SEAL
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電費について
SEALの電費=高登坂では2km/%程度/下りは(−km/%)/平坦地は6km/%/高速道は4.9km/%
SEALのメータパネル(ステアリングハンドルの前にある)には、日産リーフ、サクラなどと同じ車速(km/h)/ODO/時刻/外気温度などの表示ありますが、ドライブコンピュータ画面の平均電費/平均車速/区間距離/時間の表示画面は有りません。
電費表示は次の表示内容となっています。
"累積AEC100km(kWh/100km)"/"累積AEC50km/(kWh/100km)"で電費が表示されます。
最初、何を表示しているのか惑いましたが、AECとは「Average Energy Consumption」の略であることから内容理解できました。
AEC値は「100÷表示された値」にするとkm/kWhに変換できます。(※AEC50kmの場合は「50÷表示された値」で計算)
SEALの設計生産は中国であるからか、大陸的な考えかと思います。100km走行しての電費表示です。
ただ、km/kWh電費の根拠であるバッテリ容量(SEALの場合82.56kWh)の内実際に使える量がどれだけなのかはっきりしません(どこのEVメーカ車でも同じ)。
よって今後、メーターパネルに明確に表示されている走行距離(ODO)/バッテリ容量残量%で電費表示したいと思います。
最新dataで私のSEALは719km走った段階で、平均%電費は5.08km/%となっています。
仮にこの値でず〜と走れるとすると100%使用(電力消費)では508km走れ事となりカタログ値640kmに対しては79.4%の比率です。国産EVとの比較でては大差なしかと思います。(個別区間距離対応%電費は画像の通りです)。
自宅3kW充電については、明日報告します。
書込番号:25961498
5点
>Horicchiさん
輸入車はほとんど(知っている限り??) xxxWh/kmまたはxxxkWh/100kmの電費表示可と思います。
テスラはトリップAや充電以降の電費でxxxWh/kmの表示
韓国車のIONIQ5の電費表示はkWh/100kmです。(リセット間など)
BYD SEALのAEC100kmとAEC50kmの数値はいずれも"単位がXXXkWh/100km"だとしたら、直前距離100kmの区間電費と直前距離50km区間での電費(いずれも単位はXXXkWh/100km)と考えたほうが良いのでは????
一日の電費とか一ヶ月の電費とかはアプリなどでわかるのでしょうかね??
書込番号:25961689
1点
>らぶくんのパパさん
>輸入車はほとんど(知っている限り??) xxxWh/kmまたはxxxkWh/100kmの電費表示可と思います。
ありがとうございます。SEALを含め輸入車は「xxxkWh/100km」だそうです。今日BYD営業の方から聞きました。輸入車はヨーロッパとアメリカ(Tesla)が中心です、日本の様な島国でないので100km移動間隔での電費表示のようです。島国と言われるのはチョット悔しいですね。自分としては、サクラ、リーフで「km/kWh」に慣れているので戸惑った次第です。←短い距離対応(サクラの平均電費計算間隔は0.5km?)での表示になっているのは日本人の「キメ細かさ」なのではと言ってやりました。
この100kmAECの値はリセットできず累計(自動)更新のみとの事、50kmAECはリセットでき、50km走行間隔以上での平均値、この間隔がズーと短くなると、サクラ的な値とのなるのかな?。
しかし、いずれも、バッテリの実容量の算出が難しいので、B残量(%)表示にしてくれると、走行中でも残り%から、目的地に何%で到着できるか?、充電場所選びは残何%で充電にするか?、と走行中でも暗算で判断できますよね。
‥‥との事で、自分は「%電費」派です。
自宅充電報告します。
充電開始時は、3.0kWでした。以降満充電に近づいたころのからは添付画像の通りです。タイマー充電設定は 22:30〜7:30です。
画像の通り、朝6:30時点で受電B残量=96%2.9kW、7:05=98%2.9kW、7:16=99%2.2kW、7:26で100%となりました。100%表示と同時に受電落ち。直前値は不明です。
なお、同じ充電%でも受電量がふらついていますね。
また、これまで先輩諸氏からお聞きしていた満充電1Hr以上前頃から充電量が減って行くとの話、‥‥SEALの場合少し違うのかな?。
QCでの同様充電状況も判明しました。明日報告します。
書込番号:25962653
0点
>Horicchiさん
>この100kmAECの値はリセットできず、、、、
やはりそのような作りなんですね
SEALの電費を計測している記事を見ると50km毎にメモしてなんて書いていますね
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f4307754c425b6a5e78c1cf5c098f59173e8b37
抜粋
-----------------------
※シールは当該トリップの電費情報が表示されません。他方で直近50kmの区間電費が表示されるので、50km毎に電費をメモ。すべてを平均して電費を算出しています。
-----------------------
急速充電では別スレで書いた400V/800Vシステムが大きく影響してきます。
現在のBEVは400Vまたは800Vに大別されます。
400Vが大半で800Vまだまだ少数派ですがこれから増えていくと思われます。
800Vシステムといっても800Vあるわけではなく定格電圧が400Vを超えると800Vの分類になると思います。
日本のCHAdeMO充電器は今のところ400V対応(最高450Vまで)なので、SEAL(定格約550V)やIONIQ5(定格約690V)はそのままでは充電できないので、充電器からは約400Vで受電してそれを車内部で昇圧してバッテリーに充電します。
そのため低残量から充電率約80%まで充電器の最大電流で充電できます。
たとえば90kW充電器は最大電流は200AX最高電圧450Vでの最大能力90kWなので、実際90kW充電できる車はありません。
バッテリーは充電が進むと電圧が刻々と上がるのて、電圧450Vで停止してしまいますから450Vを超えるような車は途中で充電停止してしまいます。(ボルボEX30の例)
例えばARIYA(定格約350V)を残量20%(電圧350V程度)から始めると、充電器の最大電流200Aで充電が始まり(70kW)、充電が進むにつれて電圧が徐々に上がり380V200Aで76kWです。その後は充電率も上がって電流制限でどんどん電流が低下します。
SEALやIONIQ5は充電開始残量にかかわらず最初から約400V200Aの80kW程度で充電が開始されて、それが電流制限が始まる充電率80%程度まで続きます。
以上のことから現在日本でほとんどの時間課金の急速充電器では、充電時間が短く多く充電できるSEALやIONIQ5は有利になります。
ただし、車内部でも変圧があるのでそれによるロスでV2H装置には向かないようです。
書込番号:25962768
2点
>らぶくんのパパさん
>800Vシステムといっても800Vあるわけではなく定格電圧が400Vを超えると800Vの分類になると思います。
>そのため低残量から充電率約80%まで充電器の最大電流で充電できます。
>SEALやIONIQ5は充電開始残量にかかわらず最初から約400V200Aの80kW程度で充電が開始されて、
>それが電流制限が始まる充電率80%程度まで続きます。
800Vシステムと言うのは定格400V超の事なのですね、納得。
先の報告では自宅充電(3kW)でしたが、今日はQCの場合です。
表の値の様に、77%から充電開始:受電量44.8kW
98%段階でも44.9kWの受電でした。充電(給電)量は22.4kWh(30分)でした。
※先の報告の通り、普通(自宅)充電では画像の通り60%/2.9kWで受電開始、96%/2.9kWとなっており、98%段階でも2.7kWになっています。直後0.5kWに急減しています。99%で終了(これは、タイマー切りなのか不明)。
この日の給電量は30.29kWh(タイマー22:30→7:30)でした。
※大阪行きが明日朝発となりました、今日の仕事は短縮し、これから就寝します。結果は後日ご報告します。
書込番号:25963775
0点
>800Vシステムと言うのは定格400V超の事なのですね
まぁ、そういう理解で間違い無いと思います。
800Vまで対応できるパワー半導体などを使用している(というか、
800Vの電圧に耐えられる部品を使用している)クルマということです。
リーフなどの初期のEVでは400Vのバッテリーを使用してましたので、
400Vに対応する部品が多く生産、供給されてます。つまりコストも下がってます。
その一方で、800Vの電圧に対応するためには、パワー半導体など専用の部品が必要となります。
まだまだ、800Vのバッテリーを積む車は極小数なので、部品のコストはかかります。
で、シールのバッテリーは600Vくらいまで電圧は上がるでしょうから、
価格のこなれた400V用の部品は使えません。したがってコストがかかっているということです。
電圧が高くなれば、少ない電流値でパワーが出せますので
逆に言えば同じ電流値を流すなら、より大きなパワーを出せる車である、ということです。
ただ、急速充電については、コストがかさむため、充電器側が対応しているものが極少数なので、
そのメリットがを活かしきれないのが日本の現状だと思います。
書込番号:25963927 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
日本のCHAdeMO充電器も最高1000Vまで対応する充電器が来年秋に設置されるとのことですね
日本の車メーカーも300Vシステム採用したBEVを出してほしいです
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/24/00856/
書込番号:25965240
0点
訂正
日本の車メーカーも800Vシステム採用したBEVを出してほしいです
書込番号:25965625
0点
>tarokond2001さん
>らぶくんのパパさん
>で、シールのバッテリーは600Vくらいまで電圧は上がるでしょうから、
SEALの電圧システムは何voltか(600V?)分かりませんが、次スレにてQC充電状況報告します。これから推定できますか?。
ENEOSから、「QC=60分充電」 開始の案内が出ましたね。
自宅充電6kWの必要性が下がります。
なお、800Vシステムについては、次期型EVには採用されるのでしょうね。
東風日産がミッドサイズセダンのBEV、N7を公開!
ttps://news.yahoo.co.jp/articles/e9f4cd6cc24cfd6d73672a42df16d7f691d5e13b
これが次期型!日産リーフは「クーペクロスオーバー」に激変!
https://motor-fan.jp/mf/article/274141/
私は、これらが待てなくてSEAL にしたのです。
次期型リーフ、次期型リーフ、と騒いでいたのですが‥‥、SUV型(予測では)は好みで無く、セダンタイプに拘りありましたので‥‥。
書込番号:25966238
0点
>Horicchiさん
SEALのバッテリー定格電圧は550Vです。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/02462/053100005/
定格電圧は残量かなり少ない時点なので満充電だと600Vは超えますね
(リーフ定格350Vで満充電時は400V超)
日本の今の急速充電器は電圧が最高450Vまでしか上がりません。450Vで停止してしまいます。
ボルボEX30は定格電圧は400Vで残量85%程度で450Vになり、急速充電器が停止してしまいます。
そのため、もともと450Vを超えるSEALやIONIA5は、急速充電器からは約400Vで受電して車内部でバッテリー電圧まで昇圧して充電しますので、充電器に電圧表示機能があっても約400Vとしかわかりませんね
書込番号:25966294
0点
>らぶくんのパパさん
>SEALのバッテリー定格電圧は550Vです。
そうなんですか、ありがとうございます。
今回の大阪往復、ご報告します。
大阪往復:727km(内下道約30km)/バッテリー消費量:157%/充電回数:QCx4回/普通1回(イオン東淀川で2Hr)/電費4.63km/%となりました。運航実績表のタイトル下2行目(大阪往復分析)の行です。1行目は納車以来からの平均値など)
高速道は4.9km/%を予測していたのですが、はずれましたが、まあまあの線(値)かな?。(*^^)v
高速道(北陸道−名神道−近畿道)ではオートクルース゛(ACC)を105km/hに設定、途中工事中区間(片側1車線)のみ適当な速度に下げて運転した結果です。
外気温は出発時は16℃/途中は20℃近辺だったかと思います(帰宅時は11℃)。天候、小雨模様から次第に曇りとなり、帰途近畿道からほとんど雨でした。
バッテリー温度は調べていません(SEALに表示あるのかな?)。
「道駅たけふ」の1回目=24%増(0.7665kWh増/%)/ 2回目=18%増(1.2133kWh増/%)、この差はB温度でしょうか?。
2回とも50kW器でした(2台並んでおり同じ100kWのつもりで充電。‥‥>しまった!!)
「イオン東淀川」で2Hr普通充電で7%増。(【充電設備】出力6kW(30A) ※現在は3kWで暫定運用中との事)
50k累積AECが今回20kWh/100kmと出ました(平均は15.63ですが)
1÷AEC15.63=6.4km/kWhになります。分析行の数値、充電量などから算出すると8.36km/kWhとなります。
この差は充電効率から来た差でしょうか?。‥‥とすると 76.55%となります。かなり悪い数字ですよね。
今回の表の他にも、作成した分析結果、写真等があります。upできる画像が4枚までなので、別途機会があればご報告します。
※自宅充電でSEALとサクラ(同じ3kW充電器)で違いが出ました。明日報告します。
書込番号:25967289
0点
>Horicchiさん
道の駅たけふの充電設備については書込番号25948899で説明させていただきましたが、、、、、、
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000994573/SortID=25816890/#25948899
一回目の105Aはその時左側で他車が充電中ではなかったですか?
そうするとあとからの充電は45kWに制限されますからその程度の電流値ですね
また、この充電システムも蓄電式ですから両方で連続して何回も充電すると出力が出なくなるようですね
また、時間課金の充電器は充電料金ではなく利用料金となります
せっかくの大容量車で充電能力も現在日本で買えるBEVでは最高レベルなのにQC4回+LC1回はもったいないですね
高速やコンビニなどの90kW充電器利用のほうが効率もコストも良かったのかもですね
やはりZESP3などのe-MP提携カードが使えないのは不便ですね
書込番号:25967349
0点
イオンタウン守口ってWAON認証できないんですね、残念。
書込番号:25967400
0点
>モリニューさん
イオンタウンは要注意ですね
"イオンタウン"+急速充電器で検索すると全国18箇所
無料 1箇所
WAON認証で1回300円で使えるのが13箇所
WAON認証も使えるけど料金が高額になるのが4箇所です(ENEOS CHARGE PLUS充電器設置)
イオンタウン湖西新居
イオンタウン浜松新橋
イオンタウン松原
イオンタウン守口
イオン系(イオンモール、イオンタウン、そよら)で急速充電器設置店舗は全国で230箇所ほどあるようですが、WAONで1回300円の例外が4箇所あるようです。
書込番号:25968055
2点
>モリニューさん
GoGoEVで見るとWAONも書いてありますが‥‥、私はエコQ電カード使ったので分かりませんでしたが‥‥。
https://ev.gogo.gs/detail/2637z9v4
>らぶくんのパパさん
>よくよく見ると左側の100kW充電ケーブルが太いのですけど何も表示はありません。
おっしゃる通りです。らぶくんのパパさんのアドバイス受けて居ながら、今回全く頭から飛んでしまっていました。(>_<)(-.-)
(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
到着は22時過ぎだったからでしょう、駐車場がら空き、全くEV居なく、 私の車は右後ろが充電口となっており、右側に余裕ある方が良い‥‥右側充電器の位置に。ここの充電器、外見は全く同じ?、(ケーブル太さまでは見ていなかった)、そして左充電器の左側は植栽があった?、ドアを開けると植栽に触るかも‥‥どの思いがあったかと思います。
言い訳してもしょうがないのですが‥‥。1回目充電完了でB残=57%となったのですが、後続EVが来る気配が全くない、帰宅着時は残量少なくなる(約30%程に)との事も考え、2回目の充電を開始しました。(この際、同じ器を使うか、隣接器に変更するかチョット迷いました、変更するには隣りへ移動必要、との事で同じ位置で、同じ器を使った次第です)。
今回もまた、充電カード使用失敗です。
利用場所:イオンタウン守口 No.2
■充電時間 往路では 0時間20分1秒/帰路の際は30分充電です。
■ご利用電力量 16.6kWh/24.9kWh
■合計 990円(20分)<---非会員価格。イオン守口で「エコQ電」使ったせいですね。「エネチャ+」 カード(Key)なら会員。
■合計 1485円(30分)<--非会員価格。同上。
未だまだ、経路充電(でのカード使い分け)未熟者です。。
自宅充電報告です。画像参照ください。
矢印上がSEAL/下がサクラ
横軸数字は時台(0次台から7時台まで)/縦軸は充電量(Wh)
充電タイマー設定:
サクラは0:30−満充電
SEALは22:30−7:30(画像では0時台以降です)
※同じ3kW充電ですがサクラは2.9kWh台/SEALは3.3kWh台での充電量です。
機会があれば、SEALとサクラの充電器交換して充電してみたいですね。
書込番号:25968518
0点
>Horicchiさん
イオンタウン守口のENEOS ChargePLUS充電器30分利用で24.9kWhはさすがSEALですね
この充電器は最大電流125Aだと思うので、開始時からずっと一定の約400V x 125A=50kW、30分て25kWですが、充電開始の立ち上がりなどもあるので50kW充電器最大の充電量と思います。
これがARIYAやBZ4Xなど400Vシステムの車両なら、残量によって360V x 125A=45kW程度から始まって徐々に電圧が上がることになるので30分で22kWhがやっとだと思います。
充電ケーブルによる普通充電では
日産の充電ケーブルは定格15Aで、サクラ側の制限で2.9kW充電
BYDの充電ケーブルは定格16Aで、SEAL側は6kWも対応するけどケーブル側の定格3.2kW充電
充電ケーブルを入れ替えると
サクラはやはり車側の制限で2.9kW充電
SEALは充電ケーブルの制限で3kW充電
と想像しますね
書込番号:25968549
1点
>らぶくんのパパさん
>日産の充電ケーブルは定格15Aで、BYDの充電ケーブルは定格16Aで、
そうなんでしょうね。充電ケーブルを入れ替えても意味(効果)が無いですね。
BYDの充電器はサクラ(日産)の充電器より少し大きい程度です、このサイズで充電器内部パーツの技術進歩により20Aほどになる4kWh充電となり、6kW充電器の事を考えなくても良い時代になりそうですね。
SEAL電費情報
11月の電気料金判明しました。※電気料金は居住地電力会社により違います。また、電費には走り方による個人差/季節差が大きく出ます。よって,以下のdataは参考値です。
自宅充電単価=@ 25.49円/kWh (電気契約基本料など含む総額にて)
11月燃調費単価=@-8.97\/kWh
11月走行距離=1615km(新車受領時の36km含む)
充電量(自宅&外部QC充電含む。ただし、充電量不明充電器分は不含)=325.54kWh
%電費=4.96km/% (上記条件で)
50kAEC=15.19kWh/100km)==>6.582km/kWh
※AEC−km/kWh換算表(早見表)作ってみました。
※今月のdataには高速道分727km含む(ACC105km/h設定走行/この分の電費情報は2024/11/20 01:05 [25967289]
にて投稿済み)
書込番号:25974310
0点
>Horicchiさん
>BYDの充電器はサクラ(日産)の充電器より少し大きい程度です、
>このサイズで充電器内部パーツの技術進歩により20Aほどになる4kWh充電となり
少し、勘違いされているようです。
ケーブルについているのは、「コントローラー」です。
どのEVも「充電器」は車載されてます。
サクラの積んでる「充電器」の出力が2.9kWということです。
どのメーカーのケーブルを使っても、サクラの充電量は、たぶん同じでしょう。
(16A以上の電流を流せば、少しは増えるかもしれませんが、過負荷の状態となりますから、
充電器内部の機器の故障の可能性が増えると思います)
書込番号:25975776 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>tarokond2001さん
らぶくんのパパさんの次の返信を受けて
>日産の充電ケーブルは定格15Aで、BYDの充電ケーブルは定格16Aで、
BYDの充電器はサクラ(日産)の充電器より少し大きい程度です、このサイズで充電器内部パーツの技術進歩により20Aほどになる4kWh充電となり、6kW充電器の事を考えなくても良い時代になりそうですね。
‥‥と返事したのです。日産は15A、BYDは16Aなら、何が違うのでしょうね?。
どこかのメーカーが18A(コントローラ)、さらに進んでコントローラの、容量?、20A、25Aなど作っても良さそうに思ったのです。
※コントローラと充電器の違い、この区分は何?(このEV用充電器において)。
なお、ご存知かと思いますが、こんな充電器も発売されました。これ、コントローラと言ったら大間違いですか?。
サイズは400x84x80mmですよ。電源直結式ですが‥‥。コンセント接続は不可の模様。←異論ありますが。
新電元社「見せない6kW充電器 PM-CS09」
https://www.shindengen.co.jp/products/eco_energy/chargers/mod/
価格は20万超えとの事で躊躇していますが‥‥。
追ってUPしますが、SEAL B残71%からの充電でないと100%まで持って行けないです。(70%残の時で99%でした)
勿論季節(外気温) の影響が大きいでしょうけど。
書込番号:26024965
0点
あ!、充電容量%は電気料金の安い 「夜間時間帯内」での話です。我が設定は22:30→7:30です。
書込番号:26024968
0点
SEALの12月走行・充電dataがまとまりましたので御参考までに報告します。
(ただし、これまでのdataは未だ安定した走行でのものではありません。NAVI設定など停車中暖房ON状態で各種設定していますので)
1.走行電費:11月より少し?悪化。15.54kWh/100km(50kAEC)に。
2.%電費:同様に悪化。2.39km/%に。
3.円電費:6.25円/km(これまでの平均)
4.100円電費:16.23km/100円
5.自宅充電電費:0.42kwh増/% (自宅充電料金単価@25.55\/kWh)
6.サクラと比較すると:やはり車重が重い分悪いですね。サクラの値は欄外に記載
6-1.円電費:4.04\/km
6-2.%電費:1.18km/kWh(この値がSEALの半分以下なのは理由不明です)
表外情報:2.5L-Hv車の円電費:10.52\/km(Gas@158.33\/L時代)に比べると半分ほどです。
その他:明細は表画像(横長なので左半分、右半分になっています)参照ください。
書込番号:26027426
0点
今日、出先でQC(急速充電)しました。
開始時=48% => 80%で自動停止(充電終了)
途中経過値などは添付画像の通りです。
終了時充電器の表示は、充電残量 80%/充電量(給電量) 28.9kWh/充電時間 42M42Sでした。
途中経過などを分析すると、
・分当たりの充電量は0.75%増/分
・%あたりの充電量は0.90kWh/%
・受電電力値平均は26.98kWhとなりました (AVERAGE(G61:G71)/60*42.7)。
・受充電変換(DC/AC)効率は 26.98kWh ÷ 28.9kWh ≒ 93.4%となりますね。
書込番号:26078276
0点
SEALの2月までの4ケ月間の走行・充電実績判明しました(24/11納車)。
SEAL乗りの皆さんの参考になれば幸いです。
※11,12月はSEALの使い方不明部が多く、車内で各種設定を暖房ONで長い時間行っていた為、走行ゼロkmでの電気消費が含まれています。
EV自宅充電単価=@22.34円/kWh(先月は@24.71円/kWh)
(燃調費=@−9.35\/kWh(先月は@-6.85\/kWh)
結果==ガソリン代値上げにも拘らず、燃調費が先月より好転。
・円km電費:5.10円/km(先月は6.33\/km/過去平均:5.95円/km)。
・100円走行距離:19.6km/100\ (先月は15.8km/100\)
・%電費:3.42km/% (先月2.42km/%) −−−過去平均:2.95km/%
・AC充電電費:6.38km/kWh (先月5.27km/kWh)
・(ドラコン相当電費:15.67kWh/km(先月は18.98kWh/km)
・%充電容量(QC充電も含む):0.913kWh/%
・その他詳細は画像表を参照ください。
※タイトルの下行は全過去分の累計、平均値です。最下行に他EVとの比較記載しました。
※ご覧になりたくない方/このdataを使い(利活)たくない方はスルーしてください。
尚、当然の事ながら本dataは私個人の走行・(主に)自宅充電実績によるものです(ただし遠距離走行時はwaonカード、エコQ電による外部充電を行っています(11月)。また、一部YouTuberの様なPR、アフリエィト要素は全く含んでいません。
書込番号:26088217
0点
↑の電費資料(画像)を参考にされた方にお詫びです。
%電費について投稿後、数値が低い事に疑問を持ち自己dataを調べたところ、「充電時の距離%」も含んでいる事が分かりました。
この度走行時のみのdata 「xxkm/走%」 取得できましたので、修正版としてUP致します。
4ケ月間の平均走行電費は 先の2.59km/%は 3.938Km/走% となりました(3月走分含む)。
他にも計算対象範囲のズレも見つかりました、合わせて修正版の中で修正しています。
書込番号:26098342
1点
3月分までの走行電費・充電録(月平均)です。横長なので左と右に分けています(単独で見れます)。
4ケ月平均
%電費=4.2km/%
ACkW電費=4.4km/kWh(メーターパネルAEC=16.55kW/100km)
円電費=5.21\/km
走行電費=100\当たり21kmでした。
QCによる充電は30分当たり20%以上の充電量です。NC(普通)自宅充電(時間=>0.5kWhのみ集計)は同1.5%前後でした。13倍以上の開きあるのですね。
もっとも、QCは50kW器で、自宅は3kWですから当然ですね。
※表下にサクラとの比較data記しました。車体が軽いからでしょうか?、良い数字出ていますね。
書込番号:26128121
0点
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| 89 | 2025/06/06 0:13:16 | |
| 28 | 2025/05/14 6:12:28 | |
| 2 | 2025/05/04 23:44:43 |
SEALの中古車 (18物件)
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シール ベースグレード 弊社展示車試乗車 純正ナビ アルミホイール バックカメラ 本革シート ブラインドスポットモニター アラウンドビューモニター
- 支払総額
- 486.0万円
- 車両価格
- 466.0万円
- 諸費用
- 20.0万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.5万km
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シール ベースグレード 認定中古車 iTAC パノラミックガラスルーフ シートヒーター ベンチレーション ドラレコ ETC
- 支払総額
- 399.9万円
- 車両価格
- 387.8万円
- 諸費用
- 12.1万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.2万km
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シール ベースグレード 認定中古車 パノラミックガラスルーフ ドラレコ ETC 禁煙 ヘッドアップディスプレイ ワイヤレススマートフォン充電 アダプティブクルーズコントロール
- 支払総額
- 359.9万円
- 車両価格
- 347.9万円
- 諸費用
- 12.0万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.3万km
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