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トヨタBEV 早くも新型 「bZ-2026」 ベトナム

2026/02/14 23:49(3ヶ月以上前)


自動車

スレ主 Horicchiさん
クチコミ投稿数:1272件

ベトナムからのnewsですが、早くもbZ4Xの後継車が発表されたようです。日本への影響は?。
https://www.vietnam.vn/ja/toyota-bz-2026-buoc-ngoat-moi-trong-no-luc-chinh-phuc-thi-truong-xe-dien

現行新型「bZ4X」のスタイル、ホイール外周カバー(正式名称は何でしょう?)に違和感あり、私は好みでは無いです。

スバル「ソルテア」の最上モデルは塗装を本体と同色にする事により外周カバーを目立たなくするようですが、トヨタ側ではその様な動きがありませんね。

この度のnewsではその点改良されているようです。センターインフォテインメントスクリーンも12.3インチから14インチに大型化されたとの事。
しかし、航続距離が77.4kWのグレードでも505kmと少ないのはなぜでしょうね。

bZ4Xと競合を考えると、このbZ-2026の輸入は無いだろうけど、出たばかりのbZ4Xとの関係が気になりますね。


書込番号:26413402

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クチコミ投稿数:3310件Goodアンサー獲得:298件

2026/02/15 06:20(3ヶ月以上前)

>Horicchiさん
>bZ4Xと競合を考えると、このbZ-2026の輸入は無いだろうけど、
>出たばかりのbZ4Xとの関係が気になりますね。

リンク先で紹介されているのは
北米仕様のbz4xです。

https://motor-fan.jp/article/784207/

昨年の5月に発表されています。
日本で売られている改良されたbz4xと同世代の車です。

ちなみに航続距離505kmは、北米基準の審査値です。

書込番号:26413479 スマートフォンサイトからの書き込み

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クチコミ投稿数:4887件Goodアンサー獲得:411件

2026/02/15 06:36(3ヶ月以上前)

>Horicchiさん
私も日本仕様の黒ホイールアーチは好みではないですね
車体色と同じ色の選択が出来たら良いですね
日本のWLTCの数値はおかしいですね
実際に走れるのかしら・・

書込番号:26413482

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スレ主 Horicchiさん
クチコミ投稿数:1272件

2026/02/16 00:20(3ヶ月以上前)

>tarokond2001さん
>らぶくんのパパさん

>リンク先で紹介されているのは北米仕様のbz4xです。

あっ!?、そう言う事ですか。納得です。
リンク記事のみではそこまで考えが及ばず‥‥、ご迷惑おかけしました。
ややっこしいですねトヨタも、bZ4X : 旧型と新型、完全モデルチェンジと言える内容なのに同じ型名‥‥とは。

お詫びの印に(-_-;)、‥‥ならないか、
https://xenospectrum.com/byd-solid-state-sodium-battery-2027-breakthrough/
BYD、2027年は全固体電池と1万サイクルナトリウムイオン電池の「バッテリー二刀流」戦略を取ることが明らかに

高性能な「全個体電池」と超寿命な「1万サイクル電池」 のどっちがEV Userに受けますかね?。

書込番号:26414030

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クチコミ投稿数:1419件Goodアンサー獲得:8件

2026/02/16 01:19(3ヶ月以上前)

>Horicchiさん
>どっちがEV Userに受けますかね?

現在の電池の最大の難点はその重量にあります。
大型車だと100kWh以上の容量が必要でその重量は700kg以上になり
沢山積めば積むほど電費が悪くなって重量ジレンマが起きます。

全固体電池はエネルギー密度が3倍以上になり同じ100kWhでも重量は1/3に軽くなって
大容量を積んでも重量ジレンマが起きなくなります。
ただし現在では歩留まり率が非常に悪くコストがメチャクチャ高くなってしまいます。
それ故当初は高級車やスポーツカーなど高額車に限られます。
歩留まり率が解消されて量産できれば今の価格より安価になりますが30年以降でしょう。

ナトリウム電池は一切貴重資源を使わないので原材料の入手や高騰に悩まされることなく
非常に安価に作ることが可能になります。
非常に安全で超急速充電も可能にしマイナス40度でも容量を失わない。
しかし最大の課題はナトリウムイオンはリチウムイオンに比べてかなり大きいので
エネルギー密度を高めることが難しい。
BYDは既にナトリウム電池の量産を開始していますが車載用ではなく設置用です。
第三世代になってLFPと同等以上のエネルギー密度が可能になってきました。

CATLは既に車載用ナトリウムイオン電池搭載車を発売済みであり
今後の主流はナトリウム電池になっていくと見られます。
おおよそ三元電池の半額、LFPの三割安で量産によって可能になります。
1万サイクルは500万キロ以上の寿命となりLFPでも寿命問題は無くなりましたが更なる長寿命です。

なので当面私たちが買える価格では全固体電池は無理そうで
より安価が可能なナトリウム電池によって完全にガソリン車の価格を下回ることになるでしょう。
ナトリウムでは重量ジレンマはなくなりませんので高級車は全固体電池
普及車はナトリウム電池という構造ですね。

書込番号:26414043

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