WF-1000XM4
- ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ノイズをより的確にとらえる「デュアルノイズセンサーテクノロジー」を搭載。
- 従来機「WF-1000XM3」と比較し、高音域から低音域までどの帯域においても騒音に対してのノイズキャンセリング性能が向上している。
- 音楽を聴きながら周囲の音も聴ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。LDACコーデックに対応。
| ¥28,979〜 | |||
| ¥29,500〜 |

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- イヤホン・ヘッドホン 150位
- カナル型イヤホン 71位
- ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 78位
イヤホン・ヘッドホン > SONY > WF-1000XM4
自宅ではWH 1000XM4、外ではJabra elite active 75tを使っており、WHの音質や使い勝手の良さからこちらも気になりましたが、どうもタッチ操作が限られてるみたいですね。音量大小と曲変更、アプリでどちらかしかできないというのはいただけないですね。スマートウォッチがありますが、やはり耳元で操作したいタイプの人間でして。。
将来のアプデで操作が増える事を期待し、増えた段階で購入検討します。WHのタッチ操作は音量操作、曲変更など全て対応して使いやすいので、WFにも継承してほしかったです。
後、2台同時接続もできないですね。これもWHではできるので。まあ、そもそも筐体の大きさが全然違うので機能も全部入れれないということでしょうが、JABRAはこれら機能は全部入りですし、WFはJABRAより値段も高いので期待してしまいました。残念!
書込番号:24184052 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
私もJabra elite active 75tを使っています。
耳元のタッチやボタンで、音量調節や曲送り、曲戻しなどの操作できるのと、マルチポイント、これらが搭載されていれば、ソニーの今回のは買いでした。
音質はよさそうだけど…
書込番号:24184063 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
基本となるノイキャンDSPは前機種からの継承だ。
もちろんブラッシュアップはしているだろう…
試聴すると現行品の中ではダントツの消音性能だった。
ただ結果的にノイズキャンセルのみを評価する人向けの商品になった。
機能や素材をみても、多くの労力がコストカットに振り向けられた感じがする。
たとえばユーザーは必ずしもスマホ使用者とは限らない。
ソニーは他社と違い、ウォークマンを販売している会社だ。
DAPを使っているユーザーに配慮があっても良い。
普通DAPはバッグやポケットの中にある。
操作機能が一つしか無いと操作の度にそれを取り出すことになる。
今やタッチセンサーの方が安価なんだろう。
タッチセンサーは、どうしても誤動作する。
小さなイヤホンでは物理スイッチの方が圧倒的に使いやすい。
昨年からはBAを入れた2wayスピーカーを志向するメーカーが出てきた。
同程度のチューニングなら、ダイナミック1発機では勝てない。
耳に近いだけに分解能の違いが露骨に分かる。
アマゾンで売っている1万円以下の中国製イヤホンでも、それなりの音はする。
まして近日中に出るB&Wはバイアンプ駆動だ。
「プロ」とか「アルティマ」とか、この際名称は何でもいいから「これならどうだ!」という商品を企画したらどうだろう。
書込番号:24184231
6点
音量調整とかスマートウォッチで操作すればいいだけっしょ笑
書込番号:24184676 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
曲をスキップしたり前の曲に戻すのは右側のタッチパネルでできます。またボリューム調節はアプリで"タッチコントロールで調節する"を選択すると左側のタッチパネルで直接できるようになります。イヤフォン自体で色々コントロールできるのです>Koookeさん
>ひまわり1000さん
書込番号:24184718 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Koookeさん
ヘッドセットとオーディオの別プロファイルだと2機のマルチポイントは可能な事はご存じだとは思います、きっとオーディオプロファイルの2台コネクトを望んでいるように思えたので他器機メーカーの「Hi-Res AUDIO WIRELESS」レシーバーでLDACとSBCのA2DP/2台コネクト、交互再生を試してみました。
結論から言うと、LDACハイレート接続(990kbps)とSBCの2台交互再生は可能。でも、LDAC音声は飛び続けるので不可
レシーバーは「Shanling UP4(LED色でコーデック目視可能)」 テストイヤホンは「WI-1000MX2(電源入、UP4と有線接続)」 有線ヘッドホンは「MDR-CD900ST 」 スマホは「5U」 PCはWIN10「intel Wi-Fiカード BT5.1」(SBC)
LDAC(音質重視)の990kbps再生時のみ、再生中に第三デバイスのPC再生操作でLDACがスロー音声になり遅延補正の為に音飛びがエンドレス、裏SBCを動かすとLDAC音声を妨げる
蛇足、LDACとSBCの音楽再生の切り変わり間隔、スマホ側を停止すると5秒程の無音でPC音確認。LDACへの切り変わりは2秒無音
まとめると、まだ数少ない「Hi-Res AUDIO WIRELESS」規格のレシーバー。LDAC32bit/96.kHz「990kbps音質重視」の鑑賞に限りマルチポイントで第三デバイスから電波干渉のため正常再生は不可。
第三器機停止の条件付きや、その他コーデック、660kbps以下の再生が正常なら許容ってメーカーとも思えませんし。A2DPの多重待機で再生時間が数%不利になったり、LDAC音質重視時の苦情を見込んでマルチポイントを省いてるのか、未完で見送ってるのかもしれません
書込番号:24185357
2点
>Koookeさん
追記
WHは所有してないので時間があればLDAC(32bit/96kHz/990kbps)&SBC、2台機コネクト時
裏SBC器機操作でLDAC音声が干渉されないか試していただけると幸いです
書込番号:24185406
0点
XM4 も前機種XM3 と同様、デフォルトでイヤホン単体での音量調整はできない仕様です。
事前にアプリで変更可能です。
ただし、その場合は何かの機能を落とす排他仕様になります。
書込番号:24185845 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
スペック上は確かにマルチポイントには対応してない、となってます。が、タブレットとスマホを2台同時に使っていたら両方に同時につながった、という動画がYouTubeにアップされています。つまり実際にはマルチポイントに対応してる、と投稿主は主張してました>Koookeさん
書込番号:24185898 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>woodsideguyさん
それは、いわゆるマルチデバイスの方では?
マルチポイントとしては、Sony大阪の方がYoutubeにて非対応を明言していました。
書込番号:24186860
0点
マルチポイント、マルチデバイス、同じことです。
https://www.soundguys.com/bluetooth-multipoint-explained-28601/
書込番号:24186890 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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