ランドクルーザーの新車
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どなたかご存知でしょうか?
トヨタのV35A-FTSエンジンが海外でリコール案内がなされていますが
なぜ、日本市場のランドクルーザー300はリコール案内をしないのでしょうか。
不安で乗れませんよ
書込番号:25901313
4点
>くるくるまこさん
>なぜ、日本市場のランドクルーザー300はリコール案内をしないのでしょうか。
タンドラ、レクサスLX 102,000台が対象で、
「製造過程にて、エンジンを破損させる可能性がある金属片が(エンジン内部に)混入している可能性がある」
リコール対象102,000台のうち
2021年11月2日から2023年2月13日までに製造された98,568台のTundra
2021年7月30日から2022年11月25日までに製造された3,524台のLexus LX600
タンドラは北米トヨタが生産しているモデルで、一方のレクサスLXは日本で生産
トヨタはこのリコールについてエンジン交換をするようです。
海外用と日本国内用が同じラインで製造されているなら、今後リコールの可能性はあるかも?
書込番号:25901401
10点
輸出用エンジンの特定ロットに金属片の混入が見つかっただけでしょ。
問題が起きる確率も1%以下というし、無駄に心配する必要はないよ。
書込番号:25901447
8点
無論アメリカでは、ランドクルーザー300を販売していないのでリコール対象車種には該当はしません。
アメリカでの対象は、同じエンジンを搭載されている、タンドラとLX600になると思います。
問題なのは、このエンジンはアメリカのみで生産され、日本に輸入されていることで
すなわち、日本でしか組み立てをしていない世界中のランドクルーザー300とLX600が該当しないのが不思議です。
日本市場は、納車もリコール告知も後回しですか残念なことです。
書込番号:25901575
2点
問題があった物の時系列の特定が出来ているからリコールがかかってないだけじゃないですかね。
知ったかぶりで不安を煽るのはよくないですよ?
書込番号:25901696 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
今時問題があってリコールしなかったら大事になります。
特にトヨタは。
気になるならメーカーに聞いてみる方が
ここで聞くより確実だとおもいますが。
書込番号:25902340
2点
>BREWHEARTさん
輸出用エンジンの特定ロットに金属片の混入が見つかっただけでしょ。
問題が起きる確率も1%以下というし、無駄に心配する必要はないよ。
日本用エンジンは別なんですね
問題が起きる確率も1%以下なら、エンジン載せ替えリコールって必要無いですね
書込番号:25902365 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>柊 朱音さん
問題があった物の時系列の特定が出来ているからリコールがかかってないだけじゃないですかね。
知ったかぶりで不安を煽るのはよくないですよ?
そうなんですね、
メーカーのリコール隠しを疑ってました。
知ったかぶって不安を煽ってしまい、申し訳ございませんでした。
書込番号:25902370 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>a-ikoさん
今時問題があってリコールしなかったら大事になります。
特にトヨタは。
気になるならメーカーに聞いてみる方が
ここで聞くより確実だとおもいますが。
メーカーさんは、実際に色々と後から不正が発覚して
大事になってませんか?
メーカーさんは、1ユーザーを相手にはしませんよ。
書込番号:25902384 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>くるくるまこさん
誰も問題にしないのはどういうことかと思ってましたが、やはり気付いてしまわれましたね。
おそらく、アメリカでは悪路走行、トレーラ牽引などエンジンを高速高負荷でブン回されることが多いので問題が発覚したのだと思われます。
発生台数が多い、一般ユーザが自ら整備も行う、訴訟大国などの影響も大きいと思います。
クランクシャフトベアリングがやられてしまう問題のようで最近の生産エンジン(交換用のもの)はベアリング抑えの部分に設計変更が入っているという話もあるので、間違いなく製造上の問題(にしてますが)というよりも設計上の問題でしょう。
実使用条件を考慮した耐久性評価が十分でなかった可能性もあります。
(実験室レベルでは問題ないが、砂埃が多い状況や、オイル交換指定時期までのオイルの劣化度合い、劣化したオイルや詰まりかけのオイルフィルタ使用時などまでの考慮不足)
なお、日本では初期はLS500での採用なので問題は発生しにくいというか、LS500では実際の故障は起きてないのでリコールはされてないのだと思います。
ランドクルーザ300のエンジンは最初から改良されているエンジン搭載の可能性が大きいと思います。
※LS500やランドクルーザ300で日米の部品番号の変遷を調べればわかるはず。(後で調べてみますね)
書込番号:25903620
1点
>くるくるまこさん
良く調べないで書いてしまいましたので、上の書き込みを訂正します。
V35Aのシリンダブロックは
201712-202001:11410-79015
202001-202110:11410-79025
さらに
202111-:11410-79026
と品番が違っており、何らかの設計変更が入ってました。
(手元には2022のデータしかないのでそれ以降に再度設計変更が入っているかどうかはわかりません)
アメリカでリコールされた車種での販売開始時期とブロックの3回目の品番変更時期とが一致してるので
(タンドラのリコールの生産時期はNovember 2, 2021 through February 13, 2023)
3回目の改良型ブロックの生産のせい(ほんとに切粉入り)かもしれませんし、設計変更に問題があったせいかもしれませんし、アメリカでもLS搭載車ではリコールされてないので使われ方のせいかもしれません。
ということで、日本販売のランクル300も3番目のブロック採用のようなので
実際に国内使用で問題が起きたら日本でもリコールされるかもしれませんね。
以上、いい加減な書きこみをして申し訳ありません。
書込番号:25903646
4点
もう一個追加
アメリカでのリコール車種のV35A-FTSのシリンダブロックの品番は11410-F9160で
先に上げたLSやランクル300のものとは別品番のようなので、
この品番のものだけに不具合があったと判断されたのかもしれません。
(製造工場が違うとか)
書込番号:25903649
3点
>くるくるまこさん
米国における正式なリコール文書はは以下のとおりです。
https://static.nhtsa.gov/odi/rcl/2024/RMISC-24V381-8150.pdf
<タンドラ>
・製造時期: 2021年11月2日-2023年2月13日 (MY2022、MY2023)
・対象台数: 98,568台
・製造会社: TMMTX (テキサス)
・エンジン: TMMAL (アラバマ)
・対象品番: 19000-F4020、19000-F4030 (エンジン・アッシー品番)
<LX600>
・製造時期: 2021年7月30日-2022年11月25日 (MY2022、MY2023)
・対象台数: 3,524台
・製造会社: TMC (トヨタ車体)
・エンジン: TMC (田原)
・対象品番: 19000-70550、19000-7U280 (エンジン・アッシー品番)
LX600はエンジン・車体とも輸出も含めて全量が日本生産なので、国内向けについてもいずれリコールがあるのではないかと。
ランクル300のガソリン・エンジンの製造は上郷ではないかと思いますが、製造プロセスにおける問題であれば上記のLX600用エンジンと同時期に製造されたユニットは同じ問題を抱えているかも知れません。探してみたところ、ランクル最大の市場であるサウジアラビアで米国と同じタイミングで以下のリコールが行われているという記事を見つけました。リコールの原因は「クランクシャフト不良によりエンジンの出力低下や停止の可能性」とありますが、内容としては同一のものと思われます。
https://www.saudigazette.com.sa/article/644457
<ランクル300>
・対象MY: MY2022、MY2023
・対象台数: 11,325台
<LX600、LX500>
・対象MY: MY2022、MY2023
・対象台数: 1,381台
但し、サウジアラビアの販売代理店の公式ページには上記リコールは掲載されておらず、これ以上の詳細はわかりません。
書込番号:25903787
3点
>心の傷ならそんなとこにないさん
>あいる@なごやさん
興味深い沢山の情報提供ありがとうございます。
私もいろいろと情報を収集しましたが、
やはり、日本でしか組み立てをしていない
LC300とLX600が各国でリコールされている現状で
日本向けのエンジンだけを分けているとは思えません。
そもそも日本向けの生産台数が世界で1番少ない中で
1%の発生確率となると、おそらく対象車両の生産時期からおうと、ガソリン車の日本での登録台数は4,000台程で1%の確率だと40台になりますが、
もうすでに日本から輸出された車両も相当数あると思いますので、確率や事例数だけで日本市場を後回しはないですよね?
書込番号:25904477 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ここで聞くより
コールセンターに連絡するのが一番ですよ
一番の解決策です
書込番号:25904661
2点
>くるくるまこさん
欧米ではリコールになってるけど日本ではリコールになってないので
故障しても自費修理なんていう不具合事例なんか山ほどありますよ。特に欧州車。
具体的な事例は上げられませんけど。
書込番号:25904691
0点
>たけたけ55さん
メーカーさんは正式に発表していない事は
コールセンターに問い合わせしても何も回答はしませんので1番無意味です。
ミッションのリコール時に何点か質問をしてみましたが手元の資料ではわかりかねますで終わりました。
皆さんは、不正だらけのメーカーをいつまで信用するのですか?
書込番号:25904692 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>くるくるまこさん
>LC300とLX600が各国でリコールされている現状で
先にリンクを貼った Saudi Gazette の記事で「The Saudi Ministry of Commerce がリコールを公表」とありますが、The Saudi Ministry of Commerce の公式サイトを見る限りそのような事実はないようです。
<The Saudi Ministry of Commerce の News>
https://mc.gov.sa/en/mediacenter/News/Pages/default.aspx
<The Saudi Ministry of Commerce の 公式サイト内の "Recall" での検索結果>
https://mc.gov.sa/en/Pages/Searchs.aspx?k=recall%20title:recall
又、Toyota Saudi Arabia のリコール・リストにも当該事例は掲載されていません。
https://www.toyota.com.sa/en/mytoyota/recall-campaigns
このことから、少なくともランクルの最大の市場であるサウジアラビアでは、ランクル300やLX600のリコールは行われていないと思われます。中東でサウジアラビアに次ぐ市場であるUAEも探してみましたがリコールの事実は見つかりませんでした。
中東に次ぐ市場である豪州はディーゼルのみだし、欧州はほとんどがランクル250 (ランクル・プラド) なので、グローバルで見てもランクル300のエンジン関連のリコールはまだ実施された事実はまだないのではないかと思います。
>確率や事例数だけで日本市場を後回しはないですよね?
中東では砂漠の中でストップすれば命に係わるため、もし問題があれば真っ先に対応するはずです。中東においては「ランクルの信頼性」は最大の商品価値なので。
但し、リコール対応はディーラーから実際の不具合事例の報告が上がってきてから行うのが一般的です。事象によっては実際の不具合報告がなくても「予防的措置」としてリコールを行うこともありますが (過去例:エアバッグのインフレーター爆発)、かなり稀です。
このことから、中東では当該問題に起因した不具合報告がまだほとんど上がってないのではないかと推測します。とすれば、それより遥かに台数が少ない日本で中東より先にリコール対応が行われるとは考えられません。
書込番号:25904762
3点
一応ですが、トヨタ自動車株式会社お客様相談センターに問いかけてみましたが
申し訳ございませんが海外の事はわかりませんとの回答でした。
国土交通省の担当部署いわく、日本では少数の事例でリコールになったケースは少ない様な・・・でした。
アメリカでは、政府の監視監督が厳しく、政府の力でリコールにする様メーカーに指示している事が多い様です。
私なりの結論は、リコールにするのは大袈裟だったかもしれませんが、
エンジン載せ替え修理の爆弾を抱えた車なのは事実なので、
こわれる前に、他メーカーに乗り換えをしようと思います
書込番号:25904944
1点
自動車メーカーなど山ほどあるので
トヨタが嫌なら乗らないが大正解だとおもいます。
常に気にしながら運転では体に悪いです。
私は300乗り続けます。数年後ビッグマイチェンしても
400出ても国内で買えるのであればまた買います。
書込番号:25905016
6点
>くるくるまこさん
>アメリカでは、政府の監視監督が厳しく、政府の力でリコールにする様メーカーに指示している事が多い様です。
今回の米国でのリコールは、先に示したリコール文書における経緯説明によれば、販売店からの不具合報告に基づきトヨタが原因究明を行った結果によるものとのこと。今年5月までの報告件数は、現場からの技術報告166件・メーカー保証事例824件なのでそれなりの件数と言えます。
但し、この文書によればエンジン製造時の切片残留 (サイズ・量) とそれによる不具合発生の検証およびプロセス変更に伴う効果測定は全て米国アラバマ工場でのみ行われていて田原工場の記述はないことから、上記報告件数は全てタンドラである可能性が高いです。
LX600もリコールの対象とした理由は不明ですが、同一エンジンが使われていることから予防的措置としてリコール対象とした可能性も否定できません。
書込番号:25905148
1点
>くるくるまこさん
トヨタの中の人も、重いトレーラをけん引する、富士山五合目まで100km/hぐらいで走るとか国内ではありえないような走り方をしなければ壊れないと判断したんでしょう。ちゃんと耐久試験もして合格しているので。
純正オイル使用でオイル交換時期を守っているなら、問題ないと思いますよ。
書込番号:25923973
0点
11月になろうとしますでが12月から改良予定の300の改良後の値段はいつ発表されるのでしょうか。
またいつから改良版生産に入るのか?
当初は12月から改良型の生産になるから年明けから遅くても3月までには納車出来でしょうと言う話をディーラーから聞いてますが
契約書、注文書の差し替えもあるはずなんですが
何もありません。
多分12月からの生産は無いのかなって感じてきてて
また予定は未定のパターンなりそうな気がしてす。
もう2回目で丸3年待ってます。
何か進展あった人がおられましたら教えて下さい。
書込番号:25944235 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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