ミラの新車
新車価格: 86〜154 万円 2006年12月1日発売〜2018年4月販売終了
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| ミラ 2006年モデル | 89件 | |
| ミラ 2002年モデル | 2件 | |
| ミラ 1998年モデル | 0件 | |
| ミラ(モデル指定なし) | 863件 |
初期ロットのXリミテッドに乗ってます。
新車時より気になっていたのですが、今の時期(外気温4度以下)では、暖かい時期と比べてCVTの制御が明らかに違います。具体的には、変速せずにエンジン回転だけ高くなって速度が上がりません。もちろんアクセルを踏めば速度が上がりますが、エンジン回転数が高くなってしまいます。
暖かい時期には60Km/h定速で約2000rpmですが、外気温4度以下だと2800rpmくらいになってしまいます。 分かりやすく例えると、5速MT車で1速か2速で走っているような感じ。
ですが、毎回7kmから8km走ると通常の制御になります。
色々ディーラーに行きましたが、寒くまた冷間時でないとその症状が出ないので、分かりませんとの事です。
この事(制御)は正常なのでしょうか?
書込番号:10970738
1点
エンジンが暖まっても、変速機が暖まって本来の調子が出るのには数キロ走らないといけないんではないでしょうか?昔乗ってたスバルのヴィヴィオがCVTでしたが、やはり低温下のうちは変速が重い感じがしたのを覚えてますから、暖まって普段の調子になるのであれば問題ないのではないでしょうか?ダイハツの軽四は結構丈夫で長持ちしますよ。私の従姉妹はミラばかり乗り継いでますが、どれも10年間は大きな故障がないと喜んでましたから。
書込番号:10971309
6点
仕様です。
ATはフルードが適温になってから本来の性能を発揮します。
フルードの温度が低い時は故意にギアポジションを低くして、エンジン、ミッションの回転数を上げ、温度を上げるようにプログラムしています。
ディーラーのサービスマニュアルにはこの手の説明があるのですが、勉強する気の無いメカには「馬の耳に念仏」なんでしょうね。
書込番号:10972346
8点
仕様でしたら安心なのですが、その様な「仕様」ですという事が取り扱い説明書、ディーラーのサービス、更にはメーカーのお客様相談室なるものでも把握・記載していない事には不安、不満を感じました。
同じような環境(冬場の朝でしたら、全国ではほぼ全域)でご使用になられ、同じ現象に見舞われています皆様はどのようにお考えでしょうか?
私は上記の事以外に、燃費の悪化、騒音の増大、ストレスの増大等、この車の一番の不満です。是非、次期モデルにはCVTウォーマー等の装着でこの現象の改善を望みます。
書込番号:10974406
4点
私はCVT車は所有したことはないのですが、冷間時にエンジン回転数が高くなるのは
CVTの仕様というよりもエンジンそのものの仕様(特性)です。
冷間時はエンストを起こしたりハンチングと言ってエンジン回転数が上下して
安定しなくなりがちなので、それらを防ぐためにガソリンを多めに噴射し空気も多めに
送り込むので回転数が高くなります。
>仕様でしたら安心なのですが、その様な「仕様」ですという事が取り扱い説明書、
ディーラーのサービス、更にはメーカーのお客様相談室なるものでも把握・記載していない
事には不安、不満を感じました。
ディーラやメーカーの客相の対応はいただけませんね。
>私は上記の事以外に、燃費の悪化、騒音の増大、ストレスの増大等、
この車の一番の不満です。是非、次期モデルにはCVTウォーマー等の装着で
この現象の改善を望みます。
冷間時の燃費の悪化や騒音の増大はどの車でも避けられません。
CVTウォーマーならぬエンジンブロックヒーターはありますね。
寒冷地の消防車に使われていますが、プリウス用のがあるようです。
http://plaza.rakuten.co.jp/aerial/diary/200601070000/
http://minkara.carview.co.jp/userid/318926/car/224432/1034473/parts.aspx
http://prius.2-d.jp/blog/archives/2006/01/post_207.html
書込番号:10974536
2点
マジで?CVTでそれだったらATだったら終わってるね
書込番号:12098615
1点
どの車種のCVTでもATでも、ミッションの油温が上がるまでは
車速に対してエンジン回転数が多めになります(≒ギアが上がらない)。
外気温が寒ければ寒いほど、油温が上がるのに時間がかかります。
この仕様は、ミッションの保護が目的です。ミッションは油を潤滑以外に
ギアの噛み合いに相当する「摩擦」に使用していますので、
エンジン以上に暖気が大切です。
まあ、これに近い説明の出来ないダイハツはどうかしていると思いますが。
ヒーターの話が出ていましたが、油温が上がるのが早まるだけですので、
スタートからしばらくはやはり同じ現象が起きますよ。
寒いときのチョイ乗り燃費はこんな理由から悪くなりがちです。
どのくらい暖気運転すれば改善されるんでしょうね?
書込番号:12098764
3点
yaptapさん
最新のATではほぼ熟成された感があります(先日、マツダがSKYACTIV-Driveなるものを発表し、従来AT比4〜7%の燃費向上を目指すと言っていたが・・・)ので最新のATではこんな事はないのではと考えています。
後日発売のミラCVTまた、ムーブ・タント等のCVTでも、私と同じような症状になった方はいらっしゃらないようなので(1件だけ他の方の初期ロットのミラでありましたが)、多分私のミラは初期ロットの不完全制御車だったのかもしれません。
そろそろ寒くなるので、その時季に乗る事を考えると憂鬱です。他の箇所には満足なだけに非常に残念です。
過去に対応者に嫌な思いをさせられているので、直してもらう気力と買い換える経済力はありません(泣)
書込番号:12098777
2点
My Fair Ladyさん
現象があるのは、距離で7キロ〜8キロまでなので、時間にして10分から15分の間といったところでしょうか。ちなみに冬場は30秒ほど車両停止し暖気し、5分間ほどはゆっくり走っています。
ちなみにその10分から15分の間は60km/h・3000rpm以上は使いません。 また、現象がある時に渋滞にはまったり、停車してアイドリング状態ではもう少し時間がかかります。多分、負荷が少ないのでフルード温度が上昇しないからではないでしょうか。
書込番号:12098840
2点
最新のATでもこの現象は起きますよ。トルコンがある限り。
電子レンジみたいに30秒で油温熱々、みたいな手法は無く、
ヒーターと言っても、シャワーの湯沸かし器みたいな感じなので
いきなりは熱くなりません。
それにAT熟成ですが、この現象の解消が主な焦点ではありません。
冬期の暖気30秒と5分の様子見運転では、個人的には現象解消には
全然足りないように思います。この程度では、エンジン冷却水が
熱源の普通のヒーターからも十分な温風が出ないと思うので、
暖気が足りないと判断できるように思います。
ご経験通り、最初にあまり暖気しないのなら、10分15分程度の
控えめな運転が適当な暖気運転になるのだと思います。
ヒーターから温風が出て来たら、私はほぼ暖気が済んだものと
判断してますよ。
書込番号:12099444
1点
外気温が低い際のトランスミッション保護機能の件。トルコンはロックアップさせずギアも低い段のまま稼働する設定なのでしょうが、エンジンばかり唸って加速は悪く、もどかしいですよね。我が家のワゴンRはCVT車なのですが、この現象の攻略法的なものを偶然探りあてました。
少し走り始めてエンジン冷却水の水温警告灯が消えたら、何処かに駐停車して「完全にエンジンを停止させ3分から5分待つ」。このひと手間で、最初からずっと走り続けるよりもかなり短時間で快調に加速できるようになりました。
今どきのクルマは冷間動作時のこの挙動を、エンジン冷却水からCVTフルードへ温度伝播させることでより早く解消させる構造には一応なっています。しかし走行中は、車体前部からとりこむエンジン冷却風の影響でこのCVTフルードの温度上昇が多少妨げられ鈍るようです。またエンジンが稼働したままアイドリングで停車した場合も、今度はラジエーター冷却ファンが電動で回るため、やはりその風が邪魔をするようです。ならば風を止めてしまえという策が、エンジン停止です。冬場の寒い朝に偶然停車したことで、この現象に気づくことが出来ました。
3分5分の間にコンビニに寄る等すればちょうどいい感じなのですが、会計で手間取ったりして10分間くらい経つと、結果的にそのまま走り続けた場合と同じくらい所要時間がかかってしまうので微妙な感じではあります。しかしあの加速の悪い状態で走り続けること自体が私にとってはストレスなので、やはり停車する方を選びたいと思います。
デメリットは、冷間スタート時と再出発時の2回セルモーターを使うこと、またそのための大電力消費も補機バッテリーに2回強いることです。そのままある程度長い距離を走って通勤するような車の使い方であれば、バッテリーの方はさほど問題ではないかもしれません。私の場合は、そうでなくとも長距離を走らず元々補機バッテリーに負担が大きい乗り方でしたので、精製水を補充してたまに充電器で充電することにしました。
メリットは走行の快適さはもちろんですが、燃費もかなり改善しているのではないかと感じます。
書込番号:26439668
0点
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