アルファード 2015年モデル
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アルファードの新車
新車価格: 319〜1546 万円 2015年1月26日発売〜2023年6月販売終了
中古車価格: 110〜1919 万円 (6,069物件) アルファード 2015年モデルの中古車を見る
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自動車 > トヨタ > アルファード 2015年モデル
シートがウルトラスエード(人工皮革)→ブランノーブ(ファブリック)に変更しので、価格が浮いた分、安全装備を追加した感じですか?
ファブリックより人工皮革のがコスト高いと思ったので…
今、物価上昇で仕入れコストが上がったのでシートなど変更したのかと思いました。
書込番号:24599180 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>かるがも爺さん
値上がりも言われてますよね。
書込番号:24599194 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>かるがも爺さん
シート変更って、ファブリックにグレードダウンされるのですか??>ノートンは駄目かさん
書込番号:24599292 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>かるがも爺さん
年次改良といわれてるので、改良なら合皮シートへの変更と思ってしまいそうですが、
改悪ならファブリック素材への変更もありそうですよね。
去年の年次改良でタイプゴールド2に変更した時、車両本体価格は据え置きでしたがハンドルが黒木目調から革巻きハンドルにコストカット(約35000円?)してるぐらいですから、正式発表されるまでは分かりませんよね。
ちなみにタイプゴールド3ではBSMとRCTAが標準装備されますが、この2つの装備だけでオプション価格は99000円なので、現行のタイプゴールド2の価格から最低でも10万円は価格upするでしょうし、もしDIMも付けると45000円のオプション価格なので、
年次改良前まで3つの装備がセットオプションで121000円でしたから、それだけで値上げですし、
あとはメーターのゴールド塗装と法規対応のマフラーの改良にどれぐらいの金額がかかるのでしょうか?
値上げ幅を少なくする為にファブリック素材のシートに変更して価格upを押さえる事も考えるられますし、特別仕様車だけのシートを作らないようにする為のコストカットは今の状況なら十分考えられる話ですよね?
ちなみにシートのファブリック素材への変更はどちらで聞かれたのでしょうか?
書込番号:24599344 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>といひろさん
こちらの記事でしょうか。
https://car-moby.jp/article/automobile/toyota/alphard/alphard-and-vellfire-improvements-feb2022/
書込番号:24599450
3点
>ロレッチ.comさん
画像付きで詳しい説明をしてくださってありがとうございます。
この素材のシートには座った事がないのですが、これってグレードupもしくはグレードdownどちらになるのでしょうか?
書込番号:24599460 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ファブリックと言っても、クラウンにも採用された高級ファブリック「ブランノーブ」ですよ。アルカンターラに並ぶ、人工スエード素材です。
ファブリックだからグレードダウンというのは、言い過ぎでは無いでしょうか?
書込番号:24599527
9点
トヨタ公式HPにシート素材について書かれてたのがあったので、ご参照ください。
https://faq.toyota.jp/faq/show?id=4828&site_domain=default
書込番号:24599551 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ブランノーブは確か以前「エスクァイア」で使われていた気がします。
https://car-mo.jp/mag/category/catalog/interior/esquire/
書込番号:24599587
3点
ブランノーブに変更されるか、シートはそのままかってとこでしょうね。
個人的にSCと同じ合成皮革は無いと思いますし。
法規対応、BMS等標準化、合皮シートなんてしたら価格面で大幅アップにしかなりませんし。
合皮にするとシートヒーター・ベンチレーションが付く。
そうなるとそのスイッチは?
SCなどのスイッチを使うっていっても、あれはあのコンソールだからこその部品でもあるし。
新たにスイッチ部分を作るほどコストかけるのか。
合皮+シートヒーター・ベンチレーション+スイッチ部分となると、販売価格が半端なく跳ね上がり、SCパケとの棲み分けもできなくなりますし。
どこかでコストダウンして、新たな仕様の部分(パネルの塗色など)を作って、最終的に価格アップを最小限に抑える。
そうなるような気がしますね。
書込番号:24599677
2点
変更内容は次の通りで5月から生産開始です。価格データは3月配信、納車はおそらく6月以降になるかと思います。
・法規制対応(車外騒音・排ガス規制)
・特別仕様車のシート表皮
・メーターリング加飾
・BSM+RCTA標準
アルカンターラとブランノーブの比較ですが、ブランノーブはアルカンターラに似た手触りですがきめ細やかな印象があります。
ブランノーブはクラウン等に採用されている上級ファブリックです。ファブリックは織物という意味合いです。
トヨタのFAQがあります。
https://faq.toyota.jp/faq/show?id=4828&site_domain=default
書込番号:24600068
4点
2→3は7万円程度価格UPとTwitterでつぶやいている方がおられましたね。
書込番号:24600351 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
みなさん、たくさん意見や情報ありがとうございます
値上がり、情報もあるんですね(汗)
ただ、皆さんの情報を聞いて単純に
高級素材と言われるウルトラスエード(レクサスLSでも採用)が、高級ファブリックのブランノーブと価値が同等なのか?が疑問に感じました。
ちなみにウルトラスエード(東レ)は、アルカンターラ(アルカンターラ社)と同等品なんですね
アルカンターラ社は東レの子会社みたいです。
書込番号:24600612 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>かるがも爺さん
メーカーオプションが増えるので車両標準価格は上がりますね。
不要な装備の標準化なら解せないですね。
表皮の価値は比べようがないですね。何をもって価値なのか。
ファブリックに安っぽい印象を持たれるなら上級織物生地ではどうでしょう。
逆にスウェード調生地は裁断寄せ集め圧縮生地とも表現できるかと。
つまりは好みとしか言いようがないですね。
書込番号:24601581 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
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