ハリアーの新車
新車価格: 371〜626 万円 2020年6月17日発売
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| ハリアー(モデル指定なし) | 11097件 |
行過ぎたコストダウンの代償
エンジンルーム内で燃料タンク内圧を下げる役割のある装置が破損すると燃料タンク内の圧力が増し、燃料ポンプに過負荷が加わり最悪燃料ポンプ 或いは燃料ポンプの前後に取り付けられている配管が破損し、燃料ポンプや配管から気化した燃料(ガソリン)が漏れ出す。
燃料計の針が移動する事で、剥き出しの基板上の接点が変動し、電気がスパークして引火する仕組み。
(ある意味の起爆スイッチ)
しかも、全車種に2個1の部品(燃料ポンプと水位計)が装備
セルシオの燃料ポンプと水位計です。
http://www.enpitu.ne.jp/usr/bin/month?id=1479&pg=200302
燃料ポンプの内部構造は
http://www.poporo.ne.jp/~neko/mente/nenpon/pomp/pomp.html
書込番号:5799934
0点
12月24日現在、トヨタ自動車鰍謔閨uハリアー炎上のリコール」情報は出ていません。
隠蔽を目論んでいるようです。
なお、2個1の部品(燃料ポンプと水位計)は、トヨタ自動車鰍フコストダウンの実成果ですので、間違いなく全車両に実装備されています。
炎上するのは、ハリアー「だけ」ではありません。
書込番号:5799998
0点
馬鹿丸出しですね。
これで爆発するなら、国産車の9割は爆発の危険性があるわけですし。
書込番号:5800205
0点
E36ってセルシオでしたっけ?
BMWの2個前の3シリーズですよね。
> 炎上するのは、ハリアー「だけ」ではありません。
その通りだわ。
書込番号:5800207
0点
また出てきましたね
何度削除されてもあきらめませんね
これまで何回削除されたんでしょうかね
HNも変えずにここまでやるとは
ある意味敬服いたします
このスレも恐らくあと数時間のうちには
削除されるでしょうね
ちなみにリンク記事はもうすぐ3年になりますので
そろそろ新しいネタ探したら
書込番号:5800860
0点
>エンジンルーム内で燃料タンク内圧を下げる役割のある装置が破損すると燃料タンク内の圧力が増し
そんな装置ついてませんよ。燃料蒸発ガスを直接排出しないように、チャコールキャニスタがついてるだけです。
>燃料計の針が移動する事で、剥き出しの基板上の接点が変動し、電気がスパークして引火する仕組み。
燃料系の針を動かすためのセンサーなので、スパークするほどの電流は流れていません。
燃料ポンプはガソリンに浸って冷却されているし、ガソリンに浸っている以上火花が散っても大丈夫。
なせかって?酸素がないからです。
ちなみに車輌火災の多くは、ユーザーによる(ステレオなどの)配線不良が原因といわれています。
書込番号:5801017
0点
ここの掲示板はトヨタに不都合な書き込みは削除されるのでしょうか?私も最近のトヨタは信用出来ません。三菱自動車より悪質な隠蔽体質のメーカーだと思ってます。
書込番号:5802171
0点
御免なさい、ちょっと勘違いしていました。
> エンジンルーム内で燃料タンク内圧を下げる役割のある装置が破損すると燃料タンク内の圧力が増し、
Oリングの意味を考慮しませんでした。
http://www.enpitu.ne.jp/usr/bin/month?id=1479&pg=200302
の燃料ポンプは、燃料タンク内にスッポリ入ります。
炎上の条件は、何時でも電気のスパークが起きて発火となります。
燃料が多ければ、スパークした時の火花が消されます
燃料が少なければ、燃料タンク内の内部圧力が増し、燃料と火花が共に吹き上がります。
>ちなみにリンク記事はもうすぐ3年になりますので
1998年以降のコストダウンですから、リンク先が3年前でも最新版です。
なお、「燃料ポンプと燃料計の2個1」は TVの特集番組でトヨタ自動車鰍フ幹部の方が自信ありげに方っておりました。
書込番号:5802603
0点
http://piza.2ch.net/car/kako/969/969854828.html
19 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2000/09/25(月) 18:00
チャコールキャニスターというのは文字通り吸着脱臭装置で、基本的には冷蔵庫に入っている活性炭脱臭剤(キムコなど)と同じものです。
燃料噴射装置(トヨタではEFI ボッシュではジェトロニック)では高圧燃料ポンプによって燃料はタンクとエンジンルームの間を常に環流している。
そうするとガソリンタンク内のガソリン温度はどんどん上昇してガスが発生し、内圧も上がってくる。
タンク内の気圧を測定するセンサーとコントローラーにより、内圧が上がりすぎるとマニホールドに通ずるバルブを開き、逆に下がりすぎるとキャニス
ターを介して外気と繋がっているバルブを開いて外気を取り込む。こうしてタンク内は常に弱正圧となるように制御されているのだ。
しかしエンジンを停止させるとタンク内のガス圧(正圧)をマニホールドに吸わせることができなくなるので、キャニスターを介して外気と通じた状態
にする必要がある。このとき初めてキャニスターがそれらしい仕事をする。
つまりキャニスターが本当に吸着脱臭の仕事を行っているのは停止後の蒸発ガスを吸着するだけ、ということになる。
キャニスターの負担は環境や使用状況によって大きく変わるけど、車検毎の交換ってのはちょっと頻繁すぎるような気がします。
だって
書込番号:5802662
0点
逆に質問しますが、電子制御燃料噴射装置付き車で、インタンクでない燃料ポンプと燃料計がある車種を教えていただけないでしょうか?
タンク内のセンサーとコントローラーの事ももっと詳しくご教授下さい。
みなさんも知りたいと思ってますよ?
書込番号:5803436
0点
>>電子制御燃料噴射装置付き車で、インタンクでない燃料ポンプと燃料計がある車種を教えていただけないでしょうか?
行過ぎたコストダウンのため例外が無い、無差別に実施することにより開発費がゼロに近づくため
>>タンク内のセンサーとコントローラーの事ももっと詳しくご教授下さい。
「コントローラー」を検索したのですが、最近 トヨタ自動車鰍ナは検索出来ないのですよね。
コストダウンで削除されたのではないのでようか?
また、最近までECUの不具合が多々ありますね。公開されたリコールを含めて。
総武線に落ちたVOXYも含めます。
国土交通省の不具合の検索してみてください。
ECU(シーケンサー)の不具合が相次ぎで発生しています。
>ここの掲示板はトヨタに不都合な書き込みは削除されるのでしょうか?
そのようですね。
トヨタ自動車鰍フ擁護しているようでしたら、刑事告発で起訴されるような事件が発生したら、ここも訴えられるかもね。
TBS・日本テレビ・テレビ東京は、トヨタ自動車鰍フ報道はゼロです。
電通を経由して情報隠蔽されているようです。
ここもか?
書込番号:5804631
0点
なかなか楽しいお答えが返ってきますね。
>行過ぎたコストダウンのため例外が無い、無差別に実施することにより開発費がゼロに近づくため
質問の答えになってませんが?
>「コントローラー」を検索したのですが、最近 トヨタ自動車鰍ナは検索出来ないのですよね。
コストダウンで削除されたのではないのでようか?
また、最近までECUの不具合が多々ありますね。公開されたリコールを含めて。
これも答えになってませんが?
もっと盛り上げる為にも、きちんとしたお答えを希望します。
書込番号:5807013
0点
情報元がどこかの掲示板のようですからね。信憑性ゼロです。探したって出てくるはずないですよ。
ちなみに・・・。
インタンク式フューエルポンプにこだわっているようですが、20年くらい前までは外付けポンプのクルマも結構あったんですよ。
燃料噴射であれば構造はインタンクのものと変わらないので誰かさんの論理だと昔から危険だったことに変わりないと言うことになりますが・・・?
その外付けポンプを(コストをかけて)タンク内に入れたのは安全性(と静粛性)を高めるためだったんですけどね・・・。
(外付けのほうが危険度は高いということ。)
書込番号:5807892
0点
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- 2014年
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