BYDも予定外の日中関係の中、いよいよ本格的に日本スタート
日本の状況に合った車種の攻勢を開始する
今年は合計8車種となりPHEVが3車種になる(全て詳細は変わる場合も)
1.シーライオン6から始まり日本は軽EV以外は時期尚早と言うことでPHEVに力を入れる。
BYDのPHEVはトヨタのPHVと違ってトヨタのHVより200-300kgも重くても
トヨタのHVよりHV走行でも燃費が良い。
加えてEV100km走行は普段はほぼEVで間に合う。
電池がなくなってもトヨタのHVより燃費は良く価格もHVより安く、高品質で装備が充実。
2.軽EVのラッコは200km+と300km+の2つ
200kmは電池容量はまだ分からないがおそらく23kWh前後
300km+は35.48kWh 充電速度は70kWらしい
軽EVならラッコしか選べない最大の理由は電池の劣化と実使用域
ホンダは29.5kWh(295km)公称だが実際に使える領域は22kWh程度であり
カタログ値とは大きく離れる
今の時期だと120km程度しか走らない。
その点劣化が殆どしないBYDの電池はバッファーを殆ど取る必要が無い。
300kmをリアルで走れる(普段)
充電も高SOCでも落ちにくいのでファーストカーとしても問題なく使える
廃熱利用のヒートポンプは夏冬の落ち込み率が小さい
軽自動車はEVの方が絶対に良い
出力と排気量が決まっているので今の重たくなった軽自動車では
燃費も悪く何しろ振動が多いし、うるさいしアイドリングストップはウザい。
EVは2L級のトルクがあり停止していてもずっとエアコンも使えるし外部給電も出来る。
航続距離と充電問題が無ければ軽EVは最適。
軽自動車は安全性も課題だがセルtoボディは非常に安全性が高く出来る。
現状の日本メーカーでは作れないので軽EVならラッコ一択
3.現在世界最小で最軽量で最安値のPHEV ATTO2 DM-i
https://www.youtube.com/watch?v=CH8PuS72LC0
中国にはない海外専用モデル 日本向けの大きさ
EV航続140km 210馬力 航続1000km以上
HVで走ってもトヨタHVより良いのは言うまでも無い
価格も国産HVより安い値付けをしてくるはず
8+12インチモニター・パワーシート・シートベンチレーション・50WQi充電・ステアリングシートヒーター
大型ガラス電動シェード・アンビエントライト・フルAIDS(+ドライバーモニター)などなど標準で十分
4.Seal6ツーリングDM-i 19kWh EV105km、航続1350km
スバルのアウトバックくらいの大きさのワゴンタイプ
アウトバックよりずっと安く販売される VWパサートPHEVの半値近い
https://byd.co.jp/e-life/news/2025_0912_1.html
日本の走行状況に近いリアル燃費
https://www.youtube.com/watch?v=vdB_AdgK5vE
この大きさで実燃費26km/Lを超える
反中感情が勝つか製品が勝つか
欧州・オーストラリア・南米・中東・東南アジアでは爆発的なヒット
世界ダントツ親日国のタイではショー販売で中国車比率54.5%、日本車35% EV比率50%
2台に1台がEVという状況 日本車90%の市場が崩壊中
https://www.jetro.go.jp/biznews/2026/01/c29bf5763da19110.html
書込番号:26386046
3点
既に中国国内が手に負えないほどの減少局面。
書込番号:26386048 スマートフォンサイトからの書き込み
18点
>2.軽EVのラッコは200km+と300km+の2つ
>200kmは電池容量はまだ分からないがおそらく23kWh前後
>300km+は35.48kWh 充電速度は70kWらしい
200kmは約20kWh、300kmは約30kWhとBYDが言ってます。
>反中感情が勝つか製品が勝つか
中国は輸出禁止にしないんですかね(笑)
まぁ、反日中国人のミヤノイ2さんは困るかな(笑)
書込番号:26386053 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
自分はBYDはそこそこ高評価(中国企業としては世界戦略がまだまとも)ではあるんですが、
昨今のDRAM/NANDフラッシュ枯渇に
世界中の自動車メーカーが影響を結構受けそうな気がするので、
1台に積むメモリの多いEVそのものの伸びが減るんじゃないかなと。
書込番号:26386069
3点
輸出規制で攻撃しながら、車は売ろうという不思議の国。誰が相手にするのだろう?
書込番号:26386077 スマートフォンサイトからの書き込み
29点
>昨今のDRAM/NANDフラッシュ枯渇に
自動車メーカなどは長期契約してるから、一般向けメモリと違い影響は少ないですよ。
本来予定してた容量より削減するなどの対策はしてると思うけど。
書込番号:26386080
3点
>ユニコーンIIさん
20kWhで200km 30kWhで300kmは無理なんだよ
ロングレンジは35.48kWhの電池を搭載
200km走るには22-23kWhは必要。
bz4xじゃないから神業は使えない。
BYDを、なぜ輸出禁止にするの?
スクラップにしてレアレース取るの?
色々集めても1kg取れないかな
1kg200万円で買ってくれたら有り難いね。
輸出禁止にして困るのは日本で作っている人達
BYDを輸出禁止どころか買ってくれれば
お金が入るのだから少しでも助かるよね。
書込番号:26386137 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>世界ダントツ親日国のタイではショー販売で中国車比率54.5%、日本車35% EV比率50%
>2台に1台がEVという状況 日本車90%の市場が崩壊中
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/withbloomberg/2348969?display=1
そりゃあ採算度外視のアホみたいな値引きで市場破壊すりゃシェアも伸びるだろうよw
書込番号:26386160
12点
>スクラップにしてレアレース取るの?
レアアースについては米中合意で対米輸出規制が撤廃された。
同時に日米間でレアアースの安定供給や生産強化、新技術に関する協定も結ばれてる。
ついでにアメリカは東南アジア各国(マレーシア、タイ、ヴェトナム、カンボジア)とも
中国よりもアメリカを優先する協定合意に至っている。
これはどういういうことかというと、
アメリカは中国から輸入し放題、
日本は中国から規制されたところでアメリカとの協定で
アメリカがドコから調達したレアアースを出荷するのかはしらんが
とにかく当面は東南アジア経由してアメリカから迂回調達できる。
中国はアメリカの邪魔すれば100%懲罰関税復活でサヨウナラ。
つまり、当面を凌げばレアアースの中国依存から脱却できる目処が付いてるという話。
中国の対日レアアース規制ニュースが流れても株式市場が反応しなかったのがその証拠。
何度も言ってるがアメリカ・トランプ大統領の最大目標は中共の排除。
サプライチェーン外しを筆頭に様々な手練手管で中国経済を崩壊させて
内紛による崩壊・分割を狙ってるわけで、
BYDのように中国内の資産資源を食い潰して海外にせっせと赤字出荷する施策は
中国内の経済状況を疲弊させるだけの悪手でしかない。
書込番号:26386166
7点
ATTO2 DM-iが実質で250万円程度で買えるなら飛びつきたいところですね。
しかしさすがに300万を切ることはないですかね?
とはいえ、私は中華の高性能製品に偏見はないしむしろリスペクトしてますが、とはいえ現状では「中華製品愛用してます!」と大アピールしながら使わないといけない自動車は、いくら安くても買う気は起きません。
360度カメラも堂々と使うのに若干の抵抗を感じますし。
ドローンを見ても「どうせDJIでしょ?」という視点になってしまって、素直にその高性能を称賛したくなくなってます。
日中関係が正常化すればねぇ・・・
でもアメリカもろくでもないし、これからどうなるんでしょうね・・・
書込番号:26386167
6点
>ミヤノイ2さん
何をトンチンカンな事ばかり言ってるのやら(笑)
>20kWhで200km 30kWhで300kmは無理なんだよ
>ロングレンジは35.48kWhの電池を搭載
>200km走るには22-23kWhは必要。
>bz4xじゃないから神業は使えない。
BYDが出した話なんだからBYDに言ってくれ。
トヨタを散々批判してたが、同じ事をやってると言うだけだな。
>BYDを、なぜ輸出禁止にするの?
>スクラップにしてレアレース取るの?
>色々集めても1kg取れないかな
>1kg200万円で買ってくれたら有り難いね。
相変わらず頭が弱いよね。
レアアースや食料品を輸出制限するって書いてたのは貴方でしょ。
それで何でEVは輸出するのさ。
支離滅裂で意味不明な行動。
>輸出禁止にして困るのは日本で作っている人達
>BYDを輸出禁止どころか買ってくれれば
>お金が入るのだから少しでも助かるよね。
売れなければ金など入ってこないし、そのお金は元々は日本国民のお金なので、国全体としては何も助かる話では無いのだがね。
しかも赤字でBYDからの支払いが滞れば、損にしかならないね。
書込番号:26386192 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
いくら製品が優れていても自動車はアフターサービス・メンテナンスのネットワークに不安があると売れませんからね、これはBYDに限らず海外メーカーの一番の悩ましい所。
サービス拠点が無いと売れない、しかし売れないのにサービス拠点は作れない、ニワトリと卵みたいなもんかな。
BYDさんには採算を大々的に度外視して日産やホンダ程度は展開していただきたいです、頑張って下さい。
書込番号:26386207 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
どうせ中身は中国製だろ、という国内ブランド品も数多ありますが、モバイルバッテリーを始めとして中国ブランドより国内ブランド品の方が確実に信頼性が高いと、最近特に感じています。中国製はとにかく歩留まりが悪い(すぐに使えなくなるものの比率が高い)。
衣類にしても東南アジア製が増えましたね。靴が好きでよくネットを見るのですが、3,000円台に多いおかしな日本語の説明文のシューズはほぼ中国製、ここ数年購入した日欧米の名の知れたブランド品(値段は数倍)はベトナム製・インドネシア製がほとんど(GOLDWINのライディングシューズは中国製でした)で、どれも満足して使えています。
自国の巨大市場を背景に大量生産→過剰供給→値崩れ→品質を妥協・さらに輸出に力点、というのが今の中国製品の悪循環だと感じます。政治の話を抜きにしても、そういうビジネスモデルの市場で作られたものに命を預ける気はしませんね。
書込番号:26386242 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ミヤノイ2さんの数値をならべると、
ホンダ N-ONE e: 実使用領域22kWh(295km)
RACCO Standard 23kWh前後(200km+)
RACCO Long Range 35.48kWh(300km+)
となりますけど、これで『軽EVならラッコしか選べない最大の理由』になりますかね?
35.48kWh(=160Ah×3.2V×70セル?)ってやたら具体的な数値ですけどソースは?
書込番号:26386288 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
いや、ミヤノイ2さんの言い方だと、
ホンダ N-ONE e: 実使用領域22kWh(220km相当)
というべきか。
書込番号:26386306 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
> 軽EVならラッコ一択
> 航続距離と充電問題が無ければ軽EVは最適。
結局、なんだかんだ言いながら「軽EVなら」という条件が外せないんだよね。
「輸入車」というだけでもハードルが上がるのに、さらに「中国メーカー」、「完全新規モデル」、「BEV」となれば、よほど有利なところがないと難しいでしょうね。
ミヤノイ2さんの話をまとめると、「航続距離と充電問題を無視して軽EVを選ぶならラッコ一択」ということか。
かなりユーザーターゲットが狭いですね(笑)。
現在、日本で飼育されている動物のラッコはわずか2頭。
BYDのRACCOはどうなりますかね。
書込番号:26386319
4点
アシカやイルカと違い、こちらのラッコは日本でしか生きられない?
まあ、日本以外でも生きるようにするでしょうけど。
しかしBYDトップが思いつきで言ったというクルマが期待のエースなのですね。
書込番号:26386331 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ホンダ N-ONE e: 実使用領域22kWh(220km相当)
これって、たぶん、ミヤノイさんの誤った認識です。
(ネット情報を拾ってるだけなので、仕方ないですね)
実際には
冬場は、実使用領域22kWhくらいですが、気温が高くなると増えていきます。
最大27kWh程度にはなります(245km÷9km/kWh、N-VAN e: の数値ですが、ユーザーの私の経験です)
たぶん、ですが
ホンダのバッテリーマネジメントは、冬場(気温が低い時期)のバッテリー放電終止電圧を高めに設定
(バッテリーを労る?、安全のために)しているのだろうと思われます。
結果的に、冬場はユーザブルな電力量が少なくなるということです。
あと
>35.48kWh(=160Ah×3.2V×70セル?)
3.2V×70セルだとバッテリー電圧は220Vあまり。
急速充電なんて、遅くて使い物にならないかと。
(50kW急速充電器で125Aですから、230Vなら29kWh弱しか出ません)
なので、たぶん違います。
いずれにしても、
現実問題として、「中華製EV」をどれほどマーケットが受け入れるか、ということだと思います。
書込番号:26386335 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ユニコーンIIさん
>BYDが出した話なんだからBYDに言ってくれ。
これはBYDの戦略かもしれないですね。。
RACCO Standard 23kWh前後(200km+)
RACCO Long Range 35.48kWh(300km+)
で200km+、300km+が変わらないなら
約20kWh、約30kWhの容量で他社以上に航続距離が長いと言った方が見栄えがいいです。
約20kWhだから嘘を言ってる訳でもないですしね。
書込番号:26386349 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>M_MOTAさん
>これはBYDの戦略かもしれないですね。。
「約」ってついてるので、まぁそんなもん位の認識ですね。
ミヤノイ2さんは、カタログ値と乖離する他メーカーには突っ込んてるので、外部に出したBYDの資料を載っけましたが、BYDではなく私にツッコミ入れるという意味不明な行動になってました。
書込番号:26386357 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
日本にEVはまだ早い。ましてや中国製
ぜ っ た い に
い ら な い で す
書込番号:26386367 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
●https://news.yahoo.co.jp/articles/ae325d3491285ae9ba0864cc12cbd9774362221e?page=1
ヤナセEVスクエアはヤナセが100%出資する、BYDの新車及び中古車、部品、・・・
ヤナセが本格的に取り扱ったら影響は大きいかも ???
ただし、ヤナセの利益は少なくは無いから、安売りは無理かな ???
国内で販売されている中国製品は、ほぼ日本の会社から売られているのでは ?
信用と信頼が優先されますからね ・・・
書込番号:26386374
2点
>MIFさん
タイのモーター・エキスポやバンコク・モーターショーの販売予約台数は、その先の実際の販売台数には必ずしも反映されません。
例えば2024年のモーター・エキスポでのシェアは以下のとおりでした。
・中国ブランド (47.7%) が日本ブランド (41.8%) を上回る
・BEV (41.3%) が4割を超える
が、実際の2024年12月-2025年3月の販売シェアは以下のとおりで、エキスポの数字とは大きく乖離しています。
・中国ブランドは15.4% (エキスポ比▲32.3ポイント)、日本ブランドは75.5% (同+33.7ポイント)
・BEVは14.8% (エキスポ比▲26.5ポイント)
2025年のバンコク・モーターショーでも同様です。
・中国ブランド (56.1%) が日本ブランド (38.2%) を大きく上回り大躍進
・BEV (65.0%) は6割を超える
2025年4月-7月の販売シェアは以下のとおりで、やはりモーターショーと大きく乖離しています。
・中国ブランドは23.5% (モーターショー比▲32.6ポイント)、日本ブランドは67.4% (同+29.2ポイント)
・BEVは21.0% (同▲44.0ポイント)
なので2025年のモーター・エキスポでのシェアも、実際の販売シェアに表れるのはせいぜい半分程度ではないでしょうか。
・中国ブランド 62.4%、日本ブランド 35.6% → 実際の販売シェアは中国ブランド 25-30%、日本ブランド 60-65%
・BEV 50.0% → 実際の販売シェアは25%程度
詳細は添付表をご参照下さい。
書込番号:26386381
7点
そのうち中国車お断りとかの駐車場とか出るかもなあ 政治的理由と 出火が理由
書込番号:26386415
5点
>MIFさん
一番、信用できない米国に依存したらまた色々と課題が・・・・
自分で掘っても他から迂回購入しても問題はコスト高です。
レアアースなんぞ日本中のどこにでもあるのです。
しかし環境破壊やコスト高で中国が独占している。
なので環境破壊してもさほど問題ない遠い南鳥島なんですが深海採掘はコストが酷すぎてどこもやっていません。
トランプはG2とほざいているんですよ。
日本より中国寄りです
関税戦争で中国に負けて結局日本優遇はされず
日本15%、中国10%
米国は中国排除したらアウトなんですよ
それを日本が排除なんて自殺行為です
高市発言で全面的に日本を支持する国は殆どありません。
どの国も触れたくない問題だからです。
だからとりあえず解決する方法を模索しないとならないのですよ。
メンツより国益です
米国が恐れる中国を日本が恐れないなど非現実的だよね。
政府の方針に反してアドリブで失言したのなら即ごめんと言えば大きな問題にならなかったことです。
へりくだらず意地を張らずうまくやるのが政治。
書込番号:26386420
3点
>tarokond2001さん
>急速充電なんて、遅くて使い物にならないかと。
>(50kW急速充電器で125Aですから、230Vなら29kWh弱しか出ません)
N-ONE e:は50kW急速充電"器"対応をうたっているものの、実際は125A/30kW(瞬間)といったところのようですね。
ミヤノイ2さんは急速充電70kWと書いていらっしゃるので、もしそれが本当なら300Aくらいを流すことになります。
もしRACCOが90kW急速充電"器"対応をうたったとしても、流せるのは200Aくらいでしょうから45kWといったところですね。
その場合、70kW急速充電対応(70kWで充電できるとはいっていない)ということになりそうです。
BEVとかPHEVの話題では車両側で急速充電に対応するコストが軽く見られがちですけど、実際にはかなりコストのかかる話なので、個人的には軽BEVやPHEVに急速充電なんていらんやろと思っています。
書込番号:26386426 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>高市発言で全面的に日本を支持する国は殆どありません。
随分と違うような ・・・
高市発言で全面的に ”中国” を支持する国は殆どありません。
実際はこのようでは !!!
書込番号:26386443
10点
>トランプはG2とほざいているんですよ。
>日本より中国寄りです
中国寄りなのはミヤノイ2さんですね。
というか中国の人でしたね。
ベネズエラの一件を見ても、どうやったら米国が中国寄りになるのか意味不明。
書込番号:26386457 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
中国政府すら頭を抱える「安すぎる中国製EV」タイで社会問題化する…アフターサービスは受けられず、部品メーカーへの支払いもストップ
https://news.livedoor.com/article/detail/30340862/
書込番号:26386504
4点
>ダンニャバードさん
300万円は切ってくるでしょう
ヤリスクロスHVが(一番安いのは何も付いていないので除外して)270万円程度+オプション沢山
ヴェゼルHVだと320万円くらいから
EUで2タイプありますが7.8kWh(充電は殆どしない前提)27,000ユーロ
18.7kWhが30,000ユーロ
CH-RHVが36,000ユーロ、PHV(13.8kWh)が46,000ユーロ、プリウスPHVが50,000ユーロ
HVより120万円程度安く買えます
円安で係数が少しずれていますが日本で300万円の車はおおよそEUで3万ユーロ
補助金も20-30万円ほどあるので250万円まで行かなくても近い数字にはなるかも(円安がこれ以上進まなければ)
日本のサイバーセキュリティもザルではなく電波法は厳しいので
通信容量制限もあるはずです
動画や写真などは容量がかさむので送ることは出来ず
BYDの車両もそれが出来る仕組みにはなっていません。
サーバーは日本にあり日本政府機関が管理しています。
そうしないと日本で販売できません。
あくまで送れるのは日本車同様、燃費(電費)データ、各部の温度、バグ管理、電圧電流、
回転数やソフトウエアが正常かなどの車両データです
そんなことを言っていたらスマホなんかメチャクチャだけど
中国が欲しいデータなど得られません
書込番号:26386522
2点
>政府の方針に反してアドリブで失言したのなら即ごめんと言えば大きな問題にならなかったことです。
>へりくだらず意地を張らずうまくやるのが政治。
左巻きの人は現実が見えてないようだから教えますけど、順番が逆ですよ。
アメリカがシーレーン防衛のために中共排除を決めたから
日本の親中派があぶり出され公明党が政権から離脱し
日本の対中姿勢が弱腰から変化し、適度な距離感を保つ姿勢に変化した結果です。
>一番、信用できない米国に依存したらまた色々と課題が・・・・
課題もなにも、日本の唯一の同盟国はアメリカであり、
自由資本主義国家群と共産主義国家群とは相容れないわけですから
左巻きの人達がどれだけ頑張って脱アメリカを訴えたところで
中共と手を取りあうという選択肢すらそもそも存在しないのですよ。
それと左巻きの人達がなぜか思い違いしてることなんですけど、
脱中国なんて日本経済が成り立たないので無理って主張、
脱中国とは、中国の土地や人民などを地球上から消滅させる事ではありません。
たとえいまの中華人民共和国という国家がなくなってもそこには人や資源は存在しますので
そこを治めるのが中華人民共和国である必要は無いという意味であり
もっと言えば単一国家である必要もありません。
故に内紛して貰って適度に分割されてそれぞれに親米政権樹立が当面の目標。
書込番号:26386534
6点
>tarokond2001さん
これは不思議な事項の一つです。
BYDジャパンからの正式な発表はなく詳細は変更になる可能性はあると前置きして
日本で試験走行およびモビリティに出品されているラッコのバッテリーのコーションプレートに
224Vと記載されています。
20kWhでも300V前後あるのに35.48kWhで224Vは通常考えられません。
125Aなら28kW、200Aでも45kWも出ません。
正式な数値は発表されていませんが100kWを目標にしたとされて70-90kWを期待していました。
BYD自体もラッコはファーストカーとして利用してとコメントしています。
日本はEV化が早かったために50kWが多数後は90kWで150kWはまだ少数です。
海外では起きない問題が日本ではあります。(海外では多くが最初から800-1000V)
BYDは高電圧低電流を基本としておりSealなど日本ではそのまま使えず性能を落とざるを得ませんでした。
(ATTO3ですらセルを4本無効にしています)
ラッコは日本向けに設計されているので軽自動車という性質から150kWをベースとするわけには行きません。
BYDが224V300Aという設計などあり得ないのです。
軽自動車が多く利用する50W(125A)、90kW(200A)を前提にしていると思います。
それを考えると尚更新設計なのですから400V125A、400V200Aというような高電圧化するはずです。
BYDはデンザなどでデュアル充電を一部採用しています
1ポートと2ポートでセル構成を変化させ1ポート250kW、2ポート400kW充電を可能にしています。
これは中国では超急速充電器も設置されていますが多くがまだ150kWや200kWなので
その充電器で如何にして超急速充電を行うかの技術です。
224Vを400V又は448Vという風に変化させる(並列⇔直列)
そうすると125Aでも高い充電速度を可能とする。
ただし、これはデンザという高級車のみであり軽自動車に採用はコスト的にもスペース的にも厳しい。
でもこれなら最初から直列にして400Vにした方が早いわけで現実的じゃない。
摩訶不思議で実際の発表を待つしかありません。
というこれまでの常識に当てはまらない事項です
(まだ224Vや70kWが確定しているわけではありません)
書込番号:26386554
1点
レアアース規制したらレアアースフリーな研究開発が進むだけでしょ。
前回もそれでレアアースフリーなモータができましたし、どんどんやってくださいよ。
書込番号:26386591
5点
> トヨタのHVより200-300kgも重くてもトヨタのHVよりHV走行でも燃費が良い。
カタログ上では走行環境によって有利不利があり、断言できるほどの差とは思えませんね。
シーライオン6 FF 1940kg 1500ccNA (AWD 1500ccターボは詳細未発表)
WLTCモードハイブリッド燃費:22.4km/L
同市街地モード:26.4km/L
同郊外モード:22.8km/L
同高速道路モード:20.8km/L
RAV4 Zグレード E-FOUR 1720kg 2500ccNA (アドベンチャーグレード 1710kg 2500ccNA)
WLTCモードハイブリッド燃費:22.5km/L(22.9km/L)
同市街地モード:18.0km/L(18.5km/L)
同郊外モード:26.5km/L(27.0km/L)
同高速道路モード:22.6km/L(22.8km/L)
「エンジンが小さく、モーター出力が大きなシーライオン6」と「エンジンが大きく、モーター出力の小さいRAV4」なので、根本的な設計思想も異なりますし、この燃費特性もおおよそ納得できる内容だと思います。
書込番号:26386624
5点
過剰生産で余った車の形をしたスパイ機器を輸出し、レアアースは禁輸する独裁覇権国家。そんな国ものを誰が買う?
書込番号:26386677 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>mat324さん
HVの基本概念はモーターの特性(0から最大トルクだが高速でトルクが急に落ちる)
とエンジンの特性(低速はトルクがなく熱効率が悪いが中速では効率が良くなる)
を走行状態で切り替え又は合算
例えばヤリスガソリン
WLTC:18.8km/L、市街地:14.2km/L、郊外:19.7km/L、高速道路:21.4km/L
高速になれば燃費が良いが低速では燃費が悪い
モーターで発進・加速することでエンジン負荷を減らすことで燃費を良くする。
また一定速ではヤリスなら10-15kW程度の出力で可能だけど
加速となると大きな出力が必要になるのでそこはモーターに任せる。
日本は走行速度が低く多くが平均30-35km/h程度。
信号が非常に多いためにゴーストップが多い。
RAV4のe燃費は17.38km/L
市街地モード18.0km/Lに近い実燃費
田舎で信号も少なく60km/h程度で走ると燃費は良くなる。
ここは車重に大きく左右される
一方でシーライオン6は220kgも重いのにもかかわらず
市街地モードで26.4km/h
一番使う速度帯であり実燃費に大きく影響する。
高速はどちらもエンジン直結で車重・空気抵抗に比例する。
もう一つ大きな要素として冷暖房負荷
HVは0.7kWh程度しか電池を積んでおらず冷暖房ではすぐにエンジンが始動してしまう。
これは無駄な燃料消費で夏冬負荷率が高い
シーライオン6より300kg以上も軽いATTO2ではトヨタのHVでは太刀打ち出来なくなる。
HVで燃費を良くするには3-5kWhの電池を積まないとならない。
でもそこまで積むならPHVとした方が早い。
どちらにしてもHVがPHEVに価格でも燃費でもパワーでも勝てなかったら厳しいんじゃない?
書込番号:26386746
1点
>BREWHEARTさん
影響が少ないと良いのですが、
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/info/18/00061/120900022/
ほか、
なかなか厳しい雰囲気。
書込番号:26386748 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>BREWHEARTさん
>前回もそれでレアアースフリーなモータができましたし、どんどんやってくださいよ
レアアースフリーが一般化しているなら今、そんな大騒ぎすることないですよね
コストが高い、効率が悪いからレアアース使用に戻っているんですよね
EESM、SRMなどいろいろありますがまだ大量生産はなく課題もあるわけです。
それにモーターに使うのは一部です。
エンジンのアルミやモノコックボディなど自動車はレアアースは多種類使うのです。
書込番号:26386877
3点
>ユニコーンIIさん
35.48kWhの電池を搭載
の根拠は日本にモーターショーで
ラッコのバッテリーが35.48kWh
が搭載が根拠。
濃厚ではあるかな?
WLTCで300kmで30kWhはカツカツだよ?
書込番号:26387100 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ミヤノイ2さん
なんか細かいスペックを並べているけど、それって必要?中国企業が販売する中国製というただ一点だけで、買わない理由が買う理由を大きく上回るんだけど。
書込番号:26387104 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>MIFさん
同盟国の他国侵略は正しい行為。
非同盟国の他国侵略は蛮族行為。
なんか不思議?
すいませんレス本筋とは違うのですが
気に気になって。
書込番号:26387131 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ミヤノイ2さん
> 市街地モードで26.4km/h一番使う速度帯であり実燃費に大きく影響する。
あらら、えらいちっちゃいところで戦ってるんですね(笑)。
RAV4は世界で100万台を売るグローバル戦略車です。
そのうち、およそ半分を北米市場で売り、日本は昨年で3万台ちょっと。
ミヤノイ2さんが以前から「トヨタのハイブリッドは海外の高速度の走行環境に合っていない」というので、聞いてくれたんじゃないですか(笑)?
よかったじゃないですか。
日本でこのクラスを買う人は、ミヤノイ2さんみたいに数km/Lぐらいの細かい燃費のことまで考えませんからね。
わざわざメーカーがコストを掛けて作り分けたところで、エンジンの大きい方を選ぶ人の方が多いでしょう。
そこまで燃費を気にする人なら、もっと市街地燃費に振ったカローラクロスやヤリスクロスにしますよ。
書込番号:26387134
9点
沖縄は中国のものだ、沖縄県民全員に1500万円あげるって言い出さないか心配。
書込番号:26387150 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>卒fitさん
>濃厚ではあるかな?
>WLTCで300kmで30kWhはカツカツだよ?
だから、BYDがリリースしてる資料なのだからBYDに言いなさいな。
ホント理解力無いね。
書込番号:26387192 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
スペックだけよくても売れないよね。
ましてEVなんて国産車でもまだまだ買う人少ない(と思う)んだから。
スペック比較で上回る安い中国製の車と、トヨタが作ったそこそこのスペックの車。
比較もしないでトヨタ買う人が大半ではないでしょうか?
欧州ブランドの中国製の車と、中国ブランドの中国製の車では、同じ中国産でも買う車は見えてる。
まだまだ偏見だらけだから、いくら性能と安さをアピールしても売れないと思います。
BYD?中国の車?大丈夫なの?
これが今の日本での反応じゃないかな。
車好きな人はそれなりの評価はしてると思うけど。
なので、攻撃かけられたところで大幅に売り上げは伸びないと思います。
書込番号:26387229 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>ユニコーンIIさん
だから君にコメントしてる。
君はモーターショーの画像だね。
そんでそのモーターショーに積んでいた
バッテリーが実は34kwhと老婆心で
コメントしてるだけ。
書込番号:26387236 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>香瑩と信宏さん
同意、家電と同じで一気に変わる事はないと
私も思います。
アーリーアダプター(私もその一人)が後悔していないか?満足しているか?故障しないか?修理体制は?
要は人柱の体験がある程度揃うまで様子見でしょうね。
テスラもそんな感じでしたからね。
書込番号:26387249 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
>君はモーターショーの画像だね。
画像は「東京オートサロン2026」のBYDのプレスカンファレンスの画像ね。
貴方が言ってる「モーターショー」ってのは「ジャパンモビリティショー2025」の話ね。
>そんでそのモーターショーに積んでいた
>バッテリーが実は34kwhと老婆心で
>コメントしてるだけ。
「ジャパンモビリティショー2025」ではバッテリー容量は発表されていない。
「ジャパンモビリティショー2025」で貼ってあったバッテリーシールの記載が「224Vの160Ah」となっていたから「35.84kWh」って予想されてるってだけの話。
BYDは「35.84kWh」とは発表してないね。
だからBYDに言いなさいね。
ちなみに予想されてる容量は、ミヤノイ2さんが書いてる「35.48」でも貴方が書いてる「34」でも無いけどね。
「ジャパンモビリティショー2025」と「東京オートサロン2026」の違いも理解して無いんだね。
自称理系だったらちゃんと理解してから書こうね(笑)
書込番号:26387254 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>MIFさん
>左巻きの人は・・・
↑
親中派は、右も左も関係ないですね
どちらかというと、お金やパンダ
二階さんや経団連なんかにしてみれば、むしろ左巻きは反対の存在
本当の左や右は、やり方、考え方は違えど、基本的に向こうと関わりたくないことは共通なのに、向こうとこっちの金儲けしたい人のせいで、余計な対立項が増えてしまいます
書込番号:26387283
4点
>卒fitさん
どっちが正しいとか、どっちが正義だとか、
それは観測する人の主観依存だから
対立してる二者のどちら側に立つかで180度変わるわけだが。
現状日本の同盟国はアメリカだけなのだから
盲目的に支持しなければならず
不支持を表明するなら同盟解消も視野に入れなければならない。
感情論でどうこうしていい話ではない。
書込番号:26387523
5点
その銘板からも、35.84kWhだという事は受け入れるのに、これだと90kwの高速充電に対応していない、そんな事は考えられない!とか言ってる人もいるわけで、都合の悪い部分は受け入れられないみたいで?動画で解説してる人も含めてですけどね。
正式発表は恐らく半年以上先だと考えられてるわけですから今は素直にBYDの発表を受け入れていればいいんじやないですか
書込番号:26387564 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
↑
事実なら 中国で新車登録して補助金貰って、すぐに登録抹消したEVが
日本に新車として輸出されているかもしれんな。
書込番号:26387871
6点
>mat324さん
HVはどれも高速走行では良くないというかガソリン車と大差はありませんよ
高速になるほどモーターアシストの効率が悪いからでエンジン直結になるからです
HVの恩恵は低速域でガソリン車は大きくロスをしてしまいます。
そもそもRAV4はシーライオンより1.5クラスくらい下なので
シーライオン6と比較するならレクサスNXPHVでしょう。
800万円近いレクサスより総合で優れていますよ
価格はRAV4HV並で手に入るから世界ではヒットしているわけです。
まぁ中国では中国のカローラですけどね
一度現車を見て試乗に行かれたらどうですか。
この車だけで250万台くらい売れているはずです
実績と信頼性で海外にはまだ第4世代HVなのでしょう。
第5世代では2つのクラッチと2つの遊星ギア
だからといって誰かに買えとか言うわけでもないし日本は特殊なので今のところ海外並に売れることはないでしょう。
車を選ぶのは個人の自由です
ただ口だけ攻撃しても国産車の擁護にはなりませんよ。
海外で販売される数の方がずっと多いからです。
トヨタもそろそろTHSを捨てて高効率エンジン+電池搭載量増大のHVに変更していくべきだと思いますけどね。
そうしないとパワーと燃費の両立が出来ません。
書込番号:26387872
1点
>ユニコーンIIさん
約20kWh 200km+
約30kWh 300km+
この2つを見てどちらが目標とされると思いますか?
ロングレンジでは車重は1.2トン前後になると思います。
20kWhで200kmは走れないのですよ。
実際にBYDも200kmでは20kWhちょいという言い方をしています。
ホンダはN-ONEより人気のあるN-BoXで出したかったのは当然でしょう
しかし重量とコストで出すことが出来なかった
300km近いカタログ値を出したかったから小さなN-ONEで出さざるを得なかった。
車を知っていれば20kWhをそのまま鵜呑みにする事はないだけどね。
>M_MOTAさん
それはtarokond2001さんを否定しているの?私を?
理論上に合わない事は疑問に思うのは当然でしょう。
充電性能は重要項目の一つです
書込番号:26387877
1点
>ミヤノイ2さん
>20kWhで200kmは走れないのですよ。
>実際にBYDも200kmでは20kWhちょいという言い方をしています。
画像で示したとおり、「20kWhちょい」などとは書いてませんけど、読めませんでしたかね(笑)
>ホンダはN-ONEより人気のあるN-BoXで出したかったのは当然でしょう
>しかし重量とコストで出すことが出来なかった
>300km近いカタログ値を出したかったから小さなN-ONEで出さざるを得なかった。
ホンダの話などしてませんけど?
何言い出してんの?
>車を知っていれば20kWhをそのまま鵜呑みにする事はないだけどね。
リリースも発表もされてない事を知ってれば、現時点では貴方の書込みは単なる妄想に過ぎない事くらいは分かりそうなもんだけどね。
しかも、いつもどおり数字も違うし(笑)
書込番号:26387884 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
約20kWhが20kWhちょいとか23kWhはまあ分かるとしても。
約30kWhが35.84kWhなのはどうなんでしょう。確かに銘板から確定っぽいですけど。普通は約35kWhって書きますわな。
70kWなんて中途半端な急速充電性能にお金かける意味がないので、まあ30kWなんじゃないですかね。
書込番号:26387940 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ミヤノイ2さん
> そもそもRAV4はシーライオンより1.5クラスくらい下なので
ここまで話をしておいて、今さら「クラスが違う」ですか・・・。
すごい執念ですが、それを言ったら負けを認めたのと同じですよ(笑)。
「そもそも」で言うなら、この話の発端は「トヨタのHVより200-300kgも重くてもトヨタのHVよりHV走行でも燃費が良い」というミヤノイ2さんの発言なんですけど。
ちなみに、車体サイズが大きく、RAV4と同じエンジンのハリアーHVと比較しても、郊外モードと高速道路モードではハリアーの方が良いですね。
そして、BYD自身は「RAV4をライバル」と見ていますよ。
https://www.tipo-mag.com/news251202b/
> シーライオン6と比較するならレクサスNXPHVでしょう。
今は「トヨタHVとBYDPHEV」の比較ですし、レクサスと燃費勝負って・・・。
まぁ、こちらでも郊外モードと高速道路モードではNX-HVの方が良いですけど(笑)。
> そうしないとパワーと燃費の両立が出来ません。
それはBYDも一緒ですよ。
現に、シーライオン6だって、仕向け地に合わせていくつかのパワートレインを使い分けているじゃないですか。
1.5ターボの詳細が公表されれば、BYDの意図も明確になってくることでしょう。
> ただ口だけ攻撃しても国産車の擁護にはなりませんよ。
別に私はBYDを攻撃するつもりはありません。
偏向した比較でむやみやたらとBYDを良く書いて「断言している」ことに疑問があって、それを指摘しているに過ぎません。
残念ながら、現状のHVとPHEVの燃費比較では、あくまで設計意図によって部分的な優劣が発生する程度で、ミヤノイ2さんが言うほどの圧倒的なPHEV優位は見られないんですよ。
現実を見ましょう。
書込番号:26387943
13点
>ミヤノイ2さん
>HVはどれも高速走行では良くないというかガソリン車と大差はありませんよ
>高速になるほどモーターアシストの効率が悪いからでエンジン直結になるからです
>HVの恩恵は低速域でガソリン車は大きくロスをしてしまいます。
>トヨタもそろそろTHSを捨てて高効率エンジン+電池搭載量増大のHVに変更していくべきだと思いますけどね。
>そうしないとパワーと燃費の両立が出来ません。
↑
よくこの話を言われますが、この話の中で、BEV は、どの立ち位置なのでしょう
BEV の電池容量を増やせば、高速電費が伸びるのですか?
モーターを大きく強力にすれば、高速電費が伸びるのですか?
そもそも、BEV は高速電費が伸びなくて、高速走行は苦手なのですか?
高速走行の電費ためだと、いかにもエコ的な話を名目に、大きく重い電池と無駄に強力な電動機積んで、それに見合う無駄に大きく重い車体で、実態は環境負荷を増やしていくという、富裕層のためのエゴが目的ですか?
PHEV にしても、やっぱり無駄に重く大きく強力にして、普段ほぼ使わないエンジンも余計に積んで、地球環境の破壊を進めていくことが、結局のところ、人類運命共同体の目論見なのでしょうか??
書込番号:26387960
5点
>ミヤノイ2さん
> トヨタもそろそろTHSを捨てて高効率エンジン+電池搭載量増大のHVに変更していくべきだと思いますけどね。
ヨーロッパでは実際に電池搭載量がトヨタより大きなストロングハイブリッドが展開されています。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/09019/
ヤリス比で、クリオの電池搭載量はおよそ1.5倍、MG3はおよそ2.4倍ですが、スペック上の燃費はヤリスがトップ。
実燃費でもヤリスがトップのようで、車重はヤリス比+200から250kgです。
このことから、燃費を考えるなら、現状のTHS程度の電池搭載量にメリットがあると考えられます。
特にヨーロッパでは二酸化炭素排出量の規制もありますから、BEV販売比率の小さいトヨタにとっては燃費性能は重要な項目です。
> そうしないとパワーと燃費の両立が出来ません。
つまり、現状ではたとえミヤノイ2さんが言う「圧倒的な世界最先端技術を持っている中国メーカー」でも、電池搭載量を増やすことでパワーと燃費の両面で他車を凌駕するような性能のものを作るのはまだ難しいのです。
現実を見ましょう。
書込番号:26387977
7点
約20kWh、約30kWhはという表現については>ユニコーンIIさんがBYDの発表を貼ってくれてますね。
>20kWhちょいはBYDが言っていること。
「約」と「ちょい」では意味合いも違ってきますね。
書込番号:26388040 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
もうなんか、スペックなんかどうでもいいのよ。恫喝国家のスパイ・テロ車両を誰が買うの?「攻勢」ってそういうこと?こわいわー。
書込番号:26388128 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>mat324さん
負けとか・・凄い執念だね
例えば同じベースのハリアーとレクサスNXが同じ価格ならどちらを買う?
RAV4HVがライバルなのは価格だけ。
大きさも違うが質感や性能が違う。
そして実燃費では重いシーライオンの方が上。
日本の高速モードは実態に合わない速度だし高速より市街地の方が長いのは通常。
燃費を良くするにはとにかく軽量化
F1が1,000馬力で15,000rpmも回しても2km/L以上走るのは600kgしかないから。
なおかつエンジン熱効率が50%以上あるから。
次に燃費に影響するのはパワー
ヤリスでは高い燃費性能だが重いアルファードとかはガソリン車と2-3km/Lしか変わらない。
日本の測定モードは実態に合わない測定モードなのでカタログ燃費重視すると
実態では乖離差が大きくなってしまう。
そしてHVは冷暖房時にエンジンが余分にかかるので測定モードはこれを無視しているので
カタログ乖離差が益々大きくなる。
中国車のフルHV(2モーターHV)は既に沢山出していた。
しかしHVとPHEVのシステムは同じ、充電装置があるかないかの違い。
それならコスパが悪いので電池を積んでPHEV化した方が良い。
ヤリスは0.75kWh、アルファードは1.5kWh これはパワー(車重)に対する違い
実際にはサイクル劣化が大きいので使える領域は50-55%
HVも電池を多くした方が良いというのは4-5kWhの話。
でも4-5kWhも積むならもう少し積んでPHEVにした方が良い。
これがBYDのHV
BYDのPHEVはHV領域が25%で18.3×25%で4.7kWhもあるHV(電池が枯渇した場合)
この容量があれば定点回転発電が出来る。
つまり熱効率の良い回転数のみが使える。
エンジンの熱効率は1,000rpmだと25%程度、6,000rpmだと30%程度
トヨタのエンジン熱効率が41%といっても使える範囲が決まっている。
電池の少ないHVではすぐにフルになってしまい熱効率の悪い部分を使わざるを得ない。
BYDのHVは4.7kWh以上はEVとして走れる容量。
そして冷暖房でもエンジンが始動する必要も無く
なおかつバッテリーやインバーター・車内廃熱を利用したヒートポンプで
冷暖房時の落ち込み率を極力落としている。
エンジンもヘットとシリンダーを別々に冷却しヘッドは冷やすけどブロックは冷やさないように
複合して温度管理をしている。
冷間始動時の暖機時間を15-20%短縮
カタログ至上主義と実用主義の違い。
書込番号:26388269
1点
>M_MOTAさん
20kWhちょいは元日産にいてBYDに入った人が言っている。
20kWhで200kmいけますかの質問に
「20kWhでは無理なので20kWhちょい、200km以上は必須なので
それに合わせて最終的な容量が決まる」ということ
35kWhで300kmはいけると思うけど結構ぎりぎり(約1.2トンになるので)
301kmになるか320kmまでいけるのかは今後の試験
それから行くと200km版は軽くもなるしそれでも22kWh位は必要かなと思う。
日本で試験走行しているのは35.48kWhなのでそこからわざわざ上下はしないと思う。
正式発表(3月末から4月)がないのだから予想しか出来ない。
書込番号:26388277
1点
>正式発表(3月末から4月)がないのだから予想しか出来ない。
散々とリリースしていないと書いているのに、35.48って言ってるのは貴方なのだがね(笑)
しかも計算も違うし(笑)
書込番号:26388280 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
このタイミングで、中国製の電気自動車を嬉々として宣伝する、スペック番長の空気の読めなさは如何ともし難く。
書込番号:26388296 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>ユニコーンIIさん
ミヤノイ12さんは必ず数値を間違う呪いにかかってるのかもしれません。
未だにどこが間違いなのか気付いていないみたいですし(笑)
書込番号:26388298 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>ねずみいてBさん
>BEV は、どの立ち位置なのでしょう
最終的に全てBEVになりそれまでの過程でPHEV(HV)がある。
環境問題だけじゃなくエネルギー効率が違いすぎるから。
ただ現状の電池は重いので積めば積むほど航続距離は伸びるが電費は落ちる
航続1,000km以上が必要かというと多くはその機会は少ない。
しかし2-300kmしか走れないのでは不安や不便さが残る。
なので普段は100kmしか走れなくても良いがたまの遠出の時にHVで走行出来れば良い
EV+エンジンでコストはかかるけど現状電池を無駄に大量に積む方がコストが高い。
BEVは貧乏人またはよりグレードの高い車に乗れるから。
自動車は結構高く米国5万ドル、EU4万ユーロ、アジア4万ドルが大体平均値
安いのは日本2万ドル、中国も2万ドルくらい。
米国での日本車は3万ドルくらいではっきり言って売れるのは安いから。
ライバルは韓国車しかなかったが韓国車の方が少し高い。
あくまで平均であって中国車の小型EVは恐ろしいほど安い
ガソリン車ではとうてい作れない価格を実現している。
何せ部品点数1/3で電池の価格次第だ。
無駄な高級車ばかりではないのだよ。
貧乏人でも手が届くのがBEVであり、燃料費が1/2-1/5と大幅に安くなる。
更なる高級車を買えるようになるのもBEV
これまで安さが売りだった日本車より安い中国車が世界へ浸透する。
世界の需要は大きく伸びていない
20年前はというよりコロナ前は殆どシェアがなかった中国車が今では世界の1/3の3200万台を占めている。
全体の需要がその分伸びていれば良いのだが全体ではそう伸びていないと言うことは
その分、減少するメーカーがいるって事。
現在は壮大なイス取りゲームの最中
トヨタはまだイスに座っているがトヨタ以外のメーカーは落ちそうになっている。
かろうじて救いは米国に中国車が入っていないこと。
中国車も米国で現地生産すれば可能だがコロコロ変わる米国はリスクでしかない。
トヨタでも米国生産は利益率0.6%とか、円安で暴利が得られる輸出が減ると苦しくなる
今回もまた更なる2兆円投資をして米国生産を強要されている。
書込番号:26388302
1点
>20kWhちょいは元日産にいてBYDに入った人が言っている。
>20kWhで200kmいけますかの質問に
>「20kWhでは無理なので20kWhちょい、200km以上は必須なので
>それに合わせて最終的な容量が決まる」ということ
ちゃんとYou Tube見なよ(笑)
田川氏は、20kWhちょっととは言ってるが、「認証値はまだこれから」って言ってるよ。
果たしてリリース出来る数字はいくつになるかね。
ちなみに田川氏、You Tubeではバッテリーの搭載方法は分かりませんって言ってる人だけどね。
書込番号:26388303 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>シェイパさん
>未だにどこが間違いなのか気付いていないみたいですし(笑)
多分、具体的に書かないと分からないんでしょうね。
計算出来ない方なので。
書込番号:26388309 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>世界の需要は大きく伸びていない
>貧乏人でも手が届くのがBEVであり、燃料費が1/2-1/5と大幅に安くなる。
自分で書いといて矛盾にも気が付かない(笑)
スマホじゃ無いんだから、そんなに増えるわけがない。
>中国車の小型EVは恐ろしいほど安い
以前に動画上げてた、安全性皆無なグッシャリ潰れてたヤツかな(笑)
>減少するメーカーがいるって事。
BYDは2025年下期に減少してるメーカー。
書込番号:26388314 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ミヤノイ2さん
答える相手は私じゃないでしょ!
質問してるのは私じゃないですから。
言ってる間に>ユニコーンIIさんかレスされてますよ。
書込番号:26388364 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ユニコーンIIさん
まさか224V*0.160=35.84kWhという細かな記憶違いを言っているの?
まさに枝葉末節で本質が何も見えない
>そんなに増えるわけ無い
だから言っているでしょう。
3200万台増えてもそれほど総数が増えていないのだから他が減少する
2022年から私が言っていることで現在では3台に1台がNEVだ
日本1%、ロシア1%入れて30%がNEV
60%行っている国も多数
貴方の言い分は全く的外れだよね
人に日本叩きだとか言って擁護だけで叩かないから衰退する
「僕ちゃん凄い何でも知っているんだね」という母親みたいだ
その凄い日本が世界の30%に入れないのかい?
日本は世界一なんでしょう 作れないの?
トヨタの売れたEVの8割が中国製ODMなんだけど・・・・・
書込番号:26388452
1点
>ミヤノイ2さん
さようならBYD。主席のおかげで日本からは撤退でしょう。
書込番号:26388466 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ミヤノイ2さん
>人に日本叩きだとか言って擁護だけで叩かないから衰退する
BYDは4カ月連続前年割れ、下期も前年割れ。
早く叩いてあげなよ。
ミヤノイ2さんが叩かないから衰退し始めてるぜ(笑)
書込番号:26388468 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ユニコーンIIさん
2026のBYD販売予測
中国と海外と日本での予測とかあるのかな?
なんか詳しそうだし
未来予測は難しいからむりかな?
私はできない。
書込番号:26388668 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
ありませんよ、そんなの。
ミヤノイ2さんならできるんじゃないですか。
「確定予測」とかがあるって言ってましたから(笑)
書込番号:26388685 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>ミヤノイ2さん
> 例えば同じベースのハリアーとレクサスNXが同じ価格ならどちらを買う?
質問の意図がわかりませんが(笑)、同じ価格ならNXですかね。
> そして実燃費では重いシーライオンの方が上。
シーライオン6は日本での納車開始が1月末予定になっております。
ここでは「日本の走行環境は・・・」という話ですが、「日本での実燃費」が出ているのでしょうか?
何と何を比べてるの?
> カタログ至上主義と実用主義の違い。
という割に、ミヤノイ2さんが書いた内容は数字やオリジナル理論ばかりの「カタログ至上主義」なんですけど(笑)。
せめて「実用」の内容を1個ぐらいは入れてくださいよー。
今の文章じゃ説得力皆無ですよ。
> HVも電池を多くした方が良いというのは4-5kWhの話。
> でも4-5kWhも積むならもう少し積んでPHEVにした方が良い。
じゃあ、私が先に挙げたヤリス、クリオ、MG3の件はどう説明できるのでしょうか?
現状ですら200kg以上の差があるのに、もっと電池を大きくしてPHEVにしたら、「燃費を良くするにはとにかく軽量化」からはどんどん遠ざかっていきますけど。
なんでトヨタは全車PHEVにしない?
なんでVWは今さら非プラグインHVを新規開発する?
世界のTOP2に進言してあげてください(笑)。
書込番号:26388688
6点
>ユニコーンIIさん
じや
BYD6兆円隠れ負債で破産確定動画は
ユニコーンさんはどうみてる?
次々に新車発表してるし、現実に解雇話しも無い?
ニッチな日本専用EVも販売予定
どう理解したらいいの?
書込番号:26388704 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
RACCOのバッテリー容量、20kWhと30kWhと発表されていたようですね。
https://blog.evsmart.net/ev-news/byd-otter-kei-ev-battery-20kwh-30kwh-subsidy-price-challenge/
書込番号:26388726
2点
>mat324さん
>ヤリス、クリオ、MG3の件はどう説明できるのでしょうか?
車格が違うのだから重量差はあって当たり前
パワーも全然違う 100kW 60kWh 36kWh
燃費を取るかドライバビリティを取るか
そのスペックが正しいとすれば燃費はカスカスの最軽量なのにクリオにぼろ負けじゃん
MGはガソリン車を数多く作っているが安価のためのHVでしょう
ガソリン車は消えていくので最低でもHVにしなければならない
価格もヤリスより全然安い2万ちょっと
上で既に説明しているでしょう?
HVをより燃費とパワーを両立させるには4-5kWhが必要。
価格が優先するからこんなコンパクトではPHEV化はガソリン車同等には出来ない。
それに近いことが出来るのがBYDのみ。
ヤリスが2.55万 ATTO2DM-i 2.75万
車格も装備もパワーも全然違うんだけどね。
20kWh30kWhはBYDはまだ発表していない
約20kWh 約30kWhと発表しただけ
200km+300km+が条件
200kmで20kWhは不可能。
書込番号:26388770
1点
>ミヤノイ2さん
長いご返信、恐縮です
でも、立ち位置と言う意味合いは、それほど複雑なことを問うた訳ではなく、高速走行における、パワーと燃費という観点で、BEV の立ち位置は?・・・ということでした
まぁ、わたくしの凝り固まった頭の中での、この先の電動車のイメージは・・・
近所の通勤通学、買い物、送迎については、軽BEV なら、せいぜい20kwh
それプラスたまに遠出なら、もうBEV にせず、5〜10kwhのコンパクトなPHEV
頻繁に高速使って遠出するなら、大きいエンジンを主役にして、5〜10kwhで回生とターボのような馬力アップに使うPHEV かな
大型のBEV は、ミヤノイ2さんが言われたように、>更なる高級車・・・であって、一般的には不要かな
この先、電池の劣化のサイクル限度が何万回とかいうレベルになって、規格統一が進めば、電池が公共財となり、長距離は不便だと割り切れる貧乏人のための軽BEV が、軽自動車の主流になるかな
BYD も、おそらく自動車メーカーとしての地位を確立したいから、この先の合成燃料なども見越してエンジンの開発に力を入れて、中型から大型はエンジン付きPHEV を主流にしていき、なおかつ軽BEV は規格統一電池で貧乏人向けにしていくのでしょう
で、富裕層向けに、更なる高級車という位置づけで、大型BEV やBEV スーパーカーも用意するんでしょう
とりあえず、向こうの国内での、電池規格統一の主導権争いがどうなるか・・・ってところかな
尖った専用設計より、ある程度の性能が出れば、汎用で十分だというトリクルダウンとなるのでしょう
書込番号:26388779
2点
>ユニコーンIIさん
BYDの2026年の予測は600-650万台
460万台から大幅UPは絶対的じゃないけど
海外展開の種まきが終わった(EU工場稼働開始)
中国国内は本格的にEVに入ったので
PHEVは電池を大増量して価格据え置き(EV100km→210km)
超急速充電1000Kwの車種を矢継ぎ早に発表する
1360kWのメガ充電器を今年中に15000基設置、EUにも設置。
蓄電池容量を2倍にして20台連続1MkW充電可能。
充電時間をガソリン車給油同等になる。
今年は海外105万台→200万台 国内10-20%UP 合計600-650万台
昨年の投資はトヨタ以上、10万人以上の研究者を昼夜2交代。
動いている会社と動かない会社の違い。
書込番号:26388784
1点
>卒fitさん
>BYD6兆円隠れ負債で破産確定動画は
>ユニコーンさんはどうみてる?
破産確定は無いでしょ。
で、貴方はどう見てるの?
人に聞くなら自分の考えを先に書くべき。
>どう理解したらいいの?
理系だったら自分で考えたらどう?
ミヤノイ2さんの「確定予測」も出たことだし(笑)
書込番号:26388788 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>ミヤノイ2さん
> 車格が違うのだから重量差はあって当たり前
この差で「車格が違う」とか言ってたら、他メーカーとの比較なんてできないじゃん(笑)。
あなたの比較は「少しでも中国車に有利な比較じゃないとダメ」ってだけ。
> 燃費を取るかドライバビリティを取るか
うん、だから電池容量を増やしたところで、まだどこのメーカーも燃費とパワーは両立できてないってことでしょ。
> 上で既に説明しているでしょう?
それは「ミヤノイ2さんオリジナルの考え」っていうだけで、客観的な根拠も何もないじゃないですか(笑)。
> 20kWh30kWhはBYDはまだ発表していない
真偽は知らんけど、あのページには「「東京オートサロン2026」で行われたBYDのプレスカンファレンスで、今年発売予定の軽乗用EV「RACCO」のバッテリー容量が発表されました」と書いてありますので、文句はあちらにどうぞ。
そんなことより、シーライオン6の日本での実燃費を教えてくださいよ!
書込番号:26388789
4点
>ミヤノイ2さん
>20kWh30kWhはBYDはまだ発表していない
>約20kWh 約30kWhと発表しただけ
>200km+300km+が条件
>200kmで20kWhは不可能。
200km以上、300 km以上が条件って事も決まってもないし発表もされてませんけどね。
書込番号:26388790 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ミヤノイ2さん
>今年は海外105万台→200万台 国内10-20%UP 合計600-650万台
>昨年の投資はトヨタ以上、10万人以上の研究者を昼夜2交代。
>動いている会社と動かない会社の違い。
現時点では国内は二桁ダウンが続いている中で、国内アップの根拠が全く無い。
2交代とか全く関係ない。
しかもトヨタは中国販売台数アップに対してBYDは中国国内大幅ダウン。
動きが的ハズレだと言うことの証左。
書込番号:26388791 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ユニコーンIIさん
破産で喜ぶのは
踊る阿呆かな?
破産につかがる動きがかいま見えない
逆に海外工場も稼働し輸送フェリーも運行中
2025は落ち込んだが
BYDざまあーは愚者の思考
以上私の考察。
書込番号:26388795 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ねずみいてBさん
今中国で売れているのが日本の軽自動車のような位置づけの
コンパクトEVでガソリン車はほぼ消えた。
宏光ミニとかシーガル、吉利EX2とか非常に売れている。
維持費がかからず燃料代も1/3程度になり普通充電器はほぼ全ての駐車場にある。
日本の不便さとは無縁(充電システムは日本だけが特殊)
一方で1000万円クラスの高級車が爆売れ
HuaweiがトップブランドでベンツやBMWはガタ落ち
これらはBEVではなく電池を40-70kWh積んだPHEV
このクラスでは150kWh以上必要になりBEVでは重量で課題になるのでPHEVが主。
BEV普及のレベルが一段階上がり軽EV100%→コンパクト100%→普通車100%に近づいてきた。
大衆車PHEVで覇権を握っていたBYDが失速
BYDもBEV販売は28%UPだったがPHEVの落ち込みで僅かのUPのみ。
1MWの超急速充電車を今年は矢継ぎ早に投入
燃料を入れる時間はガソリン車と同等になる
やや遅れた1MW対応新型2世代電池の量産開始
一方で海外はPHEVを中心に展開していく。
まだBEVのみでは競争力が難しいのでPHEV攻勢
中国国内1MWBEV+海外PHEV&小型BEV
特にPHEVは日本のHVより価格が安く普段はEVとしても使え
燃料費は大幅にダウン
普段はEVとしての快適性が得られ、HVとしても日本車HVを凌ぐ。
書込番号:26388798
1点
>mat324さん
だからトヨタも4-5kWh搭載のHVかPHEVにしないと駄目と言っているのだが?
言葉が通じないわ
書込番号:26388802
1点
>ミヤノイ2さん
> だからトヨタも4-5kWh搭載のHVかPHEVにしないと駄目と言っているのだが?
オリジナル妄想理論じゃなくて、客観的な根拠がないと理解できませんよ?
「あなたのダメ」=「世の中一般のダメ」ではありません。
答えないってことは、やっぱり「実燃費では重いシーライオンの方が上」はウソだったんですね。
前からそうですけど、自論を通すためにウソまでつくのはやめた方がいいですよ。
書込番号:26388812
5点
>mat324さん
>やっぱり「実燃費では重いシーライオンの方が上」はウソだったんですね。
実燃費で重いシーライオン6の方が上と答えているが?
理論が理解できないから何を言っても無駄だが
定点回転発電が出来ないと熱効率が悪い回転数を使わざるを得ない
だからHVも4-5kWhの電池容量が必要
書込番号:26388820
1点
>卒fitさん
>2025は落ち込んだが
>BYDざまあーは愚者の思考
あ、そ。
根拠の無い思い込みこそ愚者の思考。
以上私の考察。
書込番号:26388827 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ミヤノイ2さん
>実燃費で重いシーライオン6の方が上と答えているが?
それって、どこからの情報なの?オーナーじゃないよねwww
書込番号:26388846
4点
>ミヤノイ2さん
>今年は海外105万台→200万台 国内10-20%UP 合計600-650万台
それはミヤノイ予測 (妄想?) なのかな?来年の今頃答え合わせをするのが楽しみな数字だね。削除されてもいいように、しっかりとスクリーンショットは保存したのでいつ消しても大丈夫だよ。
前にも書いたけど、2025年の海外販売台数の105万台はあくまでも卸売台数 (大部分は中国からの輸出) であり、小売台数は54万台程度。その差の51万台は海外在庫の増加分。
ちなみに2024年・2025年の国内・海外の卸売・小売台数 (全て乗用車のみ) は以下のとおり。
【国内卸売】
・2024年: 383万台
・2025年: 350万台 (前年比▲9%)
【海外卸売】
・2024年: 42万台
・2025年: 105万台 (前年比+151%)
【グローバル計】
・2024年: 425万台
・2025年: 455万台 (前年比+7%)
-----------------------------
【国内小売】
・2024年: 370万台
・2025年: 348万台 (前年比▲6%)
【海外小売】
・2024年: 25万台
・2025年: 54万台 (前年比+119%)
【グローバル計】
・2024年: 395万台
・2025年: 402万台 (前年比+2%)
国内は卸売と小売が概ねバランスしているが、海外は卸売が小売を大幅に上回っておりその差は2023年+13万台→2024年+17万台→2025年+51万台と拡大し続けており、その累計の81万台は小売台数換算で1.5年分の規模に達する。
もしミヤノイ予測のとおり2026年の海外卸売が200万台になると、仮に海外小売が前年比倍増の110万台になったとしても在庫はさらに90万台増えて170万台に達してしまうんだけど。
書込番号:26388866
6点
上記の数字の補足として、2025年の主要国における月別の小売実績 (乗用車) を添付。2025年12月はまだ一部の国の実績が出ていないが、それを含めて概数で6万台としている。
前年の台数が少ない国は前年比で見ると大きく増加しているが、毎月の推移を見る限り、一定の台数規模に達したのちは緩やかな増加となっている。この推移を見る限り、2026年も前年比で2倍・3倍の増加が続くようには思えないけどね。
いったいどこの国・地域で倍増を見込んでいるのかな?
書込番号:26388886
6点
>ミヤノイ2さん
> 実燃費で重いシーライオン6の方が上と答えているが?
小学生のケンカじゃないんだから(笑)。
何のデータを使って、何と何を比較したの?
そう言い切れるなら、その発言の元になった日本での情報があるんでしょ?
> 理論が理解できないから何を言っても無駄だが定点回転発電が出来ないと熱効率が悪い回転数を使わざるを得ない
そりゃ、特に市街地では大容量の電池があって、少々の急加速時でも電欠にならないのが理想だし、そのうえどんな状況でも消費量を超える発電能力のある大きなエンジンなら一定回転(定点回転じゃないよね)で動かせます。
これなら、どんな走行環境でもパワフルです。
でも、現状のシステムのままでは、とてもじゃないけどそれでは重くなりすぎて、ほとんどの場面で使いもしない無駄なものを運んでいるだけの状態になる。
200kgも300kgも増えたら、上記で向上した分ぐらいはあっさり相殺されて、最終的な燃費はほとんど変わらないのに、他の部分も重量増に合わせて強化する必要もあるし、もちろん値段も高くなります。
自動車メーカーはその辺のバランスをモデルごとに総合的に考慮して仕様を決めてるんです。
ベンチテストでスペックを競っているわけじゃないですからね。
まぁ、「オレ様理論最優先」の方には理解できんでしょうが・・・。
書込番号:26388924
4点
>あいる@なごやさん
自分で言ったじゃない
1カ国で100万台売れていたものを200万台売るのは至難の業だけど
まだ数的な絶対値は低い。
2倍3倍にするのは難しいことではないよ。
例えば欧州では日本車も韓国車も中国車も大して印象は変わらない。
欧州ではトヨタすら8-9%でしかなく現代の方が少し上では?
英国ではトヨタはマイナス11%で2年連続ダウンだし。
安くて性能が良ければ国籍など関係ないよ。
BYDの海外は日本に導入している車種と大して変わっていなかった
SealU(シーライオン)は1年たったけど後は日本と変わらない。
EUはEVに対しては最大43%の関税。
現地生産開始、シーガル・ATTO2・Z9GT、Bao3、
PHEVはATTO2、Seal6、Seal6ツーリング、Bao5など新投入
ATTO2DM-i 2.7-3万ユーロ
CH-R-HEV 3.6万ユーロ PHV 4.6万ユーロ プリウスPHV 5万ユーロ
こんなのHVだけで勝てるわけないよね
日本でも同様 シーライオン6 398.2万円
ハリアーHV Z2WD 477万円
新型RAV4 HV Z 490万円 +7.8万円オプション必須+サンルーフ14万円オプション
新型RAV4も相変わらずプラスチックだらけでコストダウンが酷く
質感の違いは明白
まぁだからといって日本ではシーライオン6が凄く売れるとは思えないが
今年登場するATTO2DM-iは300万円切れるだろう。
大きさも日本にはちょうど良い。
ラッコも同様、電池搭載量が少ないほど電池の劣化が問題になるが劣化しない電池、
カタログ乖離が少ない性能、高剛性による安全性や乗り心地の向上。
ハイトワゴンの電動スライドドア、軽EV買うなら今のところラッコ一択だろう
車なんか道具なのだからより安くて優れていればそちらの方が良い
サービス網という課題はあるが壊れる前提の車より壊れにくい車の方が良い。
書込番号:26388964
1点
>mat324さん
RAV4HEVのe燃費で17.5km/L程度(実燃費)ハリアーで17.3km/L
シーライオンはまだ納車がまだなので日本のユーザーの評価はまだ出ないが
日本の走行状況に近いリアル燃費
https://www.youtube.com/watch?v=vdB_AdgK5vE
この大きさで実燃費26km/Lを超える(4.85*1.9m)システムは同じ(気温19度)
実燃費は日本の場合平均速度が30-35km/h程度なので
市街地モードが重要
なので17.5km/h前後(市街地モード)くらいが実燃費になりやすい。
シーライオンは20km/L程度は確保できると予測できる。
タイでも80km/h以下ならエアコンフルで26.8km/Lを出しているが
一概にそれぞれの運転環境が違うので何km/L走りますって事は言えないけど
それは多数が投稿するe燃費などが平均値として認められる。
RAV4のHEVとPHVを比べても200kg以上重いのに燃費はほぼ変わらないというかPHVの方が燃費が良い
どうして?
RAV4はHVベースだがEVベースにすれば燃費はPHVの方がずっと良くなる
もちろん軽い方が燃費は向上しやすいしパワーが小さいほど燃費は向上できる。
だから燃費至上主義のヤリスでは1トンしかない超軽量だ。
だけどEUでは10km/Lもカタログ値だけで落ちてしまう。
カタログ値至上主義はトヨタの方なんだよ
>他の部分も重量増に合わせて強化する必要もあるし、もちろん値段も高くなります。
自動車メーカーはその辺のバランスをモデルごとに総合的に考慮して仕様を決めてるんです。
上に書いてあるんで必ずしも高くなるわけじゃなくメーカーの努力です
もちろんユーザーに合わせて動力源や車種構成、グレード色々出すのがメーカーです
書込番号:26388979
1点
>ミヤノイ2さん
そもそも国産のPHEVがあるのになんでわざわざ恫喝国家のスパイ兵器を買う奴がいるんだよ?
書込番号:26388982 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ミヤノイ2さん
> 日本の走行状況に近いリアル燃費
えっ?違う車種で違う国を走った1件の例と比較して言ってるの?
> シーライオンは20km/L程度は確保できると予測できる。
えっ?「実燃費」ってミヤノイ2さんの予測だったの?
> 一概にそれぞれの運転環境が違うので何km/L走りますって事は言えないけど
えっ?言えないの?
> RAV4のHEVとPHVを比べても200kg以上重いのに燃費はほぼ変わらないというかPHVの方が燃費が良い
えっ?これだけで断言しちゃうの?
> もちろんユーザーに合わせて動力源や車種構成、グレード色々出すのがメーカーです
えっ?そのメーカーの作り方に文句を言ってるのがミヤノイ2さんなんですけど(笑)。
> 上に書いてあるんで必ずしも高くなるわけじゃなく
えっ?あれだけ言っておいて結局性能上がらないかもしれないの?
突っ込めば突っ込むほど、のらりくらりと曖昧な表現に変わっていく(笑)。
えー、やっぱりただの「BYD推しだけど絶対買わないミヤノイ2さん」の妄想だったかー。
書込番号:26389012
3点
>ミヤノイ2さん
> RAV4のHEVとPHVを比べても200kg以上重いのに燃費はほぼ変わらないというかPHVの方が燃費が良い
> どうして?
回答にビックリしすぎて、上記に回答していませんでしたね。
失礼しました。
「設計思想が違うから」です。
私は最初に「「エンジンが小さく、モーター出力が大きなシーライオン6」と「エンジンが大きく、モーター出力の小さいRAV4」なので、根本的な設計思想も異なりますし、この燃費特性もおおよそ納得できる内容だと思います。」と書きましたよ。
ちゃんと読んでくださいね。
書込番号:26389039
5点
>mat324さん
もう自分でも何を言っているか分からなくなっているでしょう?
日本の累計走行平均速度は30-35km/h
つまり低速域データが燃費に重要って事 19.1km/L 対 26.4km/L
RAV4実燃費平均が17.5km/L
設計思想の違いでなくて電池が小さいと大きな出力のモーターがつけられない
電池のあるPHVでは300馬力を出している。
RA4はそんなに小さなモーターではないが燃費至上主義のヤリス等では小さなモーターしかつけられない
エンジン主体のHV構造とEV構造のHVの違い
現状のトヨタのシステムでは熱効率をこれ以上上げにくい
それは熱効率を上げるほどレスポンスが悪くなるから。
定点回転エンジンはレスポンスは不要なので熱効率を高められる。
熱効率はガソリン1Lの8.9kWに対して実効電力がどれだけ取れるかの差
これがHVの重要点である低速域での燃費の差となってくる。
重量級のアルファードなどは顕著でガソリン車と大差が無い燃費になってしまう。
トヨタのTHSはヤリスなどの超軽量車に対して有効だが
重くなるほど(パワーが必要になるほど)HVの意味合いが少なくなる。
実際に数値として出ているのにあぁだこうだと言ったところで無駄で
返信が面倒なだけなのでスルーして頂戴
>コピスタスフグさん
中国=BYDではないし国籍がという書き込みも書く方も恥ずかしさを知らない
誰が何を買おうと買わないのも自由だ
BYDは社員100万人、開発要員12万人、投資はトヨタ以上、激しい競争の中国
トヨタは世界連結38万人、日本本社7万人
技術差は圧倒的なんだよ
書込番号:26389110
1点
>中国=BYDではないし国籍がという書き込みも書く方も恥ずかしさを知らない
ミヤノイ2さん自身が中国がー、日本がーって書いてきたんだけどな。
忘れてるのか(笑)
書込番号:26389132 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>コピスタスフグさん
ほれ7-800万円もするPHEV買うなら欧州で発売されるZ9GT
https://www.youtube.com/watch?v=myHnpDOaTHM
プロトタイプではなく市販車だからね
レベルが違いすぎるだろう
書込番号:26389139
1点
BYDを日本販売するのも、習近平は止めさせれば良いのにね
誰かさん風に言うなら日本の損害は甚大ってなるでしょwww
そう言った事実が有ればなんだけどさwww
書込番号:26389173
6点
>ミヤノイ2さん
結局、聞きたい部分は、直接書いてもらえませんでしたね
あくまで高速走行における BEV の立ち位置は・・・
>これらはBEVではなく電池を40-70kWh積んだPHEV
>このクラスでは150kWh以上必要になりBEVでは重量で課題になるのでPHEVが主
>中国国内1MWBEV+海外PHEV&小型BEV
>電池のあるPHVでは300馬力を出している
>エンジン主体のHV構造とEV構造のHVの違い
>定点回転エンジンはレスポンスは不要なので熱効率を高められる
>これがHVの重要点である低速域での燃費の差となってくる
>重くなるほど(パワーが必要になるほど)HVの意味合いが少なくなる
このあたりを読み解くと、やっぱり BEV は、まだまだ高速長距離主体の使われ方は苦手なのでしょうね
しかも、PHEVにしたとして、定点で回して発電するより、結局直結のほうが有利なのでしょう
だとすれば、大きな電池も、300馬力も、無駄と言う理解でいいのでしょう
普通に考えれば、高速走行時の走行音などの快適性なら、エンジンであろうがモーターであろうが差がないですからね
効率の悪い高速長距離の電気走行のために、大きく重くて、環境負荷の高い大容量電池を積むということが、よく分かりましたよ
書込番号:26389175
2点
>今年は海外105万台→200万台 国内10-20%UP 合計600-650万台
中国自動車工業協会が14日発表した内容だと、26年の新車販売台数は25年実績とほぼ横ばいに鈍化するとの見通し。
海外分はあいる@なごやさんが書いたとおり。
中国国内市場が伸びない予測の中、は25年下期で前年割れなのにどうやったら「10-20%UP」になるのやら。
お花畑満開ですな。
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV1G34C0V1GUHBI02BM.html#:~:text=%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A%E5%B7%A5%E6%A5%AD%E4%BC%9A%E3%81%8C,%E5%89%B2%E8%BF%91%E3%81%8F%E3%81%AB%E9%81%94%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82
書込番号:26389190 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ミヤノイ2さん
>レベルが違いすぎるだろう
恫喝レベルが違うということか?「レアアースは止めるが車は買え。」ビジネスのモラルもあったもんじゃない。だから作り過ぎて自国市場を壊し輸出に頼るしかなくなるんだよ。
書込番号:26389203 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>コピスタスフグさん
>アドレスV125.横浜さん
制裁というのは相手が困ること、損をすることに対して行う。
米国から自動車関税100%にするぞと、いやなら米国で作れ
日本車を排除ではないのだよ。
レアアースがなくて製品が作れなくなったら日本はどこかの国から買わないとならなくなる。
日本は加工貿易を主体とし原料を買って世界へ販売する。
原料が手に入らなければ作れなくなる。
じゃどこから今度は製品を買うかというと高い欧米より安い中国から買うことになる。
中国から買わないというのは自由だが欧米から買ってコストが非常に高くなり
今度は売れなくなってしまう。
そして今まで買っていた日本製品はコストが合わなくなり
中国から買う量が増えて中国は利益を生む。
日本車がどんどん高くなれば人々は安い中国車を買う
BYDを撤退させる意味が無いよね
関係が特に悪化したのは22年に米国の命令で半導体規制をしたから。
ASEAN首脳陣は中国か米国かを選ぶなと強く言ったのに強行した。
日本が仕掛けたことで反撃されて文句を言うのも筋が通らないのでは?
書込番号:26389217
1点
>ミヤノイ2さん
「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない。」と宣う中国総領事がいましたな。
普通の国の駐日大使や総領事は駐在国との関係を良好にするためにいるのに、中国だけは真逆。ビジネスの態度としてはあり得ないでしょうな、日本の国民感情は最悪ですよ。タイ在住の日本共産党員もお呼びでない。
さようならBYD。
書込番号:26389238 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
ミヤノイ2さんはニュースとか見ない人なのかな?
https://www.sankei.com/article/20260113-63GL5EJOXRJATOLHFIZP26FH3Q/
レアアースの脱中国はもう世界的な流れで、
中国が安く売ろうとしても最低価格を設定されてしまえば「関税」によって価格は引き上げられてしまうので
価格の優位性がなくなった中国は日本に売らないことが徒となって
ドコにも売れずに苦境にたたされるだけなんよ。
書込番号:26389247
8点
>ユニコーンIIさん
2026に注目だね。
どちらかが愚者の愚行か判るかもね。
書込番号:26389273 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
注目などせずともいずれ分かる話です。
結果が出てから語るんだったら意味ないですよ。
で、卒fitさんはどうなるって予測ですかね?
それだけ書いといて、まさかコレだけじゃ無いよね(笑)
↓
>2025は落ち込んだが
>BYDざまあーは愚者の思考
書込番号:26389286 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>MIFさん
レアレースなんて元々世界全体、日本中で
品位(含有量)の違いはあっても何処でも取れる。
しかし精錬の91%が中国で放射能廃棄物含む
大量のゴミ捨てる場所がないので中国に依存。
元々米国が8割のシェアがあった。
だから日本も汚染しても大した問題が出ない
遠い南鳥島となったのだがコストは6倍に跳ね上がる
日本が使う量は年間約2万トン
350トン当たりレアレース70kg 前後
2万トンは膨大なゴミが出る。
南鳥島の大きさではとてもゴミ処理が出来ない。
人が住まない広大な土地が必要
クリア出来る国は非常に少ない。
関税をかけようが結局製品が高くなるだけで
中国の優位性は変わらない。
レアレース問題は今に始まっただけではなく
どの国も手を出したくなかったから今日がある。
喧嘩して損をするのは日本でしかない。
書込番号:26389348 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ミヤノイ2さんはやっぱりニュースとか見ない人なんだね。
G7と主要資源産出国で本格的に中国のサプライチェーン外しを決めたっつぅリンクまで貼ってあげてんだから
中身くらいはちゃんと読んでほしいな。
中国は劣悪な労働環境やいい加減な環境対策を背景にダンピングしてるからサプライチェーンから外す、
真っ当な資源産出国を保護ずるために最低価格設定しようって言ってんだわ。
最低価格によって中国にアンチ・ダンピング関税かけてやれば
中国の価格優位性がなくなるのでG7のサプライチェーンから中国が外れるし
G7以外の国においても「安いので仕方なく中国から仕入れる」
と言い訳する国で製造された製品の規制が可能になる。
キミの言う「膨大なゴミが出るから広大な土地が必要」ってのは
単に精製時に発生した有害なゴミを何も処理せず
劣悪な作業環境でそのまま無人の土地に捨ててるだけで
なんの環境対策もしてないからそれは許されませんっつぅハナシなんだけどさ。
でもミヤノイ2さんはアホだから自国の土地なんだから対策せずとも好き勝手できると思ってるみたいだね。
知らないみたいだから教えてあげるけど、国境には仕切りがあるわけじゃないから
中国で汚染された空気や水や黄砂なんかが隣国に多大な迷惑をかけているから責められているんだわ。
中国の価格優位性がなくなれば「中国から調達する理由」がなくなるので
中国製レアアースを使用して作られたモノ全てがG7内に置いては
環境に配慮しない・フェアトレードではない製品として環境テロリストどもの攻撃対象になることを示唆しているんだよね。
書込番号:26389386
11点
>放射能廃棄物含む大量のゴミ捨てる場所がないので中国に依存
こういうことを誇らしげに書くあたりにミヤノイ2さんのモラルハザードっぷりが良くあらわれてますね
書込番号:26389393 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>ユニコーンIIさん
そう2027頭に2026総括しょうね
ユニコーンさん
楽しみだね。
書込番号:26389398 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
で、卒fitさんはどうなるって予測ですかね?
ミヤノイ2さんが書いてる
「海外105万台→200万台 国内10-20%UP 合計600-650万台」
と同じ予測だってことですかね。
書込番号:26389400 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>ミヤノイ2さん
> もう自分でも何を言っているか分からなくなっているでしょう?
私は最初から一貫した話をしてますよ。
RAV4はトヨタの最量販グローバル戦略車で、海外の販売割合が大きいので海外の使用を考慮した設計。
トヨタには他にもたくさんモデルがあるので、日本の市街地燃費を重視した設計は他のモデルにまかせている。
RAV4よりシーライオン6の方が市街地燃費は良いけど、郊外や高速道路ではRAV4の方が良い。
シーライオン6も今後1.5ターボを導入予定で、おそらくそちらは1.5NAより高速度の燃費を重視した設計になっているはず。
つまり、PHEVにしたからと言って、どんな状況でも燃費もパワーも両立できているわけではなく、現状では非プラグインHEVと比較してもあくまで何かを優先した設計に過ぎず、優劣は利用環境によって変わる。
ハイブリッド走行では電池容量を大きくしても、絶対的な優位は認められない。
> 返信が面倒なだけなのでスルーして頂戴
「返信が面倒」じゃなくて、「まともな返信ができない」ですね(笑)。
「実燃費」は、「他車の他国の1例」かつ「オレの予測」。
「HVも4-5kWhの電池容量が必要」は、「必ずしも高くなるわけじゃなく」かつ「ユーザーに合わせて動力源や車種構成、グレード色々出すのがメーカー」。
全部、ミヤノイ2さん一人の発言ですよ。
これ、私や他の人が言ったとしたら、「ほれ見て見ろ!」とミヤノイ2さんから相当ひどい突っ込みをされると思いますよ。
書込番号:26389428
8点
何だかんだ言ってガソリン車のシェアが高いのは、実用品としてはソレで十分だからでしょうに。
自分では買わないけど電気自動車推しの人は、スペックという目先の数値でしか優位性を見出せないから、ソコに拘るばかり。
ガソリン車の後ろをついて行くなら、ガソリン車並みの加速で十分だし、ガソリン車を追い越すにしても、煽り運転並みの加速は必要ないしね。
データや動画を引用しても、他人の褌で一人相撲を取っているだけで、せいぜい試乗レベルの実体験に基づかない伝聞なので、時と場合で主張の軸がブレまくるし話のソコも浅い。
イジワルすれば、最後は仲間外れにされて、結局は自分がソンをするだけだし、原料は売り惜しみするけど製品を売りつけるならムシが良すぎる話。
書込番号:26389474 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>ミヤノイ2さん
>自分で言ったじゃない
>1カ国で100万台売れていたものを200万台売るのは至難の業だけど
>まだ数的な絶対値は低い。
>2倍3倍にするのは難しいことではないよ。
そんなことを言った覚えはないよ。言ったのは、次のようなこと。
・本格的な販売が始まってまもない国では、前年の実績数値がわずかなため、前年比では2倍3倍になる
・そんな数字をもってして「大爆発」とか喜んでいるのは滑稽
前年比2倍3倍にするのが容易なのは前年がまだ数千台規模の国の話であり、前年が既に数万台規模に達している国だとこれを2倍3倍にするのは容易ではない。
上に貼った国別の小売台数の月別推移表のとおり、年間累計の前年比では2倍3倍の国もあるけど、年前半と後半の平均月販台数を比べると海外全体では+30%程度。前年比2倍3倍の国でも、前後半比ではせいぜい+50%。2026年も同じペースが維持できても、海外の小売台数は2025年の54万台から70万台への増加に止まり、仮に+50%にできても80万台。この辺りが上限と思うけどね。
繰り返しになるけど海外100万台はあくまでも卸売台数であり、それが「売れた」台数ではないということ。卸売台数だけであれば、在庫増加を無視すればいくらでも台数を増やすことは可能。実際2025年11月・12月は2ヶ月連続で13万台を超える海外向け卸売台数を記録しており、この台数を1年間維持すればそれだけで156万台。これに新たに稼働する現地生産分を加えれば200万台も不可能ではない。幸い国内販売の減速により国内工場のキャパには余裕があるはずなので、工場稼働維持のために輸出向けの生産台数を維持又は増やす可能性はあるかも知れない。
中国国内の2025年の小売台数は、Geely (前年比+47%)・Changan (同+3%)・Chery (同+1%) と競合先が前年越えとなる中、BYDは▲6%と一人負け。トヨタですらわずかながら前年越え。2026年は総市場は良くて前年並み (大方の予想はマイナス) と一段と厳しくなる中、BYDは前年並みを維持できれば御の字ではないかと予想。
国内の競合状況はそのまま海外でも起こりつつあり、主要国では続々と数多くの中国メーカーの参入が続いている。そのような国では中国で起きているのと同じ状況が再現されつつあり、タイに代表されるように、BYDが伸び悩む中で他の中国メーカーが大きく伸長するかも知れない。従って、海外の小売台数を大きく伸ばすのは益々難しくなっていくと予想。
上記から、グローバルの小売台数は以下が現実的な数字ではないかと思っている。
【国内小売】
・2025年: 348万台
・2026年: 330-350万台 (前年比▲5%-前年並み)
【海外小売】
・2025年: 54万台
・2026年: 70-80万台 (前年比+30%-50%)
【グローバル計】
・2025年: 402万台
・2026年: 400-430万台 (前年並み-前年比+7%)
卸売台数は、国内工場稼働・海外現地生産の立上げ状況に加えて数字の見栄えをどうしたいかという観点もあるので、正直予測は難しい。なので、600万台でも650万台でも好きな数字を唱えてもらうのは構わないが、小売が上記のような数字に止まるなら在庫はさらに200万台も増えることになるのだが…
書込番号:26389583
7点
>ミヤノイ2さん
>日本車がどんどん高くなれば人々は安い中国車を買う、BYDを撤退させる意味が無いよね
現状でも安さが売りのBYDは売れていないのが事実であって
BYDが撤退しても韓国車のフェードアウトとさほど変わらない
中国の逝かれている所は日本の水産物は放射能汚染しているから輸入しない
レアアースの輸出停止、だけれども自国の車を日本で平然と売り続ける
厭らしい発想で気持ち悪いよ
書込番号:26389622
7点
>日本車がどんどん高くなれば人々は安い中国車を買う
自分に都合の良いタラレバばかり仮定するけど・・・
日本車が高くなっても、自分に必要な装備やグレードを見直す、何なら新車は諦めて中古車を探せば良いだけの話なので、安くても中国車が売れるとは限らないけどね。
高い日本車か安い中国車か、誤った二分法の詭弁も、いつものパターン。
書込番号:26389632 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>ミヤノイ2さん
付け焼刃に付け焼刃で対抗して・・・
>しかし精錬の91%が中国で放射能廃棄物含む大量のゴミ捨てる場所がないので中国に依存
>だから日本も汚染しても大した問題が出ない遠い南鳥島となったのだがコストは6倍に跳ね上がる
↑
残念、南鳥島の泥には、放射能が少ないらしいですよ
まぁ、しつこく消される内容を言えば、中国はカオナシで、目の前に砂金(レアアースやお金)を見せて、欲に目がくらんだカエルを丸呑みするイメージ
で、カオナシというくらいの存在だったのに、巨大化して狂暴化したカエルのようなものに変身して、さらに他も呑み込んで、それが人類運命共同体なのだと言う
でもそれは、結果論ではなく、ケ小平時代からの計画通りのようで・・・
BYD も意図や自覚せずとも、産業構造自体に古代からの中華思想の覇道DNA が刻み込まれ、宿命を背負っているような・・・
で、4000年?5000年?来ずっと・・・国破れて山河在り・・・を繰り返していくのでしょう
書込番号:26389659
4点
>ユニコーンIIさん
既に対話済みだよ?
ミヤノイさんは
1人で多数と同時コメントだけど
貴殿は2人程度でアップアップかな?
それ昨日話したね。
@@@@
卒fitさん投稿:269件
2026年1月14日 8:39
2026のBYD販売予測
中国と海外と日本での予測とかあるのかな?
なんか詳しそうだし
未来予測は難しいからむりかな?
私はできない
@@@@
常人は2名でも昨日のコメントすら追えてないのに
凄いなミヤノイさんは
書込番号:26389758 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
ええ、分かってますよ。
単に貴方が予測をしないって事を念押ししただけですよ。
他人には求めるのに自分は出さない。
予測しないのに、他人の話で楽しみにしてるって程度だと言うことの念押しですよ(笑)
いやはや、その点ではあなたよりもミヤノイ2さんの方が数段潔い方ですよね(笑)
予測なんてあくまでも個人の考えなのにね。
考えることすら出来ないなんてね(笑)
書込番号:26389937 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>あいる@なごやさん
BYDはBEVよりもPHEVの方が多かった。
中国ではPHEVが落ちていくことは予想済みですが
中国ではBYDの予測以上に本格的にBEV時代に入ったって事です。
BYDのBEV販売は28%UPだしBYDが不調という話ではありません。
エンジン付きが予想より早く消え去るって事で
吉利やリープモーター、シャオミやHuaweiが急上昇した。
第二世代の電池の量産が少し遅れたというのもありますが
1MW充電を武器に今年は攻勢を掛けていきます。
それが1340kW充電器設置を1.5万機
ガソリン車と同等の燃料補給時間を実現することで
EVにつきまとう充電問題を解決しようとしています。
充電時間の問題が解決するとガソリン車である意味が無くなってきます
それ以外の性能や価格、快適性、燃料代その他ガソリン車を圧倒するからです。
そして海外はまだPHEVの需要が高いので海外構成比も増やしていく
何もしないメーカーと同じにしてはダメですよ
書込番号:26389964
1点
>ミヤノイ2さん
>中国ではBYDの予測以上に本格的にBEV時代に入ったって事です。
国策と補助金のお陰でしょ、打ち切った途端に売り上げも止まったでしょ
計画的な生産も出来ないから、ビルに隠したり、放置したり、余って仕方なくなったんじゃないの?
書込番号:26389971
7点
>ミヤノイ2さん
>中国ではPHEVが落ちていくことは予想済みですが
>中国ではBYDの予測以上に本格的にBEV時代に入ったって事です。
つまり、予測出来ていないと言うことですね(笑)
>BYDのBEV販売は28%UPだしBYDが不調という話ではありません。
トータルで下期は減少ですので、明確に不調ですよ。
>エンジン付きが予想より早く消え去るって事で
だから予測出来ていないと言うことですよ(笑)
>何もしないメーカーと同じにしてはダメですよ
貴方が書いてる「何もしないメーカー」が増えているのに対して、「色々とやってるメーカー」が減少局面にある。
つまり、予測した打ち手がズレていたと言うことの証左なのですよ。
ま、今年はどうなりますかね。
少なくとも、中国国内で維持できなければ、かなり厳しくなりますね。
書込番号:26390008 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>BYDのBEV販売は28%UPだしBYDが不調という話ではありません。
それって昨年5月末に商務省に緊急招集かけられて
ゼロキロ中古車で販売台数水増ししてたの怒られたヤツも含まれてるから鵜呑みに出来ない数字じゃん。
書込番号:26390044
6点
>ユニコーンIIさん
うんだから
2026のユニコーンさんふ含めてさまざな方の
コメントと現実の経過との整合性に過去コメから
変節がないかとか楽しみに見てますよ。
今年も沢山のコメント期待しています。
書込番号:26390211 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
> ガソリン車と同等の燃料補給時間を実現することでEVにつきまとう充電問題を解決しようとしています。
2025年6月に中国公安省から発表された中国国内の数字だと、
自動車保有台数 約3億6000万台
BEV保有台数 約3500万台
充電スタンド 約1600万基
ガソリンスタンド 約11万ヶ所(2024年末 前年比約2%減)
実態は不明ですが、GS数が減少局面にあるということは基本的に約3億台の車を約11万ヶ所で賄えているということです。
1ヶ所に10基のノズルがあると仮定すると、1基が賄う台数は300台未満。
対して、BEVは1基が賄う台数が約2台。
自宅充電は別にある場合も多いと考えると、この数は多すぎるような気もしますがどうなんだろう。
すでに使われていない旧式の充電器も含まれているのでしょうかね。
これがガソリン補給同等の時間になれば、ガソリンと違って自宅充電もありますし、100万基ほどあれば問題ない計算です。
1500万基分の充電スタンドが不要になります。
> それが1340kW充電器設置を1.5万機
現在、上記に対応できるモデルは、日本円で500万円以上の価格帯です。
また、グローバルな販売を考えると、これが世界に広がらないといけません。
充電問題を解決する大きな一歩であることに違いはありませんが、一般に広く「充電問題を解決」するまでにあとどのぐらいかかるでしょうか。
もちろん、日本メーカーが高性能なBEVを開発することは必要です。
ただ、本当にBEV100%なるまでの間、現状ではグローバルでは80%ほどのBEV以外の車も売らないといけないんですよね。
さらに、充電器の設置や交換にも多額の費用が発生します。
これだけの台数なら、古い充電器の廃棄も問題になるかもしれません。
新しくしてもいずれ更新が必要になりますし、長期的に見てどう運用していくかも問題です。
今後、数年で入れ替わるようなことは考えにくく、長期的な視点で見ないといけませんね。
しかも、その間にさらに高性能なものが開発されれば、また交換しないといけません(笑)。
電気の世界は恐ろしいですね。
書込番号:26390271
5点
>中国ではPHEVが落ちていくことは予想済みですが
中国ではBYDの予測以上に本格的にBEV時代に入ったって事です。
台湾侵攻で油が必要だから、石炭炊きまくって電気を一生懸命作っているんだよな。哀れ。
書込番号:26390292 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>mat324さん
>充電スタンド 約1600万基
↑
このうち、1200万基は家庭の充電設備らしいです
外の充電スタンドは、400万基となりますね
車3500万台に対して、家庭の充電設備が1200万基という数字も微妙ですが・・・
でも、結構な割合でタクシーなどの事業系EVが増えているので、台数より充電設備が少なくてもいいのかな
普通の一般的な使われ方なら、家庭の普通充電器が、車の台数分だけあるのが理想
外の超急速充電インフラを急いで整備しなければいけない状況は、無理やりEV化という、いびつな発展のイメージ
自由に選べるなら、普通は家庭で充電できる人から、BEV を選ぶし、頻繁に高速使って長距離走るなら、BEV は選ばない
だから、本格的な量産初BEV が、i-MiEVだったのは、理にかなっていて、まさしく日本的な考え方だった (ただし高すぎて、補助金も頑張れなかった)
>ミヤノイ2さん
本来ならBYD のラッコちゃんも、200kmモデルだけにして、びっくりするくらいの低価格にすればいい
大型車をPHEV メインにするのも、商品としてすでにあったのに、日本市場を考えたら遅いくらいで、さらに電池容量半分くらいにして、もっと極端に安くすればいい
もしも、中国のBEV トップメーカーが、意外に日本的な、足るを知る を、日本市場で実践できれば、あらためて見直されることでしょう
あとは、DJI やAnker みたいな、無国籍風のブランド化ができれば、今どきの若い世代には浸透していくかもしれません
書込番号:26390349
5点
>ねずみいてBさん
> このうち、1200万基は家庭の充電設備らしいです
「民間」とあったので、民間企業が運営しているものと勘違いしてしまいました。
ありがとうございます。
これなら、現在の「300万基分の充電スタンドが不要」ということになります。
書込番号:26390368
5点
>ミヤノイ2さん
>BYDのBEV販売は28%UPだしBYDが不調という話ではありません。
BEVの前年比+28%というのは、海外も含めたグローバの卸売台数。海外卸売のBEV/PHEVの内訳が公表されていないため国内の内訳はないが、国内の卸売合計が前年比▲9%なので、国内BEV卸売もそんなに伸びてはいないはず。
[卸売台数]
・合計: 455万台 (前年比+7%)
・国内: 350万台 (前年比▲9%)
・海外: 105万台 (前年比+151%)
・BEV: 226万台 (前年比+28%)
・PHEV: 229万台 (前年比▲8%)
小売台数では全体のみならず、BEV・PHEVともに前年割れ。
[小売台数]
・国内: 348万台 (前年比▲6%)
・BEV: 160万台 (前年比▲1%)
・PHEV: 189万台 (前年比▲9%)
添付のグラフは国内の卸売・小売の前年同月比とBEV・PHEVの前年同月比の推移だけれど、いずれも2025年後半は前年割れが続いている。
こんな状況でも国内は不調ではないの?
書込番号:26390382
7点
>ねずみいてBさん
ただ宏光のような安いだけの車は売れませんよ
現在売れているBYDの4割が500万円するシーライオン7です。
中国はEVバイクが3億台もありバイクより良いという宏光がヒットして今でも売り上げトップ5です。
そんなのだったら50万円以下でキットカーも買えます。
でも全く売れませんよね。
中国は元々220Vだし普通充電器はなくても大丈夫なのです。
安いアパートなど2階3階からコンセント垂らして充電している。
これらは基本急速充電も出来ないので中国は駐車場に沢山普通充電器があるので
車は走るより止まっている時間が長いので充電は苦にはなりません。
新築戸建てマンションは100%充電器付き
しないの普通充電は多数
高速SAは車両が止められる50%を急速充電器付きとなっています。
中国はメチャクチャ広いので都市間移動1000kmはザラです。
利便性のためにも急速充電業者が利益を出すためにも超急速充電器が必要です。
利用する時間帯は集中してしまうのでこの時間あたりの収益性が重要。
Huaweiが十万基、BYD1.3MWが1.5万機、吉利など多数設置をしている。
欧州で発売されているシーライオン7は250kW、日本は105kW
チャデモの影響で速度を上げられない(800V問題)
軽自動車で1000kmというのはあまり現実的ではありませんが
テストをすると充電回数が22回とか・・・・
とても使えた物ではありません。
ラッコの充電性能はまだ未公開ながら90kW前後出せれば
普通コンパクト並みの快適性が得られます
いらない人はショートレンジを買えばいいだけです
日本は充電システムを改善しないとEVは難しいのです。
書込番号:26390640
1点
>ミヤノイ2さん
>中国は元々220Vだし普通充電器はなくても大丈夫なのです。
安いアパートなど2階3階からコンセント垂らして充電している。
まるで住んでいる人みたいだなwww
>中国はメチャクチャ広いので都市間移動1000kmはザラです。
物流輸送だけでしょ、そんな距離なら飛行機や鉄道の方が楽じゃないの?
>日本は充電システムを改善しないとEVは難しいのです。
共感できるのは、唯一ここだけだよ、テスラのスーパーチャージャーがやはり便利だと思うよ
書込番号:26390671
6点
>ただ宏光のような安いだけの車は売れませんよ
「50万円で話題の宏光evが日本で発売の見込み」なんていうスレッドを嬉しそうに立てていたミヤノイさんの言葉とは思えませんw
ま、大方の予想通り日本で発売されませんでしたけど(笑)
書込番号:26390715 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>これらは基本急速充電も出来ないので中国は駐車場に沢山普通充電器があるので
>車は走るより止まっている時間が長いので充電は苦にはなりません。
めったにお目にかかれないレベルの酷い文章。
ミヤノイ2さんは書き込む前にAIに文章校正してもらった方がいいと思います。
いい年した大人がこんな文章書いてることを衆目に晒すとか、相当恥ずかしいですよ(笑)
書込番号:26390736 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ミヤノイ2さん
>ただ宏光のような安いだけの車は売れませんよ 現在売れているBYDの4割が500万円するシーライオン7です。
↑
ラッコちゃんが安けりゃ、売れるでしょ?
シーライオン7が、PHEV で300万円台だったら、もっと売れるでしょ?
ちなみに・・・ここは日本
中国は近くて遠い
出汁や畳やお風呂など、全然文化が違う
茶でもシバいてる間に、クルマも電気喰っとけや・・・っていう心の余裕ではなく、とにかく速ければいいのかな
そういえば、軒先に割れた3極コンセント転がってて、雨降ったらコワいよね
まぁ、なんでもいいのよ、向こうは・・・
鉛電池スクーターで、途中で止まってもそこらのコンセントを拝借・・・
ツレ同士かと思ったら、赤の他人・・・
1000km移動も出だしは大渋滞・・・
観光地周辺も、また大渋滞・・・
そろそろ向こうもQOLを考えるようになるのかな
書込番号:26390800
6点
>ミヤノイ2さん
>現在売れているBYDの4割が500万円するシーライオン7です。
それはどこの国の話をしているの?
BYDの乗用車小売台数上位10ヶ国におけるSealion7の構成比は以下。
ちなみに ( ) 内は各国のトップモデルとその構成比。
1. 中国…………・ 0.9% (海鴎 8.9%)
2. ブラジル……… 0.0% (ドルフィン・サーフ 29.8%) ※海鴎の海外モデル名
3. インドネシア・・ 15.5% (ドルフィン・サーフ 41.7%)
4. 英国………… 10.6% (Seal U 42.7%) ※宋PLUSの海外モデル名
5. トルコ………… 1.5% (Seal U 67.4%)
6. タイ…………・ 19.3% (ドルフィン 27.7%)
7. 豪州………… 39.0% (←)
8. スペイン……・・ 6.2% (Seal U 48.5%)
9. イタリア……… 3.9% (Seal U 64.3%)
10. ドイツ………・・ 8.5% (Seal U 41.0%)
書込番号:26390818
6点
>あいる@なごやさん
日本の販売構成比だよ
欧州はBEVに高い関税がかかるから
PHEV攻勢に入っている
ATTO2DM-i
Seal5DM-i
Seal6DM-i
Seal6ツーリングDM-i
Bao5DM-i(ランクルみたい奴)
SealU(シーライオン6DM-i)も25kWhバージョンもある
デンザZ9GT
他にはミニバンの夏DM-i(アジア一部)
ピックアップDM-i
ATTO2DM-i 2.75-3.05万ユーロ
CHR-HEVで3.6万ユーロ PHEVで4.6万ユーロ プリウスPHVが5万ユーロ
BEVは関税回避のために現地生産開始する
HVよりやすいPHEVでは厳しすぎるだろう
書込番号:26391189
1点
BYD、2025年の年間国内新車販売実績と今後の展開を発表
https://autoc-one.jp/news/5039137/
- 2025年4月発売のBYD SEALION 7が販売を大きく牽引 とはありますが具体的に4割が500万円するシーライオン7という情報は見当たりませんでしたね。
まあ、2025年(1〜12月)の販売台数は:3,742台という事なので台数的は多くても…というところで ではありますが
(前年比+68%)で3年連続の成長を達成だそうです。
https://byd.co.jp/e-life/campaign/newyear-campaign2026/
当選確率結構高いと思いますので興味ある方はどうぞ。
書込番号:26391576 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
BYD Auto Japanは車種別の販売台数を発表していないはずだけど、3,700台の4割としたら1,500台くらい。
新車を1車種投入しても、その売上が75億円しかないというのは、改めて非常に厳しいものがありますね。
仕切り価格が70%として日本に残るお金は22.5億円。
ここから、輸送費・消費税・広告費・ディーラー維持費などを引き去ると…
何か他に目的があるに違いないと思われても仕方のない事業計画だし、ならその目的がなくなったら撤退するんじゃないかという話にもなるわけで。
書込番号:26391627 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>use_dakaetu_saherokさん
このまま売り上げが微増のままなら
そのシナリオになる可能性はありますよ。
ですが2026にBYD Japanは
新たな新型車を4車種導入する気ですから
今後の販売動向次第ではないかと?
勿論 商品が価値に見合わない製品なら
貴殿のシナリオが濃厚になりますが、
BYDドルフィンロングレンジオーナーから
(リーフは何台か乗っている。 EV歴もガソリン車歴も
HV歴もそれぞれ長い)からみて
既に4万キロ走ってますが特にやっぱ中国製と
揶揄すべき点が無いです。
よくこの価格でこのレベルのEVつくれたな。
日本製EVやばくね?とEVを実体験している側からは
思ってます。
新型EV日本勢がメイドインジャパンによる
販売台数を伸ばしては欲しいのですが、
補助金による優位性だけでは日本では
成立しますが、(補助金は勿体無いが)
海外の補助金格差が無い自国の自動車メーカーが
無い国では日本製EVが中国EVに多分負けてしまいます。
日本ではリセールがと中国EV語られますが
そもそも日本は外車のリセール悪かったですよ?
中国EV以外でも外車 EVは更に悪い。
リセール価格気になる方は中国EVは
最初から選ばないと思います。
BYDにリセール求めるなら残価設定なら可能みたいです。
書込番号:26391758 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>use_dakaetu_saherokさん
シーライオン7は1502台ですね
現状では日本はメインマーケットではないのでたいした問題ではない
それを言ったら日産やホンダは300万台売っても赤字ではこれだけ円安なのに売る意味が無いことになる
日本に参入予定は吉利が一部限定で参入済み
広気汽車は今年参入
奇瑞汽車も参入予定
日本は充電システムに課題があるので改善しないとEVは難しく
BDは軽EVと普通車はPHEV戦略に変えた。
そこそこの航続距離の日産アリアでも最初の充電でフルに充電出来れば1回の充電ですんだ。
何故に4回も充電する羽目になり時間が間に合わなくなる
https://www.youtube.com/watch?v=cHtCVYirxUE
EV化が早すぎたせいでチャデモにしても世界の環境から離れている。
書込番号:26391761
1点
充電環境とか、どうでもいいのよ。恫喝国家がレアアースは止めるのにスパイ車両を売るなど、まともではない。さようならBYD。
書込番号:26391768 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>貴殿のシナリオ
私のシナリオなんてどこにも記してませんけどね。
>赤字では売る意味が無い
株式会社が株主のものというならそうなのかもしれませんし、BYD Auto Japanくらいの事業規模だと確かに社会的意味はないのかもしれませんが。
赤字でも商品は買えるし使えるし、赤字でもサプライヤの仕事は回るし、赤字でも従業員に給料は支払われるし、私は意味がないとは思いません。
書込番号:26391785 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>use_dakaetu_saherokさん
>貴殿のシナリオ
彼は人の話の内容について、後々に実際とのギャップを突っ込みたいので、「シナリオ」として固定化したいんですよ。
自分の主張は曖昧に、他人には固定化させる。
ストローマンの1種のようなもんでしょうかね。
卒fitさんのこれまでの書込を要約した「彼のシナリオ」は、
「BYDの日本での販売台数は今年は利益が出る程までに大幅にアップする」
と言うことになりますかね。
世界的には、ミヤノイ2さんが書いている「今年は海外105万台→200万台 国内10-20%UP 合計600-650万台」を支持しているのでしょう。
「どちらかが愚者の愚行か判るかもね。」と言いつつ、予測については「私はできない」と逃げてますけどね(笑)
書込番号:26391800 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>日本は充電システムに課題があるので改善しないとEVは難しくBDは軽EVと普通車はPHEV戦略に変えた。
日本メーカーはともかくテスラは2025年1から8月: 約6,590台(2022年の年間実績超え、年間1万台超えも視野)。 と書かれてますけどね。
テスラは自ら充電システムを構築したというのは大きいでしょうが地方ではテスラチャージャーのシステムは少ないです。
多分地元県内は1ヶ所4基だけかと思います。
それでもまあまあテスラを見かけますし、テスラのタクシーも見かけました。
書込番号:26391814 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>M_MOTAさん
テスラは2025年は1万台を超えたようですよ。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC073XT0X00C26A1000000/
単にBYDは中高価格帯では取れないと言うことに過ぎないかと。
充電どうこうでは無く。
書込番号:26391846 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
ミヤノイ2さん
「現在売れているBYDの4割が500万円するシーライオン7です。」
↓
あいる@なごやさん
「それはどこの国の話をしているの?」
↓
ミヤノイ2さん
「日本の販売構成比だよ」
↓
use_dakaetu_saherokさん
「BYD Auto Japanは車種別の販売台数を発表していないはずだけど、3,700台の4割としたら1,500台くらい。
新車を1車種投入しても、その売上が75億円しかないというのは、改めて非常に厳しいものがありますね。」
↓
ミヤノイ2さん
「現状では日本はメインマーケットではないのでたいした問題ではない」
日本のマーケットだけ見て「4割が500万円するシーライオン7」って語ったところで、大した話ではないってことですね(笑)
書込番号:26391991
5点
>ユニコーンIIさん
@@@
卒fitさんのこれまでの書込を要約した「彼のシナリオ」は、「BYDの日本での販売台数は今年は利益が出る程までに大幅にアップする」と言うことになりますかね。
@@@
大胆な推測ですね。
まあ補助金額が日本製EVと同等だったらその可能性は
ありだったかもね。
書込番号:26392000 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
>大胆な推測ですね。
>まあ補助金額が日本製EVと同等だったらその可能性は
>ありだったかもね。
大胆?
単に要約しただけですよ。
じゃ、「貴殿のシナリオ」は、
補助金頼みだったのに、その補助金をあまりもらえないから、利益が出せる程の販売は見込めない、
つまりは大して増えないって事ですね(笑)
まぁ結局は、
「新たな新型車を4車種導入する気ですから今後の販売動向次第ではないかと?」とか「日本製EVやばくね?とEVを実体験している側からは思ってます。」とか書いてるけど、
後から突っ込まれたくないからどちらとも取れるような事しか書かないんだね(笑)
書込番号:26392013 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
トランプ氏、中国車メーカーの米国生産に前向き 「参入してこい」
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN1407D0U6A110C2000000/
フォードにHV用電池をBYDが供給
デトロイトショーでシャーク6ピックアップを展示
現地生産には巨額の資金を投入しなければならないが
米国のマーケットは魅力がある
米国人は合理主義だから中国車だからと言うのはない
書込番号:26392035
1点
運輸長官はまた違う意見をお持ちのようで。
https://jp.reuters.com/world/us/Y6AEULL6UZJOJMRKPU6FCDKKAI-2026-01-17/
書込番号:26392058 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>トランプ氏、中国車メーカーの米国生産に前向き 「参入してこい」
ま、昨日今日言い出した話でも無いですからね。
書込番号:26392088 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ユニコーンIIさん
前にコメントした通りです。
貴殿みたいな予言者と違い単なる
一ユーザーの私には判断できる情報を
持つポジションにはいないのでわからなとしか
いえませんね。
逆にあなたが何故そうもEV理解できてないのに
強気に断定気味かが摩訶不思議。
2027初頭が楽しみです。
書込番号:26392106 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>卒fitさん
>前にコメントした通りです。
あぁ、
自分の考えは持てないけど、アゲアシ取りたいだけの人でしたね(笑)
> 貴殿みたいな予言者と違い単なる
>一ユーザーの私には判断できる情報を
>持つポジションにはいないのでわからなとしか
>いえませんね。
えっ?
散々と伸長するような書き込みをされてますけど?
>強気に断定気味かが摩訶不思議。
全く断言などしていないのですが、そんな風に捉える貴方の理解力の無さが「摩訶不思議」ですよ(笑)
書込番号:26392112 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>use_dakaetu_saherokさん
それはカナダからの輸出は認めないって事
米国で販売したけりゃ米国で現地生産しなさいって事だよ
書込番号:26392152
1点
>米国で販売したけりゃ米国で現地生産しなさいって事だよ
中国お得意の、中国人労働者を大量に送り込むのはトランプが許さんだろうな、現代が合法で派遣した技術者まで摘発される国だし。それにそれでは中国国内の過剰生産を掃けないから、BYDはしないんじゃないの?
書込番号:26392204 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ミヤノイ2さん
充電システムもBYDが自前で用意すれば良いんだよ
テスラには出来たでしょBYDは何故しないの?
書込番号:26393571
4点
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