MX300 CT275MX300SSD1
- 容量275GBの3D TLC NANDフラッシュを採用したSerial ATA 6Gb/sインターフェイス対応の2.5インチSSD。
- 標準的なハードディスクの90倍以上のエネルギー効率(※メーカー調べ)を備え、ノートパソコンの消費電力を削減してバッテリーを寿命を延ばす。
- メーカー独自の「Dynamic Write Accelerationテクノロジー」により、高速のSLCキャッシュを採用することでSSDの性能の低下を抑え、長寿命を実現している。
SSD > crucial > MX300 CT275MX300SSD1
crucial SSD275GBを購入。早速初期化を意図して、ディスクの管理を開き実施しましたが???(要領はネットで事前調査)
完了したのかも不明、不安を持ちつつ、メーカーの勧めるAcronis True Image にてクローン作成に入りましたが、進行せず再起動で終わってしまった模様です。状況がつかめず。思案投げ首。メーカーに問い合わせて、storage executiveを使ったサニタイズにも挑戦しましたが。効果なし。
メーカー担当者の返答に、「初期化前にサニタイズを実施したか」との一言、事前の調査では「初期化前にサニタイズ(secure erase)」の記事は見当たらず、知りませんでした。また、AHCIのドライバーをintelからMSに変更してサニタイズを実施する必要ありとのこと。
理由、理屈はわからないまま、以上のことを変更し、サニタイズ、初期化、クローン作成とやりましたが、効果なし。
素人考えですが、初期化ができていなかったと思っています。(ディスクの管理を開いても「初期化のページが出てきません)
その表示を添付します。
結局、メーカーの判断で、初期不良となり、販売元に返納しています。そのうち、新たなSSDが到着した後のことを考慮して、この記事を投稿して、皆さんのお知恵を拝借したいと考えます。
仕様パソコンは、dynabook(win7からwin10)T350/56AB、hdd640GB。hddケース:Salcar。HDDの使用容量は80GB程度にしました。
パソコン歴は50歳代から始めて約20年程度になりますが、むつかしいことは理解困難です。用語をいちいちネットで確認している状況です。よろしく!!!
書込番号:20956744
1点
失敗したのはスキル不足で、初期不良ではないです。
メーカサポートも相手をするのが困難と見たのでしょう。
難しい事が理解出来ないなら、自分で換装せず、素直に最初からSSD搭載の機種を買いましょう。
知恵を使うか、お金を使うかのどちらかです。
お金がないなら、頑張って知恵を付ける、
どちらも嫌なら我慢するしかないと思います。
書込番号:20956940
15点
Windows10は、1703(Creators Update)ですか?
MX300は正常に認識されているようですが、
「初期化」とは、何をするのですか?
書込番号:20956978
1点
メーカー製PCのドライブには、リカバリ用等で独自パーティションが存在します。
(しかも通常の手段では、パーティション削除も出来なかったりします。ケイケンズミ ^^;)
知人の富士通製NotePCと、Sony製DesktopPCで、随分苦労した経験があります。モウカンベン、トイウキブン
なので普通にクローンコピー用ソフトを、普通に使うだけでは、多分上手く行きません。
この掲示板よりも、そのPC関係の掲示板で相談すべきかと。
P.S
あとメーカー製PCの改造なので、難しい事は理解困難、という認識は大分甘いので、それなりの覚悟はして下さい。
書込番号:20957026
3点
ドルニック様
猫猫にゃーご様 creater update はまだです。初期化とは、クローン作成に必要な「SSD内のフォーマット及びディスク内の分割部 の整理」のようなものと漠然と考えていました。
翠緑柄眸様
ご3方の皆様、早速のご回答ありがとうございました。
皆様の意見からしますと、SSDというよりも私のPCの問題のようですね。確かに甘かったと反省しております。いろいろ調べなおしてみます。ありがとうございました。
書込番号:20957228
0点
クローン"先"のストレージに、初期化もフォーマットは必要ないですよ。どうせ全部上書きされるのですから、フォーマットした分も全部消えます。
本当に、クローン作業が出来たのですか?ディスク管理の画面を見るに、そもそも認識すらされていないのではないかと。
書込番号:20957307
4点
>creater update はまだです。
了解です。
ディスクの管理の画像のディスク1がMX300ですよね。
新品のSSDを接続して、最初にディスクの管理を起動すると、
ディスクの初期化画面が出て、MBRかGPTのどちらにするか
問い合わせてきますよね。
通常はこの選択を行うのみで、クローン作業にかかれば良いです。
MBRかGPTかは、クローン元のHDDに合わせます。(今回はMBR)
SSDを新品のように消去して再度MBRかGPTか選択できるようにするには、
コマンドプロンプトでdiskpartのcleanを実行してから、ディスクの管理を
起動することでできます。
添付画像参照。
Acronis True Image で上手くクローンはできない場合は、他のクローンソフト
を試されても良いと思いますよ。
・AOMEI Backupper Standard 4.0.4
http://www.backup-utility.com/jp/download.html
がお勧めです。
書込番号:20957506
5点
650GB容量のHDDを275GB容量のSSDに収めようとしたならそれはできません。
バックアップソフトでwindowsのバックアップを取ってそれをSSDにリカバリーすれば、SSDを起動ドライブとして活用はできるでしょう。または、コピードライブ出来るソフトを使ってクローンを作ります。
クローンを作る際には、SSDの容量に収まるように、HDD側の容量を調整をします。パーティションで使われていない領域は、すべてかまわず切り取ってしまいます。
とりあえずフリーのAOEMIのパーティションソフトを入れてからですね。既存のwinに付属のものよりは使いやすいです。
書込番号:20957523
2点
私も、何回かSSDは使いましたが、サニタイズなんて
やらなかったけどね。
”サニタイズ”自体が初耳で、Google検索で調べると
”消毒する”らしい。そんな購入したてのSSDを消毒してどうするのか。
中古品ならいざ知らず。
概してAcronis True Imageはトラブルが多いようだ。
・AOMEI Backupper Standard 4.0.4
http://www.backup-utility.com/jp/download.html
フリーソフトです。もちろん有料版もありますが。
書込番号:20958482
2点
すれ主の添付写真のHDDにはリカバリー領域がない。
容量確保のため削除したのか?
Dynabook T350
https://dynabook.com/pc/catalog/dynabook/101005t350/index_j.htm
2010年発売のノートPC。古いといえば古いが、今でも十分
使える立派なノートPCですかね。Win10へのアップグレイドも
完了。
今頃、SSDへの換装とは暢気なものですが、S_ATAUってことは
ないよね?
書込番号:20958557
0点
おそれながら、これとこれではないでしょうか?
SATA2と言っても、昔INTELのX25を使った時の快適さは今でも覚えています。また私今でもeSATA(150MB/s)リムーバブルディスクで起動することがありますが、パフォーマンス的にそんなに差を感じません(むしろ差がないくらいです)。それよりHDから起動したとき(仮想マシンですが)の遅さにはイライラします。ランダムアクセスの違いだと思っています。
>筑後善さんは初期化ができない、クローンができないのではなく、単にクローン作りをミスっただけなので、>猫猫にゃーごさんのご提示された方法で再チャレンジすれば、きっと成功されると思います。
SSDに換装され、快適なPCライフになるよう、ご成功をお祈りします。
書込番号:20958856
1点
確かに、その領域はリカバリー領域ですね。
FATformatかもね。
ところで
Dynabook T350はS_ATAUですか?S_ATAVですか?
この内蔵のHDDは非AFTタイプと思われる。
しかし、今のHDD,SSDはAFTタイプが多いだろう。
今のクローン処理は、非AFT、AFT問題。
MBR,GPT問題をうまく処理しないとクローンディスク作成は
失敗する。
書込番号:20959005
1点
Dynamics R731/ 2011年発売
https://netank.net/7860.html
の文中、S_ATAUの記述があります。
T350は2010年発売なので・・・・。
書込番号:20959071
1点
KAZU0002様 クローン作業はできていなかったと思っています。
猫猫ニャーゴ様 了解しました。AOMEIについて、勉強してみます。
やっぱり傑作RS-1506U 38-2Tも可様
ペンギンX様
uechan1様 SATAについては、UまたはV、いずれとも不明。デバイスマネージャでのみの確認ですが、見つけることができませ んでした。「リカバリー領域がない、または削除〜」については、気にもかけていませんでした。これがスキル不足なのでしょう。
休日にもかかわらず 多くの方のご意見、ありがとうございました。
書込番号:20959207
0点
代替パーツを入手して,再挑戦の結果待ちでしょう・・・
書込番号:20959230
0点
>メーカーの判断で、初期不良となり、販売元に返納しています。
メーカーが初期不良と判断したんだね。
新品はいつごろ手元にくるの?
作業はそれからの事になりそう。
書込番号:20959396
1点
そうですか。やはり、初期不良だと思います。
メーカーのサポートがそう判断したので、
初期不良です。
ただ今度はAcronis True Imageでなく以下でやってほしいけどね。
・AOMEI Backupper Standard 4.0.4
http://www.backup-utility.com/jp/download.html
HDDからSSDへのクローンコピーに失敗
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000897081/SortID=20927519/#tab
があり、このときもAcronis True Image で失敗。
AOMEI Backupperで成功している。
書込番号:20959559
0点
リカバリーについて少し書かれていますが、Windows 10アップグレード前までに、
リカバリーメディアは作成されていますよね。
ほとんどのハードディスクリカバリーモデルは、Windows 10にアップグレードすると、
リカバリーメディア作成機能やハードディスクリカバリー機能が失われます。
・リカバリーメディア作成方法<dynabook T350/**Bシリーズ>
http://dynabook.com/assistpc/faq/pcdata/011968.htm
・パソコンを購入時の状態に戻す方法(再セットアップ方法)リカバリーメディア編<dynabook T350シリーズ>
http://dynabook.com/assistpc/faq/pcdata/011589.htm
・パソコンを購入時の状態に戻す方法(再セットアップ方法)ハードディスクリカバリー編<dynabook T350シリーズ>
http://dynabook.com/assistpc/faq/pcdata/011590.htm
リカバリーメディア未作成で、ハードディスクリカバリー機能が消失した状態で
リカバリーが必要になった場合、東芝は修理になります。
書込番号:20959910
0点
>筑後善さん
やっぱり傑作RS-1506U 38-2Tも可さんが解説されています。方法は解りましたか?
コピー元のHDDが750GBかな?コピー先がSSDの275GB?
コピー元>コピー先だと総容量の関係で調整する必要があるんですよ。たとえばデータ領域をクローンしないとか、
基本フォマーットしたコピー元の総容量がコピー先の総容量と同じかそれ以下にする必要がある。
管理⇒ディスクの管理にあるのでSSD自体は問題ないのです。
書込番号:20964172
0点
>筑後善さん
いろいろな意見があるので混乱しますね!(^^;
Acronis True Image OEM ビルド:5128を使用してクローンの検証をしました。
▼クローンの条件
・ソースディスク:850EVO_500GB
・ターゲットディスク:850EVO_250GB
・BIOSモード:UEFI
・OS:Windows10_Ver1703_ビルド_15063.332
・M/B:ASUS Z170-A
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
▼クローン検証1
・クローンモード:自動
・初期化:しない。
・クローン作成時間:7分37秒
▼結果
・起動:OK
・アライメント:OK
・ターゲットディスクのサイズは自動的に半分に縮小される。
・Acronis True Image OEMのクローンは再起動後に実行される。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
▼クローン検証2
・クローンモード:自動
・初期化:GPTで初期化する。
・クローン作成時間:7分39秒
▼結果
・起動:OK
・アライメント:OK
・ターゲットディスクのサイズは自動的に半分に縮小される。
・Acronis True Image OEMのクローンは再起動後に実行される。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
●初期化の違い
・同じ結果になる。(AOMEIではGPTで初期化しないと同じ結果にならない。)
●システムだけクローンしたい場合
・AOMEI Backupper有料版でシステムクローンを実行する。
・AOMEI Backupper無料版でシステムバックアップ → システム復元を実行する。
●備考
・AOMEI BackupperではMBRとGPTの表示があるが
・Windows10のディスクの管理はMBRとGPTの表示がないのでわかりずらい。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
★内容が理解できるでしょうか?(^^;
書込番号:20965520
2点
>夏のひかりさん
>●システムだけクローンしたい場合
>・AOMEI Backupper有料版でシステムクローンを実行する。
>・AOMEI Backupper無料版でシステムバックアップ → システム復元を実行する。
・フリーソフトでシステムクローン
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=20961922/
試してみました。
書込番号:20965775
0点
>猫猫にゃーごさん
>・フリーソフトでシステムクローン
>http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=20961922/
>試してみました。
ありがとうございます。
大変わかりやすくまとめられており参考になりました。(^^)/
AOMEI Partition Assistant Standard Ver.6.3 は
システムクローン機能があるのは知りませんでした。
BIOSモード=UEFIで常用していますのでGPTに非対応なのは残念です。
Ver.6.3はアライメント修復機能が無くなったので今でも
AOMEI Partition Assistant Standard Ver.6.1を使っています。
EaseUS Todo Backup Free Ver.10.0
こちらのシステムクローンは以前から知っていましたが
アライメントズレがデフォルトのソフトなので敬遠しています。
また個人的に初心者には使いづらいソフトだと思っています。
システムクローンは個人的には実験レベルでしか需要が無いのですが
AOMEI BackupperPROとAOMEI Backupper v3.5でロック解除した物を持っています。
またAOMEI Backupper v4.0.4にアップデートしてから
Windows PE_ディスクの作成でWindows AIK/ADKの要求が出ています。
Windows10_Ver1703_ OSビルド15063.332のアップデートも重なっています。
しばらく出なかったと思うのですが・・・
AOMEI Backupper v4.0.3のUSBブータブルディスクがあるので緊急性は無いのですが
気になっています。(^^;
書込番号:20965910
0点
>Windows PE_ディスクの作成でWindows AIK/ADKの要求が出ています。
Windows10_1607 ADKのダウンロード
https://developer.microsoft.com/ja-jp/windows/hardware/windows-assessment-deployment-kit#winADK
ADKをインストールしてUSBブータブルディスクの英語版は作れたのですが日本語化がうまく出来ません。
文字化け(□□□□)します。
USBメモリの中身を見ると日本語化が正常な物(v4.0.3)と比べてファイルの生成がまるで違います。
Windows10のバージョンが影響していると思われます。
Windows10をクリーンインストールして検証してみたいと思っています。
書込番号:20965938
0点
スレ主はそろそろSSDをゲットかな?
まず、
・Acronis True Imageでやるべきだろう。
できなかったときはAOMEI Buckupper standard 4.0.4
でやることになるな。
しかし、これでもできなかったときは、理由、原因はなにか?
正しくスレ主は操作したのか?となる。
スレ主のノートPCのHDDは非AFTタイプと思われる。
一方SSDはAFTタイプだ。
HDD(非AFT)--->SSD(AFT) のクローンディスク作成の時
問題発生する。
各ソフトがどう対処しているのか?あるいはユーザーが
どう処理すれば成功するのか?
私は関心を持っている。
書込番号:20966443
0点
>筑後善さん
こんにちわ
クローン作業の要点を述べます。
▼HDDの確認
・HDDに不良クラスタが無いかエラーチェックを行います。
・パソコン使用中に停電があったり強制的に電源オフすると不良クラスタが発生します。
・不良クラスタがあるとクローンに失敗します。
・大容量のHDDだと非常に時間がかかる場合があります。
・たまにゴミ箱が壊れている場合がありゴミ箱フォルダーが2個以上あって削除出来ない場合があります。
・これがあるとエラーチェックがいつまでも終わらず非常にやっかいです。
・使用容量を確認してクローンが可能か確認します。
・データは他に移すか思い切って削除します。
▼重要
・HDDの使用容量がSSDの容量よりも大きいとクローンできません。
・バケツ(HDD)いっぱいの水をコップ(SSD)に注ぐと溢れてしまいます。
・バケツ(HDD)の水を他の入れ物に移して減らすか捨てる工夫が必要です。
・バケツ(HDD)の水がコップ一杯分以下ならコップ(SSD)に注げます。
▼SSD購入時の動作確認
・購入時のSSDにサニタイズやセキュアイレーズは必要ないです。
・まずSSDが正常動作するか確認します。
・接続してディスクの管理を開くと初期化(MBRかGPT)を要求されます。
・その後クイックフォーマットをします。
・ディスクの管理で容量を確認します。
・正常に動作しない場合は初期不良の疑いがあります。
・SATAケーブルや電源ケーブルを交換して確認してみます。
・ハードディスクケース(USBケース)を使っている場合は相性で認識出来ない場合があります。
▼AOMEI Backupper v4.0.4でクローン
・有料版ならシステムクローンが使えますので最速で最良です。
・無料版ではシステムバックアップ → システム復元で同じ結果が得られます。
・システムクローンは複数のパーティションからシステム部分だけを抽出してクローンします。
・ディスククローンはディスク全体をクローンしますので複数のパーティションもクローンされます。
・パーティションクローンはパーティション単位でクローンします。これは使いません。
・大容量のHDDから小容量のSSDにクローンする場合は自動や手動で容量を調整します。(普通は自動)
・忘れずに"SSDに最適化する"にチェックします。
・クローン作業が終了したらHDDを外してSSDにつなぎ替えて起動します。
・無事起動したらmsinfo32を実行してアライメントを確認します。
▼AFTと非AFTについて
・気にしないで良いです。AOMEIが処理します。(^^;
【参考】
初めてのSSD交換(換装) クローン作成&換装編
http://igaueno.jyoukamachi.com/ssdkanso01b.htm
書込番号:20966676
1点
>筑後善さん
こんにちわ
クローン検証のまとめです。
●条件
・AOMEI Backupperを使用
・ソースディスク:850EVO_500GB
・ターゲットディスク:850EVO_250GB
・OS:Windows10_Ver1703_ OSビルド15063.413
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▼ディスククローン1
・SSD初期化:しない
・クローン作成時間:8分53秒
●結果
・起動1:UEFIは起動不可
・起動2;MBRは起動可能
・アライメント:OK
・ターゲットのディスクサイズは自動的に縮小される。
・初期化しないとソースがGPTであってもMBRでクローンされる。
・他のソフトはソース側に合わせてクローンを行うのでAOMEIのバグだと思う。
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▼ディスククローン2
・SSD初期化:GPTで初期化
・クローン作成時間:9分09秒
●結果
・起動:UEFIで起動可能
・アライメント:OK
・ターゲットのディスクのサイズは自動的に縮小される。
・GPTのクローンは初期化が必須
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▼システムバックアップ → 復元
・SSD初期化:GPTで初期化
・システムバックアップ時間:56秒
・復元時間:1分43秒
・◆合計時間:2分39秒
●結果
・起動:UEFIで起動可能
・アライメント:OK
・システムだけ復元される。
・システムクローンと同じ結果になる。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
AOMEI Backupper プロ版を使用
▼システムクローン
・SSD初期化:GPTで初期化
・クローン作成時間:1分45秒
●結果
・起動:UEFIで起動可能
・アライメント:OK
・システムだけクローンされる。
・システムバックアップ → システム復元と同じ結果になる。
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★総論
・システムクローンが最速である。(有料版)
・システムバックアップ → 復元がシステムクローンの代替えとして使える。(無料版)
・ソースがシステムパーティションだけならディスククローンでもシステムクローンと同じ結果になる。
・ディスククローンでHDDの使用容量がSSDの容量以内ならターゲットは自動的にパーティションが縮小される。
・ディスククローンはソースに容量の大きな複数のパーティションがあると時間がかかる。
・HDD内のデータは整理して別ディスクに移行するなどの前処理が重要。
・HDDにクラスター不良があるとクローンに失敗するのでクローン前にエラーチェックを行う。
・クローン実行前にSSDの動作を確認しておく。
・うまくいかない場合は別なソフトを使ってみる。(SSDは正常とする)
・うまくいかない場合はやり方に間違いがあるかHDDに問題がある。(SSDは正常とする)
・うまくいかない場合は最終的にクリーンインストールを考える。
書込番号:20969439
1点
>筑後善さん
こんにちわ
●ディスクバックアップ&ディスククローン前に実行していること
▼ソースディスク (SSDを使用)
・CCleaner → レジストリ → スキャンと修復
・CCleaner → ツール → スタートアップ → 不要なエントリーの削除
・CCleaner → ツール → ブラウザ プラグイン → 不要なエントリーの削除
・Defraggler → ドライブエラーのチェック
・Defraggler → 空き領域のデフラグ
・ディスクの管理 → エラーチェック
・ディスクのクリーンアップ → システム ファイルのクリーンアップ(必要に応じて)
・ドライブのデフラグと最適化 → TRIM
・Windows Defender → ウィルス検索
▼ターゲットディスク
・クローン前 → Secure Erase → 初期化
・クローン後 → msinfo32 → アライメントの確認
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●データーディスクの多重バックアップ
・フォルダの同期を実行
●日頃から実践している事
・M/B_BIOS → 最新版にアップデート
・OS → 最新版にアップデート
・デバイス・ドライバー → 最新版にアップデート
・ソフト → 最新版にアップデート
・ファイルの整理整頓 → データーはDドライブに保存
・Cドライブを肥大化させるマイ・ドキュメントは使っていません。
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【参考】
窓の杜 CCleaner v5.31
http://forest.watch.impress.co.jp/library/software/ccleaner/
窓の杜 Defraggler v2.21
http://forest.watch.impress.co.jp/library/software/defraggler/
富士通 FMVサポート 3つのルールを覚えるだけ!これであなたもファイル整理の達人
https://azby.fmworld.net/usage/closeup/20120404/
書込番号:20971373
1点
>夏のひかりさん
横から済みません。
|AOMEI Backupper v4.0.3のUSBブータブルディスクがあるので緊急性は無いのですが
|気になっています。(^^;
v4.04でブータブルUSB(Linux版)を(W10CU絡みのトラブルで^^;)作ったのですが、何かシステムクローンが普通に出来そうな感じでした。
PCインストール版と違って、有料版pro縛りが無い、って事ですかね? ヒロメテハ、イケナイ?
ただクローン元/先のデバイスに、USB3.0が使えなかったですが。(Linux版の制限? うちのMBのせい?)
書込番号:20974792
1点
>翠緑柄眸さん
>v4.04でブータブルUSB(Linux版)を(W10CU絡みのトラブルで^^;)作ったのですが、
>何かシステムクローンが普通に出来そうな感じでした。
興味深い情報ありがとうございます。
v4.0.4はWindows PE版にこだわってブータブルディスクを作ったのですが
電子署名されていないドライバーとかのエラーで起動しません。
USB版はマウスカーソル(ロジクールの無線マウスを使用)が動かないのであきらめていました。
有線マウスで検証してみます。
書込番号:20975323
1点
v4.04でWinPE版でクローンディスク作成
C:\HDD(2TB、非AFT)---->D:\HDD(2TB、AFT)へ
クローンディスク。
AFT,非AFT問題もAOMEI Buckupper Standard v4.0.4は
勝手に処理してくれる。
意外と作成時間も短かったように思う。
よくできてるソフトだ。しかもフリーソフト。
書込番号:20975401
1点
>夏のひかりさん
あれ?
そうだとv4.0.3のブータブルUSBだと、やはり無料版ではシステムクローンが出来ないのですか?
(まあpro版をお持ちで使ってる様なので、違いが分からなかったのかな?)
>ペンギンXさん
やはり無料版で作ったブータブルUSBでも、システムクローンが出来るんですね。
AOMEIさんの有料化忘れだった場合、今後有償版のみに制限されるかも、ですが。(^_^;
(まあ旧バージョンも現状だとダウンロード可能だから、最新に拘らなければOKな筈ですが。)
www.backup-utility.com/jp/changelog.html
書込番号:20975735
0点
>翠緑柄眸さん
>そうだとv4.0.3のブータブルUSBだと、やはり無料版ではシステムクローンが出来ないのですか?
>(まあpro版をお持ちで使ってる様なので、違いが分からなかったのかな?)
●WinPE版_v4.0.3ではシステムクローンは使えません。 → PROのマークあり
Windows10をクリーンインストールしたら
AOMEI Backupper 4.0.4 WinPE版_USBブータブルディスク日本語版の作成ができました。
USBブータブルディスクで起動してみました。
●WinPE版_v4.0.4でもシステムクローンは使えません。 → PROのマークあり
Linux版はマウスカーソルが動かないので確認できません。
PS/2マウスを取り寄せて試してみたいと思います。
>ペンギンXさん
>やはり無料版で作ったブータブルUSBでも、システムクローンが出来るんですね。
>v4.04でWinPE版でクローンディスク作成
ペンギンXさんはシステムクローンとは言ってませんよね!(^^;
正確にはディスククローンですが、
書込番号:20976081
1点
>夏のひかりさん
確かに、Linux版ブータブルUSBだと、システムクローンのメニューに「PRO」表示は無かったですし、クローン実行直前迄の操作は出来ましたね。
WinPE版ブータブルUSBで「PRO」表示が出るとすると、やっぱりAOMEIさんの有償化作業の片手落ちってのが濃厚でしょうか?
それともLinux版の改版はWinPE版と違って、Windowsベースなインストール版本体とは完全な別作業になるし、USB2.0縛りが有る?から、コスト削減でわざと放置かな? ダトシタラ、ウレシイデスガ
書込番号:20976250
0点
もしかしてLinuxのライセンス上、有償化(及び、それへの誘導等)に制限が有って仕方なく、なのならpro表示化の不安は少ないかも、ですが、そうだとLinux版ブータブルUSBからシステムクローン機能自体を外されそうですね。(~o~)
書込番号:20976268
0点
>翠緑柄眸さん
Linux版ではマウスカーソルが動かないのでWinPE版を使っています。
ロジクールの無線マウスを使っていますが
Linux版ではマウスドライバーが用意されていないのでしょうね!
PS/2マウスを手に入れて検証してみます。
Linux版の方がUSBブータブルの作成も簡単ですので楽しみです。
但し日本語化は無理そうですが・・・
書込番号:20976325
0点
>夏のひかりさん
>翠緑柄眸さん
先日、OSが固まるようになったノートパソコンの修理を依頼され、
AOMEI Backupper Standardでディスクのイメージバックアップを
取っているときにシステムクローンの話題になり、4.0でできなく
なったと言ったら、Linux版でできると言われたので試している
ところでした。
日本語化:できない
UEFIブート:できない(BIOSブートのみ)
MBR形式 ⇒ MBR形式:正常にできた
GPT形式 ⇒ GPT形式:正常にできた
MBR形式 ⇒ GPT形式:システムクローンはできるが起動できない
GPT形式 ⇒ MBR形式:未確認
試している途中ですが、取り敢えずこんな感じです。
書込番号:20976430
1点
>猫猫にゃーごさん
こんにちわ(^^)/
>Linux版でできると言われたので試しているところでした。
>日本語化:できない
>UEFIブート:できない(BIOSブートのみ)
>MBR形式 ⇒ MBR形式:正常にできた
>GPT形式 ⇒ GPT形式:正常にできた
>MBR形式 ⇒ GPT形式:システムクローンはできるが起動できない
>GPT形式 ⇒ MBR形式:未確認
なるほど!参考になります。
起動が怪しいですね!(^^;
書込番号:20976487
0点
有線USBマウスがあったのですがやはりカーソルが動きません。
Linux版はあきらめます。(^^;
書込番号:20976913
0点
大勢の皆様 貴重なご意見 ありがとうございます。余りの大量のページ数で、内心びっくりです。
私事でパソコンを離れておりました。お礼が遅れ申し訳ありません。
14日SSDは配送されました。皆様の意見は、十分に理解できていませんので、少し勉強して実施に移したいと思います。
解らないところは、質問すると思いますが、よろしくお願いします。
書込番号:20977562
0点
・AOMEI Backupper Standard 4.0.4
http://www.backup-utility.com/jp/download.html
で、クローンディスク作成をトライした。このソフトは初体験です。
C:\/ HDD(2TB,非AFT)502GB/2TB
D:\/ HDD(2TB,AFT)
C:\------>D:\へのクローンディスク作成です。
このソフトは非AFT,AFTは自動で処理するらしい。
ということはD:\を非AFTformatするようです。
自動的に。
【バックアップ】
↓
”システムバックアップ”
を使うようにした。
説明ではすべてをバックアップするように読めたので
トライすることにした。
ファイル名:2017-06-18.adiとした。
最初、C:\Backup\2017-06-18.adiを指定して【開始】ボタンを押したが動かない。受け付けない。やはりだめなんだな。
できたら面白いのだが・・・・・。
と言う事でD:\Backup\2017-06-18.adiを指定してスタートさせた。
終了時間は測っていない。一時間以上はかかったように思う。
またできたファイルをD:\へ復元させた。復元時間も計測していない。
完了して、D:\をbootさせた。正常にできたように思う。
当然だが一発でクローンディスク作成のほうが2倍速く済む。
しかし、D:\Backup\2017-06-18.adiと言うファイル保管の必要の時もある。
フリーソフトでこれだけできれば不満はない。
書込番号:20979495
0点
AOMEIではクローンディスクではなくディスククローンと呼びます。
混乱するので言葉は正確に書きましょう。
▼AOMEIのクローン
1.ディスククローン → ディスク全体を丸ごと(全体)別なディスクにクローンする。(容量が小さい場合は圧縮してクローンする)
2.システムクローン → ディスクの中からシステム(OS部)だけを抜き出してクローンする。(無料版は使用不可)
3.パーティションクローン → パーティションを選んでクローンする。
★ディスククローンとは別なディスクに複製(コピー)することです。
▼AOMEIのバックアップ
1.システムバックアップ → システム部(OS部)のみ抜き出して(抽出)バックアップする。
2.ディスクバックアップ → ディスク全体を丸ごとバックアップする。
3.パーティションバックアップ → パーティションを選んでバックアップする。
4.ファイルバックアップ → ファイル、フォルダを選んでバックアップする。
★バックアップとはディスクの中身を丸ごと圧縮して別なドライブに保存することです。
復元で元に戻すことができます。
▼HDD → SSDにクローンする場合の方法
1.システムクローン(有償版) → ディスクの中のシステム部(OS)だけ抜き出してクローンする。
2.システムバックアップ → 復元(無償版) → (システムクローンと同じ結果になる)
3.ディスククローン → ディスク全体を丸ごとクローンする。
▼HDD(C,D,E) → C=システムディスク、D,E=データディスク
・ディスククローン、ディスクバックアップ → C,D,Eをクローン
・システムクローン、システムバックアップ → Cだけクローン
【参考】
AOMEI Backupper 日本語ヘルプ
http://www.backup-utility.com/jp/help/get-started.html
LIFEBOAT コピーとイメージバックアップの違い
http://www.lifeboat.jp/products/bw11/copy_image.php
書込番号:20979718
0点
>▼AOMEIのクローン
>1.ディスククローン → ディスク全体を丸ごと(全体)別なディスクにクローンする。(容量が小さい場合は圧縮してクローンする)
↑圧縮は間違いでした。
↓正しくは縮小です。
1.ディスククローン → ディスク全体を丸ごと(全体)別なディスクにクローンする。(容量が小さい場合は縮小してクローンする)
書込番号:20979727
1点
>筑後善さん
>皆様の意見は、十分に理解できていませんので、少し勉強して実施に移したいと思います。
そんなに難しいものではありませんが、整理されてから
取り掛かられた方が失敗しないと思います。
最初の質問文に貼られたディスクの管理の画像を見ると
Cドライブしか使用されていないので、システムクローンで
SSDに移行した方がスマートな感じですね。
各パーティションは、
1. 1.46GB:システムで予約済み
2.529.74GB:Cドライブ(Windows 10)
3. 50.00GB:Dドライブ:未使用状態
4. 14.96GB:リカバリ領域:たぶん機能しない状態になっている
と、なっています。
システムクローンでSSDに移るのは、1.と2.の領域です。
今回、このスレッドでシステムクローンについても語られていますが、
個人的に、AOMEI Partition Assistant Standard Ver.6.3 の
「OSをSSDに移動」機能をお勧めしておきます。
使用方法は、↓を参照してください。
・フリーソフトでシステムクローン
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=20961922/
書込番号:20980245
0点
・AOMEI Backupper Standard 4.0.4
http://www.backup-utility.com/jp/download.html
で、クローンディスクを作ることにした。
このアプリのディスククローンモードで作れば簡単にできる。
しかし、それでは簡単すぎて面白くないので
【バックアップ】 モード
↓
”システムバックアップ”機能で一旦バックアップイメージファイルを作り
それを【復元】機能でE:\SSDへ復元させた。
日本語Helpによると
---------------------------------------------
システムバックアップ
http://www.backup-utility.com/jp/help/system-backup.html
システムバックアップ
AOMEI Backupperはワンクリックバックアップシステムソリューションを提供しています。
システムバックアップを実行すると、
・アプリケーション
・ドライブ
・配置設定
・システムファイル
・ブートファイルを含むシステムドライブ
を完全にバックアップします。
-------------------------------------------------
とある。
C:\/ HDD(2TB,非AFT)502GB/2TB
D:\/ HDD(2TB,AFT)
E:\/ SSD(1TB,???)Sumsung 840EVO
C:\からD:\へイメージバックアップファイルD:\Backup\2017-06-20.adiを
創った。02:28:27かかった。
その D:\Backup\2017-06-20.adiを【復元】機能でE:\へ復元させた。それで、
クローンディスクE:\ができたようだ。02:52:21かかった。
もともと、”システムバックアップ”機能は2017-06-20.adiと言うバックアップイメージ
ファイルを作るための機能であってクローンディスクを作るためのものではない。
クローンディスクをつくる為であれば、”ディスククローン”機能で作るほうが
簡単にできて、時間も2倍速く作成できる。
”システムバックアップ”機能はあくまでもイメージバックアップファイル2017-06-20.adi
を創るための機能である。
つまるところ
フリーソフトでこれだけできれば不満はない。
書込番号:20982374
1点
>ペンギンXさん
ここは、筑後善さんが立てた質問スレッドであって、
あなたが行ったクローンの結果を報告するところでは
ありません。
続けられるなら、ご自身でスレッドを立ててください。
デュアルブート環境のイメージバックアップ、復元、
クローン、さらに解除して別々にクローンとかについて
画像付きで検証報告されると喜ばれると思いますよ。
OSは、Windows 10でMBR/UEFI両方が良いでしょう。
書込番号:20982671
1点
×:OSは、Windows 10でMBR/UEFI両方が良いでしょう。
〇:OSは、Windows 10でMBR/GPT両方が良いでしょう。
失礼。
書込番号:20982684
0点
>筑後善さん
>14日SSDは配送されました。
その後の進捗が知りたいです。
・交換品のSSDは届きましたか?
・SSDの動作確認はされましたか?
・クローンは試されましたか?
書込番号:20983200
0点
皆様 こんにちは! 先ほどクローン完了し、解決しました。本当にありがとうございました。
主として 夏ひかりさんのサジェッションに従いました。その状況を投稿して皆様へのご報告にかえたいと思います。
1 ccleaner,defragglerをダウンロードしてクリーナー等実施。
2 データー等はすでに外付けHDDに移動済。
3 AOMEI4,0,4及びeaseUS partition master12,0をダウンロード。(True Imageは一度失敗?しているので敬遠)
4 (D)を削除。
5 (C)を約200Gに縮小。
6 ディスク管理で初期化実施。エクスプローラーにて認識。
7 AOMEIを起動しクローン開始、やく90分後 無事完了。
IDE/AHCIモードの変更については、理解不十分のためスキップしました。
換装はまだですが、慎重に実施します。
>夏のひかりさん SSD変更後はデフラグは「実施しない」という記事を見ました。この通りなのでしょうか?
別の富士通パソコン(WIN8.1)を調べていた時MBRでなくGPTでした。もしこれのクローン作成時には
GPTで初期化する必要があるということですね。(確認のため)
次の作業として、WIN10パケージ版 USB を購入して、上記の8.1を10に更新し、更にSSD化を意図しようと考えています。
適切な段取り 意見等お願いいたします。
書込番号:20984660
2点
宜しゅう御座いました!
「解決済み」処理をしておきましょう
書込番号:20984808
1点
こんにちは。
”感激”です。の言葉をもらって
我々サポーターも”ホッ”とします。
うれしく思っています。
書込番号:20984819
0点
>筑後善さん
無事終わられた様でご苦労様でした。
良かったですね。(^^)/
>SSD変更後はデフラグは「実施しない」という記事を見ました。
従来のHDDに対するデフラグはSSDには不要です。寿命を縮めます。
Windows10の"ドライブのデフラグと最適化"を実行すると
SSDの場合は"TRIM"の実行になります。これは有効です。
Defragglerの"空き領域のデフラグ"はSSDのパフォーマンスを上げる為に
有効ですが必須ではありません。
私はNVMe-M.2_SSDを使っているので短時間で終わりますが
SATA-SSDでは時間の浪費です。(^^;
>別の富士通パソコン(WIN8.1)を調べていた時MBRでなくGPTでした。
>もしこれのクローン作成時にはGPTで初期化する必要があるということですね。(確認のため)
そうです。
AOMEI Backupperの場合はGPTで初期化しないでクローンするとMBRになってしまいUEFIでは起動出来ません。
私はこれでハマりました。AOMEI Backupperのバグだと思います。
他のソフトでは初期化しないでもソースの形式(GPT)に合わせてクローン出来ます。
データディスクの場合はGPTでもMBRでも使えます。
私もうっかりバックアップディスクがMBRになっていたので
AOMEI Partition Assistantを使ってMBR/GPT変換を実行してGPTにしました。
初期化し直しても良かったのですが・・・(^^;
SSDのセキュアイレーズやパーティション操作などいろいろ試して見るのも面白いです。
書込番号:20985332
1点
AOMEI BackupperにはMBRとGPT間の自動変換機能があり、
予めターゲットのHDD(SSD)を初期化(MBRかGPT)しておく
必要があります。
バグと思われるのは容量が違うHDD(SSD)間でMBR-GPT
変換を行うと、起動できなくなる症状です。
同容量のHDD(SSD)間で行った場合は、BIOSを適切に設定
すれば正常に起動できます。
#現在、週の半分は病院通いの日々ですので思ったように
#検証できないでいます。
書込番号:20985606
0点
>筑後善さん
> 次の作業として、WIN10パケージ版 USB を購入して、上記の8.1を10に更新し、更にSSD化を意図しようと考えています。
・Windows 10 のダウンロード
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10
まだ、無料でできちゃいますよ。
書込番号:20985638
0点
>夏のひかりさん
>AOMEI Backupperの場合はGPTで初期化しないでクローンするとMBRになってしまいUEFIでは起動出来ません。
>私はこれでハマりました。AOMEI Backupperのバグだと思います。
確かにターゲットのHDD(SSD)が新品で未初期化だとMBRになりますね。
書込番号:20985736
2点
>猫猫にゃーごさん
ありがとうございました。まさかと思いながら、!!! WIN10にできました。
メーカーさんの不要なアプリを削除して身軽にしています。
また、このSSDの購入手続きを終えたところです。
書込番号:20986938
0点
ほら、言ったとおりでしょ。
>猫猫にゃーごさん
>夏のひかりさん
の言うとおりにすれば成功するって。
とにかく、成功おめでとうございます。
書込番号:20987429
0点
そろそろいかがですか?
もう一台の富士通PC(Win8.1→Win10)のSSD化の結果発表やいかに
(今度はGPT)
書込番号:20999244
0点
旧い話で恐縮ですが。(^_^)/
#20974792
|v4.04でブータブルUSB(Linux版)を(W10CU絡みのトラブルで^^;)作ったのですが、何かシステムクローンが普通に出来そうな感じでした。
本日、Win10をシステムクローン(MBR->MBR)して、成功しました。只今それで書いてまーす。(^o^)
まあ折角なのでGPTにしたかった?けど、>猫猫にゃーごさん の検証で駄目っぽかったので、安直モードです。
因みに、GPTにすると何か良い事が有るのかな?位の認識なので、強い拘りは有りませんけど。
(基本パーティション数が4つなMBRからの解放はともかく、PC起動が速くなるらしい話は、チョッピリ未練が有りますが。)
書込番号:21734699
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
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| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 16 | 2018/09/15 12:59:27 | |
| 0 | 2018/03/30 14:21:10 | |
| 4 | 2018/02/04 21:34:56 | |
| 17 | 2018/01/13 11:09:51 | |
| 2 | 2017/11/24 1:19:32 | |
| 3 | 2017/11/14 0:06:18 | |
| 7 | 2017/07/18 9:45:22 | |
| 60 | 2018/04/07 19:18:47 | |
| 3 | 2017/05/29 19:47:17 | |
| 5 | 2017/05/20 8:45:40 |
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