OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II ボディ
- シャッタースピード5段分の補正性能を持つ「5軸VCM手ぶれ補正機構」を搭載したミラーレス一眼カメラ。「マイクロフォーサーズシステム規格」に準拠。
- 防じん防滴・小型軽量のボディとレンズシステムを装備。雨の中でも撮影が可能で、マイナス10度までの耐低温性も備えている。
- シネマ品質の動画を手持ち撮影できる「OM-D MOVIE」により、三脚なしで安定した動画シーンを撮影ができ、アクティブなカメラワークも可能。
OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II ボディオリンパス
最安価格(税込):¥92,534
[シルバー]
(前週比:+146円↑
)
発売日:2015年 2月20日
デジタル一眼カメラ > オリンパス > OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II ボディ
動きのある被写体を撮影したいのでAFモードをC−AFに設定しました。まずは静止する被写体で試し撮りしたところ,シャッターボタンを半押し状態に保っていると,一度ピントが合い「ピピっ」と音がした後に,ピントが合った状態と合わない状態を約1秒周期で繰り返すハンチング現象が発生しました。
この状態で実際に撮影を行うと,やはりピンボケの画像が撮影されます。
C−AFで使用するために必要な設定がありましたらご教示いただければ幸いです。
OMD E-M5 mMarkUの他にパナソニックGX7も所有していますが,GX7ではこのような現象は発生しないので戸惑っています。
確認条件は以下の通り。
被写体:晴天の野外(コントラスト良好),および蛍光灯下の室内,いずれも静止する被写体でも発生
使用レンズ:オリンパスM.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ,およびパナソニックLUMIX G VARIO 100-300mm / F4.0-5.6 / MEGA O.I.S.,ともに発生
AFモード:C−AF
手ぶれ補正:S-I.S.AUTO
測距点モード:グループターゲット(81点中9点)
ドライブモード:連写L
書込番号:18787257
1点
もしレリーズ優先CをONに設定しているなら、ピントが合っていない時にシャッターボタンを押し切るとAFよりレリーズが優先されるためピンボケ写真になります。
書込番号:18787702
1点
私も前々から書き込んでますが、全く同じです。(笑)
レリーズ優先オフでも平気で切れます。(笑)
色々試しましたが、だめでしたねぇ〜。
いい加減何とかしてね♪オリちゃん♪
水中なんとかなんてどうでもいいから、まずこっち!!
水中なんとか必要な人、スミマセン。
書込番号:18788072 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
やはり同じ感想ですね。もともと、AFCは基本使いませんが、たまにやってみるとピントが安定しない印象です。必死で合わせ続けようとする結果、狙いは変えてないのに、勝手にピントが前後する感じ。ただ、こういうボロが出るのは静止物体のときで、動体のほうがピントに一定の変化があるので追従しやすいんじゃ。
あと、グループターゲットは不味いんでは? カメラに、どこでもいいのでピントを合わせ続けてね、でしょ。なんか、そんなアバウトな要求されたら、どうしてよいやらわからなくなりませんか、カメラ君にすれば。
書込番号:18788300 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
私も質問者さんとほぼ同条件でC-AFを利用していますが、概ね満足しています。
ただ25mmや75mmなどの単焦点レンズを積極的に使っているので不満が少ないのかもしれません。
私もパナの100-300mmを持っていますが、確かにオリの単焦点よりは合焦率は劣るかもしれません(焦点距離が違うので単純に比較できないのですが…)
MSC機構のレンズでないと実力を発揮しきれないのかもしれませんね。
あと1枚目の合焦率は低い印象なので、1枚目は捨てるつもりで連写Lで2枚目以降を頼るようにしています。
そのときファインダーでは迷ってるように見えても出てくる画は意外と合焦しているので、カメラを信じてシャッターボタンを押し続けるようにしています。
クセを理解すれば十分使えるやつというのが私の印象ですが、レンズは選ぶかもしれませんね。
書込番号:18788834
5点
すみません補足です。
ちょっと調べたら14-42mm EZもMSC機構を謳ってますね。
製品特長のページに記載がなかったのでそうじゃないのかと思ったのですが。
どうなんでしょう。
単焦点と沈胴式ズームレンズ、同じMSC機構を名乗る以上同性能なのか、違うこともあるのでしょうか?
書込番号:18789758
0点
たくさんのアドバイスありがとうございます。
・レリーズ優先CをOFFにする件,試しましたが,Orionowさんご指摘の通りピンボケでもシャッター切れます^^;
・測距点モードをグループターゲット(9点)から単点に変更して試しましたが,同じ症状のままです。
子供のアルペンスキーや陸上などスポーツ写真を撮ることが多く,近づいてくる被写体のピント合わせにいつも苦労しています。以前はあらかじめポイントを決めてフォーカスロックで撮っていましたが,これだと被写体がそのポイントでイマイチの動きの場合に残念なのです。そこで被写体を追っかけながらAFを使いたいと,パナGX7ではC-AFで連写L,AFターゲット大きな1点に設定(フレーミングが下手なので)したところ,ほぼピントが合うようになりました。唯一の不満はC-AFが効く連写Lのコマ数/秒が少ないことでした。
そこにOMD M5MarkUがM5からAF性能が向上したとのことだったので,思い切って購入したのですが・・・
AF性能が他社より弱いということなら残念です。
ファームウェアのバージョンアップで改善すると良いですね。
パナより画質はすっきりしていて好みなので,鳥飼大橋さんの言葉,カメラを信じてもう少し試してみようと思います。
あと,m4/3は動態撮影は苦手というのは承知しておりますが,小型軽量メリットが何より気に入っているので,その突込みは無しでお願いします^^;
書込番号:18790566
3点
C-AFを使うときに気をつかっていることがもう一点ありました。
ズーミングしながらAFを動作させるとほぼ確実に迷います。
ズーミングするときは一度シャッターボタンやAFボタンから指を離して、画角を決めてから再度動作させるというのを意識して行うようにしています。
位相差AFの一眼レフ機を使っていた時は神経質にならなかったので、コントラストAFならではの扱いかなと思います。
(他社のカメラを持っていないので他社も同様か分かりませんが…)
主に鉄道を被写体にしていますが、新幹線や暗いときは無理にしても、駅に進入してくる列車程度なら追従して撮ることができています。
スポーツの場合は不規則な動きをするので鉄道より条件は厳しいと思いますが。
外すときは思い切り外すのでガッカリ感はありますが、合焦したときの抜群にシャープな画はS-AFやMFでは難しいのでC-AFに頼ることは多いです。
ただあらかじめカメラの得意・不得意なパターンを把握して、苦手な条件や失敗が許されない場面では無理をさせないこともこのカメラと付き合う上では必要かなとも思っています。
書込番号:18791876
3点
>m4/3は動態撮影は苦手というのは承知しておりますが,小型軽量メリットが何より気に入っているので,
更に小型軽量なニコン1が動きモノにめっぽう強いです(作例のモデルさんは動きませんが)^^
書込番号:18792022
0点
オリンパス・カスタマーサポートにメールで問い合わせたところ,C−AFで静止被写体をフォーカスするとハンチングするのは正常との回答でした^^;
今日も晴天下で試し撮りする機会がありましたが,レリーズ優先CをOFF,測距点モード1点,連写Lで,全コマ全滅する場合もあれば,全コマピントが合う場合もありました。どうも遠い被写体が苦手なような感じです。なお,AF動作中のズーミングは常にしていません。
その後さらにサポートに更に問い合わせていたところ,動く被写体を追いかけて撮影するならC−AF+TR(追尾AF)がお勧めとの回答がさきほどありました。
このモード,以前E−PM1で試したとき,まったく使い物にならなかった印象があるのですが,当時より進化しているかもしれないので,次の機会に試してみようと思います。
書込番号:18794186
2点
E-M1(ファーム3.0)でも使い物になりませんね〜(≧∇≦)
書込番号:18794476 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
風は〜くんは処分したんだから気にしなくていいよ。
書込番号:18794522
18点
E-M5mk2と40-150 PROレンズとドットサイトで今年の航空ショーにチャレンジする予定のササイヌです!
去年はE-M5とパナソニックの安い45-150のキットレンズでチャレンジしましたが苦戦しながらも、数打てばたまに当たりました!
E-PL1の時は二歳の息子の動きにすら(レンズがパナの20ミリでしたけど)追従できなかったことを思い出すと隔世の感ですな。
写真はE-M5で去年撮影したものです。
僕は婦人科の軟弱カメラマンですけど
たまには動きものも撮ります。
書込番号:18794578 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
風は西からさんはオリの機材を処分されたんですな。それではGH4の購入代金もたまったことでしょう。
書込番号:18794672 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
Dr.AYCさん、お問い合わせありがとうございます。
> ハンチングするのは正常との回答でした^^;
了解です。その言葉を知りませんでしたが、huntingでしょうね。つまり、ハンターやガールハントのハント。つねにしとめようとして、却って外れてしまう。コントラストAFに特有かもしれません。いったん外さないと合わせられないと思いますから。
理屈としては、手ぶれ補正オンで三脚に取り付けたときと同じでしょう。
書込番号:18795096 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
Dr.AYC さん
>ピントが合った状態と合わない状態を約1秒周期で繰り返すハンチング現象が発生しました。
>オリンパス・カスタマーサポートにメールで問い合わせたところ,C−AFで静止被写体をフォーカスするとハンチングするのは正常との回答でした^^;
「ハンチング」という用語は、カスタマーサポートが使ったものでしょうか?
それとも、カスタマーサポートは別の用語を使ったか、現象を説明しただけで、Dr.AYC さんが「ハンチング」という用語に置き替えられたものでしょうか?
というのは、「ハンチング(hunting)」は「一般に、機器や装置の動作が不安定なために起る振動状態をいう。」<ブリタニカ国際大百科事典(電子辞書版)>そうですが、カメラ(動画限定 ?)の場合は、「モニターの映像が明るくなったり暗くなったりを繰り返す現象」<株式会社岩田エレクトリック> 「表示している画像の明るさが安定しない現象」<Panasonic> を指すようです。
http://www.iwata-elec.com/faq/faq_nw_9336c_rf.html
http://dl-ctlg.panasonic.com/jp/manual/bl/blc11_31_it.pdf の P31
さて、「コントラスト AF」の場合、「ピントが合っているかどうか」と「ピントが狂っている場合、前ピンなのか後ピンなのか?」を検出するには、フォーカスレンズ(または撮像素子)を前後に超高速で微動させてコントラストの変化を見る必要があり、この微動のことを「ウォブリング」と呼んでいます。
「S-AF」の場合は、「ウォブリング」を繰り返しながら合焦点を確定したらそれでお終いですが、常にピントを検出・調整し続ける「C-AF」の場合は、「ウォブリング」も繰り返すことになります。
カスタマーサポートは、もしかしたら、このことを言ったのかも知れませんが、最近の「コントラスト AF」機の合焦速度は 0.1 秒を切るくらい速くなっていて(E-M5 MarkII の合焦速度は見付けられませんでした)、その間に「ウォブリング」を繰り返しながらフォーカスレンズを駆動して、最もコントラストが高くなるフォーカスレンズ位置を確定する訳ですから、「約1秒周期」なんて悠長ものではなく、EVF や 背面モニターの表示速度ではとても確認できない速さ(数千〜数万 Hz ?)の筈ですし、「通常画面」(「拡大表示ではない画面」という意味で使っています)で明らかに判るほどの「ピンぼけ」にもならない筈です。
試しに(E-M5 MarkII は持っていないので) E-M5/E-P5+VF-4/E-M1 に M.ZUIKO DIGITAL ED 60mmF2.8 MACRO を装着して、「C-AF」(AF ロックオン:標準)に設定し、ボケを確認し易くするために EVF を「14 倍」の「拡大表示」にしての「拡大 AF」で、静止物(隣家の壁面と3軒先の家の屋根瓦)を狙ってシャッターボタン半押しして見ましたが、何度遣っても、どの機体でも、「ピントの揺れ」は確認できませんでした。
*念のために、E-M5 では、「AF ターゲット:中央1点」でも試しましたが、やはり、「ピントの揺れ」は確認できませんでした。
・こちらは「通常画面」での確認のため、「14 倍」の「拡大表示」での確認よりも、精度は確実に落ちている筈ですし、
私の場合、視力の衰えで「通常画面」ではピントが見づらいため、常に「拡大表示」で MF しているくらいですから、
こちらは参考程度に捉えてください。
ただし、「AF ターゲット」内に、距離が大きく異なるものが混在している場合は、カメラを微妙に動かしただけでピントが大きく移動したり迷ったりする現象が、当然といえば当然のことながら認められましたので、手持ちなどで、カメラが微妙にでも揺れ続けている場合は、Dr.AYC さんの仰る「ハンチング」が生じることは十分に考えられそうです。
書込番号:18796043
9点
E-M1+14-150mmのAFがあまりに酷いので故障と思い点検に出したところ、仕様ですと言われました。
書込番号:18796483 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
すみません。「ハンチング」という言葉がこの世界では一般的ではなかったようで,失礼しました。
機械工学(自動制御)で言うところの「目標値に近づけずに発生する値の振動現象」の意味で,フォーカスがまさにそのような動きをするので,私からカスタマーサポートへの質問時に使いました。
先方からもその言葉を使って回答がありましたので,一般的に通じる用語だと思っていました。
よって制御ゲイン(が高すぎる)の問題だと思い,ファームウェアで改善するのかなとも期待しておりました。
なお,振動周期は0.1秒といった短いものではなく,0.5〜1秒程度の周期でフォーカスがあったり外れたりを繰り返すので,ウォブリングなるものでは無いと思います。
メカロクさんご指摘の通り,私が下手なので,カメラが微妙に揺れている影響は確かにあると思います。
しかし,現在のメイン機となっているパナGX7に同じレンズを同じ撮影条件で付けかえた場合は,下手な私の腕でもこのようなハンチングは発生しないので,それで気になっております。
明日,動く被写体を撮影する機会がありますので,また,ご報告いたします。
書込番号:18796775
3点
>E-M1+14-150mmのAFがあまりに酷いので故障と思い点検に出したところ、仕様ですと言われました。
故障じゃないなら使い方がおかしいのかもですね。よく説明書を読んだ方がいいかも(=゚ω゚)ノ
書込番号:18797183 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
風は西からさん
「仕様」じゃ「どう仕様もない」わん。
書込番号:18797216 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
Dr.AYCさん
こんばんは。
E-M5+12-50EZでも似たような動作です。
被写体のピントの合わせやすさによって、
その都度動作が一定ではないので戸惑います。
合焦音と同時にすぐに動作が収束したり、
AFが止まらずに前後に移動し続けた後に
2度目の合焦音が出てさらに動作続けたり、、、
仕様とはいえ当方の用途には合いませんのでC-AFは使っていません。
書込番号:18800373
1点
この3日間、自動車レース、陸上競技、ソフトボール試合を、オリンパスOMD M5MARK2をメインにパナソニックGX7を併用して試してみました。
まず、メーカーサポートに勧めていただいたCーAF+TRは、 残念ながら私の下手な腕では全く使い物になりませんでした。何故か最初のターゲット以外を追っかけてしまうことが多かったです。
それとオリンパスのAFは、パナソニックと比較して、色々な設定を試しましたが特に近づいてくる被写体が特に苦手なようです。
また、一度、AFでピントが合わせられなくなると、全く合わせられなくなり、 電源スイッチをOFF・ONリセットして復帰するという症状がM5MARK2では発生しました。
やはりAFのソフトウェアに改良の余地があるようにおもいます。
以上、現時点では残念ながら、私の腕では動く被写体にはパナGX7をメインに使うしかなさそうです。
書込番号:18807037
5点
全くおっしゃる通りですね〜(≧∇≦)
書込番号:18808372 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
Dr.AYCさん
私はM1と7DUの2マウントでカワセミ・猛禽の飛翔を主に撮っています。
今までの実戦から私が感じたこと・思うことなど記してみます。
同じミラーレス機、同じコントラストAFながらC−AF性能に関しては総じてパナ機に
軍配が上がるようです。AFポイントも設定に自由度があるパナに対し、オリは状況に応じた
AFポイントの設定が出来ないため撮影結果に違いが出てしまいます。
一口にカメラのAF性能といっても、速さ・精度・追随性・フォーカス力(コントラスト強弱の感知力)があり、
装着するレンズによっても大きく変わります。
M5UのコントラストAFに対し、C−AF向き位相差AF搭載のM1でもオリ75−300mmレンズでは
「モワー、モワー」とピントが前後し続けます。この対策として、私はシャッターボタンをチョコチョコ
押し続けてピントが合った状態になったら一気に連写していました。
40−150mmPROレンズではAF速度も速く、このモワー現象はほぼ無くなり精神的にも非常に楽に
なりました。
この結果は添付写真の通りで、どこにでもいて、飛行速度も速いカルガモはC−AFテストでよく撮ります。
また、同じレンズでもカメラとの相性があるみたいです。パナ100−300mmはオリ機で良い評判は
ないようようです。
同じ速度の動体でも、カメラにとっては近距離では速く、遠距離では遅くなります。
レンズでは被写界深度の浅い近距離ではピント稼働量が大きく、被写界深度が深い遠距離では
ピント稼働量は小さいので素早いAFが可能です。
チョコチョコ動き回る子供を撮る場合、望遠レンズで10mぐらい離れるといとも簡単に撮れのがいい例です。
前後の動体は難しいとよく言われますが、私は逆でAFポイントは外さないし非常に優しいと感じます。
難しくしている原因は被写体との距離で、上述のとおり被写体との距離を少なくとも10mm以上空ければ
いいことで、7mm以内ではどのメーカーのカメラでもAFは合い難いでしょう。
こんな具合にC−AFの性能は、カメラ本体だけでなく、レンズを含めた総合力によって決まります。
また、カメラ・レンズが持つ機能を熟知し、その性能を最大限に引き出す能力・設定、個々の創意工夫(
状況に応じた)も必要でしょう。
さて、C−AF可能となったM5Uですが、M1と比べてかなり弱いことは確か。
どうしたらM5Uを活かすことが出来るだろうか?
まずは以下2つのことをしてみてください。
@シャッターボタンの「チョコチョコ連続押し」
ピントが合ったら一気に押し、連写しまくる。
Aロックオン設定の見直し
メニュー・ギアマーク→AF選択→2頁目の最後にロックオン項目がM1ではあるのですが、M5Uも
同じなら「弱」に設定。
ロックオンとは・・・移動する被写体の前後に障害物が現れても、ピントは直ぐそれに反応はしない様に
する機能。ピントの反応を鈍く瞬発力を弱くするため、速く動く被写体には追随しない
という弊害もあり。
念のため、レンズを40−150PROに替えて効果の有無も確認したいですね。
M5U+40−150PROを持っている方、C−AFの感想を寄せてもらえませんか?
書込番号:18808936
9点
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| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
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| 20 | 2025/05/12 21:02:12 | |
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| 16 | 2025/02/15 20:20:10 | |
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