Gクラス
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Gクラスの新車
新車価格: 1857〜2635 万円 2018年6月6日発売
中古車価格: 325〜3780 万円 (952物件) Gクラスの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| Gクラス 2018年モデル | 2583件 | |
| Gクラス 2000年以前のモデル | 33件 | |
| Gクラス(モデル指定なし) | 901件 |
メルセデスの正式発表ではありませんが、
出るとしたら年内には正式な発表があると思いますが。
内燃機関のGクラスは当分併売(注文分は?)になるとの情報です。
その後、内燃機関は生産終了ですかね。
現行のGクラス今後は入手が困難になる可能が大手ことですね。
書込番号:25113141
7点
生産が減っていきプレミアがついても、結局はその分部品生産もサポートも減っていき、故障したら手間とコストが大変になると、知り合いの中古車ディーラー経営者の方がおっしゃっていました。
難しいところですね。
書込番号:25113871 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
そもそも部品生産やサポートが減るって、生産終了から15〜20年先の話ですよね?
書込番号:25114620
5点
あまり知られていませんが、
メルセデスは古くなっても部品は手に入ります、
ない場合は、図面を元に製作して供給してくれます。
ただし、メルセデスに図面がない場合は、
部品から図面を作成して部品を作成もしてくれます。
あと純正は高いので結構社外の代用パーツで修理することも可能ですね。
確か2022年頃 300SL の外装パーツ、
フェンダー、ボンネット、ドア、リアークオーターリアートランクが部品供給されましたよ。
書込番号:25114638
5点
確かに今までのように内燃ならおっしゃる様に困る事はないと思いますが、世界中で批判され役割を終えた過去の製品のサポートをいつまでも会社がしたり、新しく作らない車の部品を修理の為にいつまでも下請け会社も含め作り続けるとは私にはとても思えないのです。
もちろん売った側としては信用問題があるのでしばらくはなんとかするとは思いますが、それより全く新しいフェーズに入った製品に力を入れざる得なくなると思います。
2030年以降、ガソリン車は販売しない、と会社自体が事前に明言して急な話にならないよう理解を得ようとしてる訳ですから。
まあ、私が正しいとも限らないので皆さん意見はあると思います。
書込番号:25116934 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>zeronana07さん
>メルセデスは古くなっても部品は手に入ります、ない場合は、図面を元に製作して供給してくれます。
従来の”走るメカ”だった時代と異なり、”走るコンピュータ”の時代にそれは無理かもしれませんよ。
「世界中で批判され役割を終えた」については異論も多数あるかと思いますが、イデオロギーやプロパガンダは別として、純技術的には古い電子部品の再供給には重大な困難があります。
もちろん機構部品については、極端な話、材料が入手でき、工作機械が有り、職人が居れば大概のものは何とかなるかも知れません。しかし電子部品はなかなかそうは行きません。たとえメルセデス自身が頑張っても(元々自分で作っていないので)無理です。
特にIC(集積回路)がそれで、一旦生産が終わると必要なフォトマスクなどが処分されてしまうだけでなく、時間が経過すると仮にフォトマスクなどが保存してあっても半導体生産テクノロジーや製造装置自体が何年かのサイクルで更新されてしまって、古いICの生産は不可能になります。当然ながら量産用装置での少量生産も不可能です。
デジタルICの場合にはそれでも手が無いわけではありませんが、実験室レベルの話になって、一個の生産に莫大なコストがかかります。
アナログICの場合は代替品を見つけることが可能な場合も多いと思いますが、その場合でも基板自体の再設計が必要になりそうで、これもコストが莫大です。
したがって電子機器の場合は同等の仕様の新しい基板やモジュールで丸々置き換える事になります。しかし同等仕様の後継部品が存在しない事も多々あり、その場合には補修用としてオリジナル部品を保存しておく必要があります。メーカーは一定年数以降は必ず処分しますので(産業機器などでは)ユーザーは機器を継続使用するつもりなら処分される部品を買い取って自分で保存することになります。メーカーからユーザーに「〇〇のXXを一年以内に処分しますが、買取りますか?」と聞きます。
IC以外の電子部品も世代が変わっていると入手不可能になりますし、そもそも昨今は基板を手作業では製造できません(しません)。
結局、自動車の場合は廃車にした車両から部品取りしてくるしか手は無いでしょう。安定供給は全く保証されません。
今も古い家電なのどの再生ビジネスでは処分された製品から使える部品を取っておいて使いますが、修理代は発売当時の製品価格より高い事が多い様子です。
交換部品が入手できたとして最後の難関がソフトウエアです。
これら電子機器にはソフトウエアが必須ですが、インストールするソフトウエアも同じバージョンのコピーが一式(対象次第では車一台分全部)揃っている必要があり、ソフトウエアの入手ができなければたとえハードウエアを作っても全く作動しません。OEM/ディーラーは保守完了(discontinued)のものは提供しないでしょうからこの手当が問題です。
と言うような状況です。
書込番号:25117036
4点
EQGついにGクラスも電動化の時が来ましたね
今のうちにG63とか内燃機関の塊に乗っておきたいですね。
しかし4輪独立のモーターによる船のようなターンができるとのこと、
フルスロットルは63よりも強烈な加速らしいですね。
あとは航続距離と充電インフラの充実がカギですね。
燃料はいらないが、充電の為の電気は必要です。
電気料金も値上げしてますから電費も気になりますよね。
書込番号:25119996
5点
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