リーフ
469
リーフの新車
新車価格: 438〜599 万円 2025年10月17日発売
中古車価格: 17〜539 万円 (1,183物件) リーフの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にクチコミを絞り込めます。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| リーフ 2025年モデル | 268件 | |
| リーフ 2017年モデル | 10347件 | |
| リーフ 2010年モデル | 7915件 | |
| リーフ(モデル指定なし) | 26607件 |
私のリーフは40kWhの10万台記念車で純正17インチなのですが、新リーフに乗り換える半年ほど前にZE1純正16インチをオークションで手に入れて旧リーフで使用していました。 それを新リーフでも交代で使用しています。
それで、今回は16インチを使用していますので、ここに出てくる走行距離、電費などの数値は数%の誤差あることをはじめに書いておきます。
さて、本題ですが、昨日は岐阜と福井の県境にある国道157号線の温見峠に行き、往復で565km走り電費はなんと10.9km/kWhとなりました。
このタイヤは16インチ純正のBS ECOPIA EP150で現在溝はフロント約3.8mm、リア約3.5mmとなっています。 この前ローテーションしているのでリアのほうが摩耗しています。
昨年もこのタイヤを履いていますが、往復で電費10以上というのは記録がなく、摩耗してきてころがり抵抗性能が上がってきているように思います。
3mm前後で交換するつもりで今度はBS ECOPIA NH100を手に入れています。
区間1は奈良南部の自宅から岐阜県池田町まで距離172kmで電費11.5km/kWh
区間2は駐車場内の小移動
区間3は岐阜県池田町から本巣、国道157号線の通行止め区間を県道と林道で迂回し温見峠へ
その後、福井県大野、南条まで距離177kmで電費11km/kWh
区間4は南条から北国街道(国道365号線)で滋賀県境の栃ノ木峠を通り木之本から名神高速多賀SAで距離84kmで電費10.2km/kWh
なお、国道157号線は根尾能郷-黒津間は"危険 落ちたら死ぬ"の看板でも有名なところですが、国道自体が崩落してしまっているようで復旧に数年以上かかると思います。
不通区間の迂回路の県道と林道(折越林道、猫峠林道)は山の中の狭い道ながら酷道157号より走りやすいくらいです。
https://www.travel.co.jp/guide/article/18980/
書込番号:23489046
2点
摩耗するとタイヤが一周するときに進む距離が短くなるので、車両が把握するほど実際は走行していません。結果、「真の電費」とメーターに表示される「見かけの電費」の乖離は大きくなります。摩耗することは、見かけの電費を向上させる方向に作用するわけです。
今回の見かけの電費の向上に摩耗がどれほど影響しているかはわかりませんが、影響していることは間違いないと思います。昨年と比べ真の電費が向上しているのかはこれだけではわかりません。
書込番号:23489579 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>エージェントXさん
この前ローテーションしているのでリアのほうが摩耗しています。
と言う事は以前の計測では磨耗しているタイヤでの計測で今回はローテーションしてるから磨耗してない方だけど転がり抵抗が減ってると言う事だと思うのですが?
書込番号:23489635 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
例えば、外径635mmのタイヤが3mm減ると、距離計は減る前より約1%大きい値を表示しますね。
それ以上の割合で電費が良くなるのは、減って丸くなるとタイヤ転がり抵抗が減る?
らぶくんのパパさんは、これ以外の原因を言われてるのかもしれませんね。
(よく読んでなくてすみません)
書込番号:23489780
1点
>エージェントXさん
実走行距離は17インチタイヤと16インチタイヤで計測して比較しております。
方法は自宅出発時にトリップメーターをリセットしよく立ち寄る地点までの表示距離を記録する方法です。
その記録で計算すると3〜4%の差になります。(16インチで走行すると3〜4%程度電費がよい数値になる)
一方計算上は17インチの径は647mm、16インチの径は632mmで2.4%の誤差が生じます。
タイヤが減っても新品8mmと摩耗3.5mmで最大径が9mmほど違うだけで、647mmと623mmでは3.7%のとなり、新品と3.5mmではわずか1.3%の差にしかなりません。
実際にも一週間ほど前に行ったところでは17インチで56.2kmのところ16インチ58.1kmと表示され3.4%の誤差でした。
つまり摩耗による距離の誤差は1%程度で無視できると思っています。
10.9km/kWhがたとえ5%の誤差があったとしても10.3km/kWhの電費となります。
>ESHY24Gさん
今回長距離を走ったので比較したまでで、今年の5月から16インチを使用し電費は向上しています。
月間平均電費は5月10.2km/kWh、6月10.4km/kWhです。
ちなみに4月は17インチ装着で9km/kWhでした。
季節もあるので比較は難しいですが、昨年16インチを装着した月でも10km/kWhになったことはありませんでした。
タイヤのころがり抵抗はほとんどが変形ロスということです。
http://www.ataj.or.jp/technology/tire_evaluation.html
摩耗してくるとこの変形ロスが小さくなってくるものと思っています。
また、温度が上がるとゴムが柔らかくなって変形ロスも少なくなりこれも影響していると思います。
書込番号:23489799
3点
あぁ、ローテーションの件、失念してました。
すると走り方の変化(加減速、エアコン)というカタログと同じ文言しか自分にはわかりません。(笑)
書込番号:23489982 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>らぶくんのパパさん
17インチのタイヤと16インチのタイヤでは
接地面積の違いも影響が有るかも知れません!
バネ下重量も16インチの方が軽いので併せて
燃費が延びたと思って居ます。
書込番号:23490179
0点
>らぶくんのパパさん
>摩耗してきてころがり抵抗性能が上がってきているように思います。
私も、そんな感じがします。
純正タイヤのままで、現在、走行37000kmあまり。
この2日間の電費は写真のとおりです。今日の退勤時にはエアコンを使いませんでした。
私のリーフは新車時点より、電費は向上してきたように感じます。
(リーフに乗って7年になるので、走行方法は安定していると思いますので、
タイヤの転がり抵抗の差ではないかと考えます)
>温度が上がるとゴムが柔らかくなって変形ロスも少なくなり
私は、タイヤの摩耗と合わせて「ゴムが経年劣化で硬化」した事が原因ではないかと考えます。
基本的に、硬い方が変形が少なくなり、転がり抵抗は減少します。
(そのかわり、ロードノイズが増え、路面のザラザラした振動が感じられるようになったとは思います)
書込番号:23490300 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>尾張半兵衛さん
確かに17インチと16インチでは重さが全然違います。
特に私のは17インチは純正アルミで16インチは純正鉄ホイールから社外アルミに組み替えしていますので、量るまでもなく持っただけで全く違うことがわかります。 17インチは保管場所から車庫へ運ぶだけでかなり重量を感じます。
しかし、今回の電費比較は昨年の16インチの電費(10km/kWhを超えたことがない)と、ここ最近の16インチの電費(10km/kWhを軽く超えてしまう)との差になります。
誤差のことで17インチの話が出てくるのでややこしくてすみません。
>tarokond2001さん
やはり電費向上していますか!
私も旧リーフで15.5万キロ、新リーフで7万キロ走って走り方や冷暖房での違いは分かっているつもりなので、やはり違いはタイヤの摩耗しかないように思います。
摩耗限度になって新品と交換したら違いはもっとはっきりするはずですね
旧リーフでのタイヤ新品交換時はタイヤ銘柄も全く変わってしまったので大きく電費が悪化した原因ははっきりしませんでした。
書込番号:23490458
2点
>らぶくんのパパさん
何れにしても、24型で15.5Km 40型で7.0Km も
の走行となればリーフ載りとしては上手に活用されて居
ると感心して居ます。その上此の電費でしょう!
やっかみで高齢者の閑人だの田舎の交通量の少ない所だ
から電費の良いのは当たり前だの自慢話だの云う人が居
ますが、、、、!
>らぶくんのパパさんのレポートを参考にされて居る方
又楽しみにされて居る大勢の方々にも有意義なレポート
をお待ちして居ます!
書込番号:23491232
4点
タイヤの空気圧もかなり電費に差が出る要件だと思いますが、同一条件で比較されていますでしょうか?
書込番号:23502505 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ライトニングレッドさん
えーと、ですね、正確なデータをとっているわけではありません。
しかし瞬間最大値のような電費でもありません。あくまでも、日常使用での新車時点との比較です。
2年前の新車時点では、秋、春の最も良い季節で9km/kWhに届くかどうか、くらいの電費でした。
空気圧については、6月毎の定期点検以外は、あまり確認してません。
今は、3月に定期点検を受けたときのままです。
気温も上がってきているので、空気圧の低下を心配する必要はないと…、高くなっている事もないと思います。
ちなみに、リーフは通勤に使ってますので、同じ通勤路を同じように走っています。
リーフに7年近く乗っているので、今では、走り方による電費の差はほとんどないと思います。
(季節や天候による差は出ますけど、電費がどのくらい悪化するか、
正確ではありませんが、こんなもんかな?と予測する事もできるようになりました)
書込番号:23502592 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ライトニングレッドさん
私の場合は3組のタイヤセット(純正17インチ、別グレードの純正16インチ、スタッドレス16インチ)を履き替えて使用しています。
空気圧は履き替えやローテーション時 と長距離ドライブ前に点検、調整しています。
今回の電費も一例として書いていますが、昨年同じタイヤセットで走った月平均電費と今年の月平均電費は明らかに差がありますね
交換、ローテーション日時と取り付け位置を記録しており、摩耗してきたこの16インチタイヤの装着期間は
2019年
6月13日〜8月6日
9月12日〜11月29日
2020年
4月25日〜6月30日(6月15日にローテーション、現在も装着)
16インチタイヤで走行した月の平均電費は
2019年07月 9.4km/kWh
2019年10月 9.8km/kWh
2019年11月 9.0km/kWh
2020年05月 10.2km/kWh
2020年06月 10.3km/kWh
昨年11月は季節要因で下がっていますが、これを見ると摩耗が進むにつれて電費が上がってきているように見えます。
(月間2000〜3500km走っています)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%A2%E3%81%8C%E3%82%8A%E6%8A%B5%E6%8A%97
抜粋1
タイヤの転がり抵抗は、タイヤを構成しているゴムが繰り返し変形する際に起きるエネルギー損失(ヒステリシス・ロス)が、転がり抵抗の9割程度を占める
抜粋2
全転がり抵抗の半分以上を占めているトレッドの厚さは、転がり抵抗と大きな関係があり、トレッドが厚いほど転がり抵抗が高くなる[1]。したがって、耐久性や安全性を別にすれば、自動車はタイヤが擦り減るのに応じて燃費が向上し、トレッドがすり切れた時点で最高の燃費を得ることになる。
書込番号:23502763
1点
>tarokond2001さん
6ヶ月調整なしだと、点検直前は結構空気抜けていませんか?
サイズ等にもよるかもしれませんが、0.3-0.5kPaくらいは平気で下がると思います。
ディーラーの点検時に補充しているのであれば、減るのを見越して多目に入れてくれるので問題はないかもしれないですね。
私もリーフで通勤していますが、以前は給油の際にスタンドでチェックしてましたが行く機会がなくなったので、ゲージを買って来て1ヶ月に1回はチェックするようにしています。
>らぶくんのパパさん
まめに調整されているのですね。
同じ条件で1割近くも電費に差が出るのは驚きです。
それなら、低転がり抵抗はタイヤメーカーにとっても至上命題ですから、最初からトレッドが薄くて硬いタイヤを作ればよいのにと思います。
寿命やグリップなど他の性能とも天秤に掛けているのでしょうが...
そういう意味では、BSのEV専用タイヤが気になります。
銘柄自体の発売時期は古いですが、今年に入ってからリーフ用の17インチサイズも追加されたようです。
書込番号:23503860 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「日産 > リーフ」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 63 | 2026/03/19 21:37:24 | |
| 4 | 2026/02/27 20:24:00 | |
| 19 | 2026/03/13 17:24:36 | |
| 25 | 2026/02/11 14:17:39 | |
| 10 | 2026/02/05 10:01:34 | |
| 18 | 2026/01/29 23:50:22 | |
| 0 | 2026/01/25 1:07:32 | |
| 12 | 2026/01/09 20:16:55 | |
| 19 | 2025/11/26 11:58:12 | |
| 23 | 2025/12/15 8:27:17 |
リーフの中古車 (全3モデル/1,183物件)
-
- 支払総額
- 230.0万円
- 車両価格
- 217.0万円
- 諸費用
- 13.0万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 1.0万km
-
- 支払総額
- 107.3万円
- 車両価格
- 91.1万円
- 諸費用
- 16.2万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 7.5万km
-
- 支払総額
- 276.3万円
- 車両価格
- 268.0万円
- 諸費用
- 8.3万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 2.4万km
-
- 支払総額
- 196.8万円
- 車両価格
- 189.0万円
- 諸費用
- 7.8万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.6万km
-
- 支払総額
- 197.0万円
- 車両価格
- 189.0万円
- 諸費用
- 8.0万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.6万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
27〜650万円
-
15〜520万円
-
15〜93万円
-
44〜399万円
-
42〜659万円
-
64〜343万円
-
69〜128万円
-
35〜352万円
-
155.0万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】PC
-
【欲しいものリスト】Abc
-
【欲しいものリスト】パソコン
-
【欲しいものリスト】エアコン
-
【Myコレクション】2026良コスパゲーミングPC(AMD)
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)




















