おはようございます(^-^)/
luna-catさん お久しぶり
スサノオご購入おめでとうございます♪
初視聴ソフトは何でしたかね?
ロスレスとリニアPCMの比較リポートを楽しみにしております。
書込番号:7563689
3点
私のところも本日11時に届きました。
これからセッティングします。
取り敢えず到着の報告でした。
書込番号:7564214
1点
皆様、納品おめでとうございます。
視聴レポートお待ちしております。
通常のステレオ再生も如何なものか
ご報告お願いいたします。
書込番号:7564364
1点
こんにちは(^-^)/
Mac_celさん
ご到着おめでとうございます♪
皆さん一日千秋の思いだったことでしょう。
3連休?でサラウンド三昧でしょうか?
視聴リポートお待ちしております。
書込番号:7564485
2点
いいなー、12月初めに予約したのに、まだ来ません。
今日、注文したお店に行ってみましたが、まだ来ていませんでした。
書込番号:7566922
1点
22日に納品、23日セット終了、初の音出しをしました。
AV関係の雑誌で喧しかった製品で、しかも随分待たされましたが、待った価値がありました。
初視聴のディスクはBlu-rayの定番、Kingdom of heaven。
サラウンドの環境音が違う、剣の鞘走る音が違う。極めつけは人の声が違う。一言で表現するなら「リアル」、でしょうか。ちなみに、SonyのTA-DA9100からの変更です。
LX-90は静寂さとパワー感を併せ持ち、すべてのディスクをもう一度見てみたくなりました。
現在の設定はフロントバイアンプ。他はノーマル。B&W 703 3本をフロントに、705 6本をサラウンドに配置した9.1システムですが、サイドはパラレルに接続しています。
この機械はTA-DA9100と比べてかなり熱を持つようです。
音声のフォーマットが変わるたびに、モニター画面が点灯するのもちょっと目障りです。メイン・スイッチの発光ダイオードは明るすぎるかも。
HD-DVDのハムナプトラのサウンド・トラックはDD plusで以前の機械ではさほど感銘を受けなかったのですが、LX-90では実にパワフルでしかしニュアンスに富んだサウンドが聞けました。Phantomも聞き応えがありました。
面白いのは、これらのディスクの再生に際し、TA-DA9100の時はサウンド・スクリーンがドラムなどの音で大きく振動していたのが、LX90では強烈な低音が出ているにも関わらずスクリーンがほとんどゆれない。何故でしょう。
それにしても、ああ、時間が欲しい。
あれ? 私が初乗りレポートかな?
書込番号:7583254
1点
初試聴リポートありがとうございます。
僕はZ9からの買い換えですが、まだ調整中で、とてもリポートできる状態では無いです・・・
こちらは、DVDを中心に旧来のDTSとドルビーをメインで調整しています。
以下、簡単に気づいた点だけ書いておきます。
ただし、モニターRS6の6.1chで、センターはファントムです。フロントはピュア用のパワーを突っ込んでいます。
★MCACCは、かなりの高性能。YAMAHA-Z9の自動調整とは次元が違います。ただし、スーパーウーファーはテストディスク等で詳細にマニュアルで追い込まないとダメみたいです。LX90の場合、低音調整がかなり重要だと感じています。このアンプ、低音の鳴り方が素晴らしいです。
★Z9のように簡単に「音が破綻」しません。かなりいじってもクリアーな音が出ています。アンプぽん置きでも「次元が違います」ね。MCACC未調整の初音出しで、既にZ9はおいて行かれました。
★発熱に関しては、Z9から比べれば無いも同然かと・・・
現在はDSPを中心に微調整を重ねています。後は、スピーカーを置き直してMCACCを何度もやり直しています。自動調整レベルがかなり高度なので、Z9と違いかなり楽にはなりましたね。
自宅では定在波制御とフルバンドフェイズコントロール共にONが調子イイです。音がぐっとしまってきます。
試聴室で音を聞いたときは「軽くさわやかな音」だと思いましたが、自宅に持ち込んでみると「クリアーで立ち上がりがよい音」だと思います。まるでピュアアンプで音を聞いているようです。やっと、AVアンプもここまで来ましたね。
書込番号:7583586
1点
Balianさん、Luna-catさん、レポート読ませてもらいました。
発売日まで、まだかまだかと盛り上がっていたLX90のクチコミも、先週から納品開始されて以来、投稿の数が少なくなってしまいましたね。私の想像では、この私もそうですが、あまりにも機能が多く、音質、画質を、自分のホームシアター環境に最適になるように追い込むまで、相当時間を要するのではないかと思います。
とりあえずは、私のファーストインプレッションですが、環境はB&WのCMD9NTフロントと、CMDCNTセンター、CDM1NTサラウンドの5.1Chで、まだバイアンプ接続にはしておらず、シングル接続で、従来のやまはAZ1で使っていたケーブルそのままで、バイワイヤー接続してみました。
MCACCの設定なしのデフォルト状態で、まずはパナのBW900からのHDMI入力で、Legend of JazzのBlu-rayを聞きました。アンプ価格に比べスピーカーのランクは落ちますが、LX90からの音は、まるで、スピーカのグレードが、2ランクほどアップしたような、これが同じスピーカかと思えるくらい、低音もたっぷり豊かに聞こえます。センターの定位もピタッときます。
そのあとで、MCACCの自動設定を行って、再度視聴したところ、より5.1Chのバランスが良くなり、かなりすっきりした、疲れない音になりました。
以前読んだAV紙には、MCACCの設定の後で、定在波制御はOffにした方が良い、などという記事も載っていましたが、私のシアタールームの環境では、Onにした方が、まとまりの良い音に聞こえます。
あとは、Full Band Fhase Controlですが、今まで様々な視聴会で、この効果を実感してきたので、非常に期待していたのですが、今のところ、On、Offを切り替えても、それほど著しい違いを実感できません。5.1Ch全てB&Wのスピーカで揃えているからなのでしょうか?理由はよくわかりませんが、もっと試してみる必要があるので、まだ参考にはならないかも。
ところで、Balianさんに質問ですが、スピーカの数は違いますが、B&Wの同価格帯のスピーカなので、参考に教えてください。
MCACCを実行すると、スピーカ全てがLargeに設定されますか?
あと、私の場合、スピーカの出力レベルが、全て-6dbほどゲインが落ちて設定されます。
そのため、MCACCの効果をテストするのに、On、Offを繰り返しても、デフォルトの0dbの音量と、-6db落ちた音量の違いで、ボリュームが違いすぎ、瞬間でうまく比較できません。
なぜ、MCACCで、こんなにゲインが落ちて設定されてしまうのでしょうか?
以上です。完全に使いこなすには、相当時間がかかりそうですが、潜在能力が高いAVアンプで、これほどワクワクする製品はありません。
当面は今のスピーカで音質を追い込んで、年末にはJBLのS4600あたりにグレードアップしたいなと考えています。
あと、今までは、パナのBR900からビクターDLA-HD100へ、ダイレクトにHDMIケーブルで画像を送り込んでいましたが、これからは、LX90経由になりました。
まだ、画質の比較など行っている余裕がないので、おいおいレポートさせてもらいます。
書込番号:7587320
2点
luna-catさん、こんばんは、とっても良さそうですね、ピュアではAX−10でも図抜けてましたが、事前情報の、それを超えてるとの段階で当然でしょうね。僕は巷が落ち着いてから検討するタイプなので、先行ユーザーさんとして、使い込んだところで、COOLな詳細レポートをお願いしますね!(luna-catさん最新高性能スピーカーで揃っていますが、僕のはバラバラなので、実はそこが知りたいとこですが)
書込番号:7587467
1点
デジタルの夜明けさん。
奇遇ですね。私もDLA-HD100、BW900です。
ところで早速MCACCの保存データを見てみました。私のLX90ではスピーカーはすべてラージに認識されていました。
L, Rが-3.5dB、Cは-5.5dB、 サラウンドは-3.5、−6等にばらついていました。
一方聴感上MCACCのOn、Offでさほど音量に変化は無いようです。また、Full band phase controlはOn、Offによる変化は明らかなのですが、どちらが良いかということになると単純では無さそうです。補正グラフを見ますと、2wayスピーカーの補正は少ないのですが、3wayのメインスピーカーはwooherとscokerの繋がりが悪いようで、かなり補正されていました(部屋は18畳、センターまでの距離は3.5m)。
ディスクをかけるとつい引き込まれてしまって、いろいろ試す余裕はまだありません。
ところで私もJBLのホーンに興味があります。私はProject Array 1000 BGを狙っていたのですが、現状の組み合わせでも、十分満足してしまって、当分見合わせになりそうです。
書込番号:7590735
2点
Balianさん、スピーカ情報ありがとうございました。
Blu-Rayや、プロジェクターも私と同じで、今後お互いトラブルなど発生したとき、双方の環境で検証できるかと思うので、心強いです。よろしくお願いします。
BalianさんのMCACCの結果は、LRは-3.5db、Cは-5.5dbですか。私はLRが-6dbで、Cが-5.5dbであり、MCACCのOff状態(-0db)と比べ差があり過ぎ、瞬時の切り替えテストでは、Offで突然大音量になり、比較が難しいです。今度、個別にスピーカゲインを調整してみます。
いづれにしても、やることが多すぎてうれしい悲鳴です。ほとんど無調整の状態でも、これだけすばらしい音が出るので、今後慣れて追い込んでいくことにより、どれくらい凄い音になるのか楽しみです。私も当面は今のB&Wのスピーカでも充分満足できそうです。
Blu-Rayのロスレス音声も当然いいですが、先日WOWOWで放送されたDream Girlsや007カジノロワイヤルをBW900で録画したMPEG-2 AAC音声も、従来のアンプで聞いていた時とは雲泥の差です。よって、今後は市販Blu-Rayソフトの購入枚数が減るかもしれません。それでは、また。
書込番号:7592250
1点
デジタルの夜明けさん、こんにちは。
>Blu-Rayのロスレス音声も当然いいですが、先日WOWOWで放送されたDream Girlsや007カジノ
>ロワイヤルをBW900で録画したMPEG-2 AAC音声も、従来のアンプで聞いていた時とは雲泥の差です。
MPEG-2 AAC音声が、従来のアンプで聞いていた時とは雲泥の差ということですが、これは「アドバンスド・サウンドレトリバー」機能をオンにした上でのことなのでしょうか?
また、MPEG-2 AAC音声を聴いている時の「アドバンスド・サウンドレトリバー」機能の効果は、如何なものでしょうか?
ご報告お願いいたします。
書込番号:7593793
1点
23日に配達されて設置をしましたが、忙しくてようやく結線が完了してMCACCで調整しました。そこで不思議なことがありました。スピーカはイクリプスのTD712zをフロントLRに使い、センターとサラウンド、後方サラウンドに合計5本のTD510を使用しています。これまで使っていたDenonのAVC-A1XVでは全てのスピーカはSmallと認識されていますし、このように小さく低音の出ないスピーカがLargeとして認識されるのは実に不思議です。ただ、無調整の時でも低音はAVC-A1XVでドライブしたときよりは良く出るようです。このLargeとして認識される現象は、最初マニュアルでSmallにセットしておいても現れます。また、サブウーファは同じくイクリプスのTD725swを使っていますが、このSWをオン・オフしても低音の状態は殆ど変化がありません。また自動電源オンのモードにしておいて電源をオフにし、周波数テスト信号が録音されたCDを使って20Hzから20kHzにかけてのスイープ信号を入れてもSWの電源がオンになりません。アンプが認識している接続されたスピーカでは、SWはYes×1になっていますので、1本のSWが接続されていることは認識されています。勿論SWへの信号はPreOutのSWの1番(Lチャネル)から指示通り取り出しています。なお、DVDのムービーを再生した場合には、重低音が録音されている部分ではSWの電源が自動でONになることもあります。音楽CDの20Hzを含む低音でSWの電源がONにならない原因がわからず試行錯誤しています。このような状態ですので、音の質のチェックがまだ不十分なのですが、エクリプスのデモCDに収録されている女性歌手を聞く限り、これまで使っていた高級AVアンプよりきめ細かく、しかも聞きやすく、臨場感に優れた音が出ているようです。重低音のことについてお気づきの点がございましたらお教え頂けましたら幸いです。
書込番号:7598320
2点
たぶんですけど、マニュアルでSWのレベルを上げれば解決します。
ぼくのところもMCACCノーマルでその症状が出ました。
+10位に調整してみてください
書込番号:7598408
0点
早速のお返事有り難うございます。試させて頂いた後、結果を報告させて頂きます。
書込番号:7599137
0点
luna-catさん、
お久しぶりです。SC-LX90 にされたのですね。
Balianさん、
はじめまして。SC-LX90のレポートありがとうございます。
私は一足早く、2月初めに AVP-A1HDが到着して2ヶ月程使っていますが、ピュアオーディオの音をマルチ・チャンネルで楽しめる事に満足しています。
少し詳しいレポートは、 http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=6304935/ の
[7549261]に書いておきましたのでご覧ください。
書込番号:7602393
0点
MIDI-AUDIOさんへ
>MPEG-2 AAC音声が、従来のアンプで聞いていた時とは雲泥の差ということですが、これは
>「アドバンスド・サウンドレトリバー」機能をオンにした上でのことなのでしょうか?
>また、MPEG-2 AAC音声を聴いている時の「アドバンスド・サウンドレトリバー」機能の効果
>は、如何なものでしょうか?
以上の質問を頂きましたが、MPEG-2 AAC入力時には、アドバンスド・サウンドレトリバー機能のOn,Offパラメータを個別に設定できません。MP3とかの圧縮音声には効果があるみたいですが、まだ試してはいません。
今日も、以前にWOWOWで録画した「プラダを着た悪魔」を見直し、劇中使用のケイティ・タンストールや、マドンナ、アラニス・モニセット、U2の良い音楽たくさん使われていますが、厚みのある響きで、映画そのものが楽しくなり、今まではHV映像に比べAAC音声に物足りなさを感じていたのが払拭されました。
たまたま今日、購入した販売店の担当の人と電話で話をしたのですが、その店でもLX90の製品版の展示が完了したということで、いろいろ視聴されたらしく、前のデモ版に比べて、AAC音声の出来がすばらしいと言われていました。
書込番号:7604445
1点
「サブウーファが動作しているようには感じられない」と前の報告で書きましたが、オートMCACC調整後、スピーカがLargeに変更されていたものをSmallに書き換えましたところ、サブウーファが動作しました。重低音からメインスピーカへのつながりも良好のようです。イクリプスのスピーカをLargeと判定するアルゴリズムに問題はないのか少し気になりますが、これで音楽CDでも録音されている重低音を聞くことができるようになりました。説明書では105ページからの記述が参考になると思います。
書込番号:7605205
1点
デジタルの夜明けさん、
ご返信有り難うございます。
パイオニアのサポ−トセンタ−に問合せたら、アドバンスド・サウンドレトリバー機能
は、MPEG-AAC 2ch音声には有効で、残念ながらMPEG-AAC 5.1ch音声には無効という仕様
になっているとの回答でした。
WOWOWで録画した映画のMPEG-AAC 5.1ch音声を、この機能で高音質化しBlu-rayのリニア
PCMに迫る音で楽しめることを期待していたのに残念です。
今は、旧機種VSA-AX4ASiを所有しています。サウンドレトリバー機能は、CDの2chリニア
PCM音声にも有効です。フュージョン、ロック、ラテン音楽には効果があります。特に
ドラム、シンバルなどの打楽器の音が良くなり、ベースは太い音に変わります。
CDやMPEG-AACの2ch音声を聴く時に、この機能を試されては、いかがでしょうか。
書込番号:7613040
0点
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