RXの新車
新車価格: 668〜903 万円 2022年11月18日発売
中古車価格: 95〜1148 万円 (2,168物件) RXの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| RX 2022年モデル | 1728件 | |
| RX 2015年モデル | 8461件 | |
| RX 2009年モデル | 106件 | |
| RX(モデル指定なし) | 6134件 |
RX350hの購入を検討しています。
NXの点検でディーラーに行った際にRXを勧められ、まだ買うつもりはなかったんですが試乗したらあれよこれよと話が進み、ハンコを押す一歩手前の段階です。
盗難防止対策として
・リレーアタック対策keyになったこと
・CANインベーダー対策として配線の見直しがされたこと
の説明を受けましたが、やはり盗難についてはイタチごっこですよね。
もちろん車両保険はつけますが、実際に納車済みの皆様は何か社外品とか対策されていますか。
書込番号:25602196
11点
>紺碧の虎さん
ディーラーでマイカー始動ロックについて説明はありませんでしたか?新しいモデルにはこれが付いており、
RXにも付いています。スマホからロックが出来るので、毎日ロックしています。現在のところこのセキュリティは
破られたという情報は無く、毎晩ロックして朝に解除しています。朝は寒いのでロック解除したついでにエアコン
もスマホからオンにしています。
書込番号:25602242
17点
LXなら社外必須ですが
RXなら社外取付しなくていいと思いますよ
旧型LX所有していた時は、車両保険でほぼ満額支払いされるので
社外つけなかったんですが(ガレージ保管)
現行LXはつけてます
理由は新型は受注停止中で買えないからです
RXも受注停止はしてなくても納期の関係で盗まれてもすぐ
注文できないので
お金に余裕あるなら社外つけた方が無難ですけどね
書込番号:25602249
9点
>テックさん1さん
返信ありがとうございます。
始動ロック!?
聞いた記憶がなく、私が買いたいオーラ全開だったためディーラーが説明を省略したのかもしれません。
契約前にディーラーに確認しようと思います。
ありがとうございました。
>たけたけ55さん
返信ありがとうございます。
盗難された際の納期も含めて検討とは、私の頭にはない視点でした。
ありがとうございました。
書込番号:25602302
6点
>・リレーアタック対策keyになったこと
一応これはオプションなので、標準仕様ではありません。
宅内で電波遮断できればそこまで必要性も高くありません。
私もRXで社外までは不要じゃないかなと思います。
ランクル、プリウス、アルファード、LXと、より上位に球がいっぱいありますから…
現状、始動ロックとCAN対策が突破された話は聞きませんし、
新しい盗難手法が出てきてから考えるで良いのでは。乗換サイクルどちらが早いかですね。
新しい盗難手法第一号にされたら後悔するかもしれませんが…
書込番号:25602303
5点
カーセキュリティ、うーん、このテーマは永遠のような。
鶏が先か卵が先か。
ウイルスが先か、ワクチンソフトが先か。
何処まで行っても、鼬ごっこかなって。
書込番号:25602563 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
勝手な素人の憶測ですが、修理用途でCAN使う時も上位の制御だから始動ロックの有無なんか無視できるのではないかと思います。つまりCANインベーダーの制御もバイパスできてしまえば完全上位で修理用途と変わらないだろうから、指紋認証もそうだけど始動ロックも結局はリレーアタック対策くらいにはなるけど、インベーダー対策には意味ないと思ってます。プロトコルの実装が盗難のために変わるとは思えないし、やはり最終的には物理配線の仕方で、盗難者にどれだけ時間をかけさせるかにかかるかと。といいつつも始動ロックはスケジュールしてます(爆)
書込番号:25604190 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
マイカー始動ロックの基本フロー(推定)
1.スマホアプリ操作
指定時間や手動で「始動禁止」をセット。
2.クラウド連携(トヨタのサーバー)
指示はディーラーではなく、メーカーのサーバー経由で暗号化されて送られる。
3.車両通信(DCM/コネクティッドECU)
車両内の通信モジュールが受信。
「始動禁止フラグ」がセキュリティ領域にセットされる。
4.ECUレベルで始動遮断
エンジンECU(またはスマートキーECU)が「始動信号を拒否」する状態になる。
キーやCANで始動要求が来ても、「フラグがオン」ならエンジン始動を無視。
◆ 仕組みのイメージ
アプリ → クラウド → 車両ECU という経路で「始動禁止フラグ」を送っている。
車両側では エンジンECU(またはスマートキーECU)にロックフラグが書き込まれ、始動信号を遮断。
このため、ディーラーレベルの整備端末(Techstreamなど)では通常解除できない。
◆ ディーラーで解除できない理由
もし簡単にOBD経由で解除できるなら、盗難犯も同じことができてしまう。
だから「ディーラーの診断機」でも直接はオフにできない仕様。
本人確認済み → 本部サーバー経由 → クルマにコマンド → ロック解除、という流れが必要。
◆ OBDやCANの観点
OBD経由でECUに直接コマンドを書き換えることは 基本的には不可能。
始動禁止フラグは「セキュリティ領域」にあるため、暗号化された認証プロセスが必要。
CANインベーダー(盗難手口)は 「解錠」や「始動」信号を偽造して流す」 ことが得意。
ただし「始動ロックフラグを解除する」ような高レベルの書き換えは難しい。
結論 → CAN/OBD攻撃では直接の解除は困難。
だからこの機能が盗難対策としてある程度有効。
◆ 注意点
物理的に車両を持ち去る(積車など)ことは防げない。
犯人が「ECUを丸ごと交換」すればロックは無効化できる可能性がある。
書込番号:26290485 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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