プリウスの新車
新車価格: 276〜460 万円 2023年1月10日発売
中古車価格: 27〜799 万円 (11,246物件) プリウスの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| プリウス 2023年モデル | 4014件 | |
| プリウス 2015年モデル | 17842件 | |
| プリウス 2009年モデル | 5271件 | |
| プリウス 2003年モデル | 576件 | |
| プリウス 1997年モデル | 9件 | |
| プリウス(モデル指定なし) | 47824件 |
プリウスの納期が遅く政府補助金がもらえないためにプリウスを断念するとか色々物議を醸している超人気車種のプリウスです。バックオーダーをたくさん抱えメーカーも製造ラインの振り替えで増産しようと思えば出来ますがしません。プリウス製造は2工場(3工場)のままです。
20型の時も似たような雰囲気はありましたが、その時と状況は似ても似つかぬ状態ではないでしょうか? HVは繋ぎの車で普及元年ではありますが、その先を見据えているのではないかと思われます。プラグインからEVへの移行です。HVの使命はそう長くは続かない。EVが主流になる。その時のことを考えて、プリウス増産ラインの拡充を渋っているのではないでしょうか? EV化へのシフトを考えての現状だと思えてきました。ただ採算割れしている車種のラインは、合理化するでしょう。トヨタ新社長の就任会見でもそれは読み取れました。トヨタとしては、HVに社として精魂傾けなくても、他メーカーがHV化への助力をしてくれるので今更本気度を出さなくてもすむ。ホンダやスバルがトヨタのハイブリッド技術を普遍化してくれておまけにパテント使用料も入るという一石二鳥の現実が複線になっていたからだと思われます。
プリウスを今予約するより、プラグインのプリウスやEVのプリウスを待つのも1つの有効な手ではないでしょうか?別な意味での補助金もつくと思います。
ETC製造会社が需要があるのに、増産の手立てを取らなかったこととにていませんか?
補助金の話に戻しますが、今後補助金の恩恵のある車種は色々と出てきそうです。トヨタも含めてたメーカーからも。
書込番号:9889746
3点
安易な増産をして大失敗した分かりやすい例のひとつに「たまごっち」がある。
言うのは楽だが、製造販売はそんなに簡単なものではなかったりする。
書込番号:9889784
4点
増産するには人の力がいる→雇用を増やし増産→需要がなくなる→解雇…
プリウスもずっとバブル的な売れ方はしません。トヨタもそれを見越してでは?
書込番号:9889790
1点
プリウスは増産されます。
来年から、海外で生産される予定です。
もちろん、海外発注分だと思います。
書込番号:9889844
0点
自動車メーカーに限ったことではありませんが、無駄、過多な在庫は利益に直結致しますから、この不況下では厳しく管理されていて然るべきです。
また過多な在庫は品質管理にも影響を及ぼします。
カイゼンにより徹底した利益追求を実践しているトヨタですから、プリウスに関しても、そこは驕ることなく、慎重に管理しているのでしょう。
書込番号:9889977
4点
単に安易な増産は、その後の減産につながるだけだから増産しないだけなのでは?
今ラインを増やした所で受注が落ち着けば、不要になるのは明らかだし、海外での
生産がはじまれば、それこそ過剰投資となるのは明らか。
モデルサイクル内での総生産台数を見越して、生産計画をしている訳だから、
優遇税制と助成金による注文殺到という一時的外部要因だけでは、大幅な
生産計画の変更はせず、既存のラインで対応できる範囲での増産と、輸出分
から国内販売分への振り替えの対応で、受注が落ち着くまで対応となるのが
普通でしょう。
PHVだろうがEVだろうが、基本的には既存のラインで生産できるはずです。
今のラインにはそれぐらいのフレキシビリティはありますよ。
書込番号:9890134
2点
ETC製造会社が需要があるのに、増産の手立てを取らなかったこととにていませんか?
↑似ていないと思います。ETCメーカーは少しだけ増産していましたよ。ラインの増設など
設備投資をしなかったのは、将来ETCが選挙の結果によっては、不要になる可能性があるからです。
アナログテレビが終了することが解っているのに、製造ラインを新設したり、新商品を出したりしないのと同じことですね。
プリウスの納期は、8ヵ月くらいですか?外車なら、半年待ちは当たり前ですから、それに少しプラスした感じですね。
書込番号:9890213
0点
我々が理由を想像してどうなるのでしょう。
トヨタじゃないとわかりません。
書込番号:9890242
1点
既存設備での納入部品の増産は既に限界に有ると思う。
仮にそれをインストとしましょう、
増産に次ぐ増産で24時間365日稼働(実質的に不可能だが)したとして
それが生産能力の限界でしょう
では、「もう一つ金型を作ってプレスを増やせば倍になるじゃないか?」
との疑問については2つの課題があり対応は非常に困難です;
1.同じ金型をもう一つ作ったにせよ(増し型)、品質確認試験が必要
→型堀りと品質確認で1年程、掛かる
=>その頃には受注も一巡し、設備過多となっていると考えられる
2.増し型とは言っても材料費から品質試験などで1億円〜掛かる
→インストだけで1億以上!!一台分の増し型?ナンセンス!
つまり、トヨタの工場に工員が何人いようと、部品が納入されなきゃ作れない
って訳です。
繰り返しですが、増産にも限度が有ります、
仮に電池を増産できたとしても、一つでも増産対応ができない部品があれば、トヨタの工場でプリウスは完成しませんよ
書込番号:9891090
7点
プリウスはおとり。間に合わなくて買えない客を最初からレクサスHS250hに導く作戦だった。アピアランスや車格の割に高ような…。
書込番号:9891517
1点
現在のプリウス生産能力は、2工場3ラインで月当たり約5万台です。
その内、日本に約2万台、海外に約3万台出荷されています。
日本での需要増を考慮して、その比率は変更される可能性があります。
ちなみに、初期生産計画は、日本1万台海外3万台の月4万台でした。
月5万台のボトルネックとなっているのは、バッテリー生産能力です。
これ以上のバッテリー生産能力を上げるには、バッテリー工場新設計画を前倒しするしかないでしょう。
書込番号:9891816
4点
雇用者を安易に増やしたり、残業時間を増やさないためではないでしょうか。
いつまでも、プリウスが売れ続けるとは限りません。ここで一気に雇用者や生産ラインを増やしたら、末路は、去年から今年にかけて問題となった、雇用者の解雇、下請会社切りと、同じことを繰り返すでしょう。
書込番号:9892571
1点
行列が行列を呼びますからね。余力は残しているんじゃないですか?
トヨタの底力を全て発揮すれば月産5万台だって可能だと思ってます。
書込番号:9892633
1点
トヨタがプリウスを増産しないのは賢明な選択だと思います。
その主な理由
1. 各専門家が指摘しているように、車体・モーターが大きいので製造時にCO2排出が大きく、またレアメタルなどを使用する為、環境への負荷がかなり大きい。
2. 大量のプリウスが世界中の道路を走れば、結局地球全体としてCO2増加に繋がる。
3. プリウスは既に逆ザヤの可能性がある(トヨタ全体として、また関連部品メーカーも含め今後も赤字が続くのであれば、無理な値下げはせず適正利益を計上できる価格まで戻すのも一つの方法)。
4. 無理に増産し、仮にでも対抗車のインサイトの値下げを誘引してはならない(共倒れの危険性がある)。
書込番号:9893654
1点
おかず9さんに1票です。金型に関する生産技術を根拠にして,増産が容易ではないことを指摘されています。説得力があります。
外の方は,根拠もなく単なる自分の予想を言っているだけですね。占い師と同じです。
ただ,何とかして増産して欲しいという気持ちが基にあるということは,伝わってきます。
書込番号:9893846
3点
↑やまなか3さんに一票ですね。
普通、増産するのに金型の増型なんて、検討に入りませんからね。
1.稼働時間の増
2.生産ラインの持産アップ
3.他ラインへの投入検討
3組2交替制にすれば、ほぼ24時間稼働になりますが、加工ライン等が主で、
組み立てラインはまずやらないでしょうね。
書込番号:9897004
1点
sakura7さん、ありがとうございます
ところで私もやまなか3さんに一票。
書込番号:9897468
0点
こんな記事が出てました。
トヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「プリウス」への注文が殺到し、政府の新車買い替え補助制度の期限である来年3月末までに新車登録が間に合わなくなる可能性があることが23日、分かった。
今月10日現在、受注台数は約23万台に達しており、15日以降の注文分は来年3月下旬以降の工場出荷予定となる。トヨタの販売店では納期のめどを説明したうえで契約を行っているが、予想以上の人気が思わぬ波紋を呼ぶことになった。
新車購入補助制度は、排ガスや燃費など一定の環境基準を満たしたエコカーを新車で購入した場合、普通車で10万円(軽自動車は半額)、車齢13年超の車を廃車にしてエコカーに買い替える場合は普通車で25万円(同)の購入補助を受けられる制度。申請の受け付けは6月19日からスタートした。4月の新車登録にさかのぼって申請できるが、制度を利用するには来年3月末までに新車登録をしなければならない。
プリウスは5月18日に発売されたが、注文が殺到しており、6月の車種別新車販売台数ランキング(軽自動車を含む)で初めて首位となった。トヨタではプリウスを生産する堤工場(愛知県豊田市)などでフル生産しているが、受注に追いつかず、納車まで約8カ月かかる状態。このため、購入契約を結んでも補助制度の期限までに新車登録できない可能性が出ている。
トヨタはこうした状況について顧客に説明したうえで販売している。また、海外向けのプリウスの生産を一部国内に振り向けることも検討している。
注目すべきは最後の一文だけですが、海外向けを「更に」国内に振ってくれるんでしょうかねぇ〜
書込番号:9897857
1点
24万台のバックオーダーだそうですね
凄い、ある種の社会現象ですね
エコカー補助制度が無いとなると、受注のペースは落ち着くんでしょうか?
それとも、その分値引きしてくれることになるでしょうか
書込番号:9902745
0点
発表されましたね。
トヨタ自動車は23日以降に受注したハイブリッド車の新型「プリウス」について、納車が来年4月以降になることを24日、明らかにした。これにより、来年3月末までに新車登録すれば適用される国の新車購入補助制度(エコカー補助金)の対象外となる。同社はホームページなどで注意を呼び掛けている。
新型プリウスは、燃費性能の高さや低価格戦略が受け、23日時点で受注が24万台を超える人気。国内2工場で月5万台ペースで生産し、うち2万台を国内向けに供給している。同社は、輸出用の一部を国内に振り向けることも検討しているが、既に3月末までの納車は極めて困難な状況だ。
エコカー補助金は、燃費性能などが一定基準を超える環境対応車を新車で購入した場合、普通車で10万円(軽自動車は半額)、車齢13年以上の車を廃車にして買い替えた場合に普通車で25万円(同)の補助を受けられる。
時事通信
書込番号:9902775
1点
「プリウス納車エコカー補助期間間に合わず」
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp2-20090724-522755.html
「納期が遅くなるのは、基幹部品である電池の生産が追い付かないことが主因と説明している。」
誰のコメントが適切だったのか読み直してみよう。
書込番号:9902909
3点
なな−るほど。
やまなか3さん,よく分かりました。
WINNER は君だ。すごい。(拍手)
書込番号:9904449
0点
いかなる理由があれ、まだまだ増産できる余力はあるはずだと思う人はいなくならない。
書込番号:9904617
0点
やまなか3
>日本に約2万台、海外に約3万台出荷されています。
>日本での需要増を考慮して、その比率は変更される可能性があります。
国内向けを2万5千台にするようですね。
書込番号:9919312
0点
そもそもレクサスなんかの少量生産の車にだって金型は必要だし、ハイブリッド専用部品も必要で、新たなラインを作れない理由にはならないと思う。
まぁ、これから続々と出てくるハイブリッドにいずれ分散していくだろうと踏んでいるんだろうね。
判断は難しいかもしれないが、オーリスハイブリッドなんか作るぐらいなら、まんまプリウスのライン増設しちゃったほうがいい気もするんだけどね。
書込番号:9920775
1点
現在、プリウスの生産台数の鍵となる電池工場(P)に、トヨタとレクサスの止まってしまっている社外エンジンライン(Y)の人間を出向させて、増産しています。
これで、何とか新たな人材を入れずにプリウス増産が実現できるそうです。
書込番号:10002514
0点
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| 2 | 2024/08/10 13:04:04 |
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プリウス S LEDエディション 車検整備付き キーレス スマートキー アイドリングストップ LEDヘッドライト ETC ナビ バックカメラ エアコン パワーステアリング パワーウインドウ
- 支払総額
- 54.8万円
- 車両価格
- 42.8万円
- 諸費用
- 12.0万円
- 年式
- 2011年
- 走行距離
- 13.8万km
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- 支払総額
- 219.9万円
- 車両価格
- 209.9万円
- 諸費用
- 10.0万円
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