CB1100F、CB1100Rが今度の東京モーターショーに出るそうです。
http://www.honda.co.jp/news/2007/2070920.html
Fはかつての「ヨンフォア」を思い出させるデザインですね。
Rもまとまりがいいです。
私は下のほうの書き込みで、月刊誌「オートバイ」のスクープを否定していましたが、まんざらでもないのかな。
でも、ショーモデルはそれだけで終わって、市販されないことも多いようですし・・・・
それでも、シンプルな構成のエンジンが忘れられていないだけでも評価すべきでしょうね、きっと。
書込番号:6782050
2点
CB1100Rは格好良いですー!
ハーフカウルで僕の好みです。
でも、タンクが長くて腕が伸びきりそうです・・・
書込番号:6782283
0点
個人的に懐古趣味バイクには興味ないかな〜
メーカーは常に前向きにデザインも性能も進化して欲しいものです。
まぁ、某S社のように旧車をそのまま出すよりはマシですが、、、、(^^;
書込番号:6784796
0点
私も、CB1100Rに一票。
スーパースポーツはホジションがきついので乗ってて楽しくないです。
見たところ、ハンドルは三叉の上にあるのでそれだけでOK(笑)
なにせNSRをアップハンにして乗っているくらいですから。
書込番号:6785400
0点
MTT CoDoMoさん、新谷かほるさん、ルイスハミルトンさん、書き込みをしていただき、ありがとうございます。
私は愛機であるCB750が、来年には生産中止になるだろう、と思っています。
少なくとも現行の形では存続しない、あるいは何らかのリニューアルが必要な時期であろう、とも思っています。
そこへ今回のCB1100F、CB1100Rの発表。
Fは現行のCB750の後継機と思えます。
下の方、[6726182] CB1000?1100復活での書き込みにあるように、今回の月刊誌オートバイの「スクープ」は当たらずとも言えず遠からず、だったです。
私はこのスクープを否定した書き込みで答えたのですが・・・。
(モーターマガジン社さん、ごめんなさい)
私自身はこの2車の発表を好意的に受け止めています。
懐古趣味の是非はともかくとして、シンプルな構成のマシンが好きなんです。
でも、排気量は900ccぐらいで、できるだけ軽量コンパクトな方が望みです。
さて、CB1100F、CB1100Rを良く見ると、共通しているのは次の点でしょうか。
・新設計のエンジン
・インジェクション採用(と思う)
・フレームは大部分が共通
・フレームはセミダブルクレードル
・リアは2本サス
・ホイールが共通
一方、違う点です。
・外装
・FサスはFが正立式、Rが倒立式
・Rサスは色の違いだけ?
・FブレーキはRがラジアルマウント?
・RスイングアームはRがアルミのデルタボックススタイル
などでしょうか。
主要部品は共通化を図り、個性を持たせる部分は違える、というセオリー通りのバリエーション展開?
おそらくエンジン内部も手を入れており、味付けを変えていると推測します。
市販車とするための疑問がひとつ。
両車とも排気系がずいぶんとすっきりしていますが、浄化装置などは無いのかな?
以上、勝手な想像で楽しんでみました。
書込番号:6785591
0点
少なくともRのほうは本当の意味でのレーサーレプリカにして欲しいな。
今のデザインはCBR400F3の焼き直しにしか見えない(^_^;)
シンプルというより安っぽく見えちゃいました。
好きな方ごめんなさい。
書込番号:6785784
0点
確かに、CBR400F3に似てますね!
懐かしいです。
でも、懐かしい故に新鮮味があって、格好良いです!
書込番号:6786208
2点
今回の『R』はCBR400F3と言うよりも、こっちでしょう。
『CB1100R』
http://www.honda.co.jp/motor-roots/contents4/index.html
今回のCB1100Rはレーサーレプリカではなくて、カフェレーサーがイメージ・テーマでしょうね。
こっちの背景画像でいきなり「CAFE」のメニューボードが出ているし。
http://www.honda.co.jp/motorshow/motor/index.html
ついでに『F』はこっち。
通称「ヨンフォア」。
http://www.honda.co.jp/collection-hall/episodes_old/consumer/cb400/index.html
今回のCB1100F/Rは、既存のCB750ユーザーあるいはファンの支持を得られるか疑問のようですね。
ファンはどうも750ccという排気量そのものに、強くて熱い思い入れがあり、また「ナナハン」いう言葉の響きにも影響力があるのでしょう。
私はパワー、重量、大きさのバランスは、現行CB750がベストと思っています。
だから今度の「イレブン」がバランスの取れたマシンであれば良いとも、思っています。
書込番号:6794595
0点
25年程前にCBR400Fに乗ってました。400ccの割にフロントが
やたら重かった印象があります。
今回の空冷CB復活を期待してます。
書込番号:6795100
0点
F3のほうでしょう。どうみても。
CB1100Rはシングルヘッドライトだしね〜
F3ってCBR400Fの限定車のほうですよ。シングルシートの。
CBR400FエンデュランスのF3じゃなくて、限定モデルのF3のほう。デュアルヘッドライトでシングルシート。
http://www.honda.co.jp/news/1985/2850806.html
こっちのほう。知りませんかね〜?(^^;
書込番号:6795932
2点
どちらも同じデザインじゃないですかぁ。
で、ワタクシの場合は、昔、世に出たのが5年も早かった
CB1100Rの後継車と判定します。
書込番号:6796455
0点
新谷かほるさん
> CBR400FエンデュランスのF3じゃなくて、限定モデルのF3のほう。
> デュアルヘッドライトでシングルシート。
ありましたね、こんなのが。
当時からあまりレーサーレプリカとかに興味が薄くて、印象もそれなりだったかな。
似てます。
確かに、はい。
今回は1100ccという排気量のイメージが強くて、CBR1100Rに行ったのかもしれません。
それを踏まえて、改めて今回のショーモデル「CB1100F」「CB1100R」を見てみると、両車ともかつての人気400ccマシンの再現となるのでしょうか?
CB1100F > CB400FOUR(ヨンフォア)
CB1100R > CBR400F3
ショーモデル2機は独自の新路線なのかも知れないですね。
今回のショーには市販車として現行CB750も、出品される予定です。
青山のショールームでも、展示台数が少ないのにグラファイトブラックが置いてあるし。
最近の限定カラーのラッシュも考えてみると、メーカーとして再注力しているのかもしれない・・・。
私は今回のショーモデルが現行CB750の後継機と思い決めていましたが、そうでもないのかも・・・。
それに後継機の排気量はやっぱり750ccでないと、これまでのファンが納得しないでしょうねぇ、きっと。
もしかすると何らかの変更はあるものの、存続するのかもしれないですね。
書込番号:6798625
0点
まぁ、イメージの差なんですよね〜
見た目ももちろんですが、レースに勝つために開発された旧CB1100Rとは比べようが無いってことです。
どっちかというとレーサーレプリカの色が濃いCBR400F3に似てないかな?っていうことで。。。。
酔夢亭E−1さんの推測が1番近いかもですね。
かつてのヨンフォア世代〜CBR-F世代を狙っているのかも?
でも実際には新Rのほうはもっとレース色を強めるか、イメージだけに留めてタンデムやツーリングもいけるような仕様(特にシート周り)にしないと売れにくいと思いますけどね〜
今のままじゃ中途半端(^^;
ところで、このエンジン。何のエンジンなんですかね?
このクラスの空冷4発とかホンダ持ってましたっけ?今。
もしかしてゼファー1100と同じ?(ゼファー1100のエンジンは元々水冷だったのを空冷化してます)
書込番号:6800612
0点
> まぁ、イメージの差なんですよね〜
確かに、各人が持っているイメージの差でありました。
大元は「当時の耐久レーサー」であるとすると、どこかで近くなってくるのでしょうね。
> かつてのヨンフォア世代〜CBR-F世代を狙っているのかも?
これは指摘されてみると、その通りと思えてきました。
ご指摘の機種の年代です。
CB400 FOUR > 1974年
CB1100R > 1980年(発表年次・未検証)
CBR400Fエンデュランス > 1985年
’70代中期から’80年代中期のちょうど10年間です。
私は1961年生まれですから、13歳から24歳にあたり、ちょうどオートバイや車(4車)に関心を持つ世代にあたります。
これが消費者ターゲットであるとすると、私はど真ん中で、そのまま?!
これは当時憧れていたけれど買えなかった(所有できなかった)世代と、買えたけれど何らかの事情(家庭の事情?)で離脱した世代?
そしてこうした世代が今ではCB1300SF/SBや、K社ゼファー・シリーズ、あるいはY社XJR1300、K社ZRX1200Rなどを支持しているのかも、と思えてきました(以上、機種選定については個人的好みが反映)。
その世代が免許や資金の課題をクリアできる現在、今回の「CB1100F/R」は、正にターゲットなのかもしれません。
で、あれば、です。
今回のショーモデルは、現在のCB750ユーザーがターゲットではないですねぇ。
現行のCB750を支持している方々は、ひとつに750ccという排気量と空冷エンジン、さらにはノーマルキャブという組み合わせが、ひとつのこだわりになっているようで、こうした方々は少々違うのではないかと。
今回のショーにはCB750も出展されるそうです。
という論理展開の結末として『CB750は生き残る』。
・・・でした。
書込番号:6803513
1点
酔夢亭さんCB1100ネタで遊んでますねぇ。
そのパワーの元は酔っ払って夢みるってとこから??
話は戻りますが、補足しますと
旧CB1100Rは耐久レーサーRCBをイメージに作られた輸出プレミアムバイク。
当時はバイクの国内販売は750ccまででした。
旧モデルは後にモデルチェンジしてフルカウル仕様になるのですが、
今回再登場したのはハーフカウル仕様、これは正解ですね。
なぜなら当時の耐久レーサーレプリカは、
現在ではツーリングスポーツ程度の実力レべルですからね。
ホンダが今回この企画でヒットを飛ばしても、そうでなくても
スズキがこのノリで刀1100の前輪17インチ仕様を作って出してくれたらウレシイねぇ。
スズキのイメージシンボルはやっぱ刀で決まり。
バイキング かっこワリ〜。
板すべりごめんちゃい。
書込番号:6806683
0点
> そのパワーの元は酔っ払って夢みるってとこから??
ピンポン〜♪
前回の書き込みはアルコール血中濃度がかなり高い状態だったため、文章を形にするのに苦労しました。
CB1100F/Rのエンジンについて。
これはまるっきり新設計じゃないでしょうか。
ホンダの4気筒でこのくらいの排気量というと、水冷のCBR1100XX(ブラックバード)?
新設計でやってくれた方がオモシロイ、という期待もあります。
GSX1100S(カタナ)ですか。
最近見かけたのですが、あれはでかいバイクですね。
身長168cmの私にはちょっと無理です。
私はやっぱり現行CB750のエンジンで、軽量な車体にして、シート周りをスリムにしてくれるのが一番です。
書込番号:6806963
0点
私の個人的な好みもありますが、Rは、過去のモデルに似せたのではなく、RS1000のイメージを、現代風にアレンジしたのではないかと思うのですが・・・。
http://www.honda.co.jp/collection-hall/2rrace/18.html
書込番号:6811629
0点
すみません。もう一つついでに言わせていただくなら、Fのほうは、前後のメッキフェンダーなどから、ドリームCB750Kシリーズのイメージに見えます。
書込番号:6811657
0点
CB雄スペンサーさん、
書き込み、ありがとうございます。
レスが遅くなってすみません。
「RS1000」ですね。
今回の「CB1100R」は耐久レーサーをモデルにしたカフェレーサーがテーマだと思いますので、「RS1000」は確かにアリだと思います。
もうひとつの「F」がKシリーズのイメージと言うのは、ん〜〜、・・・。
集合エキパイの取り回しやタンクの形状などを見ると、やっぱり「ヨンフォア」だと思うんですが。
フェンダーについては、当時は部材の問題とかであのデザインしか出来なかったんじゃないでしょうか。
だから「K」にしても「ヨンフォア」にしても同じ鉄材で、また前後端をステーで支持するというあの形だったのではないでしょうか。
雑誌各誌でも今回の東京モーターショーの記事が特集されています。
その中で「RIDERS CLUB」では「CB1100F/R」について、軽量コンパクトを考えて設計した旨の記載がありました。
そうであれば、「ビッグ1プロジェクト」路線の「CB1300SF/SB」とは競合しないしないことになります。
私としては軽量コンパクトというのは大賛成です。
でもなぁ、だったら750ccかせめて900ccで出せよなぁ。
とも思うのです。
書込番号:6818520
0点
ヨンフォアですか、なるほど。確かに、おっしゃる通りですね。
メーカー発表によると、Fは、全長2,100mm、全幅790mm、全高1,080mm、排気量1,140cm3とありますから、大きさではCB750より、ややコンパクトということになりますね。
書込番号:6818713
0点
CB1100F、イイね〜!
憧れたヨンフォア-カフェレーサー。
軽くコンパクトであって欲しい。
200kg未満で登場して〜!
CB750より55mm短いので期待してます。
「コレだ!」って感じで、琴線に触れてます。
書込番号:6819532
0点
私も、Fには魅力を感じます。(CB子、ごめんよぉ〜)
しかし、VTRからCB750に乗り変えた理由の1つに、シートが長くて分厚く、長距離の2ケツもOKという点がありますので、Fがこのままのデザインで販売されるのでしたら、残念ながらパスです。せめて、オプションでロングシートとグラブバーが出れば良いのですが。
書込番号:6820300
0点
いつの間にやら新色が発表されていました。
噂になっていたCBX1000カラーですね。
http://www.honda.co.jp/news/2007/2070928-cb750.html
この新色ラッシュはなんだろうかなぁ、と思います。
ホンダは当初、このCB750を終売にするつもり(そういう噂を聞いている)だったけれど、地道に販売が伸びていることに気がついて反省し、継続することになったのなかぁ、とか。
販売が好調だとしても(検証していない)、K社のゼファーシリーズが終売になった代替需要とか、教習所の駆け込み需要とかも考えられるんですけど・・・・
私としては、本当に純粋に、この機種の美点が再評価されているのだと思いたいです。
CB雄スペンサーさんのユーザーレビューにあるように、豪華さや大きさ、カタログスペックなどを求める方々には向かない機種だと、私も思います。
あるいはアドレナリンの大量放出を求める方とか。
この機種は、私のように大型免許を取得して、大きな排気量と車体、ハイパワーの機種(私にとってはVTR1000F FireStorm)を経験し、それが自分に合わない、求めていたものでないことを自覚した時に、その美点が見つけられるのだと思います。
ハイパワー、ハイスペックのマシンも好きですが、それらばっかりでは疲れます。
別のところで私は「多様性を失うと衰退する」という内容のことを書いたことがあります。
今回、この「ショーモデルだけど CB1100F/R」を立ち上げたのは、そうした危惧や不安があって、CB1100F/Rが現行CB750の素性を引き継いでくれればとの期待を含めて立ち上げました。
けれどやはりCB750はCB750であり、CB1100F/Rは違うものなのかもしれません。
私はCB750(RC42)の穏やかさと逞しさがもたらす安心感、そしてもてあまさない高性能が大好きです。
書込番号:6821603
0点
私もCB1100Fに期待している1人です。CB750の購入を考えていましたが、CB1100Fがもし市販されるのであれば、それまで待とうかと思っています。昔の「ヨンフォア」のイメージそのもののデザインですが、強いていえば、どこか中途半端な感じもしてしまいます。
デザインの美しさという点では「ヨンフォア」を越えていないと思います。ここまで似せるのであれば、いっその事まんまのデザインにして欲しかったような……。私的には、タンクの形も色も?サイドカバーも四角い方が良かったし、シートも今のままのデザインでは、タンデムきつそうですね。厚めのロングシートで、いっそのこと鋲打ちにしちゃえばいいのにと思いますが、それにしても市販されるのかなぁ?もしされるとしたら、このまんまの状態なのか気になります。
書込番号:6846720
0点
HEROKUNさん、
書き込みをありがとうございます。
これまでの書き込みを拝見すると、K社ゼファー750に乗っておられていますね。
> 強いていえば、どこか中途半端な感じもしてしまいます。
ん〜〜、これはしょうがないんじゃないでしょうかねぇ。
当時のままでのスタイルはデザイナーもプライドもあるし、排気量は倍以上もあるしで、ちょぉっとむずかしいでしょう。
さてさて、今回のCB1100F/Rで注目すべきは、そのサイズではないでしょうか。
外寸はC750より小さいようですし、この点でCB1300SF/SBという大ヒット(最近では)とは違う市場を狙っているようです。
この『コンパクトな大排気量車』というコンセプトは、現在の市場を見ると正攻法だと思えます。
本当は750ccで十分ですが、「ギアチェンジは楽がしたい」「ナナハンより大きいバイクに乗りたい」などの方々にはセンヒャクは良いでしょう。
さらにはそれがナナハンよりコンパクトとなれば、私でも魅力的です。
ワタクシ、身長168cm、体重64kg、きわめて短足です。
書込番号:6847316
0点
>CB400FOUR >1974年
>CB1100R >1980年(秋のケルンショーで発表)
>'70代中期から'80年代中期のちょうど10年間。
>私は1961年生まれですから、13歳から24歳にあたり
>ちょうどオートバイや車(4車)に関心を持つ世代にあたります。
>これが消費者ターゲットであるとすると
>これは当時憧れていたけれど買えなかった(所有できなかった)世代と
>買えたけれど何らかの事情(家庭の事情?)で離脱した世代?
>そしてこうした世代が今ではCB1300SF/SBや、K社ゼファー・シリーズ
>あるいはY社XJR1300などを支持している…。
>本当は750ccで十分ですが、「ギアチェンジは楽がしたい」
>「ナナハンより大きいバイクに乗りたい」などの方々には
>センヒャクは良いでしょう。
>さらにはそれがナナハンよりコンパクトとなれば
>私でも魅力的です。
>この『コンパクトな大排気量車』というコンセプトは
>現在の市場を見ると正攻法だと思えます。
酔夢亭E−1さんって鋭い!
おっしゃる通りだと思います。
一つ年下の私も、全く同感です。
書込番号:6849533
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「ホンダ > CB750」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 83 | 2025/03/31 12:11:40 | |
| 4 | 2024/06/06 14:38:30 | |
| 7 | 2024/03/19 23:21:07 | |
| 1 | 2022/01/24 18:41:34 | |
| 1 | 2025/03/23 18:52:39 | |
| 3 | 2021/04/22 9:49:23 | |
| 8 | 2020/12/29 20:06:53 | |
| 3 | 2020/08/16 11:00:31 | |
| 7 | 2020/06/15 18:29:52 | |
| 8 | 2020/05/20 21:40:11 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(バイク)
バイク(本体)
(最近1年以内の投票)






