トッポの新車
新車価格: 93〜157 万円 2008年9月1日発売〜2013年9月販売終了
中古車価格: 8〜77 万円 (147物件) トッポの中古車を見る
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天井までのクリアランスは軽自動車のトールワゴンでは
広い空間を実現しているところにまだまだ魅力がある。
旧型トッポBJをそこそこな割合で、市街地でも高速でも目にします。
生産を止めて5年近いですが、初期のトッポBJ(約8年前)もまだまだ現役で走っていますね。
長く乗られている方に聞いてみたところ天井の高さが軽の窮屈さを感じさせることが
なくていいこととリアのドアが横に開くのが小荷物の出し入れが少し開くだけで出来るなど。
旧型の悪い所も今回の発売までに手を加え直してるみたいです。
便利に乗れて使い勝手の良さが中年層にこの形がウケているみたいです。
ワゴンR パレット タント ムーブ ステラ ライフとは一味違った個性を持ってる。
リバイバルトッポがどこまで受け入れられるかが見どころですね。
書込番号:8391375
1点
> 広い空間を実現しているところにまだまだ魅力がある。
実際に試乗してみましたが…設計が古いからなのかあまり広いとは感じませんでした。
確かに天井は高いけど…それだけって感じです。
タントやムーヴに初めて試乗した時ほどの感動はありませんでした。軽自動車ならダイハツさんが室内空間の使い方は一番うまいかな。
書込番号:8392310
1点
>>実際に試乗してみましたが…設計が古いからなのかあまり広いとは感じませんでした。
同感です。タントなんかと比べると過去の車という感じです。お手軽なEKワゴンが売れ、アイが売れない三菱としては、力入れられないのもしょうがないですかね。実用車と考えればアイより便利でしょうが、ムーヴなんかと比べると競争力がないなぁと思えますが、EKワゴンがそこそこ売れてるのを考えると商品としては良いのかもですね。軽自動車はモダンなデザインは人気でない気がしますから。
書込番号:8395964
1点
> 軽自動車ならダイハツさんが室内空間の使い方は一番うまいかな。
ダイハツの車はインパネとダッシュボードの圧迫感をうまく解消していますね。
使用者の年齢が18歳以上40歳以下の方が多く見受けられますね。
ミツビシトッポは40歳以上の方が多い気がします。
書込番号:8400916
1点
設計思想が古いのは当然ですからねぇ。
生産中止になったモデルをわざわざ復活させたなんて、近年稀に見る荒業と驚いても、手抜きと単に批判しても、開発コストを回収しきったモデルですから僅かでも出せば利益になると判断したのは間違いじゃないしメーカー経営の自由でしょ。
崖の上のポニョで主人公の母親が乗るトッポソックリの『リサカー』が劇中でラリーカーばりに大活躍してたのも、宣伝としたら今はトッポにとって最高の状況じゃないですか?
じゃあトッポを買うか?と問われたら
うーん。
書込番号:8406589
0点
どおせなら、eKベースで全高を上げればスライドドアで使いやすいし、タントやパレットに対抗できたと思います。三菱車全般に言えるのですが、どの車もつめが甘いです。男性には、マイナーと分かってしまいますが、知り合いの女性は、本気でフルモデルチェンジと思っている人もいました。
書込番号:8408782
0点
どうせなら、eKベースで全高を上げればスライドドアで使いやすいし、タントやパレットに対抗できたと思います。三菱車全般に言えるのですが、どの車もつめが甘いです。男性には、マイナーと分かってしまいますが、知り合いの女性は、本気でフルモデルチェンジと思っている人もいました。
書込番号:8408784
0点
>>三菱車全般に言えるのですが、どの車もつめが甘いです。
全くその通りですね。アイなんて、女性をターゲットにしてますが、意外と女性は保守的で、四角い車が好きなようです。三菱のような会社は、硬直した会社はその辺の読みが甘いようです。女性にMRかどうかは関係ない方が多いですからね。所有しててアイは良い車だと思いますが。
それにしても、燃費など技術的に完全に他社に置いてかれてる気がします。
書込番号:8416833
0点
すーらいさん
>燃費など技術的に完全に他社に置いてかれてる気がします。
確かにそういう印象もありますが、下の各社平均CO2排出量と車重の資料だと
HVがあるトヨタと本田は除いて、スズキ、日産、三菱、マツダは同水準です。
日本よりシビアな欧州燃費規格なのでそれなりに参考になるかと思います。
そう見ると、むしろスズキは車重が軽い割りに燃費もっと頑張れよって感じですね。
それにスバルは遥かかなたの論外ですね。
http://www.pecj.or.jp/japanese/division/division07/pdf/2007/2008-027.pdf
といっても手をこまねいているわけではなく、三菱とスバルはEVを出そうとしているんじゃないでしょうか。
書込番号:8417016
0点
三菱とスバルはディラーの件数がダンゼン少ないんで販売に伸びが少ないんですよね。
セールス台数が少ないのにEV車を研究開発に乗り込んでいます。
今回のトッポは再利用の理由としてですが、研究新開発の予算が出せなかったんでしょう。
トールワゴンスタイルの提案した先駆者のミニカトッポから17年が経ちました。
軽と言うジャンルに日本で初めてターボチャーヂャーを搭載した三菱ミニカ。
スバルはジャスティーと言う1000ccコンパクトカーにCVTをどこよりも早く搭載させた。
常に新しい取り組みに挑戦してきました。
この二つのメーカーは過去に貢献してきています。
新しい事への挑戦があるから失敗ができるんですよね。
失敗が無いって事は何にも挑戦していないって思います。
これからのEVは地球を守る為に大事な研究開発事業です。
なぜなら、この地球は今の大人たちの物ではなく、未来の子供たちからの借り物なのですから。
書込番号:8417659
0点
>>三菱とスバルはディラーの件数がダンゼン少ないんで販売に伸びが少ないんですよね。
私がアイを買った三菱正規ディーラーは、10月から三菱との契約をやめて、スズキのディーラーに代わるとのこと、まいったまいったという感じ。以前に、中古で買った三菱車を車検に出したディーラーは、紳士服の青山になってしまうし。東京では三菱ディーラーはいまだに減ってますね。
>>確かにそういう印象もありますが、下の各社平均CO2排出量と車重の資料だと
>>HVがあるトヨタと本田は除いて、スズキ、日産、三菱、マツダは同水準です。
貴重な情報ありがとうございます。車種構成によって何ともという感じですね。ただ、軽自動車に関しては、完全に一世代遅れてる気がします。アイは重いのでしょうがない面もありますが、新しい設計のアイですら燃費はイマイチです(CVTが無いのが大きいかも)。
書込番号:8421022
0点
三菱とスバルの軽部門が一緒になれば、いい車が出来そうです。
昔、iベースのコンセプトカーでスライドドアを採用した。ミニバンをモーターショーに出してましたが、iのプラットホームを使い四角いボディを載せればかなり室内の広い車が出来そうです。
書込番号:8424545
0点
ドライブアットアース
今のミツビシ自動車に金銭的な余裕がないようです。
三菱としては技術研究して造った車のアイが販売数を伸ばせなかったことが不運だったのでしょう。
時代の先取りをしたようなデザイン(アイ)も価格的に受け入れられない形になったのが誤算だったのでしょう。
ekのスライドドアもイマイチ売れていないみたいです。
軽四輪に何を消費者が求めているかのポイントを今一つ把握しきれていません。
軽自動車に一番求められるものは手軽さ(維持費)と使いやすさではないでしようか?
アイは2シーターの形でなら高くても買う人がもっと居たかもしれませんダイハツのコペンのようなジャンルで。
机上で考えるよりも現実の中で実感する物でヒントを得なくては大衆の心を掴むことは出来ません。
智恵は現場にあるんだと言うことを学んで再チャレンジしてもらいたいです。
成功せずに途中で諦めてしまえばそれは本当の失敗です。
失敗も諦めなければ成功に辿り着く為の過程となりますから。
使い手の便利を追求したミニカトッポのように今の人々に喜ばれる車造りを。
書込番号:8427746
0点
いやいや。コペンだったら月産100台以下じゃないですか。
アイは売れてないといっても年間販売1万数千台ですし。
グッドデザイン大賞(軽として初、自動車としてプリウス以来2台目)、
テクノロジーカーオブザイヤー、RJCカーオブザイヤー、あなたが選ぶカーオブザイヤー
受賞etc。そして電気自動車i−MiEVへの派生。十分いいクルマだと思いますよ。
ただし先進的なイメージに4ATが不釣合いでしたね。(と言ってもオートマの素養は悪くない)すーらいさんが仰るとおり年次改良でCVT入ればいいですね。
あとトッポに言える様に軽用エンジンやトランスミッションに最近大きく手を加えて無いような。
2015年度のJCO8モード燃費規制を考えるとi−MiEVだけではなく、よりトルクフルで省燃費な次世代プラットフォームが鍵でしょう。
噂では2010年度からツインクラッチの内製に入るようですが軽用のCVTとアイドリングストップ機構、軽量化に期待してます。
書込番号:8428602
0点
>そろそろ自動車事業から撤退して欲しいです
サファリラリーを制覇した実績を持っているメーカーなのに。
三菱自動車はチャレンジから失敗も多いですが。
ライト兄弟も飛行機を空に飛ばせるようになるまでに試行錯誤の連続だったと聞きました。
途中でライト兄弟が飛行機造りを諦めていたなら時代は今と大きく異なっていたでしょう。
三菱の提案を真似るメーカーは沢山ありますよ。
流面形のスタイルの軽四輪はアイ以外にセルボやムーブにも取り入れられています。
新発想の三菱自動車があるから出来た新しい形だと思います。
これからも良い影響を他社の自動車メーカーに与え続けるメーカーで頑張ってほしいです。
三菱自動車がこれからも日本の車を変えていく良いヒントになるでしょう。
書込番号:8428808
0点
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トッポの中古車 (147物件)
-
- 支払総額
- 18.8万円
- 車両価格
- 13.8万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2011年
- 走行距離
- 8.4万km
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