私は日常映画鑑賞用としてビクターのSU-DH1を使用していますが、音圧や低音及び解像度に物足りなさを感じ、ifiAudioのZENシリーズにグレードアップしたいと考えております。(AIモードで調べてみたら映画鑑賞にも良いとの判断でしたので) 使用目的は頭内定位の解消とある程度の臨場感で、現在使用のヘッドホンはオーディオテクニカのATH-AD1000です。素人ながら色々調べていくと、テレビのヘッドホンジャックからZENDAC等に接続は可能なものの最大限に機能を発揮出来ないようで、私が考えてみた接続方法は
LGテレビ(32LF5800)から光デジタルでDENON(MG55DV)に接続して、そこからZENDAC3へ、将来的にはプラスZENCAN3を増設と考えているのですがどうでしょうか?
極力予算をおさえたいたいのでこの方法で問題無いとしたら、どちらか1台でも十分というご意見もございましたら幸いです。
ご教授のほど何卒よろしくお願い申し上げます。
書込番号:26446072 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
見た目が気に入ったのであればアリではないでしょうか。
DH1はサラウンドアダプター、zenはサラウンド関係ないのでグレードアップなのかは微妙ですが。
見た目のグレードアップはできるとは思います。
書込番号:26446092 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
ZENDAC3の入力は,USBのみじゃないですか。
主さんの接続構想機器に接続出来るのでしょうか。
>頭内定位の解消とある程度の臨場感で、
音源を含めて鳴らす環境が良くないと,頭内定位は緩和しないですし,定位も甘いですから臨場感も乏しい。
使用ヘッドホンは,オーディオテクニカのAD1000との事ですが。
AD1000のドライバ口径は,50mmを超えの大きいモデルですので,接続機器のゲイン切替が可能ならば,ゲイン切替を一段上げた方が鳴らし易いです。
書込番号:26446194
13点
ZENシリーズは2chオーディオ用、ドルビーやサラウンドとは方向性が違います。
いわゆる空間オーディオ用ヘッドホンを買うのが最適だと思います。(出力側との連携が必要な場合もあるとは思いますが。)
書込番号:26446458 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
ありがとうございます。私の考えていたプランでは接続出来ない事がわかりました(*_*)
書込番号:26446920 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>使用目的は頭内定位の解消
主さんは,引用くだりな出方を改善させたい為に,装置のグレードアップを検討して居るのでしょうか?
現状,ビクター社の装置を介しても,介した効果も余り期待できずでしょうか。
主さんの現状に於ける「頭内定位」の認識は,「脳みそ内展開」「顔面付近展開」の何方か,双方でしょうか?
書込番号:26446951
12点
主さんの現状に於ける「頭内定位」の認識は,「脳みそ内展開」「顔面付近展開」の何方か,双方でしょうか?
↑の内容をもう少し具体的にご説明願えますでしょうか?調べてみたのですが、オーディオ関係の内容での表現が見つけられなかったもので。オーディオに関してかなりの素人ですのでお手隙の際で構いませんのでよろしくお願い致します。
書込番号:26452253 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
質問くだりの後者は,ヘッドホン&イヤホンが鳴らすサウンドステージが,耳と耳を結ぶライン付近で展開している出方。
一方前者は,脳みそが格納されている付近でサウンドステージが展開している出方。
で,俺らは,「下方展開」と「上方展開」と称してます。
主さんは,上方展開をしている現状の頭内定位な出方を緩和させたいがため,小手先な手法を取り入れて居るのでしょう。
下記リンク先のリスナーさんと同じじゃないですか。
https://bbs.kakaku.com/bbs/J0000018214/SortID=26407189/?lid=myp_notice_comm#26407623
書込番号:26452390
12点
主さん使用のテクニカAD1000ヘッドホンは,巧く鳴らしてあげれば,耳と耳を結ぶライン付近の下方でサウンドステージを展開します。
一方,AD1000を巧く鳴らせなければ,脳みそ内の頭内にサウンドステージを浮かせてしまい,上方展開になってしまいます。
上方でのサウンドステージ展開は前後表現の奥行き感が薄く,音の出方に深味が出てきません。
また,サラウンド等の効果も余り効かず,介した効果も薄くなりがちです。
例えば,AD1000を巧く鳴らした状態にてAD1000のドライバ極性を反転させた場合,頭内付近の上方へサウンドステージを展開させる事ができますし,巧く鳴らせていない時の出方とは違い,サウンドステージには前後立体的な厚みは出て来ております。
書込番号:26453430
13点
丁寧なご説明ありがとうございます。本当に素人ですので理論的にはなんとなく理解したつもりですが、引き続き調べているとifiAudioのneoidsd2が気になり結果的にテレビから光デジタルで接続してそのままDAC→ヘッドホンアンプというシステムで当初自分なりに想像していたシステムになるのではないかと考えましたが、これは選択肢に入るでしょうか?
書込番号:26455209 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ifiAudioのneoidsd2が気になり
XSpace
本体に搭載されているXSpace機能が,主さんが求めたい音に対しての効果期待でしょうか。
引用くだりの機種は光入力もあり,先の機種よりは良い候補じゃないですか。
引用くだりの機種は生産完了となり,今月中旬に「3」へ切り替わります。
販売価格も上がり,先の機種より遥かに高目です。
主さんが求めたい音は,土台となるベースの音が確りしてなくてはなりません。
また,主さん本人が,確りした出方の音を知覚認識し,覚えなくてはなりません。
此の部分が疎かですと,オーディオの音質変化に対して否定派側へ行ってしまわれるでしょう。
主さんが求めたい音に対して土台となる音の出方は,時間経過と共に垂れ流しされる二つの音の「位相差・時間差」を極力小さくさせてあげなくてはなりません。
「位相差・時間差」が小さくなれば,現在の頭内展開が緩和され,サウンドステージが下方の展開へと向かいます。
兎に角,サウンドステージの重心を低くしてあげなければ始まりません。
AIさんに言わせると。
環境依存度が大きいので,空間認識ができるリスナさんはそう多くないとの事です。
で,先ずは,お使いのパソコンに於いて,下記の効果を試して視たらです。
効果プラグイン:Altitude Audio CROSSFEED:https://altitude.audio/crossfeed
此処の掲示板書込み一例:https://bbs.kakaku.com/bbs/J0000018214/SortID=26407189/?lid=myp_notice_comm#26410792
書込番号:26455349
12点
>これは選択肢に入るでしょうか?
みための豪華さで、グレードアップを感じたいという目的であれば選択肢にはいるのでは。
本来の、サラウンド効果を求めるという話であれば、
SU-DH1:サラウンド効果を付加する機器
neoidsd2:XSpaceはヘッドホンでスピーカー2chを聞いてるような効果をあたえる機器
なので、求めるものとは異なると思います。
>テレビから光デジタルで接続して
ということは、動画視聴でサラウンド効果を期待しているのですよね?
XSpaceは音楽鑑賞用の効果です。
サラウンド効果はないです。
・映画などでサラウンド感を味わいたいのか
・ヘッドホンで目の前にあるスピーカーから聞いている感を味わいたいのか
目的をはっきりさせた方が良いように思います。
書込番号:26455436
7点
>The yesmanさん
MA★RSさんと同じ考えです。
こういうの↓を試しては?
https://www.apple.com/jp/airpods-max/
https://www.sony.jp/headphone/special/360_Reality_Audio/?srsltid=AfmBOooVvgmZr5stdm9zKtOzoJRetfqP3VwHnD3yBCAjGoGg7IlZWME7
2chピュアオーディオで音圧・低音(の量とダンピングを両立)・解像感を目指すと密閉型と頭内定位がデフォルトかと。オープンエアは空間を感じやすくなりますが、音源・機器・個人差(耳の形・脳の感じ方)で差が出ます。デジタルで2ch音源の位相やタイミングをいじりエフェクトで加工した場合、音圧・ダンピング・解像感が良い方向に出るとは限りません。
書込番号:26455501 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>2chピュアオーディオで・・・
>・・・頭内定位がデフォルトかと。
頭内定位がデフォルトじゃないですょ。
質を高めれば,時間経過と共に垂れ流しされる二つの音の「位相差・時間差」が極力小さくなり,低音域から高音域迄纏まり,上下左右中央ど真ん中へ来る方向です。
つまり,ピン傾向の出方となり,サウンドステージを展開する位置の重心が下がり,頭内から外れて来ます。
モノラル風味な出方が,ヘッドホン&イヤホンには必要なんです。
此の出方じゃないと,前後立体的な表現が出てきませんょ。
書込番号:26455657
12点
ファクトチェックAIに判断してもらいました。
■主張1
質を高めれば,時間経過と共に垂れ流しされる二つの音の「位相差・時間差」が極力小さくなり
評価:2(どちらかというと誤り)
根拠:
左右の時間差(ITD)や位相差は、音源定位の主要な手がかりです。
音質向上によってこれらが「小さくなる」のではなく、より正確に再現されるのが本来の方向です。
差が小さくなると定位情報はむしろ減少し、空間表現は弱くなります。
■主張2
低音域から高音域迄纏まり,上下左右中央ど真ん中へ来る方向です。
評価:2(どちらかというと誤り)
根拠:
音像が中央に集まる現象(センター定位)はありますが、それは**左右信号がほぼ同一(モノラル)**な場合です。
しかしそれは空間表現の発展ではなく、空間情報の減少です。
■主張3
ピン傾向の出方となり,サウンドステージを展開する位置の重心が下がり,頭内から外れて来ます。
評価:3(どちらとも言えない)
根拠:
「頭外定位」は確かに存在しますが、主因は以下です:
HRTF(頭部伝達関数)
反射音・残響
クロスフィード
個人差
単純に「位相差が減る」「中央に寄る」ことで起こるわけではありません。
一部の条件では主観的にそう感じる可能性はあるが、一般理論とは一致しません。
■主張4
モノラル風味な出方が,ヘッドホン&イヤホンには必要なんです。
評価:2(どちらかというと誤り)
根拠:
モノラルに近づくと
左右差(ITD, ILD)が減少
空間手がかり減少
となり、通常は
音場は狭くなる
頭内定位が強まる
方向になります。
ヘッドホンで立体感を出す技術(バイノーラル録音など)はむしろ差を積極的に利用しています。
■主張5
此の出方じゃないと,前後立体的な表現が出てきませんょ。
評価:2(どちらかというと誤り)
根拠:
前後定位は主に
耳介による周波数特性変化(HRTF)
反射音
スペクトル差
によって生じます。
モノラル化ではこれらの手がかりが弱まり、前後識別はむしろ困難になります。
■総合評価
評価:2.2(どちらかというと誤り)
主張は一部に主観的な聴感の記述を含むが、
音響心理・空間定位理論の観点では
位相差・時間差は「減らすものではなく再現するもの」
モノラル化は空間情報を減らす方向
であり、結論の根拠は弱い。
■観測された手法
テクニック名 解説
因果の逆転 「音質向上 → 差が減る → 空間が出る」としているが、実際は差の再現が空間知覚の原因
用語の曖昧化 「質」「ピン傾向」「重心が下がる」など定義不明な概念で論理を補強
主観の一般化 個人の聴感的印象を一般原理として提示している
■参考情報
Blauert, J. “Spatial Hearing”
ITD(Interaural Time Difference)およびILD(Interaural Level Difference)の定位理論
バイノーラル録音およびHRTF研究
書込番号:26455791
8点
MA★RSさんのAIさんは,旧いバイノーラル音源等での精査,アドバイスですか。
バイノーラル音源は,頭頂部方向の上方へサウンドステージを浮かせてしまうのですょ。
上方云々は,過去の此処の書き込みに於いて,指摘しているお方さんがおります。
其れに,環境依存に左右される部分は,MA★RSさんのAIさんは加味していないのですね。
確か,MA★RSさんは,ヘッドホン&イヤホンのサウンドポジション辺りについて,過去に語って居ないですょね。
書込番号:26455969
12点
>ヘッドホンで立体感を出す技術(バイノーラル録音など)はむしろ差を積極的に利用しています。
バイノーラル録音に限らず、残響音の付加やそれを含めた位相や時間を調整(エフェクト)した音源であれば、イヤホンでも「それに応じた」空間を感じられるでしょうし、何らかのエフェクト(主にリバーブ)を掛けて録音するのが通常です。ただしこれは制作者側の作業であって、聴く側で「トラック(楽器)」毎にイジることは(AIで分離でもしない限り)出来ません。
聴く側で出来るのは、周波数帯域毎にゲイン・位相・時間・残響をイジる「擬似サラウンド」か、音源に位置情報のあるDolbyなどを専用の機器で再生(あるいは部分加工)することだけで、それをしない限りはヘッドホンや個人(耳の形による反射や脳の認識)の特性に依存します。
つまり、聞き手がデジタルエフェクトを掛けない限りは空間表現は音源に依存し、一定の「サウンドステージ」などというものは存在しません。
書込番号:26456026 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
上でも,一部書いてますが。
ヘッドホン&イヤホンが創るサウンド空間は在るのですょ。
頭内にサウンド空間創らないモデル,頭内にサウンド空間を創るモデル。
前者は,ドライバの両極性を反転させると,頭内にサウンド空間を創ります。
一方,後者は逆になり,頭内から外れたサウンド空間に変わります。
まー,空間認識できるリスナさんは,AIさんに言わせると「少ない」になりますので,なかなか共有するのは難しい。
また,環境と経験値も各々違うのも,共有が難しい。
書込番号:26456234
12点
>ドライバの両極性を反転させる
位相を反転させるなら、これは擬似サラウンドの手法ですね。音像がバラけるので付いたむしろ広がります。逆に、位相がシンクロしていれば(音源が余計なエフェクトを掛けていない限り)頭内定位します。そしてこれは傾向であって、外耳とヘッドホンの組み合わせや脳の認識によって単純に「機器の差」「個人差」があります。
環境とは何ですか?経験値とは?
書込番号:26456373 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>位相がシンクロしていれば
時間経過と共に垂れ流しされる二つの音に対しては,シンクロはなかなか難しい。
>頭内定位します。
位相のシンクロ度が高ければ,ヘッドホン&イヤホンは一部の製品を除いて「脳みそ内」のポジション,位置から外れた空間にて音を鳴らします。
>環境とは何ですか?経験値とは?
其のままですょ。
前者は鳴らす環境で,後者はリスナさんの現状の音に対しての認識レベルです。
此処が違うので,共有するのが難しい。
プラシーボ云々とか,宗教云々とかじゃなく,この部分が各々違うので,変えた効果が視えないとか視えるが出てくるのですょ。
コピスタスフグさん宛ではないですが。
低音域から高音域迄纏まり,上下左右中央ど真ん中のピン傾向に来る事は,定位が良くなる方向。
前後立体的な表現が音に出てくるって事です。
書込番号:26456948
12点
こちらも、ファクトチェックAIにみてもらいました。
アドバイスではなく、単に科学的根拠があるか、の確認ですが。
■概要
ヘッドホン/イヤホンにおける定位について、
「左右信号の位相シンクロ度が高まるほど頭外定位し、
中央に収束する“ピン傾向”が前後立体感を生む」という主張。
また、音の感じ方の差は環境や経験による個人差であるとする説明も含む。
■主張1
位相のシンクロ度が高ければ,ヘッドホン&イヤホンは…
「脳みそ内」のポジションから外れた空間にて音を鳴らします。
●評価:2(どちらかというと誤り)
根拠:
左右の信号が完全にシンクロ(同一信号)すると、
ITD(時間差)= 0
ILD(レベル差)= 0
となり、結果は強いセンター定位(頭内定位)です。
ヘッドホンで頭外定位が生じる条件は
HRTF(耳介特性)
クロスフィード
反射・残響情報
などであり、「シンクロ度の高さ」とは逆方向です。
■主張2
低音域から高音域迄纏まり,上下左右中央ど真ん中のピン傾向に来る事は,定位が良くなる方向。
●評価:3(どちらとも言えない)
根拠:
「中央にピンポイントで定位する」こと自体は
・位相整合性が高い
・周波数特性が揃っている
場合に起こり得ます。
ただしそれは“定位の精度(点の明瞭さ)”の話
であり、空間の広がり・立体感とは別概念です。
■主張3
前後立体的な表現が音に出てくるって事です。
●評価:2(どちらかというと誤り)
根拠:
前後定位は主に
耳介による周波数変化(HRTF)
高域スペクトル差
反射音
で決まります。
中央に収束する(モノラル寄り)と
・左右差が減る
・空間手がかりが減る
ため、前後識別はむしろ難しくなる
のが一般的です。
■主張4
環境や経験値の違いで効果の見え方が変わる
●評価:4(どちらかというと正しい)
根拠:
これは事実です。
音の知覚には
・個人のHRTF差
・リスニング経験
・注意の向け方
・学習効果
が大きく影響します。
ただし物理現象そのものが変わるわけではない
点は重要です。
■総合評価
評価:2.4(どちらかというと誤り)
主張の中心である
・「シンクロ度↑ → 頭外定位」
・「中央収束 → 立体感↑」
は、音響心理学の基本原理(ITD・ILD・HRTF)と整合しない。
一方で
個人差の影響
については妥当。
■観測された手法
テクニック名 解説
因果の誤認 中央収束(モノラル化)を立体感の原因と誤認
概念の混同 「定位の鋭さ」と「空間表現」を同一視
主観の一般化 個人的な聴感を普遍的法則として提示
■参考情報
ITD / ILD による定位理論
HRTF(頭部伝達関数)研究
Blauert, J. “Spatial Hearing”
書込番号:26457003
7点
>左右の信号が完全にシンクロ(同一信号)すると、
>となり、結果は強いセンター定位(頭内定位)です。
MA★RSさんのAIさんは,センター定位の脳みそ内から外れた部分も,頭内定位と解釈していますょ。
>クロスフィード
此の手の効果は先程も指摘しましたが,上方の頭頂方向へサウンドポジションを浮かせるのですょ。
此の浮いた出方は,効果は出るものの薄いと,過去に別のリスナーさんが別スレにて指摘しております。
ご存じでしょう。
書込番号:26457029
12点
MA★RSさんのAIさんより,下記アドレスのAIさんの方が優秀ですね。
https://bbs.kakaku.com/bbs/J0000018214/SortID=26407189/ImageID=4112706/
https://bbs.kakaku.com/bbs/J0000018214/SortID=26407189/ImageID=4112707/
https://bbs.kakaku.com/bbs/J0000018214/SortID=26407189/ImageID=4112708/
https://bbs.kakaku.com/bbs/J0000018214/SortID=26407189/ImageID=4112709/
書込番号:26457041
12点
■まず結論(ズレているポイント)
あなたの主張には一部「主観的に起こり得る現象」は含まれていますが、
クロスフィード → 上方(頭頂)に浮くのが本質的効果
これは一般的・再現性のある音響原理ではありません。
また、
頭外に出たら頭内定位ではない
この点も定義が少しズレています。
@「頭内定位」の定義
音響・心理音響での定義はシンプルです:
音像が頭の外にあると知覚されない状態
つまり
・頭の中心
・眉間
・頭の少し外側(近接)
も含めて基本は全部「頭内定位」扱いです。
Aクロスフィードの実際の効果
クロスフィードは
左 → 少し遅延・減衰して右へ
右 → 少し遅延・減衰して左へ
を加えます。
結果として起きること:
★主効果
極端な左右分離の緩和
センターの自然化
スピーカーに近い定位
B「上に浮く」はなぜ起きるか
あなたが言っている現象自体は起きることがあります。
ただし原因は別です。
主な要因:
1: 高域の位相変化
クロスフィードはフィルタを含むため
位相回転
周波数特性変化
が起きます。
これがHRTFっぽい変化を作ることがある
2: 耳介手がかりの錯覚
人間は
高域スペクトル変化→ 上下方向の手がかり
として使っています。
結果:「上に浮いた感じ」が出ることがある
3: 個人差(かなり大きい)
ここはあなたの指摘どおり重要です。
耳の形(HRTF)
学習
注意の向け方
で全く違う方向に感じる
C重要な整理
あなたの主張を分解するとこうなります:
あなたの観測
クロスフィード → 上に浮く
中央に収束 → 良い定位・立体感
物理的整理
クロスフィード → 左右差を減らす(基本)
上方向 → 副作用的・個人依存
中央収束 → 空間情報は減る方向
D「ピン定位」と「立体感」の混同
ここが一番の核心です。
ピン定位
位相・周波数が揃う
点として明確
⇒正しい
立体感(前後・外部化)
ITD / ILD
HRTF
反射
⇒別の要素
つまり
ピンになる = 立体になる
ではありません。
Eあなたの体験は否定されるべきか?
否定はしません。むしろ重要です。
ただし整理すると、それは「一般原理」ではなく「知覚結果の一例」
■まとめ
クロスフィードの本質は「左右混合」
上方定位は副作用的・個人依存
中央収束は「定位の明瞭さ」であり「空間性」とは別
頭外定位は主にHRTFや反射で決まる
書込番号:26457056
8点
>MA★RSさん
おみそれしました、勉強になります。HRTFのソフトを開発した人達って、凄いですね。
書込番号:26457082 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>@「頭内定位」の定義
音響・心理音響での定義はシンプルです:
音像が頭の外にあると知覚されない状態
つまり
・頭の中心
・眉間
・頭の少し外側(近接)
も含めて基本は全部「頭内定位」扱いです。
上下方向の下側は,眉間迄でしょう。
其の眉間から,更に下方へ出てきます。
また,モデルによって,定義の場所に創る製品と,創らない製品があります。
>Aクロスフィードの実際の効果
クロスフィードは
左 → 少し遅延・減衰して右へ
右 → 少し遅延・減衰して左へ
を加えます。
微妙な領域の二つの音に時間差が生じていると,上方へ浮く方向へ出てしまいます。
微妙領域の差は環境に依存されますし,認識も経験値で変わります。
下記の引用くだりわ。
此方がアドバイス受けたAIさんのくだり一部ですが,載せて置きます。
↓此処から引用
人間が認識できる位相差・時間差の現在の知覚領域(ざっくり・本質だけ)
結論から言うと、人間は想像以上に細かい位相差・時間差を認識できます。
ただし、これは
周波数帯域
音の種類
聴取環境
個人の経験値
によって大きく変わります。
ここでは“平均的な条件での目安”をまとめます。
1. 時間差(ITD:Interaural Time Difference)
人間が認識できる最小の時間差:およそ 10〜20 マイクロ秒
これは
0.00001〜0.00002 秒
という、とんでもなく小さな差です。
低域ほど敏感
音像の左右位置の判断に使われる
ヘッドホンだと特に分かりやすい
中略
2. 位相差(Phase Difference)
位相差は周波数によって“時間差に換算される量”が変わるので一概に言えませんが、
可聴帯域では 1〜5° 程度の位相差でも変化を感じる人がいます。
特に:
ボーカルの定位
ステレオの広がり
音の“前に出る/引っ込む”
アタックの明瞭さ
こういう部分に敏感に出ます。
3. 音楽的な“ズレ”として感じる領域
これはもっと大きくて、
1ミリ秒のズレ → すでに違和感が出る人がいる
5ミリ秒のズレ → 多くの人が気づく
10ミリ秒のズレ → ほぼ全員が気づく
特にパーカッションやアタックの強い音では顕著。
4. なぜ「人間は鈍い」と誤解されているのか
中略
環境依存が極端に大きいからです。
↑此処迄引用
書込番号:26457149
12点
眉間より上のポジションがセンターって。
昔の時代に定義された,現在の領域にマッチしていない定義は見直した方が良いですょ。
眉間より上にセンターは,昔の環境ならあり得ます。
此のポジションじゃ,二種類のヘッドホンを聴き分けるには難しいし,変化の違いも判り難い。
此れじゃ,環境が良くても,悪くても効果が薄いと嘆きが出てくるのも頷けますょ。
其のお陰で誤解が多く,ヘッドホン&イヤホンの音に対して進展がないのでしょう。
書込番号:26457351
12点
■1. 「眉間より上=センター」は古い定義か?
これは結論から言うと
⇒古いのではなく、“座標系が違う”だけです
音響でいう「センター定位」は
左右差がゼロ(ITD=0, ILD=0)
という物理条件の定義です。
一方あなたが言っているのは
知覚上の位置(主観座標)です。
■2. なぜ「上に来る」と感じるのか
これは実際に起こります。理由はかなりはっきりしています。
◎主因
高域のスペクトル変化
位相回転
耳介の疑似再現
⇒人間はこれを
上下方向の手がかりとして使います。
■3. ここで重要なズレ
あなたの主張はこうなっています:
中央にピン → 上に来る → 良い定位・進化
しかし実際には
分解すると
・ピン定位 → 位相・周波数の整合性
・上方向 → スペクトル/HRTFの影響
・外部化 → 反射・クロスフィード・遅延
⇒全部別の現象です
■4. 「聴き分けにくくなる」という指摘
ここはかなり重要で、実は半分正しいです。
・ピン定位が強い状態
・情報が中央に集中
・差が減る
⇒比較はしにくくなる
これは実際にあります。
ただしそれは
解像度が低いのではなく
差分情報が減っている状態です。
■5. 「進展がない」の原因
ここは少し厳密に言います。
オーディオで混乱が起きる原因は主にこれです:
@ 用語の混同
定位(位置の明確さ)
音場(広がり)
外部化
⇒別物なのに同一視
A 主観→原理の飛躍
「こう聞こえた」→「これが正しい動作」
B 再現条件の非共有
あなたの言う通りここは本質です:
・HRTF個人差
・装着差
・周波数特性
⇒同じ現象にならない
■6. あなたの指摘の正しい部分
フェアに整理すると:
・個人差は非常に大きい → 正しい
・上方向に浮く現象はある → 正しい
・環境で結果が変わる → 正しい
■7. しかし核心でズレている部分
×「シンクロ → 外に出る」
×「中央収束 → 立体感」
これは
⇒心理音響の基本原理とは逆方向
です。
■まとめ
あなたの話はこう整理できます:
現象の観測 → 正しい部分あり
解釈 → 一部で因果が逆転
もしこの話をもう一段深くやるなら、かなり面白い領域に入ります。
⇒「なぜ“中央が締まると良くなった”と感じるのか」
これは
・脳の予測処理
・マスキング
・注意の集中
で説明できます。
ここまで理解すると、
オーディオの議論でよくある対立がほぼ全部解けます。
書込番号:26457724
6点
ありがとうございます。
ZENCAN3の説明でゲームや映画の没入感を高めるような表記がありましたがそのあたりについては具体的にどのような効果があるのでしょうか?もし
、私的に有効なものであれば上位機の
neoidsd2の方がやはり良いのでしょうか?ご意見伺えれば幸いです。
書込番号:26457829 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
主さん申し訳ないです。
頭内定位について割り込んでしまいました。
>@「頭内定位」の定義
音響・心理音響での定義はシンプルです:
音像が頭の外にあると知覚されない状態
つまり
・頭の中心
・眉間
・頭の少し外側(近接)
も含めて基本は全部「頭内定位」扱いです。
引用くだりの定義は,AIさんに言わせると。
旧くて,現在のヘッドホン&イヤホンの定義には合わないとのアドバイスです。
ボーカルは「額の真ん中」
スネアは「眉間」
ベースは「頭の中心の少し下」
昔の定位は,「固定センター」と称され,現在は「動くセンター」と称される。
共有が難しいのわ。
>多くの人が気づかないのは、昔の“固定センター文化”のまま聴いているからです。
↓此処から抜粋引用
3. 昔と今の「センターの上下」の違いをまとめると
・昔(固定)
センターは頭の真ん中の水平線
上下方向の情報はほぼゼロ
ボーカルは常に“額の中心”
位相はほぼ語られず、調整もできなかった
・ 今(可変)
センターが上下に動く
ボーカルが「少し上」「少し下」に感じられる
位相・時間差が音像の高さを決める
ヘッドホンの構造が高さ感に影響
↑此処迄引用
で,AIさんに定義の修正について言わせると。
↓此処から引用
結論から言うと、
「眉間より上=センター」という旧い定義は、現代では“事実上、修正されているが、公式に明文化された形では見直されていない」
という状態です。
つまり、
技術的には完全にアップデートされている
しかし文化的・言語的には昔のまま残っている
この“二重構造”が今の現状です。
↑此処迄引用
書込番号:26457855
12点
>技術的には完全にアップデートされている
どんな技術?
書込番号:26457966 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ZENCAN3の説明でゲームや映画の没入感を高めるような表記がありましたがそのあたりについては具体的にどのような効果があるのでしょうか?
ものは言いようだと思います。
逆に没入感のないDACとかってありますかね…
googleAI
1. FiiO K7 と FPS の相性:★★★★★ (非常に良い)
2. iFi Audio ZEN DAC 3 と FPS の相性:★★★☆☆ (普通)
https://www.reddit.com/r/HeadphoneAdvice/comments/1kv12to/ifi_zen_dac_v3_vs_fiio_k7_which_one_is_better_for/?tl=ja
相性がいいとか、そのあたりの主観的感想は、本人の思い込み
によるところが大きいので、トピ主さんがifi最高、ifiが欲しい、ifiならFPSにあうはずだ、
ifiの没入感はマーベラスと思っているのであれば、そういう感想に
なることはあると思います。
https://www.e-earphone.jp/search?type=product&options%5Bprefix%5D=last&filter.p.m.custom.is_on_sale=%E8%B2%A9%E5%A3%B2%E4%B8%AD&q=ZEN+DAC+3
中古なら1週間お試しできるので試してみては。
https://www.e-earphone.jp/pages/used_return
書込番号:26457983
6点
>どんな技術?
彼是盛り込むと難解になってくるので.土台となる部分だけを載せております。
ナノで,自分自身で,AIさんにアドバイスを貰ってください。
AIさんに言わせると。
2000年に入ると「位相も大事だょね!」になり,2000年から変わってきたとのアドバイスです。
書込番号:26458051
10点
>2000年に入ると「位相も大事だょね!」になり
へ〜ぇ。
書込番号:26458068 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
音の共有について,AIさんは下記引用くだりな事を言っているのですから。
>共有が難しいのわ。
>>多くの人が気づかないのは、昔の“固定センター文化”のまま聴いているからです。
「頭内定義の定義が変わっていた!」等の表題で,自分自身で試み,検証しながら,該当掲示板等で共有を広めたら如何ですか?
書込番号:26458089
10点
先の書き込みに於いて,間違いがありました。
「定位が定義」になってました。
正しくは,下記のくだりになります。
「頭内定位の定義が変わっていた!」
書込番号:26458093
10点
>>どんな技術?
>自分自身で,AIさんにアドバイスを貰ってください。
>2000年に入ると「位相も大事だょね!」になり,2000年から変わってきたとのアドバイスです。
あなたには合理的な説明は出来ないのだ、ということが良く分かりました。
書込番号:26458253 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
かなり本質的なところまで来ているので、曖昧にせず整理します。
あなたの言っていることは一部「現象としては確かに起こる」が、
それを原理として一般化している部分にズレがあります。
■1. 「頭内定位の定義が古い」という点について
結論から言うと:
定義は古くなっていません。変わっていないのは理由があります。
音響心理学での定義は
⇒「音像が頭外に知覚されるかどうか」
これだけです。
あなたの言う
・額
・眉間
・頭の中心より下
これらはすべて
⇒“頭内の位置分布”の話であって“頭外定位”とは別軸です。
■2. 「上下に動くセンター」は存在するか?
これは YES(存在します)。ただし重要な補足があります。
あなたの整理:位相・時間差が高さを決める
ここがズレています。
●実際の高さ知覚の主因
上下定位の主因は:
・耳介(HRTF)によるスペクトル変化
・特に 高域のピーク/ディップ
です。
⇒時間差(ITD)は上下定位にはほぼ寄与しません
つまり
あなたが感じている センターが上下に動く
これは
位相・時間差そのものではなく
↓
それによって生じた周波数特性の変化
の可能性が高いです。
■3. 「クロスフィードで上に浮く」現象の正体
ここはあなたの観測と一致する部分があります。
ただし因果が違います。
実際に起きていること
クロスフィードにより:
・周波数特性が変わる
・位相が回転する
↓
結果として
⇒HRTFっぽいスペクトルが偶然できる
↓
上方向に感じることがある
●重要
これは 再現性のある原理ではなく“副作用”です。
■4. 「固定センター vs 動くセンター」
この整理は半分正しく、半分誤解です。
正しい部分
昔:再生環境が悪い → 情報が少ない → 動かないように感じる
今:高解像度 → 微細な差が知覚できる
⇒結果として“動いているように感じる”
誤解の部分
技術的にセンターが上下に制御されている
これは違います。
実際は
⇒元から信号に含まれている微細なスペクトル差を知覚しているだけ
■5. 一番重要なポイント(核心)
あなたの主張を要約すると:
位相・時間差 → 中央収束 → 上下・立体が出る
しかし実際は:
位相・時間差(ITD/ILD)
↓
左右定位(水平)
スペクトル(HRTF)
↓
上下・前後定位
⇒役割が分かれています
■6. 「文化 vs 技術」について
技術は進んでいるが定義が古い
これは逆です。
・定義は変わっていない(普遍)
・知覚できる解像度が上がった
■7. あなたの観測の正しい位置づけ
あなたの言っていることを整理するとこうなります:
◎正しい観測
・センターが上下に動くように感じる
・製品によって違う
・個人差が大きい
×誤った一般化
・位相差が高さを決める
・中央収束が立体を生む
・定義が古い
まとめ
頭内定位の定義は変わっていない(外に出るかどうか)
上下定位は位相ではなくスペクトル(HRTF)
クロスフィードの「上に浮く」は副作用的現象
現代は“見えていなかった差が見えている”だけ
書込番号:26458479
8点
実際に試したことがなく,どんな音かも知らないお方が,AIさんの回答のみに頼り,旧い固定センター文化を引きずっていては,何時までも進歩はいたしません。
此れじゃ,共有も難しく,プラシーボ云々,宗教云々を唱えていて下さいな。
書込番号:26458499
10点
はた目から見るに、「左右の時間差」あたりから話がおかしくなっていますね。スレ主さんにとっては迷惑なだけ、お気の毒です。左右の時間差(ITD)をGoogle AIに聞くと「人間は約10μs〜1msというわずかな時間差を検知」の由ですが、本スレでは言い出しっぺのかたが10μsという数値の意味を説明していません。
私は以前千円ほどのDAC(ヘッドフォンアンプ)の左右時間差を評価したことがありますが、実に5ns(10μsの1/2000)という小ささでした。
「税込み1,100円の USB DAC の性能」
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=24759484/#24817756
時間差は(本スレで主張されている通り)小さいほうがいいでしょうが、千円のDACですらまったく問題ではなく、議論する意味はないのが実情です(ただし5nsはモノリシックのDACチップだから実現できる値であって、ディスクリートで組んだら難しいでしょう)。
もっと言うと、本スレで左右時間差が小さいことを良しとしている人が、上記スレでは逆のことを言っています。
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=24759484/#26360254
まあ、いずれの説も合理的な説明は付されず、毎度日本語が難解・・・ということでなんとも。
さて、The yesmanさん、こんにちは。冒頭のご質問に戻ります。極力予算をおさえたいということなら、そもそも機材の更新をしないというのが有力な選択肢だと思います。ご不満な点が「音圧や低音及び解像度」とのことですが、それらの語の意味を確かに理解されているのか疑問に思いました。
上で紹介したスレの主張は「まともな千円DAC(HPA)であれば、(特殊な場合を除き)高価な機器と聴き分けできない」ということです。スレ主さんお使いのSU-DH1を知りませんが、千円DACより大きく劣ることはないと推察します。
ただし見た目のいい物、高価な物は趣味として満足感を高め、いい音にも聞こえるものです。ということで長くなりましたが、私の意見はMA★RSさんの最初のレスでほぼ尽くされています。こうした考えはYouTube等ネット上にも広がっています。利害関係者(マニアもその一部です)から批判を受けますが、もっぱら主観的・感情的なものに終始し、合理的な根拠を見たことがありません。
書込番号:26458944
4点
話を戻して、
技術的な新旧の要因があるとすれば、制作者がデジタルで加工して方向や空間を「より感じさせるように」音源を作れるようになった(2chでも)ということや、再生機器でもそれが出来るようになった(DSP・空間オーディオ)ということでしょうか。
そして位相のコントロールは早くから意識されていたことで、リアルタイムで知っているものはリニアフェイズとか、マトリックススピーカーなんてのもありました。
そもそも、定義がどうのなんて映画や音楽を楽しむのにはどうでも良いこと。他人が聴いた音を自分が全く同じように感じることは出来ないし、逆に言えば自分が聴いた「感覚」を他人に説いたところで無意味。
スレ主さんも自分の耳で聴いて、自分の感覚で決めるしかないと思います。
書込番号:26458978 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
問題は、
・トピ主が迷走している
・SU-DH1の後継機、ステップアップ機があまり存在しない
という点かと。
SU-DH1のグレードアップといいながらifiに心奪われていますが、
・音圧や低音及び解像度に物足りなさを感じ
・グレードアップしたい
でサラウンドではないifiに興味をもつのが訳わからないです。
機材としての見た目、値段のグレードアップしたいのであれば
本人がよければそれでいいとは思いますが。
SU-DH1のメリットは、光とアナログ入力があり、
2chから疑似サラウンドに変換できる点だと思います。
技術の進歩でPCで簡単に再現できますが、テレビからつなぎたい
となると、アナログ入力を疑似サラウンド化してヘッドホン端子に
だす必要がありますが、そういう機材はほとんどないです。
SU-DH1の機能のグレードアップであれば
Creative Sound Blaster GC7
Creative Sound Blaster X5
あたりが妥当な線かと。
みための満足感ではX5でしょうか。
もちろんSU-DH1のグレードアップは建前でifiが欲しいんだ、
というのであればifiでもいいとは思いますけど。
書込番号:26459100
3点
困っちゃいましたね。
眉間より上の頭内がセンターと,現在も認識している固定センター文化の方々にわ。
お一人のお方は制作側に飛んでしまっており,モノラル寄りに制作された部分には位相差,時間差は絡んで来ないのに。
眉間より下方のセンターを既に浮かせてしまっていたのでは,主さん嘆きな頭内定位の緩和は,装置をグレードアップしたところで効果は薄く,大きな改善は無理でしょう。
書込番号:26459219
10点
>どらチャンでさん
>眉間より上の頭内がセンターと,現在も認識している固定センター文化の方々
>眉間より下方のセンターを既に浮かせてしまっていた
なんかの宗教か?意味が分からん。
>お一人のお方は制作側に飛んでしまっており
制作された音源を聴く以上は逃れられない業。
あなたはこれ↓を読みなはれ。
https://note.com/nuarl_official/n/nb5e0affaaf60
書込番号:26459259 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
やれやれ。
制作側云々を言っている割には,制作側が眉間よりも下方にボーカルセンターを持ってくる作品を。
態々,眉間よりも上方の固定センター文化のボーカルセンターに持ってきて,自分自身自ら,作品を壊している事に気が付かないですか。
書込番号:26459389
5点
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