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スピーカー > TEAC > S-300NEO [ペア]
S-300NEO非常に気に入っています。
このたびStereo誌付録のステレオ2WAY型チャンネルデバイダーを購入しました。
このスピーカーに使用したく思いますが、接続しても良いのでしょうか。この雑誌に、「メーカー製の2WAYスピーカーはバイワイヤ用ターミナルがついていても内部にネットワークが入っていいるので使用できない」、とありますが。。。
または各アンプで左右に割り振るように接続すればいいのでしょうか。
ご教授願います。
書込番号:18945795
1点
ハイパスフィルターであるコンデンサーやローパスフィルターであるコイルなどデバイディングネットワークを通さないようにスピーカーユニットからスピーカー端子まで短絡させる配線を設ければ大丈夫です。
書込番号:18945920
4点
ぬぬぬ。。。
やはり、改造が必要?
すいません、素人で。。。
バイアンプで左右に分ける場合も改造が必要ですか?
書込番号:18945946 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
チャンネルデバイダーを使わず、バイアンプで左右に分ける場合はジャンパーピンを外すのみで改造不要です。
書込番号:18945964
3点
こんばんは
>メーカー製の2WAYスピーカーはバイワイヤ用ターミナルがついていても内部
>にネットワークが入っていいるので使用できない」、とありますが。。。
使用出来ないと言う訳ではなく、100%効果は発揮されないという事です。
ですが、チャンデバで高域と低域にはっきりと分離されてからSPに送られるので
十分効果の程は体感出来ると思います。
ただそのチャンデバの周波数の切り替えポイントを上手く探る必要はあります。
SPとの相性によって良いポイントがマチマチです。
なので使いこなす必要はありますが、単なるバイアンプ接続より効果は高い様に
私は思います。
書込番号:18946045
4点
こんばんは
チャンネルデバイダーの使い方
プリアンプ → チャンネルデバイダー 帯域分割 → 高域用パワーアンプ → ツィーターユニット
→ 低域用パワーアンプ → ウーファーユニット
要するに、スピーカーユニットを、パワーアンプで直接駆動する方法です
マルチアンプドライブと呼ばれています
市販のスピーカーシステムを使うなら、内部のネットワークからスピーカーユニットを切り離して
そのスピーカーユニットに、帯域分割した信号を受けるパワーアンプを直接つなぎます
いわゆる、改造、になりますが
オーディオは、チャレンジ精神が必要なので
がんばってください
では、失礼します
書込番号:18946104
3点
stereo誌には、左右同じアンプなら、チャンネルデバイダーで左右のスピーカーに繋げる、とあります。
その場合の接続なら問題ないでしょうか。
書込番号:18946156 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ユニットごとのアンプは目覚しく鮮度が上がりますので お試しされるのはいいですよ。
http://www.jp.onkyo.com/audiovisual/hometheater/digitalcrossover/technology1b.htm
書込番号:18946180
2点
こんばんは
フォステクスのHPに接続例がありますので、参考にしてください
チャンネルデバイダーと組み合わせて使用される場合の注意
http://www.fostex.jp/products/ap05/
書込番号:18946204
0点
ありがとうございます。
接続の仕方は分かりましたよ。問題は、このS-300NEOにネットワークが組まれているということですね。
バイアンプって事で左右にアンプを分けて繋げてみる事にします。
この場合、せっかくのチャンネルデバイダーの意味がないような気もしますが。
書込番号:18946665 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
skunkyさん、こんばんは。
>バイアンプって事で左右にアンプを分けて繋げてみる事にします。
>この場合、せっかくのチャンネルデバイダーの意味がないような気もしますが。
なにか勘違いしていると思いますが、
スピーカーにネットワークが入っている場合は、
パワーアンプをどう接続しようが、チャンネルデバイダーは使いません。
たとえば、50Wと100Wの違うアンプを2台使う場合には、
音色などを合わせるために、50Wを左右高音、100Wを左右低音というように使いますが、
同じアンプを2台使う場合は、使える4チャン分のアンプはすべて同じものなので、
高音用と低音用に分けるだけではなく、右高音低音、左高音低音というように、
右用と左用に各1台を使うという方法もあるということです。
ですが、スピーカーにパッシブネットワークが入っていないことが前提なのは同じです。
アンプを左右に分けるのは、モノラルアンプを使うのと同じですから、
左右のチャンネルセパレーションが良くなる効果があります。
書込番号:18948022
1点
ちょっとわからないんですが。。。
まず、このS300NEOはネットワーク回路が組まれている訳ですので使用せず、ネットワーク回路のないスピーカーで接続し、また、アンプは同じ物を2つで、左右のスピーカーでバイアンプ、そしてチャンネルデバイダを使用すると。。。
クロスオーバーなどのつまみを回すと、高音低音で分けて調節ができるのでしょうか。アンプを左右で分けた場合、チャンネルはLとRでHiとLoではないのですが。
また、S300NEOを使用し、左右でバイアンプした場合は、クロスオーバーなどのツマミを回すと変化はあるのですか?音質向上には効果はあるようですが。
そもそも、このスピーカーでチャンデバを使用しない方が良いのでしょうか。
長々と長文失礼します。
週末にでも接続してみるのですが、故障の恐れがある事などがあれば教えてもらいたいのです。
書込番号:18949947 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
skunkyさん、こんにちは。
まず簡単に、S-300NEOにチャンネルデバイダーを使うとどうなるかについて。
仕様から「クロスオーバー周波数 3.5kHz」となっていますから、
内蔵されたネットワークによって周波数分割され、
ウーハーは「55〜3.5k」ツイーターは「3.5k〜33k」を担当します。
チャンネルデバイダーは、パワーアンプに入れる周波数を先に分割するので、
たとえば分割周波数を1kHzに設定した場合、
低音側には「〜1k」高音側には「1k〜」というように分割された音が入ります。
ところが、内蔵されたネットワークは「3.5k」で分割しますから、
ウーハーは「〜1k」までしか入力されないので「1k〜3.5k」の音が出ません。
ツイーターは内蔵ネットワークによって「1k〜3.5k」はカットされるので、
結局ウーハー「55〜1k」ツイーター「3.5k〜33k」となってしまい、
「1k〜3.5k」の音域が再生されないということになってしまいます。
分割周波数を3.5kHz以上に設定すれば、逆にツイーターからの音が不足します。
だから、分割周波数を3.5kHzに合わせるしかないので、実質使う意味がないわけです。
実際には、クロスオーバー周波数の前後は両方のスピーカーから音が出ているので、
ネットワークの実際の設定値と動作からもう少し複雑な話になり、
分割周波数を3.5kに合わせれば問題ないというわけでもありません。
だからこそ、チャンデバと内蔵ネットワークの併用は意味がないわけです。
>クロスオーバーなどのつまみを回すと、高音低音で分けて調節ができるのでしょうか。
>アンプを左右で分けた場合、チャンネルはLとRでHiとLoではないのですが。
これについては、右高音、左高音、右低音、左低音の4種の出力に対して、
4台のモノラルアンプを使っているのと同じと考えてください。
アンプに「L、R」の表示がついているのは、単にわかりやすくするためだけの記号です。
たとえば、CDプレーヤーの出力をアンプの入力に、L→R、R→Lというように逆につないだとしても、
アンプ出力のL側につないだスピーカーを右、R側につないだスピーカーを左に置けば、正常に再生出来ます。
プロ用のアンプはステレオ2chアンプでもどのように使われるかわからないので、
「L、R」ではなく「ch1、ch2」とか「chA、chB」というような表示になっています。
ただし、モノラル4台と考えるといっても、実際には2chのプリメインを使うと、
アンプ個々の音量調整は2台でまとめて動くことになるので、
高音の調整量がチャンデバに装備されている-6dBでは調整しきれないという場合は、
アンプを左右に分けるのではなく、高音用と低音用に分けて使うことになります。
書込番号:18950300
2点
聞けば聴くほど、このS300NEOに使えないですね、チャンネルデバイダー。
まあ、よく知らずに買ってしまったわけですけど。
悔しいなあ。
音質の向上でもあればつなげますが。
それようにベルデン88760も2セット買ったんですけど。ううう・・
書込番号:18951802
0点
skunkyさん、こんばんは。
まあ、チャンデバ使うなら、改造するしかないですから。
半田付けとか出来ないですか?
以下にコンデンサーとケーブル交換の改造しているブログがあるんだけど、
そこの写真を見ると、コイルとコンデンサーが1個ずつの、-6dB/octという簡単なネットワークなので、
+側端子にウーハーはコイル、ツイーターはコンデンサーが直列に入っているだけだから、
「−」側は端子に直接つながっているのでそのまま、
「+」側は、コイルとコンデンサーにつながっている部分を外して、
それぞれの+端子に直接つなげるだけなんだけど。
TEAC S-300NEOを改造!
http://blog.livedoor.jp/tsdoctor/archives/7273090.html
書込番号:18951981
1点
skunkyさん、こんばんは。
実験するだけなら、
両側に鰐口クリップがついたケーブルで、
ケーブルとコイルの接続部分と+端子
ケーブルとコンデンサーの接続部分と+端子
これをそれぞれつないで、
コイルとコンデンサーをバイパスさせれば
チャンデバは使えるけど音質は保証は出来ない。
書込番号:18952205
1点
んー。
改造は極力避けたい。ハンダも何年もやってないけど、経験はあります。
スピーカー作るかなぁ。
書込番号:18952416 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
今日はです。
『改造は極力避けたい。ハンダも何年もやってないけど、経験はあります。』
S-300NEOですよね。
改造と言う程でなく、スピーカーの配線シンプルなんですよ。
ファストン端子幅の 狭いのと広いの 準備して別配線を作ります。
細い一組が、ツィータ 幅広一組がウーファですね。
元々のファストン端子を抜いて、別配線のファストンを挿せば、ツィータとウーファの別配線の出来上がり!
しかもバスレフポートがあるので、そこから配線引き出せば、ファストンの入れ替えだけで、無改造でチャンデバ用
配線の出来上がり。
元に戻すのも、ファストン端子ケーブルを抜き替え戻せばOKです。
書込番号:18958949
1点
申し訳ございません。
書き込みに誤りがありました。
ファストン幅の広い方がプラスで幅の狭い方がマイナス側でしたね。
なので、左右両方の外側(ウーファー)と、左右内側2本(ツィータ)でした。
書込番号:18958983
![]()
1点
またまた申し訳ございません。
バスレフポートに近い方がLF用SP端子ですので、配線に赤い色が入ってます。
でSPへの接続を見ると、赤い線の入った方が、4本ある端子の中2本に接続されていますので、
こちらの一組がウーファーですね。
で、残った左右大外の1本づつが、ツィータ用ですね。
謝り修正です。
書込番号:18959079
![]()
3点
とても、わかりやすいです。
これなら、改造と言うほどでもなくつつけそうです。
ただいまの構成
macmini-nu foce usbDAC-lepai LP2020a+2台
usbDAC からアナログケーブルベルデン88760から左右のlepaiに出力して左右バイワイヤリングでS300NEO鳴らしてます。
とりあえず、来週末まではこれで鳴らしてみよう。
これもバイアンプって事でいいですよね?
書込番号:18960866 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
skunkyさん、こんばんは。
>これもバイアンプって事でいいですよね?
あってはいるんだけど、というか、
>左右のlepaiに出力して左右バイワイヤリング
こっちが用語の使い方として問題がある。
現代の用語の使い方だと、
チャンネル当たり、1個のアンプから、高音用、低音用で別の配線をするのがバイワイヤリング。
つまり、1個のスピーカー出力から「2組」の線が出るので「バイ」なわけです。
チャンネル当たり、高音用、低音用でそれぞれ専用アンプを使うのがバイアンプ。
これは「2台」のアンプだから「バイ」なわけです。
ということで、いまやっている接続は「バイアンプ」なので、
それに「バイワイヤリング」という説明を加えてしまうと、どっちだかわからなくなる。
そもそも、1個のアンプからは1組しか線は出てないから「バイワイヤ」ではないわけです。
まあ、時代によって用語の意味するところも変わってしまうわけで、
昔のバイワイヤリングなんてものがなかった頃は、
通常のネットワーク利用(いまでいうシングル接続)と
チャンネルデバイダーを使ったマルチチャンネル接続しかなかったので、
マルチチャンネルで2台のアンプを使う場合がバイアンプと呼ばれていたんだけど、
バイワイヤリングが出てきてからは、内蔵ネットワークを使って
高音と低音を別のアンプで駆動することをバイアンプと呼ぶようになっている。
「バイアンプ」自体は2台のアンプという意味しかないからね。
このあたりで用語の混乱がちょっとあるわけ。
古いもの大好きさんのご提案なら出来そうですか。
書込番号:18961240
2点
そうですね。この接続くらいなら簡単で、実験してみたいと思います。まぁ、週末の楽しみかな?
usbDACから左右のアンプに1chづつ分けて、そのアンプの左専用アンプなら左のスピーカー出力一箇所ににスピーカーケーブル二本入れて、スピーカーの入力Hiに一本Loに一本入れてます。
これって、バイアンプとバイワイヤだと思ってました。
手持ちの安い機材でいろいろやってみるのも楽しいですよね。
書込番号:18961613 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
この接続、故障の原因になりませんよね?
実は、左のスピーカー出力にウーファーも入れて、端子に3本はいってますが。。。
書込番号:18961616 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
skunkyさん、こんにちは。
>左専用アンプなら左のスピーカー出力一箇所ににスピーカーケーブル二本入れて、
>スピーカーの入力Hiに一本Loに一本入れてます
これだと「モノラルアンプ使用のバイワイヤリング接続」になります。
バイアンプにはなりません。
以下のようなRCAの分岐ケーブルや分岐端子を使って両方のチャンネルを使って
本当のバイアンプにしたらどうでしょうか。
モノラル→2分岐ケーブル(アンプを左右で分けるならこれ2本が使いやすいかも)
http://www.fujiparts.co.jp/fvc326.htm
ステレオ→各チャンネル2分岐ケーブル(アンプを高音用と低音用に分けるならこちらでも)
http://www.fujiparts.co.jp/fvc327.htm
モノラル→2分岐端子(両方がピンジャックで両側ケーブルを使うものもある)
http://www.fujiparts.co.jp/ad113.htm
>実は、左のスピーカー出力にウーファーも入れて、端子に3本はいってますが
どんなウーハーですか?
バイワイヤーの場合は、高低で分岐されるので、周波数帯域全域では並列にならないのですが、
パッシブのウーハーだと、低域で並列接続になってインピーダンスが下がりすぎる危険があります。
アンプ付きでスピーカー端子を装備しているものなら大丈夫だと思いますが。
書込番号:18962459
2点
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