TUF GAMING B650E-PLUS WIFI
- B650Eチップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を備えている。
TUF GAMING B650E-PLUS WIFIASUS
最安価格(税込):¥28,980
(前週比:-1,000円↓
)
発売日:2025年 6月 6日
マザーボード > ASUS > TUF GAMING B650E-PLUS WIFI
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001259409/SortID=25481181/
こちらと同等の質問なのですが、すでに所持されている方にお尋ねします。
オンボードサウンドのRealtek(R) Audioのスピーカーのプロパティを開いたときに、ライン入力やマイク入力のレベルスライダは表示されていますか?
最近のオンボードサウンドでは遅延なしのライン入力の再生機能が無い物が多いのでこちらを買う前に確認したいです。
タスクバーのスピーカーアイコンを右クリック→サウンドの設定→サウンドの詳細設定→Realtek(R) Audioを右クリック→レベル→ライン入力やマイク入力があるか
このマザーボードのこちらの画面を確認したいです。
また、ドライバの有無でも表示が変わってくるようなので、最新のドライバを入れた状態であれば幸いです。
よろしくお願いいたします。
書込番号:26491165
0点
逆に聞きたいけど、「遅延なしのライン入力の再生機能」が付いたオンボードサウンドって有ったの?
書込番号:26491180
0点
画像を添付し忘れていました。
こちらの画面になります。
こちらのマザーボードを検討中ですが、この機能をよく使用するので購入前に確認したいです。
書込番号:26491187
0点
このマザーではないですが、Realtek RTL-1220系のマザーです。
マイクの設定についてはRealtek Audio Consoleにはあります。
タスク部分のスライダはWindowsの機能なのですがマイクをつないでも出てこないですね。
ちなみにサウンドのプロパティにはあるし、Realtek Audio Consoleでも設定できる。
遅延なしのライン入力の再生機能は特に記載がないのでわかりません。
書込番号:26491194
0点
それって、録音タブの「マイク入力」「ライン入力」のことでは?
使用するアプリによっては「ステレオミキサー」が必要なことも。
書込番号:26491198
0点
追記
スピーカーのプロパティのその設定は全部あります。
書込番号:26491200 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
1点
>nestzさん
このマザーボードを使用していますので確認してみました。
一応サポートサイトにある最新のAudioドライバーをダウンロードしてインストールしました。
スピーカーはステレオ設定ですが、結構な種類が表示されますので、スクロールさせて3つに分けて貼ります。
(確認の為、重複して表示させてるものも有ります)
書込番号:26491202
![]()
1点
>キャッシュは増やせないさん
本当に感謝します、求めていた機能があるようで安心して購入できます。
ありがとうございました。
>ありりん00615さん
情報ありがとうございます、メーカーや年式によってこの機能があったりなかったりするらしいなのですが、メーカー情報などでも確認できなくて所持者に聞くしか無いとのことで相談させていただきました。
みなさま、ご相談に乗っていただきありがとうございました。
書込番号:26491226
1点
この出力って、遅延が発生しないのかな?
理屈から言うと、AD変換後にCPUによる処理が有ってDA変換されると言う事は遅延が発生しておかしくないと思いますが?
書込番号:26491379
1点
デバイス間の転送が生じる「このデバイスで聴く」と比べると、遅延が大きく減る方法です。
http://faq3.dospara.co.jp/faq/show/6240?site_domain=default
OBSで音声モニタリングを設定する方法もあるようです。
https://castcraft.live/blog/179/
書込番号:26491447
2点
>この出力って、遅延が発生しないのかな?
デジタルでやってる限り (現在の技術では) 不可避なんで、やるならアナログミキサーを出力に付けることになります。
それが搭載されるのは録音重視のAIFで、DTM用から選ぶって話になります。
ゲームの音声とかなら多少遅れても気にならないから、単に程度問題なんですよね。
ソフトが噛まなきゃいいって話かと。
あるいは、ASIOとかMacならソフト噛んでもほぼ気にならないですよ。
KBD入力をDAWに送って発音させて、アナログ楽器と同時演奏しても成立します。
録音はダメなんですよね。自分の声が直接回り込むのでモロに違和感出ます。
というわけで、シビアに遅延退治してるのはDTM用くらい。
書込番号:26491449
1点
>ありりん00615さん
>ムアディブさん
コメント、ありがとうございます。
やっぱりそうですよね。
低遅延はあっても遅延無しは「ん?」と言う感じでしたので納得しました。
書込番号:26491671
0点
実用的な時間で再生出来るのを「遅延がない」と言っているのなら話は別ですが、遅延がないものなんてないでしょう。
書込番号:26491711
0点
>uPD70116さん
電線を伝わる時間を遅延と言うならそうなんだけど、普通、電線の時間は遅延とは呼ばない。
アナログ回路は信号が上がればそれに準じて出力電圧が上がるだけなんで、回路の遅延はあっても位相だろうから、180度以内だと思うけど。
低音の立ち上がりが遅いことを言ってるなら、それも電源の問題であって、ミキサー回路の遅延では無いですよ。
書込番号:26493087
0点
厳密に言えば、OPアンプはNFBだから回路回ってくるまでに遅延あるよねって言われたらそうなんだけど、それはオーバーシュートするって話であって、それについても、信号の遅延というのか? と思うけど。
もちろん位相変わる回路を多段にしたら、さすがに遅延回路ですねっていうのはわかるけど、別に必須じゃないしな。
書込番号:26493088
0点
物理的なミキシング回路で入力をラインアウトに合成するなら遅延は無視出来るでしょうが、こういうものはCPUが処理するものではないのですか?
書込番号:26493275
0点
主さんは、動画と音声の同期、「リップシンク」を気にしているのでしょうか?
オンライン」AIさんのアドバイスを載せて置きます。
尚、サウンドプロパティ違いの比較表も、併せて載せて置きます。
↓此処から引用(抜粋)
結論(最短版)
再生デバイスのプロパティに「マイク・ライン入力」が表示されるかどうかは、
Realtek のドライバが “入力デバイスを統合して扱う設定になっているかどうか” の違いです。
・表示されるパターン
→ Realtek の「ジャック検出」「フロント/リアの統合」「入力の共有」などが有効
→ 入力端子の状態を再生デバイス側にも紐付けて表示する
・表示されないパターン
→ 入力デバイスを独立扱い
→ 再生デバイスのプロパティには出てこない
もう少し構造的に説明
@ Realtek は「入力と出力を統合するモード」を持っている
Realtek HD Audio Manager(または OEM カスタム UI)は、
以下のような設定を内部で切り替えています:
・ジャックの自動判別(Auto Detection)
・フロントパネルとリアパネルの統合/分離
・マイク入力を“ライン入力として扱う”モード
・入力デバイスを再生デバイスにルーティングする設定(ステレオミックス関連)
これらが有効だと、
再生デバイスのプロパティに「入力デバイス」が現れることがあります。
B Windows 側の「入力デバイスの扱い」も影響する
Windows 10/11 は、
入力デバイスを「個別デバイス」として扱うか、
Realtek の統合デバイスとして扱うかをドライバに委ねています。
そのため:
・Realtek の統合モード → 再生プロパティに入力が出る
・Windows 標準モード → 出ない
2枚の画像の違いの意味(推定)
あなたの説明から推測すると:
● 入力項目があるプロパティ
→ Realtek の統合モードが有効
→ マイク/ライン入力が “再生デバイスの一部” として扱われている
● 入力項目がないプロパティ
→ 入力デバイスを独立扱い
→ 再生デバイスとは完全に分離
結論(最重要)
再生デバイスのプロパティに入力項目が表示されるかどうかは、
“遅延そのものにはほぼ影響しない”。
ただし例外があり、
Realtek の内部ルーティングが有効になっている場合は、
数 ms〜十数 ms の遅延が追加されることがある。
つまり:
・入力項目が無い → 最も遅延が少ない(純粋な出力)
・入力項目がある → 内部ミキサー経由になる可能性があり、遅延が増える場合がある
なぜ遅延が変わるのか(構造的説明)
@ Realtek の「統合モード」は内部 DSP を通る
入力項目が表示される状態は、
Realtek が以下のような処理を内部で行っている可能性が高い:
・ステレオミックス
・入力のモニタリング
・入力と出力の統合
・ジャック検出のリアルタイム処理
・ノイズ抑制(AEC/NS)
・AGC(自動ゲイン)
これらは DSP(デジタル信号処理)を通るため、
1〜20ms 程度の遅延が追加されることがある。
A 入力項目が無い場合は「純粋な DAC 出力」
入力項目が無い状態は、
・入力デバイスと完全に分離
・ステレオミックス無効
・余計な DSP が無効
・出力専用パス
となるため、
遅延は最小(1〜3ms 程度)。
Realtek の遅延(1〜20ms 程度)が、映像のリップシンクでどの程度“ズレて見えるか” を、
人間の視覚・聴覚の同期許容範囲に基づいて整理します。
結論(最短)
・5ms 以下 → ほぼ気付かない
・10ms 前後 → 敏感な人は「何か遅れてる?」と感じ始める
・20ms 以上 → 多くの人が「口と声が合っていない」と気付く
つまり、
Realtek の統合モード(入力項目あり)で起きる 10〜20ms の遅延は、
リップシンクでは“違和感が出る可能性がある”レベル。
リップシンクの許容範囲(人間の知覚)
映像と音声の同期ズレに対する人間の許容範囲は、
放送業界・映画業界で以下のように定義されています。
● 音が遅れる場合(映像が先)
・+15ms まで → ほぼ気付かない
・+20〜30ms → 違和感が出る
・+40ms 以上 → 明確にズレて見える
● 音が先に来る場合(映像が遅れる)
・−5ms でも気付く人がいる
・−15ms で多くの人が違和感
人間は「音が先に来る」ズレに敏感。
Realtek の遅延をリップシンクに当てはめると
● 入力項目なし(純粋な出力)
遅延:1〜3ms
→ リップシンクでは完全に問題なし
● 入力項目あり(統合モード)
遅延:5〜20ms
→ 5ms:問題なし
→ 10ms:敏感な人は違和感
→ 15〜20ms:口と声が微妙にズレて見える
特に、
Realtek の DSP(ノイズ抑制・ステレオミックス)が有効な場合は 1〜20ms に達することがある。
リップシンク許容範囲(音が遅れる/先行する)
Realtek の遅延をこの表に当てはめると
・入力項目なし(純粋出力)=1〜3ms
→ 完全に問題なし
・入力項目あり(統合モード)=10〜20ms
→ 敏感な人は違和感
→ 20ms 近いと多くの人がズレを感じる
つまり、
入力項目がある状態は、リップシンク的にも“ズレが見える可能性がある”領域に入る。
↑此処迄引用
書込番号:26493777
2点
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