リーフ
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リーフの新車
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| リーフ 2025年モデル | 85件 | |
| リーフ 2017年モデル | 10269件 | |
| リーフ 2010年モデル | 7892件 | |
| リーフ(モデル指定なし) | 26459件 |
ルノー&日産の上級副社長が語ったとされる談話。
リーフは2018年にフェイスリフト&バッテリー増量。完全な新型はその後で、ルノーゾエと共通のプラットフォームとなる。
かなりガッカリです。
書込番号:20483941 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
そこまでは待ちきれないので
次はVWあたりにしますか。
書込番号:20484329 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>犬のまなざしさん
このままではさすがに競争力がガタ落ちなので、2018年のフェイスリフトには、2012年の中期型に匹敵するビッグマイナーチェンジが準備されているのかもしれませんね。それこそ中身が全て入れ替わるぐらいの。
書込番号:20484496
1点
春にこういう記事がありましたね。
日産、電気にも化石燃料にも対応できるモジュール化された新プラットフォームを開発中
http://jp.autoblog.com/2016/04/12/nissan-sporty-electric-vehicle-modular-platform/
はじめに記事を目にしたときは3代目リーフの話だと捉えていました。
書込番号:20484511
2点
>フェイスリフト&バッテリー増量
BOLTやモデル3には太刀打ちできないな…
書込番号:20484702 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ルノー&日産の上級副社長が語ったとされる談話。
情報ソースは何ですか?
まあ今までの経緯を考えればあり得る話。
書込番号:20486512
2点
昨日発信されたもので日本語訳記事はまだ見掛けませんが、Automotive News Europeがオリジナルの発信元です。
上級副社長の名前も明記されてます。ゴーン氏のCES基調講演を前に、少しづつ情報を漏らし始めたのでしょう。
書込番号:20486638 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>tarokond2001さん
マイチェンの中身次第ですかね。
モーター、インバーター、バッテリー温度管理も含めた空調が新世代のものに置き換わるのなら、新しい外観デザインの現行リーフでも充分に魅力的かもしれません。すでにそれらの開発はかなり進んでいるでしょうから。
アイオニック並みの電費性能があれば45kWh搭載でEPA200マイルにほぼ届き、BOLTより軽量&低コストとなるでしょう。
書込番号:20487075
4点
>モーター、インバーター、バッテリー温度管理も含めた空調が新世代のものに置き換わるのなら
そこまでやってさらにフェイスリフトもするなら、
フルモデルチェンジしても、たいしてコストは変わらないかな、と思いますが…。
日産の「本気」に期待したいと思います。
書込番号:20487412 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>フォリオさん
http://europe.autonews.com/article/20161213/ANE/161219979/renault-and-nissan-will-use-common-platform-for-evs
これですか?
書込番号:20487683
2点
>tarokond2001さん
あくまでも想像ですが。。
日産は次期型リーフを2017年前後に出す予定だったが、「化石燃料にも対応できるモジュール化されたプラットフォーム」の完成を待ち、さらにルノーとの共有でコストダウンの最大化を狙う方針に変えた。動機はVWなど欧州系の急速な電動化シフトに対抗するため。
単なるフェイスリフト&増量ならルノーZOEの40kWhのように今秋にでも出せたが、それでは2020年以降にずれた次期型まで競争力を維持できないので、急遽2017年向けに開発していた次期型用の技術を現行リーフに転用することにした。
書込番号:20487950
5点
>電気自動車万歳!さん
私が最初に目にしたのは別の記事でしたが、元ネタはそれだと思います。
情報ソースがルノー日産の上級副社長であると明かされているので、ガセネタの可能性は低いと思います。
書込番号:20487958
0点
EVとは対照的に、e-POWERはどんどん増えていきそうですね。
セレナでミニバン復権し、キューブでシエンタ、フリードを打ち負かし、そして新兵器で
ボスキャラ プリウスを倒す事も夢では無い?
こうなれば、トヨタ、ホンダも脱HVを本気で考えてくれ、PHV、EVの開発が進み
その先には日産EVに明るい未来が?
その為にもEVにもっと力を注いで欲しい。
e-POWERを購入された人が次にEV購入を選択肢に入れる可能性は非常に高いと思います。
購入していなくても、その評判で興味を持つ人も多くなるでしょう。
その時に魅力的なEV車がないような事だけは避けてもらいたいですね・・・
書込番号:20488024
8点
プラットフォーム共有化とEV/PHVの話で三菱を忘れてはいけませんでしたね(^^;。
>キンメダルマンさん
e-POWERはかなり評判が良いようでリーフ乗りとしても嬉しい限りです。
あと5年は掛かると思われていた所要時間=1/7の350kW次々世代充電機が半年後に登場。ガソリン車に対する最大の不満点の一つがほぼ解消されるので、今までEVに距離を置いてきたメーカーが手のひら反しを始めたのも合点がいきます。
マイチェンでも構わないので、リーフには常にその時々の最高スペックの(量販型)EVであって欲しいと思います。
書込番号:20488284
7点
>フォリオさん
確かに日産には、EVのデータの蓄積があることは間違いないと思います。
トヨタはもちろん、マツダやホンダの様に100台程度のリース販売したEVから得たデータとは、
比較にならないほどのデータを持っているのは、大きなアドバンテージ。
それが、単なるシリーズハイブリッドのノートe-POWERが、
複雑かつ独創的なTHSを積むアクアと勝負できる要因でしょう。
確かに開発が間に合わないのではなく、おっしゃる様に
>にルノーとの共有でコストダウンの最大化を狙う方針に変えた
というのが、一番可能性のある見方でしょう。
個人的には、バッテリーを床下に敷き詰めたテスラの様に
EVには、EVに適したシャシーのレイアウトの可能性があると考えてます。
i3の様にカーボンモノコックまでを使えとは言いませんが、
日産には、時間をかけるなら、ガソリン車との混流生産を前提としたリーフとは、
異なる新次元のEV、新しい可能性を持ったEVの提案を見せてもらいたいと期待します。
もっとも、個人的には、今のリーフのバッテリー容量が40kwhほどに増えれば、
不満はないんですけどね。あと、自動運転はあると便利かな。
書込番号:20489947 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>tarokond2001さん
中村史郎氏の話を見返すと、テスラや次期VWのようにバッテリーを床に敷き詰めるのではなく、低い着座位置のピュアスポーツEVにも対応可能なプラットフォームとしたいようです。
たしかにあと数年でリチウムイオンのエネルギー密度が 400wH/Lに伸びるとすると、セル単位なら24kWhが60L(牛乳パック縦横奥に4本づつ)に小型化可能で、リアシートの下に搭載するなどレイアウトの自由度が増します。さらに350kWの7倍速ハイパワー充電が普及するなら大容量バッテリーを積むこと自体がナンセンスになります。
これまた想像ですが、
「床に敷き詰めるなんてもう古い。EV専用プラットフォームよりあらゆる車種に対応した方がお得!」、というのが日産の読みなのかもしれませんね。
書込番号:20492222
1点
>EV専用プラットフォームよりあらゆる車種に対応した方がお得
先にリーフでEV専用プラットフォームとしたのは日産ですね。近い将来、あらゆる車種に対応出来るだけ小型化出来れば良いですが。実際はリーフに収まるスペースに今以上に電池密度を上げて大容量化する事が困難なような気がします。今でも冷却方式に無理がある訳ですから。
書込番号:20492378
4点
参考までにGMのPHV車VOLTにはT型のバッテリーパックが採用されています。容量面では疑問も、着座位置ではピュアスポーツEVからSUVまで幅広くカバー出来そうです。
50kWh搭載で現実世界での航続距離300キロ超、350kWチャージャーで0%-80%充電が7分で完了。ルノー、三菱とのプラットフォーム共有で200万円台前半の低価格。最近の動向見てると2020年までなら普通に実現されそうに思えます。
その時HVは「安価なEV風のエコカー」が立ち位置になってしまうのでは。
書込番号:20495101 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>あかさたな1さん
謎ですね。どちらかがガセネタか、どっちも正しいか。
Automotive News Europe誌はソースがルノー日産の電気自動車部門の上級副社長Arnaud Deboeufであるとしています。2018年のフェイスリフトというのが2代目リーフを指すのか?。普通は大規模マイナーチェンジなどに使われる用語なのですが。
あと謎なのは、ゾエはアクアやノートの車格で、共通プラットフォームとするにはリーフかゾエのどちらかのサイズが変わる必要があること。
約2週間後のCESでのゴーンスピーチを待ちましょう。。
書込番号:20498263 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
なんでもいいのいで48kwの電池だけ発売してほしいですね。
詰め替え用で・・・
書込番号:20560287
6点
小型化してバッテリー密度を上げ超高速充電すると火災のリスクをどう乗り越えるかですよね。
書込番号:20600232
1点
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