汎用PCをオーディオ用に使っていましたがサブスク全盛の現在はネットワークプレーヤーに移行しました。
現在は汎用PCはfoobar2000でリッピングした音楽の再生用に使用しています。
サブスクはアマゾンを主体に聴いていますのでビットパーフェクト再生ができるネットプレーヤーです。
質問としては汎用PCで音質を良くする設定などを教えてほしいのですが、音質はオーディオ装置を含めてのトータルということは承知しています。
(現状)BulkPetでPC(foobar2000)→USBアイソレーター→NmodeのDAC(クロック注入しています)
foobar2000はASIO+DSDにて再生 PCはcorei7 wifiタイプ Win11
USBアイソレーター(ガルバニック絶縁)をUSBケーブルは0,75mと0.6mで使用
(質問)
1.PCの電源オプション設定などで安定性を確保すれば音質アップするという記事も見ましたが効果があるのでしょうか
2.その他の設定方法やシステム全体の改善方法などを教えてほしいです(オーディオ用として)
(電源環境 )
家庭電源からオーディオ用を分離隔離するためDACとアンプはポータブル電源を利用しています。PC側はUSBアイソレーター使用で、ある程度のノイズ対策はできていると思います。
(PCについては知識が詳しくないので回答に対して見当違いがあるかもしれません。その他何でもオーディオ音質アップのためのアドバイスがありましたらよろしくお願いします。)
書込番号:26519529
0点
PC側のデジタルデータがUSB経由でデジタルのままでDACに行ってるなら
PC側はデジタル処理しかしないなら、PCでデータのbit反転がなどが起きない前提なら完全にPCとオーディオをアイソレーションできてるならPCにできることなんてないよ。
音をデジタルでエフェクトかけるとかノイズリダクション出来るとしてAiを使って原音調整するとか、原音と違うノイズ除去するならそれはもう、原音とは違う音なので、それを改善とするか?は別問題なのでそれ以外では、デジタルソースはデジタルソースのまま
書込番号:26519555 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
自分もネットワークオーディオをかなり前からやってますが、電源部分のアイソレーターとかは有効ではありますが、それはオーディオ機器には結構聞きますしUSBのアイソレーター系も結構効くし、自分があとやってるのはオーディオグレードのUSBケーブルやLANケーブルおよびLANのハブです。
PC的には今は専用のオーディオ用PCもあって以前使っていましたが、それだと便利さが失われるので自分は最近は自作PCで聞いています。
まあPC自体ノイズの温床なのでなるべく使わないという部分でネットワークプレイヤー使われてるなら、オーディオ用NASを使うというのも手だとは思います。
自分も使ってますが、これはまあまあ効果あるし、foobar2000も使わなくなるので、コントロールソフトを使うのみとなりPCの役割はダウンロードやリッピングした音楽をNASに送るだけとなります。
NASを使わない場合だと、foobar2000ではなく音の良いプレイヤーソフトを使うというのは自分が試した中では効果ありました。
自分も当初はfoobar2000で始めましたが、今はroonを使ってますが、まあ別物くらいに音は変わります。
PCの電源設定その他は自分の場合ゲームもやったり動画編集もやったりとPCのパワーを使うことも多いのでPC寄りの設定にしていますが、多分そういう設定よりもプレイヤーソフトをオーディオ用の良いものを導入してみるのが一番効くと思います。
書込番号:26519603
1点
>現在は汎用PC
・メーカ品ですか?
・ノートですか?
・供給電圧は,昇圧なし,有りですか?
>foobar2000
バッファサイズは幾つですか?
>NmodeのDAC
USBドライバのバッファサイズは幾つですか。
>ビットパーフェクト再生
論理層のデータ一致の部分のみです。
物理層の部分が,全く考慮されておりません。
書込番号:26519610
1点
>どらチャンでさん 返信ありがとうございます
・メーカ品ですか?
・ノートですか?
HPノートです
・供給電圧は,昇圧なし,有りですか?
昇圧なしです 家庭用100v
>foobar2000 音楽データはPC内です
バッファサイズは幾つですか?1000ms
>NmodeのDAC X-DU3という製品です
USBドライバのバッファサイズは幾つですか。BulkPet 640サンプルズとなっていますが、これで良いでしょうか?
なお音の途切れはありません
書込番号:26519678
0点
>Solareさん
返信ありがとうございます
体験談ありがとうございます オーディオにPC利用では限界があるようなコメント参考になります
自分なりにネットワークプレーヤーとの違いも理解したいと思っています
ネットワークプレーヤー側はGUSTARDのハブをヤフオクで買ってから話題の有線LANの光絶縁を試しています
書込番号:26519682
0点
>揚げないかつパンさん
返信ありがとうございます
「送り出し側のPC側でできることはない」ということですね
書込番号:26519697
0点
こうすれば音がよくなる、なった系の話しは、「よくなる」の定義が曖昧なのでまずは冷静になりましょう。
音が良くなる=なんらかの、技術的・科学的根拠があり、聴覚的な感覚では無く、測定や機器動作にとってプラスになる。
ぐらいの定義をまず構築すべきでしょう。
そして、原理原則をきちんと調べ、セオリーを外さない。
電子機器やPCをきちんと理解し、きちんと使う。
デジタルフォーマットを理解する。
一般的なACの問題点を書き出す。
一般的なノイズの問題をきりわける。
と、整理していくとオーディオ用なにがしの中には「それは本当にひつようなのか」とか「過剰ではないか」というものが見えてきます。
ま、ネットワークストリーマーがオーディオ用として「対策してある」と平気で書ける人達ですから・・・・・・・・それなら、スマホはもっとすげーだろw
書込番号:26519701
2点
>頭にウジがワイちった(爆)さん
返信ありがとうございます
スマホという発想がありませんでしたし、充電も面倒です
一喜一憂していますが確かにオーディオは思い込みがあると思います
問題点を切り分ける整理しなさいということ参考になります
書込番号:26519708
0点
主さん。
>HPノートです
ノートPCでは,揺らぎ,ノイズ抑制等の設定が,殆ど出来ないでしょうから,BIOS項目を調整するのは無理です。
>昇圧なしです 家庭用100v
日本の電源電圧は製品仕様の下限電圧で,オーディオ用途には厳しいです。
此れじゃ,定位感が良い音は出て来ません。
>バッファサイズは幾つですか?
1000ms
Foobar2000のデフォルト値では,バッファの設定は大きいです。
最小にして下さい。
>USBドライバのバッファサイズは幾つですか。
BulkPet 640サンプルズとなっていますが、これで良いでしょうか?
バッファサイズは大きいです。
バルクペットの設定値を,極力,最小にして下さい。
>なお音の途切れはありません
音質が,良い,悪いの領域じゃ在りません。
書込番号:26519711
![]()
1点
添付画像は,違うスレに載せて居ります,ループバックオーディオ特性のAll結果です。
BIOS項目のC-State状態,無効時と有効時の比較結果は,C-Stateが無効の方が数値結果が良いです。
で,マザーボードのデフォルトはC-Stateの項目は有効で,其のままでは,PCをオーディオに利用するには不向き。
書込番号:26519737
2点
>どらチャンでさん
電圧は重要なんですね 気が付きませんでした バッファ値を小さくして、明日にでも試してみます
お忙しいなかありがとうございます
書込番号:26519738
0点
電源は,PC環境でも重要です。
なんせ,製品仕様の下限電圧が,日本の100V電源です。
下限ギリギリ状態を,美味しい領域で使用できていると思えますか。
思えないでしょう。
>明日にでも試してみます
主さんのPCはノートですから,BIOS項目を調整するのは難しいですが。
PCのNIC設定を見直してみるのも,オーディオ的に有利です。
NICも,省電力,割り込み,送受信バッファ他を見直す事で,PCの物理的領域の負荷を軽減できます。
ま〜,他にも色々在り,主さんのくだり「トータル」が必要です。
書込番号:26519777
2点
添付画像は,SilentPower社のUSBコンディショナ(OMNI USB)に搭載された,電圧波形の状態です。
確かに,セルフパワー機を接続しての電圧状態を実機にて眺めて見ると,最大5mV付近辺り迄,上下に変動しております。
ま〜,使用ひと月強ですが,セルフパワー機に於いて,10mV付近迄変動する事はないです。
書込番号:26519818
2点
>質問としては汎用PCで音質を良くする設定などを教えてほしいのですが、
OSにLinux/Ubuntuを使う。USB-Audio Classに準拠していれば殆ど動作する。保証しないが。
Linuxの排他モードがWindows の排他モードより強力というか直通に近くなる。
書込番号:26519871
1点
LinuxをUSBDACで使えるかどうかは、機器によってドライバーがあるかないかで使える使えないが決まってきますから、微妙かなと思うけどね。
LANDACを使うならそこの問題はないので、良いとは思います。
ただLinuxのオーディオ用PCも使いましたが、PCが2台になって使い分とかOS切り替えて音楽聞くとか超面倒なのと、その面倒さ以上の音質差は自分は感じられませんでしたけどね。
LANDACでDiretta使うとかなら意味はあると思うけど、そういうPCを余分に一台持つもしくはOS切り替えて使うくらいなら、安いネットワークNAS導入するで良いと思う。
書込番号:26519881
3点
cantakeさん
冷静さをもっている方でよかった。
PCがオーディオ機器として使えるのかという話は、CD-ROMが普及したあたりからされていて、CPUが100Mhz以上の動作ができるあたりからMIDIだけではなく直接音声データをPCで編集するDTMができるようになって現実味がでてきました。
このスレだと、どらチャンでさんあたりはその頃からの知識があるのでしょう。
例えば
海外製品の電圧問題は、機材側というよりもACアダプタの駆動の問題で、多くのスイッチング式ACアダプタは100〜240Vの入力に対応しています。なので、日本の100Vコンセントにつないでも出力はそのアダプタの仕様通りにほぼ出てきます。しかし、1次側の入力が高い方が素子のスイッチング幅が取れるので電源効率(変換効率)はよくなります。オーディオ的には「電源部を強化した」と同義。
そして、多くの場合昇圧トランスをつかうわけですが、この昇圧トランスの仕様が「複巻トランス」だった場合にはACコンセント側とのAC結合が1回切れます。ACから混入するノイズも軽減されますし、ACアダプタが発するノイズもACへ回りにくい、そして絶縁されているのでグランドループがそこで切れているのでACのGNDラインに存在するかもしれないグランドループノイズがなくなります。
今の機材でも、この問題は残っていますが、DTM黎明期(もしくはPCオーディオ黎明期)には、この問題は結構クリティカルでした。
ACアダプタ駆動製品はまだ良かったのですが、内蔵スイッチング電源機材で「なんか、いまいち」ってことが実際にあって対策としてAC入力を昇圧したら「あ、これこれ」になると・・・・・多チャンネルヘッドホンアンプとかあったよねw
多層基板問題も、あのスレでは「クロックアップ耐性」の話しもでていますが、オーディオのようなナローな世界よりもCPUの超高速動作の世界の方が電気特性的にはシビアです。8層基板よりも12層基板の方がクロックアップには有利なのは事実で、電気的な安定度が違います。仮想GNDで遊ぶのなら、そもそもGND層が多い多層基板のマザー選べよとか僕もおもっちゃうw
CPUもだけど、基板がきちんとしているとベースクロックが高め安定するんだよね☆ミ(Pentium�V世代からやってんなと思うわけよ)
OSに関して・・・・・できるだけ簡単に
OSが音に介在するのは、現代的なOSは処理の並列化で割り込み処理が多く発生し、音声・映像のような時間軸を必要とする処理をするときに、その割り込み処理による一瞬の中断の連続が時間軸を乱すからであり、汎用性の高いOSでは必ず起きる問題であり、Linuxであっても、Ubuntuであっても、汎用設定でWindowsとかわらないようなディスクトップ環境では割り込み回数とそのアルゴリズムの差異でしかない。なので、Windowsであってもカーネルからダイレクトに処理をする方式が考えられた、1つは特殊だがASIOドライバによる「ソフトウエア+ドライバ」による管理。1つはWASAPI排他モード。(ここでは、あえてWindowsのカーネルミキサーの話しはしていない、する必要が無いから。なぜなら、既にWASAPI排他モードがメジャーになってるから、そのほかの問題を書いている。)
MACは元々がWASPI排他モードみたいな処理をしているし、WINの出来の悪い仮想ミキサーも積んでないからねw
でだ、WindowsとかMACのような「触りにくい」OSよりも、Linux系の方がノウハウが構築されていたり、デスクトップ用ではないシンプルな構成も配られているので、工夫さえすればOSの動作原理的に時間軸遅延が起きにくいようにできる・・・・・
なお、Ubuntuには普段使いのPCとしての機能は残したまま、この手の処理がうまくいくようにチューンされた別OSが用意されている。
Ubuntu STUDIOってやつだね。なお、音声や動画データの時間軸に着目し、OS単位で「時間軸」を意識したOSもかつてありました、「BeOS」という奴です。Ubuntu STUDIOはこのBeの思想をどこまで受け継いでいるのかって話題がSTUDIOバージョンが出たときに結構なトピックスでした。
なお、シンプルなOSによる処理で「音がいいじゃん」の好例がワンボードマイコンを使った自作ストリーマーですね。その中でもラズベリーパイは有名ですね。あれは、工業用のシンプルなOSに必要なサービスを最低限だけいれこんでいるので割り込みが少ない。
さらに、なぜかI2Sを持っていてDACが直付けでき、DAC側の高性能なクロック発生器を「マスター」としてI2Sのデータ送り出しを制御できるオマケ付き。OSの処理、伝送処理の2つで時間軸をきちんと整えているのでラズパイは音が良いのでは無く、おさめられたデータの時間軸が下手なオーディオ専用機よりも正確であるが本質。
書込番号:26519916
1点
soulnoteなんかはBulkPet対応を終了しているし、よくわからない規格でしたね。
https://www.soulnote.co.jp/sn_software.html
音質を重視する人向けの電源メーカーとしてはSeasonicがありますが高いです。
https://kakaku.com/pc/power-supply/itemlist.aspx?pdf_ma=7405&pdf_Spec101=5,6
電源プランの変更に関しては今日日のCPUで必要になることはないと思います。ノートPCのファン音がうるさい場合はCPU使用率を99%に下げることで改善することもあるようです。
リッピングはエラー率の低いドライブとEACの組み合わせで取り込むのが一番です。
https://pilabor.com/blog/2022/10/audio-cd-ripping-hardware/
但し、100%の読み取り性能があるドライブやBDドライブは現状では入手困難です。使われているドライブの型番はデバイスマネージャーで確認できます。
書込番号:26519956
1点
>ありりん00615さん
>頭にウジがワイちった(爆)さん
>Solareさん
>次世代スーパーハイビジョンさん
>どらチャンでさん
>揚げないかつパンさん
皆さん方からの貴重なアドバイスに感謝申し上げます。自分の知識能力不足で理解ができない内容が多くて時間が掛かりそうですが用語の方からひも解いていきたいと思います。
まずはできることからと、メインに使っている昇圧115vからPCに電源を供給をしました。foobar2000とBulkPetのバッファを小さくしました。電圧オプションでCPU MAX98%にしました。
ZARDのリッピングした曲を聴くと、最初の印象は中低音が力強くなって高音側のうるさい感じが減ったようで、細かい音も聴こえるようになり音場感も広がり定位も良くなった感じがします。クラシックも力感や抑揚が違います。音質アップと感じますので、しばらくはJAZZなど他の曲も聴いて様子をみようと思います。
自分はネットワークプレーヤーがメインなので、PCオーデイオは難解で煩雑な面もあってサブとしてリッピング曲の再生用でした。電源関係は供給力と安定性が重要とある程度は感じていましたがスィッチング電源も同様ということには驚きました。
バッファ値も重要とは思いませんでした。
皆さんからの貴重なコメントの内容の理解をしてまいりますので、本当にありがとうございました。
書込番号:26520067
0点
cantakeさん
>用語の方からひも解いていきたいと思います。
すごく良いことだと思います。今はAi検索があるので1つ調べるとAiが選択肢を提示してくれてそこから派生的に色々でてきます。
PCオーディオだと「ガルバニック絶縁」という言葉がよく出てきますが、このガルバニックというのはイタリアの物理学者の個人名で、ガルバニさんという学者が見つけた物理法則を「ガルバニック○○」と言うとか。オーディオ機器によく使われるショットキ・バリア・ダイオードのショットキも、ドイツの物理学者の個人名です。ショットキ接続とかショットキ○○という物理用語にもなっていて、ショットキさんがみつけた法則をつかった「バリア・ダイオード」がショットキ・バリア・ダイオード。こういう小ネタが沢山あります。
素材も、オーディオ業界ではSicとかGaNなんてでてきて、さも特別なデバイスのように書かれていますが、特別というかなんというか・・・・ちなみにSicはシリコンカーバイトという物質ですが、オーディオだと「ノイズ除去」にカーボランダムなんていうヤスリをコンセントとか、ブレーカーに貼り付けてる人がいますよね。そのカーボランダム=Sicです。
オーディオは、せいぜい20〜20KHz程度のナローな世界を扱う機材で、たいした技術をつかう分野ではありません。
きちんとしらべると、オーディオ業界が「素晴らしい」とか「すげー」とか言ってることは、他産業のために開発した技術であったり、むしろ「派生的に」使える物をつかってるにすぎません。より精度がもとめられる測定器や産業機械用のノウハウを導入することで「環境を整える」事がよかったり、過剰なあれこれをしなくても良いことに気がついたりします。
LANオーディオなんか、「なにいってんだろう」ってことが沢山あります。少しPCに詳しくなれば、オーディオごときにこれはと笑えることは沢山あります。逆に、そこにポイントがあるのかと気がつくこともあります。
測定器や、通信機器を扱うときに、電源の何に気をつけるのか=オーディオ機材をきちんと扱うにつながるとかあるわけです。
そこまで必要なのかといわれると、必要では無い事も多く、むしろ、オーディオよりも音響に目をむけて、音響的にきちんと整理されたセオリーを学ぶことでオカルトを排除できたりもします。
オーディオの諸問題は、ほぼ、スピーカーとお部屋の問題であることが音響をきちんと調べると理解できるでしょう。
その視点をもって、きちんとしたスピーカーメーカーの本国サイトをAi翻訳を使ってみてみると、コマーシャル以外の真面目な音響メーカーとしての姿をしているメーカーも見えてきます。
スイッチング電源の諸問題についても、日本の真面目な電源メーカーである、TDK、コーセル、オムロン、ダイトロンあたりのHPをみると、ただできちんとした知識が身につきます。自ずと、なにをどう対処するのかはわかるはずですし、DACとかOPアンプ、オーディオに使われているデバイスはTi、AD等のデバイスメーカーがきちんと情報を開示しています。
増幅器については、下手な専門書を読むよりも、TiとかSTマイクロの「車載用アンプチップ」のリリースノートをみるとわかることも多いです。D級アンプに関しては、オーディオでは目立たないADの技術解説がほぼ、それを読んでいけば原理から問題点からなにから理解できるでしょう。
こういう、知識の遠回りが、実際には自分の趣味環境をととのえる近道であったりします。
なお、旧態依然としたオーディオマニアからは嫌われていますし、本人も煽った表現を使っているのですが、Frieve-Aさんはこのあたりを非常に簡潔に書いていています。まじで、書き方どうにかしろよとおもいつつも、彼はそう言いながらも有用なソフトウエアを無料で配布していて、実験につかえるソフトなんかも配布しています。彼のギフターとしての姿勢はもっと評価されても良いと思っています。
まずは、Frieve-Aさんのhttps://note.com/frievea/n/n8de6451b1efd これを読んでみてください。
書込番号:26520115
2点
>メインに使っている昇圧115vからPCに電源を供給をしました。
今回の,PCとストリーマーを比較するにしても,電源条件等も同じにしてあげないといけないですょね。
前者は,オーディオ向けに製造された製品ではなく,後者はオーディオ用に製造された製品。
前者は,何もせずにオーディオ利用は,無理が出て来ます。
此処が,汎用PC利用者の腕の見せ所で,経験がモノを言う。
で,パソコンのストレージ用キャッシュ設定等も,極力,無効にした方がオーディオ用には有利です。
書込番号:26520208
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1点
まあ機器の中のキャッシュをなくした方が良いというのは自分もそうは思いますが、これはハイエンドオーディオメーカーでも考え方が色々あります。
CDプレイヤーの場合でもハイエンド製品の中でも何倍速かで読み込んでバッファで安定させて音楽流すものと、1倍速再生で、そのバッファから出た音を嫌うものがある感じですね。
自分も聞き比べましたが、1倍速が好みだったのでそちらのSACDプレイヤーを使っていますが、まあこういうことをやってるオーディオも少ないです。
自分が言いたいのはCDの場合はある程度回転計の品質が安定してるからこそ成り立ちますが、配信等を聞く場合は必ずしもそうではないので聞き比べて、自分で設定を見つけるのが良いとは思います。
リッピングした後のファイルの再生なら、バッファはない方が良いとは自分も思います。
電源に関してはちょっと高いけど電源トランスを導入するが一番だと思いますが、それぞれの家庭の電源環境にもよるので、コストパフォーマンスに合うかどうかは何とも言えません。
自分は家を建てるときに、電柱立てて、配電盤からはオーディオ用に2回線分の専用配線を引いて、電源トランスも使っています。
こういう場合だと電源トランスの効果もどうかなくらいの感じでしたが整流の強弱を切り替えると、結構差も感じられるので、少しは効果はあったかなと思われます。
コンセントに挿すアイソレーターも結構効きます。
大した技術を使わないと書いてる方もいますが、オーディオは素材や作り・スピーカーの振動版の制御等かなりコアな技術が必要で、音の解析にはAiでもやれるかどうかの部分もありますから、大した技術を使おうと思えばいくらでも使える分野ではありますね。
空気の振動で人に伝えるものなので、非常に難しいし、人の好みもあるので、限りない分野かと思うけどね。
書込番号:26520227
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1点
議論の本質ではないのかもですが
>オーディオは素材や作り・スピーカーの振動版の制御等かなりコアな技術が必要で、音の解析にはAiでもやれるかどうかの部分もあ>りますから、大した技術を使おうと思えばいくらでも使える分野ではありますね。
アナログ技術がメインだった時代かつ、オーディオが産業の中でシェアがあった時代は「オーディオ発」の技術というのは確かにありました。スピーカーの振動板も、蒸着技術磨き上げ、ダイヤモンド(高純度炭素)を蒸着させたり、ボロンやベリリウムのような加工のしにくい金属を「うまくつかう」方法を編み出したり、ファインセラミックでドームを作るとか・・・・磁気回路そのものもうまく工夫してとか・・・・・・
素子も、オーディオ用に適したスイッチング素子としてV-FETをSONYとYAMAHAが開発しています。現在、このV-FETはSITと言う名で使われています。
音を正確につたえるアナログ技術は、通信分野、さらにいえば軍需や宇宙開発、深海開発につながるのでオーディオのためだけではなく世の役にもたってきた、そして、その中心にオーディオメーカーがいた・・・・というか、そのオーディオメーカーのオーディオをやる前は「何屋さん」だったかをみればおのずとわかるわけで・・・・・・
ところが、これが大きく変わったのがデジタル技術です。
アナログのような完全に連続した信号をきちんとつたえなくても復元できる。元データを圧縮しても、用途に合わせた再現性を担保できたりと、アナログ時代に大切だったことがそうでもなくなったりしてきたわけで、クオリティは、その精度とロジックによって担保できる。そうなると、コストをかけてすべきことがかわっていくのは当然です。
このあたり、デジタルにはデジタルの問題があり、あなろぐにはアナログの問題があるのは事実ですが、より対処がしやすいデジタルの場合、アナログ時代のような物量もいらなければ、各メーカーがやれることは少なくなり「技術的な差異」は少なくなりますし、ハードウエアよりも、ソフトウエアの方が重要度が高まります。
精度がもとめられるコンピューティングでは、積極的に純度の高い銅が使われたりしてますよね。
オーディオではあまりつかわれないような、テフロンを使った基板なんかも普通につかわれたりします。
高速伝送では、銅線の直流抵抗よりも、むしろ絶縁体の絶縁性能によって通信できる周波数の高さが決まりますから、きちんと規格化しています。LANケーブルのカテゴリーをみてみてください、Cat8なんて超高級オーディオケーブルの世界ですよw
綿密なシールド、きちんとした絶縁体、直流抵抗も低く、なによりも交流抵抗の基準値がきちんとしている。
でも、あんな値段でかえるわけです・・・・・・・同じ仕様のスピーカーケーブルはいくら?wそしていみはない。
アナログ時代の繊細な常識を、そのままオーディオはデジタル時代に持ち込みつつ、多くのユーザーを半ば騙すような事で業界生命を維持して・・・仕切れなくて、ガンガン潰れたり、中華系企業に買収されてます。
良い物は良い・・・・そして高い。これは正義ですが、なにをもって「良い物」なのか、何を持って「素材の良さ」なのか・・・・・そのあたり、色々な価値観、定義ができるとは思うのですが、盲目的な、もしくは妄想的なオーディオマニアの姿勢は、そこに「なんらかの趣味性」があって、そうすることによるベネフィットがあるのであれば、それは良いのですが、それと、情報・事実・技術はまた違うというお話しです。
書込番号:26520276
1点
>PCオーデイオは難解で煩雑な面もあってサブとしてリッピング曲の再生用でした。
>サブとしてリッピング曲
サブ用の,PC用リッピング音源は,何処に格納しているのですか?
音源ファイル格納ストレージによっても,オーディオからの出音の質は変わりますょ。
・SSDは,TLC&QLCタイプは宜しくない。
・SSDはSATAの方が良い。
・HDDは瓦記録方式より,旧式の方が良い。
書込番号:26520295
1点
>LANケーブルのカテゴリーをみてみてください、Cat8なんて超高級オーディオケーブルの世界ですよw
そんなものが高いとかいう時点で、次元が違いますね。
自分が使ってるXLR端子ペアが当時2mで30万円ほど。
これの何がすごいか理解してなければ買えるような代物ではありません。
オーディオというのは技術革新は色々ありますが音楽で音が良いというのは個人の趣向でもあるために、普通のデジタルのように短時間で多くの処理ができれば優れているではありません。
それを応用した結果出てくるアナログの空気を振動して伝わってくる音楽がどうよくなるのかが重要な部分です。
なので性能が良いものを作ったところで、出来たシステムをエイジングさせて、それを聞いてみなければどれが良いのか分かりません。
オーディオでデジタルが主流なのは入り口だけの話ですからね。
電源にしてもスピーカーにしてもアナログ要素のほうが重要なのは今も変わりません。
一般的なオーディオセットで考えるとプレイヤー→プリアンプ→パワーアンプ→スピーカーですから、ソフトがどうこう言う話はここで言うプレイヤーかプリアンプの入り口までの話です。
まあそこも重要ですが、その先はもっと重要ですからね。
高いが正義ではなく、何が結局音が良いのか、そのためにどういう技術でどういうものを作るかによるので、それが最終的に高いか安かだけの話です。
オーディオなんて上を見たら青天井なので、予算を決めてどこにその予算を割くべきかから始まると思うけど、何も知らずに「一番いいものくれ」で買う客も近頃特にいないと思うので、それなりの知識と経験がなければオーディオに数千万円かける人もまあいないでしょう。
書込番号:26520298
2点
>自分が使ってるXLR端子ペアが当時2mで30万円ほど。
いあ、だからですね、まずたかがケーブルがなぜ2m×2で30万もするのかと・・・・・・・
普通にかんがえて、それおかしいと思わないのが・・・・
いあ、あまり批判や否定はいけませんね、では、Solareさんが思う
「これの何がすごいか理解しているのか」
ポエムでもいいので、是非お願いします・・・・・・・・
書込番号:26520306
2点
その30万円を買うか買わないかはともかく、その値打ちが分かるか分からないかが重要なんですよ。
ポエムではなくこのケーブルは材料の意味で現在は素材もなくて作れないようですが、今作ったら2〜3倍の価格はするでしょう。
これの一番コストがかかってるのは線材も良いものですが被膜です。
詳しくは面倒で書きませんが、その同じ被膜が自分が使ってるCDプレイヤーの内部配線でも使われています。
まあ高いケーブルは今でも売ってるので興味あるならなぜ2mのケーブルが100万円するのか調べてみたら良いと思います。
被膜が安くても線材だけでも、自分が使ってるCDプレイヤーと電源部をつなぐケーブルは60cmほどで60万円ほどでしたが、銀線だとそれくらいしますね。
書いたように最終的には出た音が好きか嫌いかという話なので個人差があることで、結果も色々違うでしょうからオーディオは高い安いの問題ではなく試してみてそれに自分がコストが払えるかどうかの話なので、絶対的な価格だけをどうこう言っても仕方のない話です。
それを語るにはそれなりの経験がないとできない話だからね。
書込番号:26520324
2点
cantakeさん
まずはスレ主さまにはスレをお借りしていることをお詫びもうしあげます。
少しでも、僕と他の方との会話がお役に立てれば幸いです。
なお、微力ながら、僕でわかることであれば質問にはお答えします。ただし、望む答えが得られるのかはわかりません。
僕のスタンスとしては、オーディオマニア的な趣味を否定する事や、できるだけネガティブな方向のことはしないつもりです。
Solareさん
ご返答ありがとうございます。ポエムでも良いのでは蛇足でした、それについてはまず謝罪します。きちんと会話のできる方なので、こちらもきちんと敬意を持つべきだと反省しております。
さて、お話しはわかりましたが、
「料の意味で現在は素材もなくて作れないようですが、今作ったら2〜3倍の価格はするでしょう。」
材料がないのであれば、今は作れないので、こういう場合には「このケーブルを、欲しい方に中古で販売したら当時の数倍の値段になるでしょう」なら、理屈は通るのですが、材料がないが、今でも作れるのでしょうか?
今でもつくれるのであれば、材料はあることになります。
返答としては、素材としては材料が用意されていないが、その素材を作る事は可能ではあるので、仮に作るとしたら当時の2〜3倍になるという意味です・・・・と返ってくるのは想定の範囲内です。しかしながら、僕の想定の範囲外の回答があればお願いします。
世の中には、たしかに作ろうと思えば作れるが作っていないマテリアルは存在しますが、大体の場合、そういう「ロストアイテム」を復活させる場合には、当時の生産コストの2〜3倍ではすまいか、新しい素材が開発されて必要がなくなった場合ですね。
「これの一番コストがかかってるのは線材も良いものですが被膜です。」
なるほど、皮膜素材は絶縁性能を求めるとかなり高額な値段になることはあるのかもれませんが、大体の場合、テフロンで事足り、耐熱・耐電圧を必要とするならポリミド、セラミック、ガラス、そしてその複合材になりますが、この中で現在生産されていないマテリアルはありません。ポリミドはテープとして3M等からでていますし、僕も電子工作でよくつかう素材です。
「詳しくは面倒で書きませんが、その同じ被膜が自分が使ってるCDプレイヤーの内部配線でも使われています。」
あらら、ここまでかいて「面倒」ですか・・・・残念、ざっとしらべてみたのですが、ハイエンドといわれる機種の内部配線をAiを使って整理したところ、「テフロン」「架橋ポリエチレン」「シルク」あたりでした・・・・・まあ、大体の場合テフロン以上の性能が必要なことは・・・・宇宙にいくとかならポリイミドでも充分だし・・・・なんでしょうね、興味がわきました。
「まあ高いケーブルは今でも売ってるので興味あるならなぜ2mのケーブルが100万円するのか調べてみたら良いと思います。」
小ロットで、特殊ケーブルを作成し、プラグをつけてとなると、まあ確かに1mあたり「万」単位の原価になるのかもしれませんが、メーカーがやるなら、いくら小ロットと言っても数百からkm単位では発注するだろうなぁと・・・・・実際に、公開はされていないといいながら、世界のパーツショップではJIS Q 9100/SJAC 9120(航空宇宙)のケーブルって売ってて、数フィートで30万台なんですよね。
あとは、原子炉用の配線材も、売ってたら・・・売ってくれるのかなぁw
まあ、個人が小ロットで買えば数十万でしょう。。。。。わかんないw
なにが言いたいのかというと、人類がその英知を捧げ、考え得る想定の中での最高性能をもつケーブルですらその値段ってことです。
「最終的には出た音が好きか嫌いかという話なので個人差があることで、結果も色々違うでしょうからオーディオは高い安いの問題ではなく試してみてそれに自分がコストが払えるかどうかの話なので、絶対的な価格だけをどうこう言っても仕方のない話です。」
ここには、割と一定の理解はしました。ただ、なんというか・・・・・・・僕は、そんなお金の使い方はしないし、他人にそれを勧めない。
好みとか、個々人の経験については否定はしませんし、それはその人にとっては重要なことではあるのだろうぐらいは理解できています。ただ、それだけが正しいといわれると、いやあんたも他人の経験や思考・思想にリスペクトもてやとは思うかなぐらい。
世の中、色々な人がいて、色々なことを思いながらも、同じ趣味を楽しみ、そして、色々なアプローチをしていく。
そのクロスオーバーを楽しむのが趣味は一番楽しいわけで、自分の経験や好みを大事にするのなら、他人のそれも同価値に思う余裕と、お互いのそれを追証していくのも楽しいなぁとは思っています。
ま、本当にSolareさんが他人に対してリスペクタブルな方なら「面倒だから書かない」「経験してみろ」なんてことは書かないかなが最終的な理解です。なんら具体的な無いようもないですし、測定データ(せめて、測定できる静的データはそのぐらいの価格ならありますよね?動的データはなかなか言い測定方法がないので求めませんが・・・・)もないので、まあ、そういう経験をされた方なのだろうがせいぜいです。ありがとうございました。
→せめて、具体的なメーカー名ぐらいかいてくれたら、こちらで調べましたよ。
書込番号:26520389
1点
何でそんなたとえで書いたケーブルの話を引っ張るのか分かりませんが、被膜はテフロンで、ケーブルはAETのエビデンスというものです。
ちなみに電源ケーブルもスピーカーケーブルも全部それでバランスケーブルはプリアンプとパワーアンプ間を離すのが目的で当時特注しましたが7mで90万円でした。
電源ケーブルだけは第二世代となって今でも販売されてますが、バランスケーブルやスピーカーケーブルは売られてませんね。
特注したからかどうか分かりませんが、メーカーから連絡もらって作れる素材の在庫がもうなくて、材料メーカーも入荷が難しいとのことで、生産中止になりAETに関してはそれ以降最上級モデルは作られてませんね。
ちなみにその残ってるモデルの電源ケーブルのエビデンスは今探してみると1.2mで50万円こえてますね。
まあ2倍程度にはなってるんでしょうし、以前のものと同じかどうかもわかりません。
ただ書いておきますが高いものが良いと言ってるのではありません。
>オーディオは、せいぜい20〜20KHz程度のナローな世界を扱う機材で、たいした技術をつかう分野ではありません。
ここが違うという話です。
自分の使ってる機器を作ってる現場も見に行ったことがありますが、例えば自分が使ってるスピーカーは木材で出来たものですが、その木材を作ってるところがオリンピックの卓球台を作ってたメーカーですが、世界レベルで木材を経年変化で反ることもなくまっ平らなものを作る技術がどれほど難しいか、知らないからそういう書き方になるんです。
そういうアナログな物でもある一定の基準に向けて作るということもまさに技術力です。
デジタルだけが革新的とか言ってるようではオーディオだけでなく、世界を全然わかってないとしか思えないということです(笑)
書込番号:26520419
1点
ポップスってDTMで作ってるから、元がたいした音質じゃないよ。
むしろ人為的に歪ませたりしてるわけで、そもそも何が正しいのかわかんない。
書込番号:26520445
4点
>ポップスってDTMで作ってるから、元がたいした音質じゃないよ。
>むしろ人為的に歪ませたりしてるわけで、そもそも何が正しいのかわかんない。
制作側に於いて,引用くだりなシーンを意図的に制作されていたとしても。
2チャンネルオーディオ再生に於ける,オーディオ再生の正しい音って。
例えば,モノラル,モノラル寄りに収録されていれば,
音の出口,時間経過と共に垂れ流しされる非同期な2つの音に対して,低域〜高音域迄,位相差,時間差がなければ,音の出方は点傾向へ出て来る。
よく,オーディオ再生の音に対して,制作側の蘊蓄を出して来るリスナさんは居りますが,引用くだりは関係ないです。
特に,一行目。
書込番号:26520515
1点
>Solareさん
>被膜はテフロンで、ケーブルはAETのエビデンスというものです。
AETさんの,此のシリーズの被覆って。
テカテカ,黒光りした被覆のケーブルシリーズじゃなかったですか?
書込番号:26520534
1点
Solareさん
うーん、とりま冷静になってね。
なにか、僕が、批判・否定をしていると思っちゃってるんだろうなぁ・・・・・・
技術的な話しでいえば、オーディオは他分野よりも遙かにナローです。
映像に比べても扱う信号の周波数帯域は遙かにナローです。
精度に関しても、人間の可聴域・感知限を考えれば・・・・と書くと、なにかネガティブですが、感度とか周波数ではそうだけど、強力な脳内補正があるので、ここはポジティブな部分でもあります。
なので、やれること、やるべきことは技術的にはそんなに限界値が高いわけでもない。すでに、ある程度の所までは半世紀以上前に確立してしまっています。
例えば、スピーカーはその構造そのものはほぼ変わりませんよね、アンプも増幅級=増幅器の原理はほぼ変わっていません。
すでに、枯れてしまっています。新しいと思われるD級すら、その原理はかなり昔からあります。
G級やH級に関しても、AB級の増幅回路に対して、variableに電圧を変えることでエネルギー効率を与えただけのモノで増幅器そのものはAB級とかわりません。
ただし、だからといって「リファイン」が進んでいないのかといえば、そこは違う。時にNFBの使い方、リモートセンシングと組み合わせて適切なFB量をコントロールするなんて事は新規にやっていますが、これもオーディオのためにというではなく、より広範囲な技術として開発されています。
このあたりの、リファインや電子機器側の新たな工夫は、残念ながらオーディオ専用技術ではなく、他分野からの「おすそわけ」でしかありません。なぜなら、オーディオ程度の性能を担保することは、他分野からしたらたいしたことが無いからです。
そのあたりは、ちょっと調べればわかる程度の話しで・・・・・・例えば、オーディオによく使われるOPアンプなんてオーディオ用は映像用や高度通信用にくらべたら桁が4つぐらい低い精度の製品であったり、品質的にワイド性能をえられなかった選別品がリマークされてつかわれています。
ロマンを追い求めることと、実際の現実のはなしは切り分けるべきで、ロマンを追い求めるのなら、無限性能を求める話しをしても良いと思うのです。
んでもさ、そのARTの特注ケーブル、なんだよ、絶縁体はテフロンやん。
たんに、売れない小ロットだから高いって話しやね・・・・・・現実はさぁw
そこに、ロマンやファン心理、その他の「心の平安」のための成分を感じられる人がいるのなら、それは僕は無駄とは言わないが、それはそれですね・・・・・・・なので、感情論では無く、なんだろうなぁ、ポジティブな夢の話しをしたら良いと思いました。
書込番号:26520631
1点
>頭にウジがワイちった(爆)さん
Frieve-Aさんの内容については理解できない面が多いですが、自分のプアオーディオ的にはネットワークプレーヤー(プリ出力で音場補正機能あり)からバイアンプ内蔵2ウェイのモニター的スピーカーがコスパ面でも良いなーと思いました。将来的に簡素化する時には試したいです。
>Solareさん
電源についてはメインでは電研NCTの500AVの最安品1個を使っていまして、昇圧115vはサウンドハウスの1万くらいのです。NmodeのDACとアンプはポータブル電源から100vで供給です。今回も電圧の重要性を再認識できましたの、再見直しをしたいと思います。
>どらチャンでさん
リッピング音源はPC内の1TB SSDにおさまっています。いずれはネットワークプレーヤー側に移行と思っていましたが、価格高騰や今回のアドバイスで汎用PCでも良い音質になったので様子を見ようと思います。SSDタイプで音質が違うとは知りませんでした参考になります。
*********
本日はJAZZを聴きましたが、嫌な音が無くなって音場がクリアで音質アップしたと思います。多くの皆様のアドバイスで活き活きした音楽が聴けて感謝いたします。今後はデジタル知識も深めて行きたいと思います。
皆さんのコメントからも、財力や知識がすごい方が多いことに驚いています。自分はプアオーディオなのでアマゾンやヤフオク購入の機材が多いですし部屋も良くないので現状+αを目標にしています。お忙しい中、酷暑の中、アドバイスを頂きましてありがとうございました。一旦はスレを終了したいと思います。皆さまの良きオーデイオライフを願っております。
書込番号:26520656
1点
cantakeさん
お疲れ様でした。オーディオにどれだけのコストをかけるのか、何を求めるのかはその人の自由なので、プアオーディオだと卑下することはありませんし、ほとんどの場合、ある程度の満足を得て、そこでお終いにするのなら、数万円単位程度で充分なのが現代です。
その先、ケーブルごときに百万単位使うとか、よくわからない、もしくは技術的には何らの意味を持たない、もしくはむしろおかしな方向に向かおうが、それはその人の人生ですから他人が批判・否定することも無い話しです。
Frieve-Aさんは、その中で、実際にSONYの中の人で、得にデジタル部門に関してはプロ中のプロで、文章の書き方は癖が強いのですが、ちゃんと文理理解ができれば彼の言葉はむしろ優しいですし、言葉でわからない人向けに実験ソフトを提供するという真摯な態度を持っています。どこかの「かねくれー」とシンパに掲示板にリンクを張らせている某ユーチューバーとは違うかなw
あの方も、ご商売をきちんとしていた時代は正しかったんだけどね・・・・・YouTubeやブログでお金を儲けられると気がついてからはちょっといまいち。
>Frieve-Aさんの内容については理解できない面が多いですが
ここも、普通の人はあれだけをみて「うん、そうかわかった」にはなりません。
わからないところを自分で調べて補完する作業はどうしても必要です。これは、なんでもそうではないでしょうか?
それを「する」「しない」も個々人の自由ですが、すくなくてもオーディオに興味があるのなら、1つの事実を羅列した文章ではあるので調べて解読する価値はありますよ程度のお話しです。
僕は、事実と真実は違うとおもっていて、事実を積み上げても真実にはならないし、真実をいくら分解しても事実だけがでてくるとは限らない・・・・なんて感じの思想の持ち主です。
書込番号:26520697
1点
>どらチャンでさん
自分がテフロンの被膜と言ってるのは、ケーブル内部の部分なので、中まで剥いてみたことないのでわかりません。
緑の蛇とか言う人はいましたけどね(笑)
>頭にウジがワイちった(爆)さん
>なにか、僕が、批判・否定をしていると思っちゃってるんだろうなぁ・・・・・・
まだわからないんですかね。
>オーディオは、せいぜい20〜20KHz程度のナローな世界を扱う機材で、たいした技術をつかう分野ではありません。
これが違うと言ってるんですよ。
今でも最新のオーディオ機器というのは新しい技術も取り入れつつ、違うと思ったら変わっていき、素材の進化もあるからね。
では聞くけど先ほど書いた卓球台を作る会社って大した技術もなく作れるのか・・・その大した技術ってどこからどういうものがそうなのか?
君の書いてるかいてることはオマカンなだけではないだろうか・・となりますね。
家電や車を含めて技術的なブレイクスルーがもうないような分野でも、作り続ける限り、進化はしていくし、技術発展もしていきます。
回路の話も機器のほんの一部の話で、それで全部わかってるかのような書いてるのがおこがましいという話です。
君の頭の中がナローなだけで進化を見れてないから、そういう話にになるんだよ。
書込番号:26520710
2点
実際に1m50万円越ケーブルが売られているのだから、それを議論しても意味はありません。
https://www.phileweb.com/review/article/202211/02/4864_5.html
ただ、当時のレビューの多くは商業案件でしょうね。評価の高かったShunyata Research製品も今は日本市場から消えています。
https://www.u-audio.com/view/item/000000007316
書込番号:26520727
0点
>実際に1m50万円越ケーブルが売られているのだから、それを議論しても意味はありません。
単に1例に出して書いてるだけのことに突っ込むだけで、こちらの書いてる内容が理解できないなら、加わらなくていいです。
誰もケーブルについて議論とかしてません。
オーディオメーカーの技術があるのかないのかの話です。
書込番号:26520756
2点
>Solareさん
>自分がテフロンの被膜と言ってるのは、ケーブル内部の部分なので、
テフロン素材云々は,芯線の絶縁被覆でしたか。
其れじゃ,AETさんケーブルの銘柄勘違いでしたね。
情報どうもでした。
主さん。
>リッピング音源はPC内の1TB SSDにおさまっています。
1TB容量のSSDでしたか。
1TB容量ですと,TLCタイプと思われますので,音源格納用でSSDなら,容量は小さくなりますが,
疑似SLCタイプのSSD辺りを使わないとです。
Windows11環境に,内蔵HDDドライブはOS仕様上厳しいでしょうから,音質をアップを望むなら,別な接続方法を考えないとならないですね。
>嫌な音が無くなって音場がクリアで音質アップしたと思います
位相差,時間差が小さくなってきますと,変化方向は定位感が改善して来ますので,前後立体的な表現力を含めて音空間が整う方向へ向かいます。
よって,引用くだりな印象に感じるでしょう。
定位感が上がりますので,クリア感のアップも感じますょね。
因みに,ヘッドホン環境に於いても,ボーカルセンタは,低いポジションへ下がった感じに来るのじゃないですか。
ボーカルセンタポジションが低い位置へ来なかったら,未だ,追い込みが足らない。
書込番号:26520792
0点
>頭にウジがワイちった(爆)さん
忘れたら・・・さんですか?
>Frieve-Aさん
双方,引用くだりのお方を絶賛してますし。
中立の立場を取る立ち位置も似てますし。
書込番号:26520800
0点
どらチャンでさん
オーディオの事を「事実(技術)」面からきちんと解説している人は、Frieve-Aさんぐらいだとおもいます。
何回も書いていますが、彼の煽った書き方には僕も「いいかげんにしておけ」とおもわなくもないが、さりとて言ってることはまともです。
今回、書いてて、そして反応をみると、「オーディオ」という分野はなかなか理解されていないことが多いなと思いました。
まず、単なる工業製品であることを忘れてはいけませんし、中身は単なる機械であり、そこにはロジックがきちんとある。
その、ロジックには妄想やロマンが介在する余地は無い。
ただし、必ずしも製品が100%の完成度でできているわけでもないので、なにかユーザーができることあるのかもしれないと思うのはそんなにおかしな事では無い。
そして、使用するときには「音響」のセオリーが必要になります。ここも、かなりのノウハウがすでにあってセオリーが確立されていますが、オーディオはそのセオリーを半ば無視していることが時にあります。
夢を追い求めたり、自己の満足のために何かをすることは自由ですし、そこはその人の「人生の選択」ですから、他人がなにか言うことはないと思っていますが、さりとて、実際には「技術」「科学」は「事実」であり、それを知ることは1つの基準を作ることになると思っています。たとえ、その後、「夢」を追いかけるにしてもです。
ちなみに、僕もFrieve-Aさんが100%正しいとは言い切れない部分はあると思いますよ。
例えば、電源については、彼はきちんとことわっていますが「きちんと設計し対策している機材では」なんですが、ACアダプタなんてスイッチング電源としても「緊急」もしくは「お試し」電源でしかなく、本来は、1次にきちんとしたフィルター、スイッチングの後に小さなトランスで絶縁、2次出力の最後にフィルター、そして、アンプのような電流変動があるような機材にはコンデンサを盛ることをしないと期待性能でねーだろとか・・・・・このあたりは、電源メーカーのHPをみるとわかります。
DACについても、日本の真面目なメーカーはわかっていて内部でアイソレーターをいれてますが、いわゆる中華系は使ってないので、PCとUSBでつないだだけではPC側の「GND電位差」とか「スパイク状のノイズ」を拾ってしまいます。なので、USBを一度アイソレートしろよとか・・・・・
まちがっているというよりは、説明が足りてないが正確かも・・・・・してるんだけど、言い方がわるすぎる。
あと、ケーブルに関しては、本来ね、USBだって、RCAデジタルだってなんだって「規格」がきちんとあって、「適合」したケーブルを使うってのがセオリーなんだけど、ここが業界としていい加減だったり、安いケーブルは形状だけ同じで「適合」してないなんてのがガンガン流通していて、そりゃケーブルで音が変わる事もあるよな状況です。このあたりの、市場の現実を踏まえると
ケーブル+プラグは、規格に適合したモノを使いましょう。できれば、信頼のおける日本のケーブルメーカーの製品の中から標準的なモノを選んでシステムをまず構築してほしい。
ぐらいのことを、誰か書いてくれとかおもわない?
特にプラグなんてさ、いい加減なプラグおおいじゃん。ここも、音響では、ノイトリック、スイッチクラフト、アンフェノール、カナレあたりが定番でさ、RCAなんかはきちんとしたモールド加工ができるメーカーのモノがいいわけですよね。まずは、これらの実績があるメーカーのプラグを使ってきちんとした接続してから語れやとか・・・・・・
なんとなくね、自分の中にきちんとした基準を作らずにオーディオのロマンを求めていく人達をみていると、台風の時にサーフィンしたり、ダム放流するときに渓流釣りをしているような人を見ている感じになってしまうんです。
書込番号:26520847
0点
>頭にウジがワイちった(爆)さん
>例えば、電源については、彼はきちんとことわっていますが「きちんと設計し対策している機材では」なんですが、
ACアダプタなんてスイッチング電源としても「緊急」もしくは「お試し」電源でしかなく、
本来は、1次にきちんとしたフィルター、スイッチングの後に小さなトランスで絶縁、2次出力の最後にフィルター、
そして、アンプのような電流変動があるような機材にはコンデンサを盛ることをしないと期待性能でねーだろとか・・・・・
>例えば、電源については、彼はきちんとことわっていますが「
日本の電源事情に合っていない製品が幅を利かせている現在,
引用の付加価値部分を唱える以前に,日本の電源事情の駄目さを唱えるのが,先じゃないですか。
製品仕様に合わない電圧部分を隠して,引用の付加機能を唱えた処で,充分に力を発揮する事は出来ないのじゃないですか。
書込番号:26520863
0点
なにをどうこう書こうが個人の自由ではあるけど、知りもしないオーディオの技術者が何にこだわってどういうものを作ってるのか、わからずに大した技術でないと言い放てる人間の言うことに説得力は全くないということです。
自分は直接オーディオの技術者から話を聞いたり、現場も見てますが、そういうこともしたこともないのに、何故その技術をわかったと思えるのか・・・何でもかんでも書きゃ良いってもんではない。
自分が新しいと思うことだけが最先端で、技術があると思ってるとしか思えませんが、それは全くオマカンだということです。
そもそも知らないんだから(笑)
オーディオの技術者というのは開発して作るけれども、最後決めるのは聴感です。
つまりは評価する側も技術を分かったうえで、聞いてみての判断になるので、そこに自分の好き嫌いは抜きに聞いてどう思うかというところなので、そこそこの音楽自体を聞きに行ったり、オーディオを色々聞いてみたりの経験がなければわかりません。
とにかく知りもしない業界の技術を「大した技術でない」などという人間は全く信用できないということです。
書込番号:26520878
4点
>頭にウジがワイちった(爆)さん
絶賛しているお方に付いて,一つ確認したいのですが宜しいですか?
下記引用くだりですが。
現在,幅を利かせている海外オーディオ製品の電源範囲に対して,日本の電圧100Vの仕様下限状態で使用している事に付いて,何か,明確に指摘して居りますか?
>オーディオの事を「事実(技術)」面からきちんと解説している人は、Frieve-Aさんぐらいだとおもいます。
書込番号:26520906
0点
どらチャンでさん
その件については、僕はすでに見解を述べています。
しかも2カ所でかいてますし、盲目的に信じろなんてことは言ってない。
おたがい、文章が読みにくいけど、ちゃんとよんで、頼むぜ兄貴w
Solareさん
一般論ですが「おまえはまちがってる」「おまえはしらないから」と相手を批判するのはよくあることですが、じゃあ「なにがまちがってるのか」「なにをしらないのか」をきちんと指摘しないばあいには、批判側の評価はあまり得られないのも普通ですね。会社で営業会議とかしたことありますよね?
ケーブルに数百万かけられる方が、社会的地位が低いとは思えないので冷静にお願いします。
僕の主張は、きちんと物事を切り分けて考えましょうの1点で。そもそも、オーディオに使われる技術は「論理的」でロマンの介在する余地が無い→スタートがここね。
しかしながら、そうでは無い部分については、僕自身は「批判」も「否定」もしていません。その後のことをどう捉えるのかは「個々人の自由」ですというスタンスを提示しています。
聴覚で決めるというのも、その前段に製品としての品質や、安全性、そして回路・実装においての期待性能値があっての話しです。
ここをごちゃ混ぜにしてしまうから、オーディオはよくわからないオカルトにまみれるので、「ここ」と「そこ」を切り分けましょうねというだけの話しです。
それにですよ、製品を選んで購入するのはユーザーサイドの問題で、エンジニアがメーカーがどんな情熱やらなんやらを注ぎ込んだかどうかは、どうでもよくね?
そこに、どんな価値をみいだし、自分の懐からお金をだすのかは、その人次第だってだけの話しですが、それでも、なんらかの基準はあったほうがいい。
お金を使うには、お金をつかう流儀はきちんとしておけよ、でないと、おまえさん、年取ってから苦労するぜ程度のお話しです。
よく、科学的にはぁと静的データだけを取り出して「ほらぁ」とかやる人がいますよね。実際には、動いている時の「動的性能」を測定しないとわからない事が多いわけです。ところか、この「動的データ」はとるのが難しいし、取れる範囲もかぎられています。さらにいえば、測定器の値段も個人が買えるような値段ではありません。なので、参考にはなっても、答えにはならない部分があるのも事実です。ただし、ケーブル内で起きる現象はすでに解明されていることが多く、その範囲外での聴覚的に有利になるであろうことは残念ながら「心理効果」もしくは「コマーシャル効果」といわれる現象が強く作用することは、これまた経済学という自然科学ではない分野の科学の中で実証されています。
ここで重要なのは、「信じる事で」、なにかポジティブな効果がご本人に得られるのであれば、それは「無駄」ではないが、「疑う事」で、無駄なコストを強いられることがないのも、ご本人にとってポジティブである。この2つのポジティブは、ベクトルが反対向きなので、どうバランスをとるのかが「お買い物」の重要かつ一番楽しい部分な訳ですから、中点を作った方がやりやすくないか?という話しになるわけですよ。
買った後に、ファン心理が働くとか、自己選択の正しさを補完するために好きなメーカーの「あれこれ」を信じていくというのも「その人の内心」でやる分には全く問題はありませんし、それで更に幸福度があがるのであれば、どんどんやっていくべきでしょう。
ただし、それをもって、違う考え方の人を攻撃するのは
人としてあまり褒められた行為ではない。
ぐらいの倫理観はせめて持ち合わせてほしいと思う所であります。ようするに、僕はかなりあなたを馬鹿にしているということですねw
書込番号:26520922
0点
>製品を選んで購入するのはユーザーサイドの問題で、エンジニアがメーカーがどんな情熱やらなんやらを注ぎ込んだかどうかは、どうでもよくね?
どうでも良いと思ってる人はそれでいいけど、大した技術でないと言い切るなら、オーディオの技術を理解できてる人間が初めて言えることです。
君は全くオーディオの技術自体わかってないし、そんな人間が大した技術じゃないということ自体オーディオのエンジニアに失礼ですし、君に言う権利もないということです。
上にも書いてますが、だったらどういう技術が大した技術で、どういうのがそうでないのか具体的に書きなさい。
世の中のほとんどの産業は、どこかに頼って成立しています。
Aiのデータセンターでも工場を作ってくれる人がいなければできませんし、それらの人々を支えてくれる人がいなければ、成り立ちません。
君みたいな人間にこの技術が大した技術とかそうでないとか言える立場にはないんだよ。
書込番号:26520931
2点
>頭にウジがワイちった(爆)さん
質問回答どうもです。
>しかも2カ所でかいてますし、盲目的に信じろなんてことは言ってない。
>盲目的に信じろなんてことは言ってない。
頭にウジがワイちった(爆)さんが,全て信じろと発言していないのは承知しています。
>その件については、僕はすでに見解を述べています。
頭にウジがワイちった(爆)さんの見解ではなく,リンク先のお方の発言に対してです。
しかし,頭にウジがワイちった(爆)さんの過去書込みを,もう一度確認してみます。
書込番号:26520935
0点
値段云々は横に置いておきまして。
質が良いモノ,確り出来ているモノは,
バット部分を設けて試してみると,バット部分に足を引っ張られてしまう度合いは小さいですね。
書込番号:26520945
0点
どらチャンでさん
忘れ・・・なんとかさんについて、わかりました。
あ・・・と思うことがあって、あの方は色々なところにでてきては、似非科学というか非論理などこか理系なんだ的な書き込みで人をおちょくってるんですね。それがあるから、僕の書き込みに最初からマイナス方向へのバイアスが存在してますかね?
それだと、ちょっと僕も書き方悪かったかも。
ただ、オーディオマニアとかオーディオファイルと言われる人達を見ていると、なにか報われない殉教者的な感じを受けてしまうのは僕も同じです。そこにコストかけなくても・・・・そして、妙なところで叙情的。
まずは、知識を付けた方が良いと思う。その中で、書き方が悪いし、読みにくいところはあるけどFrieveAさんは「よくまとまってる」と思いますし、ほぼ事実です。これを読んで、わからない事があれば、そこはAi検索をすれば詳細に説明がやってきます。
さらに、「オーディオの科学」なんてHPもあって・・・・・・こいつはFrieveよりも難解かもだけど。んでも、物理@材料工学的には彼が書いていることは事実です。
あとは、音響関係のところですね・・・・・オーディオマニアをみていて一番??なのが、アンプやDACに対してロマンを感じるのは「趣味」としてアリだとおもうのですが、スピーカー選択ですね・・・・・ここを間違ってるから、何とかしようとして泥沼にはまってる人が多い。
スピーカースペックから、出るはずだとおもってる低音がでません・・・・・・キラーン、それはルームチューンができていないからです。
なるほど、どうすれば・・・・・・・この、われわれが愛と情熱をかけ、何年もヒアリングをして作ったこのアイテムと、このアイテムと、このアイテムと、これがあればいいのです!!
ナイナイw
低音再生の限界は、スピーカー側の問題では無くて、部屋と建物の問題だから、アクセサリーとかあれこれで何とかできねーよw
せめて・・・・・・・・https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784276123410
この本ぐらい読んで音響のことを学べ!!
あとさ、オーディオは20〜20Khz程度のナローなと書いたら、もう顔真っ赤になったりするやん、周波数的にはナローだってだけの話しだよな、冷静に考えれば工学とかわからなくても「あ、そう」で済む話しだろ、突っ込むのなら「周波数特性だけでなく、他の性能はどうおもってるんだ」とかあるやん、同じレベルの事をぶつけるのならわかるが、そこに「おまえはわかってない」「経験だ」「エンジニアの情熱」とか・・・・・・だから、そうでなくてさ、それはそれ、これはこれだろと・・・・・・てかさ、この「オーディオは20〜20Kh程度のナローな世界」って言葉は、ちょっとオーディオに詳しければ結構有名なオーディオ評論家が書いてる台詞でさ、そんなこともしらないでオーディオの情熱があああとか、笑ってしまうよねw
後思うのは、現代オーディオはメーカーがなにかやれることが少なくなっていて、その中身はデバイスメーカーのデバイスを「どううまく使うか」的なところになっているのも事実で、たしかにそこにはエンジニアの経験とか、メーカーのノウハウってのはあるんだけど、それはさぁ・・・・・それで奴ら飯食ってんだろ、人からお金を取るために何すんねん、おめーさんも普段やって・・・やってねーのかw
という話しです。で、使われているデバイスを調べると、どう言うモノなのかがわかりますよね。ESSは不親切だけど、ADとかTiは豊富な技術情報を開示してくれています。それを読めば、何がどうして、どうなってるのかのイメージはつくと思う。
電源に関しては、前もかいたけど、日本の優秀な電源メーカー達はきちんと「選び方」「使い方」を書いてくれています。そこをみて、参考になることはやれば良いと思う。
書込番号:26521282
1点
>頭にウジがワイちった(爆)さん
>忘れ・・・なんとかさんについて、わかりました。
引用くだりの,「忘れ〇〇さん」じゃないですょ。
もう一方の方。
>スピーカースペックから、出るはずだとおもってる低音がでません・・・・・・キラーン、
引用の低音が弱い云々は,
日本人のリスナさん環境が多いのでしょう。
例えば,一部のヘッドホンは除きますが。
ヘッドホン再生に於ける,ボーカルセンターのポジション,位置が,眉間よりも上方へ出て来る様じゃ,其の鳴らす環境は定位感が悪いので。
低音に勢い,確りした張り感も付かなく,弱い低音しか出て来ません。(位相エラーを起こした状態)
一方,逆の,確りした低音を鳴らして居るリスナーさんは少ないのが,現在のオーディオ立ち位置ですね。
で,低音の質が悪いのは,日本の電源事情も影響していますし,雑誌等を含めた昭和から引き継いでいるオーディオ情報が悪いのですね。
>それはルームチューンができていないからです。
スピーカ環境での引用くだりで在って,ヘッドホン環境には当て嵌まりません。
スピーカ環境は設置等で時間軸の調整,定位感の改善は出来ますが。
ヘッドホン環境では,スピーカと同様な手段を講じる事は出来ません。
書込番号:26521334
0点
>Solareさん
>まあ機器の中のキャッシュをなくした方が良いというのは自分もそうは思いますが、これはハイエンドオーディオメーカーでも考え方が色々あります。
>CDプレイヤーの場合でもハイエンド製品の中でも何倍速かで読み込んでバッファで安定させて音楽流すものと、1倍速再生で、そのバッファから出た音を嫌うものがある感じですね。
>何倍速かで読み込んでバッファで安定させて音楽流すものと、
ハイエンドの線引きラインは不明ですが。
PCドライブを利用してのバッファ取り込み再生は,論理層は良いでしょうが,物理層の質が悪いのは想像できます。
まー,ハイエンドの装置を購入するとすれば,バッファ再生をさせない機種へ右に倣えをしますね。
書込番号:26521347
0点
>どらチャンでさん
1倍速で動かしてるかどうかを調べること自体結構難しいことです。
スペック表には倍速以上のことをうたう場合もありますが、1倍速は本当に意味が理解できるひと・・つまりはバッファがどれほど音に影響するかが分かった人でないと伝わらないからです。
なので自分もオーディオの発表会に出向いてエンジニアの方の話を聞いて、このメーカーは等速でCDプレイヤーを回してるんだなと知ったという経緯があります。
ちなみにその当時買ったSACDプレイヤーは300万円を超えてましたのでハイエンドかなということです。
しかしもっと高いプレイヤーでも等速でないものもあるので、これはこれしかないということでもなく、色々なチャレンジを各メーカーさんはが研究されてるので、好き嫌いもあるのかもしれないので、聞き比べて判断しても良いという風に書いてます。
オーディオは最終個人の聴感の話になるので、好みはバラバラですから、これしかないという書き方も自分は好きではありません。
ちょっと脱線しますがかなり前に歪が可聴帯域内でかなり少ないとうたったスピーカーを聞いたら、全く良いとも思えなかったということもあります。
スペック上の低音も18Hzくらいから出てるスピーカーでしたが、全体的面白くない音でした。
データだけで比べてよくても数百万円のスピーカーに求められるのは、それだけではないということですね。
まあそれはともかく自分はこの購入したプレイヤーとバッファを使うそれの2倍くらいの価格のCDプレイヤーを聞き比べましたが等速のほうが好きだったということです。
まあそれ以外にもクロックとか電源とかいろいろあるので、それだけのことではないのは当然ですけどね。
そもそも等速でCDを回すということはモーターや電気的に何かあれば音が途切れることになるので、モーターやピックアップに精度と性能が求められるので、あまりコストをかけずに製品として世に出すのはむつかしいところはあるのかなと思います。
書込番号:26521515
1点
>Solareさん
>つまりはバッファがどれほど音に影響するかが分かった人でないと伝わらないからです。
キャッシュ,バッファを逆に捉えている方々が多いのは,以前から承知しております。
此のスレの主さんも,USBドライバ,再生アプリのバッファ設定には無頓着な状態でしたから。
>ちなみにその当時買ったSACDプレイヤーは300万円を超えてましたのでハイエンドかなということです。
イヤホン&ヘッドホンに散財していなければ,少しは手を出していたかも知れませんが。
オーディオの引用クラス,ハイエンドクラスには縁はありませんが,価格相応,早くに効果が出て来易い,バット部分に引き摺られ難いのも心得ています。
>オーディオは最終個人の聴感の話になるので、好みはバラバラですから、これしかないという書き方も自分は好きではありません。
オーディオに限った事ではないでしょうが。
リスナさん其々,
環境+経験値(オーディオ歴が長いじゃない)
が,違いますので,共有するのが難しい。
ですが,共有を広めるには,引用くだりに留めて居たら進展はないでしょうね。
共有を広めるなら。
敢えて,断言な書き込みも良いのじゃないですか。
書込番号:26521584
0点
>どらチャンでさん
>共有を広めるなら。
敢えて,断言な書き込みも良いのじゃないですか。
そもそも趣味の世界で共有がどの程度必要なのかというところですね。
共感ならあると思いますが、情報の共有はあっても、断言したところで、それは一個人の意見でしかないので、すべて納得できるものって、1は0より大きいというような、認識がはっきりしたもの以外は自分はあり得ない思っています。
また音の好みの話は、共有する意味もないとも思うので、書くなら自分が思うレポート形式かなとは思います。
そういう世界のものを断定できるとしたら、パーツの特性の違いや、どういう設計思想で作られたかを述べることとか、測定したデータ比較しかないと思いますが、それでも答えはバラバラになりそうには思いますからね。
YouTuberでもそうですが再生数稼ぐにはキャッチーにやった方が一時的には儲かるかもしれないので、それが良いと思う人は良いと思いますよ。
ただまあ最近の某週刊誌のような、裏どりが甘いまま検証をろくすっぽやってないいい加減な情報を元に書いたりすれば、信用を失うだけだと、自分は思いますから、自分もたまにここでも一生懸命書いてるわけですけどね(笑)
まあ管理人に意図が伝わらず、その分よく削除されてますけどね(爆
余談ですが、自分はイタリアのミラノのスカラ座というところにオペラを何回か聞きに行ってます。
スカラ座にはそこで行われた過去のオペラのCDが売られてますが、自分はそれを必ず買って帰ってオーディオで再生させてあの天井から降ってくる様な音の広がり方がどう表現できてるのか、聞いたりします。
そんな楽しみ方してる人が何人いるのか分かりませんが・・・(笑)
まあそれを共有できる人もなかなかいなさそうかなと思うし、そもそも自分にその感覚を言語化するのも難しいというのもありますね。
自分が感動できるというのが、オーディオの良さかなと思っていますが、何かを伝えようとする、一生懸命な書き込みは、良いとは思いますけどね。
書込番号:26521614
1点
どらチャンでさん
なるほど、かみあわなくてごめん。
そのどらさんの問いには、彼はめちゃ明快な答えをだしている。
DSPで補正してしまえ→ソフト開発しました→フリーソフトで配ります→使い方、原理は動画・noteで説明
→機材選定についても特性をみてコスパが良い物を紹介
ちょっと、書き方が悪かったので反省して、僕の主張をまとめてみる。
1 オーディオは、技術もしくは科学の面があって、そこは「感情」とか「感性」は介在しない。
原理原則をまもり、正しい知識は付けた方が「宣伝広告」に騙されないので、結果的に無駄なコストをかけずに済む。
2 お買い物は、個人の満足の為にあるので、「見た目」とか「感触」と言った「個々人の感覚」で選ぶ部分はある。
ここは、逆に、「宣伝広告」の文言をみて・きいて、自分が納得できる台詞を選ぶと、投資した額が仮に大きくなっても不満が減る。
3 きちんとした使いこなしをする。1よりも深く技術や科学を知る探究の始まり。
「なぜ」「それ」をしたら「音」が「少なくても」「自分にとって」「よくきこえるのか」を冷静に判断していく。
小学校の理科実験で習った事を参考に、まずはリファレンスとかコントロールといわれる「基準」を作り、そこから始める。この、基準を作る、とか、変更箇所は1つだけ、あたりがオーディオを見ていると「やれてない」人が多い。
さらに、ここに関しては、2の世界は排除しなければならない。完全に無視することは無理だが、せめてPCとフリーソフトを使って測定してみるとか、安価なモノでもいいので録音をしてデータを作りDAWソフトにいれてビジュアルで比較ができるようにする等の「客観」を持つと良い。
→ここで、DSPを使った補正等の電子的かつ低コストな道を選ぶのか。大量の物量を投資していくのかは個人の判断。
※ 科学や技術が100%すべてを解決しているわけではない、なので、オーディオにおいても「まだ、改善されるべきところ」はある可能性は高い。そして、人の感性や脳の持つ「補完能力」はかなり高いので、そこをインスパイアするような行為をすることは消して無駄ではないというのが僕の主張の1つ。よくいる「科学がぁああ」と言う人達は、自分達で「心理効果」を口にするが、「心理効果」はかなり強烈な暗示なので、それで「きこえる音が増えたり」「良い音感」が得られ、その人が「多幸感」をえられるのなら、ストレスが多い現代社会においてはむしろ必要な事ととも捉えられる。このあたりの論理の展開が、掲示板にかいている「自称理系」が僕はあまり論理的では無いと思うところ。科学には、自然科学もあれば、社会科学もあり、医学もある。自然科学的にはこうである、しかし、社会科学ではこうで、医学的にみたらこうとも取れるというのが現実なはず。
ここまでが、「音楽を聞く道具」としてのオーディオの問題であろう。
4 趣味としてのオーディオ
ここからは、ロマンの世界。科学とか技術とかではなく、個人の「かけた情熱」とか、「出るはずも無い音」を出そうとする根性の話し。
しかしながら、1と4の部分をきちんと踏まえた方が趣味としても高みを目指せるんじゃないのかというのが僕の主張。
以下感想
科学的(あえて)に、人はどれだけの音を聞き分けられるのか、どの程度の感度をもっているのかという話しと、「もしかしたら」「こうなってほしい」からの「脳内補正」による変化は全く別の話で、切り分けて、各個人が「どっち」を「どれだけ」選択していくのかは自由です。
音楽は、人の生活を豊かにし、それを奏でるオーディオは、音楽を聞く道具をこえて、人の感性・感覚をくすぐる、いわば「官能機器」です。そこに、ロマンを感じるのはそれほどおかしなことではありません。ここを否定するのは「道具としてのオーディオ」のはなしで、そもそも「官能」の話しをしているところに出てくるのはおかしい。その逆もしかりで、科学や技術の話しに「官能」を持ち込むのもおかしいわけです。
なので、この「科学・技術」と「官能」の部分は「切り分ける」必要がありますよというのが僕の最大の主張になります。
その中で、官能をつきつめるにしても、最低限の「科学・技術」の部分があったほうが趣味性を高めることになる。
そして、どこかに「客観」とか「冷静」さを保っておきましょう程度のお話しです。
書込番号:26521901
1点
>頭にウジがワイちった(爆)さん
>人の感性や脳の持つ「補完能力」はかなり高いので、
人間の聴覚能力は,結構高いそうですね。
AIさんに言わせると。
例えば,中央から気持ち外れたボーカルセンタの違和感が伴った音なんかは,測定値の数値以上に脳みそが認識する。
此方が,此の手の音の出方に対して,聴いて居て気持ち悪くなる云々くだりをAIさんに提示しなくとも,AIさんは気持ち悪くなるのくだりを回答して来ます。
左右中央から気持ち外れた感覚のボーカルセンタを認識できるリスナさんは,そう多くはないですが,此の感覚を捉えられる方々は素晴らしい感覚を持っています。
で,此の方々に,開発製品の視聴テスターになって貰うと,素晴らしい製品が出来上がると考えてます。(大袈裟かな?)
>DSPで補正してしまえ→ソフト開発しました→フリーソフトで配ります→使い方、原理は動画・noteで説明
→機材選定についても特性をみてコスパが良い物を紹介
引用のDSPが,何の機能のDSPかは知りませんが,ソフトウエアーでしょうから,PC環境が必要じゃないですか。
DSP云々は,日本の下限電圧100Vのバット部分を補完する?
DSPが使えない環境じゃ,何にもならない。
よ〜,判りませんね。
何か,関係が在るのですか?
書込番号:26522016
1点
ピュアーオーディオをめざす人間にとってDSPなんてふつうは眼中にありません。
そんなもので音がよくなるとか思ってる時点でオーディオを理解できてないということです。
DSPというのは音場はある程度触れるからマルチチャンネルでは仕方なく使う場合もあるとは思うけど、それは音がよくなるわけではなく音場を変えたり、どのチャンネルを強調したいかというのがほとんどの目的だとというのを理解もできてないようです。
そもそもスレ主さんの機材のこともわかってないからそういう発想になるんでしょう。
お持ちの機種やアイソレーターその他のやっておられることを見たら、DSPでごまかしましょうという発想には出てこないはずかと思うけどね。
つまりスレ主さんのほうがオーディオを理解もされてるし、見当はずれな書き込みにもほどがあるし、アドバイスする資格もないと思うけどw
では君は一体どんな機材でオーディオ聞いてて、DSPでどう変わって、それがどんな音なのか、自分の環境をまず説明したまえ。
自分が聞いてる普段の音が分かってなければ、人にアドバイスできるはずもないので、それくらいは説明できるよね。
書込番号:26522054
2点
日本人のオーディオリスナさんって,不思議だょね。
音質,音質,音質と,拘るくせに。
電源仕様の下限電圧でオーディオ装置を動かして居ても,一向に気にしない,疑問にも思わないのが多い事。
此処の自作板住人さんは,重々承知している事でしょう。
日本の下限電圧100Vが,オーバークロックには力を発揮できない,OC性能を出し切れない事を。
オーディオ用語には,
「鳴らし切る」
って,くだりが在りますが。
鳴らし切れないょね〜。
製品仕様の下限電圧「100V」で使用していてわ。
書込番号:26522228
0点
>→機材選定についても特性をみてコスパが良い物を紹介
機器メーカじゃないのに。
特性結果が良くなる条件環境下で,特性を試して見ても,眺めても駄目なんですね。
数値自慢な条件じゃ,良いモノを紹介する事は出来ないでしょう。
コスパが良いモノは,
悪い条件下,バット部分を設けて,悪い方向へ引き摺られ難い,価格の割に優秀な製品がコスパは良いでしょう。
書込番号:26522395
0点
懲りずにまた、日本の電圧云々やっているの。?
>日本の下限電圧100Vが,オーバークロックには力を発揮できない,OC性能を出し切れない事を。
>製品仕様の下限電圧「100V」で使用していてわ。
まったく電子回路を理解していない証拠。
負荷側が回路内の電圧が極端な話100V以下で動作するなら昇圧しても意味がない。単なる思い込み。
ミニ四駆や電動ラジコンの電圧や容量を増やしたらパワーが出るけど。電子機器では変わらない。
書込番号:26522492
0点
どらチャンでさん
昔は日本製の1次100VのPC用電源があったんだよね・・・・・・
それと、昔のハイエンドはせいぜい400W程度の電源だったから500VAのトランスでも「まあ、まあ、まあ」な感じで昇圧できたけど、今のPCはちょっといいグラボ積んだら600W電源とか必要だから昇圧もあまり現実的ではないよね、そのかわり力価補正(負帰還を沢山使う)でなんとか・・・・・・
電源については、スイッチング電源メーカーのHPみるとわかるんだけど、1次側の100〜220V対応だと、電圧が高い方が素子のスイング幅がとれるんで有利になるんだけど、このあたり、もうわかるやろ、オーディオマニアは調べることをしないんだよ。
ただ、結果的に、昇圧することで、昇圧だけでは無いメリットもあるんで、そこはどらさんも切り分けた方がいいでしょう。
ACアダプタ駆動の機材も、機種によっては「DC9〜15V 2A」まで対応とかかいてあって、この場合には15V2Aを与えるのか、それとも9V2Aを与えるのかは「その機材の熱設計」に任せるしかない。
それか、自分で「より強力な電源部」をくふうしてあげるかだね。特にアンプに関しては、動作していると電流量が変化するから電源への負担が可変的に変わるから電源部の強化は基礎性能が変わる。このあたりも、負帰還を沢山かけて補正することもできるけど、GND側を安定させるために大きなトランスを使うとか古い対策も全く無駄なのかは・・・・・・そのあたりは、もうどこまで求めるかだなぁ
たぶんね、じゃあ測定してみましょうになると、アンプの入り口、素子の足下、素子の出力側の足下、スピーカーターミナルぐらいの複数箇所にプローブ刺して測定したり、素子の動きをずっと監視するとかしてやっと差がでてきて・・・・・それが、実際にスピーカーを通したときにどれだけの差がでて、実際に「人はどれだけ聴覚的にわかるのか」はわかんない。
BGM的に音楽を流している場合には、このあたりの差は「まったく気にならない」だろうし、さりとて「集中して聞いている」場合でも、実際に「心理効果」をのぞいた場合には「差はほぼかんじてない」、ただ「心理効果」をそれでインスパイアされて「音が自分好み」になったのならOKではあると思う。微小信号をいれて「なにかしたら、どこまできこえるようになったのか」実験とかして、「自分の中で優位性がある差」がみつけられたら、まあ、それで良いのでは無いでしょうか?
→そこまで、どれぐらいのコストをかけたのか、そのコストに見合うことができているのかを考えなければ。
その他、例の方への批判は、僕は彼ではないので僕はノーコメ。ただ、彼は彼のコンセプトで書いていて、そこの中で「使える」事は使って、そうでないのなら「無視」で良いと思います。
Solareさん
イメージにとらわれて、調べることも、こちらが提示したことも読まないから、馬鹿にされるんです。
人を批判するのなら、向き合えってことですね。そうでないのなら無視すればいいだろ。いい大人がガキみたいな・・・・・
これだから、オーディオマニアはおちょくられるんですよ。忘れさんとやらも、だから暇になると煽ってくるわけでさぁw
cantakeさんのように、こちらが提示したモノを見た上で「わからなかった」というのなら、こちらの説明不足であったり、提示のしかたが悪いと判断できますし、すくなくても誠意ある態度なので、こちらも誠意を見せるわけです。
次世代スーパーハイビジョンさん
わかってない!!と書くのは小学生でもできるので、なにがわかっていないのか、どうしてわかっていないのかを書いた方がいいでしょう。僕から見ると、あなたはどれだけわかっているのかわかりません。
書込番号:26522515
1点
>頭にウジがワイちった(爆)さん
>昔は日本製の1次100VのPC用電源があったんだよね・・・・・・
確かに,在りましたね。
日本の電源事情に合わせた製品は,使用していても安心感がありました。
一方,価格に目が眩み,質が悪い,彼方の製品を購入して,起動すらしない電源で嘆き,助けて投稿が多く存在した時代ですね。
>それが、実際にスピーカーを通したときにどれだけの差がでて、実際に「人はどれだけ聴覚的にわかるのか」はわかんない。
引用ですが。
現状の,鳴らす環境から出て来ている音の質が悪いから,知覚するにしても判り難い状態だからです。
日本の電源事情を考慮しないリスナさんのオーディオ環境は,位相エラーを起こしていて,定位感が悪い状態。
此れじゃ,音表現空間が狭くて,敏感じゃなく鈍感な状態。
また,リスナさんのオーディオ歴は長くとも,音に対しての認識度は低くて,音色一辺倒な判断しか出来ない。
音色一辺倒では,定位感,位相エラーの時間軸の音は視れません。
書込番号:26522542
0点
添付画像は,バスパワーUSBーDACでの,USBケーブル違いによるループバックオーディオ特性です。
・ダイソーさんちの税込み,110円のUSBケーブル
・iFi Audio社の,USB3.0ケーブル
・WIRE WORLD社の,USB3.0ケーブル
此の3本のUSBケーブルの結果から判断しても,ダイソーさんのUSBケーブルはお薦めはしない。
また,ケーブルメーカではない,iFi Audio社のUSBケーブルもお薦めはしない。
書込番号:26522573
0点
>人を批判するのなら、向き合えってことですね。
そのまま返しますねw
だったら自分が投げた、どこからが技術がないというとことなのかの説明と自分が使ってる機材や環境・それからDSPの何を変えたらどう音が変わるのか、明確に書きなさいよ。
全く人の質問には答えずに、へ理屈ばかりこねくり回してるのはどう見ても君だけど。
スレ主さんもDACや使用機材書かれてるんだから、それくらい書けるだろうし、自分で書いた技術がないという言葉の意味も説明でき出てないんだからね・・・君は。
書込番号:26522605
2点
>頭にウジがワイちった(爆)さん
>その他、例の方への批判は、僕は彼ではないので僕はノーコメ。
DSP等の小手先方法は不要です。
例えば,左右の音を混ぜ合わす様なDSP機能も,サウンドステージ,音空間を浮かせてしまうので,余計に不要です。
で,引用は,余り出して来ない事ですね。
日本の電源事情を,バッサリ斬る様なお方なら,俺らは歓迎しますょ。
書込番号:26522703
0点
>頭にウジがワイちった(爆)さん
>電圧が高い方が素子のスイング幅がとれるんで有利になるんだけど、
海外環境は,引用くだりが極普通の状態ですょね。
>ただ、結果的に、昇圧することで、昇圧だけでは無いメリットもあるんで、
引用のメリットは,トランスを介しての事を指しているのでしょうか。
で,此方は,介した事の副産物じゃないですか。
副産物が,現状よりも音質改善に繋がるなら,悦ばしい事じゃないですか。
書込番号:26522866
0点
>どらチャンでさん
別に変化がないとかくだらんとか言ってるわけじゃなくて、元々ない情報を再生系で創り出してるから、味付けしてるだけって話なんだけど。
いくら頑張っても引き出せる「原音」はないのだよね。
というわけで、お金かけても徒労だったりすることは覚悟したほうがいいって話。
いや、音は変るし好みにチューンはできるのよ。確かに。
だけど偏らせると失うものも出てくる。
万人が認める音にならない理由。
その辺の限界を冷徹に眺めながらやるがよろし。
書込番号:26523132
1点
ちなみに、この分野が得意なのはビンテージのアナログ機器だったりする。
ミックスエンジニアも愛用してるわけだけど、速く正解にたどり着きたいなら、再生系で試してみるのもアリ。
ビンテージは確かに良い。
書込番号:26523136
0点
>ムアディブさん
>元々ない情報を再生系で創り出してるから、味付けしてるだけって話なんだけど。
元々,モノラル,モノラル寄りのボーカルセンタを上方方向へ浮かせていたら。
其れは,引用くだりに当て嵌まりますょ。
其れも,質が悪い,引用のくだりで例えるとすれば。
「質が悪い,味付け」
>いくら頑張っても引き出せる「原音」はないのだよね。
此方の引用は,承知して居りますょ。
>だけど偏らせると失うものも出てくる。
万人が認める音にならない理由。
リスナさん其々,好み,知覚認識違いが在りますので,何処で留めるかは其々でしょう。
ですが,線引きラインは在りますょ。
適正電圧,製品仕様の電圧で使用できる海外と,不適切電圧,製品仕様の下限ギリギリで使用する日本では,線引きラインは同じじゃないでしょう。
此処のカテ,自作機でのオーバークロック,OC動作も同様。
>ビンテージは確かに良い。
昔の製品は,日本の電源事情に合わせた製品で,確り,造り上げているからでしょう。
書込番号:26523269
0点
>いくら頑張っても引き出せる「原音」はないのだよね。
それは原音に意味が色々あるのを分かっていない。
そもそも録音技師が何を目指して原音を作ってるかというのは、アーティストによっても演奏やその会場によっても目指すところが違うからね。
単に音があるとかないとかの話ではなくてどういう意図で録音されてるかというところが重要です。
だから古いビンテージが良いというのも偏ってるし、最新のオーディオほんとに聞いてるんか?と言わざるを得ませんな。
CDやレコードで言うと例えばオーケストラの録音する場合に、ステレオマイク1個を天井付近にぶら下げて全部を録音したものと、楽器それぞれにマイクつけて録音したものでは、それぞれ全然味わいも違うし、良さも違うので好みも分かれますね。
ステレオマイク1本で録音したものはひょっとしたらバイオリンの微妙なこすれ音とかピアノの打鍵の微妙なタッチは分かりにくいというか入ってないかもしれないけど、天井から降り注ぐような残響音が入ってたり、会場の雰囲気出るとかあるし、楽器それぞれにマイクつけた場合はその逆もあるから、会場の雰囲気含めた音はあまり入ってないかもしれない。
自分は好きではないけど有名なビルエバンスのCDで演奏自体よりその演奏会が開かれてるレストランの食器運ぶ音がうるさいCDが名盤とかなってる例もあるからね。
だからオーディオシステムには、ダイナミックレンジが求められて、最後スピーカーがどこまで鳴らせるかという話になりますね。
ビンテージのオーディオではコンディションによるところも多いし、当時の性能出せてるかもバラバラなので、それが一番ともいえないという話です。
まあ自分も聞いたことはあるけどビンテージの名器と言われたものは今でも良い音でなってるものはあるけどね。
古いだけの機器もあるからね(笑)
書込番号:26523394
1点
僕はバグヘッドの開発者をやってきて、今はハイエンド見本市のプレイヤー作者になってしまったら、こんなところに出てくるな、と言われそうです。だから、スレ主さんの方向性を理解したうえで、コメントします。
PCIEバスの雑音を減らす方向性
私では当たり前のこと、
PCモニターの接続ケーブルは光ファイバー式 HDMI 2.0mにする。
銅導体によるジッター影響は、意外と大きいので、光ファイバー式にして、
始点と終点を、1 cmにする。導体距離は極端に短いと、音は良くなる。
USB Type-C ケーブルにも、光ファイバー式が登場しているが、
USB-DAC のデータ伝送ができるかどうか、調べてない。試してみたいこと。
Eコアを使用しない。Pコアも全部有効にすると良くない。
Pコアは最大マイナス1が、ちょうどいい。
PCIEバスの速度は CPU x3 PCH x3 にすると低ノイズにできる。
高速道路の近くでは、CPU x4 x2 x1 で使用していると、突然フリーズする。
PCケースは、腕力に余裕あれば、巨大化しておく。
そのほうが、冷えやすい。小さく作るほど、熱管理は難解になる。
なんとなく、知ってるかもしれないけど、良スレになってるので、情報共有。
ではでは。
書込番号:26525252
0点
>適正電圧,製品仕様の電圧で使用できる海外と,不適切電圧,製品仕様の下限ギリギリで使用する日本では,
>線引きラインは同じじゃないでしょう。
>此処のカテ,自作機でのオーバークロック,OC動作も同様。
まったく電子回路を理解していない証拠。
オーバークロックはひと言で言えば故意に時間あたりの
仕事量(消費電力)を耐久性を無視して動作させている。
場合によってはAC100V15A 1500Wでは足りないからAC200V10Aや20A 2000w 4000Wを利用する。
大半のオーディオ機器はAC100V15A 1500W以下で動作する。別にAC200Vを利用する必要性はない。
故意に動作電圧を上げると歪みの原因になる寿命も短くなる。
CPUなどのオーバークロックとオーディオ機器は別の話だ。
例えば200Wで8オームのアンプがあれば実効値40Vの電圧。最大値電圧で57Vあれば済む。
まったく電子回路を理解していない証拠。
書込番号:26525408
2点
Solareさん
いや・・・・・・もういいっす、会話せいりつしないじゃん。
そもそも、文章が読めない人と会話はむりです。
僕は、箇条書きで、1のフェーズと2のフェーズとかいて、ここは別の世界だから混同した話しは止めましょうと言ったわけですが、延々と混同したままでは何を言ってもでしょう。オーディオマニアあるあるですね。
むしろ、Solareさんをみて「忘れ」さんとか、根気つよくやっててすげーなと思いました。
僕の書き方、言い方も良くないのは自覚しましたが、1つ真面目に言わせていただくと、リアルのお仕事や生活ではきちんと「論理」と「ロマン」を切り分けていらっしゃると思うのです。そうでなければ、ケーブルに何十万も使えるような生活はできない・・・そうでなく、独身で定収入だけど家は親が持ってるから、自分で稼いだお金は好きに使えるであればごめんなさい。
なので、趣味でも、そのあたりを切り分けていけば、ロマンを追い求めていくとしてももっと効率化できるし、知識はきちんとつけたほうがいいでしょう。DSPとかデジタルソースの事がまるでわかっていらっしゃらないし、原音の定義も曖昧なので
いまのところ、話しになるレベルにいらっしゃらない。
というのがこちらの最終結論です。
そもそも、こちらへの問いも「こっちの文章をきちんと読解してないな」なんです、わかりにくければ引用して「ここ、おかしくね」とか「ここは、ちょっと異論が」とかなるとおもうのです。まあ、その実、人をかなり馬鹿にしている高齢者ってのがあなたの正体なんでしょうね。
書込番号:26525458
0点
>DSPとかデジタルソースの事がまるでわかっていらっしゃらないし、原音の定義も曖昧なので
理解してないのは君のほうだと思うけど。
では何回も書いてるけどDSPをどう使ったらどう音がよくなるのか説明せてみなさい・・・と書いても説明もできずにいる君が理解できてないとしか思えないけど。
何回も書くけど自分の使用機材も書けないし、自分が言い出した技術がないの説明もできない。
原音についても偏った意見に対して、こういう場合もあると書いただけのことだけ見て、定義があいまいって・・・。
原音とはどういうものかは理解してて当たり前だろう。
原音によって方向性が変わるのも当たり前だし、どういう原音が聞きたいかも個人で違う話で、あいまいではなくて、そういう話するなら、絞って書けよという話です。
>頑張っても引き出せる「原音」はない
とか書いてる人がいたからの話です。
自分が書いたことの説明や機材すら、書けない人間が、知りもしないオーディオの技術がないとか書いてる時点で人間としてどうかということだな。
>リアルのお仕事や生活ではきちんと「論理」と「ロマン」を切り分けていらっしゃると思うのです。そうでなければ、ケーブルに何十万も使えるような生活はできない・・・そうでなく、独身で定収入だけど家は親が持ってるから、自分で稼いだお金は好きに使えるであればごめんなさい。
自分の想像で書くのはやめようね・・・迷惑なんで。
何で理論とロマンとか出てくるのか分からないけど、趣味にどこまでコストかけるかは 人それぞれだよね。
何で収入とか家の話が出てくるか分かりませんが、自分は自分で稼いで家もオーディオも車も自分で購入してますが、そういうのは全く関係ないですね。
ていうかふつうはそうでしょう。
親がどうこうとか・・・子供じゃあるまいし。
書込番号:26525539
3点
まあまあ。
お二人さん。
ヘッドホンの音で例えると。
一部のヘッドホンは除外されますが。
モノラル,モノラル寄りに収録されたボーカルセンタは,確りした音の出方は,
両耳を結んだライン,眉間よりも低いポジションへ出て来ます。
此処のポジションへモノラルシーンが出て来なければ,制作側が意図した位相を伴う音は忠実度に欠け,位相エラーを起こした音の出方になってしまうでしょう。
収録音源に対して,忠実度が高い,忠実度が悪いは,其々のリスナさん環境に左右され,装置への電源供給にも影響される。
オーディオは電源が大事だょね!
と,昔から言われているけれど,電源電圧に関して無頓着なのが,現状のオーディオ界隈じゃないですか。
書込番号:26525592
1点
「もっと難しい内容で書いていいぞぉ」と裏通知ありまして、原音論
そもそも、音楽を販売するとき、音楽CD では「低音域」を分散化する。
1.フィードバック回路によって、「低音域」を復元する。
「低音域」を復元できるように作っているプリアンプは「高すぎる」ので、経験豊富なオーディオマニアほど、「真空管プリアンプ」を経由するアマゾンな製品に手を出す。
2.高精度円周率によるアップサンプリングで、「低音域」を復元する。
私の自作、音楽再生で挑戦してきた。AAC m4a 256kbps から光カートリッジ式ターンテーブルの「低音域」を復元する挑戦。SOULNOTE フラグシップ試聴会で聞いてやってみて、これは、結局、「真空管プリアンプ」がないと正しく再現しない。こんなこと、私のホームページで書けん!
3.スピーカーの性能で「低音域」を復元する。
スピーカーの設計によって、「低音域」を復元できる。
新築住宅を買えるほど高く、実現するために、セクシーな営業が繰り返される。
自作の音楽再生では、結局「真空管プリアンプ」の有無で、評価ランキングが変化する。
書込番号:26525894
0点
皆さん方から多くのご意見をいただき参考になりました。
PCについては詳しくないので理解ができない点が多いですが、引き続き勉強したいと思います。
バッファと電源は今回のアドバイスで改善できた点です。電源供給方法については雑多なコード類の整理も含めて見直し改善を行いたく思っています。この度はありがとうございました。
書込番号:26526018
1点
主さんは、スレを終われてしまいましたが。
スピーカ環境のレビュに於いて。
現在も,下記くだりの様な,出音感想は存在しているのですかね?
・像が大きく立ち上がる
・アーティストが目の前に立つようだ
・実像サイズで浮かび上がる
・天井方向へ伸びるスケール感
・ステージが上方に広がる
書込番号:26526363
1点
>頭にウジがワイちった(爆)さん
あなたのご主張を懸命に理解しようと努めているのですが、どうしても理解できません。たとえば、
>1 オーディオは、技術もしくは科学の面があって、そこは「感情」とか「感性」は介在しない。
と書かれていますが、本来、オーディオは人の『感情』や『感性』に訴えかけるものなので、そこから『感情』や『感性』を取り去ったら『何も残らない』のではありませんか?
私は、オーディオマニアと名乗るような知識も経験もない、ただの音楽愛好家にすぎませんが、あなたのご主張には全く共感も理解もできないのが現状です。
なお、これはあなたを批判する意図は全くございません。一人の平凡な音楽愛好家としての素朴な疑問です。
書込番号:26526594
3点
>ブタマン食べる?さん
本人じゃないですか。
引用くだり前者は「客観領域:技術・科学・測定」,後者は「主観領域:感性・印象・音の語り」な面で,前者に後者は入り込めない,混ざらない。
ですが,オーディオ環境は装置単体では完結しないので,実際のオーディオに於いて中間的な面は出て来るにじゃないですか。
(トータル的,総合に於ける,装置環境の質)
以前,オンラインAIさんに,オーディオに関するアドバイスを頂いた処。
2000年以降の製品開発,技術に関して,「時間軸」に関する技術が採り入られる様に変化して来た。
との,アドバイスが在りました。
※中間(装置環境)
・個々の環境で変動する物理挙動。
・主観語の「原因」になる領域。
・数値化は可能だが,環境依存で再現性が揺らぐ。
↓此処から引用
● 時間軸技術の例
・ジッター低減
・クロック精度向上
・サーボ制御の時間応答
・電源の過渡応答
・デジタルフィルタの群遅延
・NIC のパケット処理タイミング
・USB の転送タイミング安定化
これらは「測定できる客観」ですが、
装置環境によって結果が変わり、主観語として現れるという典型的な“中間領域”の技術です。
つまり、
時間軸技術=客観と主観の間をつなぐ装置環境の質を決める技術
という位置づけになります。
↑此処迄引用
書込番号:26528173
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