カローラ ツーリングの新車
新車価格: 235〜341 万円 2019年9月17日発売
中古車価格: 102〜367 万円 (1,477物件) カローラ ツーリングの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| カローラ ツーリング 2019年モデル | 1906件 | |
| カローラ ツーリング(モデル指定なし) | 979件 |
自動車 > トヨタ > カローラ ツーリング
カローラの板で書き込んでしまったので、削除依頼して再投稿させていただきます。
皆さん
フィールダーと比べて良くなった点
・スタイリッシュになった。
・安全装備が充実
・走行性能が向上
悪くなった点
・価格アップ
・車体が大きくなった。
・2列目・荷室が狭くなった
等々ありますが、ヒットするでしょうか?
シニア+高齢者層が主な購買層だったのを若者層も取り込みたい戦略かなとも思いますが。
先日モデルチェンジして4年たつシェンタが販売台数トップにたったのは、
シニア層の購買が増えているとの分析もあるようで客層が変わるんではないでしょうか?
昔、クラウン・マークUの購買層がプリウスに変わったようになるとか。
皆さん、ヒットすると思いますか?
書込番号:22991091
12点
今のままじゃ、逆効果 高い、後ろ狭い。
客層の入れ替えには、事足らず。
ロングモデル 追加が必要。
書込番号:22991205 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
ホームランはおろかヒットもしないけど送りバントぐらいの活躍はします。主な活躍はビジネスカー(大企業子会社関連会社の外回りとか)でしょうね。
書込番号:22991278
4点
十分プリウスユーザーを取り戻せると思います。
書込番号:22991389 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
個人的にはセダンはプレミオアリオンが無くなってもいい感じにはなってる。
(プレミオアリオンは逆にヤリスベースで5ナンバー維持しながら4気筒積んで来る程じゃないと存在意義ない)
一番面白そうなことになるのは新型ヤリス使っての次期プロボックスが5ナンバー幅維持だろうという事。
ヤリスはすべて3気筒なので次期プロボックスは「3気筒なのか4気筒なのか?」って所も気になります。
次期プロボックスで乗用が復活するなら、僧の時はカローラツーリングは海外向けのサイズで売った方がいいのかもね。
(カローラの名前にこだわり、商用プロボックスの名前嫌う人がいるのも確かだけど。)
書込番号:22991496
4点
オジサマ世代にはウケないでしょう。カローラ、イコール、最底辺の車っていうイメージしかない。悪いイメージがない若い世代向けにしてはちょっと高いし、売り方としては、よく分かりませんね。どの客層を狙ってるか、そこが肝心ですけど、ほんとに分からない売り方ですね。コケるでしょう。よって、あまり売れてない感でオジサマ連中が、好んでそこそこ買うでしょうけども、ま、カローラってネーミングはそろそろ止めて良い頃ですね。売れないですね。
書込番号:22991503
8点
虎キチガッチャンさん
ステーションワゴン自体が売れない時代ですから厳しいでしょうね。
参考までに今年8月のステーションワゴンの登録台数は下記の通りです。
・カローラフィールダー:2,060台
・シャトル:3,016台
・レヴォーグ:1,105台
・マツダ6ワゴン:300台
このような中で2020年カローラ ツーリングはステーションワゴンの中での登録台数は当然ながら1位になるでしょうね。
このカローラ ツーリングの2020年の年間の登録台数は7万台辺りと予想します。
セダンやスポーツと合わせるとカローラ全体では11〜12万台位は売れると予想しますから、ブランド通称別ならカローラの登録台数は2〜4位になるのではと考えています。
書込番号:22991548
8点
トヨタであること
ハイブリッドであること
それ以外に
この車を選ぶ理由がみあたりません。
まあ、トヨタであることが
日本で売れる一番の理由にはなりますが…
書込番号:22991577
6点
年寄りはフィールダー買えってことでしょう。そのための併売でしょう。「カローラ」という車名を人からどう思われるか気にする人種には買ってもらえないでしょう。
「カローラ=廉価で使い勝手のいいそれなりの広さの大衆車」という価値観とは異なる造りやディスプレイオーディオ標準など、従来ユーザーに受け入れてもらおうという意思は感じません。カローラ史上最も志が低かったヴィッツベースの先代とは車格が違いますので、比べるのも無理があります。
狭いなりにもスタイリッシュなのでMAZDA3やインプレッサの競合・プリウスの市場も食ってそれなりに売れるのではないでしょうか。ハイブリッドの4WDは魅力的です。
書込番号:22991641
3点
一般向けには全くヒットしないと思いますがそれなりに安いグレードは営業車として売れると思います。
書込番号:22991675
2点
キノコマークが付いているだけで、購入ひとがほとんどでしょう。
書込番号:22991687
3点
トヨタのやる事です。発売直後は爆発的に売れるとは思いますが、そう長くは続かないと予想します。
新型は、カローラとしては似つかわしくない派手なデザイン。
味の濃い物や刺激のある物は、飽きが早いのが常ですから。
書込番号:22991737
3点
いまはSUVやミニバンが人気ですからね。
なかなかそれらのユーザーを取り込むのは難しそうですね。
個人的にはカローラスポーツのほうが好みですね。
書込番号:22991755 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
さすがのトヨタでもこれをヒットさせるのは無理でしょう。
何処に魅力があるのか全く分かりません。
旧い現行シャトルの方が遥かに魅力的に感じます。
書込番号:22991780
8点
ヒットするとかしないとかの車ではないと思います。いわゆる大衆車の中の大衆車での日本のスタンダード。いつの時代もそれなりに売れるという車ではないかと思います。
書込番号:22991826 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>虎キチガッチャンさん
SUV、ミニバンが人気なので、爆発的なヒットは無いと思います。月平均、4000台前後と予想します。全盛期のレガシーみたいにヒットするといいですね。
市販のナビが取り付け出来ない。CDスロットが無いのが、不便ですね。
購入する人の平均年齢は、高くなりそうですね。若い人の比率は低いと思います。
当方インプレッサスポーツに乗ってますが、カローラツーリングを購入されるのでしたら、インプレッサも試乗されてはどうでしょうか?運転の楽しさは、負けてないと思います。
書込番号:22992011 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
排気量が1800でガソリン四駆がないのはって思います。
HONDAシャトルが同クラスだとバランスとれてる気が
書込番号:22992595 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
発売から1カ月にあたる10月16日時点での受注台数が発表されましたね。
https://global.toyota/jp/newsroom/toyota/29933969.html
カローラ ツーリング 13,700台、カローラ 5,400台。それぞれ月販目標台数の約2.5倍、約3.2倍とのことで、立ち上がりは好調のようですね。
書込番号:22993350
9点
先日、カローラ店で話を聞きましたが思ったより新型の販売数の立ち上がりが良くないと言っていました。
その販売店だけの話ですかね?
実車が走り出したらジワジワと増えるパターンですかね?
そういうパターンは息が長く売れるとも聞いたりしましたが・・・。
書込番号:22993385 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
皆さん
返信ありがとうございます。
ヒットするのご意見は皆無。当たり前といえば当たり前ですね。
質問も、従来のフィールダーと比べて
販売台数が、「増える(ヒットする)」 「現状並み」 「コケる」 の3択にすべきだったのかな。
皆さんのご意見でもそこそこ(現状並み) が多かったような感じですね。
ちなみに私は「コケる」のではと思っています。
1年後どうなってるやら。
書込番号:22994235
4点
1ヶ月の受注がカローラツーリングだけで13,000台で、カローラ、カローラスポーツも合わせると22,000台らしいです。
凄いですね。
書込番号:22994821
15点
もともと黙ってても売れてた車。
今回のフルチェンジで、ようやく小型車枠の呪縛から開放されて
底辺層のマイカーから抜け出せた気がする。
売れる(ヒットする)イメージしか浮かばないけど。
書込番号:22996355
12点
遠目から見るとレヴォーグ風ですね。
ワゴン自体の選択肢か非常に少ないですから、
近所にSUBARUの販売店が無ければ一択なので、
ワゴンユーザーの買い替えで売れると思います。
が、長い年数売れ続けるのは厳しいように思います。
書込番号:22996623 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>虎キチガッチャンさん
レヴォーグからの乗り換えですが、
次のモデルチェンジでのサイズアップや、
アイサイトの進化への疑問が有り、
最新の安心・安全装備を備えたカローラツーリングを
購入しました。
全長を抑えながらも、ワゴン車としての荷室を確保し、
とても快適に使用しています。
ワゴン車の選択肢は少ないですが、
ユーザーにとっては市販車から選ぶことしか出来ません。
他メーカーからの発売を気長に待ったとしても
不満な点が解決するかどうか分かりませんし、
トヨタ社も売れないものを世に送り出すとは思えません。
まだ、同じ車を見かけたことは有りませんが、
やがて、街中に溢れることを予想しています。
書込番号:22997513
9点
別にトヨタを擁護する訳じゃ無いが、クラウンも同様だけどユーザーの平均年齢が60歳台と言われていたカローラの平均年齢を下げるには従来型の否定から始めないとどうにもならんとメーカーが判断したのでは?
後部座席のユーティリティは逆立ちしてもシエンタ辺りのミニバンには敵わないのだから前席優先と割り切ったのかも。
成功するか失敗するかは判らんけど。
書込番号:22998067 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
人気の薄くなったステーションワゴンに選択肢を増やしたところが良いですね。
好き勝手にオプションつけて見積もりしたら、420とかになりました。
ちなみにプリウスは450、レヴォーグは500
安いので売れると思いますけどね。
カッコいいと思いました。
書込番号:23005762
4点
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- 272.9万円
- 諸費用
- 15.5万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 1.5万km
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- 支払総額
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- 年式
- 2020年
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- 支払総額
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- 車両価格
- 248.0万円
- 諸費用
- 12.3万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
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