Ryzen 7 5800X BOX
- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは105W。
- 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
※日本国内正規品取扱い販売店以外で購入された製品は、保証期間内の故障でも無償修理の対象外となる場合がございます。保証に関しては購入ショップへお問い合わせください。
CPU > AMD > Ryzen 7 5800X BOX
こちらのCPUを使用しています。
タイトル通りなのですが、仮想OSを無理なく動かす範囲で言えば、いくつまで起動できますか?
ソフト的にお聴きしたいのは、Hyper-Vです。
現在、FX-8350で、仮想OSを2つの、
計、3つのWindows 10を、毎日起動しています。
理由としては、ゲームのログインボーナスのためです。
一々アカウントを切り替える作業が面倒くさく、こんな事をしている感じです。
最初は、Windows 10メイン+仮想OS x3(Windows 10)で、
512GBのSSD、一つで、仮想側の割り当ては、2コア、2GBでした。
しかし、Windows 10のアップデートやらで、容量不足となり、
途中で、仮想OSを一つ削った感じです。
現在、5800Xでは、DDR4 3200 16 x4で、メモリー的には余裕があり、
次は、仮想OS一つにつき、SATA接続のSSD、512GBを割り当てる予定です。
FX 8350では、Windows 10 x4が、ギリギリラインでした。
底力だけは半端ないCPUだったのと、割り当て的に、
2コアであれ、1コアだったのかな?とか、
現在のCPUと設計がかなり異なる点もあって、5800Xではどうなのかな?と。
とにかく、FX 8350をもう引退させたいので、
仮想OSを多くインストールしている方がいましたら、
是非、感覚などを教えてください。
Ryzen 5000番台のCPUであれば、5800Xでなくとも、大丈夫です。
お願いいたします。
書込番号:24965590
2点
SSDはSATAよりNVMeの方がいいですよ。
安いものでも2GB/s以上出るものなので600MB/s以下しか出ないSATAより速度が出ます。
仮想PCの中断・復帰を使うなら仮想PCのメモリー容量と同じくらいのファイルを読み書きするので効果は大きいです。
単純な性能はRyzen 5 2400G程度でFX-8350と同等以上です。
数倍の性能があるCPUならCPU性能が足枷になることはないでしょう。
元々FX-8350は8コアといいながら不完全な8コアで4コア8スレッドに近いものです。
それよりメモリーを大量に積んだ方がいいでしょう。
2GBの仮想PCなら4台で8GB、メインPCが8GBは欲しいので16GBは最低限欲しいです。
それ以上のメモリーを割り当てるならそれだけメモリーを積む必要があります。
64GB積んでおけば8GBの仮想PCを6台程度使っても問題ないです。
4GBなら12〜13台動かせるでしょう。
メモリーを積んでいないと使用頻度の低いメモリーをRAMより大幅に遅いSSDやHDDにデーターを移すので大幅に性能が低下します。
余裕があれば128GB積んでもいいとすら思います。
最近はWindows 10でも4GBは少ない方なのでメモリーはあればあるだけ欲しいです。
書込番号:24965627
1点
VM環境の基本はメモリーガン積みです。特にWin8以降はフットプリント大きいというか、メモリー量がモノを言うOSなので。
>理由としては、ゲームのログインボーナスのためです。
ゲーム次第。
そもそもLinux版ないんですか、、、というか、EaseUSOS2Goで動かないの? って辺りから。
Linuxだと2GBからマトモに動くけど、Win10は8GBないとマトモな速度で動かない。
>512GBのSSD、一つで、仮想側の割り当ては、2コア、2GBでした。
それだとSSDに作った仮想メモリーに頻繁にアクセスしに行って、メインのSSDがネックになってるかもしれない。
ゲームなら起動してしまえばストレージ不要なので、お金かけるなら、メモリーの割り当て増やしてHDDにインストールの方が良好じゃないかと思うけど。
コアの割り当て自体は絞っても意味が無い (ネックが発生しやすくなるだけ) と思う。16コア与えて置いて、フロントに持ってきたときにスパッと動いてくれる方が快適なんじゃないかと思う。
裏に回したときにも無制限に食うようなら、タスクマネージャーとかで絞った方が、OSの動きが緩慢にならなくて良好な結果が得られる気がする。
まぁ、オーバースペックのCPU乗っけてるなら別にいいけど。
もし仮想メモリー使いたくてSSDネックが必然だとしても、SATAはコスパ悪すぎですよね。
書込番号:24965682
0点
ご返信ありがとうございます。
FX 8350の時、SATA 512GBだと、明らかに転送速度が足りていなかったので、
今回、分散させたい思いが強かったのですが、
お話を聴く限り、NVMe一つでも、3つ or 4つ耐えられる感じですかね?
確かに速度はかなり出るのは分かりますが、
集中させた場合、熱で...速度...
書込番号:24965683
0点
>FX 8350の時、SATA 512GBだと、明らかに転送速度が足りていなかったので、
じゃなくて、使い方の問題。
書込番号:24965685
0点
>uPD70116さん の仰るとおり、メモリーさえ潤沢ならコア数、CPU数はほぼ無視しても大丈夫です。
メモリーが足らないとその台数で終わりますが、コア数が足りない分はPC(Hyper-V)が調整しますので。
ちなみに私の仮想マシンはWin98以降全て揃ってます。但しHurpe-Vで直接動くのはXP以降ですが・・・
特にWin11のインストール実験(Insider Previewを含む)で遊んでます。
書込番号:24965691
0点
ムアディブさん
記憶が定かではないのですが、Socket AM3+で、M.2に対応しているマザーボードって、
一番最後ら辺に出た物位しか無かった気がします。
それも、覚えている限りでは、2、3個しか無かったような・・・。
uechan1さん
コア数の件は初めて知りました。
コアに関しては、手動設定をする必要ないのかな...?
ありがとうございます。
書込番号:24965699
0点
仮想マシンのパフォーマンスに影響するもの
1.メモリ(これで起動できるゲストの数は決まる)
2.仮想ディスクをホストOSと同じ物理ディスクに格納しない
3.できればゲスト毎に使用する物理ディスクを別にする(これをすればHDDでも実用的な速度で動作する)
オラクル12C以降やVS2019を使わなければ、最近のCPUであればゲストのCPUは1コアでも問題ありません。
結局ゲストのタスクはホストCPUの処理能力次第なので。
書込番号:24965732
0点
その使い方だったら、空き容量が許す限り仮想OSを何10個も入れていいんじゃない?
仮想OSを「同時に」何個も起動しておく必要があるのですか?
>次は、仮想OS一つにつき、SATA接続のSSD、512GBを割り当てる予定です。
ほぼ無意味な行為です。
仮想マシン1,2台なら意味なくもないですが、同時稼働する仮想OSが多すぎるとSATAコントローラーがボトルネックになって速度の向上は期待できないかと。
空きPCIeスロットにSATA増設ボードを装着したほうがSATAコントローラーの負荷を分散できます。
このやり方ならFX搭載PCでも可能です。
書込番号:24965735
1点
>Haasさん
ログインボーナスのためなら、同時動作の必要はないので、1つずつ起動と終了していけば良いのでは。
どうしても同時に立ち上げたいなら、1台あたり4GB+ゲーム使用分のメモリーがあれば良いと思います。
ストレージもOSとゲームの使用分が必要ですが、CPUはそこそこの能力があれば何でも良いと思います。
VMWAREで、Windows7 10台やAndroid86 30台を動かした経験からです。
書込番号:24965782
1点
旧い方のPCで動かしたいという事?
5800Xの話はなんだったんだろうか。
というか、そのまえに使い方が悪いと思うけど。
ゲーム起動しっぱなしなのになんでSSDにアクセス行ってるんしょうか? って話です。
書込番号:24965792
0点
>あさとちんさん
ゲームの場合は、ゲームループの処理があるだろうから、CPUもそれなりに食うと思いますけどね。
ゲーム次第、設定次第、放置場所次第 (人が多いところでは負荷が上がる) ですけど。
書込番号:24965799
0点
>Haasさん
システムリソース次第 だよね。 キャパプラは簡単ではないよ。
全部のゲストVMで同じようなことをするなら、まず一つのVMを構成しAPPも導入して、性能的に満足できるメモリー量、コア数、をどのくらいにすればよいかを探す。 トライアンドエラー だよね。 そのとき、本体側のCPU使用率も見ておく。 サーバーOS では キャパプラツール があるよね。
で、ざっと、 本体実装しているリソース量 > VMの必要リソース量 x VM数
で見積もればよいとおもうけども。
わたくしも Hyper−V をつかっているけれども、 たくさんVMを構成しようとすると メモリー不足で作れなくなく
なるよね。
書込番号:24965891
0点
皆様、ご意見ありがとうございます。
共通している点としては、とにかくメモリーの容量が重要なのですね。
今まで、DDR3 1600 8x2だったので、「何台までか」という質問であれば、
メモリーの容量次第、という点を理解しました。
死神様さん
ありがとうございます。
5800Xは、5000シリーズの中では、定格は一番高い周波数なので、1コアでもいけそうですね。
(スリッパを除き)
令和の小心者さん
重要な情報ありがとうございます。
物理的に分ける場合、増設ボードをいれます。
あさとちんさん
強者ですね。
ログインボーナスの他に、放置しておかなければならない時があり、
同時起動しておいて、時間短縮とかしている時があるためです。
ムアディブさん
使い方の問題という指摘において、当時のマザーボードでは、
M.2に対応しているのは、皆無であった点と、
令和の小心者さんが書いてくださった物で、結果論としては、
ボードを載せない限り、無意味だった点ですね。
Gee580さん
経験談ありがとうございます。
仮想OSは、自分的には4つ起動したいので、
メモリー64GBに、Ryzenは、FXの時のような、
2スレッド1コアでもなく、物理8コアなのもあり、
余裕でいけそうですね。
皆様、本当にありがとうございます。
助かりました。
この様な使い方は、絶対にAMDじゃないとできないと思っています。
intel 第6世代、6700Kで、同じ様な事をしようとしたら、
FX 8350:8コア4スレッド
intel 6700K:4コア8スレッド
intelの方のメモリーは、DDR4 2400、容量は同じ16GBで、
比較的有利だったと思うのですが、できなかった経験があります。
2つ目の仮想OSを立ち上げようとすると、激重で落ちてしまう感じで、
とても3つなんて無理だった。
各部品集めて、やってみます。
後日、ご報告をこちらに書き込むので、
一旦、ありがとうございました。
書込番号:24965949
0点
>使い方の問題という指摘において、当時のマザーボードでは、
>M.2に対応しているのは、皆無であった点と、
>令和の小心者さんが書いてくださった物で、結果論としては、
>ボードを載せない限り、無意味だった点ですね。
だからSSDにそんなにアクセスに行くこと自体が使い方間違っているだろうって話。
M.2の話は関係ない。
M.2の話は、SSDの性能のネックだといいつつ、今更SATA買うんですかってこと。
書込番号:24966464
0点
PCの中で何が起きてるかってことを理解しないと、VMみたいな複雑な動きは理解できないかな。
CPUコアは人、メモリーは作業机、ストレージは書庫をイメージするとわかりやすい。
プログラムは手順書という書類に書かれて書庫に入っている。
作業するのに必要な書類が書庫の中に入っていると、一瞥できないので、極端に作業速度が落ちる。
OSが欲するメモリーを与えないと、作業が少し進むたびに、机の上の書類を片付けて別の書類を出してくることになり、一連の作業を終えるだけで書庫に行ったり来たり頻繁にしなきゃいけなくなってとても負荷が掛かる。
8コア=8人が仕事してるとして、書庫 (SSD) から書類を出し入れするのに待ち行列が発生するというのは机が狭すぎるからと予測できる。
特にゲームなんて起動してしまえばSSDにアクセスに行く用事はほとんどないタイプのプログラムなんでなおさらおかしい。
そして、2GBに設定してWindows起動しているというのだから経験的に無理過ぎるとわかる。
そもそもメインメモリーにやらせるべき仕事をSSDにやらせたら遅いに決まってるし、速度が要求されてる部分にわざわざ容量重視のデバイスをいっぱい買ってなんとかしようとするのは画竜点睛を欠く。
書込番号:24966495
0点
あぁあと、スラッシング起こすような使い方してるとSSDの寿命がすぐ無くなると思う。
書込番号:24966499
0点
ムアディブさん
Windows 10を、一つのSATA SSDに集中させていたので、
複数台に分散させたいという思いがあったのです。
しかし、SATA接続を増やしたところで、
コントローラーが追いつかなくなるというご指摘があったので、
増設ボードにより手段を知らなかったため、
結果としては、ただ単に増やすだけでは意味がなかったですねというお話です。
また、M.2に関しては、速度が出る一方で、アクセスが集中し、
発熱量が増えると、とてつもなく遅くなるモデルも存在し、
私の中では、2.5インチのSSDの方が、熱の心配がなく、
使い勝手の良さがあると見ていた点もあります。
しかしながら、この点でご指摘したい点があります。
「何々が」
主語が無い文章だと、一体何に対しておかしいと仰っているのか、
読み取るには、無理がございます。
また、FX時代のシステム、
SSDとDDR3の価格や、容量的な面を、
考慮せずに、使い方がおかしいと申されても、
それは、こちらとしても理解に苦しみます。
>特にゲームなんて起動してしまえばSSDにアクセスに行く用事はほとんどないタイプのプログラム
私は「オンラインゲームを支える技術」という本を読みましたが、
こちらの本の中に、確か、極力通信量を減らし、
レイテンシを無くす事により、サーバー費を削減できたなどという話が、
確かあったのですね。
また
>容量重視のデバイスをいっぱい買ってなんとかしようとするのは画竜点睛を欠く
近頃のゲームって、1タイトル辺り、
50GBとか、100GBクラスであるのは、当たり前なのです。
そこに、Windows 10と、xゲームタイトルをインストールしたら、
あっという間に、容量がなくなってしまいます。
更に
>スラッシング起こすような使い方してるとSSDの寿命がすぐ無くなると思う。
私が何故、512GBのSSDと主張しているかと言えば、
480GB未満のSSDは、TBWだからです。
ここで、貴方の発言なのですが。
>容量重視のデバイスを...
>寿命が...
何故、矛盾しているようなご発言を?
>8コア=8人が仕事してるとして
この点も違いますね。
FXは、2コアで1スレッドです。
書込番号:24966632
0点
抜け落ちた言葉があったので、追記。
TBW、寿命の心配からです。
それから、オンラインゲームは、
極力通信量を、極力減らすために、
インストールされているデータが多く、
起動後もアクセスがほとんど無いなんて事は、
現在のゲームタイトルでは、あり得ないと思います。
書込番号:24966633
0点
さっと読んでみましたが、3つ懸念があります。
[ビデオカードのリソース]
タイトルが書かれていないのでよく分からないけど、1ゲーム数10GBとなるとグラボのリソースをそれなりに食うのではと思います。
要は仮想マシンが増えるとボトルネックが変わる事も十分に考えられます。
仮想マシン1台の状況である程度予想は立てられますが、実際に動かさないと予想通りかは分からないかもです。
場合によってはビデオカードも強化する必要があるかもしれません。
[メモリ割り当て]
仮想マシンの1台あたりのメモリをケチると仮想メモリ(SSD)へのアクセスが無駄に多くなるだけです。
適切な容量は充てていますか?2GB、4GBでは少なすぎる気がします。
仮想メモリ(SSD)への書き込みが増大して、SSDの寿命短縮に直結します。
個人的にはメモリ32GB搭載させて、仮想マシン1つあたり6GBは欲しいなという気はします。
[SSD]
SATAを否定する書き込みもあるようですが、SATAタイプは取り付けの容易さ、容量単価が安いものも多いので選択肢としてはアリだと思います。
ただ、昔ほど安さのメリットはなくなった気がします。
M.2の場合はヒートシンク必須とお考え下さい。
書込番号:24966787
0点
空中戦がどうこうとか、簡単に予測ができるはずなどと書き込んでいましたが、
何故、ご自身の書き込みが、煽りで削除されると、予測できなかったのでしょうかね?
として、じゃなくて、FXは、2コアで1スレッドなのですから、
日本語がどうこうの問題じゃない上、一個人が説教をするために、勝手に設計を変えらる訳ないじゃない。
システムを十分理解した上で使用していたのですよ。
別に私としては、戦っていたつもりは無いですけど、勝敗はついてしまいましたね。
書込番号:24982917
0点
>令和の小心者さん
綺麗にまとめてくださってありがとうございます。
タイトルは、Minecraft 統合版と、Fortniteです。
どちらも仮想OSで起動する時は、最低設定にしています。
現在積んでいるグラフィックボードは、VEGA 64で、メモリーは、DDR 4 -3200 16 x4です。
現時点で、5800Xと、VEGA 64の排熱で、凄まじい事になっているので、
M.2に対して前向きじゃないのは、そういった理由です。
ここは好きにさせていただきます。
書込番号:24982918
0点
M.2かどうかは重要ではありません。
M.2はスロットの規格であり、SATAやUSB等を含んだ複合的なスロットです。
SATAのM.2 SSDもあります。
NVMe SSD自体の発熱は大したことはありません。
それが小さい部分に集中しているので高温になるだけです。
それに最高速度2〜3GB/s程度の性能の低いものを選べば発熱自体も少なくなります。
それでもSATAの数倍になるので読み込みはかなり速いです。
特に仮想PCの中断機能を使う場合には顕著です。
書込番号:24983041
1点
後出しですが、組み込んだケースが、LEVEL 20 GTでして、
これが、拡張カードを固定する金属が、最初っから曲がっていたのです。
そのため、VEGA 64を固定するのに、非常に苦労しました。
M.2こそ、最初に1個だけROGのマザーボードに差し込み、Cドライブの割り当てにしたのですが、
もう一個差し込むために、また取り外しをするとなれば、先が思いやられると言いますか...。
Ryzen 5800Xの自作で学びました。
M.2に関しては、最初っから全て用意しておかなければならないのだなと。
発熱の件、ありがとうございます。
書込番号:25022060
0点
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