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LグレードCVTを新古車で購入し1ヶ月ほど乗りました。
スタイリングもさることながら、軽とは思えぬ走りと快適性で非常に満足しております。
ただ未だに20km/h〜10km/hのみ減速時に掛かるぐぐぐっというエンブレような感じがどうも慣れません。
また10km/h以下になるとスっと抜けるので停止時に前車両と近づきすぎると少々怖いです。
試乗時と乗り始めの頃はエネチャージの回生ブレーキの特性かと思いましたが、回生ブレーキ時に聞こえる「フィーン」という音がしない、充電表示にもなっていない、回生ブレーキ時より強く感じるので「?」状態です。
今まで比較的大きめのAT車に乗っており、CVTの軽は初めてなもので車重による挙動特性なのでしょうか。
それとも表示されていない時でもエネチャージが充電されているのでしょうか。
この現象が何か分かる方おりますか?
宜しくお願い致します。
書込番号:19755927
13点
みずっちーさん
その挙動はCVT特有のものですね。
つまり、我が家のCVTのフィットも同じようにエンジンブレーキが掛かり、停止する直前には、やはり抜けるような感じになります。
という事でCVT特有の挙動に早く慣れるしかないと思いますよ。
書込番号:19755966
![]()
9点
>スーパーアルテッツァさん
CVTの特性なのですね。
他車CVTに乗った時はあまり分からなかったのですがアルトの場合は軽い事もあり如実に感じられるという事でしょうかね。
お早い返信ありがとうございましたm(_ _)m
書込番号:19756027
5点
アルト買って1っか月です。
同じことを感じますが、CVTの特性ではありません。
回生発電機のせいです。
アルトは極低速域での運転特性の処理では非常に劣っております。
停止前でのブレーキの緩みにおける再始動などはもってのほかです。
運転者に非常にストレスを与えます。
このような低レベルの商品を市場に出すとはメーカーの良識を疑います。
メーターの過大表示も目に余ります。約10パーセント。
燃費性能も約10パーセント引いたところが実態です。
極おとなしく運転して(ほとんどスコア100の状態)メータ上で28km/l
でも実態は約25km/l!!
それと燃料タンクが空に近くなるとエンジンのかかりが悪くなる。
軽量化技術には敬服いたしますが車の完成度となると甚だお粗末。
日本の電機メーカーやホンダと同じく企業としてのおごりを感じる。
この会社には残念ながら将来性はないような。
書込番号:19756122
33点
最近アルトLに変わったばかりですが、同じCVTでもスバルR2に比べると結構感触が違いますね。加速時も中速域でギア比落としてエンジンの回転数を上がってからギア比が上がって行くような、アクセル踏みこんで滑らかに伸びて行く感じじゃないですね。 減速時も急にエンジンブレーキが効いたような違和感ありますね。
まだ走りこんでませんがスポーツモードにするとノーマルモードより減速時の違和感少ない感じでした。 アイドリングストップとエネチャージがあるからこんなものなのかなと、スズキの車の個性だと思って乗っています。
書込番号:19756194
12点
>みずっちーさん
>20km/h〜10km/hのみ減速時に掛かるぐぐぐっというエンブレような感じがどうも慣れません。
また10km/h以下になるとスっと抜ける
という感覚ですが、うちの実家のトヨタアリオンでも
速度は違うかもしれませんが、減速時に“強めのエンブ
レ→スッと抜ける”という感覚ありますね。
以前乗っていた社用車のスバル・プレオではそのよう
な記憶はあまり強くは残っていませんので、メーカー
やCVTのセッティングの違いかもしれません。
また上記のスバル・プレオですが、同じモデルでも前
期型と中期型で加速時のエンジン回転数の動きが全然
違い、前期型はスクーターのようにエンジンが吹け上
がってから加速し始めるのに対し、中期型はアクセル
を踏むとエンジン回転が上がると同時に加速も始まり
ます。
CVTというのは、セッティングひとつでぜんぜん違う
味付けになるみたいですね。
書込番号:19757091 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>TideBreeze.さん
>Goe。さん
メーカー、車種によってもセッティング次第なのですね。
アイストを切ると抜ける瞬間が少々滑らかになる感じはあるので、しばらくそれで慣れようと思います。
また私の場合は加速に関してはほとんど違和感を感じておらず、この辺は個人の好みと言ったらそれまでですね…^^;
気になっていた所なのでスッキリしました、アドバイスありがとうございました。
書込番号:19757442
1点
エンジンブレーキが良く効くので好印象ですね。
ダイハツ キャストは試乗しましたがブレーキが良く効く設定でした
しかし、酷いデザインでダメ、もっと酷いのはクラウン、レクサス、アルファード、ノア、シエンタ・・・
書込番号:19758544
4点
【アルトはブレーキ時に停車直前の車体がエンスト直前のようなビクンビクンする挙動がありますよねw】
多分回生発電ブレーキのせいだと思います。
乗り心地は最悪です。慣れるとかそう言うレベルではない。
スピードメーターも盛りすぎ。40を刺している時は恐らく32〜33くらいしか出てないような気がします。メーカーは安全運転を促すため、もともと数%メーターを実測より早く表示する傾向にあるがアルトの場合は数値盛りすぎな気がします。
書込番号:24093796 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
2020年までのCVTは特有なもので、私のekワゴンも同じです。出足は息継きをするし、3.40k走行時はギクシャクするし、止まる時はカックンとなりスムーズに停車できませんでした。それを完全に克服するには、スロットルコントローラーを付けると良いですよ。レスポンスが良くなり全てが満足できます。
書込番号:24575768 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
この型式のアルトでスムーズに停止する方法を伝授します!
多くの車では停止寸前にブレーキ踏力をうまく緩める事によりカックンブレーキを防ぎますが
この車ではまずそれを忘れてください
それをしないでください
それをやるとカックンブレーキになります
ではどーするかと言うと
アイドリングストップは切ってください
停止直前に歩きと同程度かそれ以下くらいのスピードを(3キロか4キロくらいの速度を等速で保つ感じ)
3秒程度維持する時間を作ってから足の指先のみに少ーし力を増す(増さなくても自然に停止する感じでもある)様にして停止してみて下さい
私はこれでカックンにならずスムーズに停止が出来ています
イメージとしては本来の停止したい位置よりも5メートル程度手前で停止するイメージを持つと良いかもしれません
その5メートル手前で本当に停止してはダメで
その位置から歩く程度の等速スピードに移行して必ず約3秒程度その等速スピードを維持してから停止します
ポイント@
停止前に『歩く速度で3秒必ず維持』です!
制動距離を意識して伸ばす感じになります!
ポイントA
停止寸前に踏力を緩めるのではなく
むしろ逆の操作をする訳です
踏力を緩める操作はしますが
それは微等速で3秒の時間を作る為に行いますので停止寸前には踏力は緩めません
『停止寸前に踏力を極わずかに少ーし増す』
もしくは踏力を緩めもせず増しもせず自然な踏力維持で自然に停止しちゃう感じもあります
カックンブレーキに悩んでる人はこれに挑戦してみて下さい
書込番号:25651197 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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