Ryzen 9 7950X BOX
- 16コア32スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.5GHzで、最大ブーストクロックは5.7GHz、TDPは170W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RetailBox版で、CPUクーラーは付属していない。
※日本国内正規品取扱い販売店以外で購入された製品は、保証期間内の故障でも無償修理の対象外となる場合がございます。保証に関しては購入ショップへお問い合わせください。
CPU > AMD > Ryzen 9 7950X BOX
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CineR23 7950X with Wraith Prism 23℃ |
CineR23 7950X(CO-25) with Wraith Prism 23℃ |
CineR23 7950X(CO-30) with Wraith Prism 23℃ |
FF14暁月 7950X + 6950XT-Pure DDR5-6000CL32(tRFC 525) with Wraith Prism |
7900Xが予想外にWraith Prismでイケてたので、16コアな7950Xもその興味本位で特攻。
画像@ ポン付け。 見事に最大95℃に収まるように制御されてますが、やや控えめな数字でしょうか。
画像A Curve Optimizer 全コア -25で様子見。 Wraith Prismらしくないスコアに一応できるようです。
画像B Curve Optimizer 全コア -30で様子見。 Wraith Prismで39000越えが拝めるとは、、、
後に80℃制御の結果を紹介しますが、7950X も 7900XほどではないもののWraith Prismでそこそこ堪能できるようです。
80℃制御ではWraith Prism 1500〜1600rpmレベルに留まる制御で静かに運用できます。
冷やしたほうがより性能は高くなるので、そこそこという表現に留めたいと思いますが割とイケてます。
※フル負荷長時間では、70℃制御やもうちょっとPPTを抑える運用を推奨です。
COは-25でMSFSで安定していましたが、常用として-23に今は様子を見ているところです。
室温日中23〜31℃と暑くなってきていますので、7900Xの同メモリ設定より70程度スコアダウンしていますが、FF14の結果も。
FF14はすでに80℃制御にして抑えてますのでスコアも控えめだと思いますが、それでも5800X3D(3600CL14)相当かなと。
6000CL32(tRFC525)でFF14とMSFS以外はほぼ5800X3D(3800CL14)と同等速めのゲーム性能かなと。
7900Xでは「FSB 99.x → 100.00 」化 と 「MediumLoadBoostic を Enabled」でゲーム時5.5GHz以上も開放で、更にFF14でスコア400〜500上がりましたが、室温が上がってくると水冷でなければ順当に上がらないかなと予想しています。
7950X3Dを予定していましたが、しばらく買えそうにない(よりお高いのはチラチラある)のと、X3DよりWraith Prismで本当にPPT 200Wオーバーなこれが使用できるのかや、DDR5を詰めて遊ぶほうに舵を切りました。
もう物欲が無くなった(抑えられた)ので、X3D買わないかもしれません。 割に合うかなと思うほどお安くなれば別ですが。
7900Xとこれも中古とはいえ合わせて10万円を超えてきますので、値段ではない何かを感じての選択でもありますが。
書込番号:25177634
7点
ROG CROSSHAIR X670E GENE (BIOS 0805)での、Precision BoostOverdrive、enhanced 90℃と80℃にて。
COは-20で統一してます。
書込番号:25177637
1点
6950XT-Pure を RageモードにしてのFF14です。 Rageモードにしてもまだ6950XTカスタムモデルとしては省電力よりです。
FSB 99.xxを100.00にして36000届くかもレベルかなと。6950XT-Pureを本気OCで37000届けばなくらいですね。
クロックを上げても伸びはしますがメモリ設定を上げるほうが効果的だとも思います。
ただメモリを1.23V超に上げて詰めるともっとスコアアップはするでしょうけど、Wraith Prism中心の全空冷ではこんなものかなと。
画像A
7900X で、Rageモード かつ DDR-6200CL32(tRFC 525) 1.265V で、26043でしたので、メモリでまだ伸びます。
画像B
5800X3D 3763CL14(tRFC 260)より若干遅い(しかし最低fpsは速い)程度です。 ※こちらはRageモードではありません。
※しかしFF14とMSFSは5800X3Dが得意としてますので、妥当かつ3763CL14は十分速く個体差が関わる環境です。
画像C
現在常用している7950X(CO-23 80℃)でのCinebenchの様子を貼ります。 ※FF14の結果もこの設定です。
Wraith Prismはアイドル時からそれほど上がらず最大1505rpm止まりの存在感のない負荷が無いかのような静かさです。
1700〜1800rpmまで上げても大概水冷環境より静かだと思いますので、静音よりの制御に振りすぎているので後程変更するかも。
書込番号:25178096
1点
Microsoft Flight Simulator、参考ショットです。
1920x1080 ウルトラ+α、ワールドフライトモード 羽田 → 大阪方面で操縦そのものはAI AUTOに切替です。
カメラアングルもデフォルトはコックピットですが、機体全体に変更しています。
※車や船や気球や鳥や天候関係など足しているのでバニラのウルトラより重い設定です。あしからず。
7900Xではこんな感じ。CPU違いの同設定でも時間帯や飛行場での機数などランダム要素あるので比較には微妙ですが。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001467704/SortID=25169019
どちらかというとディスカバリーフライトモードの方がまだ比較に適していると思います。
※ストレージ関係等の影響も残されているとは思いますが、SSDはSATA MX500やBX500の1TBです。
書込番号:25178152
1点
MSFS 参考ショット その2
書込番号:25178167
1点
いやいやがんばってますな〜! ∠(^_^) こんにちワン
17日にはシステム総入れ替えすするからお待ちあれ
ツン ツンしますよ〜 (^_^) ハイ
書込番号:25179720
1点
>オリエントブルーさん
いよいよですね。わくわく。 17日、おしりだしておきますね。笑
書込番号:25180682
1点
本日、7950X環境用のモニターDP/USB/LANケーブルを拝借して、5800X3D環境を再起動させました。
SSDはこれまでSATAばかりでしたが、初のM2接続でNVMeで、新規にOSインストールを終えたところです。
※昔買って放置していたSK hynix Gold P31 1TB(NVMe Gen3)を利用。 フレームの方に別途SATA SSD 1TBも。
ケースではなくオープンフレームにして交換用環境にしたので、マザーボードに組み込みの方が便利が良さそうなので。
X570 DARKHEROとX670 AORUS ELITEを交換して使う予定。
5800X3D + DARKHERO + ROG 3090の環境を整えないといけないので、17日までは7950X環境を封印します。
オープンフレーム、思ったよりコンパクト(VIEW27ケースの1/4の体積感)で軽い(半減感 ビデオカードと電源分以上軽い)ので、移動が楽で設置場所は少なくて済むのと、マザーボードの交換も楽そうでいい感じ。 にしてもINTELとAMDそれぞれ2台体制に、、、
書込番号:25181423
0点
おはようございます。
7950X3D & RTX4090のユーザー報告がぽつぽつ出てきてます。
こちらの報告のメモリやCCD設定は不明。4090は出荷クロックのようです。
書込番号:25181753
1点
>シルバーフライさん
情報ありがとうございます。55000オーバーの時といいタイムリーですね。
4090のほうはブースト2595MHzなことからTUFのOCクラス、まずまずのスコアは出てるような感じでしょうか。
まだ4080で48000オーバーは難しそうなスコアですが、しかし7950X3Dのレビューを見ている限りこんなものそうですね。
しかし仮想フルスクリーンで、メモリやPBOなども設定は不明となると、記憶の隅に留める程度で。
書込番号:25181880
2点
5800X3D 3800CL14(tRFC 260 136.8ns) と ROG 3090での MSFS 1920x1080 ウルトラ+αです。
ウルトラ+αはちょっと5800X3Dでは荷が重いようで、フライト条件の割にfpsが全体的に伸びず、また3800CL14の割にキャッシュの影響と思われるfpsの落ち込みブレが大きく(30fps台まで落ちる)、7950X 6000CL32(tRFC 525 175ns)がかなり強い印象でした。
MSFS DX12はメイン8コアな処理でCCD間を跨ぐので7950Xのほうが不利かと思っていましたが予想外の結果でした。
バニラのウルトラよりCPU処理量が上がっていますので、こういうこともあるという参考程度で。
またOS入れたてCPU-Z、GPU-Z、Afterburner、HWiNFO64、7zip、ZenTimimgs、PBO2tuner、Chrome、Steam、MSFSくらい。
5800X3DはDARK HEROで電圧AUTOのままで、PBO2tunerで-50させているだけです。
※ X570 Taichiの同設定と比べて、FF14ベンチの最後のスコア確定画面時で50W → 60W以上と10〜15Wは高いです。
書込番号:25181896
1点
イ・ジュンさん、7950X感触よさそうですね。楽しまれてください♪
こちらはFHD標準(デスク)で57000超のヤバそうな設定?報告です。
13900KF@6.0GHz@1.492V 8スレッド
Z790 APEX
F5-6600J3440G16G@8200 CL36-46-46-46-92 2T メモリ電圧等不明(ヤバ盛りかも)
RTX3090
書込番号:25181912
1点
MSFSを入れているSSDは7950X環境と同じ、SATA接続のMicron 1TB SSD(ロットも同じ)です。 念のため。
5800X3Dが現在のMSFSはDX12に移行していろいろ重くしていることもあって予想外に振るわなかったのでテンションダダ下がりですが、これからFF14や一応VRSの仕様が変更されはしましたがFORSPOKENや、某所で7950X3Dと7900XTXで行われていたAtomic Heart(1080pでアトミックではなく ウルトラでしたね)を試してみる予定です。 ダウンロードもまだ汗。
書込番号:25181928
0点
>シルバーフライさん
またまたありがとうございます。 UnCore 5400、、、、メモリもですがKSでなくKFでここまで上がる個体が存在するのですね、、、
私の個体は5200でOSが上がるくらいの耐性でした、ただ並みの個体ですので本当の意味での当たり個体となるとそのくらいまで上がるのもあるのは理解できますが、こうして5400を見せられるとすんごいなと。
Raptorリフレッシュあるのか不明ですが、特に私の13700KFのほうはメモコンが2000止まりのUnCore4900止まり(13700は電圧も異なるのかも)なので、今実は欲しいCPUは13700K(F)のおかわりだったりします。笑
なんだかんだで、CC-06CRで快適な環境が私にとってベストです。
MSFSですが、某所では7950Xは振るわないようでしたが、私の環境でウルトラ+α設定では7950Xは状況によっては13900KF(4133CL17)より良い感じもする印象があります。
主コアが16個ある恩恵があるのかもしれません。(32スレッドなんだかの負荷が常時掛かっている)
ただMSFSは特にワールドフライトモードは比較するうえで厳密に条件は揃わないのと、5800X3Dはこのモードが弱いのかも。
前みたいにディスカバリーフライトモードでの比較に切り替えようかなと。7950Xとは排他使用なのでまずは先行して5800X3D環境で追試してみる予定です。
ただ7950Xはゲームや状況によって、5800X3Dより安定して速いケースは割と多そうな感じがします。
ZEN4なかなか良さそうですよ。FF14とMSFSを重視されるなら、7800X3Dがお勧めそうですがなんとなくMSFSの場合は7900X3Dや7950X3Dがお勧めになりそうな感じがします。
そこまで重視されないなら7700Xはコストパフォーマンスに優れ割と良さそうです。ただ5800X3Dで十分かなとも。
7900Xは7950Xほどのマルチが必要ないなら、冷えやすいのでFF14には有利で価格も主12コアとしてはお安いのでお勧め。
7900XのほうがSPが115と低いのですが、7950Xの116(一つのコアが外れでCCD1のSP判定がそのコアの113まで落ち込む、、、)よりFCLK耐性は高くCOも搾れる(ゲーム時の5.5GHz以下と同クロック条件)ので、SPの上下でどちらが良個体か決めつけできないことも分かりました。
私の入手した7950Xはとりあえず、全コア-23で常用中でしてWraith Prismで室温30℃前後でも安定しています。
※ただしX670E-GENEの80℃制御下では、仕様の5.7GHzではなくPBO込みの最大が5.85GHzが5.8GHzになっています。
※制限なしの5.85GHz時でもCinebenchで95℃下でCO-25と-30で1PASSは確認しています。
書込番号:25181969
1点
5800X3D 3800CL14(tRFC 260 136.8ns) と ROG 3090での FF14暁月ベンチマークです。
スコアは36000にチョイ届かず6950XT-Pureと同じ感じでした。※FSBをちょい上げて36200台の記録はある。
シーン5は6950XTの方が速い感じで、1920x1080時でのキャッシュ効果の高さを感じさせます。
最低fpsは3090のほうが高い傾向があるようです。1920x1080とはいえキャッシュより384bit GDDR6Xの強みが出るのかも。
※fpsの安定性はFF14に限らず3090の方が高い傾向があったとは思います。
7950X 6000CL32(tRFC 525)と比べて5800X3Dはシーン1とシーン3が速く、シーン2はちょっと遅い感じですね。
シーン1で5600と800速く、シーン2で差700に縮まり、シーン3で差1000と速くとくに後半で盛り返してきた感じです。
最も差があるのはシーン1で、シーン2と3はセットでほぼ互角といった感じで6000CL32(tRFC 525)より詰めると、7950Xの方が速くなると思われます。 5800X3Dの方は3800CL14とほぼ限界なのとで。
シーン1で速いのは、X3Dなのも関係してそうですがRTXの方がシーン1が少し得意なのもあるかも。
5800X3D 3600CL14 Nitro+6800XTで、34435 という記録も、5800X3Dの紹介の方から。
5800X3Dで3080Tiの自前の記録がないか調べましたが、無いですね、、、RTXは3090が初かも汗
書込番号:25182198
0点
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|---|---|---|---|
5800X3D + ROG DARKHERO + ROG 3090 オープンフレーム |
5800X3D + ROG DARKHERO + ROG 3090 オープンフレーム |
5800X3D + ROG DARKHERO + ROG 3090 オープンフレーム |
5800X3D + ROG DARKHERO + ROG 3090 オープンフレーム |
5800X3D環境は長尾製作所のオープンフレームのATX版です。
しっかりしていて、いろいろ考えて設計されているようでもあり、ネジ等も場所や用途で袋に小分けラベルもありでよい印象。
7950X環境のケース Core V51の上に仮設置状態です、、、どこに置くか検討中。
このままではCoreV51の天井は穴だらけで弱いので歪むので不味い状況です。汗
手前の13700KF環境のVIEW27も上に物を置く構造ではありません、、、
ケーブルの関係が大半ですが、スペースや見栄えでCoreV51の上が望ましいのですが、しっかりした板等が必要そうです。
SSDとHDD(3.5インチも)は縦置きで下の電源収納ベースの電源の横に設置できるのですが、使わないケーブルも含めてそこに置いているので、電源の奥側にもSSD用のねじ穴ホールが1個あり2本の支柱の間に収まったのでそこに。画像C
電源収納ベースの上にもHDDとSSDの取り付け用のスペースと穴があります。
また水冷ラジエターを設置するガイドがマザーボードベース部の両側にもありますが、別途後ろ側に設置できるようにするためのガイドも付属していましたが、取り付けてないので写真にはありません。
またPCIブラケット固定ガイドが90℃向きを変えられるのでライザーケーブル別途用意でグラボの垂直設置も可能です。
電源は15cmのToughpower iRGB PLUS 1050W PLATINUMで、SSDのサイズからも台も含めた全体のサイズ感が伝わればなと。
またフレームの重さは3Kgと割とありますが、それなりの大きさのケースはそれだけで10Kgはあると思いますので、マザーボードやCPUやクーラーやメモリやSSDやグラボや電源やケーブルを入れても、10Kgもなく7〜8Kg程度だと思います。
書込番号:25182241
0点
5800X3D 3800CL14(tRFC 260 136.8ns) と ROG 3090でのAtomic Heart 1920x1080 ウルトラ設定です。
ROG 3090はPower 90% 350Wにしていましたが、普通にその力を発揮(99%)させているようでした。
200fps前後は出ているのを確認できたので十分で100%での追試せず。
7950X環境に17日戻します。その前にF1 22をベンチマーク予定です。
書込番号:25182736
0点
5800X3D、MSFSの追試です。 ウルトラ+αではなくDLCを外したバニラのウルトラです。
ウルトラ+α時では7950X比でかなり落ち込んでしまった印象でしたが、ウルトラでは軽くなって良い感じに変化しました。
75fpsしか出なかったところで95fpsといった感じで、予想以上に+αの差が大きかったようです。汗
これが本来の5800X3Dと3800CL14でのMSFSの様子となります。 fpsのブレ幅も普通レベルで30fps台まで落ちることも無いです。
7950Xの方もバニラにしてやってみると、もっとfpsが出そうなのは分かり切ったことですが、フライト条件にもよりますが100fpsは余裕で超えそうですね。
書込番号:25184446
0点
7950X環境にケーブル接続を戻しました。
まず、5800X3D環境でMSFSで最初ウルトラ+α時で振るわなかった原因が、Win11のUpdate KB5023706と重なったタイミングでしたので、その影響のせいもありそうです。ただ後日でこの一つ前に紹介したバニラ ウルトラ設定では好調そうなので不明です。
7950X環境も昨晩再始動後にKB5023706が降りてきたようなので、様子見でMSFS試したのを貼ります。
こちらはウルトラ+αのままですが、KB5023706での負の症状は出ていない感じです。
ちょっと面白いといいますか、最後4枚目のショットは11番目のコアが100%を超える使用率になっています。謎
HWinfo64 v7.27-4830 (現時点での最新のβ版)情報です。
書込番号:25189570
0点
Ryzen 9 7950X3D vs Ryzen 9 7950X + RTX 4090 | Test in 10 Games | Low & Ultra Settings, Ray Tracing
https://youtu.be/FBejn6pSfPQ
Hogwarts Legacy で 1.34倍、MSFS で 1.35倍 と X3Dが猛威を振るう比較動画です。
正確にはX3Dが速いというより、非X3Dの7950XはMSFSで上空で60fps前後の平均61fpsがやっとという酷い遅さです。
6000CL36という遅いメモリではその差が歴然とするようです。
メモリ以外でも、同メモリでもマザーボードによって10%以上の差が生じる可能性が非X3Dの方ではあるようなので、ストレートに比較されるとかなり不利なことが想像できましたが、ここまでとは、、、
※動画で使用されているのは、MSI PRO X670-P WiFiのようです。
同じくDDR5にも最適化が進んだRaptor Lake以上にメモリに敏感な感じがしますね。
※Raptor LakeはメモコンやUnCoreの重要性も高いので、メモリがゆるいままでもかなり違ってくる印象にも。
メモリやマザーボードにまず左右されないX3Dと、大きく影響するノーマル非X3D。
改めて感じさせてくれる動画でした。
書込番号:25192750
2点
7900X3D vs 7950X3D
https://youtu.be/BKujyhzhez8
この2つの違いが、非常によく分かる動画かなと。
全体的に微妙に7950X3Dが速いのは、実最高クロック差が5.0GHz台と4.9GHz台で0.1GHz程度の差があることかなと。
デジジョン2などCPUの影響が大きいタイトルでクロックが同程度だと同fpsになったり逆になったりで推測。
コア数差の違いもタイトルによってまちまちですがあり。 面白いのは必ずしも16コアの7950Xが速いとは限らないこと。
基本的には1080pで3%前後7950X3Dが有利にも関わらず、Total Warではクロックも低い7900X3Dの方が6%程度なぜか速い。
これの説明がつかない、、、12コアの方がキャッシュやCCD間で円滑に回せる場合があるのかも。
逆に7950X3Dがクロック差を考慮しても10%程度は速いShadow of the Tomb Raiderはコア数が多いほうが有利で、12コアで十分ではない例というより6コアと8コアの差が如実に現れる例、8コアにかなり最適化されていると考えるのが良さそう。
7950X3DのCCD1無効化の7800X3D相当は、予想に反して、7950X3D > 7900X3D > 7800X3D 。
https://youtu.be/1FiAEmNFP8M
CCD間を跨いでも12コア以上あるメリットもある、、、のかもですが不明。 かつ製品版の7800X3Dと性能差あるのか不明。
※メリットもあるでしょうけどデメリットもあるでしょう。7900Xと7950XでのCCD間跨ぎのデメリットは特に感じませんでしたが。
ただ1080pでもそれぞれの差は大きいとは言えないのはまず確実で、メモリやOCで弄って遊ぶ面白みがノーマル版と比べて劣るのも確実なので、変則的CCDx2が楽しめる7950X3Dがベストで次点で7900X3Dかなと個人的には。
7800X3Dが予想価格7.2万円と32スレッドの13900KFとかなり近い価格でマルチ性能が大幅に低いというのは、本当に1080pゲーミングに特化しずぎて面白味もふくめて悩めますね、、、ただし7950X3Dが無視できない4万円は高く11万円オーバーなのと7600X3Dが存在しないのとでX3Dでのトップセールはこのモデルでしょうね。
書込番号:25194797
1点
7900X3D vs 7950X3D の比較動画ですが、 7900X3Dは室温25℃、7950X3Dは18℃と割と大差ある比較なので注意。
7900X3DはRTX4090ともども不利な状況で1080pで平均5%で済んでいるのと、速いタイトルもあるので、値段しだいですね。
典型的な消費電力も60W程度で7950X3Dは80W程度とコア数にほぼ比例している感じもあり、Wraith Prismでは7900X3Dの方が熱の心配が無さそうで、7950Xと7900Xと似たWraith Prismならはでの12コアの利点は少なくなさそうですね。
また先の7950X3Dと7950Xの比較動画は1080pで更にLOW設定とキャッシュ増がより有効となる状況ですね。
書込番号:25195487
0点
RYZEN 7 7800X3D vs RYZEN 7 5800X3D | Test in 6 Games
https://youtu.be/jbDTNvfP-_M
このサイトの動画は、毎回まだ発売前(結構前だったりするものも)から比較レビューされているので、怪しいので話半分的で。
ただあえて紹介するのは、7800X3D は 5800X3D の 1.4〜1.5倍も高速らしい、、、 4K Ultra設定で、、、3090Ti、、、
1% Lowなんか7800X3Dは70fps台で、5800X3Dはたったの4fps、、、 圧倒的大差が4K Ultraで発生するようです。
1080pのLow設定ではない、、、4K Ultraか、、、
この動画紹介の前に予期せぬ形で7900X3Dを入手してしまいましたが、1080pでもそれほどの大差は無かったんですが、、、
7800X3D、そんなに速いのか実に楽しみですね。
書込番号:25200459
1点
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