BYDも予定外の日中関係の中、いよいよ本格的に日本スタート
日本の状況に合った車種の攻勢を開始する
今年は合計8車種となりPHEVが3車種になる(全て詳細は変わる場合も)
1.シーライオン6から始まり日本は軽EV以外は時期尚早と言うことでPHEVに力を入れる。
BYDのPHEVはトヨタのPHVと違ってトヨタのHVより200-300kgも重くても
トヨタのHVよりHV走行でも燃費が良い。
加えてEV100km走行は普段はほぼEVで間に合う。
電池がなくなってもトヨタのHVより燃費は良く価格もHVより安く、高品質で装備が充実。
2.軽EVのラッコは200km+と300km+の2つ
200kmは電池容量はまだ分からないがおそらく23kWh前後
300km+は35.48kWh 充電速度は70kWらしい
軽EVならラッコしか選べない最大の理由は電池の劣化と実使用域
ホンダは29.5kWh(295km)公称だが実際に使える領域は22kWh程度であり
カタログ値とは大きく離れる
今の時期だと120km程度しか走らない。
その点劣化が殆どしないBYDの電池はバッファーを殆ど取る必要が無い。
300kmをリアルで走れる(普段)
充電も高SOCでも落ちにくいのでファーストカーとしても問題なく使える
廃熱利用のヒートポンプは夏冬の落ち込み率が小さい
軽自動車はEVの方が絶対に良い
出力と排気量が決まっているので今の重たくなった軽自動車では
燃費も悪く何しろ振動が多いし、うるさいしアイドリングストップはウザい。
EVは2L級のトルクがあり停止していてもずっとエアコンも使えるし外部給電も出来る。
航続距離と充電問題が無ければ軽EVは最適。
軽自動車は安全性も課題だがセルtoボディは非常に安全性が高く出来る。
現状の日本メーカーでは作れないので軽EVならラッコ一択
3.現在世界最小で最軽量で最安値のPHEV ATTO2 DM-i
https://www.youtube.com/watch?v=CH8PuS72LC0
中国にはない海外専用モデル 日本向けの大きさ
EV航続140km 210馬力 航続1000km以上
HVで走ってもトヨタHVより良いのは言うまでも無い
価格も国産HVより安い値付けをしてくるはず
8+12インチモニター・パワーシート・シートベンチレーション・50WQi充電・ステアリングシートヒーター
大型ガラス電動シェード・アンビエントライト・フルAIDS(+ドライバーモニター)などなど標準で十分
4.Seal6ツーリングDM-i 19kWh EV105km、航続1350km
スバルのアウトバックくらいの大きさのワゴンタイプ
アウトバックよりずっと安く販売される VWパサートPHEVの半値近い
https://byd.co.jp/e-life/news/2025_0912_1.html
日本の走行状況に近いリアル燃費
https://www.youtube.com/watch?v=vdB_AdgK5vE
この大きさで実燃費26km/Lを超える
反中感情が勝つか製品が勝つか
欧州・オーストラリア・南米・中東・東南アジアでは爆発的なヒット
世界ダントツ親日国のタイではショー販売で中国車比率54.5%、日本車35% EV比率50%
2台に1台がEVという状況 日本車90%の市場が崩壊中
https://www.jetro.go.jp/biznews/2026/01/c29bf5763da19110.html
書込番号:26386046
1点
既に中国国内が手に負えないほどの減少局面。
書込番号:26386048 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>2.軽EVのラッコは200km+と300km+の2つ
>200kmは電池容量はまだ分からないがおそらく23kWh前後
>300km+は35.48kWh 充電速度は70kWらしい
200kmは約20kWh、300kmは約30kWhとBYDが言ってます。
>反中感情が勝つか製品が勝つか
中国は輸出禁止にしないんですかね(笑)
まぁ、反日中国人のミヤノイ2さんは困るかな(笑)
書込番号:26386053 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
自分はBYDはそこそこ高評価(中国企業としては世界戦略がまだまとも)ではあるんですが、
昨今のDRAM/NANDフラッシュ枯渇に
世界中の自動車メーカーが影響を結構受けそうな気がするので、
1台に積むメモリの多いEVそのものの伸びが減るんじゃないかなと。
書込番号:26386069
1点
輸出規制で攻撃しながら、車は売ろうという不思議の国。誰が相手にするのだろう?
書込番号:26386077 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
>昨今のDRAM/NANDフラッシュ枯渇に
自動車メーカなどは長期契約してるから、一般向けメモリと違い影響は少ないですよ。
本来予定してた容量より削減するなどの対策はしてると思うけど。
書込番号:26386080
2点
>ユニコーンIIさん
20kWhで200km 30kWhで300kmは無理なんだよ
ロングレンジは35.48kWhの電池を搭載
200km走るには22-23kWhは必要。
bz4xじゃないから神業は使えない。
BYDを、なぜ輸出禁止にするの?
スクラップにしてレアレース取るの?
色々集めても1kg取れないかな
1kg200万円で買ってくれたら有り難いね。
輸出禁止にして困るのは日本で作っている人達
BYDを輸出禁止どころか買ってくれれば
お金が入るのだから少しでも助かるよね。
書込番号:26386137 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>世界ダントツ親日国のタイではショー販売で中国車比率54.5%、日本車35% EV比率50%
>2台に1台がEVという状況 日本車90%の市場が崩壊中
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/withbloomberg/2348969?display=1
そりゃあ採算度外視のアホみたいな値引きで市場破壊すりゃシェアも伸びるだろうよw
書込番号:26386160
9点
>スクラップにしてレアレース取るの?
レアアースについては米中合意で対米輸出規制が撤廃された。
同時に日米間でレアアースの安定供給や生産強化、新技術に関する協定も結ばれてる。
ついでにアメリカは東南アジア各国(マレーシア、タイ、ヴェトナム、カンボジア)とも
中国よりもアメリカを優先する協定合意に至っている。
これはどういういうことかというと、
アメリカは中国から輸入し放題、
日本は中国から規制されたところでアメリカとの協定で
アメリカがドコから調達したレアアースを出荷するのかはしらんが
とにかく当面は東南アジア経由してアメリカから迂回調達できる。
中国はアメリカの邪魔すれば100%懲罰関税復活でサヨウナラ。
つまり、当面を凌げばレアアースの中国依存から脱却できる目処が付いてるという話。
中国の対日レアアース規制ニュースが流れても株式市場が反応しなかったのがその証拠。
何度も言ってるがアメリカ・トランプ大統領の最大目標は中共の排除。
サプライチェーン外しを筆頭に様々な手練手管で中国経済を崩壊させて
内紛による崩壊・分割を狙ってるわけで、
BYDのように中国内の資産資源を食い潰して海外にせっせと赤字出荷する施策は
中国内の経済状況を疲弊させるだけの悪手でしかない。
書込番号:26386166
6点
ATTO2 DM-iが実質で250万円程度で買えるなら飛びつきたいところですね。
しかしさすがに300万を切ることはないですかね?
とはいえ、私は中華の高性能製品に偏見はないしむしろリスペクトしてますが、とはいえ現状では「中華製品愛用してます!」と大アピールしながら使わないといけない自動車は、いくら安くても買う気は起きません。
360度カメラも堂々と使うのに若干の抵抗を感じますし。
ドローンを見ても「どうせDJIでしょ?」という視点になってしまって、素直にその高性能を称賛したくなくなってます。
日中関係が正常化すればねぇ・・・
でもアメリカもろくでもないし、これからどうなるんでしょうね・・・
書込番号:26386167
3点
>ミヤノイ2さん
何をトンチンカンな事ばかり言ってるのやら(笑)
>20kWhで200km 30kWhで300kmは無理なんだよ
>ロングレンジは35.48kWhの電池を搭載
>200km走るには22-23kWhは必要。
>bz4xじゃないから神業は使えない。
BYDが出した話なんだからBYDに言ってくれ。
トヨタを散々批判してたが、同じ事をやってると言うだけだな。
>BYDを、なぜ輸出禁止にするの?
>スクラップにしてレアレース取るの?
>色々集めても1kg取れないかな
>1kg200万円で買ってくれたら有り難いね。
相変わらず頭が弱いよね。
レアアースや食料品を輸出制限するって書いてたのは貴方でしょ。
それで何でEVは輸出するのさ。
支離滅裂で意味不明な行動。
>輸出禁止にして困るのは日本で作っている人達
>BYDを輸出禁止どころか買ってくれれば
>お金が入るのだから少しでも助かるよね。
売れなければ金など入ってこないし、そのお金は元々は日本国民のお金なので、国全体としては何も助かる話では無いのだがね。
しかも赤字でBYDからの支払いが滞れば、損にしかならないね。
書込番号:26386192 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
いくら製品が優れていても自動車はアフターサービス・メンテナンスのネットワークに不安があると売れませんからね、これはBYDに限らず海外メーカーの一番の悩ましい所。
サービス拠点が無いと売れない、しかし売れないのにサービス拠点は作れない、ニワトリと卵みたいなもんかな。
BYDさんには採算を大々的に度外視して日産やホンダ程度は展開していただきたいです、頑張って下さい。
書込番号:26386207 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
どうせ中身は中国製だろ、という国内ブランド品も数多ありますが、モバイルバッテリーを始めとして中国ブランドより国内ブランド品の方が確実に信頼性が高いと、最近特に感じています。中国製はとにかく歩留まりが悪い(すぐに使えなくなるものの比率が高い)。
衣類にしても東南アジア製が増えましたね。靴が好きでよくネットを見るのですが、3,000円台に多いおかしな日本語の説明文のシューズはほぼ中国製、ここ数年購入した日欧米の名の知れたブランド品(値段は数倍)はベトナム製・インドネシア製がほとんど(GOLDWINのライディングシューズは中国製でした)で、どれも満足して使えています。
自国の巨大市場を背景に大量生産→過剰供給→値崩れ→品質を妥協・さらに輸出に力点、というのが今の中国製品の悪循環だと感じます。政治の話を抜きにしても、そういうビジネスモデルの市場で作られたものに命を預ける気はしませんね。
書込番号:26386242 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ミヤノイ2さんの数値をならべると、
ホンダ N-ONE e: 実使用領域22kWh(295km)
RACCO Standard 23kWh前後(200km+)
RACCO Long Range 35.48kWh(300km+)
となりますけど、これで『軽EVならラッコしか選べない最大の理由』になりますかね?
35.48kWh(=160Ah×3.2V×70セル?)ってやたら具体的な数値ですけどソースは?
書込番号:26386288 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
いや、ミヤノイ2さんの言い方だと、
ホンダ N-ONE e: 実使用領域22kWh(220km相当)
というべきか。
書込番号:26386306 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
> 軽EVならラッコ一択
> 航続距離と充電問題が無ければ軽EVは最適。
結局、なんだかんだ言いながら「軽EVなら」という条件が外せないんだよね。
「輸入車」というだけでもハードルが上がるのに、さらに「中国メーカー」、「完全新規モデル」、「BEV」となれば、よほど有利なところがないと難しいでしょうね。
ミヤノイ2さんの話をまとめると、「航続距離と充電問題を無視して軽EVを選ぶならラッコ一択」ということか。
かなりユーザーターゲットが狭いですね(笑)。
現在、日本で飼育されている動物のラッコはわずか2頭。
BYDのRACCOはどうなりますかね。
書込番号:26386319
3点
アシカやイルカと違い、こちらのラッコは日本でしか生きられない?
まあ、日本以外でも生きるようにするでしょうけど。
しかしBYDトップが思いつきで言ったというクルマが期待のエースなのですね。
書込番号:26386331 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ホンダ N-ONE e: 実使用領域22kWh(220km相当)
これって、たぶん、ミヤノイさんの誤った認識です。
(ネット情報を拾ってるだけなので、仕方ないですね)
実際には
冬場は、実使用領域22kWhくらいですが、気温が高くなると増えていきます。
最大27kWh程度にはなります(245km÷9km/kWh、N-VAN e: の数値ですが、ユーザーの私の経験です)
たぶん、ですが
ホンダのバッテリーマネジメントは、冬場(気温が低い時期)のバッテリー放電終止電圧を高めに設定
(バッテリーを労る?、安全のために)しているのだろうと思われます。
結果的に、冬場はユーザブルな電力量が少なくなるということです。
あと
>35.48kWh(=160Ah×3.2V×70セル?)
3.2V×70セルだとバッテリー電圧は220Vあまり。
急速充電なんて、遅くて使い物にならないかと。
(50kW急速充電器で125Aですから、230Vなら29kWh弱しか出ません)
なので、たぶん違います。
いずれにしても、
現実問題として、「中華製EV」をどれほどマーケットが受け入れるか、ということだと思います。
書込番号:26386335 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ユニコーンIIさん
>BYDが出した話なんだからBYDに言ってくれ。
これはBYDの戦略かもしれないですね。。
RACCO Standard 23kWh前後(200km+)
RACCO Long Range 35.48kWh(300km+)
で200km+、300km+が変わらないなら
約20kWh、約30kWhの容量で他社以上に航続距離が長いと言った方が見栄えがいいです。
約20kWhだから嘘を言ってる訳でもないですしね。
書込番号:26386349 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>M_MOTAさん
>これはBYDの戦略かもしれないですね。。
「約」ってついてるので、まぁそんなもん位の認識ですね。
ミヤノイ2さんは、カタログ値と乖離する他メーカーには突っ込んてるので、外部に出したBYDの資料を載っけましたが、BYDではなく私にツッコミ入れるという意味不明な行動になってました。
書込番号:26386357 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
日本にEVはまだ早い。ましてや中国製
ぜ っ た い に
い ら な い で す
書込番号:26386367 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
●https://news.yahoo.co.jp/articles/ae325d3491285ae9ba0864cc12cbd9774362221e?page=1
ヤナセEVスクエアはヤナセが100%出資する、BYDの新車及び中古車、部品、・・・
ヤナセが本格的に取り扱ったら影響は大きいかも ???
ただし、ヤナセの利益は少なくは無いから、安売りは無理かな ???
国内で販売されている中国製品は、ほぼ日本の会社から売られているのでは ?
信用と信頼が優先されますからね ・・・
書込番号:26386374
1点
>MIFさん
タイのモーター・エキスポやバンコク・モーターショーの販売予約台数は、その先の実際の販売台数には必ずしも反映されません。
例えば2024年のモーター・エキスポでのシェアは以下のとおりでした。
・中国ブランド (47.7%) が日本ブランド (41.8%) を上回る
・BEV (41.3%) が4割を超える
が、実際の2024年12月-2025年3月の販売シェアは以下のとおりで、エキスポの数字とは大きく乖離しています。
・中国ブランドは15.4% (エキスポ比▲32.3ポイント)、日本ブランドは75.5% (同+33.7ポイント)
・BEVは14.8% (エキスポ比▲26.5ポイント)
2025年のバンコク・モーターショーでも同様です。
・中国ブランド (56.1%) が日本ブランド (38.2%) を大きく上回り大躍進
・BEV (65.0%) は6割を超える
2025年4月-7月の販売シェアは以下のとおりで、やはりモーターショーと大きく乖離しています。
・中国ブランドは23.5% (モーターショー比▲32.6ポイント)、日本ブランドは67.4% (同+29.2ポイント)
・BEVは21.0% (同▲44.0ポイント)
なので2025年のモーター・エキスポでのシェアも、実際の販売シェアに表れるのはせいぜい半分程度ではないでしょうか。
・中国ブランド 62.4%、日本ブランド 35.6% → 実際の販売シェアは中国ブランド 25-30%、日本ブランド 60-65%
・BEV 50.0% → 実際の販売シェアは25%程度
詳細は添付表をご参照下さい。
書込番号:26386381
6点
そのうち中国車お断りとかの駐車場とか出るかもなあ 政治的理由と 出火が理由
書込番号:26386415
3点
>MIFさん
一番、信用できない米国に依存したらまた色々と課題が・・・・
自分で掘っても他から迂回購入しても問題はコスト高です。
レアアースなんぞ日本中のどこにでもあるのです。
しかし環境破壊やコスト高で中国が独占している。
なので環境破壊してもさほど問題ない遠い南鳥島なんですが深海採掘はコストが酷すぎてどこもやっていません。
トランプはG2とほざいているんですよ。
日本より中国寄りです
関税戦争で中国に負けて結局日本優遇はされず
日本15%、中国10%
米国は中国排除したらアウトなんですよ
それを日本が排除なんて自殺行為です
高市発言で全面的に日本を支持する国は殆どありません。
どの国も触れたくない問題だからです。
だからとりあえず解決する方法を模索しないとならないのですよ。
メンツより国益です
米国が恐れる中国を日本が恐れないなど非現実的だよね。
政府の方針に反してアドリブで失言したのなら即ごめんと言えば大きな問題にならなかったことです。
へりくだらず意地を張らずうまくやるのが政治。
書込番号:26386420
0点
>tarokond2001さん
>急速充電なんて、遅くて使い物にならないかと。
>(50kW急速充電器で125Aですから、230Vなら29kWh弱しか出ません)
N-ONE e:は50kW急速充電"器"対応をうたっているものの、実際は125A/30kW(瞬間)といったところのようですね。
ミヤノイ2さんは急速充電70kWと書いていらっしゃるので、もしそれが本当なら300Aくらいを流すことになります。
もしRACCOが90kW急速充電"器"対応をうたったとしても、流せるのは200Aくらいでしょうから45kWといったところですね。
その場合、70kW急速充電対応(70kWで充電できるとはいっていない)ということになりそうです。
BEVとかPHEVの話題では車両側で急速充電に対応するコストが軽く見られがちですけど、実際にはかなりコストのかかる話なので、個人的には軽BEVやPHEVに急速充電なんていらんやろと思っています。
書込番号:26386426 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>高市発言で全面的に日本を支持する国は殆どありません。
随分と違うような ・・・
高市発言で全面的に ”中国” を支持する国は殆どありません。
実際はこのようでは !!!
書込番号:26386443
4点
>トランプはG2とほざいているんですよ。
>日本より中国寄りです
中国寄りなのはミヤノイ2さんですね。
というか中国の人でしたね。
ベネズエラの一件を見ても、どうやったら米国が中国寄りになるのか意味不明。
書込番号:26386457 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ミヤノイ2さんは恐らく中国からのスパイのようですね。
発言も中国寄りだし。
書込番号:26386483 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>打倒アウディRS6さん
>ミヤノイ2さんは恐らく中国からのスパイのようですね。
共産党の主張を「政府の発表」って言ってたので、スパイというより中国人のようですね。
書込番号:26386497 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
中国政府すら頭を抱える「安すぎる中国製EV」タイで社会問題化する…アフターサービスは受けられず、部品メーカーへの支払いもストップ
https://news.livedoor.com/article/detail/30340862/
書込番号:26386504
2点
>ダンニャバードさん
300万円は切ってくるでしょう
ヤリスクロスHVが(一番安いのは何も付いていないので除外して)270万円程度+オプション沢山
ヴェゼルHVだと320万円くらいから
EUで2タイプありますが7.8kWh(充電は殆どしない前提)27,000ユーロ
18.7kWhが30,000ユーロ
CH-RHVが36,000ユーロ、PHV(13.8kWh)が46,000ユーロ、プリウスPHVが50,000ユーロ
HVより120万円程度安く買えます
円安で係数が少しずれていますが日本で300万円の車はおおよそEUで3万ユーロ
補助金も20-30万円ほどあるので250万円まで行かなくても近い数字にはなるかも(円安がこれ以上進まなければ)
日本のサイバーセキュリティもザルではなく電波法は厳しいので
通信容量制限もあるはずです
動画や写真などは容量がかさむので送ることは出来ず
BYDの車両もそれが出来る仕組みにはなっていません。
サーバーは日本にあり日本政府機関が管理しています。
そうしないと日本で販売できません。
あくまで送れるのは日本車同様、燃費(電費)データ、各部の温度、バグ管理、電圧電流、
回転数やソフトウエアが正常かなどの車両データです
そんなことを言っていたらスマホなんかメチャクチャだけど
中国が欲しいデータなど得られません
書込番号:26386522
0点
>政府の方針に反してアドリブで失言したのなら即ごめんと言えば大きな問題にならなかったことです。
>へりくだらず意地を張らずうまくやるのが政治。
左巻きの人は現実が見えてないようだから教えますけど、順番が逆ですよ。
アメリカがシーレーン防衛のために中共排除を決めたから
日本の親中派があぶり出され公明党が政権から離脱し
日本の対中姿勢が弱腰から変化し、適度な距離感を保つ姿勢に変化した結果です。
>一番、信用できない米国に依存したらまた色々と課題が・・・・
課題もなにも、日本の唯一の同盟国はアメリカであり、
自由資本主義国家群と共産主義国家群とは相容れないわけですから
左巻きの人達がどれだけ頑張って脱アメリカを訴えたところで
中共と手を取りあうという選択肢すらそもそも存在しないのですよ。
それと左巻きの人達がなぜか思い違いしてることなんですけど、
脱中国なんて日本経済が成り立たないので無理って主張、
脱中国とは、中国の土地や人民などを地球上から消滅させる事ではありません。
たとえいまの中華人民共和国という国家がなくなってもそこには人や資源は存在しますので
そこを治めるのが中華人民共和国である必要は無いという意味であり
もっと言えば単一国家である必要もありません。
故に内紛して貰って適度に分割されてそれぞれに親米政権樹立が当面の目標。
書込番号:26386534
3点
>tarokond2001さん
これは不思議な事項の一つです。
BYDジャパンからの正式な発表はなく詳細は変更になる可能性はあると前置きして
日本で試験走行およびモビリティに出品されているラッコのバッテリーのコーションプレートに
224Vと記載されています。
20kWhでも300V前後あるのに35.48kWhで224Vは通常考えられません。
125Aなら28kW、200Aでも45kWも出ません。
正式な数値は発表されていませんが100kWを目標にしたとされて70-90kWを期待していました。
BYD自体もラッコはファーストカーとして利用してとコメントしています。
日本はEV化が早かったために50kWが多数後は90kWで150kWはまだ少数です。
海外では起きない問題が日本ではあります。(海外では多くが最初から800-1000V)
BYDは高電圧低電流を基本としておりSealなど日本ではそのまま使えず性能を落とざるを得ませんでした。
(ATTO3ですらセルを4本無効にしています)
ラッコは日本向けに設計されているので軽自動車という性質から150kWをベースとするわけには行きません。
BYDが224V300Aという設計などあり得ないのです。
軽自動車が多く利用する50W(125A)、90kW(200A)を前提にしていると思います。
それを考えると尚更新設計なのですから400V125A、400V200Aというような高電圧化するはずです。
BYDはデンザなどでデュアル充電を一部採用しています
1ポートと2ポートでセル構成を変化させ1ポート250kW、2ポート400kW充電を可能にしています。
これは中国では超急速充電器も設置されていますが多くがまだ150kWや200kWなので
その充電器で如何にして超急速充電を行うかの技術です。
224Vを400V又は448Vという風に変化させる(並列⇔直列)
そうすると125Aでも高い充電速度を可能とする。
ただし、これはデンザという高級車のみであり軽自動車に採用はコスト的にもスペース的にも厳しい。
でもこれなら最初から直列にして400Vにした方が早いわけで現実的じゃない。
摩訶不思議で実際の発表を待つしかありません。
というこれまでの常識に当てはまらない事項です
(まだ224Vや70kWが確定しているわけではありません)
書込番号:26386554
0点
レアアース規制したらレアアースフリーな研究開発が進むだけでしょ。
前回もそれでレアアースフリーなモータができましたし、どんどんやってくださいよ。
書込番号:26386591
3点
> トヨタのHVより200-300kgも重くてもトヨタのHVよりHV走行でも燃費が良い。
カタログ上では走行環境によって有利不利があり、断言できるほどの差とは思えませんね。
シーライオン6 FF 1940kg 1500ccNA (AWD 1500ccターボは詳細未発表)
WLTCモードハイブリッド燃費:22.4km/L
同市街地モード:26.4km/L
同郊外モード:22.8km/L
同高速道路モード:20.8km/L
RAV4 Zグレード E-FOUR 1720kg 2500ccNA (アドベンチャーグレード 1710kg 2500ccNA)
WLTCモードハイブリッド燃費:22.5km/L(22.9km/L)
同市街地モード:18.0km/L(18.5km/L)
同郊外モード:26.5km/L(27.0km/L)
同高速道路モード:22.6km/L(22.8km/L)
「エンジンが小さく、モーター出力が大きなシーライオン6」と「エンジンが大きく、モーター出力の小さいRAV4」なので、根本的な設計思想も異なりますし、この燃費特性もおおよそ納得できる内容だと思います。
書込番号:26386624
2点
過剰生産で余った車の形をしたスパイ機器を輸出し、レアアースは禁輸する独裁覇権国家。そんな国ものを誰が買う?
書込番号:26386677 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>mat324さん
HVの基本概念はモーターの特性(0から最大トルクだが高速でトルクが急に落ちる)
とエンジンの特性(低速はトルクがなく熱効率が悪いが中速では効率が良くなる)
を走行状態で切り替え又は合算
例えばヤリスガソリン
WLTC:18.8km/L、市街地:14.2km/L、郊外:19.7km/L、高速道路:21.4km/L
高速になれば燃費が良いが低速では燃費が悪い
モーターで発進・加速することでエンジン負荷を減らすことで燃費を良くする。
また一定速ではヤリスなら10-15kW程度の出力で可能だけど
加速となると大きな出力が必要になるのでそこはモーターに任せる。
日本は走行速度が低く多くが平均30-35km/h程度。
信号が非常に多いためにゴーストップが多い。
RAV4のe燃費は17.38km/L
市街地モード18.0km/Lに近い実燃費
田舎で信号も少なく60km/h程度で走ると燃費は良くなる。
ここは車重に大きく左右される
一方でシーライオン6は220kgも重いのにもかかわらず
市街地モードで26.4km/h
一番使う速度帯であり実燃費に大きく影響する。
高速はどちらもエンジン直結で車重・空気抵抗に比例する。
もう一つ大きな要素として冷暖房負荷
HVは0.7kWh程度しか電池を積んでおらず冷暖房ではすぐにエンジンが始動してしまう。
これは無駄な燃料消費で夏冬負荷率が高い
シーライオン6より300kg以上も軽いATTO2ではトヨタのHVでは太刀打ち出来なくなる。
HVで燃費を良くするには3-5kWhの電池を積まないとならない。
でもそこまで積むならPHVとした方が早い。
どちらにしてもHVがPHEVに価格でも燃費でもパワーでも勝てなかったら厳しいんじゃない?
書込番号:26386746
0点
>BREWHEARTさん
影響が少ないと良いのですが、
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/info/18/00061/120900022/
ほか、
なかなか厳しい雰囲気。
書込番号:26386748 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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| 1 | 2026/01/12 5:24:53 | |
| 3 | 2026/01/12 0:35:29 | |
| 5 | 2026/01/12 1:57:59 | |
| 1 | 2026/01/12 2:27:16 | |
| 13 | 2026/01/12 2:46:27 | |
| 10 | 2026/01/12 5:29:04 | |
| 6 | 2026/01/12 4:30:36 | |
| 5 | 2026/01/11 20:59:34 | |
| 7 | 2026/01/11 19:36:43 | |
| 1 | 2026/01/11 16:49:22 |
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