メーカー:サンワサプライ
型番:Ampio VD-6880
Ampio VD-6880 Bluetoothポータブルアンプ ヘッドホンアンプ 高音質 ハイレゾ対応 AAC LDAC対応 光デジタル対応 https://www.amazon.co.jp/dp/B0843P9WLR/
まさか三千円切るとは…。
Amazon評価は低いが、低い評価は無理に盛った劣悪なBluutooth機能に限定し、有線での接続は驚きの音質効果です。
知名度低く、隠れた"まとも"なちゃんとしたポタアンです。
有線接続でなら最大384kHz/32bitの高解像度を備わっており、採用DACはTIPCM5102Aと記載されてますが、これはTexas Instruments社製のチップであり、そもそも日本で有名のBurr-Brown社製と言われるDACチップの親会社です。日本はこのことをあまり公表してません。DACの正式名称はPCM5102Aとなるかと。サンワサプライさん間違った記載されているかと。
アナログ接続のみとなりますが、しっかりとした作りで気に入ってます。ちゃんとしたケーブル(導体)で接続すれば、ホワイトノイズはなく、非常にバランス良い良い音が出ます。
三千円切る価格で買える貴重なアナログ接続のポタアンですね!
あまりにも不人気なので残念ですね。今どきに合わせて無線機能付ければ売れるだろうという安易な発想がこの商品をダメにしたかもしれません。宣伝した方たちはオーディオ詳しくないかもですね。モノは良いですよ!〘 買いです〙
書込番号:24000838 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
追記
聴こえる音は人により千差万別であり、あまり確度の高いことは言えませんが、こちらのポタアンを以下の環境で再生した場合において、とても面白い音が鳴りました。
Hiby R6 Pro→ミニミニケーブル(プラグ両端銀メッキ導体UPOFC)→本ポタアン→ヘッドホンケーブル(Astell&Kern PEE31-AUX-CABLE)→RP-HD10
音はAK4497搭載のDAPで再生した時の音に近く、特にヴォーカルの特徴が酷似しており、楽器音は色盛りなくはっきりと聴こえる。また、ヘッドホンをMDR-M1STで聴くとまたちょっとした違いが生まれ、リスニングに向いている印象でした。
私は純粋のAK4497の音は高域あたりがちょっと刺さり気味で、長時間視聴は耳が疲れるため苦手でしたが、上記環境だとその刺さりが少し丸くなって好印象でした。
書込番号:24005399 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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