ついていたCDに入ってなかったと思いますので・・さっそくダウンロードしてプチOCやってみました。
残りの設定は詰めてませんのでほーんとにちょこーーーっとやってみただけですが、295×9(Core2 6600ですから・・)=2650Mhzで安定しています。メモリータイミング等煮詰めればもっといけると思いますが、現状は全てAUTOです。297までいくと、ウィンドウズ立ち上がり時にフリーズしてしまいました。
まぁ、全てAUTO設定だからこんなものかな???
でも、安定度は今のところ抜群ですよ!
フリーズした際、いちいちマザーのジャンパーでCMOSクリアーしなくてもBIOSでデフォルトSAVEができるのがうれしいですね。
このマザーでOCされている方みえませんか?どうですかね??
書込番号:5456871
0点
ネオテッチャンさん こんにちは。
nForce590搭載マザーが出るまでのつなぎと考えて使っていますが、やはりASUSのマザーは鉄板と評されるだけあって、安定性が非常に高いですね。このまま替えずに行くかもです。
現在の状況をDMI情報で列挙しますと、
SM BIOS Version : 2.3
BIOS Vendor : Phoenix Technologies, LTD
BIOS Version : ASUS P5NSLI ACPI BIOS Revision 0601
BIOS Date : 07/13/2006
BIOS ROM Size : 512 KB
Mother Vendor : ASUSTeK Computer INC.
Mother Product : P5NSLI
Mother Version : 1.XX
CPU Socket : Socket 775
CPU Vendor : Intel
CPU Version : Intel(R) Core(TM)2 CPU 6700@2.66GHz
Current Clock : 2930 MHz
External Clock : 293 MHz
Max Clock : 3800 MHz
※ビデオカードは7800GTXのSLI構成。コア450MHz、メモリ1250MHzにオーバークロックして使用。
てな感じです。色々試しましたが、安定性と熱問題の両面から考え、これが一番使いやすいと判断しました。
メモリのタイミング調整は、nTuneの3時間テストモードで行いました。時間はかかりますが、効果がはっきり見て取れます。AI BOOSTERとnTuneの組み合わせで、オーバークロック調整時の試行錯誤が非常に楽なのが嬉しいです(^^)v
ご参考になりましたでしょうか!?
書込番号:5464212
0点
きみぞうさん、こりゃおもしろいですねぇ。(笑)
早速ダウンロードして楽しんでいます。
ビデオカードのチューニングツールは知っていましたが、こんなのがあるとは知りませんでした。良い情報をありがとうございます。
ところで、自動設定した後この設定を再起動後も有効にするにはどうしたらいいんですか?
再起動するとデフォルトに戻っちゃうんですけど、それともこの結果を参考にBIOSを設定しなさいというソフトなんですか?
ちなみに、現在このソフトは常駐になっていません。常駐方法もあるんですか?
320を超えました。すげぇ、これ。
書込番号:5465321
0点
ネオテッチャンさん、こんばんは。
nTuneおもしろいですよね(笑)
UIがコントロールパネルアプレットというクセのある作りなので今ひとつ分かりにくいですが、プロファイルが正しく作成されたら、次の起動から、それを自動でロードしています。
タスクマネージャを開いて、プロセスの一覧を確認してみてください。その中に、nTuneService.exeがあれば、nTune自体は正しくロードされていると思いますよ。
実機を確認していないので、今ひとつ確信が持てないのですが、何らかの障害または中断などの理由で、プロファイルが作成されていないか、セットアップで不具合があったかではないでしょうか。
実は私も以前に、nTuneの特定の設定項目が出ないという不具合に遭遇したことがあります。
その際には、いったんすべてのnVidia製ドライバ、ツールをアンインストールし、最新版をインストールし直すことで直りました。
うまいこと動くようになるといいですね。健闘をお祈りします。
書込番号:5466086
0点
きみぞうさんこんばんわ。
確認しました。タスクマネージャーのプロセスの中にはきちんとnTuneService.exeがあります。
私もきみぞうさんと同じく、AIBoosterと併用しています。→きみぞうさんのお話を見て、真似しんぼーしちゃいました。
AIBoosterではFSB1180、295×9.0(Coer2 6600)=2.65G前後が安定したOCの上限でした。
但し、これはCPU、メモリー電圧もデフォルト、他の設定も全てオートで試した結果です。
ところが、NTuneできみぞうさんの助言を元に自動の3時間調節を行ったところ、なんと295までしか安定しなかったのが320を超えてクロックも3G手前まで行きました。
メモリータイミング等詳細に調節してやればいくもんだと感心した次第です。CPUの温度も43〜45度。
この状態で再起動をせずに色々動かしてみましたが、安定していました。
安全とパフォーマンスを入手するため、できれば、ここから2段階位下げた設定で常用したいと考えた次第です。
AIBoosterの場合は常駐させることで常にOC状態を維持できるのですが、NTuneの場合、設定後に再起動をすると、FSBのみ設定した値が残り、メモリータイミングはデフォルトに戻ってしまうようで、ウインドウズが起動できず、320×9を超えた辺りからはBIOSも起動できない状態に陥り、CMOSクリアーをしなくてはならなくなった次第です。(大爆笑!)
※デフォルトに戻ってしまうことが判明した経緯は何度か試すうちにまれにBIOSは立ち上がることがあり、その際にFSBやメモリータイミングをBIOSで確認しました。→メモリータイミングはAUTOのままでFSBはNTuneで設定した値になっていました。
当然、ウインドウズは立ち上がりませんませんでした。
NTune自体は正常にインストールできていると思います。
AIBoosterを常駐したまま3時間調節を行うから駄目なのですかねぇ?
わかれば、なにか得策を伝授願います。
ちなみに、私は決してカズ等を使用してCore2を4G動作をさせようとか限界に挑戦するとか言っている人ではありませんが、OCは大好きです。(笑)
でも、駆け出しで、メモリータイミングの計算方法や4−3−5−6とかいうのがよくわかりません。・・・CL2とか3とかいうやつの親戚?
書込番号:5468365
0点
ネオテッチャンさん、こんにちは。
ちょっと幕張で仕事があったので、レスが遅くなって申し訳ございません。
実機を拝見していないので、やはり確信が持てないままの発言をご容赦いただきたいのですが、どうもメモリのタイミングに関しては、何らかの理由でSPDの情報どおりにタイミングを再現している可能性があります。
SPDというのは、メモリに実装されているROMで、ここにタイミングの情報が書き込まれています。
しかし、このSPDというのは、ボードとのコンパチビリティを保つために、かなりのマージン(余裕)をもたせて設定されているようです。
このマージンがどれだけあるのかを試すのが、メモリにおけるオーバークロッキングの手法だと言いかえることもできます。
タイミングの仕組みについては、あまりに煩雑になるので割愛します。そこまで理解する必要もありませんし、なにより、この部分の試行錯誤を自動的に行ってくれるのがnTuneだからです。nVidiaのいいところは、専門的な知識がなくても、手軽に最大限のパフォーマンスを引き出せるようにしましょう、と考えてくれているところだと思います。
ちなみに最近は、このSPDとは別に、nVidiaが提唱しているEPPという、新しい仕様も実装したメモリが出回ってきており、こちらを参照すると、遙かに簡単で、手早く確実なオーバークロックができます。
例えば、SPDのCASレイテンシが5でも、EPPだとCASレイテンシが3に設定されているメモリなどもあります。
多少値が張りますが、コルセアなどの高級メモリがマニアに人気なのは、このEPPを実装しているせいもあります。EPPでタイミングを調整する機能がついたマザーなら、試行錯誤なしで、ほぼ最大限のパフォーマンスを引き出せるようになるからです。お金に余裕があれば、メモリにはこだわった方がいいですよ(笑)
・・・ちょっと脇道にそれてしまいました・・・。
nTuneが作成したプロファイルにあわせて、手動でメモリのタイミングを設定してあげると、どうでしょう?
nTuneがプロファイルを作成した後は、最終的な調整内容をログとして閲覧できますので、ご参照ください。
なお、私がよくやる手法は、Ai Boosterで調整可能なオーバークロックの設定を色々ためし、これがいいな、と思ったプロファイルを、BIOSで手動設定した上で、Ai Boosterを切ってnTuneを実行する、というものです。
それもお試しいただいたら、いかがでしょうか・・・。
あまり参考にならないかもしれませんが、ご健闘をお祈りしております!
書込番号:5473554
0点
きみぞうさん、色々ご教示をありがとうございました。
色々試してみたのですが、現状では元の設定が一番安定したOCだと思われることから設定を戻しました。
現在は約10%程度のOCに落ち着いています。
NTuneで私のシステムでも最高2.9Gを超えることができることがわかりましたのでそれだけでも勉強になりました。
また、BIOSではメモリータイミング設定項目は
LDTF 4X
CAS AUTO
RCD AUTO
RP AUTO
RAS AUTO
RC AUTO
となっていますが、NTuneでは(3時間調節)
一番左の列
TTAS 6
TRC 18
TRWT 6
TRRD 3
真ん中の列
TRCD 3
TWR 11
TWTR 0
TRDRD 3
一番右の列
TRP 4
TWRWR 2
TWRRD 9
TREF 0
となっていました。
これらのNTuneの項目がBIOSのどの項目に当てはまるのか、項目の数も違うことから結局わかりませんでした。
できれば、NTuneで自動設定した設定がシステムの再起動後もそのまま自動で読み込まれて再起動ができればそれがBESTだとは思いますが、現状ではLOGは残っているようですが、設定完了後に再起動をするとFSB設定のみBIOSに反映されていて、他のメモリー設定はデフォルトに戻ってしまうようで、ウインドウズ起動に至りませんでした。一端、これでテストは終了しようと思いますが、常時2.7Gにもできなかったのが心残りです。現状→定格2.4G→常時2.65G
やっぱりメモリーなんですかねぇ・・・。
また、お気づきの点等ございましたら教えてやってください。
ありがとうございました。
書込番号:5475986
0点
きみぞうさん、こんばんわ。NTune設定方法がわかりました。
結局、私が操作方法を熟知していなかったのが原因で設定が繁栄されなかっただけでした。お手数をおかけしてすみませんでした。
うーーん、やっぱり初めて使うソフトは難しいですね。
起動と同時に設定が繁栄されるようになり、今再度調節しています。動作が安定した中で一番高いクロックを模索しようと思います。
一時期は、NForceの実力ってこんなものか?とあきらめかけていたのですが、再びOCへの意欲が再燃しました。
上には上があるものだということは知っていますので極限を求めるわけではありませんが、例えば、今の6600でX6800程度の実力が発揮できれば充分ではないか?と考えています。
当初はMSIの975XプレミアムV2.0もいいなぁと考えていたのですが、その価格差は1万円!安いこの板でこの実力は買いですね。
きみぞうさんも590チップの載った板を購入するまでのつなぎと考えていたようですが、SLIレーンの8X 2つと16X 2つの差って雑誌とかで見る限りでは大差ないですよ。
お金をつぎ込めばそれなりに良い物が入手できて当たり前だと考えております。
あと半年もすればケンツフィールドも出ることですし、そちらへ回した方が賢明なのではないでしょうか?
この板もケンツフィールドに対応してくれないかなぁ・・。
パーツを交換するのってお金もかかるけどそれより、手間がかかりますからね。
ASUSさんおねがいしますよー。
何はともあれ、無事NTuneの使い方がわかり、板の実力を充分に発揮できそうです。
きみぞうさん、ほーーんとにありがとうございました。感謝です。
書込番号:5478009
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