CX-60の新車
新車価格: 326〜646 万円 2022年9月15日発売
中古車価格: 228〜586 万円 (1,293物件) CX-60の中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| CX-60 2022年モデル | 4937件 | |
| CX-60(モデル指定なし) | 2183件 |
ネット上で,マイナーチェンジ後の乗り味に少しでも迫れるよう,申請者には,無償でリアのバンプストラップラバーの交換を行っているとの情報があります。自分も早速,ディーラーに申し込みましたが,この2か月間,「そのような対応はメーカーから届いていません。リアのショックアブソーバーは,既には交換済みですよね。」との回答です。この件に関しまして,実際に交換された方や情報をお持ちの方は,アドバイスをお願いいたします。
書込番号:26141489
6点
>5hkさん
良く知らないけど、ショックを対策品に変えたのならバンプストップラバーも同時に対策品になってるような気が・・・
>ネット上で,マイナーチェンジ後の乗り味に少しでも迫れるよう,申請者には,無償でリアのバンプストラップラバーの交換を行っている
でもみんカラでもコレ交換して乗り味が変わったのがすぐ分かった、とか書いてる人いるけど、普通に運転しててバンプラバーは働かないものだと思うんだけどCX60はバンプラバー込みのサスセッティングなのですかね?
ショックの底突きを軽減するものじゃないの?
書込番号:26141569
11点
>5hkさん
基本情報は、年次改良モデルの変更メニューから来ているのでしょう
みんカラとX は、同じ人が書いてるみたいですね
その方は、某整備士のメニューやスタビ外しなどもされてる方
たぶん、年次改良モデルの変更メニューを見て、同じ部品に交換するようディーラーに言われたようなイメージですね
YouTubeでは、コメントの中にショックアブソーバー交換時にバンプラバーも変わってるという話もありますね
ということで、さいごに・・・
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001434361/SortID=25493877/
ここの書込み番号25607578で、ショックアブソーバー交換時の印象を無駄に長く書いていましたが、バンプラバーも変更があったのではないかと予想してました
予想は当たってたのかな〜って、ちょっと自己満足♪
書込番号:26141632
0点
これ担当に見せて品番調べて貰ったら?
https://minkara.carview.co.jp/userid/268633/car/3384904/8137521/note.aspx
書込番号:26141808
0点
いろいろと教えてくださり、ありがとうございました。再度、ディーラーに確認したところ、先ほど連絡がありました。リコールやサービスキャンペーンではないが、交換対象であることを伝えられ、今月中に交換予定となりました。ディーラーから、段差を乗り越える際などに突き上げが減少するなどの効果が期待できるとの説明もありました。購入時は、問題点の多い車両でしたが、細かな改良や改善が図られ、次第に良い車になっていくのがうれしいです。
書込番号:26141829
3点
>5hkさん
無事交換できるようで良かったですね。
初期型の乗り心地対策としては、リアダンパ交換、およびスタビ交換(スタビつき仕様のみ)があり、2023年から開始。
リアバンプストッパの交換は2025年開始(もしかしたら2024年末?)。
2023年あたりの改良後のインプレははダンパ交換のみでバンプストッパ交換はない状態でのものになります。
初期型の対策はメーカー公式のもので、一般保証(新車3年または6万kmまで)の扱いとして実施され無料実施となります。
(延長保証にしていた場合、どうなるかは知りません。)
一旦交換したものを、元に戻すことは無償ではしていただけないようです。
youtubeの保障の話は2025/2以降のモデルのフロントダンパを初期型の乗り心地対策として交換することが保障対象外扱いとなるということでリアの対策部品はその限りではありません。
書込番号:26142108
1点
>5hkさん
ディーラーに確認された有益な情報、どうもありがとうございました
わたくしも今度の点検あたりで、お願いしてみようかな
>さかたかみさん
詳しい情報、どうもありがとうございました
>槍騎兵EVOさん
CX-60初期モデルのセッティングでは、サスストロークの早めに、柔らかめのバンプラバーに当て、いわば補助バネ的に使う考え方だったみたいです
一般的なSUVのサスのイメージは、長いストロークをいっぱい使う感じですが、CX-60はワインディングを意識してバネ自体も固めでストロークもある程度規制する傾向・・・
それでも、微小ストローク域では、馴染めばいい感じでしたが、早めのバンプラバーに当たってしまうと、いくら柔らかくても、その伝わり方の差がどうしても唐突に感じ、目立ってしまうイメージでした
その印象を、とある評論家さんは、マルチリンクが機構的に引っ掛かって、動いていない・・・と、間違った解釈して書いていました
バネ自体は固めでしたが、ダンパーは柔らかめで、高速道路の段差やうねりなど、やっぱりバンプラバーに当たる場面では、収束が半テンポ遅れるイメージでした
このあたりを、無償ダンパー交換で対策されたみたいですが、わたくしの交換後の印象では、バンプラバーも変わったように感じました
今度、バンプラバー交換では、若干ストロークを使える方向にするとともに、特性も、初期の当たりの唐突感がさらに減る方向になっているのでしょう
年次改良モデルは、バネ自体も柔らかくして、スタビライザーも無くしたそうです
もっとも、スタビライザーに関しては、マツダ独自のKPCという、ロードスターで使われているシステムがあるので、外すのは合理的でしょう
まぁさすがに初期ユーザーのスプリング無償交換までは・・・してくれないかな・・・
書込番号:26142457
0点
>ねずみいてBさん
>柔らかめのバンプラバーに当て、いわば補助バネ的に使う考え方だったみたいです
私の感覚的には「あり得ない」ですねぇ。
もしそうなら私だったらダンパーストローク分の長さを設定し、バンプタッチの違和感を無くす設計にしますよ。
と言うか、バンプストップラバーに補助ばねの機能は持たせず、バネ自体の設計をやり直します。(汗
ただのラバーにバネの役割何て・・・あっという間にヘタっちゃうと思います。
まっ、設計者じゃないとバンプストップラバーにバンプストップラバー本来の役割以外を与えていたかどうか分からないでしょうね。
書込番号:26142501
7点
>5hkさん
私は2023年7月納車のXDーEXMDに乗っています。
昨年、11月にでたサービスキャンペーンの時に、ついでにリアショックアブソーバーを交換してもらいました。
その後、後期型が発売された2月にディーラーに行って、ミッション交換をお願いし、3月末に交換する予定
でしたが、営業マンが型番が同じということで、エンジン始動時のガシャン音は変わらない可能性があると
いうことで、型番が変わったら交換してもらうようにしました。
本題から話がそれてしまいましたが、リア(もしかしたらフロントも)のバンプストラップラバーは5月の連休明けに
交換してもらうことになり、交換待ちです。フロントもバンプストラップラバーがあれば交換するとのことです。
当然無償交換です。
以上になります。
書込番号:26143839
0点
>ねずみいてBさん
改めてちょっとバンプラバーを調べてみたら、確かに早期に当てて補助バネみたいに作用させるものもあるみたいなのでCX60はこのタイプみたいですね。
それにしたってやはり本来はある程度バンプした時に働くものであって、ちょっと走らせたら違いが分かる様な使い方は如何な物か・・・
その上、リンクが引っかかると勘違いするような挙動を出すのは論外で、何故そのような仕様でリリースしててしまったんでしょうね?
で、対策品に交換するのは良いですが、ウレタンラバーで出すサスペンション性能・・・うーん、長持ちする物なのだろうか?
書込番号:26143890
4点
>槍騎兵EVOさん
定期点検待ちきれずに、ディーラーさんに言ったら、あっさり交換となりました
いちおう念押しで、元には戻せませんからねっ!って・・・
年次改良の情報では、5mm短くなって、レバー比の関係からホイールトラベルでは8mm分フリーになったとのこと
まぁ、わたくしはリアダンパーも交換済ですので、どんどん初期モデルの開発思想からはズレていって、かといって年次改良の全てのメニューが載ってるわけでもないので、立ち位置は微妙かもしれません
たぶん、分かる人が乗れば、前後のセッティングの一貫性とか、リアだけでもスプリングとダンパーの一貫性が・・・ってなるのでしょう
あと、たぶん初期モデルが目指していたのは、限界に近い領域での操作性だったのかも・・・と、今さら・・・
納車直後、慣らし前の、各部の動きの渋い感じから、何千キロか走って馴染んで、こなれて印象が変わったあたりが、本当の初期モデルの立ち位置だったのでしょう
でも、リアだけダンパーとバンプラバーを変えた だけ? で、またさらに印象が変わるのも、まぁ稀有な体験かもしれません
バンプラバー交換直後はスタッドレス18インチで、そこから純正20インチに戻して、+8mm分や当たってからの反力の違いは、わたくしのような基本的に違いが分からない男でも、確実に感じることができました
燃費や20インチタイヤの減りを気にするわたくし的の運転領域内では、さらに快適になった感じです
これまで、ちょっとした段差の入力の印象に対し、少し荒れ気味の舗装では拍子抜けするくらい遮断してくれていたのが、その幅が広がったのと、ちょっとした段差の入力の角がさらに丸くなった感じ
年次改良モデルは、フロントにも手を加え、スプリングも柔らかくして、全体的にバランスさせているので、また違った感じなのでしょう
まぁ今回は、たかだかバンプラバーのわずか5mmというところの違いを感じられた自己満足で、よくできましたの花丸で拍手パチパチ・・・っていったところで、またまたディーラーさんにお手数をおかけし、ありがとうございました
書込番号:26172491
5点
24年1月のリアダンパー対策品装着済みで納車のCX-60 PHEV エクスポで、本日リアバンプラバー交換してきてディーラーから帰ってきました。
マンホールなどの片側のみ脚が動くシーンではあまり乗り心地の差を感じませんが、両脚が動くシーンでは突き上げ感が減ったように感じました。
その一方で深く沈み込んだ時の収束は少し時間がかかるようになった感じがあり、動くようになった反面デメリットもあるのかも?
ディーラーからの10キロ弱の乗った感じなのでもう少し乗るとまた印象変わるというか慣れてわからなくなる気もしますがw
書込番号:26176107 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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CX-60の中古車 (1,293物件)
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