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このミッションで坂道発進するとサイドブレーキを使わないと後方に下がって行く恐れがあると聞きました。
最近のATやCVT車ではそのようなことは体験したことが無いのですが、このミッションは特殊なのですか?
確かに物凄く急な坂道ではATやCVTでもブレーキからアクセルに繋ぐ瞬間、間隔が少し空いてしまうと後ろに下がって行ってしまうのですが、AGSの場合だとそれよりも簡単に下がるというか、マニュアル車みたいな下がり方をしてしまうのですか?
書込番号:18649595
4点
8960ojisanさん、こんばんは。
この手のミッションはマニュアル車のクラッチ操作と
ギアシフトを自動で行うものです。
同様のシステムの輸入車は乗った事がありますが、
8960ojisanさんのおっしゃる通り、坂道発進では
一瞬下がりました。
MT車でいう、ブレーキを離してからクラッチを繋ぐ
までのほんの一瞬ではありますがね。
今回はスズキ車とのことで、私個人は実際にAGS
搭載車に乗った事はないのですが。
スズキのホームページに特徴が載ってますね。
http://sp-suzukicar.jp/car/technology/ags/
これを読むと「クリープ機能を採用」とあります。
やはり、国産メーカーとして通常のAT車との差が
つかないように工夫されたのだと思われます。
8960ojisanさんのご心配の坂道発進の件ですが、
このクリープ機能の強さ(弱さ)と坂道の傾斜度合い
によっては、通常のAT車より下がりやすい可能性は
あるかもしれませんね。
ご心配であれば、やはり試乗されて確認されるのを
おすすめします!
書込番号:18649618 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>通常のAT車より下がりやすい可能性はあるかもしれませんね。
うーん、やはり下がりやすくなっているのですか。今まで何十年もATやCVT車を乗り継いで来たので、急にマニュアルベースの車に乗るのは避けたほうが良さそうですね。
マニュアル車の特徴を理解せず、急激な坂道で下がって後続車両にドカン!では100%こちらが悪いという状況になってしまいますから、十分な配慮が必要となりそうな車種である事には間違いなさそうです。
書込番号:18649642
2点
8960ojisanさん、おはようございます。
先ほどの話はあくまで私個人の私見です。
実際には、試乗されて確認するのが間違いないです!
あと、今まで関わってきた車の話で言うと、AT車で
“クリープ現象”が起こるのはいわゆるAT車だけで
CVTも構造的に“クリープ現象”はありません。
あくまで人工的に付けていると聞いた事があります。
また、ミッションのセッティング一つで同じ車でも
全く別の印象を受ける事もありました。
ですので先ほど書いた通り、ぜひとも試乗して違和感
がないかを確認されるのが間違いないと思います。
誤解を招く書き込みをしてしまい失礼しました。
書込番号:18649675 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
8960ojisanさん こんにちは。
サイド使えば良いだけの話なんだけど、
「ヒルホールドコントロール」標準装備しているようですよ。
書込番号:18649732
8点
はい。確かにサイドを使えば済む話ですね。普段から坂道発進でサイドブレーキはほとんど使用してなかったので、てっきり離した瞬間にスルスルと下がって行くような感じに誤解していました。
ただCVT車でもブレーキはしっかりと踏んでいないと勝手に前に進んで行くので、クリープ現象では無くて、クリープ現象に準ずる動作をするものと捕らえておけば良いでしょうかね。
ブレーキを離した瞬間、2秒間キープ、大丈夫そうですね。情報ありがとうございました。サンクス!(^_-)-☆
書込番号:18649777
1点
大して下がらないかと、わずかな慣れの問題かと思いますし、アクセルとブレーキを間違えるATやCVT車の方が遥かに危ないと考えていますので、AGSをお勧めしたいところですが(^_^)
エブリィはタイヤハウスあるから3ペダルは割と狭いですね。
書込番号:18649926
3点
私は普段はCC25セレナに乗っていますが
セレナは足踏式サイドブレーキなのでサイドブレーキ発進がし辛いです。
ですので、左足でブレーキを踏んで右足で軽くアクセル踏んでから
左足ブレーキを離す要領で坂道発進しています。
坂道でも後退するかは傾斜によるのではないでしょうか?
左足ブレーキの方法なら、かなりの急傾斜でも下がらないです。
アルトAGSを試乗しましたが20度位の坂道では右足の踏替えだけで済みました。
書込番号:18650112
3点
初期のCVTもクリープ現象がありませんでしたので、坂道で後退することがありました。
現在のCVTは小容量ながらトルクコンバーターを挟んでいますので、あまり感じなくなっただけです。
従来のATからの乗り換えで違和感を無くすためだと思います。
基本的にクラッチ機構そのまま(断/続のイメージがちょっと異なります)ですので、軽い傾斜でも下がることは下がります。
横滑り防止装置の義務化により、ヒルホールド・アシスト(メーカー名は異なる)が装備されていますので、通常の走行ではまず、問題は起こりません。
長崎など坂道が急な土地での利用なら他の選択肢を。
急勾配上の再発進では基本に忠実にサイドブレーキの併用を行ってください。
左足ブレーキですが、現代の車ではブレーキ・オーバーライド(いかなる時でもブレーキの動作が優先する)となっていますので、ブレーキを踏んでいる限りスロットルを開けることが出来なくなっています。
左足ブレーキは過去のテクニック(過去の仕様の車でのテクニック)だと考えてください。
スズキがその辺りの対応をどうしているか明るくはないのですが、他メーカーでも相当前に対応済みとなっていますので、新型車で採用していない理由はないかと思います。
書込番号:18650308
3点
>クリープ現象では無くて、クリープ現象に準ずる動作をするものと捕らえておけば良いでしょうかね。
これ、追加質問ですかね?
http://www.suzuki.co.jp/car/alto/safety/
上記から引用「・・・・一時的にブレーキが作動(最大約2秒間)。・・・・」
上記文から推測すると、私が昨年購入した車(スズキではない)にもついてる仕組みと同様とすれば、
2秒間はブレーキを踏んでいないのに、踏んでいるのと同じ状態を保持するという事で、
止まってるだけで、クリープでは進みません。
郊外スーパーなんかの屋上Pの途中なんかで止まって、坂道発進時に緩慢にペダル操作しても下がることはないです。
逆に普通にペダル操作をすると、アクセルを少し踏んだだけでは前進せず、踏み増す事になるし、
傾斜車庫の車庫入れ時も、微妙なアクセルワークしてると機能が働いてしまうことがあるし、
私的には、なんだかなぁ〜と思います。
こんな機能いらん!その分安くしてくれ!と思っても高齢化社会だししょうがないんでしょうね^^
書込番号:18650694
0点
半クラッチ疑似クリープを実装しているのだと思います。
http://www.motordays.com/newcar/articles/imp_suzuki_alto_20150227/index.php?page=2
http://response.jp/article/2015/03/09/246129.html
他記事でもトルクコンバーターの一字もありませんでした。
書込番号:18650881
2点
物凄い急斜面でなければ、ヒルホールドコントロールで十分だと思いますよ。
試乗の際、同様の機能が無い現行型モコ(トルコンCVT)だと普通に後退する坂を、
後ろへ微動だにせずに坂道発進出来ました。
ただし、AGS車はクリープが弱く、他のAT車よりもアクセルを
多めに踏み込まないと動き出さないので、その感覚が分からないと、
ホールドの2秒が過ぎてしまうかもしれません。
初代フィットでは電磁クラッチ式のCVTだったりして疑似クリープでしたが、
現行国産車のCVTは全てトルクコンバーター付きなのでは?
最近のクルマで坂道で後ろに下がったことがないとのことですが、
同じようにヒルホールドコントロールがなければ、
急な坂道では絶対に後ろへ下がります。
ただし、車重に対するエンジン排気量に余裕があったり、
クリープの強いクルマは、ちょっとの傾斜では下がりません。
書込番号:18652066
1点
主さん お借りします。
My Fair Ladyさんこんにちは。
>最近のクルマで坂道で後ろに下がったことがないとのことですが、
誰もそんな事言ってないのになんの事だろうと思ったら、
私の
>坂道発進時に緩慢にペダル操作しても下がることはないです。
この書き込みに対してですね。
2秒間のホールドなので、それを過ぎれば、下がるのは、
前後のやりとりから分かるのではないかと勝手に思ってました。
2秒を緩慢と表現したのは適切ではなかったですね。すみません。
2秒間に操作できない方は、やはり、サイドを使うしかないですね。
書込番号:18652255
1点
九連宝燈さん
私の書き込みはスレ主さんの最初の書き込みに対するもので、
九連宝燈さんの書き込みは全く意識していません。
ご了承ください。
書込番号:18652330
0点
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