ヴェゼルの新車
新車価格: 275〜396 万円 2021年4月23日発売
中古車価格: 64〜468 万円 (5,728物件) ヴェゼルの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にクチコミを絞り込めます。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| ヴェゼル 2021年モデル | 7113件 | |
| ヴェゼル 2013年モデル | 20485件 | |
| ヴェゼル(モデル指定なし) | 8658件 |
エンジン本体上部にある黒いVTECって書いた部分から、カラカラ早いリズムの音がかなり大音量に思いますが、これが普通ですか?
車内にも聞こえるほどです。
書込番号:20297224 スマートフォンサイトからの書き込み
29点
>おてがるパパさん
失礼なお話ですが、ヴェゼルの良くないクチコミの多さが普通じゃない気がします。
書込番号:20297283 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>おてがるパパさん
こんにちは。
それは直噴エンジン特有のカラカラ音ではないですか?少しディーゼルエンジンの音に似た音だと思います。
車内にも音が聞こえます。普通です。
低速域では音が目立ちますが、通常走行時には気になるほどでは無いと思います。
書込番号:20297305 スマートフォンサイトからの書き込み
19点
>ゆっきぃぃぃぃんさん
そうなんですかぁ〜( ̄◇ ̄;)
納車してやっと1000キロ エンジン音だけ
が気になりディーラーに見てもらおうと
考えてましたが、コレが普通なんですね
返信ありがとうございます
書込番号:20297319 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
ガソリンで直噴ならインジェクターの音ではないでしょうか?
書込番号:20297943 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
ディーラーで調べ問題ない事を確認して貰って下さい
法規違反(車外騒音)かもしれません
書込番号:20299439
10点
ヴェゼル、ヴェゼルハイブリッド共に直噴エンジンだから音はけっこううるさいよ。
特にハイブリッドはエンジンがかかった時の落差が大きいので残念。
念の為に他のヴェゼルと聞き比べてみた方がいいね。
書込番号:20300133 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
1月に購入し、すぐにおてがるパパさんと同じ疑問を抱き、ディーラーに行きました。
結果は皆様の言うとおりでした。
試乗車の音も聞かせてもらい納得しました。
良いヴェゼルライフを!
書込番号:20300837 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
みなさん、返信ありがとうございます
音は、停車して、車内でオーディオ等を鳴らしない時にだけ、わずかに車内に入ってくるていどですが、10年前のHR-V、最近の軽自動車の方が静かってのが、悲しですね。
知り合いの車関係の人から聞いた話では
ヴェゼルは、消費税増税やエコカー減税やらのタイミングで予定より早く販売したそうで
色々と、半端な所があるかもしれないですね
書込番号:20304570 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
圧縮比を上げると燃費は良くなるが、
どうしても、カラカラ音が発生すると
聞いたことがあります。
直噴の高圧縮エンジンとしては、よく回り、
音も静かに作ってあると思います。
慣れてあげてください (笑)
書込番号:20304974
15点
おてがるパパさん、お気持ち察します。
ヴェゼルガソリンオーナーの方々のなかには、車歴も豊富で車に詳しい方も沢山いらっしゃるようですから、なんとか改善のヒントが見つかるように皆でお手伝いできると良いのですが。
私も、妻が通常乗る車としてガソリンX、センシング付きを4月に購入したのですが、思ったよりも面白い車なのでここ数ヶ月頻繁に使って、1万キロを軽くオーバーしてしまいました。
直噴エンジンは初めて所有したのですが、ヴェゼルのエンジン音は確かに少しうるさく感じました。他の方もおっしゃっていますが、おてがるパパさんの気にしている「エンジン本体上部にある黒いVTECって書いた部分から、カラカラ早いリズムの音」は、直噴エンジン固有の高圧インジェクター(燃料噴射装置)の音だと思われます。これは、結構高音成分を含んでいて気になる音ですね。またスロットルONのときも、なんだがギー?とかギャー?ゴワー??表現が難しいですけど、従来のポート噴射のガソリンエンジンでは聞いたことのない音が車内に響きます。フィットに試乗時には静かな車内に感心したそうですが、フィットハイブリットに組み合わされた1.5lエンジンとガソリンの1.3lは、ヴェゼルの直噴エンジンではなくて普通のポート噴射アトキンソンサイクルエンジンとのことです。(ガソリン1.5RSと1.5Xは直噴エンジンですね。)それなので、この高圧インジェクターに起因する大きめの音がなく、静かに感じたのでしょう。
本題です。
私もこの音が嫌いなので、妻に内緒でいろいろいじりました。
(1)エンジンフードの遮音インシュレーター追加&デッドニング
(2)エンジンルーム側バルクヘッド遮音、デッドニング
(3)車内側メーターフード内、コンソール内への吸音材追加
(4)車内側エンジン隔壁(バルクヘッドへ)への吸音材追加
このうち、この高圧インジェクター由来と思われる音の軽減に効いたのは、(3)、(4)でした。具体的には、パネルを外して空洞部分にニードルフェルトとばれる安い吸音材を詰めていきました。純正は軽量なシンサレートと呼ばれる吸音材がメーターフード内に、ニードルフェルトをもっと高密度にした専用の遮音吸音材をバルクヘッド車内側に施工してあります。ここを強化したわけです。
アイドリング時や、アクセルON時の不快な(ギー?ギャー?ゴワー??)等の高音がマイルドになり、加速時のエンジン咆哮が高まる高回転域の低音はそのままです。
これなら、けっこういけてるなと個人では思いました。
おてがるパパさんが内装をいじる気持ちに、もしなったら、YouTubeで「ヴェゼル(VEZEL) 内装をバラす」と検索してみて下さい。動画でメータパネルやコンソールボックス、アンダーパネルなどの外し方が良く理解できます。この車は、ほとんどがクリップを用いたパネルで構成されていて、取り外しも比較的簡単で、組み付けも正確に難なく戻せます。
その次に、シンサレートまたはニードルフェルトを調べて見てください。
車の吸音材としても使われますが、ニードルフェルトが手軽で安いので、車内などの湿気の影響が少ないところならおすすめです。ホームセンター等で幅が1mぐらい厚さ10mm位のグレーの素材を1m単位で買えます。メータ辺り400円ぐらいで買えます。車内側コンソールへの施工だと2mもあれば十分すぎますが、のちのち床やトランクルーム等へも関心が行き、そこでも使えますので、私は5mぐらい買ってきました。
あと、ホームセンターまたは自動車用品店(AB、YH等)で薄い整備用の手袋(数百円)とプラスチック製のヘラのような内装はがし(数百円)を購入されると、怪我もなく作業がはかどりますよ。
パネルを外すと、エンジン隔壁とコンソールの間にはかなり広い空洞が存在していることが分かります。ここにエンジンルームから透過してきた音が共鳴したり、反射したり、透過して運転者に届きます。他のサイトになりますが「みんカラ_」のヴェゼルオーナーの整備手帳を参考に、ニードルフェルト、詰めてみてはどうでしょう。
※ハンドルシャフトが貫通する、運転席足もと前方も、吸音材を強化しましょうね。
ご自分の思い通りになれば、楽しくて車に愛着もわきます。
かりにそうでなくても、出費は少なく愛車の整備スキルは確実に上がっていきます。
やってみませんか?
書込番号:20307563
21点
見て下さっている方もいるようなので、追加情報です。
私も趣味で車いじりを楽しんでいるだけで、専門家ではありません。情報の不正確さがあった場合は、どなたか訂正修正をして頂けるようお願いします。
直噴エンジン固有と思われる、アイドリング時のカタカタ音やアクセルON時の高い周波数帯の騒音について、ヒントとなる論文を見つけました。
デンソーのテクニカルレビューVol. 20 2015で、ネットで公開されていました。
https://www.denso.co.jp/ja/aboutdenso/technology/dtr/v20/files/03.pdf
この中で、直噴エンジンとポート噴射エンジンの騒音の違いに触れています。
要約すると以下の様です。
(1) 直噴エンジンはポート噴射エンジンに比べ概ね1kHz以上の高周波で騒音レベルが大きく,その要因の1つに高圧ポンプがある。(Fig.3参照)
(2) エンジンのカムで駆動される高圧ポンプのプランジャーの往復運動による振動や、電磁調流弁(電磁バルブ)の開閉音が主な原因である。(Fig.4参照)
(3) ポンプ本体および固定ブラケットを剛性アップすることで、振動を抑制し、騒音を低減できた。
それで、おてがるパパさんがお困りの、「エンジン本体上部にある黒いVTECって書いた部分から、カラカラ早いリズムの音」は、やはりこの高圧インジェクター(高圧ポンプ+インジェクター)の高圧ポンプ部(プランジャーと電磁弁の開閉音)ではないのでしょうか?
仮にそうだとしたら、この騒音成分は1kHz以上の高周波成分を多く含むので(Fig.3参照)、ヒトの耳が最も敏感に聞き取れる2.5kHz〜4kHzのゾーンにはまります。「気になる、あるいは耳に付く高音成分」の主要発生源だと思われます。
運転席から見ると、ちょうど車両中央からやや右寄りの前方がエンジンカバー、その下に高圧ポンプがあるので、運転者の耳までの延長軸上を遮断するようにメーターフード裏あたりに、高周波成分を効率よく吸収できる、吸音材を施工すれば効果的かも?・・・と素人が思っていたら・・・メーカーで既に施工してありました。
私は、コストの安いニードルフェルトで吸音を強化(メータフード裏や助手席コンソール内も)して、そこそこ騒音低減効果を感じていますが、ちょっとお金をかけるならシンサレートを追加して吸音強化した方が良いのかな?と思っています。
以下に3MのHPで公開されている、シンサレートの吸音特性を示します。
1kHz以上の高周波成分の吸音率は、フェルトと比べて随分と良いようです。市販されるシンサレートは薄いので、何重かに折り重ねてぎっしり施工すると、当案件の騒音対策には効きそうですね。(ちょっとコストがかかりそうです。)
直噴エンジン(ヴェゼル)には、まだまだいろいろオーナーとして無知なので、これからいろいろ知って、楽しんでいこうと思います。
書込番号:20314014
21点
、走りの面では、ボディに制振材を追加し、最適配置することにより静粛性を向上させ、エンジン内の高圧燃料ポンプの構造を見直すことで、走行時のエンジン音を低減したそう。また、4WDシステム「リアルタイムAWD」のトルク制御モデルを進化させ、雪上での旋回や登坂発進時に、より安心かつ上質な乗り味を得たできたそうです。2018のマイナーチェンジより。HR-Vは軽自動車みたいな値段で買えるいい車でした。ヴェぜルは値段はそこそこ高くなったが燃費の良さが軽自動車並み。HR-Vの非力エンジンではヴェぜルのワイドボディを引っ張りきれません。時代は大衆は低燃費やワイドボディやホンダセンシングを求め、マイナーチェンジでさらに値段も上がりました。10年後はヴェぜル後継車も300万ぐらいすると思うが、仕方ないっす。
書込番号:21636646
2点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「ホンダ > ヴェゼル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 8 | 2026/01/07 12:31:11 | |
| 32 | 2025/09/18 20:46:07 | |
| 3 | 2025/06/27 10:47:18 | |
| 11 | 2025/06/04 19:30:31 | |
| 9 | 2025/12/21 22:05:24 | |
| 25 | 2025/03/05 10:24:21 | |
| 4 | 2025/02/24 17:54:22 | |
| 31 | 2025/02/05 12:53:29 | |
| 3 | 2025/01/26 17:49:47 | |
| 7 | 2025/01/25 23:34:31 |
VEZEL(ヴェゼル)の中古車 (全2モデル/5,728物件)
-
- 支払総額
- 123.1万円
- 車両価格
- 109.0万円
- 諸費用
- 14.1万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 6.6万km
-
- 支払総額
- 272.8万円
- 車両価格
- 259.8万円
- 諸費用
- 13.0万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 1.5万km
-
- 支払総額
- 203.4万円
- 車両価格
- 189.9万円
- 諸費用
- 13.5万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 3.2万km
-
- 支払総額
- 211.5万円
- 車両価格
- 201.9万円
- 諸費用
- 9.6万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 3.8万km
-
- 支払総額
- 154.4万円
- 車両価格
- 146.3万円
- 諸費用
- 8.1万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 4.9万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
46〜439万円
-
17〜300万円
-
26〜567万円
-
59〜333万円
-
38〜327万円
-
59〜329万円
-
28〜255万円
-
112〜383万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】pc メイン
-
【Myコレクション】MyホワイトPC(良い点悪い点)
-
【欲しいものリスト】あ
-
【質問・アドバイス】a
-
【欲しいものリスト】PC
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)



















