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4429 [単品]
30cm径ウーハーとコンプレッションドライバー・ホーンを採用したミドルサイズ・スタジオモニタースピーカー。価格は273,000円(1本/税込)
購入の際は販売本数をご確認ください
これは判断がつかないなぁ、って感じです。結構、皆さん、ご自身のスピーカーに対して厳しいレビューですよね。
中には、ボロカス書いて、レビューというよりネガキャン・・・て感じの人もおりましたが。でもこのスピーカーって一台20万円近くするし、ペアで40万円近くするのに、この人は試聴もせずに購入したんんですかね?恐ろしい・・・まぁ、jblの40万円のスピーカーだったら間違いないって思うかもしれないけれど、スピーカーは聴くジャンルと音の好みが一番出やすいところだから、冒険してるなぁって感じがしました。そういう僕も10機種程度買っては売りをしていますが、10万円程度までのもので、人気モデルなので、まぁ、損はしますが、実際にでいろんな音楽聴いてみないと分からないというのが正直なところだと思います。それでも、今まで手にしたものはいずれもどこかしら満足していたものだったので、ここまでボロカスにレビューで書く人も不幸だと思うし、もう手放してしまえばいいのにと感じてしまいました。多分、あのレビュー読んで参考になったって人も非常に少ないと思うし。あと、アンプの性能でも全然違うしね。このレベルのスピーカーだったら、やっぱりマッキン、50万円ぐらいのものじゃないとならしきらないと思います。なんか、あまりに凄まじいレビューだったのでひと言コメントを入れたくなりました♪
書込番号:16564728
9点
JBLの特にスタジオモニター系スピーカーはかなり好みの分かれる音質だと思います。
自分はスタジオモニター系をいくつか試聴しましたが、どれも全く好みの音ではありませんでした。
でも現在AVシステムにはJBLのLS80とLS CENTERを使ってますが、こちらは好みの音質です。
また、リファレンス系やハイセンシティビティ系の音質も好みに感じました。
アンプとの相性もありそうですが、一般受けするのはリファレンス系やハイセンシティビティ系のように思います。
書込番号:16565421
0点
持って無くてもレビューは投稿できますから、
レビュアー=オーナーじゃないって事でしょ〜ね〜
書込番号:16565459
3点
>やっぱりマッキン、50万円ぐらいのものじゃないとならしきらないと思います。
もしこれがそうだとしたら他の30cm級及び、ウーファーが2つ有るものも全て同じ事が当てはまります。
しかし実際は、KT88管使った10万円のアンプや安物のデジタルアンプでも thomann S-75mk2のような3万円に満たない
アンプでも不足なく鳴らせるのが事実です。
ボロカス書いてるのは憂さ晴らしのネガキャンも多いでしょうが、大枚叩いて購入したのに 膨らませた過度の期待とは
裏腹に満足のいく自分が想像していた再生音とは違ってうた場合などにも 『可愛さ余って憎さ百倍』 といったところで
落胆した分 きつい評価になってしまうんじゃないでしょうか?
書込番号:16565492
5点
鳴らしきるというか、やっぱりそれなりのスピーカーは、それなりのアンプ
で音色が全く変わってくるのも経験しました。
僕はメインでs−2exというパイオニアのスピーカーをもっていて、(格安で知人から譲ってもらって)、マランツのpm11シリーズとメインアンプでは最高級のものを2年程使ってましたが、マッキンの管球タイプに変えた時点で、別モノのスピーカーの音色に変わりました。ちょっとマランツさん野最高のメインアンプだったので、ならしきっているとずっと感じておりましが、それは幻想でした。
まぁ、s−2exというとこのスピーカーより上級のものなので、まぁ、直接比較することはできないのですが、スペックだけじゃ分からないのがオーディオだと感じました。このレビューさん、鳴らしやすいスピーカーとそうじゃないスピーカーを知らないのか、どんなアンプで駆動しているか、も記載していませんよね。(他の安いアンプでは別のスピーカーをなんなくならすのに、このスピーカーは全然だとか・・・)自分の都合の悪いことは記載せずに、ボロカスにスピーカーだけの悪口を書くのはやっぱりレビューにならないと思います。勿論、エージングも必要だと思いますが、それ以上に使用している機材を書かないとどうにも話しになりません。自身の好みの音の特色を一番色濃く出すスピーカーに(適切な駆動アンプを使ってるかも分からずに)試聴なしで40万円の大枚をはたいた時点で僕には自業自得としか思えません。音の傾向ぐらいは雑誌や、口コミじゃなく、自身の耳で聴いて、好みを判別することでリスクを回避できたと思いますよ。40万円ですよ?10万円のスピーカーじゃないんだから・・・お金持ちで、道楽でオーディオに手を出している言い分でもなかったし、やはり一番の落ち度は自身にあるとしか思えない。それをレビューで云々いうのは恥の上塗りじゃないかと感じました。Vちょっときついことばになってしまいましたが、スピーカーはやはり好みの音色があるものだし、聴く音楽を得意としているメーカーがあるのは周知の事実です。(僕は4307を持っていますが、jblでバイオリン音色云々はちょっとね・・・確かにランクは4429は一つも2つも上だと思いますが・)まぁ、別にお金を掛けることが全てではないし、4307は楽しく音楽を鳴らしてくれています。それで、4429をボロカス評価するのはやはり、駆動アンプのパワーに原因があるのではと推測してしまいます。あと、リスナーの音の趣向だと思います。(これは試聴なしでやったのなら、自業自得だと思いますが、)
書込番号:16565604
4点
[575453-1]の事ですよね?
レビューされてる方の他のレビュー及びスレを見れば
色々とわかりますよ。
書込番号:16565928
1点
「自分の買ったスピーカー(4429)に対してボロカスに書いたレビュー」というのはどれでしょうか。私の探し方が不十分なのでしょうけど、見つかりません(単に試聴してみたらダメだったというインプレのようなものならばありますが)。
ともあれ、試聴もしないで高い買い物をするユーザーというのは存在するようですね。かくいう私も昔、事前に聴かずにスピーカーを購入して滅茶苦茶後悔したことがあります(自爆)。「このブランドの製品の音は好みなので、この新製品もそれを踏襲しているのだろう」と思い込んで導入たしら、とんだ思い違いだということが納品後に分かった次第(大笑)。
>自業自得としか思えません。
関係のない話で恐縮ですが、私の勤め先の先輩が最近車を購入したらしいのですけど、いざ運転してみたら「ダメ! 話にならない! 不良品!」ということのようで、随分と落胆しています。しかし話を聞いてみたら「まったく試乗せず、それどころか現物を見てもおらず、TVCMだけで決めた」とのことで、こっちが驚きました。
私も今年車を買い替えたのですが、さほど急いでいなかったこともあり、ほぼ4か月かけて各ディーラーを回って試乗を重ね、財布の中身と相談しつつ検討しました。彼の新車は私が買った安物コンパクトカーよりもずっと高価なものなのですが、そんな高い買い物を、現物を確かめずに実行するというのは私の理解の外にあります。
ただ、某自動車ディーラーのスタッフが「この新車は発売前から多数の購入予約をいただいている」とホクホク顔で言っているのを聞いたこともありますし、どうやら「現物を見ないで大枚を叩く」というのは(高価な商品でも)世の中的には珍しいことではないのかと思った次第です。
書込番号:16565933
3点
HARBETH・HL-Compactを褒めてるレビューのことですね。
ハーベスとJBLを比較、評価するのはナンセンスですが自由ですし、それを見て興奮するのは更にナンセンスでは
ないでしょうか?
個人的にはハーベスもいいですし、 JBLもイイですし、KEF同軸も805Dもフォーカルも全ていいです。
美人世界一を決めるコンテストを視ていて 全てにおいて誰よりも魅力ある女性を決めたとしても それが全ての
一番だとは誰も思わないはずです。
できることならその中の5人ぐらいを同時に欲しいと思いますが・・
書込番号:16566257
3点
こんにちは。
サルマタケさんは(あ、書いちゃった)、自分なりの確固たる信念があり、それを布教したいという気持ちが、レビューやクチコミからひしひしと伝わってきますね。
皆さん、それぞれに自分なりの考えがあるので、それがどういったものであれ趣味のことだから良いと思います。
ただ、褒めるにしてもけなすにしても、この製品を購入しての感想なのか試聴しての感想なのか分からないのが、ちょっと引っかかるかな。
普通に考えれば、レビューというのは購入者が書く物という認識だと思います。
が、実際試聴しての感想をレビューに載せている人って結構いますよね。
試聴での感想は「クチコミ」に。
それが「良」でも「悪」でも。
それを基本として欲しいです。
レビューで批判を書きっぱなしでは、所有ユーザーが反論も書けないので、ただ悔しい思いをします。
これは自分がクリプシュのRB-61Uを購入したときに味わったことです。
悪い部分は自分でも実感しているのに、ただ書き逃げって感じで、モヤモヤしました(笑)
ごめんなさい。
つい昔の鬱憤が・・・
失礼しました〜。
書込番号:16566281
3点
こんにちは。
メタリストさんの仰るよう
レビューは購入者の意見
クチコミはそれ以外
かと思います。かといって購入者だから構わず言い放題も野暮で恥ずかしい
(自己追及みたいな)話しです。そのような内容の場合、読んでいて
「活かし切れてない」「使いこなせてない」印象があります。
何を言うのも自由で、自由に書かれた文章をどのように解釈されようと
それまた自由になりますが、余りに書き放題文は見識を疑いますね。
書込番号:16566399
1点
カカクコムの「ユーザーレビュー 利用ルール」
http://help.kakaku.com/review_guide.html
の上から2番めの項目に、「製品を購入していなくてもレビューはできますが、」と明記されていますので、少なくとも購入することが必須ではないと解釈できます。
そこには、購入したほうが良いし、しばらく使ってみてほうが良い、という趣旨のことも書かれてはいますが、上述のようにレビューの条件に購入が必須ではないわけです。
書込番号:16566408
3点
こんばんは。
例のレビュー群よく読むと、強調していないだけで、しっかり試聴での感想と分かりますね。
申し訳ありませんでした。
僕の方が勝手に思い込んでいただけみたいです。
基本購入者が書くべき・・という考えは変わりませんが。
そして、ああいった感想をクチコミで書くと荒れること必至なので、あれはあれで良いのか、なんて。
書込番号:16567613
2点
>そして、ああいった感想をクチコミで書くと荒れること必至なので、あれはあれで良いのか、なんて。
まあ、あの時期はスレ立てる気分ではなかったでしょうからね。
書込番号:16579157
1点
ネガティブレビュー大賛成です。
意中の製品に関しては、あらゆる情報が欲しいですからね。
最近、アキュフェーズのDP-550を購入したのですが、あるネット上のレビューでジョン・ハイアットの曲を例に挙げピンポイントな説明がされており、大いに購買意欲をそそってくれました。
実は、エソテリックのK-03に九分九厘決めていたのですが、こちらについてはアフターサービスを批判しているレビュー(前記とは別の方)を見た途端、百年の恋も冷めちゃいました。事の真偽は不明ですが、影響受けやすい質なものですから。
パワーアンプを入れた際の4429の低域の変化には驚いたばかりですが、DP-550で聴くベースギターは乱視が矯正されたみたいで更なる感動を覚えます。
購入前に2曲位しか視聴していないのに良い製品に巡り合えたのは、正直なレビューの賜と思っています
書込番号:16609850
2点
JBLを嫌いな人ってねちっこい人が多い気がする
同じ金額を出すならJBLより良い音のするスピーカーはたくさんある!!JBLの音は酷い的な事をアチコチに…
いやいや、確かに同じ価格帯でJBLより良い音のするスピーカーはあるのかもしれない
でも、JBLの音を出してくれるスピーカーって他にないんですよね
それだけJBLのスピーカーって独特なんでしょうね
家電量販店で(棚置きの)色んなスピーカーを適当に聴いて回ってたら
他のスピーカーとは明らかに種類の違う鳴り方してましたから
書込番号:16743885
3点
ちょっと書きます。
JBLのこの機種4429は「モニター」ですから、プロが音決め&録音内容確認のために使う「道具」です。
「道具」が、たとえば30cmの物差しが40cmあったら困るわけで、それと同じように入力信号に一切の色付け
をしないで音波に変換し再生することを目的に作られてます。
HiFi(高忠実度再生)の定義も2種類あって、聞き手の好みに合った感動的で音楽の魅力を余すことなく伝える音と、「モニター」のように入力信号を正確に変換して伝える音と、の2種類です。念のため、無響室測定値や過渡応答
特性、インピーダンス特性云々における高成績とはまったく異なるパラメータでの話です。
JBLはモニター用と家庭用に分けてスピーカーを出してますが、これは上記のHiFiの定義から当たり前だと思います。モニター=プロ用=音がいい、という風に考えてしまうと一般には大失敗すると思います。家庭用のHiFiスピーカーを期待して聴くと、低音が出ない(よく言えば締まった低音)、高域がキンキンする、などと本音では思うはずです。
大昔に、Jazz喫茶なんかで4343あたりを鳴らしてたのは、当時のアンプやレコード再生系を接続すると、モニタースピーカーの鳴り方がマッチして「締まった低音」「突き抜けるシンバル」「むせび泣くサックス」に聞こえたわけです。当時の入手可能なモニタースピーカーはP610くらいでしたので、4343なんかは当時の組み合わせ環境では素晴らしかった!なにしろ締まりの無い低音や、鼻づまりのボーカル、シャンシャン鳴る高域があふれてた時代でした。
当時、世界中で4343が最も売れたのは日本だったそうで、JBL本社は「日本はどうして録音スタジオだらけなんだ?」と不思議がってたそうです。
現代のデジタルオーディオの環境で考えると、スピーカー以前の再生系が4343当時の再生系とは別次元に良くなっていると思いますので、逆にスピーカーの選択肢は広がっていて、それ故各個人の好みを追求すべきと思います。JBLモニターシリーズは、その機能として値段相応のものです。ただ鳴り方は「道具」のそれなので、スピーカーはいじらずにアンプやソースに好みの音を追求するのが妥当かと思います。
また、家庭用のスピーカーを選択するなら、気に入った機種を探し、鳴らしこむのも正解だと思います。
モニター用=家庭用と考えると失敗すると思います。一度でも自分で録音作業してみると理解できる話ですが、家庭用のスピーカーで録音内容の最終決定なんてできません。余計なところが強調されたり、ミキシングしたはずの音がもくろみほど入ってないように聞こえたりして、使い物になりません。
よくモニタースピーカーの「音質」についてレビューされてますが、本来語られるほどの固有の「音質」があってはモニターとしては失格なわけで、そこで語られる「音質」はアンプやソースの音質ではないかと思います。逆に、家庭用スピーカーなら逆に音質が勝負なわけで、アンプやソースが変わっても、その違いを出しつつ独自の「音質」は主張してくるのが当たり前と思います。
JBLの家庭用とモニター用のスピーカーを比較視聴されるとその辺がわかりやすいかと思いました。
書込番号:18331101
6点
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