EOS R6 Mark III RF24-105L IS USM レンズキット
- 有効画素数最大約3250万画素フルサイズCMOSセンサーによる高画質や、すぐれたドライブ性能・AF性能を発揮するフルサイズミラーレスカメラ。
- 高い静止画撮影性能に加え、動画撮影においてもオーバーサンプリングによる4K動画記録や7Kオープンゲート記録など、充実した機能を搭載。
- 最大20コマ分(約0.5秒)さかのぼり連続撮影できる「プリ連続撮影」に対応。標準ズームレンズ「RF24-105mm F4 L IS USM」が付属。
- 付属レンズ
-
- ボディ
- RF24-105 IS STM レンズキット
- RF24-105L IS USM レンズキット

【付属レンズ内容】RF24-105mm F4 L IS USM
EOS R6 Mark III RF24-105L IS USM レンズキットCANON
最安価格(税込):¥464,800
(前週比:-5,000円↓
)
発売日:2025年11月21日
デジタル一眼カメラ > CANON > EOS R6 Mark III ボディ
EOS R6 Mark IIIとα7 Vの人気差について、自分なりの考えを書かせてください。
スペックだけで比較すればEOS R6 Mark IIIの方が総合的に上だと思っています。にもかかわらず、価格.comのランキングやユーザー数を見るとα7 Vの方が明らかに支持されている。この差は「スペック」ではなく「エコシステム」で決まっているのではないかと感じています。
SONYはミラーレス市場への参入が早く、Eマウントのレンズ資産が圧倒的に豊富です。さらにSIGMAやTAMRONといったサードパーティ製レンズの選択肢もRFマウントとは比較にならないほど多い。長年Eマウントを使い続けているユーザーにとっては、α7 Vへの買い替えがそのままレンズ資産を活かせる自然な選択になる。この「乗り換えコストの低さ」が人気を支えている大きな要因だと確信しています。
ただ、それだけで説明しきれない部分もあると感じています。実際に両機種を使われた方がいれば、ぜひ聞かせてください。
・操作性や使い勝手の違い
・AFの実用上の差
・SONYエコシステムならではのメリット
スペック表には出てこないリアルな声を参考にさせていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
書込番号:26502940
2点
ロマン水さん
EOSの応援をしたいのか、ソニーのα7 Vのメリットを聞きたいのかいまいちわかりません。
ソニーのα7 Vのメリットを聞きたいならソニーで聞かれたほうがよいのでは・・・。
>SONYはミラーレス市場への参入が早く、Eマウントのレンズ資産が圧倒的に豊富です。
キヤノンはEFレンズ資産が圧倒的に豊富です。
EFレンズしかないものもあり、キヤノンのRシステムを使っていますが、私はEFレンズも健在です。
なので、レンズ資産だけでは理由にならないと思います。
ソニーのカメラ本体のシステムは魅力的だし、最近もいいレンズを拡充させていますよね。
キヤノンメインで使っていますが操作性や使い勝手はよいですよ。
ソニーはほとんど使ったことがないので、比較はできませんが。
この辺は慣れだと思います。
書込番号:26502978
13点
まあ、総合的に考えると、ドッチでも良いと思いますが、
最近のレンズを見ていると、キヤノンが系統立てて展開しているので、
一通り見てから判断しようかと、私個人は考えています。
それまで、キヤノンのレフ機とマイクロフォーサズ機を使います。
書込番号:26502993
4点
最新のリニアモーター等のレンズ使い出すと
EFレンズをマウントコンバーターで使う事を勧めるの後ろめたく成って来た。
書込番号:26503017 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
戦いは数だよ、兄貴!
αが量産の暁には、キヤノンなぞあっという間に叩いてみせるわ!
書込番号:26503046
5点
>ロマン水さん
ソニー信者による宣伝だから無視でOK。
Gemini聞くとキヤノンが圧倒しているそうです。既に国内でもソニーの地盤沈下が始まりソニーが窮地。
書込番号:26503078 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
スレ主の書込みをみるとα7Vへの買い替えなどの内容が多いので、
なぜ突然このような書込みをしたのか謎ですが。。。
スペックをみるとα7Vが部分積層型で連写だけでなくブラックアウトフリー、デュアルゲイン撮影を実現しているのに対して、
R6mk3は連写だけ互角で、バッファーも12bit撮影で比較すれば変わらないのでスペックでは見劣っているように思います。
動画ではRAW動画とオープンゲート撮影が撮れるのでR6mk3のほうがスペック上では優位ですが、
専門サイトの計測ではダイナミックレンジ、ノイズ耐性、色再現性ともα7Vのほうが優秀で、
動画性能は五分でしょう
全体的にR6mk3はラインスキップセンサーですし割高な印象で、撮って出しも昔ながらの色味なのに対して
ソニーはクリエティブルックの通常撮影からSNS向きの色味と現代的で進化していると思います。
α7Vのほうが売れているのは性能もありますが、
α7Vから巻き返し、α7SBとFX3による動画機器ブランドの地位の確立により
ミラーレス一眼ブランドの現状1番手となったことがα7C2とα7Vが売れまくっている要因となっていると思います。
α7Vが売れている理由は2018年以降ブランド力でソニーがキヤノンを圧倒していることが大きいと思います。
此処の製品でもベストセラーとなったα7B、コンパクトカメラの代表格α7C2、動画機といえばFX3と
メーカーの顔と言える製品があるのに対して、
キヤノンも以前は1DXmkUや5Dmk2、7Dmk2など顔と言えるカメラがありましたが今は何もなくふわふわしていると思います。
昔の顔だけでなく、もう少し魅力的なカメラを開発していかないと差は広がる一方かなと思います。
書込番号:26503146
12点
キヤノンとSONYのミラーレスを使ってますが機種は違います。R1、R5、7Rになります。
レフ機の時代はキヤノンメインでしたがミラーレスはSONYを先に購入しましたね。
理由としては動画機能が優れているように思えたわけですが、7R2は夏場の暑さに耐えられず作動停止することが頻発しガッカリしました。
ただカメラで重要なのはレンズでレンズ作りのノウハウや実績では今でもキヤノンが圧倒していると思いますよ。
書込番号:26503149
7点
まだここのランキングなんかで判断するいわゆる情報に弱いお人がいるんですね
ミラーレス世界シェアではとうの昔にキヤノンがソニーを抜いて首位になりもう何年も独走しています
前は世界シェアを発表し誇っていたソニーが全然発表しなくなったのはそのためです
日本なんて世界市場の中では極小で更にそこの一部でしかないこことかBCNとか量販店なんかのランキングを見ても何も参考にならないですよ
書込番号:26503174
8点
>多摩川うろうろさん
確かに書き方が分かりづらかったですね。
私は6D Mark IIから入り、一度カメラを離れていました。最近また撮るようになって、今回はα7 Vを選びました。
ただ、本音を言うと、キヤノンはもっと評価されてもいいメーカーだと思っています。
ボディの性能も高いですし、RFレンズもソニーにはない面白いラインアップがあります。それなのに、ここまでソニーに人気が集まる理由が純粋に気になりました。
私自身、α7 Vを選んだ理由も「キヤノンより優れているから」ではなく、α7 IIIの頃からのイメージが強く残っていたことと、一度ソニーを使ってみたかったからです。
なので、ソニーを勧めてほしいというより、「実際に使っている方は何を決め手にしているのか」を知りたくて質問しました。
>さすらいの『M』さん
私も最近のRFレンズはかなり魅力的だと思っています。
ソニーはレンズ本数では有利ですが、キヤノンは28-70mm F2や100-300mm F2.8のような、他社にはないレンズを出してくるのが面白いですよね。
だから余計に、今の人気の差が気になっています。
>よこchinさん
やはり最新のRFレンズは別物なんですね。
EF資産を活かせるのは大きなメリットですが、一度最新レンズを使うと戻れないというのはよく分かります。
>あっ熊が来たりて鰾を拭くさん
確かに(笑)。
ユーザーが増えると情報もレンズもアクセサリーも増えて、さらに人が集まるという流れはありますよね。
今のソニーは、その流れにうまく乗っている印象です。
>heiseimiyabiさん
私はメーカーを擁護したいわけではなく、純粋に理由が知りたかったんです。
キヤノンも十分魅力があると思っているので、それでもソニーがここまで支持される理由を知りたくてスレッドを立てました。
>hunayanさん
詳しくありがとうございます。
私は逆に、キヤノンはもっと評価されてもいいと思っています。
それでもα7 IIIから積み上げたブランド力や、Eマウントのレンズ資産、サードパーティの充実などを考えると、今の人気につながっているというご意見はすごく納得しました。
私も最終的には、その積み重ねがあってα7 Vを選んだ部分は大きいです。
>珈琲天さん
両方使われている方のご意見は参考になります。
私もキヤノンのレンズは今でも大きな魅力だと思っていますし、RFになってからも面白いレンズが増えました。
だからこそ、「ここまで魅力があるのに、なぜここまでソニーが強いのか」が気になって、このスレッドを立てました。
私は静止画は同等レベル、動画はEOS R6 Mark IIIに魅力を感じています。
動画だけを見ると、6Kオープンゲートや内部RAW記録など、映像制作を意識した機能が充実していて、EOS R6 Mark IIIの方が一歩先を行っているという印象です。
逆にα7 Vは、センサーの読み出し性能やEマウントというシステム全体の完成度が非常に高く、長く使うことを考えると安心感があるとは思います。
書込番号:26503177
2点
>キノコ狩りの男さん
このスレッドはミラーレスの話なので、一眼レフを含めた交換レンズ式カメラ全体のシェアを持ち出すのは少し話が違うかなと思います。
実際、日本のミラーレス市場ではBCNの販売データでソニーが長く首位を維持していますし、2025年実績でもソニーがトップです。
もちろん世界全体ではキヤノンが強いのは事実です。ただ、その数字には一眼レフ時代から積み上げてきた販売台数やEFシステムも含まれています。
私が聞きたかったのは、「今のミラーレス市場で、なぜソニーがここまで支持されているのか」という点です。
なので、この話では交換レンズ式カメラ全体ではなく、ミラーレス市場のデータを見る方が適切だと私は思っています。
書込番号:26503178
3点
>ロマン水さん
今使っているα7CU?でいいのでは…
α7CUからα7Xに置き換えるとか
レンズを買い換えるとか
他人に聞かないと判断できない人が
なぜ、キヤノン機を気にするの?
そもそも、今使っている機材に対して、
不満とか改善したいとか
わかっていないのでは?
画質とかは、
主観からくる好みのもあるから…
書込番号:26503179 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>okiomaさん
実はもうα7C IIからα7 Vへ乗り換えています。
今回このスレッドを立てたのは、購入相談ではなく、純粋に「なぜここまでソニーが支持されているのか」を知りたかったからです。
私自身は6D Mark IIからカメラを始めて、一度離れ、最近また戻ってきました。
キヤノンにも魅力はたくさんあると思っていますし、だからこそ「それでも多くの方がソニーを選ぶ理由」は何なのか、実際に両方使われている方の意見を聞いてみたかった、というのがこのスレッドの趣旨です。
不快な思いをさせたのなら申し訳ないです。
書込番号:26503181
1点
私はミラーレス世界シェアと書いているのになんで一眼レフが出てくるんですかね?
純粋にミラーレスだけでキヤノンは世界シェア一位を独走しています
ソニーは前は決算でカメラ台数を出していましたがキヤノンにやられだしてからは秘匿するようになりました
そこら辺せこいなあと思います
書込番号:26503186
6点
>ロマン水さん
>この差は「スペック」ではなく「エコシステム」で決まっているのではないかと感じています。
「乗り換えコストの低さ」が人気を支えている大きな要因だと確信しています。
ソニーの提唱しているエコシステムを取り違えておられませんか?
日本で人気があるのは、カメラ初心者に対するソニーのブランド力、コマーシャル力と思います。
書込番号:26503194
1点
>キノコ狩りの男さん
キヤノンがミラーレス世界シェア1位を独走している』という公式データがあれば教えていただけますか? 私が調べた限りでは、キヤノンが公表しているのは『レンズ交換式カメラ全体(ミラーレス+一眼レフ)で世界シェア1位』であり、ミラーレス単体の世界シェアは各社とも公表していません。『ソニーが負けたから販売台数を非公表にした』という点についても、根拠となる公式資料は見当たりませんでした。
書込番号:26503195 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>スペックだけで比較すればEOS R6 Mark IIIの方が総合的に上だと思っています。にもかかわらず、価格.comのランキングやユーザー数を見るとα7 Vの方が明らかに支持されている。この差は「スペック」ではなく「エコシステム」で決まっているのではないかと感じています。
そのランキングの土台となる情報源の『客層の質』にも依るんじゃないかと。
例えば、熟練のプロやハイ・スキルを持つ層が形成するSNSと、駆け出しアマチュアの一般スキルを持つ層のSNSが有ったとして、
どちらのSNSが情報として価値があるのか
と言う話もあるでしょう。もっと細かく踏み込んでみれば、
・どちらのSNSがプロやハイ・スキルを持つ層に有用な情報源なのか
・どちらのSNSがプロ〜ビギナーにとって価格情報と付帯情報として有用なのか
と言う分け方もあるかと。
…ヒマつぶしの場としてココを使わせて貰っている立場から言うと申し訳ないのですが、価格コムの情報源としての価値はぶっちゃけ
無いよりはマシ
本当に価格情報=何処のショップが安く買えるか?、を知るための情報源
機種からメーカー情報ソースを辿るにはまあ便利
位の有用性しか見出せないのです。
もっと言えば、
プロやハイ・スキル所有ユーザにとって『価格コム』の情報源としての価値はあるのか?
です。
そして支持の差は「スペック」ではなく「エコシステム」でもなく、単に『客層の質』のお話だ、に一票。
書込番号:26503209
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5点
>フルサイズ“ミラーレス”というセグメントに限れば、ソニーがトップと見なされているデータが主流です。ただし、レンズ交換式カメラ全体ではキヤノンが世界一位です。
あくまでAIにテキトーに聞いた結果ですが、より高価で趣味性が高いフルサイズ機ではソニーが優勢と出ていますな。
交換レンズについてはコンパクトで高性能なF1.4GM系を先に展開したのはソニー、キャノンも数年遅れで出してきてるが例えばRF50mm F1.4 Lなど約5万近くも高価。viltloxの最近のEVO系も、サブで使うには充分な光学性能でむしろ国産の竹梅レンズは抜いている部分もある。個人的には、色々なレンズを気軽に買い揃えて遊べるからという点はやはり大きいかと。
「スペック表には出てこないリアルな声」という意味じゃ、その国の文化や国民性の違いにより捉え方はそれぞれでしょう。そもそも欧米はすりや強盗などの犯罪率も日本より圧倒的に高い(フランスが80倍、イギリスは65倍らしい)ので、一般の人の買い物の感覚自体が違うと思います。日本は先進性や機能性を重視する率が高いような印象。
書込番号:26503212 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ロマン水さん
では、なぜあなたは6D2からα7CUに変えたのですか?
内容からしてなんとなくわかりますが…
そして、
先のスレのボディの乗り換えについてのスレは
既に解決なっていますが
Goodアンサーの方の内容と一致していませんよね?
しかも、そのスレには何も返信せず…
でも、α7Xを買った…
ここでR6Vを出す必要性はないのでは?
私はキヤノンの一眼は使用していませんが、
後から言い訳みたいに聞こえ
私も何をしたいのか分からないスレと感じます。
見方を変えると嫌味にも感じてしまう…
書込番号:26503218 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
キヤノンの場合、
R6→R6MarkU→R6MarkV
と進化して来ましたが、正当進化なのですよね。
「R6」からローリングシャッターが優れていていて電子シャッターが実用的であったこと
「R6」から4k60pのクロップは少なかったこと
モデルチェンジサイクルも早く、旧モデルからの買い換え理由が少ないのと、新規購入や買い替え先としては、より安価な「R6MarkU」、よりハイグレードな「R5MarkU」の選択肢もあることから、購入者は限られていると思います。
ソニーの場合、
α7V→α7W→α7V
との進化において
「α7V」はローリングシャッターの改善により電子シャッターによる高速連写が実用的になったこと
4K60pがクロップレスになって動画性能が進化したこと
コンパクト機である「α7CU」からグレードアップ(もしくは追加購入)したいと言う明確な需要があること
旧モデルからの買い換える動機が多数ある上に、買い換える先がこの機種に集中しているのが理由だと思います。
上位機種の「α1U」、「α9V」、「α7RY」は明確に用途が特定される上に、極めて高価です。
いずれにしても、スタンダード機としてはどちらも高性能な機種なので、キヤノンを使いたいのか、ソニーを使いたいのかで選べば良いと思います。
書込番号:26503225 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
2025年(1年間)の出荷統計(CIPA)
https://www.cipa.jp/stats/documents/j/d-2025.pdf
↑
2025年【総出荷】※全世界
レンズ交換型≒700万台(100%)
一眼レフ ≒ 69万台(約9.9%)
ミラーレス ≒631万台(約90.1%)
全世界向けの総出荷台数において、レンズ交換型のうちの一眼レフ比率は1割を切っているので、
一眼レフ比率は極端な結果に至らしめないでしょう。
仮にCANONの一眼レフが 40~60万台であったとして、レンズ交換型のシェアにおいて約5.7%~8.6%に過ぎないので(^^;
※その他
最近の「月別」出荷統計(CIPA)
https://www.cipa.jp/j/stats/dc.html
↓
例
2026年 4月【総出荷】※全世界
レンズ交換型≒70.4万台(100%)
一眼レフ ≒ 4.8万台(約6.8%)
ミラーレス ≒65.6万台(約93.2%)
※一眼レフの出荷台数は月別の上下変動が大きめのため、年間を通して把握するほうが良いかと思われます(^^;
書込番号:26503228 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ロマン水さん
>キヤノンにも魅力はたくさんあると思っていますし、だからこそ「それでも多くの方がソニーを選ぶ理由」は何なのか
・・・1.ボディが、「ベーシック機:無印」「高画素機:R系」「高感度耐性機:S系」「軽量コンパクト機:C系」「APS-C機:6000系」と、用途別体系が明確だからわかりやすい。
・・・2.レンズが、「最高級レンズ:GM系」「高級レンズ:G系」「ツァイスレンズ:ZA系」「普及レンズ:無印」と、グレード分けが明確でわかりやすい。
・・・3.世界的に見れば、PC・ゲーム・スマホ・カーナビ・テレビ・ラジオ・オーディオ・マイク・ヘッドフォンなどなど、電子機器分野において先端技術を有し、「It's a Sony」「世界のSONY」として唯一無二のブランドを確率。
・・・4.それらの多岐にわたる電子機器の要(かなめ)である「AIプロセッサ」をカメラに応用した「認識AFのプログラミングが非常に優秀」。
・・・5.「カクカクしていてカッコイイから」(笑) 「コンパクトだから」
・・・「今後の勝負のカギ」は、「ブラックアウトフリー」「積層型センサーによるローリングシャッター歪の低減」「大容量バッファ」、これらを「一番最初に低価格機にまで普及させたメーカー」が「主導権を握る」「人気を独り占め」するんじゃないですかね。
書込番号:26503238
2点
https://global.canon/ja/ir/individual/detail/03.html
↑
レンズ交換式カメラの世界台数シェアは「43%」としているので、
先のレスの仮定一眼レフ比率を差っ引くと、
世界台数シェアのうち、ミラーレスシェアは約34~37%以上、ということになるでしょう(^^;
書込番号:26503240 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
一眼レフはまだ世界的には(価格面での優位性はあるので)30%くらい生産販売されているのかと思っていましたが、
5%程度に落ち込んでいるんですね。
輸出向け製品も大半がミラーレスになって、今期はさらに生産台数を減らすのでしょうね。
まあ国内ですと中古市場でまだまだ需要はあると思いますので、
そういうカテゴリーとして残ると思いますが、一旦終焉ですね。
書込番号:26503244
0点
ベストアンサーは、私が知りたかった内容に一番近かったため選ばせていただきました。
ご回答いただいた皆様、ありがとうございました。
実際に使われている方の視点から、スペックだけでは分からない部分や、メーカーごとの考え方、ラインアップ、エコシステムなどを知ることができ、とても参考になりました。
一方で、かなり極端な意見や、過去の投稿から話を広げたり、こちらの意図とは違う方向へ議論が進んだりもして、「価格.comらしいな」と感じる場面もありました(笑)。
私が知りたかったのは、どちらのメーカーを応援するかという話ではなく、日本のミラーレス市場において、なぜソニーが支持されているのか、その理由です。
スペック、使い勝手、レンズ環境、利用層など、実際に使っている方ならではの意見を聞きたかっただけでした。
おかげさまで、その点については十分参考になるご意見をいただけました。ありがとうございました。
書込番号:26503254
1点
>5%程度に落ち込んでいるんですね。
先のレスの注釈の通り、
>※一眼レフの出荷台数は月別の上下変動が大きめのため、年間を通して把握するほうが良いかと思われます(^^;
なお、会社四季報の2026年版については、下記にミラーレスの世界シェアが出ていました。
https://www.minnacamera.com/mags/1568
>「ミラーレスカメラ 出荷台数 2024」
>ブランド 出荷台数 シェア 累計シェア
>Canon 2,050,000 39.27% 39.27%
>Sony 1,630,000 31.23% 70.50%
>Nikon 760,000 14.56% 85.06%
>Fujiflim 490,000 9.39% 94.44%
>Panasonic 160,000 3.07% 97.51%
>OM Digital 130,000 2.49% 100.00%
※最新巻の情報が気になるなら、買って確認を(^^;
ちなみに、添付画像の表は、シェア関連の類似スレで作成・画像アップした「2021~2022年」のもの。
書込番号:26503259 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
栄枯盛衰ですからね。
今栄えていても消え去るのは特別な事ではありません。
以前はミラーレスが一眼レフに置き換わることはないと言われていましたが、
α9の登場で状況は一変しました。
世界的にキヤノンまだまだ強くても翌年には一変している可能性があります。
そしてソニーキヤノンもDJIなどが革新的な物を出してきたら
三下扱いになるかもしれません。
カメラはその時自分に合った物を選択するのが良いので
α7VとR6mk3を比較しても自分に合わないと意味が無いですね。
私は動画も撮るのでR6mk3のほうが合っていると思いますが、
動画用カメラは別にあるのと、Eマウントのレンズが多いのでα7Vを買ったまでです。
まあ国内ではソニーが強いので、相対的に日本人にはソニーが好まれることは間違いないでしょう。
書込番号:26503309 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>ありがとう、世界さん
>スペック表には出てこないリアルな声を参考にさせていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
スレ主さんはシェアを知りたいわけでは無いですよ。
それで、あなたのご意見は?
書込番号:26503323
2点
日本のカメラ市場はかなり衰退しているのでキヤノンとフジは海外のカメラ市場が元気な国に注力し日本は後回しにしている
ソニーはまだ日本に力を入れている
それだけの話
これくらい常識で知っとかないとなあ…
書込番号:26503347
3点
Kazkun33さんこと曲解常連には、どう返答しても曲解すること高確率、
かつ多々間違っていても修整の反省も無くズサンの繰り返し故に、対応拒否。
書込番号:26503370 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ロマン水さん と近い疑問を、このところずっと感じています。
Canonのミラーレス機は、米国の有力なカメラ販売店であるB&HでもSony機より売れてません。
Top Sellerになっているのは、Sony a7R VIとSony a6700の2機種、その下にCanon EOS R6 Mark II、Sony a7 V、Canon EOS R5 Mark II、Sony a7 IIIと続き、その下にようやく、最近の機種であるCanon EOS R6 Mark IIIがつけています。
https://www.bhphotovideo.com/c/products/Mirrorless-System-Cameras/ci/16158/N/4288586281?sort=BEST_SELLERS
B&Hはプロ・ハイアマ層主体ですが、一般層が多いAmazon.comでは、CanonのAPS判等の低価格機種が売れているようです。ただ、EOS R6 Mark IIIはSony a7 Vよりだいぶ下です。
https://www.amazon.com/s?i=photo&bbn=172282&rh=n%3A3109924011%2Cp_n_condition-type%3A2224371011&s=exact-aware-popularity-rank&dc&ds=v1%3Ag9d3feaDtq1oMLU9z3g0iypnBMjvxBuQWLs4%2BR5Mtdo&qid=1784482147&rnid=2224369011&ref=sr_st_exact-aware-popularity-rank
現時点で、ミッドレンジでSonyが強いのは、日本だけではなく、少なくとも米国でも同じのようです(まあメーカーが金積んでランキングを操作している可能性も否定はできないでしょうけど)
でも、一昨年末から去年にかけて、EOS R5IIの出始めの頃は、かなり売れてたんですよね。
その時期にSonyに同ランクの新機種がなかったというのもありますが。
EOS R6IIIが、発表前には非常に注目されていたのに、a7 Vに売行きで負けているのは、多くの人にとって、バランスはいいけど、買い替えるほどの強烈なアピールポイントに欠ける、ということだと思います。
特にセンサーが、期待された裏面照射積層型ではなく(DIGIC Acceleratorもなく)、解像度を上げた半面ダイナミックレンジや高感度性能はEOS R6IIとくらべて…というあたりが、安いEOS R6IIに流れる原因になっているのでは?
私は動画中心なので、EOS R6IIIやEOS R6 Vに魅力を感じますけど、やはり多くの人はスチルメインだと思います。
センサーを改善したSony a7 Vは、明確に画質が向上しているようで、買い替える動機ができるということでしょう。
EOS R5IIは、裏面照射型でそれに匹敵する魅力があったのに、EOS R6IIIは(少なくともスチルユーザーには)そのような魅力に乏しかったわけです。
私はEOS R6IIを所有していて、動画中心ですが同構図でスチルも撮るので、EOS R6 V(ひょっとするとC50)に買い替える見込みです。
Sony FX5はスチルモードがなさそうなので選択肢から外れました。
ただ、しばらくはCanonでつなぐにしても、今後Sonyが優位になっていくようなら、Sonyに乗り換えるタイミングがいつか来るのでは、ともうっすら思っています。
商品撮影なのでマクロを使いますが、FEの100mm f2.8には惹かれます。70-200mm f4もハーフマクロなのでかなりうらやましいです。
Sonyは(別会社ではありますが)イメージセンサーの圧倒的シェアトップで、センサーの量産技術・良品率が図抜けていると聞きます。
確か部分積層の特許はNikonだったと思いますが、SonyはNikonとの関係で、部分積層のライセンスフィーも抑えられるような気がします。
Canonはセンサーの(性能はともかく)歩留まり≒コストでどうしてもSonyにかなわず、部分積層もやりづらく、結果としてカメラ本体が割高になってしまうのではないか、今後のダイナミックレンジや読み出し速度の改善の競争においてSonyと伍していけるのだろうか、とずっと心配しています。
いやそんなことはない、Canonは安泰、という、事実に基づく論理的な反論をお待ちしてます
(感情的な反論はスルーします)
書込番号:26517002
3点
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