マザーボード > ASUS > P8Z68-V/GEN3
こんにちは。
うまく伝わればいいんですが、まず目的から書きます。
EIST(CPUの省電力機能、負荷に応じて動作クロックを調整する)を有効にした状態でできるだけ電圧を下げたい。というのが目的です。
現在2600Kを4.5GHzを上限に運用してるんですが、
低負荷時 CPUクロック1600MHz 電圧0.9V
高負荷時 CPUクロック4500MHz 電圧1.32V(OCCT、CPU-Z読み)
で動作しているんですが、高負荷時の電圧を明確に設定するものがBIOSに見当たらず
ASUSのAiSuitsなるものでCPU Voltageを確認しても1.175とOCCTで見た電圧とは別のもの担っています。
今現在はBIOSでCPU電圧はoffsetモードの+0.005〜0.010と設定してOCと省エネ機能の両立をしているのですが、低負荷時の電圧、高負荷時の電圧ときっちり指定してやることはできないんでしょうか?
ManualでのCPU電圧の設定はありますが、そこを固定してしまうと動作クロックが常に最高の状態で動いてしまいます。
BIOSは最新のものを使っています。
書込番号:15129250
2点
M/Bの仕様によりますが、設定していなければ、BIOSで2か所見てください。
C1E と C6-STATEを共に有効にしてください。
そうなっていて、その数値であれば、それが限界です。また、C6-STATE有効にして、アイドルが不安定になるようでしたらC3に設定してください。
書込番号:15129445
1点
あっと、下限しか書いていませんでしたね。
上限は、offsetと、LLCを組み合わせて決めていきます。個体によって、ほしがる電圧が違いますので、ここで調整もできます。
電圧を指定電圧にするというのは、使い慣れてくれば、offsetと、LLCの度合いで設定できるようになるでしょう。電圧を指名指定という設定はできません。
使い慣れてください。
書込番号:15129603
1点
もしもですが、上だけ固定したいというのであれば、C1Eと、C6を有効にして、ManualにしてLLCを100%にすれば、おそらく固定くらいで上限は動くものと思いますので、その設定にするのも手ではあります。
しかし、どちらにしても、電圧は振れます。それと、この設定では、アイドルでクロックは16倍まで落ちますが、電圧が少ししか落ちません。
まぁ、アイドルの消費電力の差はoffsetと比較して、多くても2〜3w程度ですので、知れたものではありますが、1.0vは切らないと思います。
一番使い勝手が良いのは、↑で説明しました、C1EとC6を効かせて、アイドルの消費電力を落とし、ピークはLLCである程度昇圧するのがベストかと思います。
offsetでLLCの使い方は、昇圧率ということなのですが、45倍速程度でしたら、おそらく、25%〜50%が良いのではないか、もぅ少し上げれるかなぁ〜位かと思います。100%で調整してしまうとC6を効かせていますので、ストレステスト通過直後に、電圧が落ちすぎて、落ちてしまうのではないかと思います。
それと、くれぐれも、EPUとTPUは無効にしておいてください。
マニュアルのOC設定に、この2つは不要です。
書込番号:15130007
3点
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