マザーボード > GIGABYTE > GA-MA790FX-DQ6
このボードに デュアルセットのメモリーを取り付けようとしてマニュアルを読んでいたのですが、デュアル構成の場合は、ソケット(スロット)1と3 に挿すように書いてありました。
今までの GIGABYTE のボードでは 同じ色のソケット 1と2 になっていたと思うのですが……
同じ構成の GA-MA790FX-DS5 / GA-MA790X-DS4 のマニュアルをダウンロードして読んでみたのですが 此方の二枚のマザーボードは 1と2 に挿すようになっています。
DQ6 だけは特別なのでしょうか?
誰か判る方が居られましたら教えて下さい。
書込番号:7910027
0点
このボードではないですが、AthronXPのときに1/3の構成を組んだ覚えがあります。
もうこのボードを実際に購入されたのなら、実際に2つの構成を組んでみて、
BiosやCPU-Zでどう表示されるのか、検証されればいかがでしょう。
書込番号:7910212
0点
Intel系は1と3または2と4ですよね
AMDは並んで挿すのが多いですよね
galantyさんの言われるようにCPU−Zなどでデュアルか確認すればOKですね
書込番号:7910263
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Channel 0: DDRII_1, DDRII_3
Channel 1: DDRII_2, DDRII_4
ここを読んで勘違いでは?
ソケット1,2でデュアルと書かれています。
書込番号:7910345
0点
回答 有り難う御座いました。
最初に書いたとおり、同じチップセットを使った3種類の兄弟ボードなのに、此の DQ6 だけ挿し方が変わっていたので疑問に思って質問しました。
マニュアルが間違っているとは思いませんから あくまでもメーカーが仕様を変えているのだと思います……
来週組み上げるのでいろいろ試してみます……
書込番号:7910349
0点
ZUULさん 回答有り難う御座います。
そこではなくて Configurations Table の表に書かれている Two Modules の場合の事です。
1と3 か 2と4 になっていたので……
同梱のマニュアルには
Channel 0: DDRII_1, DDRII_2
Channel 1: DDRII_3, DDRII_4
となっています。
書込番号:7910381
0点
上に書いたデュアル規則はGigaのマニュアルのコピペ
なんですが、同梱マニュアルには違うことが
書かれてますか。混乱しますね。
ならば、他の人が書かれたように、組んでみるのが
早いです。どの様に挿しても壊れることはないはずです。
書込番号:7910481
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ZUULさん
おっしゃる通りです。
混乱しました……
メーカーに問い合わせ中ですが 土・日絡みなので返事が少し先になると思います。
人柱で いろいろ試してみます。
先日も書き込みしましたが、CPUクーラーに“風神鍛”を着けてみようと思っています。
仮組みしてみたんですが メモリーは ギリギリ抜き差しが出来るので 楽に試し直すことが出来そうです。
たぶん マニュアルの間違いではないかと思います。
書込番号:7910539
0点
こんばんは、M-spaceさん私もこのマザーで組んだんですが、
最初は1.3で組んでデュアル認識せず、1.2で組むとデュアル認識しました。
はっきり言って、マニュアルの間違いですね・・・。
デュアルもシングルも私には体感変化、ありませんでしたが・・・。
参考になれば幸いです^^
書込番号:7914061
0点
コーヒーにブライト・ノア さん
有り難う御座いました。
やはりそうですね……
ホームページからダウンロードしたマニュアルは ちゃんと 1-2 でデュアルと書いてありました。
こんな事もあるんですね……
書込番号:7914552
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同梱のマニュアルに記載されているメモリーのセッティングについて、続報です。
販売代理店の“リンクスインターナショナル”からの回答が下記になります。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
お問い合わせの件ですが、確認を行いましたところ誤表記でありました。
正しくは"DDRU_1/DDRU_2"と"DDRU_3/DDRU_4"の組み合わせとなります。
又、Phenom使用時のメモリーの動作についてですが、
Phenomは2基のメモリコントローラを内蔵し、メモリコントローラの
アクセス方式として「Unganged」(アンギャングド)モードをサポートしています。
Ungangedモードでは、二つのメモリコントローラが64bitのメモリチャネル×2を独立して駆動させ、別個かつ同時に利用できるようになります。
マルチスレッド化されたアプリケーションでは、
スレッドごとにメモリを割り振れるようになるためパフォーマンスが向上します。
従来型のデュアルチャネルメモリアクセスに近い方式もサポートされており、これが「Ganged」(ギャングド)モードとなります。
BIOSの標準設定では「Unganged」モードで設定されております。
BIOSメニューの「MB Inteligent Tweaker(M.I.T.)」→「DCTs Mode」を変更する事により、
”Ganged/Unganged”の変更が可能です。
どうぞ宜しくお願い致します。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
という事でした。
皆さんも参考になさって下さい。
書込番号:7922303
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