EOS R5 ボディ
- 有効画素数約4500万画素フルサイズCMOSセンサー、映像エンジン「DIGIC X」を搭載した「EOS Rシステム」のフルサイズミラーレスカメラ。RFマウントに対応。
- 電子シャッターによる撮影時は最高約20コマ/秒の高速連写を実現。「デュアルピクセル CMOS AF II」による快適なAF性能を備えている。
- 8K/30P動画撮影機能を搭載し、8Kの豊富なデータ量を生かした高画質な4K動画も撮影できる。最大8.0段の手ブレ補正による快適な撮影が可能。
デジタル一眼カメラ > CANON > EOS R5 ボディ
動画の手ブレ補正は、パナ機と比較した場合どうでしょうか?(G9.SH1等)
R5は8段で数値では凄いです。実際比較された方いらっしゃいましたら教えてください。
書込番号:23533368 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
まだ、発売されてないから、知ってる人いないんじゃない…。ショールームとかだと限界あるだろうし。
数字上は、マイクロフォーサーズ系は、7.5段、R系は、8段。
たぶん、劇的な違いはない気がするけど。
書込番号:23533402 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
動画に関係なく手振れ補正はイメージサークルによって段数が変わるみたいです。
RF28-70とか大口径だと段数が上がるようですよ?100-500だと6段?だったかな?
書込番号:23533432
2点
メーカーが発表する〇段分というのは、静止画のものです。
R5の8段というのは、レンズが105mmのときの静止画の数値です。
動画時の手振れ補正は、その数値はあてになりません。
YouTubeでR5を手持ちで動画撮影していましたが、さすがにマイクロフォーサーズの上級機よりは手振れ補正は劣っていました。
でも、静かに歩くのなら十分使えそうでした。
書込番号:23533511
![]()
4点
>セロリ森さん
メーカーによって可動量というか可動域が異なっているので一概に言えませんが、運用上フルサイズはマイクロフォーサーズの1/4と考えてよいと思います。
例えば、35mm換算で21mmレンズを使用した場合、ボディ内手ブレ補正のみでα7RVではシャッタースピードが1/8でOM-D EM1 MarkUで1秒が下限でした。
α7RVが1/4ではなく1/8なのは、センサーの解像度が2倍なので目立ってしまうと言うことだと思います。
センサーサイズの大きさやセンサーの可動量や解像度によって異なり、一概に比較するのは難しいと思います。
書込番号:23533538
5点
正確には販売されるまでわからないのでは。
色んなところでテストされている個体は、まだベータ版かもしれないので。
書込番号:23533836
1点
動画の手ぶれ補正は色々難しい問題を含んでいます。
電子手ブレ補正か、ジンバルの出番でしょう。
普通のレンズでズーミングするとフォーカスがずれるとか、ものすごく綺麗な絵を撮ろうとすると、かなり気を使わなくちゃならないですね。
書込番号:23534192 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
みなさま、返信ありがとうございます。
>taka0730さん
静止画のものだったのですね、動画だとα7系もLUMIX S1にはかなわないようでした。
>ホーリー28さん
詳しくありがとうございます!
レビューが増えるまで様子をみることにしますm(_ _)m
書込番号:23534397
1点
>セロリ森さん
こんな動画がありました。参考になりますでしょうか。
https://www.youtube.com/watch?v=gtnpajGfKz4
・ EOS R5の試作ユニットを1日手に入れ、8KとIBIS(In body Image Stabilizer)をテストしました。
・ これは決して技術的なテストではありませんが、実際の撮影でどれほど実用的か試してみたいと思いました。
・ EF 100-400mm、主に400mmで撮影しました。
とのことです。
書込番号:23535790
![]()
0点
CIPAのテストの概念的なイメージは たぶんこんな感じだと思います。
焦点距離 = (例) 120mmでテスト
手振れ補正OFF
1/125秒で撮影の結果 ⇒ 微ブレあり
(仮にこのときブレの大きさは画面上で0.2mmだったとする)
手振れ補正ON
1/125秒で撮影の結果 ⇒ ブレなし
1/60秒で撮影の結果 ⇒ ブレなし
1/30秒で撮影の結果 ⇒ ブレなし
1/15秒で撮影の結果 ⇒ 微ブレあり(0.1mm)
1/8秒 で撮影の結果 ⇒ 微ブレあり(0.13mm)
1/4秒 で撮影の結果 ⇒ 微ブレあり(0.16mm)
1/2秒 で撮影の結果 ⇒ 微ブレあり(0.2mm)
1秒 で撮影の結果 ⇒ 微ブレあり(0.23mm)
ブレが最初の0.2mm以内に収まっているのは、SS1/2秒までである。
よって、この機材の手振れ補正の段数は 6段である。
つまり、微ブレなしの写真を SSを何段遅くして撮影できるかではなく、
最初と同じブレ量になるには、SSを何段遅くできるかのテストだと思われる。
微ブレはまったく無視されているようです。
私の勘違いでしたらすみません。
書込番号:23555157
0点
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