PENTAX KP ボディ
- 約2432万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーや、画像処理エンジン「PRIME IV」を搭載した、ミドルクラスのデジタル一眼レフカメラ。
- 最高でISO 819200(標準出力感度)の超高感度撮影が可能となり、高いISO感度でも解像感、階調性を重視することで、すぐれた質感・立体感の描写を実現。
- シャッタースピード換算で5段分に相当する5軸対応のボディ内手ぶれ補正機構「SR II」を搭載している。
- 付属レンズ
-
- ボディ
- 18-135WRキット

デジタル一眼カメラ > ペンタックス > PENTAX KP ボディ
東京転勤後に購入したKP.
レビューでも記載していますが、
@移動手段のメインが自動車から電車、バスへ。
Aクイックシューのプレートが電池室蓋と干渉。
の問題に頭を抱えていました。
所有の三脚は大きい順に、マンフロット055(アルミ)+ジュニアギアヘッド410、HAKUBA HG-503MX+SH-806(梅本製作所SL-50AZDに換装)
Veibon URiL+KenkoFP90ZS-N,、Veibon ULiF+マンフロット494
車移動で徒歩移動が少ない際はマンフロット055(アルミ)+ジュニアギアヘッド410で問題ないのですが、
電車ではそうもいかず、HAKUBAをメインに使用していましたが、3段ということもあり縮長がネックになっていました。
また、クイックシューはK-3Uの頃から精度と使い勝手で梅本製作所のSG-80を2セット(マンフロットとHAKUBAで運用)愛用していました。
ところが梅本製作所のプレートがKPの電池室蓋と干渉し、電池交換が困難になっていました。
そんなところへマンフロットから先月18日に「190go! M-lock アルミニウム三脚4段」が発売になりました。
縮長45cm重量1.66sと持ち運びと安定性のバランスが絶妙と判断し、速攻購入。
プレートの問題解決のため、クイックシューをアルカスイス互換品にすることを決断して試しに中華製の廉価品を購入してみました。
190goにHAKUBAに付けていた梅本SL-50AZDを装着、今朝運用してみました。
センターポールを伸ばさなくても身長172pの私にはギリギリアイレベルを保てました。
何よりアルカスイス互換のプレートはそれまでの製品と比べ小型でKPに違和感なく装着しっぱなしができそうです。
今後は全ての三脚で互換性を保てるようにクランプを追加購入したいと思っています。
KPは高感度耐性が頗る優れているので三脚の出番は少なくすむのですが、三脚使用の際には、
出来る限り運用しやすくするため、参考になればと投稿いたします。
書込番号:21934403
14点
>風 丸さん
お久しぶりですヽ( ̄▽ ̄)ノ
風丸さんも自由雲台派だったんですね〜
たまにはこーゆー機材紹介もいいっすね。
ちなみに俺のはNEEWERとか言う中華メーカーのクソ安いカーボン三脚つこーてます。
ところでこれ→頗る(すこぶる)って読むんですね笑
書込番号:21934712 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
-sukesuke-さん
本当にい久しぶりですね。
元気に撮影していましたか?
三脚は1本で「これっ!」というのがなくてなかなか難しいですね。
以前は3ウエイの雲台が雲台らしくて好きだったんですが、
最近はほぼ自由雲台、重量級の三脚だけギヤ雲台で撮影しています。
この雲台を抱えて電車に乗ったら、見知らぬおじさんから声をかけられました。
ちょっと嬉しかったりします。
書込番号:21934761
3点
撮ってますとも!KPの板なんで作例は控えますが相変わらずです。成長もしてません笑
僕の場合は撮影スタイルからマクロ用のミニ三脚が必須で普段はNEEWERのカーボンと共に車に2本積んでます。
前はメインでベルボンのシェルパ635Uを使ってたんですけど、、脚が壊れちゃいまして。
アマゾンで代品探してたらNEEWER見付けて安いからま〜いいかと。。
カーボンやのに一万円ぐらいで買えましたからね〜
使い勝手はそこそこで65点ぐらいですが(^_^)
書込番号:21934948 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
おはようございます。
カラーがお洒落な三脚ですね〜!
カメラと一緒で、気に入った機材が撮影の力強い相棒になりますよね。
2本持っているVeibonのウルトラシリーズ、便利に使っていたんですが、
伸縮の際に足の先端を握らないといけないので、手が泥だらけになりがちなのが難点です。
書込番号:21935727
6点
>風 丸さん
お邪魔します。
ベルボンのブローニ版Readyな三脚1本、普通のデジイチ用1本、軽量級1本を持ってます。
数年前、クビから上を全てアルカスイス互換にしてしまいました。
同一メーカーの三脚でも、シリーズが異なると交換プレートの形が変わります。
カメラと望遠レンズを数台もってますと、この交換プレートをそれぞれ買い足さねばならず、
凄く不経済に思えてました。
そのころ既にSIRUIやらSUNWAY FOTOがアルカ互換プレート、雲台その他金属パーツを
廉価に続々出してましたので、現在すべてこれに交換してます。
若干の寸法制限は出たりはしますが、使いだすと本当に便利ですね。
全てのカメラと望遠レンズの基台には対応プレートを付けてます。
出かける前に三脚の上にレベリングベースと互換クランプを取り付ける。
アルカ互換プレートの場合、デジイチが出た直後にアマゾンなりで早速プレート互換メーカーが
対応プレートを出すところなど、かつてのPCAT互換機のような様相を思い出します。
アジア大陸製が殆どながら、意外と加工精度が良く、これが元での不具合は経験ありません。
ただ・・・プレートなりベースなりを購入すると、それに付属の六角レンチが増えまして、
現在数十本のコレクションになりました(笑)。
書込番号:21950539
3点
>風 丸さん
こんばんは。
ご存知だと思いますが、アルカスイス互換のクランプでおすすめなものにKIRKのクランプがあります。
私はRRSの自由雲台BH-40にKIRKの2.6 in Quick Release Clamp with Countersunk Holeという
スクリューノブタイプのクランプを取り付けて使っています。
KIRKのクイックリリースクランプは機材取り付け状態からスクリューノブを180度回せば機材を取り外せるので、
素早く取り付けや取り外しができます。
頻繁にカメラを三脚に取り付けたり、取り外したりする場合にとても使い勝手がいいです。
KIRKクイックリリースクランプ
https://www.kirkphoto.com/quick-release-clamps.html/?id=37
お使いの梅本のSL-50AZDでクランプと接合する部分の形状がわからないので使えるかどうか
判断できないですが、上記サイトの各クランプの裏面の形状が画像や動画で分かるようになっています。
私のメモ的なブログにRRSの自由雲台BH-40にKIRKの2.6 in Quick Release Clamp with Countersunk Hole
の件を書いてありますので、興味がありましたらご覧ください。
書込番号:21952926
0点
こんばんは。
カメラボディ、レンズはもとより、三脚や雲台の沼も果てしなく深いですね〜
くらはっさんさん
重量級のレンズを支えるには首にも気を遣いますね。
アルカスイス互換タイプは構造や操作がとてもシンプルで
さすが世界のスタンダードだなという気がします。
☆M42☆さん
情報ありがとうございます。
今回はプレートの交換がメインで、それにつられてクランプまで。。。
という経緯でした。
クイックリリースクランプは確かに便利そうですね!
KPに合うL型プレートがなかなか見つかりません。
電池室の蓋が横長なのでどのプレートもながすぎるんですよね。
今回はプレートとクランプで2000円に満たないセットでしたが、
私の使い方では十分かもしれません。
作例のような撮影もお気軽にできます。
書込番号:21954670
3点
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