皆さん こんにちわ
免許をとって20数年になります。
免許を取った頃の自動車は、大体 排気量に比例して価格が設定されていたように思います。
もちろん、デザインや内装、馬力やトルクなどの他のスペックも価格設定の重要な項目だったと
思うのですが、大排気量≒高級だったのではないかと思います。
私の勘違い、思い違いかもしれませんが、
エンジンの値段(性能、大きさ)で車の価格設定は決まっていた?
しかし、最近の欧州車は、ダウンサイジングターボが主流で
1600ccの車が500万近い値段で販売されていたりします。
よく覚えていないところもあるのですが、
例えば 1600ccで500万の車と 昔の大排気量500万の車と比べて、
今のダウンサイジングターボ車はスペック的に勝っているのでしょうか?
国産1600ccと今の欧州車1600ccで比べて、今の欧州車がはるかに優れているのは
分かるのですが、ここまでの価格差があるのか?疑問に思います。
ハイブリット車が割高なように、新しい技術。技術料として解決されるものなのでしょうか。
何だか最近のダウンサイジングターボ車をみていると、
エンジンを安く作り上げて、内装を豪華にして高く売りつけているような気がしてならないのです。
車の価格というのは、一体どこで決まるのでしょうか?
エンジンの価格、車の価格というのに排気量はあまり関係ないのでしょうか?
よろしくお願い致します。
書込番号:17807180
2点
>エンジンの価格、車の価格というのに排気量はあまり関係ないのでしょうか?
私はあまり関係ないと思います。
単に
排気量の大きな車は、内外装や機能も比例して高級になっていくから高くなるのではないでしょうか?
書込番号:17807310 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
まず、大排気量車を頂点としたヒエラルキー構造自体、過去の異物となっています。
性能を語る上でも、排気量というのは適切ではなくなっているのです。
>車の価格というのは、一体どこで決まるのでしょうか?
輸入車に関して言えばインポータの意思と戦略によります。
盛っているのは確かですが、少量を問題なく捌き、維持をするためにはある程度は仕方のない事です。
対局にあるのが「薄利多売」です。
>エンジンを安く作り上げて、内装を豪華にして高く売りつけているような気がしてならないのです
半分当たっていて、半分違います。
安く作るというのは、過去の資産(工場の機器である場合が多い)を引き継ぎ、コンベンショナルな生産をしているケースが多いです。
ヨーロッパのメーカーは殆どそうです。ケチなんですよ。
違うというのは、考えられる技術を全て投入してくる傾向があります。
派手さはありませんし、基礎研究の繰り返しですので、単価こそ付けられませんが、結構な投資は行っています。
国産だとマツダの考え方が一番近いです。
エンジンやシャシーにあまり投資せず、見てくれで商品を作っていたのは、むしろ国産メーカーの方です。
書込番号:17807354 スマートフォンサイトからの書き込み
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4点
面白い話題ですね。
うーんどうなんでしょう。
全部が全部そうとは言えませんが輸入車は車の基本的な性能(走る、曲がる、止まる)にコストをかけているメーカーが多いですね。
ですが目に見える部分は排気量や内装しかないので割高に見えるのではないでしょうか。
上の方も仰ってますが内装やガワだけ変えてエンジンの組み合わせを変える売り方ばかりしている国産メーカーのほうがひどい気がします。
国産メーカーに乗ってる私が言うのもなんですが(笑)
書込番号:17807418 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>1600ccの車が500万近い値段で販売されていたりします。
メルセデスのCクラスですか?
まぁ排気量は少ないですがターボ過給で2500ccの自然吸気エンジン相当の性能だし、ホワイトボディの50%近くにアルミニウムを使用したり、ステレオカメラと3つのミリ波レーダーを用いた衝突防止システム等お金がかかっていますからね。
昔と違って排気量によるヒエラルキーは無くなっていると思います。
書込番号:17807522 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>エンジンの価格、車の価格というのに排気量はあまり関係ないのでしょうか?
過給機が普及する前に、排気量という概念が出来上がっていたから違和感を感じるんじゃないでしょうか。
例えば、
昔の 1600cc エンジン(NAエンジン)は文字通り 1600cc だけど、
最近の過給器付エンジンなら、
1600cc あっても、過給機を使って 2400cc 分の燃料と空気を押し込めるので、
それはもう 2400cc のエンジンと同じことだと思います。
なので、
値段が 2400cc 相当になったとしても、私は違和感を感じませんよ。
書込番号:17807523
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1点
欧州車のダウンサイジングターボであっても同じ車種の中では排気量に比例して価格が設定されていますから、排気量に比例して価格が設定されるように装備も充実していると思います。
昨年購入のためさまざまな車種を試乗しました。確かに若いころ乗っていた1600ccの国産車と比較すると今の欧州車1600ccはその力強さとなめらかさに驚かされます。1000回転前後の挙動はやはり1600ccのエンジンで大排気量車のトルクにかなうべくもありませんが、実用領域では1600ccエンジンに抱いていた私の既成概念は見事に打ち砕かれました。
軽自動車が高速道路を疾走して、普通車を追い抜いていく時代です。
既成概念をぬぐって試乗してみると、車の価値観が変わりますよ。
書込番号:17807625
1点
Katty☆さん
ありがとう御座います。
>排気量の大きな車は、内外装や機能も比例して高級になっていくから高くなるのではないでしょうか?
車の価格を決める要素としては、
排気量よりも内外装、機能の方が比重が高いということでしょうか?
排気量=機能 という時代ではないと言う事?ですね。
書込番号:17807718
1点
Jailbirdさん
ありがとう御座います。
>輸入車に関して言えばインポータの意思と戦略によります。
>盛っているのは確かですが、少量を問題なく捌き、維持をするためにはある程度は仕方のない事です。
確かに輸入車は割高に思えるのも仕方がない事と 理解しております。
一部の車種を除き、販売台数は国産車にはかないませんので、
一台あたりの利益は高く見積もっているでしょう。輸送費もありますし。
>派手さはありませんし、基礎研究の繰り返しですので、単価こそ付けられませんが、結構な投資は行っています。
ダウンサイジングターボエンジンを開発する、開発料と技術料ということですね。
書込番号:17807732
0点
れぎーさんさん
ありがとう御座います。
>面白い話題ですね。
心配しておりました。
こんな質問をして
みなさんの袋叩きにあわないか?(笑)
みなさん 本当に親切にお答えして頂いております。
>全部が全部そうとは言えませんが輸入車は車の基本的な性能(走る、曲がる、止まる)にコストをかけているメーカーが多いですね。
同様の内容をディラーの方も言われておりました。
>上の方も仰ってますが内装やガワだけ変えてエンジンの組み合わせを変える売り方ばかりしている国産メーカーのほうがひどい気がします。
BMW MINIのディラーの方が言ってたことなのですが(私の理解が間違っているかもしれません?)
クーパーSもジョンクパーワクスもエンジンは同じで
コンピュターチューニングだけをあれだけのパワーの違いがでているそうです。
コンピュターチューニングだけであれだけの価格差はどうなのか?と思ったことがあり
思い出しました。国産だけではない気がしております。
(足回り等も違うでしょうけど)
書込番号:17807754
0点
油 ギル夫さん
ありがとう御座います。
>メルセデスのCクラスですか?
特定の車種に対してのコメントではないです。
Cクラスもいい車ですね。
>まぁ排気量は少ないですがターボ過給で2500ccの自然吸気エンジン相当の性能だし、ホワイトボディの50%近くにアルミ>ニウムを使用したり、ステレオカメラと3つのミリ波レーダーを用いた衝突防止システム等お金がかかっていますからね。
エンジンだけでなく他にも価格に見合った価値があると言う事ですね。
書込番号:17807771
0点
ぽんぽん 船さん
>値段が 2400cc 相当になったとしても、私は違和感を感じませんよ。
値段は2400cc相当でしょうか?もっと高くなったような気がします。
もともと輸入車の割高感が そのような気にさせるのでしょうか?
書込番号:17807832
0点
iiyudanさん
>欧州車のダウンサイジングターボであっても同じ車種の中では排気量に比例して価格が設定されていますから、
>排気量に比例して価格が設定されるように装備も充実していると思います。
確かにその通りですね。
>既成概念をぬぐって試乗してみると、車の価値観が変わりますよ。
実は、現在ダウンサイジングターボ車に乗ってます。
輸入車の大排気量車に乗る前に、ダウンサイジングターボ車の時代になってしまったために
比べる対象がなく、このような疑問につながったのかもしれません。
書込番号:17807854
0点
>車の価格というのは、一体どこで決まるのでしょうか?
需要と供給のバランスや価値観で決まります。私は国産のHV車は凄く割高に感じるけどドイツのダウンサイジングターボ車は割安に感じてしまうような人間です。あくまで個人的な価値観ですので揚げ足取らないでください。
書込番号:17807930
2点
C180アヴァンギャルドは欲しいなぁ。
書込番号:17807946 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
JTB48さん
有難うございます。
〉需要と供給のバランスや価値観で決まります。………
その通りですね。私には割高に感じていても、沢山の方が正しい評価をして、購入されていることを考えると
そこまで ずれた価格設定ではないのでしょうね。
私は、排気量が小さい事と 輸入車特有の経費(輸送費や人件費)による割高感
これらが重なって 高く感じているのかもしれません。
書込番号:17808131
0点
こんばんは。
出力やトルク、ボディサイズで考えると昔とあまり変わっていないのではないでしょうか。
自動車に限らず、物の価格は需要と供給の関係で決まります。
エルメスのバーキン、フィット、共に200万円です。
書込番号:17808677
1点
外車が高いのは輸送費もそうですが、関税によるところが大きいですよ。
で、本題ですが・・・
>エンジンの値段(性能、大きさ)で車の価格設定は決まっていた?
まぁ間違ってはいないと思いますが、全てがそうではないのは今も昔も変わりませんよ。
>しかし、最近の欧州車は、ダウンサイジングターボが主流で1600ccの車が500万近い値段で販売されていたりします。
1600ccターボはNAだと2500ccのパワーに相当します。
2500cc前後の旧型と値段はそれ程変わっていないと思いますが。
>例えば 1600ccで500万の車と 昔の大排気量500万の車と比べて、今のダウンサイジングターボ車はスペック的に勝っているのでしょうか?
具体的にどの車のことを言っているのですか?
スペックが優っているかどうかは諸元表を見てください。
>国産1600ccと今の欧州車1600ccで比べて、今の欧州車がはるかに優れているのは
分かるのですが、
何をもってはるかに優れていると?
1600ccターボということであれば、
スバル・レヴォーグ1.6GTは170馬力
日産・ジューク16GTは190馬力
ベンツ・Cクラス180は156馬力
>何だか最近のダウンサイジングターボ車をみていると、エンジンを安く作り上げて、内装を豪華にして高く売りつけているような気がしてならないのです。
ダウンサイジングしただけならともかくターボ付けてるのに、エンジンを安く作り上げて〜ってのがよく分かりません。
貴方のいう500万の車がなんのことを言ってるのか分かりませんが、例えばベンツやBMWは内装などを豪華にして高い価格で売っています。
それは今も昔も変わらないことかと思いますが。
書込番号:17808802
1点
↑
こんばんは。
日本の乗用車輸入関税はもう30年以上も前からゼロですよ。
書込番号:17808860
1点
排気量が大きい=高いの既成概念にとらわれてしまっているので
とらわれのない若い世代にも聞いてみたらいかがでしょうか?
免許歴20年で3年前に2500cc600万円の国産に乗っていましたが
もし1600ccのダウンサイジングターボだったら喜んで買っていました。
維持費も安いですからね。
軽自動車でも自動ブレーキがついて200万円を超える時代ですから
その流れを見ていたら違和感無いですね。
今は軽ターボですが走りVSA等の安全装備も満足してます。
昔憧れだったV8 4000ccも今では下品な大きさに感じます。
外国車のパーツって品質はともかく金はかかってるなと感じますよ。
書込番号:17808928
1点
円卓の騎士改さん コメントありがとうございます
〉自動車に限らず、物の価格は需要と供給の関係で決まります。
〉エルメスのバーキン、フィット、共に200万円です。
確かに、エルメスのバーキン
原価、材料費など存じませんが
さすがに200万は掛かりません。
けども、200万出しても買いたい人がいるから
その価格設定が成り立つということですね。
書込番号:17809037
0点
ミカサアッカーマン さん
おはようございます。寝落ちして返事が遅くなりました。
〉外車が高いのは輸送費もそうですが、関税によるところが大きいですよ。
他の方からも突っ込みがありましたが、
やっちまいましたね。(笑)
輸入車が高いのは輸送費と人件費じゃないですかねぇ?
国産車にも勿論人件費は掛かるでしょうが、一台あたりに占める割合が、
販売台数が少ないので国産と比べて 高くなる。
それが割高感に繋がっているのかと。
〉1600ccターボはNAだと2500ccのパワーに相当します。
〉2500cc前後の旧型と値段はそれ程変わっていないと思いますが。
勿論これは車種にもよると思います。
ダウンサイジングターボですと、ターボが作動する回転数までは
1600ccと同じですよね?詳しくないのでわかりませんが。
スペック上の、パワーは同じでも やっぱり2500ccとは違うと思うのです。
〉スペックが優っているかどうかは諸元表を見てください。
おっしゃる通りです。
上述しましたが、私は
排気量が小さい事と 輸入車特有の経費(輸送費や人件費)による割高感
これらが重なって 高く感じているのかもしれません。
〉何をもってはるかに優れていると?
確かに『はるかに 』は言い過ぎたと思います。
こう言うのは 揚げ足を取ると言います(笑)
1600ccターボということであれば、
スバル・レヴォーグ1.6GTは170馬力 266万
日産・ジューク16GTは190馬力 228万
ベンツ・Cクラス180は156馬力 419万
はるかに優れていると言うのは言い過ぎたかも。ごめんなさい。
車は馬力だけではないですが、こうやって見ると
やっぱり割高に見えません?
輸入車が、割高なのは理解してます。でも割高感がハンパないのかなぁと(笑)
結局のところ、この割高感に価値観を見出せなければ輸入車を買うな と言うことになるのでしょう。
それがまた希少価値にもつながるしね。
書込番号:17809964
0点
ミカサアッカーマンさん
>外車が高いのは輸送費もそうですが、関税によるところが大きいですよ。
本当に関税が高いのですか?
他の方が言われているように、関税はゼロではないのですか?
こんな不勉強な人が、あたかも事情通のように
700件以上もクチコミを書き込んでいる現実。
恐怖を感じます。
書込番号:17809971
2点
たぬし さん おはようございます
〉排気量が大きい=高いの既成概念にとらわれてしまっているので
そうなんですよね。この概念を打ち破らなければいけません。
『昔は良かった。』などは、ちょっとかっこ悪いですよね(笑)
〉昔憧れだったV8 4000ccも今では下品な大きさに感じます。
確かに車種にもよりますが、下品な車もありますよね。
あくまでも主観ですが。
まだまだ、乗りたい車はあります。
〉外国車のパーツって品質はともかく金はかかってるなと感じますよ。
そうかもしれません。
有難うございました。
書込番号:17809988
0点
>スペック上の、パワーは同じでも やっぱり2500ccとは違うと思うのです。
ダウンサイジングエンジンは欧州自動車メーカーに課せられたCO2排出規制に対する妥協の産物でもあります。
エンジンを小さくして必要な時だけ過給によりパワーを得て負荷の少ない一定速度での巡航時は小排気量のメリットでCO2排気量を減らすという考え方です。
メーカーも大排気量自然吸気エンジンの魅力は分かっていると思いますけど時代がそれを許さないのです。
書込番号:17810001 スマートフォンサイトからの書き込み
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2点
油 ギル夫 さん 有難うございます。
〉ダウンサイジングエンジンは欧州自動車メーカーに課せられたCO2排出規制に対する妥協の産物でもあります。
・・・・・・・・・・・・・・
〉メーカーも大排気量自然吸気エンジンの魅力は分かっていると思いますけど時代がそれを許さないのです。
う〜ん。よく分かりました。妥協の産物なのですね。
ガソリン高騰、エコエコの時代ですからね。
ガソリンも昔と比べ2倍ぐらいになってますからね。
排気量3000ccで4km/lってな車からすると
燃費は2倍以上良くなってますね。
時代だなぁ〜。
書込番号:17810025
0点
なるほどCO2排出規制に対応した側面もあるのですね。
日本の輸入車は本国では売られている廉価モデルを輸入せずに利幅の多いプレミアムモデルを選んで輸入している販売会社の戦略もあるのではないでしょうか。
書込番号:17810248
1点
iiyudan さん コメント有難うございます。
〉日本の輸入車は本国では売られている廉価モデルを輸入せずに利幅の多い
〉プレミアムモデルを選んで輸入している販売会社の戦略もあるのではないでしょうか。
本国で売られている廉価モデルと言うのが、どんな車か?詳しくわからないので
コメントすべきででないかもしれませんが。
『あると思います。』
日本ではプレミアモデルが良く売れます。
廉価モデルですと国産車の多くの車種がライバルになりますからね。
余計に掛かる 輸送費、人件費の事を考えると
国産車に敵わないかと思います。
書込番号:17810320
0点
輸入車にはブランド料が付加されているので、
ある程度は高くなってもしょうがないですよ。
遠い外国から輸送して、
通関手続きの手間を掛けて、
その上 ブランド料まで付加されている。
あれ?
そう考えると、意外と高くないかも。
書込番号:17810379
2点
ターボに移行して全体的に排気量・気筒数は減る傾向にありますが、
それでも同一メーカー内で見ると排気量によるヒエラルキーは以前健在です。
高くて質の高い車・グレードほど気筒数が多く、排気量の大きなエンジンが載っています(もちろん例外もありますが)
エンジンダウンサイジングのイメージが強いVWもフラグシップカーでは4.2LのV8エンジンを積んでいます。
輸入車が高いのはブランディングの問題であって物作りの本質とは離れていますね。
欧州車だと19%の付加価値税があるので輸出に関してはかなり有利なはずです。
国内メーカー(自工会)が取得税を下げろとは言っても消費税を上げるなとは言わないのはそのせいですし。
書込番号:17810440
2点
>エンジンダウンサイジングのイメージが強いVWもフラグシップカーでは4.2LのV8エンジンを積んでいます。
日本未発売のラージセダンのフェートンに6000ccのW型12気筒エンジンをラインナップしています。
皮肉にも世界中のどこでも不人気車なのでメーカーのCO2排出量に何ら悪影響を及ぼしませんけど。
書込番号:17810489 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
・油 ギル夫さん
ドイツVWのHPを見たらV8まででV10、W12は見当たらなかったので、
A8、コンチネンタルのみでVWではカタログドロップだと思っていましたが他の地域では売られているのですね。
書込番号:17810505
1点
くくるりんくさん
どうやらフェートンW12はカタログ落ちしているみたいです。
4.2リッターV8がガソリンエンジン最大ですね、すみませんでした。
書込番号:17810539 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ダウンサイジングターボですと、ターボが作動する回転数までは
>1600ccと同じですよね?詳しくないのでわかりませんが。
昔のスポーツカーのようなどっかんターボではありませんよー。
一度Cクラス180の諸元表を見ることを勧めます。
書込番号:17811144 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>う〜ん。よく分かりました。妥協の産物なのですね。
妥協によって自然吸気エンジンが主流になっていたとも言えますけどね。
日本がバブルの時代はターボ車やロータリーやディーゼルターボやスーパーチャージャー付きのエンジンが多かった。
けどターボ車は燃費と環境性能の問題で大きく減少し、ロータリーは燃費と環境性能の問題で消滅。ディーゼルターボは環境性能の問題で日本では消滅。スーパーチャージャー付きも同じく消滅。
しかしターボの技術が向上し、昔と違って乗りやすいエンジンで環境性能も大きく改善。
同じくディーゼルターボも環境性能の問題をクリアし、ディーゼルターボ独特のノイズや振動を改善。
上記理由からターボやディーゼルターボが復活した。
過去を振り返っても、時代背景にあわせて主流のエンジンは大きく変化していますよ。
個人的には排気量が小さくなっても、トルクがありパワフルなターボのほうが私は好きです。
書込番号:17811175 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
〉過去を振り返っても、時代背景にあわせて主流のエンジンは大きく変化していますよ。
排気量が小さくても、他の技術で チューニングされて 値段相当の価値がある。
という事ですね。
〉個人的には排気量が小さくなっても、トルクがありパワフルなターボのほうが私は好きです。
排気量が小さい、高級車。ちょっとショックですが、時代の流れなので納得するしかないですね。
どうせ私なんかじゃ、車の持っている性能を殆ど使いこなせていませんしね。(笑)
地球温暖化、CO2規制で高級車も燃費を気にする時代になった。
燃費を気にしてるわけでなく、CO2排出を気にしているか。(自己ツッコミ)
書込番号:17811234
0点
需要と供給で決まるのでは
あとはブランドですかね
いま日本の軽自動車は高い気がします
ちなみにわたしはエクストレイルに乗っていますがコ・ス・パも良い感じです
本当なら
クラウンに乗っている予定ですが
安月給なので
仕方がありませんが
分相応な車に乗っています!
日本の平均は2000ccではないでしょうか?
書込番号:17813939 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>排気量が小さい、高級車。ちょっとショックですが、時代の流れなので納得するしかないですね。
そもそもベンツCクラスの下のグレードが、上のグレードより排気量が小さなターボなのはかなり前からだったかと思いますが。
書込番号:17814028 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ミカサアッカーマンさん
>外車が高いのは輸送費もそうですが、関税によるところが大きいですよ。
それは知りませんでした。お詳しいんですね。
教えてくれてありがとうございます。
書込番号:17814063
2点
>super_love
ジジイにモテモテで困っちゃうわ
書込番号:17815209 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
皆さん有難うございます。
輸入車は、そもそも国産車と比べ、関税はないにしても(笑)
割高になります。それは当然の事であり、自分の中で理解もしておりました。
ダウンサイジングターボになりますと、1600ccでも2500ccぐらいという
価値観が、私の中で まだ定着できていないのが要因なようで
この2つの割高感が、最近の欧州車は高いなぁと いう感覚に落ち入った原因かも
と思っています。
環境問題から時代はエコを求めています。
油 ギル夫さんが言われていた。
『ダウンサイジングターボエンジンはCO2排出規制の妥協の産物』と言われていたのが
何故か物凄くしっくりきました。
勿論、他も方々のご意見を聞き、少しずつ感覚が修正されました。
最後のとどめがコレでした。
また、多くの方が 現在の価格設定に 不満がある訳でなく、
私が時代の流れに乗り切れてないようなので。
『昔は良かったなぁ〜』としょうもない事を言う オッさんにならないように
気を付けようと思います。
書込番号:17816486
1点
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