FE 50mm F1.2 GM SEL50F12GM
- 最上位である「G Master」シリーズに位置する、焦点距離50mmの大口径標準単焦点レンズ(Eマウント)。
- 低照度下でも速いシャッタースピードを確保して被写体のブレを防ぐ。開放F値1.2からの画面全域での高い解像性能と、自然で美しいボケ表現が可能。
- 高推力の「XDリニアモーター」を搭載し、静止画・動画撮影の双方に適した高速・高精度・高追従かつ静粛なオートフォーカスを実現。
FE 50mm F1.2 GM SEL50F12GMSONY
最安価格(税込):¥254,000
(前週比:±0
)
発売日:2021年 4月23日
レンズ > SONY > FE 50mm F1.2 GM SEL50F12GM
題名の通り肉眼の見え方に近く撮れるレンズの最右翼を探していますが、本機は打って付けでしょうか。
書込番号:24093377 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
フイルムカメラの時代から50mmが肉眼に近いと言われていますがファインダー倍率の関係で個人的には70〜85mmぐらいがちょうど良いです。
書込番号:24093392
3点
参考文献です。
http://cccpcamera.stars.ne.jp/RussianCamera/TOPICS/Mitatouri/HyoujunnLenz.htm
対象をどう見るのかによって、(感覚的な)焦点距離は変わります。
私は35mmが好きですね。
書込番号:24093400 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
SEL0F0GMさん こんにちは
遠近感から見ると 50o位が肉眼に近い気がしますが 人の目の場合二つあり その分見える範囲は 50oより広いように思います。
書込番号:24093411
2点
>SEL0F0GMさん
人は二眼なので、カメラと合わせるなら片眼で見たほうがわかりやすい気がします、ぼんやり〜凝視までで28mm〜200mm位と思います。
カミさんはもっと広くて18mm位〜見ているようです、女性だからなのか、性格なのか?
本レンズは開放1.2あるので、やや凝視した時の画角で、1〜2m以上離れた被写体を、形の判る背景がら浮かび上がらせることができるのでは、と期待しています。
書込番号:24093441
2点
正・遠近感「は」近い
誤・視野「が」近い
※ヒト両眼視野は 水平200°ぐらい、垂直135°から145°ぐらい(資料によってバラツキあり)
書込番号:24093476 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>肉眼の見え方に近いのは50mmでしょうか?
むかしから良くそのようなことが言われています。実際のところはファインダーの倍率が1倍に近い(≒遠近感が近い)ということでしょう。
ただそのためには、鑑賞する場合も遠近感を合わせなければなりません。レンズの画角と同じ画角で鑑賞するということです。鑑賞画角が狭ければ遠近感が強調されますし、広ければ圧縮感が出ます。
50mmだったら対角線長より2割ほど長い距離から鑑賞すれば見え方に近くなります。
ただし、目はF1.2ほどボケないのでぼかしすぎると不自然になります。
書込番号:24093510
4点
>SEL0F0GMさん
子供の肉眼と、大人の肉眼、老人の肉眼で、見え方や立体感が違うから、
ご自身に合った見え方のレンズが50mmなら50mmが標準という程度の話かと。
フルサイズのセンサ対角長の43mm標準説ってのもあるし、50mmにこだわらない方が。
個人的には40mm辺り。
書込番号:24093521
3点
肉眼で"明視"ができり範囲に近いのが 50mmレンズです。何となくぼんやり見えているという範囲はもっと広角になります。
スレ主さんの用途が分かりませんけど、一応「肉眼の見え方に近く撮れるレンズの最右翼」と考えて良いでしょう。
書込番号:24093534 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ちなみに、ライカの初代「50mm」は、
当時のフィル厶の粒子サイズと、
フィル厶サイズ、
一定の画角で鑑賞する場合の(ヒトの眼の)解像力から
「50mm」に決めたそうで、これはライカの公式見解でもあるようです。
(「how the leica was born」がそのキーワードになるようですが、googleでは見当たらない・・・(TT)
書込番号:24093594 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
私の目は、35mmぐらいな気がする。
書込番号:24093634
3点
以下、元の文献は同一のようなので、検索すると複数ヒットすると思います(^^)
※換算fは、私の注記
※「換算f=50mm」に相当する視野の名称は見当たりません(^^;
例
https://dbnst.nii.ac.jp/view_image/2515/4526?height=785&width=421
>有効視野…瞬時に視線移動し高性能に情報受容が可能な範囲
>(水平:±15 ,上:8 ,下:12 )
>→NTSCテレビ方式の標準観視画角
※換算f≒ 67.4mm
(対角≒ 35.6°)
>安定注視野…有効視野+頭部運動により無理のない情報受容が可能な範囲(水平:±30〜45 ,上:20〜30 ,下:25〜40 )
>→情報端末利用空間での効果的な情報表示範囲
※換算f≒ 17.7 ~ 30.4mm
(対角≒ 101 ~ 70.8°)
>誘導視野…視覚情報による座標系誘導効果が生じ臨場感を引き起こす範囲(水平:±50 ,上:35 ,下:50 )
>→映画、高品位テレビの目標大画面サイズ
※換算f≒ 14.4mm
(対角≒ 113°)
>補助視野…単純な視覚情報のみを検出・受容できる範囲(水平:±100 ,上:50 ,下:70 )
書込番号:24093732 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
見えるおおきさでいうと80mmくらいじゃないですか
ズームレンズ持ってるなら片目でファインダーもう片目で実像見ればかくにんできるのでは
書込番号:24093869
2点
<<たぶんこうだったんじゃないか劇場>>
「撮影画角」と「鑑賞画角」が同じだと、「遠近感の圧縮」や「遠近感の誇張」を感じない肉眼で見た時と同じ「遠近感」になります。写真界で俗に言う「肉眼で見た時の自然な画角」になります。<補足1>
フィルムで撮った写真を印画紙に焼いていた頃、
キャビネ版と呼ぶ印画紙サイズが、写真評価の標準的なサイズとしてありました。
120mm×165mmとしましょう。縦横比は 2:2.75。<補足2>
当時一般的だった35mm版フィルムの像面サイズは24mm×36mm、縦横比は 2:3。
120mm×165mmに余白なしで焼き付けるとすると、
縦横比の関係で120mm×180mmの引き延ばし画像から、
120mm×165mmの範囲をトリミング、焼き付けすることになります。
35mm版フィルムを長さの比で5倍(120mm÷24mm)に拡大したことになります。<補足3>
肉眼で最も目を近づけて見ることのできる明視距離は250mmあるいは300mmと言われます。
250mm先の120mmを見る「鑑賞画角」の角度は、
「5分の1」の50mm先の24mmを見る角度と同じです、理屈では。<補足4>
これは焦点距離50mmのレンズの像側主点と、35mm版フィルムの像面の24mmとが作る角度と同じです。<補足5>
つまり50mmレンズが「肉眼で見た時の自然な画角」を得られるレンズと言われるゆえんです。
<補足1>
すぐに理解できる人と、そうでない人がいるでしょう。
説明は面倒なので略、あしからず。
<補足2>
ネット検索だと「キャビネ」は「カビネ」と呼ばれることが多いようです、今風は。
プリントサイズの「2L版」と同等との見方もあるようです。
「120×165」だけでなく「115×165」としたもの、
「127×178」を「大カビネ」とするものなどあるようです。
<補足3>
本来なら対角線長で語るべきかもですが、結果が同じなので、短辺長だけで簡単に、あしからず。
<補足4>
明視距離よりも近過ぎて、現実にはボケてしか見えないでしょうけど。
<補足5>
かなりはしょっていると感じます。
すぐ理解できる人と、そうでない人がいるでしょう。
説明には図がいりそう、図を描くのが面倒なので略、あしからず。
<ころばぬ先の言い訳>
書いててめんどくさになったので、しっかりとは検討・推敲してません。
「なんじゃわからん、もっと説明を」の声が上がっても、
それに応えるかは定かではありません、あしからず。
なお、この説を主張する信頼できる文献情報・ネット記事などを見たコト・読んだコトはありません。
よって、裏付けるネットリンクも示しません、できません。
書込番号:24094024
2点
おじやまのついでの書き足し
何が言いたいかと言うと、
35mm版フィルムカメラで撮った写真をキャビネ版印画紙に焼き付けて、
明視距離の250mmで見た時の「鑑賞画角」と同じになる「撮影画角」の焦点距離は「50mm」、
ってこと。
その「50mm」の数値の出しかた。
書込番号:24094071
3点
眠いときは28mmくらい。
美女に出会った瞬間なら85mmくらい。
老眼入ってか…ややソフトフォーカス。
乱視があるので立体感のない3D。
書込番号:24094109 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>スッ転コロリンさん
「三角形の相似形」のハナシの範囲ですから、
「撮影画角」と「鑑賞画角」とが同じになる組み合わせは、他に幾つでもあるかと(^^;
書込番号:24094125 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>題名の通り肉眼の見え方に近く撮れるレンズの最右翼を探していますが、
肉眼の見え方のままに撮れないからカメラって面白い気がする。
書込番号:24094174
5点
肉眼の遠近感は画面の対角線とも言われてます
フルサイズの場合は43mmです
しかしライカが43mmレンズは安価で
作りにくいので50mmレンズを標準レンズとしました
それでペンタックスに
43mmレンズと言う
画面対角線を意識したレンズが有る訳です
書込番号:24094201 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>肉眼の遠近感は画面の対角線とも言われてます
画面、は明らかな間違い。
カメラ板的には「撮像面」。
書込番号:24094223 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>肉眼の見え方のままに撮れないからカメラって面白い気がする。
何の話ししてるんだ?
夢見る少女か?
書込番号:24094237
9点
>題名の通り肉眼の見え方に近く撮れるレンズの最右翼を探しています
文字通り肉眼の見え方に
一番近いのは、
エクイレクタングラー(360°パノラマ画像)を作成し
専用プレイヤーで表示した場合だと思います。
https://engawa.kakaku.com/userbbs/2229/Page=1/SortType=ThreadID/#2229-18
で、著名なクリエイターさんの作品サイトに
リンクしてありますので、
いくつか見て戴ければ、言っている意味はお解りになると思います。
エクイレクタングラー(360°パノラマ画像)の作成には
何oレンズで無ければならない…という縛りは存在しませんが
たいていは、円周魚眼レンズ もしくは 対角魚眼レンズで素材撮影し
専用ソフトで合成(スティッチ作業)を致します。
合成作業を省きたい場合は
THETAなどの360°カメラで撮って出し…ということでも
或る程度、その場に居るような感じは出せると思います。
例
https://kuula.co/share/7JHTj?fs=1&vr=0&zoom=1&sd=1&autorotate=0.43&thumbs=1&info=1&logo=1
書込番号:24094302
1点
360°カメラからの「任意の範囲の切り出し」を、私も提案してみようとは思っておりました(^^)
しかし、スレ主さんは「(換算)f=50mmの俗説」に重きを置いているように感じているので、保留していました(^^;
そもそも、(換算)f=50mmレンズを使って撮影するとき、(換算)f=50mmが【ヒトの視野】に近いのであれば、
その換算)f=50mmの画角(視野)と、
両眼に見えているハズの「50mmの範囲を超える部分」は、一体何なのか?
と疑問に思わないのか?と以前から不思議でした(^^;
「50mmの範囲を超える部分」が見えていても、俗説を信奉する者にとっては黙して語らずのようにさえ思うほどに(^^;
また、「視野」と「遠近感」は、そもそも混同するほど紛らわしくないハズですが、
数の上では一緒くたされて久しいですね(^^;
「遠近感」と「視覚」であれば、ある程度の混同があっても仕方がないかも?とは思いますが(^^;
書込番号:24094310 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>SEL0F0GMさん
目で見た大きさにほぼ等しく写るのが50mmレンズと一般的には言われてます。
厳密に計算して理屈を言えば、他のコメントをされてるような方の焦点距離になるのだと思います。
画角については人の目が見える範囲と、カメラで撮れる範囲が違うのは構造上仕方ありません。
50ミリレンズは47度の範囲しか写りませんからね。
見た目と同じように写るというのはカメラ側のファインダー像でもかなりニュアンスが異なるのではないかと思います。
私は1DX、EOS R6、α7S3をスタジオの人物撮影で使っております。縦位置オンリーで撮ります。
縦位置で撮る際に、右目はファインダーを覗き、左目は開けた状態で被写体を常に見ております。
50mm単焦点レンズだと仕上がる画像は見た目とほぼ同等な大きさで自然な仕上がりなのですが、撮ってる時のファインダー像が1DXとEOS R6は視野率は100%ですがファインダーレンズ内の倍率が0.76倍なため実物より小さく見えてしまうという違和感があります。
そのため左目は等倍、右目(ファインダー像)は0.76倍と違和感が常に付きまといます。
α7S3はファインダー倍率が0.9倍なので右目と左目の差がほとんどなく違和感がない状態で撮影ができます。人間の目は左右の目から入った情報を脳で1つに合成するため0.9倍だと裸眼でものを見てるのと変わらない見え味になります。
そのため距離感や目の疲れが少なく、α7S3の強力な瞳AFの使い勝手の良さも相まってメイン気になってます。
私も50mmF1.2レンズを購入する予定ですが、発売前評判がすごく良くても実際に発売されたらどうかはわからないので少し様子を見てから買うつもりです。
書込番号:24094367
4点
>そもそも、(換算)f=50mmレンズを使って撮影するとき、(換算)f=50mmが【ヒトの視野】に近いのであれば、
その換算)f=50mmの画角(視野)と、
両眼に見えているハズの「50mmの範囲を超える部分」は、一体何なのか?
と疑問に思わないのか?と以前から不思議でした(^^;
えとね、価格にトンチンカンな長文を連投している時間の半分でも読書に当てれば、↑のような疑問は十九世紀にもう解決済みだってことが分かる筈なんです。
正直、読んでてこちらが恥ずかしくなりました。
>People who know little are usually great talkers, while men who know much say little.
書込番号:24094390 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
標準と言われる50mmと肉眼が近いと言うのは
肉眼で見た大きさとファインダー像での大きさが
近い(同じ位)って感じからかな。
※両目開けて片方カメラ、片方裸眼で覗くと分かりやすい。
厳密に言えばファインダー倍率が小さかったり
同じ大きさになるのもレンズも50mm丁度では有りません。
フィルム時代は今程多様レンズで細かく刻んでないので、
50mm位なんでしょうね。広角特有の強調も付きにくい。
ただ目で見てる画角(注視やただ見てるーで変わる)になると
35mmやもっと広い焦点距離だったりでしょうね。
標準は50mmが一般的ですが、被写体迄の距離と自分の目が
捉える範囲で個々の標準は変わりますね。同じ物を同じ大きさ
に撮るにしてもワイドっぽいパースが好きなら寄って35mmに
なるでしょうし逆なら中望遠迄位迄行くかもしれません。
見え方や見える範囲、何を基準にするかで結構変わる気がします。
街中ではフルサイズでほぼシグマの45mmで撮ってます。
同じ焦点を長く使っていると、これ位で切り取るならこの距離、
良いなと立ち止まって構えるとほぼ意図してたフレーミングみた
いな距離感が掴める様になってます(もう目みたい)。
ズームで撮る場合も良いのが撮れたなと思う画像のイグジフ情報
を見ると9割方45mm前後で収まってます。
自分にとっては45mmが標準です。
ちなみにデジタルはペンタのapscで始めて気に入ってたのが
FAリミ31mm(換算46mm)、次の645Dでは55mm(換算43mm)、
フルサイズで45mm。
標準=50mmより自分自身の標準を見つけましょう。
書込番号:24094479
3点
下記にもレスを、とある誰かに求めることは、とある誰かの「異常なキレ方(実績)による掲示板内被害の数々」から、スルー(^^;
>有効視野
>安定注視野
>誘導視野
>補助視野
書込番号:24094525 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>肉眼の見え方に近いのは50mmでしょうか?
ファインダー倍率にもるし画角から考える事も有る
ライカが50mmとしただけで実際は43mm付近(フルサイズの対角)くらいとの方も多い
書込番号:24094693
1点
35mm判以前の、中判や大判を含めると「標準」的な扱いは、フィル厶有効面の対角線長前後のようですからね(^^)
↑
換算f=43mm前後
書込番号:24094769 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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| 10 | 2023/04/09 13:15:58 | |
| 11 | 2022/12/28 6:59:03 | |
| 13 | 2022/10/09 19:44:57 | |
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| 15 | 2022/03/06 10:05:32 | |
| 9 | 2022/02/07 13:51:24 |
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