BluEarth-RV RV03CK 165/55R15 75V
- コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン専用の低燃費タイヤ。静粛性が向上し、ふらつきや偏摩耗も抑える。
- 「パワーインサイドショルダー」「ツインパワーリブ」「3次元サイプ」を採用し、従来品と比べ溝面積比を減らし、操縦安定の低下を抑制する。
- 斜めのカットグルーブとストレートグルーブを採用し、溝の面積比を減らし溝の深さを維持することで、耐摩耗性能が向上。
BluEarth-RV RV03CK 165/55R15 75VYOKOHAMA
最安価格(税込):¥8,613
(前週比:±0
)
発売日:2022年 2月
タイヤ > YOKOHAMA > BluEarth-RV RV03CK 165/70R14 81H
【使いたい環境や用途】
トヨタ ヴィッツのタイヤ交換でおすすめを教えていただきたいです。
よろしくお願いいたします。
【重視するポイント】
安定性>静粛性>コストパフォーマンス>燃費
【予算】
【比較している製品型番やサービス】
エコピアNH200Cとダンロップルマン5+とトーヨータイヤ
【質問内容、その他コメント】
書込番号:25206441 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
タイヤサイズは
165/70r14です。
よろしくお願いいたします。
書込番号:25206465 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
> 【重視するポイント】
> 安定性>静粛性>コストパフォーマンス>燃費
> 【比較している製品型番やサービス】
> エコピアNH200Cとダンロップルマン5+とトーヨータイヤ
乗り心地や静粛性・高燃費のバランスをとるという点では、DUNLOP LE MANS V+は最有力になります。
TOYOはSD-7とTRANPATH mpZの2銘柄がサイズがありますが、SD-7はベーシックタイヤ、TRANPATH mpZは2014年発売のタイヤで設計が古く、候補になるような銘柄はありません。
BRIDGESTONE ECOPIA NH200 Cはやや高価で、しっかり目の乗り心地にしたいときには好適ですが、あえて選択するほどのことでもないでしょう。
あと、考えられるのはGOODYEAR EfficientGrip ECO EG02となりますが、DUNLOP LE MANS V+と価格差がないようでしたら、これも選択の余地はないです。
もし、タイヤに偏摩耗が見られ、ウェットグリップ性能aが欲しいということであれば、ハイト系コンパクト・軽用タイヤである、YOKOHAMA BluEarth-RV RV03CKが候補になりますが、しっかり目の乗り心地となります。
求める性能によりますが、
乗り心地や静粛性・高燃費のバランスでDUNLOP LE MANS V+
ウェットグリップ性能a、しっかり目の乗り心地でYOKOHAMA BluEarth-RV RV03CK
の2択になるのではないでしょうか。
私でしたら・・・前者が無難な選択になるかと。
書込番号:25206532
![]()
1点
>ニコフックさん
サイレントコアに抵抗がなければ、
運動安定性、静粛性、乗り心地、ともLE MANS V+ 165/70R14 81Sになるのでは。
対抗馬としては、
175/65R14になりますが、YOKOHAMA BluEarth-GT AE51 175/65R14 82Hですが、値段が上がってしまいます。
もう一つ、対抗馬で、
ENERGY SAVER 4 165/70R14 85T XL こちらは乗り心地は上の2つに及びませんが、長持ちタイヤということで、コスパは良いと思います。
https://tire-navigator.com/choose-summer-tire/select-summer-tire-car-type/compactcar-tire
書込番号:25206549
0点
候補に挙げられている銘柄は、新しいモデルらしくどれも偏摩耗に配慮されていて、静粛性や省燃費性にも大きな違いは無いと考えた上で、以下のように整理させていただきました。
※いずれも低車外音(基準値70dB)タイヤです
※写真の通り転がり抵抗の違いによる燃費差はそれほど大きくありません
1,サイドウォールの柔軟性を感じる走行性を求める場合は、以下の2銘柄かと思います。
YOKOHAMA BluEarth-RV RV03CK 165/70R14 81H
(ウェットグリップaなので、雨天時の急制動にアドバンテージがあります)
ダンロップ LE MANS V+ 165/70R14 81S
(接地性の高さが謳われていて、乗り心地が良いと思います)
2,サイドウォールにヨレの少ない走行性(安定性)を求める場合は、以下の銘柄と思います。
ブリヂストン ECOPIA NH200 C 165/70R14 81S
(ブリヂストンらしくサイドウォールに剛性を感じると思います)
書込番号:25206620
![]()
2点
スミマセン、1点訂正させて下さい。
ブリヂストン ECOPIA NH200 C 165/70R14 81S
↑現時点では低車外音タイヤとして届け出されていませんでした。
ブリヂストン ECOPIA EP150 165/70R14 81S
↑低車外音タイヤとして届け出されています。
書込番号:25206660
2点
175/65R14にしてP6にしてみるとか。 タイや専門店で聞いてみるがいいと思います。
書込番号:25206968
0点
ニコフックさん
最も重視する安定性ですが、しっかりとしたハンドリングとか応答性を求めるなら剛性が高いタイヤが良いでしょう。
ヴィッツのタイヤは偏平率70という事で、応答性が悪い事が予想されます。
このような点を改善したいならコンパクトミニバン、軽ハイトワゴン専用タイヤで剛性が高いBluEarth-RV RV03CKが良いでしょう。
静粛性に関してはBluEarth-RV RV03CK よりもコンフォートタイヤのLE MANS V+の方が上と考えて良いでしょう。
ただし、柔らかくて乗り心地が良いLE MANS V+は反面応答性が良いとは言えません。
次に両タイヤのラベリングは下記の通りです。
・BluEarth-RV RV03CK 165/70R14 81H:転がり抵抗係数A、ウエットグリップ性能a
・LE MANS V+ 165/70R14 81S:転がり抵抗係数AA、ウエットグリップ性能b
上記のように省燃費性能が高いのは転がり抵抗係数AAのLE MANS V+です。
又、ウエット性能が高いのはウエットグリップ性能aのBluEarth-RV RV03CKです。
価格面では下記の価格コムでの比較表のように、価格コム内の通販価格はBluEarth-RV RV03CKの方が少し安いです。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001513122_K0001413765&pd_ctg=7040
以上のように応答性や価格やウエット性能重視ならBluEarth-RV RV03CKが良いでしょう。
これに対して静粛性や省燃費性能を重視されるならLE MANS V+という選択になりそうです。
ここは最も重視される安定性という点を考慮してBluEarth-RV RV03CKが良いのではと
考えていますが如何でしょうか。
書込番号:25206975
![]()
3点
たくさんのアドバイス、ありがとうございます。
ミシュランのエナジーセイバー4はどんなタイヤでしょうか。
以前、ゴルフに使っていたプライマシーLCは
良かったのですが、国産に比べて亀裂が早く出始めた印象があります。
書込番号:25207931 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ミシュランのエナジーセイバー4はどんなタイヤでしょうか。
耐摩耗性がかなり優秀ですが、その反面、(国産コンフォートタイヤと比較して)ノイズは出やすいです。
ウェット排水性は良好で、ハンドリングは素直で好感がもてます。
年間走行距離が多め、郊外・高速道路を走行する機会が比較的多いのであれば、好適です。
書込番号:25207983
0点
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