ボンゴフレンディの新車
新車価格: 209〜352 万円 1995年6月1日発売〜2005年12月販売終了
中古車価格: 48〜224 万円 (15物件) ボンゴフレンディの中古車を見る
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こんにちわ。26年間48万キロ乗っていたフレンディが2度目のエンジンヘッドクラックで、さすがに今回は修理は諦めました。
それで
1998年ディーゼルターボATFから2004年同ATF(走行7万キロの中古)に乗り換えました。
この後期車は前期のディーゼルターボとは違う感触があるため、
同様の症状を経験した人がいらっしゃるのか知りたくて書き込みいたします。
@後期ディーゼルターボに採用されたのは可変容量バリアブルターボですが、ターボを効かせて加速中にアクセルオフすると、
「ヒュルルル」というブローオフの音がします。音自体はそんなに大きな音ではなく、窓を開けて注意しているとギリギリ聞こえる程度です。
一般的に純正ターボはブローオフを吸気に戻すのでブローオフの音はしないと思うのですが・・・。前期モデルでは無かった症状です。
Aブレーキのストロークが深くなった。
最大制動力自体はしっかりあると思いますが、前期よりも確実に深くなり、良い言い方をすればリニアなブレーキになっています。
最近のCX5等のマツダ車ではリニアなブレーキ設計という事ですが、2004年のフレンディの頃でもすでに
このリニアなブレーキ設計に変更されているのだしょうか?
以上の2点です。後期ディーゼルターボに乗っておられた方々の印象を教えて頂ければ幸いです。
書込番号:24262210
4点
西暦年式を書き間違えました。
平成8年式なので
1996年式→2004年式への乗り換えです
書込番号:24262894 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自己レスです
そのまま乗っていましたが、購入後6000キロ程度走行した時にエンジンチェックランプが点滅しました。
(フレンディのデーゼルはグローランプがエンジンチェックランプを兼ねています)
翌日には消灯したのですが、ディーラーに持ち込んでコンピュータの履歴を確認してもらったところ、
ターボ圧を制御しているソレノイドバルブの異常だという事が判明。
交換してもらったところ、ターボ音も変わり、加速も変化しました。
前期ディーゼルに比べ、購入した後期ディーゼルは出だしの1000rpm辺りのパワーが足りない代わりに、
2000rpmくらいから凄く加速する味付けだなぁと思ってたのですが、それが前期と同じように出だしから強く加速するようになりました。
結局、ターボ圧のコントロールがうまく出来なかったりしていたのですね。
後期モデルは良いなぁと思ったのはコンピュータによる故障記録診断が出来るようになっていた事です。
前期モデルだったら故障箇所を見つけるのに苦労していたでしょう。可能性がある箇所の部品を順次交換して可能性を潰していく
という昔の修理手順をやらなければなりませんでした。
これからも妻とのレジャーに大活躍してくれそうです。このまま70歳まで乗りつぶします
書込番号:24403218
0点
ブレーキの件ですが、
ディーラーによると後期フレンディはリニアなブレーキストロークに変更されているという事で
前期より深く踏まないとMAXの制動力は得られないという事でした。
なので、これで正常のようです。
もう慣れましたけど。。。笑
書込番号:24403222
0点
まだまだ愛用しております。
程度の良いATFモデルは200万円を超えるようになってきてますね。ますます大切に乗りたいと思っています。
当方の2004年式ATFディーゼルエアロですが、積算距離が11万を超えた頃からATの変速ショックが出るようになりました。
現在は13万キロです。
1速から4速までは滑らかですが、時速65キロくらいでのロックアップの時の音や軽いショックが発生するようになりました。
また、ホールドモードでのエンジンブレーキ作動時にも変速のギア接続音が発生するようになりました。
元々、私はマツダのディーラーマンをやっておりましたので、こういう場合はATF交換等はしないほうが安全だと教育されていました。
しかしながら、まだまだこのクルマと付き合って行きたいため、トルコン太郎を導入している旧車メンテナンスを得意とする
チューニングショップに持ち込んでATF交換をする事にしました。
一応、近くのマツダディーラーに相談してみましたが、やはり、もうATF交換しないほうがいいという回答でした(笑)
旧車メンテナンスをするショップならではですがオイルパンを外し、ボルトは全て交換。完全清掃、鉄粉除去、フィルター分解清掃、
ATF圧送で循環20リットル以上、作業は3日間でお預けしました。
その結果、驚くほどの改善を得られました。ATの変速ショックは全て無くなり、
ホールドモードでのエンジンブレーキも新車の様に滑らかにつながります。
一番驚いたのは4速からのロックアップが時速60キロに達する前に作動するように変化しました。この時の音もショックも皆無です。
今でもフレンディーに乗っていらつしゃる人は、このクルマを愛していると思います。
ATに不安のある人は信用できるメンテナンスチューニングショップ等でトルコン太郎でのATF交換に
チャレンジする価値はあると思います。費用はかなり掛かりますが、その効果は絶大です。
自分の場合、妻との登山趣味での車中泊用途、そしてロードバイク趣味でのトランスポート、写真撮影での夜遅くや朝早くでの現地での車中泊等、ATF装備のフレンディーは人生の伴侶と言ってもいい存在です。
皆さんもフレンディーで趣味を楽しんでほしいと願います。まだまだ乗ります
書込番号:26411001
0点
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ボンゴフレンディの中古車 (15物件)
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ボンゴフレンディ 2.0 シティランナーIV 4ナンバー登録/禁煙車/カロッツェリア地デ
- 支払総額
- 50.0万円
- 車両価格
- 39.8万円
- 諸費用
- 10.2万円
- 年式
- 2004年
- 走行距離
- 18.0万km
-
ボンゴフレンディ 2.5 RF-V オートフリートップ 101966Km時タイベルW/P交換済・ガソリン2.5
- 支払総額
- 133.6万円
- 車両価格
- 119.5万円
- 諸費用
- 14.1万円
- 年式
- 1999年
- 走行距離
- 11.8万km
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