MAZDA3 ファストバックの新車
新車価格: 260〜399 万円 2019年5月24日発売
中古車価格: 119〜398 万円 (973物件) MAZDA3 ファストバックの中古車を見る
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| MAZDA3 ファストバック(モデル指定なし) | 2445件 |
自動車 > マツダ > MAZDA3 ファストバック
最近気づいたのですが、マツダ3フロンドドアの上部ヒンジだけ、何故か他のドアヒンジとは違う構造になっています。ボディ剛性確保のためでしょうか?
プレス加工のヒンジは鋳造ヒンジより剛性が低いとのことですが、これなら鋳造ヒンジ並みの剛性を出せるのか?不明です。
書込番号:23902079 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
極普通のヒンジにしか見えませんが・・・?
こんなのでボディ剛性が確保できたら苦労しませんわ。
書込番号:23902110
18点
興味深いですね。写真の左右はMAZDA3でも違うヒンジがあるってことですか。
左の写真は頼りなさげなU字ヒンジがボディに付けられているのに対し、右側はボディ側に面的にヒンジが付けられて、コストが掛かってそうに見えますね。
欧州車みたいにゴツい鋳造製ではないので、剛性的に両者の場合どちらが上か気になりますね…
書込番号:23902199 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>もも11さん
コメントありがとうございます。
実は、左の写真は例のフロンドドアの上部ヒンジで、右の写真はフロンドドア下部、リアドア上部、リアドア下部で、三つとも同じ形状です。
興味深いですよね。
書込番号:23902214 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ヒンジピン折れに寄与しそうな感じ?
鋳物の剛性は脆いですね、だからゴツイ…そんなイメージ。
書込番号:23902359 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
衝突安全絡みで変えているのでは?
普通に走っている分には
開いたり外れたりしなければ
問題ありませんから
書込番号:23902376 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
これって右はドアチェックの機能も兼ねてるんじゃないですか?
その分本来のドアチェックが簡素になってるとか。
書込番号:23902575
0点
フロントフェンダーはぶつけて交換することが多いからでしょう。画像からは単に構造をちょこッと変えてるだけに思えますよ。
剛性確保ならポルシェやメルセデスのようにがっしりと溶接しているはずです。
書込番号:23902787
2点
疑問が2点あります。
鋳造品も板金もヤング率がほぼ同じなので肉厚が同じならば剛性は同じだと思いますが、
皆さんが鋳造品の剛性が高いとおっしゃるのは肉厚が厚いからでしょうか。
日本製品では鋳造品の溶接は殆ど聞きません。修理工場レベルでは工数の掛かるTIG
溶接で接合している例がネット上で見られますが、大量生産向きではないので日本では
鋳造ではなく鋳鋼をMAGもしくはCO2溶接していると思います。欧州車が鋳造品を溶接
しているのは事実ですか?
書込番号:23903382
3点
ヤング率では無く、降伏点から破談までの応力低下と伸びの違いがあります。
鋳造品はアルミダイカストですよね?
肉厚がある分、鋼のプレス品より強度は取りやすいですが、破談します。
また、アルミでも肉厚が大きければ剛性もあげられます。ダイカストの方が形状の自由度が高いので、掛かる荷重に対して強度や剛性が確保しやすいと言う事もあります。
一方で、工業製品を評価する際には、工法や材質より、機能をしっかり満たしているか がポイントです。
なので、プレスだから安物と言うのは早計です。高級だと有り難がってもダイカストで割れちゃったら笑いものですw
書込番号:23903420 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>MiuraWindさん
貴殿の話は矛盾だらけです。専門的知識が無いならコメントの書き込みはご遠慮下さい。
剛性と強度は別物です。その理解がありません。
アルミ鋳造品の場合はヤング率は1/3しかありませんから、肉厚を3倍にしないと鋼並みの
剛性値になりません。それとそもそも、アウディの様なアルミボディならいざ知らず、鉄製
フレームにアルミ鋳造品は溶接できません。世の中には異種金属接合はありますが、該
ヒンジ部に使っている可能性は殆どありません。
書込番号:23903433
7点
調べましたら確かに欧州車は鋳造ヒンジと書かれている場合が多いことが分かりました。
しかし、画像を確認すると「鋳肌」が全く見られないので鋳造は間違いだろうと思われます。
その中で、下記の記事がありました。
>https://www.kurumaerabi.com/car_mag/list/6377/
>ドイツ車ではがっしりとしたブロック状の形鋼ヒンジとなっていることが多い。
>一方、国産車の主流はプレス成型だ。なお、形鋼ヒンジのことを鋳造製ヒンジ
>と呼んでいる人も少なくないようだが、実際には鍛造であったり、削り出しで
>作られていることもある
おそらく鍛造が正解だろうと思われます。鋳鋼は鋳造と一桁近くも高額な部品になる
ので価格吸収力のある車種(高級車)以外は使わないと思います。
書込番号:23904232
![]()
3点
>じろう長さん
コメントありがとうございます!
違いについて少し分かった気がします。今現在の生産技術だと、プレス製と鍛造製はそこまで違いが無いということですね〜
書込番号:23905520 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>じろう長さん
今日テレワークだもので、自宅の車(RS3)を開けてドアヒンジを撮ってみました。
全く掃除してないんで雨染みがすごいですが、輸入車のヒンジは200〜300万円代の量販ハッチバッククラスでもこういうのが多いです。
ちょっと検索しましたら良いリンクがありました。
https://www.google.co.jp/amp/s/motor-fan.jp/tech/amp/10000585
書込番号:23906593 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Oakley_Masterさん
A5を除いたアウディ共通ヒンジ(用部品)だそうです。
https://store.shopping.yahoo.co.jp/nakanokoubou/qc19.html
剛性は全く期待できませんね。
書込番号:23907003
0点
フロントドアヒンジに関して、マツダ技報2019 NO.36 p115 fig.9に記載されていました。
書込番号:23969718 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
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