micro iDSD
- トゥルーネイティブOCTA-DSD512/PCM768/Double DXDを再生できるヘッドホンアンプ。
- Eco、Normal、Turboの3つのパワーモードを持ち、それぞれ4000mW、1000mW、250mWの出力が可能。
- USB3.0ケーブルやRCAケーブル、ヘッドホン出力端子変換アダプター、本体同軸端子への光入力用コンバーターなどが付属する。
ヘッドホンアンプ・DAC > iFi audio > micro iDSD
本体に付いているアナログボリュームを絞っていき、9時の方向を下回ったあたりから、右側の音量が先にゼロになり左側からしか音が出力されていないです。
流れとしては、
→アナログボリュームを絞る
→右側の音が先に音量0に到達
→さらに絞ると左も音量0へ
→そして電源OFF
という感じです。
つまり、小さめの音で音楽を楽しむ場合、左側からしか音が聞こえないため非常に不愉快です。
これではまったく楽しめません。
ちなみに、プレイヤー側のデジタルボリュームで音量を小さくしていくと、左右両方キレイに足並み揃えて音量ゼロまで到達します。
XBASSやら3D、matchなどのON/OFFも試しましたがだめでした。
win7 64bit
iDSD最新ドライバインストール済み
USB3.0接続
micro iDSD・nano iDSDユーザーの皆様はどうなのでしょうか?
個体差による初期不良ならば交換に出そうとおもっているのですが。。。
書込番号:17757284
1点
ご指摘の通りギャングエラーのようです、交換を申し込んで見ます。
素早く的確なご指摘ありがとうございます!
書込番号:17757756 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ボリュームはnanoのときにメーカーから公式見解が出ていましたよ
http://ifi-audio-jp.blogspot.jp/2014/04/volume-control-explained.html
http://ifi-audio-jp.blogspot.jp/2014/04/ifi-nano-idsd-ifi-nano-idsd-volume.html
ようするに、アッテネーター制御によるアナログボリュームだから位置10時以下では不安定になる。だから12時以上の位置まで回せるように、赤いボタンをエコにして、さらにIEマッチを使って調整してくださいということでしょう。
http://ifi-audio.jp/microidsd.html
書込番号:17757963
4点
9時ではギャグエラー酷く、10時でも気になるレベルなので、ER-4P付属のアッテネーター使ってます(+1時稼げるので)。micro iCANとボリュームの見た目は同じなのに、何でこんな差が出るんでしょうね。
RCA出力をiCANに渡せばバッチリですけれど、折角iDSDにバッテリー積んでいる意味がなくなっちゃうのが残念です。
お陰で抵抗切替式のHM-901(DAPだしDSD非対応だけど)に手を出しちゃいました。期待通りにギャングエラー皆無! (ただ、コッチはコッチでステップ間隔がもっと緻密ならと思ったり)
書込番号:18289796 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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