アルトワークスの新車
新車価格: 150〜168 万円 2015年12月24日発売〜2021年12月販売終了
中古車価格: 23〜279 万円 (605物件) アルトワークスの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| アルトワークス 2015年モデル | 1675件 | |
| アルトワークス 1998年モデル | 0件 | |
| アルトワークス 1994年モデル | 0件 | |
| アルトワークス 1988年モデル | 0件 | |
| アルトワークス(モデル指定なし) | 816件 |
腫れ物に触る様に…
ではなく、普通に周囲と同じ様に運転すれば良いです。
ただ、オイル交換だけは短期で行います。
1〜2分エンジン暖める
1〜2分可能ならユックリ走る
その後は普通に走る、そんな感じだね。
書込番号:24171045 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
私も以前は自動車は慣らし運転をした方がいいと思っていましたが、トヨタの自動車工場で最終検査工程で検査台(シャシダイナモ?)にのっけて全開でブン回しているのを見て、考えを改めました。
実際に動かしてみて大丈夫か確認しているのだと思いますが、エージングも兼ねているのだと思います。
既に一通りの事をやってOKが出たものが出荷されているのに、今どきの車でユーザがやる意味はあまりないように思います。
書込番号:24171056
7点
新車が納車されてしばらくのうちは意識的に車を丁寧に扱う筈です。
それが慣らし運転です。
自分のお金で買った車をいきなりレッドゾーン付近まで回すような運転とかタイヤを鳴らすような走りはしないでしょう。
新しい車に自分が慣れてきた頃が慣らしの終了でしょう。
書込番号:24171069 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
急が付く急発進・急ブレーキ(緊急時は除く)・急加速をしなければ普通に運転して大丈夫ですよ。オイル交換は3000km程度で交換しましょう。
書込番号:24171075
2点
R35GT-Rの取説に慣らし運転の仕方が書いてありますね。
最近知りましたが…。
私は1000kmまで3000rpm以下でおとなしく走って、初回点検時に
オイルとオイルフィルター交換をしたくらいです。
書込番号:24171103
0点
やすほっしーさん
私が乗っているスバル車の取り扱い説明書には1000km走行するまではエンジン回転数を3000rpm以下で使用するようにと記載されています。
という事でやすほっしーさんもアルトワークスで1000km走行されるまでは控えめな走行を心掛けてみては如何でしょうか。
書込番号:24171118
1点
"急"が付くような操作は、新車であるなしに関わらずにしない方がいいと思いますけどね。
ワークスという名前が付いているからと言ってブッ飛ばす事を考えているとしたら、この車は周りの人から見れば迷惑なクルマ、という事にもなろうかと思います。
書込番号:24171157
4点
MT車で慣らし運転をするには、各ギアでも回転数を抑えてストップ&ゴーが出来るだけ少ないところで、あたりを付けるイメージで1000kmまで走ります。
その時にエンジンだけじゃなくて、ミッションやドライブシャフト、ブレーキも意識的に慣らしていきます。
ブレーキはゆっくり熱を入れるイメージで、軽く長めにかけるような感じ。
皆さん言うように急が付く操作はしない。
500km毎とか1000km毎にエンジン回転数上限を上げていきます。
タイヤはその間に慣らし終えると思います。
回転数は500kmまでは2000rpmまでにするとか
1000kmまでは3000rpmまでとか
エンジン特性で段階は変わります。
8000rpmまで回るエンジンと5000rpmで頭打ちするエンジンでは変わりますよね。
書込番号:24171160 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ゆっくり丁寧な操作を心掛けることではないでしょうか。
特にマニュアル車の場合は、シフト操作を丁寧に行った方が良いと思います。
確かに車ができあがったあとは、各社ともに検査器上でエンジンを高回転まで回してテストを行います。
ただし、極短時間です。
金属が摺動する部分では、初期摩耗が発生し、摩耗量は次第に落ち着いていき「当たりがつく」という状態になると思われますが、検査程度の動作時間では初期摩耗が収束するには至りません。
ユーザーが「慣らしの恩恵」を肌で感じることができるかどうかは別として、機械にとっては慣らしの意味はあると思います。
書込番号:24171161
3点
私の場合、
1000kmまで:3000rpm以上回さないようにする。
1000kmでエンジンオイル、ミッションオイル交換(安いメーカー指定オイル)
1000km〜:500km走行毎に1000rpmずつ回転数を上げていく。レッドゾーンに到達したら終わり。
その間、3000kmでエンジンオイル、ミッションオイル交換(自分の気に入った化学合成オイル)
気にしすぎかもしれませんが。車買う度にずっとこうしています。
元々、8000以上回るような高回転型NAに乗っていたので気にしていましたが、今回初めてターボ車になり、6000rpm程度しか回らなくなったので必要ないかなと思いつつも同じことをやってしまいました。
書込番号:24171189
0点
こんにちは、 なんでも「最初が肝心」です。「なじみがつくまでは優しく接する」ことです。
男女関係はもとより、これが理解できると人生やカーライフは円滑に進行します。
エンジンだけではなく、機械ものの場合、可動部を丁寧になじませることは無益ではありません。
多くの人は同時に二台購入し、
「まめメンテ」と「メンテさぼり」を同時並行的比較調査することはできません。
やらなくてよいという人でも上記比較をした人はまずいません。責任をも取ることはありません。
書込番号:24171272
0点
>やすほっしーさん
他の方と同じことは同じですがひとつだけ。
スズキ車の場合ミッションやデフについては2000キロで一度交換しておいて以降は取説にある交換時期に従って交換していくのがよろしいかと思われます。
書込番号:24171443 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
例えば、社用車の類なんかで、新しい車が入った!といっても慣らしを気にする人ばかりが使うわけでもなし、それで車が調子悪くなったという話も聞かない。
不慣れな人が使って、たとえばクラッチの減りが早い、ギアのゲートが甘くなった、てな事は往々にしてあるけどね。
新車の時に気を遣うのは悪い事ではない。
それを永く続けられれば尚よし。
タイヤなんかは各素材のなじみの問題でしばらく走ると落ち着く、という事もあって最初の100kmくらいはできるだけタイヤに急激な負荷変動が起きないように、てな話は聞くけどね。
書込番号:24171456
1点
>モモくっきいさん
>やすほっしーさん
全数ではありませんが、抜き取りで発進全開加速とか全開追い越し加速のデータも
取っているのも事実ではありますが、一方で同じ型式のエンジンで初期なじみ性向上
のモリブデン塗布が剥がれてリコールしています。
>https://www.suzuki.co.jp/recall/car/2020/0423/
他の方が書かれている様に、1000Km位は全開加速を避ける程度の「ならし運転」を
するのが賢明かと思います。
書込番号:24171495
0点
>やすほっしーさん
エンジン回転数等は皆さんが仰ってるように運転すれば問題ないですね。
エンジンオイル、ミッションオイルの交換タイミングも取説に従ってればOKです。
最近の車は慣らし運転不要とはよく言はれますが これはAT車の場合で、
アルトワークスにはMT車ならではの慣らしのコツがあります。
@エンジン回転数に気を付ける余り、ノッキングをさせないよう注意すること。
ギア比にあった速度で運転するよう心掛けること。
Aクラッチを踏んでエンジンをかけたら一度Nに戻してクラッチを繋ぐこと。
Bギアを入れる時はガツンと入れないようにシンクロが効き始めるのを待って丁寧に動かすこと。
C長い時間クラッチペダルを踏んだままにしないこと。クラッチのレリーズベアリングが傷むので。
Dギアの動きが渋くなったら一旦Nでクラッチを繋ぎシンクロのオイルを循環させるようにすること。
詳しくは以下URLにありますので参照ください。
https://autorepo.jp/2020/07/02/mt%E3%81%AE%E6%85%A3%E3%82%89%E3%81%97%E6%96%B9%E6%B3%95/
書込番号:24171535
2点
ブレーキの慣らし
エンジン以外の慣らしを考える人、実行する人は稀だけど、同じくやらないよりやった方が尚良しです。
一般道で大体300〜1,000Kmほど
急制動、急ハンドルなど急の付く運転は避ける
イメージとしてブレーキパッドの磨材成分をブレーキローターにこびりつかせる感じ。
ゆっくりじわっと長めにブレーキをかける様にしないと染み込まない。
適度な熱を加えてやる。
優しい長めのブレーキを停止まで同じ感じで行うだけ。後は普通の安全運転で大丈夫。
コレだけで、ブレーキ鳴きなども
抑えられたりします。
鳴く人はブレーキングが荒いから。
書込番号:24171555 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>じろう長さん
このリコールは部品に問題があって対策品があるわけですから、慣らし運転とは直接関係ないと思います。
・・・・慣らし運転かどうかに限らず、"急"の付く操作は車の各部に負荷を掛ける事でもあるし、避けた方がいいと思いますけどね。
穏やかな運転を心がけていれば、特に慣らしを意識する必要もないと思います。
書込番号:24171660
3点
>モモくっきいさん
ピストンにモリブデンコーティングするのは初期焼き付き防止です。
このエンジンには、その対策が必要だったと云うことです。
メーカーの説明には
>異音が発生するおそれがあります
とありますが、異音でリコールは出しません。
書込番号:24171845
0点
>じろう長さん
リコールとサービスキャンペーンは全くの別物です。
そこは分けて考えないと。
このあたりは保証の話になるのでならしとは別件です。
書込番号:24171875 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
今どきの車は機械に対して無知な人が扱っても大丈夫なようにメーカーさんが努力して作ってあります。皆さんがおっしゃるとおり、ムチャな扱いをしなければ大丈夫なはずです。取説をくまなく読み尽くしましたが、特に慣らし運転についての記載はありませんでした。道交法に従って交通の流れに合わせて走行していれば問題ないのではないでしょうか。
書込番号:24171947 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>じろう長さん
>ピストンにモリブデンコーティングするのは初期焼き付き防止です。
それ思い込みでは?
個体潤滑剤のコーティングはフリクション低減が目的のようですけどね。
書込番号:24171971
2点
>モモくっきいさん
>個体潤滑剤のコーティングはフリクション低減が目的
実際にはかなり早い段階でコーティングは無くなります。「フリクション低減」
は宣伝、もしくは企画部門の文句でしょう。
書込番号:24172085
0点
モリブデンコーティングは初期のフリクションを低減して、初期摩耗が終わればいい感じに馴染むので無くなっても良いという思想ですね。
モリブデンコーティングでフリクションが低減されれば、クリアランスを詰めておき、初期摩耗でいい感じにしやすかったりします。
慣らし運転は、昔からやらなくても大きな問題にはなりません。普通に乗ってればOKです。
高出力や高回転型エンジンでは、性能の維持と高回転の伸びやスムースな回転感覚を得るためにやります。
やるのは個人の自由です。
ただ走れば良いクルマやドライバーと、エンジンを楽しむ、運転を楽しむクルマまたはドライバーの趣向は別です。
入念に慣らせば、他の同型車と比較して驚くほど静かでスムースに出来ます。
書込番号:24172130 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
先ずは納車が終われば神社にてお祓いを受けます。
次に、何はともあれ片道100km程高速道路を100k/h以下で走ってきます。
後は、一ヶ月点検でオイル交換し、以後春と晩秋にエンジンオイル交換をしています。
いいか悪いかは判らないけれど、気分の問題(^_^)v
書込番号:24172177
0点
>石川の五右衛門さん
いきなり高速道路を走るのは、タイヤに負担が掛かると思います。
80キロ以下が良いかと思います。タイヤメーカーのホームページにも記載ありますね。
書込番号:24172286
0点
本来、ピストンのスカート部(つか、ピストンそのもの)はシリンダーと接するべきではないもので、慣らしとどれだけ関係あるのかなと。
初期に潤滑効果を得る為という目的があるにせよ、通常はかじる事はない部分です。
スズキの広告では「当該現象が発生した車両は」という記述がありますので、殆どの場合は発生していないのではないかな、と思ったりします。
書込番号:24172927
2点
>モモくっきいさん
文章からしますと素人の方だと思われますので、それらを説明するには1時間では
済まないでしょう。ですので、この場では説明はしません。
リコールの場合はメーカー側の発表は敢えて真実を避けます。例えば「オイル下がり
対策」と称してピストンを交換する例が最近2例ありました。「下がり」であれば交換は、
シリンダーヘッドになるはずです。
書込番号:24172997
0点
>肉じゃが美味しいさん
ご指摘ありがとうございます。以後気をつけたいと思いま〜す。m(_ _)m
書込番号:24173352
0点
車の慣らしじゃなくて、運転者の慣らしが必要かと。
先日スイスポMTにしましたが、久々のMTでエンストしまくり(笑)
書込番号:24173851
1点
>じろう長さん
生半可な知識で人を素人扱いしなさんな。
要は、かじりが発生するエンジンが製品として市場に出た、て事だと思いますよ。
書込番号:24174222
2点
>モモくっきいさん
>じろう長さん
いい加減にしましょうか。
これ以上の脱線は荒し行為と同等ですよ。
私も人のことは言えませんが要点をきちんとまとめて、ダラダラと話を続けないように。
書込番号:24174308 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>柊 朱音さん
これは失礼いたしました。
私は、あなたと同じく、慣らしと関係のない話を持ち出してきたな、と思っただけです。
書込番号:24174338
3点
>柊 朱音さん
>これ以上の脱線
脱線ではありませんよ。スレ主さんは他車でリコールをしている同型式エンジンを搭載した
アルトワークスのユーザーです。
一部の特殊車両を除き、各メーカーでは「ならし運転」は必要が無い配慮をした車を販売
しています。しかし、今回の場合は上記の理由から「慎重にされたら」と云う趣旨で書き込ん
でいます。アルトワークスを購入された方々は、「走り」を楽しみたいのではありませんか。
上で紹介したリコールは「ピストンが摩耗し、異音が発生するおそれがあります」とありますが、
そんなレベルではリコールはしません。走行不能になる事象が複数発生しているのでリコール
を届けています。つまりは市場で「エンジン焼き付き」が発生しているのです。それは塗布した
モリブデンコートが想定よりも早期に剥がれてしまったからと思われます。
書込番号:24174508
0点
>じろう長さん
ワークスはR06「A」エンジンなので、ハスラーのR06「D」とは違うエンジンです。
R06というのは同じなのですけどね・・・
書込番号:24174677
5点
>ZXR400L3さん
>ハスラーのR06「D」とは違うエンジン
百も承知しております。
ピストン焼き付きの原因はピストン側よりも実際はボア変形の方が大きいとおっしゃる
方も多いです。同じブロックなので焼き付きやすい傾向は同じだと思います。
アルトワークスのピストンも同様なモリブデンコーティングがされています。コストは大幅
に上がりますので、できれば廃止したいのでしょうが、初期焼き付き防止の為に採用し
ていると思われます。と云うか、それが一般的な使い方です。
VAでコーティング工程を変えたら焼き付きが発生したので、元のコーティングに戻した
が上記リコールの経過ではないかと推測します。
書込番号:24174699
0点
脱線していますねえ。
当たりを付ける意味での慣らしと、本来接触すべきではないピストンとシリンダーの金属接触は関係ないし。
書込番号:24174866
5点
>じろう長さん
>>ハスラーのR06「D」とは違うエンジン
>百も承知しております。
了解しました。
>他車でリコールをしている同型式エンジンを搭載したアルトワークス
同型式と言われていましたので・・・
ボアストローク比や、圧縮比など、結構違う部分があるエンジンなんで。
全く別ラインで作られているであろうエンジンと推測します。
コーティングの焼き付け?などの工程の不具合で、リコールになったの?って感じてました。
なので、申し訳ありません。
リコール内容と、今回の質問の慣らしの必要性がイコールになりませんでした・・・
>やすほっしーさん
関係のない話で、申し訳ありませんでした。
質問の返答としては、車に慣れると言う意味も含めて、私は慣らしは必要だろうと思ってます。
皆さんと一緒で、1000kmぐらいまでは3000rpm以下ぐらいで走行するを心がけるでしょうか?
慣らしが終われば、車の性質上、回してあげる方がいいかもね。
この車、面白いですよ。
書込番号:24174959
1点
>ZXR400L3さん
>結構違う部分があるエンジン
一番気になるのは、オープンデッキ(ライナーは露出している)型なことです。基本的
に大手のメーカーではオープンデッキは採用しません。某社が一時採用しましたが、
一年足らずでクローズドデッキに大設計変更をしました。
圧倒的にオープンデッキの方が安価であるので、採用しない理由があると考えるべき
です。
但し、今話題になっているピストンとの嵌合に関してはライナーに余計な応力が掛かり
難い構造ですので、他の形式よりも有利に働くのではとも思えます。一方でシリンダブロック
の剛性は低下しますので、その辺が悪影響しているのかも知れません。コーティングは
直ぐに剥がれますので、万一狙いが省燃費であってもの効果は一次的でしかありません。
従って、謳い文句とは異なり他エンジンで採用されているのと同じ初期焼き付き防止が
目的と考えます。
尚、焼き付きが懸念されるまでピストンを攻める設定をする理由はピストン打音対策です。
アイドル時に「ケロケロ」「コンコン」と異音が発生します。ピストンは円柱ではなく上面から
見れば楕円に、横から見れば樽型になっていますが、打音を発生させない為にスカート
部分の絞りを少なくしてピストンを「突っ張らせて」います。それ故、その部分の当たりが
きつくなりますのでコーティングで誤魔化すのがコーティングを採用する理由です。
書込番号:24175090
0点
>じろう長さん
申し訳ございません。
わたしはスレ主の質問対し、返答してないというか、違う部分があるよ?を指摘したつもりです。
>皆さんは慣らしはしましたか?
>した方はどのようにしましたか?
この質問には返答させてもらったつもりです。
楽しい車であるのは、間違いないので(笑
書込番号:24175272
0点
なんだか意味のない知識自慢が続いてますが、いわゆる急のつく動作をしなければ慣らしなんて意識しないでいいですよ。
普通に運転すればいいです。
ならしより気にしたいのは小排気量車とくにターボエンジンは早めのオイル交換をこころがけましょう。グレードは純正レベルでOKです。最低でも5000km毎にはしたいですね。新車からだと2000kmまで初回オイル交換、2回目は5000kmまでに、あとは5000km毎に交換するといいでしょう。期間で言えば年に1回は最低やりましょう。
書込番号:24175491
4点
昔と違って最近は鋳造・加工技術の進歩と各種解析・シミュレーション手法の確立により最適化され、エンジンの構造が決まってくるモノなのに、素人さんの脱線解説は、面白い。
まあ、クルマに限らず、最初は具合を見る為にも穏やかに扱う方がいいんじゃないですかね。
そうすれば初期の不具合があった場合でも重大な事態になる前に発見できるかもしれませんから。
書込番号:24175513
4点
「現代のクルマには必要ない」と思ってますが、昨年末乗り換えた際はやりましたね(笑)。
たまたま知り合ったスバル販売個人経営者の方に「やはりスポーツエンジン車はやった方が長い目で見ると良いと思う」とアドバイス頂いたので。
・500kmで初回オイル+エレメント交換、最初はやはり金属くずが出る。
・1000kmまでは3000回転を上限、その後3000回転までは4000回転を上限。
・3000kmで2回目のオイル交換、その後は意図的にレッドゾーン手前まで回してやる。
書込番号:24176383
0点
その昔、バイクで焼き付きを起こしたのでオーバーサイズピストンを購入し、下町のボーリング屋さんに頼んでシリンダのスリーブを削ってもらいました。その時に「慣らしはどれくらいするつもりだい?」と聞かれました。
・慣らしをしないなら、焼き付かないように数十ミクロン大きめに開ける
・慣らしをしっかりするなら、ちょっときつめに開ける
・お勧めはきつめに開けて、十分な慣らしによって加工よりもキレイな接触面を作りだすこと
と教わりました。今でも通用する話なのかどうか分かりませんが、私的にはすごく納得でした。
あと2サイクルだったのでキャブの方からピストンが見えたのか、しばらくしてシリンダを外したのか忘れましたが、モリブデンコーティングはあっという間に無くなってました。このコーティングってセールストーク用なんだとずっと思ってましたが、なるほど、期間限定の役割りがあったのですね。
書込番号:24177624
1点
>cbr_600fさん
加工職人さんっぽいアプローチですね。
私の友人でバイクいじりが好きなのがいましたが、そいつはシリンダが摩耗すると業者に再研削してもらって、ピストンリングで調整していました。
書込番号:24178402
0点
慣らし運転。死語ですねぇ。
アルトワークス。
いいですねぇ。
歴史的な遺産として
大切に使いましょう。
慣らし運転は
只の自己満足ですからね。
思い込みです。
別の言い方をすれば
勘違いです。
大切に扱ってあげると
機械が喜んでいるように
感じるんです。
あながち、間違ってはいないけど。
ほぼ勘違いですねぇ。
書込番号:24178719 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「スズキ > アルトワークス」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 6 | 2025/01/19 17:34:09 | |
| 19 | 2025/02/02 19:08:40 | |
| 18 | 2024/01/25 12:26:02 | |
| 20 | 2023/09/08 20:58:28 | |
| 22 | 2023/09/03 17:20:38 | |
| 3 | 2021/12/07 10:19:21 | |
| 5 | 2021/11/16 20:22:30 | |
| 6 | 2021/09/29 3:17:42 | |
| 6 | 2021/09/21 14:43:55 | |
| 19 | 2021/08/08 23:03:23 |
アルトワークスの中古車 (全4モデル/605物件)
-
- 支払総額
- 69.0万円
- 車両価格
- 59.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 1998年
- 走行距離
- 20.1万km
-
アルトワークス RS/Z スズキスポーツ製のECU社外エキゾーストマニホールド中間パイプススキスポーツ製マフラー左右レカロシート前後ドライブレコーダー2型ETC
- 支払総額
- 149.9万円
- 車両価格
- 139.9万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2000年
- 走行距離
- 12.8万km
-
- 支払総額
- 174.8万円
- 車両価格
- 167.6万円
- 諸費用
- 7.2万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 3.7万km
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