勘弁を)。
DD+と自動で異なる部分を黄色くしています。
番号3Dと3A、アマプラとかNetflixとかはこの音源品質で送信していると一般的には考えられています(たぶん非公開)。
第二世代をDD+にしても自動にしても、Atmos音源はAtmosとして送られています。
自動にすると、DD+JOCのAtmos信号を、FireTVがDolbyMAT PCMに変換するのですが、その変換過程で5.1.4chの天井4chはダウンミックスされて前後が無くなっていました。5.1.2ch相当になっています。
ダウンミックスはDD+固定でも同様に発生していますが、DD+固定は平面の5.1chへの変換ではないことは明らかです。
どちらの設定でもAtmosで送信されています。
固定にすると、X3800で選べるサウンドモードが激減するのは、FireTVが大抵の音源をPCM7.1chで出してしまうからなのだろうと思います。
書込番号:26203918
12点
>プローヴァさん
すみません。
私の説明が下手でうまく伝えられていないかもしれません。
プローヴァさんのお勧めされた通り、「自動選択」で運用する事を前提にした内容です。
Fire TV 4K MAX 第2世代で「自動選択」でAtmosのコンテンツを再生するとDD+JOCのAtmos信号を、
Dolby MAT PCMに変換するのですが、その過程で仮に7.1.4のデータだとしても5.1.2になってしまうみたいなんですよね。
と、お伝えしたかった所です。
大前提として、「自動選択」がお勧めというのは理解しました。
ありがとうございます。
>のんびりローディーさん
わざわざ見やすい表まで作成して頂いて・・・・。
ありがとうございます。
番号3Dと3A 私の環境でも試してみました。
ソースはLive ExtremeのSurround Speaker Test Dolby Atmos
自動⇒
認識信号 Dolby Atmos
DD+⇒
認識信号 Dolby Atmos - DD+
自動・DD+固定いずれも、各チャンネルから正しい出力を確認出来ました!
ただ、私の環境は5.1.2なので、
L/R top front over head speaker
L/R top rear over head speaker
は天井に埋め込んだL/Rから音を確認する事しか出来ないので、5.1.4ではないという確認は出来ません。
違いが確認できた点として、選べるサウンドモードに違いがありました。
自動
⇒Dolby Atmos
DD+固定
⇒Dolby Atomos/DSurr
でした。
基本的に「自動」にしておいて、入力がAtmos以外で色々試したいときはDD+固定にしてアンプで色々試す。
そのような運用になりそうです。
書込番号:26204114
3点
>ひでみつさん
主旨概略了解いただいたようで良かったです。
>>その過程で仮に7.1.4のデータだとしても5.1.2になってしまう
オブジェクトオーディオにはチャンネル数の概念がありません。音源データーと3次元的な音源位置情報の集合体です。なので、アトモスで7.1.4chのデーターとかアトモスで5.1.2chのデーターなどというものがそもそも存在しません。
アトモスがアトモスのまま伝送されているのなら、AVアンプの表示はATMOSと認識されるはずで、そういう意味でスレ主さんのX3800Hでのテスト結果は合理的です。アトモスがアトモスのまま伝送されていることがわかります。
他の方のヤマハのアンプの場合ATMOSと表示されず認識されていないようなので、これは既に変換されてオブジェクトオーディオになっていない可能性があります。
そもそもオブジェクトオーディオは、アンプ側でアンプにつながるスピーカー構成に応じてオンデマンドでデコードするべきものです。スピーカー環境に応じてデコードするために、環境が5.1.2と7.1.4では各スピーカーに流れるデコード信号は異なるわけですね。
スレ主さん宅のスピーカーが5.1.2ならAVアンプ内で8本のスピーカー向けに音声データーをデコード生成しますし、7.1.4ch構成ならそれに合わせてAVアンプ内で12本のスピーカー向けに音声データーをデコード生成するわけです。
ですから、仮にfire stick側でPCMなど 非オブジェクトオーディオに変換してしまうとすると、アンプにつながるスピーカー側の構成は無視した変換になりますから、原理的に適切なデコードはできませんね。
でもスレ主さんの実験結果ではアトモスと表示されているので、オブジェクトのまま伝送されていることがわかります。もし今後スピーカーを5.1.4などに増やせば今度は自動的に10本のスピーカー向けに音声データーが生成されるはずです。
書込番号:26204812
0点
>プローヴァさん
表中のAVR認識信号を参照ください。
字が小さくてよく見えないかもしれませんが。
ヤマハもAtmos認識です。
書込番号:26204947 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>のんびりローディーさん
>>Atmos/PCM ch表示なし
というのはAtmosやPCMの表示がないという意味ではなく、Atmos/PCMとだけ表示されるという意味ということですか。であれば了解です。
書込番号:26205051
1点
>プローヴァさん
アトモスがアトモスのまま伝送されているのなら、AVアンプの表示はATMOSと認識されるはずで、そういう意味でスレ主さんのX3800Hでのテスト結果は合理的です。
⇒正しい設定が「自動設定」であり、かつ、それが正しかったという合理的な検証結果が得られました。
アドバイスのおかげです。
ありがとうございました。
ただ、どうしても理解していない部分が・・・。
そもそもオブジェクトオーディオは、アンプ側でアンプにつながるスピーカー構成に応じてオンデマンドでデコードするべきものです。
スピーカー環境に応じてデコードするために、環境が5.1.2と7.1.4では各スピーカーに流れるデコード信号は異なるわけですね。
私の環境のスピーカーは5.1.2ならなので、AVアンプ内で8本のスピーカー向けに音声データーがデコード生成される。
7.1.4ch構成ならそれに合わせてAVアンプ内で12本のスピーカー向けに音声データーをデコード生成される。
⇒本来、こういうものなんだよ。というのはわかりました。
ただ、そこでまた混乱してしまっているのですが、
このページ
https://note.com/live_extreme/n/n879edcb6e05f
Dolby Atmos (DD+JOC) の仕様は要注意!の所をお手数ではあるのですが、ご確認いただけますか。
こちらの記事から5.1.2になってしまうとの発言に至ったわけなのですが、オブジェクトオーディオにはチャンネル数の概念がありません。
音源データーと3次元的な音源位置情報の集合体です。
なので、アトモスで7.1.4chのデーターとかアトモスで5.1.2chのデーターなどというものがそもそも存在しません。
ここで????になってしまっております。
https://kakakumag.com/av-kaden/?id=19794
上記ページなど色々調べては見ているのですが、混乱するばかりです。
書込番号:26205176
1点
>ひでみつさん
ここの書き込みは、間違っていることもたまにあります。
私も間違ったことを書くことはありますが、気が付いたらすぐに嘘でしたと書き込んでいます。
後で読む人に間違った情報を残したくないので。
Dolby Atmosはオブジェクトオーディオですが、チャンネルベースの部分も持っています。
BEDと呼ばれます。
さらに自由に移動できる(固定もできる)オブジェクトも使える。
https://professionalsupport.dolby.com/s/article/What-is-a-bed?language=en_US
https://www.dolbyjapan.com/dolby-atmos-work-flow-pdf
https://biz.musicecosystems.jp/blog/apple-music-atmos-music/
BEDをどの仕様にして、オブジェクトをどうつかうか?サウンドエンジニアが設計することができます。
KORGのアプリでAtmos音源の説明に5.1.4chと書かれています。
私はこの音源を作ったエンジニアではないので想像ですが、この音源は5.1.4ch配置のスピーカーテスト用音源ですので、きっちりその場所のスピーカーだけを鳴らす必要があり、チャンネルベースの思想で制作されたAtmos音源と思います。
第二世代 Fire TV 4k がAtmos音源の上方の音を左右だけの2chに変換してしまっていることは非常に残念です。
7chのサラウンドとサウンドバックが入れ替わっているというのも気になっていて、5.1.2chのサラウンドには、この入れ替わった7chをミックスしておかしな信号になっているんじゃないのかなとか疑ってしまいます。
第一世代は配信のDD+JOCがパススルーされているという情報があり大丈夫と思っていますが、今度確認してみようと思います。
第一世代もダメだったらAppleTV 4kに変更か、アップデートを待つか?
上部4ch以上、フロア7ch以上の人って、FireTVユーザーの1%もいないでしょうから放置か?
書込番号:26205403
10点
>ひでみつさん
>>なので、アトモスで7.1.4chのデーターとかアトモスで5.1.2chのデーターなどというものがそもそも存在しません。
ここで????になってしまっております。
なぜ????となるのでしょう?
リンク先の記事の真偽はわかりませんが、リンク先の記事が正しいと仮定すると、この人が言わんとするところは、fire TV stickは機種世代によっては、本来パススルーで(オブジェクトオーディオのまま)出力すべきアトモスを変換出力してしまっている、また、その変換が天井chを2chで変換しているので注意が必要、といった趣旨のことを言っていると思います。アトモスは出力側でチャネルベースに変換しちゃそもそもだめですよね、って言いたいのだと思います。
矛盾はないと思いますが。
もう少し深堀りしますと、オブジェクトオーディオでパススルーされるべきアトモスをfireで変換する場合ですが、マルチPCMは7.1chまでしか伝送できないので、天井チャンネルと地上チャンネル合わせて7ch、よって5.1.2までしかデコードできないからそのように変換していると言うことかと思います。
アトモスをアンプ側でデコードする場合のチャンネル数は9.1.6chあたりが現状の商品の最大chでしょう(デノンA1H)。これはワンボディのアンプ商品としての制約ですね。
このような多chをfire stick等で変換してマルチPCMで送ることはできませんが、オブジェクトオーディオなら簡単に送ることができ、アンプ側の能力次第では9.1.6chにデコードすることも可能と言うわけです。これがアトモスのメリットです。BEDはアトモス制作の一つのオプションですし、それを使う使わないは制作側の自由ですが、オブジェクトオーディオが基本である以上、出力側でデコードしてしまってはNGということになります。またアトモスなのにBEDを使うのは、多チャンネルの再生システムがあっても活かせないことになりよろしくないと思います。
BEDがあるのは従来の古い制作システムへの互換性維持の側面から残しているものと思われます。これがあるからアトモスもチャンネルベースだろうというのはちょっと違うと思います。
アトモスにはチャンネルの概念がない、というのがアトモスの基本です。だからこそ出力側でのデコードは筋が通らないわけです。なのでfire TVを使うにしてもアンプ側でATMOS表示が出るような出力形式で使うのが良いと思います。
書込番号:26205827
0点
色々と虚実入り混じった情報が飛び交ってそうなので私の理解を下記しておきます。
そもそもFire TV 4K MAX第二世代からAtmosの音声データがAVアンプやサウンドバーに伝送されるときには、オブジェクトオーディオのままの出力ではなく、LPCM+ATMOSメタデータという形式で送られます。
(ベッド+オブジェクトデータと同じ意味です。)
LPCMは最大8ch(7ch+.1ch)のベッドまでという仕様なので、例えばApple TV 4KではAtmos音声を「8ch分のベッド(7.1ch)」+「オブジェクトのメタデータ(最大4ch分など)」として送ります。
これに対して、Fire TV 4K MAX第二世代は物理的なチャンネルマッピングとしては「最大5.1.2ch」までしか出力されないということのようです。
つまり、「6ch分のベッド(5.1ch)」+「オブジェクトのメタデータ(2ch分)」となります。
書込番号:26206011 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
製造元ドルビーのプロ向けサポートページを見て回るといろいろ勉強になります。
https://professionalsupport.dolby.com/s/article/What-s-the-difference-between-beds-and-objects?language=en_US
制作時に使うソフトによってはベットをドルビー指定の最大10チャンネルを超えるチャンネル数で使用できるものがあるのですが、ドルビーは最大10チャンネル、7.1.2までとしています。
このうち7.1は従来のデーター領域に格納され、ハイト2chは移動可能なオブジェクトと共にAtmosメタデーター領域に格納されるようです。ハイト2chの位置はセンター左右です。
第二世代のFireTVはDD+JOC Atmosを受信した場合に、Atmosメタデータ領域のデータをベット2chもオブジェクトも全部、センターハイト左右2chのベットにマージしてして、それをメタデーター領域に格納して、オブジェクトは消滅させてHDMI出力しているのではないだろうかと思っています。
別の謎挙動は、少し前の表に書いていますが、TrueHD Atmosの配信を受けた場合、音声出力をDD+固定にしておいても、TrueHD AtmosでHDMI出力されます。TrueHD Atmosはパススルーしているようです。だったらDD+JOCもパススルーすればいいのに。
ちなみに、表に書いていませんが、Auro3DもDD+固定設定でパススルーされます。
書込番号:26206486
6点
>のんびりローディーさん
ここの書き込みは、間違っていることもたまにあります。
⇒私も教えて頂いたことを良い意味で鵜呑みにするのではなく、自分なりにですがそうか!と納得するまで調べるようにしています。
(それが間違っている場合もあります)
この音源を作ったエンジニアではないので想像ですが、この音源は5.1.4ch配置のスピーカーテスト用音源ですので、きっちりその場所のスピーカーだけを鳴らす必要があり、チャンネルベースの思想で制作されたAtmos音源と思います。
⇒Live ExtremeのSurround Speaker Test Dolby Atmosでは、物理的なチャンネルマッピングとしては5.1.2chがきちんと対応していました。
しかしながら、Surround Speaker Test AURO-3Dではハイトスピーカーとサラウンドスピーカーの関係がおかしく、追って検証したいと思っています。
上部4ch以上、フロア7ch以上の人って、FireTVユーザーの1%もいないでしょうから放置か?
⇒ちなみにですが、のんびりローディーさんは入力ソースは何をお使いですか?
私はブルーレイも持っていますが、ほぼほぼFireTVです。
TrueHD Atmosの配信を受けた場合、音声出力をDD+固定にしておいても、TrueHD AtmosでHDMI出力されます。TrueHD Atmosはパススルーしているようです。だったらDD+JOCもパススルーすればいいのに。
ちなみに、表に書いていませんが、Auro3DもDD+固定設定でパススルーされます。
⇒Fire TVは、2022年モデルでDolby Atmos (DD+JOC) のパススルーが出来なくなったのと引き換えに、Dolby TrueHD(ロスレス)ベースのDolby Atmosのパススルー出力に対応となっているようです。
本当にDD+JOCもパススルーすればいいのにですね!
Auro3DもDD+固定設定でパススルー
⇒実験してみます。
>プローヴァさん
物理的なチャンネルマッピングとして5.1.2という言葉が、私の表現の中に知識として存在していなかったからかと思います。
プローヴァさんがAtmosとはオブジェクトオーディオにはチャンネル数の概念がないのだよと解説して下さっているのに対して、
「私の所有している端末の仕様はこうらしいです」と言った内容で回答した為に、私のそもそもの知識のなさもあり、纏まりのない会話になってしまったのかと思います。
リンク先の記事の真偽はわかりませんが、リンク先の記事が正しいと仮定すると・・・・。
⇒私の所有する端末が、記事内で対象となっている「Fire TV 4K MAX第二世代」なのです。
BEDがあるのは従来の古い制作システムへの互換性維持の側面から残しているものと思われます。これがあるからアトモスもチャンネルベースだろうというのはちょっと違うと思います。
⇒物理的なチャンネルマッピングとして5.1.2という言葉が、私の表現の中に知識として存在していなかったからかと思います。
>bjヘビーさん
Fire TV 4K MAX第二世代からAtmosの音声データがAVアンプやサウンドバーに伝送されるときには、オブジェクトオーディオのままの出力ではなく、LPCM+ATMOSメタデータという形式で送られます。
⇒Dolby MAT2.0という理解で正しいですか?
これに対して、Fire TV 4K MAX第二世代は物理的なチャンネルマッピングとしては「最大5.1.2ch」までしか出力されないということのようです。
つまり、「6ch分のベッド(5.1ch)」+「オブジェクトのメタデータ(2ch分)」となります。
⇒なるほど!
そういう事だったのですね。
つまるところ、現状でストリーミングサービス(ネトフリ)で本機に繋ぐならApple TV 4Kの方が理想的という事ですね?
ストリーミング視聴の環境で他にお勧めがあれば、ご紹介願います。
書込番号:26207347
1点
>>現状でストリーミングサービス(ネトフリ)で本機に繋ぐならApple TV 4Kの方が理想的という事ですね?
物理スピーカーが5.1.2chとのことですので、どちらでも大差ないと思いますよ。
アトモスの天井チャンネルは2chと4chではまったく包囲感や移動感が違いますので、将来的には天井4chをお勧めします。
最新版のAppleTV 4Kを持っていますが、細かいバグや不明動作は結構ありますので、fire TV 4K Maxと比べて理想的とか思ったことはありません。Apple TVのコンテンツを見る場合や、Apple信者の人にはこれ一択なのかも知れませんが、少なくとも値段ほどのことはなくコスパは良くはないです。何かトラブルがあった際に比較するためのデバイスとして持っておくと良いかも知れません。
書込番号:26207799
0点
>プローヴァさん
天井4Ch。
憧れますね・・・。
直ぐには難しそうですが、センターと、フロント左右はもう少し大きいものにしたいなぁ・・・。
って、思ってます。
最後までありがとうございました。
書込番号:26208333
0点
>ひでみつさん
私の音源は、ブルーレイ、FireTV(第一第二両方あり)、ブラビア、PS4、ヤマハA6A本体、ですね。
スピーカーレイアウトは5.1.4なので、FireTV第二世代のDD+JOCはダメですが、ブラビアからのeARCはDD+JOCで5.1.4をちゃんと鳴らすことが確認できたので、ブラビアで一般的な配信は見て、FireTVは第二世代のままにしようと思っています。
TrueHDやAuro3Dのパススルーは正常なので、例のアプリのサンプル音源いい音がして楽しいし。
>Surround Speaker Test AURO-3Dではハイトスピーカーとサラウンドスピーカーの関係がおかしく
そうですか、私のところではAuro3Dの9.1chデモをFireTV第二世代のDD+固定で試しましたが、正しく5.1.4chで鳴っています。
通常、私の使っているアンプA6Aは音源に合わせて最適なデコーダーを自動で選びます。
その後サウンドモードに何を選ぶかもDENON&Mのように音源で制限されることはほとんどなく、ほぼ全部から自由に選べます。
ブルーレイのTrueHD AtmosをAtmosデコーダー+Auro3Dで鳴らすなんてのも選べます。
ただ、Auro3Dのテスト音源は、デコーダーをサラウンドデコーダーのAuro3Dに手動で設定する必要がありました。
D&Mもなにか特定のモードを選択する必要があるのかな?
書込番号:26208357
4点
第一世代も確認したので、FireTVの方に書き込んでおきました。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001095865/SortID=26209618/
書込番号:26209931
1点
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