EOS Kiss M ダブルズームキット
- 「EOS Kiss」ブランドを冠した初のミラーレスカメラに、標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」と「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」が付属。
- 「新・映像エンジンDIGIC 8」により、解像感の向上や低ノイズ化を実現。写真やイラストで撮影モードを表示する「ビジュアルガイド」など、機能も多彩。
- 付属の標準ズームレンズは小さくて持ち運びに便利。望遠ズームレンズ「EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM」は、最大320mm相当(35mm判換算)の撮影が可能。
デジタル一眼カメラ > CANON > EOS Kiss M ダブルズームキット
初めまして。
カメラを買う初心者なのですが教えてください!
子どもも私も天体が好きで、
星空を撮ってみたいね、と話しています。
普段はスマホのカメラしか使ってないのですが、流石に星空は無理だろうと思い、店頭で見てこちらのカメラ購入を検討中です。
iOSやら無知なので、購入したらcanonの講習会に行く予定なのですが、そもそもこの機種は添付のような天の川を撮ることはできますでしょうか?
初心者が練習しても到底無理なものですか…?
他には旅行や子どもの運動会などに使う予定です。
よろしくお願い致します。
書込番号:22509960 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ren22さん
講習会行くのならカメラを貸してくれる講習会も有りますよ
先に講習会行ってそこのカメラで慣れてみるのも良いかも知れません。
書込番号:22509994 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
三脚と明るい広角レンズがあればこんな感じに撮れると思います。
書込番号:22510003
5点
子供さんが夢中になると、かなり高度な事(自分で調べながら)をすることも有るので、出来れば最初から、将来も長く使えるカメラが良いかと。
http://m.kakaku.com/itemview/itemview.asp?prd=K0000742021
書込番号:22510054
4点
光害のない、それこそ足元も見えないような真っ暗な場所で、月明かりのないよく晴れた夜に、明るい広角レンズを使って撮って、少しばかり画像処理すれば可能だとは思います。
書込番号:22510064
5点
>ren22さん
さそり座からわし座にかけて、夏の銀河ですねぇ
>遮光器土偶さん
の仰るように、カメラよりも 空の方が数倍大事ですよ〜
(この作例の場合、南が暗いからこそ銀河が立派に写りました。
南に都会の光があれば、カブリといって都市光が明るく写ることで
相対的に銀河はわからなくなります。)
あと、“星も”撮るならズームレンズであることは問題ないでしょうが、
“星を”撮ることに拘りたいならズームレンズは不利ですよ。
明るい(F値の小さい)単焦点レンズにしましょう。
ちなみに星の写真の撮り方は、大雑把に分けて、次の3種類ありますね。
a. 広角レンズでの撮影。三脚に固定する。
主に銀河や星座を撮る。流星を狙う(というか待ち受ける)場合もこの撮り方でOK。
b. 望遠レンズでの撮影。「赤道儀」というものにカメラを装着し「追尾」という作業をする。
すばるを始めとする星団とか、アンドロメダ座やオリオン座の大星雲など美しいと著名な天体を狙うならこの撮り方。
肉眼で見えるかどうかわからないレベルの彗星も「ほうき星」らしく撮れる(かもしれない)。
c. 望遠鏡の接眼部にカメラを付けて撮影する。望遠鏡自体は赤道儀で追尾されていなければならない。
月や惑星の表面を撮影。
もちろん下ほど技術と機材のハードルは高いですよ!
書込番号:22510096
5点
キヤノンで DIGIC 8のミラーレスカメラは EOS Kiss Mのみで 高感度輝度ノイズや色ノイズを かなり抑えられる進化したカメラです。
ISO6400までならば 問題なく使えるノイズ量で 液晶画面は3等星程度の星も分かり 構図合わせしやすく MFでピントを合わせる場合も液晶画面タッチ操作でピント位置が拡大され 暗闇でも主要操作ボタンが右側に集中しているので ボタンの配置さえ覚えてしまえば 手探りでもカメラの操作が出来る点が高く評価できると思います。
天体撮影で不可欠な 有線レリーズは非対応(別売りの無線リモコンで対応)でインターバル撮影機能が無く コンデジのPowerShot Gシリーズにある星空モードも付いておらず バッテリーの持ちも悪いです。
一眼レフの販売台数が右肩下がりな状況の中 ミラーレス一眼は販売台数増で どんどんミラーレス一眼のシェアが拡大されて行くのは間違いない状況で キヤノンに限らず星空撮影に特化したミラーレス一眼の登場を今後期待したいです。
書込番号:22510104
2点
>ren22さん
三脚とレリーズを追加購入すれば撮れます。
天の川撮影講座もところどころでやって
ますので、行って勉強するのも良いですね。
次のステップですが、簡易的な赤道儀
(ポータブル赤道儀)も有っても良いかも。
ぼくは天体撮影講座やってますが、先日は
雨だったので、簡易的な赤道儀『ポラリエ』の
使い方なんかをちょっとやりました。
書込番号:22510223 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
5点
冬に星景に目覚めても 春から夏は条件が…
機材を買っても熱が冷めないように行動しましょう。
むしろソッチにお金と手間が掛かるよね。
グッドラック!
書込番号:22510228
3点
ren22さん こんにちは
今回のような 風景と天の川両方を写し込む場合 一番重要なのは カメラよりも肉眼で天の川が見える条件の良い場所に行くことだと思いますし 後は ピント合わせAFでは合いませんので MFでピント合わせが必要になると思います。
あと カメラの方は 明るいレンズの方が有利だと思いますが このカメラの標準ズームも広角側ではF3.5有りますので ISO感度をISO6400でシャッタースピード15秒前後であれば ここまではっきり写るかは分かりませんが 撮影はできると思います。
書込番号:22510235
3点
>もちろん下ほど技術と機材のハードルは高いですよ
!
確かにそうだが、下に行くほど所謂「マニア受け写真」になる。
意外と一般受けするのは、スレ主が貼った様な写真。
書込番号:22510364 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
どこまで写れば満足するかにもよりますが、見本の写真のように撮るためには撮影機材(カメラ、レンズなど)にも、撮影技術(事後の画像処理も含む)にもそれなりに高度なものが求められます。そして撮影環境(次の(2)(3))が極めて大事です。
(1)EOS Kiss M のカメラ本体はOKでも、ダブルズームキットのレンズではダメでしょうね。焦点距離が10mmか12mmくらいのもので、明るさがF2か、せめてF2.8くらいのレンズを付けないと。でもEOS Kiss Mに付けられるそんなレンズはあったかな?
(2)いちばん大事なことは、遮光器土偶さんが指摘されているように、「光害のない、それこそ足元も見えないような真っ暗な場所」に行かないといけません。沖縄の離島、北海道の道東内陸寄り、本州なら立山とか桧原湖畔とか。街中や交通の便がいいような場所ではダメです。いわば日本の僻地ですね。
(3)また、月が出ていない新月の日かそれに近い日(月が出ていないこと)、そして時期は夏場(5月〜9月、せいぜい4月〜10月)です。
(2)と(3)の条件をすべて満たさないと見本の写真のようには写りません。そういう意味では簡単ではないんです。
書込番号:22510403
5点
>確かにそうだが、下に行くほど所謂「マニア受け写真」になる。
>意外と一般受けするのは、スレ主が貼った様な写真。
そうですね!
雑誌連動の次のようなサイト見ているだけでも
https://www.astroarts.co.jp/photo-gallery/
皆さん夫々に工夫されていて、楽しくなりますね。
書込番号:22510421
0点
>ren22さん
>エスプレッソSEVENさん
一番下の人たちになるとこんな感じ(画像は主鏡の
温度慣らし用、自作4連装ファン)です。
普通にスレ主さんがアップしたような写真が
一番楽です(笑)。
書込番号:22510576 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>クロロ・ルシルフル(団長)さん
専門家でいらっしゃるのですね。
これはニュートン主鏡の反射しない側に風を当てる……
ってことですか?
書込番号:22510654
0点
>ren22さん
isoworldさんが仰るように、カメラはともかく付属のレンズでは添付の様な写真を撮影するのは難しいです。
キットレンズだと標準ズーム開放でISO12800、SS 15秒なら露出的にはそれなりに写りますが、ノイジーでとても鑑賞に堪えないでしょう。
Mマウント用の明るい超広角だとサムヤンの
10mm F2.8 ED AS NCS CS
だけになりそうです。
https://kakaku.com/item/K0000725773/
或いは、カメラをキヤノンならX9のダブルズームキットにすれば、明るい超広角単焦点の選択肢が多少増えると思います。
書込番号:22510724
2点
皆さま初心者の投稿に対しご親切にありがとうございます!
まとめてのお返事ですみません。
専門用語で分からない点もありましたが、
まず星空を撮るには条件(暗い場所、光害、月など)が第一だと理解しました。
あとは三脚は必須ですね。購入します。
レリーズとありましたが、これは手ブレ防止という点でしょうか?
タイマーなどでは出来ないものでしょうか?
広角レンズと赤道儀はもっと調べてみます。
撮れますよというコメントもある中、難しいとのコメントもありました。
確かにド素人が綺麗な写真を貼りすぎでした…
>isoworldさん
>ダンパァ7さん
新しく添付したような写真くらい撮れたらいいなと思うのですが、それでもこの機種では難しいと感じますか?
書込番号:22511306 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ren22さん
おっ!今度は
北斗七星と北極星の位置関係を説明するような写真。
大熊と小熊
ゼウスの嫉妬深い妻へーラのせいで熊に変えられた親子の星座です。
星は楽しいですね
書込番号:22511371
1点
>ren22さん
最初にアップされた写真と比べると、星の写り具合も前景もレベルの低い写真ですので、これなら街中でなければキットレンズでも撮影可能だとは思います。
が、撮れても満足感は余り無いと思います。
アップした日周運動の撮影なら、他の部分での大変さは出てきますが機材的にはキットレンズでも撮影可能です。
折角星景撮影を始められるのなら、“凄いのが撮れた!!”となって欲しいです。
書込番号:22511416
1点
ren22さん:
> レリーズとありましたが、これは手ブレ防止という点でしょうか?
このような撮影に手ブレという言葉が適切かどうかは疑問ですが、カメラをしっかりした三脚に据えても、シャッターボタンを指で押すと僅かながらカメラがブレるんです。
そうならないように レリーズを使うわけですが、 レリーズがないときは2秒のタイマーでシャッターを切ればOKです。
> 広角レンズと赤道儀はもっと調べてみます。
広角レンズを使わないと写り込む範囲が狭くなって、最初の写真のような感じにはなりません。赤道儀は(動いている)星に追従させてカメラの向きを調整するものですが、星景写真(星と地上の光景を一緒に写し込んだ写真)を撮る場合は、あえて用意する必要はありません。
> 新しく添付したような写真くらい撮れたらいいなと思うのですが、それでもこの機種では難しいと感じますか?
天の川が写り込むのは諦めて、明るい星がポツリポツリと写り込んでいる写真で我慢できるのなら、キットレンズでも使えます。
書込番号:22511425
1点
>ダンパァ7さん
30秒露出で
こんなに日周運動するんですか?
書込番号:22511473
0点
>ren22さん
星さん撮りにはカメラよりも
シチュエーション(光害などの環境)の方が大事です。
書込番号:22511484 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ren22さん
>新しく添付したような写真くらい撮れたらいいなと思うのですが、それでもこの機種では難しいと感じますか?
星空の写真はKiss Mでも撮れると思います。例えば、冬だったら、オリオン座とか。。。実際に目で見えている星はノイズは別として、比較的明るいレンズのコンデジでも十分撮れると思います。逆に、見えていない星は撮れない。。。こう考えると、分かりやすいと思います。(実際には若干違いますが)すなわち天の川を撮りたかったら、天の川の見える場所に行かないといけない。。。です。
次に、できるだけたくさんの光を集めないといけないのでレンズは明るいものを選びます。そういう意味で、kiss Mだったら、焦点距離 22mm f2 の単焦点レンズがあったと思いますが、このレンズは必要になると思います。
実際に見えない星は撮れないという話の続きですが、結果だけお話しすると、いままでの方もいわれているように簡易赤道儀を使って、星の移動に合わせてカメラも少しずつ動かしてやり、露光する時間を長くすることで肉眼では見えていなかった星が写るようになります。キタムラさんのHPにわかりやすい説明があったので見てみてください。
http://shop.kitamura.jp/special/sale-fair/camera/polarie/
露光量をいろいろ変え出すと、好きな秒数だけ、カメラに振動を与えずにシャッターを切りたいという欲求が出てきます。これを解決するのに便利なのが、リモートコントローラーというものです。これを使うと、振動を気にせず、自由にシャッターが切れるようになります。
http://ryutao.main.jp/report_dslr3.html
実はCanonをはじめとするダブルズームレンズ付き、初心者用の一眼カメラは星景撮影よりもっと得意な撮影分野があります。それが月の撮影です。月は明るいので、ダブルズームの望遠レンズで撮影すると、月のクレーターまで見えるので楽しいと思います。カメラをお買いになったら、まず試されてみてはいかがでしょうか。実際の撮り方はこんな感じです。
http://diji1.ehoh.net/contents/tuki.html
キタムラさんの星空総合ページはわかりやすく書かれているのでご参考になさってください。
http://shop.kitamura.jp/special/sale-fair/camera/hosizora/
(長文失礼しました)
書込番号:22511516
![]()
3点
エスプレッソSEVENさん:
> 30秒露出でこんなに日周運動するんですか?
しませんよ^^ ご存知でしょうけれど、ren22さんのために…。1枚の写真は30秒の露出時間にして、60枚ほど連写し、1枚の写真にコンポジット(合成)しているんでしょ。
たぶん、あの星の回り具合だと30分か40分くらいの日周運動ではないか、と。
星の日周運動の撮影なら、ISO感度はそれほど上げる必要はなく、レンズもそれほど明るくなくても、あの程度の写りにはなります。でも、あとのコンポジットが少々手間です。
私は一晩かけて連写することがあり、2千枚以上撮って1枚に仕上げています。星は目が回るくらいに回りますよ^^
書込番号:22511534
1点
>isoworldさん
>1枚の写真は30秒の露出時間にして、60枚ほど連写し、1枚の写真にコンポジット(合成)しているんでしょ。
教えていただいて有り難うございます。
日周運動だから、ただ長時間のバルブ露出という訳じゃ無い……労作なんですね。
見応えあります。
書込番号:22511566
0点
>エスプレッソSEVENさん
120枚程の比較明合成ですが、一枚でのEXIF情報が出ているようです。
書込番号:22511645 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ren22さん
カメラは違いますが、Kiss Mのダブルズームに付属の標準ズームの広角側15ミリで撮ったのと、同じ範囲の写るレンズで撮った写真があったので貼っておきます。岡山県高梁市の備中松山城の雲海を撮りに行った時に、早くから場所取りしてたので、暇つぶしに撮影したものですが、中央の明るい星がおおいぬ座のシリウス、右手にオリオン座と流星が写っています。今の時期見ることのできる星座ですので、大体の写る範囲の参考にしてください。
2枚めはずっと広角でKiss Mなら約9ミリ程度の超広角レンズで撮った写真です。ren22さんが最初にアップされたサンプルと同じような範囲が写っていますが、注目していただきたいのは左下です。これは岡山県の奈義町というところから南南東を撮ったものですが、日本地図で調べてもらえばわかりますが、左下は姫路から明石、神戸方面になります。間には大きな都市はありませんので、数十キロ離れた、これらの街明かりだと判断しています。
これが光害の影響になります。
ちなみに、どちらの写真も三脚に固定しただけの撮影ですので、レリーズがなくてもスマホからのコントロールで、ピントさえ合わせて、適度な露出を設定すれば、撮影自体は簡単なものです。
書込番号:22511734
![]()
3点
>ダンパァ7さん
>一枚でのEXIF情報が
了解です。
ここらあたりの技法の活用が、
ずぅっと継続した趣味として取り組めるか、途中で飽きて投げ出すかの分岐点にもなりそうですね。
聞いて良かった。勉強になりました。
書込番号:22511735
1点
>エスプレッソSEVENさん
そうです、内部の対流軽減ですね。自作のファンで温度慣らししてます。
前からしか風を送れないのですが、効果はあります。
高いやつは元々からファンが付いてますが(^◇^;)
書込番号:22511989
0点
沢山の情報をありがとうございました。
ここの投稿自体が初めてでしたが、皆さま親切丁寧でとても勉強になりました!
実際の写真を載せてくださったり、キタムラのサイトも分かりやすく、これから沢山勉強したいと思います。天体撮影講座もぜひ行ってみます。
使って覚える事も多いと思うので、まずはこのカメラと三脚を購入してみて、皆さまに教えていただいた通り条件を考えながら一度星空を撮ってみます。
素人なので問題点が山盛りになると思いますが、そこから広角レンズを買ったり、レリーズを買ったりと、子どもと少しずつカメラを楽しめればいいなと思っております。
もしよろしければまた相談に乗ってください。
ありがとうございました!
書込番号:22512131 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
どなたも触れていらっしゃらないので。。。
多くのミラーレスカメラや一眼レフのライブビューでは、明るい星が数個程度見えるだけだったりして、天の川の見えるような場所での構図合わせが非常に難しいです。一眼レフの光学ファインダーでも星がよく見えなかったり画面の外枠と地平線の見分けがつかなくて、結構苦労すると思います。
ご希望のカメラでの、そのような暗い場所でモニターやファインダーの星空の見え方について確認の必要があるでしょう。
それと、星の撮影ではカメラが上を向くので、モニター可動式のカメラが便利です。固定モニターや一眼レフの光学ファインダーでは、構図合わせやピント合わせで死にそうなほど苦しい姿勢になります。
オリンパスのカメラには「ライブビューブースト2」という星空撮影に特化したような機能があり、天の川まで確認することが出来て構図合わせや星のピント合わせが非常に楽です。候補の一つとして検討されることをオススメしたいと思います。
こちらにユーザーによるオリンパスカメラでの星の撮り方が丁寧に解説されています。
https://fotopus.com/hoshi/magazine/01/
E-M1 MarkIIの記事ですが、E-M5 MarkIIなどにも同様の機能があります。
書込番号:22512141
5点
>ren22さん
星空(星景写真と言います)を専門的に撮ることを趣味にしている者です。
例に挙げられている写真そのものはどの様なカメラでも比較的に簡単に撮れます。
しかし、乗り越えなくてなならない壁もあります。
まず、
必要な道具が揃っている事。三種の神器:カメラ・レンズ・三脚(レリーズはどっちでもいいです)
それらの使い方(要するに設定方法を理解)が分かっていること。
ISO感度:出来るだけ高く6400くらい 露出:25〜30秒 絞り:開放
いざ現場(空が暗くて空気が澄んでいる)に到着
まず、はピント合わせ!これで躓きます。練習有るのみですが・・・
出来れば事前に無限大に合わせてテープを貼っておくと楽です。
気に入った星座の方向に合わせてシャッターを切るだけ。
最も大切なことは
星景写真に詳しい人と仲良くなって連れて行ってもらうこと。
これが一番の近道です。
サンプル写真:単純に三脚で固定してシャッターを切っただけで撮れてしまう例です。
書込番号:22514540
2点
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| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 21 | 2024/12/08 8:04:12 | |
| 32 | 2024/11/13 0:53:21 | |
| 7 | 2023/12/28 0:43:26 | |
| 2 | 2023/12/05 6:30:52 | |
| 0 | 2023/11/27 12:36:18 | |
| 7 | 2023/11/06 21:41:35 | |
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