18-50mm F2.8-4.5 DC OS HSM (ソニー用)
手ブレ補正機構や超音波モーターを搭載したデジタル専用標準ズームレンズ(最短撮影距離30cm/ソニー用)。本体価格は31,000円
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最近、このレンズを買ったので、OSについての使い方がHPに載っていないかみたら、何と、[2012年4月27日にソニー向け発売]と書いてあり、ソニー向けからはOSが省かれていて、型番も変わっています。
皆さんは、日頃、OSを本体側で使っていますか。それとも、レンズ側?
又、今回のシグマの対応って、どうなんでしょうか。
書込番号:14484775
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自分も最近α55の動画延長対策として、OS付きを買いました。
普段はレンズ側の手振れ補正を使用してます。
全長が変わらない所が気に入ってます。(外装はちょっと嫌)
写りも良いしね。
ただ、自分の個体はF3.2-4なんで、SIGMAに問い合わせ中です。
TAMRONもSONY用は手振れ無しですよね。しかもC、Nと値段が変わらないのが腹立つ!
書込番号:14488144 スマートフォンサイトからの書き込み
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やっぱり、レンズ側ですか。
私はα33ですが、OSの使い方が選べるのは便利ですよね。
これから、使ってみます。
書込番号:14498661
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対応マウントを開発し量産できるようにするのは手間や費用がかかります。
同じ費用がかかったとすれば、生産量が少ない方が原価は高くなり、多い方は逆に安くなります。
ソニーαマウントやペンタKマウントが、キャノンEFマウントやニコンFマウントと同じ数量売れるのならば
価格は同じなのが当然ですが、それより少ない数量しか見込めないならば価格も高くなるのが道理です。
それらを同じ価格で出していたのはメーカーの良心だと思うんですが、ここにきてαやPKからOSやVCを
除いてきているのは、そのあたりのコスト面が厳しくなっているからかもしれませんね。
ましてミラーレスが台頭している中で一眼レフ用交換レンズの今後の市場性を考えると、よけいに
「ここらでしっかり利益を確保できる体制を・・・」なんて考えたのかも。
部品でみればたいしたコストカットにはならないかもしれませんが、ボディ内補正とのかねあいをとったり
出荷時のテスト工程といった品質保証や管理面が不要になるので、製造面ではけっこうメリットありそうです。
書込番号:14499015
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