リーフ
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リーフの新車
新車価格: 438〜599 万円 2025年10月17日発売
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【ショップ名】
ENEOS Charge Plus
【価格】
1月末まで充電料金半額
https://www.eneos.co.jp/chargeplus/join/
【確認日時】
12月15日
【その他・コメント】
今、新規加入すると1月末まで充電料金が半額、それとamazon ギフトカード毎週100名当たるキャンペーンも開催中(1月14日まで)
今日現在380箇所に設置されています。
https://ev.gogo.gs/search/?kw=&ac=&type%5B%5D=1&output_num=&ere=&network%5B%5D=006#result
会費不要なので早速ENEOS Charge Plusのアプリを入れて登録し使ってみました。
10分で231円、50kW機なので推定7.3kWh/10分充電できて(リーフの場合)単価は約32円/kWh
ZESP3のプレミアム100より安くなります。(長期契約ではない場合)
なお、半額対象は新規加入で以下の決済利用の場合です。
ENEOS Charge Plusアプリ、ENEOS Charge Plus充電会員カード、会員ワンタイムパスワード、ENEOS Charge Plusに連携したEneKey
書込番号:25552006
4点
こんにちは。
>1月末まで充電料金半額
最初見たとき、「をを!」っと思いましたが、新規加入のみ、なので一気に萎えました(笑)
>amazon ギフトカード毎週100名当たるキャンペーン
ENEOS Charge Plusでスマホアプリで充電したら、300円分のポイントをくれる、
というのがあって、隣の市まで充電に行き、結果、らぶくんのパパさんご紹介の
amazonギフトカード 1500円分に当たって、まあまあラッキーなキャンペーン
でしたが、いかんせん私にとっては充電場所が遠いんですよねー。
近くにできたら、そこそこ使えるんですけどね。
料金的には、イオンが一番いいんですが、こちらはさらに遠いし、買い物する
となると普通充電をZESP3で認証させるので、結局ZESP3の枠内でなんとか
するクセが付いちゃってるかなあ(笑)
書込番号:25552020
0点
謝罪の意味合いも有るのかな?
書込番号:25552347 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>スプーニーシロップさん
ENEOS充電ビジネス参入で会員を増やすためのキャンペーンですね
NECからも充電サービス事業取得しています。
将来への布石なのでしょう
書込番号:25552408
1点
こんにちは。
リーフだけの話ではないですが、昨日のEVSmartブログで、最高150kWhの従量課金制急速充電器の
サービス開始の話題が取り上げられていました。
https://blog.evsmart.net/charging-infrastructure/quick-charger/flash-ultra-fast-charger-for-ev-starts-operation-ceo-ichikawa-vision-interview/
88円/kWhらしいので、まあまあ妥当ではないかと。
充電器のデザインはともかく、既存のサービスがe-MPの枷に囚われているかのような
サービス体系ばかりなので、ちょっと面白くなってきたかなあ、という感じですね。
書込番号:25553150
1点
>最高150kWhの従量課金制急速充電器
>88円/kWhらしいので、まあまあ妥当ではないかと。
まだ、妥当と言えば妥当でしょうが…。
ただ、それでも採算が取れるのか?ちょっと疑問です。
そもそもEVの普及が進まず、
さらに150kW器へ対応できるEVはさらに少ない。
欧州なら、新車販売の20%がBEVですが、日本は2%ですからね。
それも半分以上は、30kWの出力にしか対応出来ない日産サクラ。
また、150kW器に対応している数少ないEVは、どれも大容量バッテリーを積んでいるので、
日常的な使用ならば、自宅での普通充電の範囲内で済むでしょう。
と考えると
150kW器の利用がどれほどあるのか?採算ベースに乗せるのは大変でしょう。
採算割れをどこまで耐えられるか、どれほど企業体力が続くのか、
つまり150kW器を維持できるのか心配ですよね。
(私見ですが、長距離移動のために高速道路上に150kW器の設置を進めて、
それらは当面、補助金で維持するしかないと考えます)
商業ベースで考えると
今後は、低コストで設置できる6kWの普通充電器が「鍵」だと思います。
書込番号:25553382 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
こんにちは。
>tarokond2001さん
肝心なところは、「従量課金制」というところで、超高速急速であるところでは
ないと思います。高出力は、ないよりはあった方がいいだけのことで、
>150kW器に対応している数少ないEV
でも、
>30kWの出力にしか対応出来ない日産サクラ
でも、
88円/kWhであるという「公平さ」が、従来のe-MPではできなかったところなので、
こういう動きは歓迎しますし、見かければ応援充電くらいはしますけどね。
充電器のデザインはちょいとハズいものがありますけど。
>長距離移動のために高速道路上に150kW器の設置を進めて、
なんだかよくわからない充電サービス同士のユーザ獲得の囲い込み・綱引きは
やめてもらったほうがいいと思いますけどね。首都高では使えない、nexco東では
使えるけど中部では使えない、って、なによそれって感じで。
BYDとか、ヒョンデもこういうのと組まないでどうするんだろう。
自前で何にもしないで、ユーザーまかせで売れるとでも思ってんのかね??
>今後は、低コストで設置できる6kWの普通充電器が「鍵」だと思います。
これは現実に増えつつあるのは実感しています。私の身の回りだけかな?
その割に、「EV充電エネチェンジ」は見かけないけど。どこにあるんだろ?
書込番号:25553421
3点
>E11toE12さん
6kW充電器などアプリ認証の充電器が増えてきていますけど、その中でもEVエネチェンジはダントツの充電スポット数です
関西では滋賀県本拠地の平和堂ショッピングセンターに導入されているので滋賀県各地でよく使います。
6kW充電器に限って見ると
EVエネチェンジ 892箇所
Terra charge 378箇所(うち298箇所はパチンコ屋)
My プラゴ 19箇所
ENEOS Charge Plus 18箇所
Nissan ZESP3などe-MP提携カードが使えるのはEVエネチェンジとENEOS charge Plusだけです
ENEOSはNECの充電事業を取得しているのでイオンのお店で増えつつあります。
やはり日産、三菱、トヨタ、ホンダなどの充電カードが使えるのは便利ですね
ZESP3のプレミアムなら600分/月まで無料なので充電費用がかからないです。
書込番号:25554025
1点
>らぶくんのパパさん
さっそくENEOS Charge Plusアプリを入れて、県内のホームセンター併設のエネオスで使ってみました。
実用上、ZESP3のカードで使えるので、1月末までの使用となるかもしれませんが…。
ただ、
来春に発売が予告されてるホンダN vanのEVバージョンもしくは、
ダイハツ、トヨタ(とスズキ)の共同開発のハイゼットEV?(スケジュールどおりに発売できるのか疑問ですが)
の購入を考えているので、ENEOS Charge Plusアプリ も役立つかもしれません。
(エコQ電カードもありますけど)
いずれにしても、
今後、どんな形で充電サービスが作られていくのか、今は過渡期だと思います。
以下は私見ですが、
急速充電は、なかなか採算が取れない(エネオスも現在の利用状況では厳しいと思います)ものでしょう。
商業ベースで急速充電器を維持するのが難しいものならば
1)高速道路上は、「公共サービス」として、高速道路会社
(株式会社とはいえ、株主は財務大臣の国営企業ですから)が維持し、
あとは
2)日産のように各ディーラーが設置するか、
もしくは
3)テスラのスーパーチャージャーやディスティネーションチャージャーのようにメーカーの資金で維持する。
最後に
4)都市圏を離れた過疎地域では、「公共財」として自治体の公費で維持する
こんなところでしょうか。
書込番号:25554394 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ここ6年ほど充電器は増えてなかったのですね。
https://www.meti.go.jp/shingikai/mono_info_service/charging_infrastructure/pdf/001_04_00.pdf
ZESP2終了で選択肢増えるのはありがたいです。
書込番号:25556892 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tkfm7さん
リンクの経済産業省の資料、ありがとうございます。
読ませてもらいました。
>ここ6年ほど充電器は増えてなかったのですね
2010年の今頃、初代リーフが発売されてから、すでに13年。
2013年から、1000億円を超える補助金を投じて、急速充電器の整備が始まってからでも、すでに10年。
契約期間が過ぎて、撤去される充電器も少なくないのが現状ですよね。
今更、この程度の資料を作って、「検討会」をやってるようでは…。
こんなスピード感じゃ、国産EVが中国のEVに圧倒されるのも、
テスラの急速充電器が、アメリカでデファクトスタンダードになるのも
EUの政策に振り回されるのも、やむなしでしょう。
だって、資料の中に
「kWは電圧と電流を掛ける」なんて、記述があるんですよ。
(そんなことは、中学生の理科ですよね?;)
この資料を作った官僚は、「資料を読む対象者」のレベルに合わせて作ったのでしょうけど、
「充電インフラ整備促進に関する検討会」に参加する「有識者」と呼ばれる方々の、
EVについての認識が、よく現れていると思うのは私だけ?
書込番号:25556939 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>tarokond2001さん
私もアプリで使うのは半額キャンペーンの間だけでしょうね
ZESP3 長期契約期間はZESP3カードで認証するほうが低価格ですから
無料時間残がなくなるか、長期契約が切れるとアプリとほぼ同じ単価なのでその時の状況でどちらかになります。
>tkfm7さん
充電スポット数はむしろ減っているかもですね
普通充電器
もともとJTBが旅館などに約1500箇所設置=>AUの3G停波によりトヨタ walletによる課金=>使用頻度低下?や耐用年数経過などによる撤去で軒並みなくなっていきました。(近辺でも10箇所くらい撤去)
急速充電器
関西に中速器を多数設置していたエネショップという九州の業者が充電事業から撤退
使用頻度が多いところはe-MPが継承、それ以外は撤去または撤去予定
それで紀伊半島だけでも8箇所程度撤去
それ以外にも耐用年数が過ぎて撤去されているところもありますね
ただし、ZESP3以降低出力で使うことがなかったファミリーマートが20kW->50/90kWに更新
セブンイレブンが90kW2ポート器設置 (現在73箇所) 今まで各地で使いましたが空いていますね
高速道路SA/PAでは複数(6から8ボート)への更新が多くなってきています。
また、ショッピングセンター、温泉、宿泊施設などに6kW充電器が増えています。
こちらも買い物や宿泊で1時間あたり6kWh充電(出力)できるのでよく使っています。
実際に"使える"充電器はどんどん増えているように思います。
書込番号:25557153
1点
毎週100名に1500円のamazonギフト券当たるキャンペーンが3/31までに延長されています。
また、ENEOS Charge Plusカードやアプリではない三菱の充電カードや日産の充電カード、WAON利用などでも応募できるようになっています。
三菱充電カードプレミアム契約なら10分で88円と格安
日産ZESP3カードなら10分440円相当(プレミアム100)、長期契約済みならプレミアム100で10分275円相当
https://www.eneos.co.jp/chargeplus/cp/
書込番号:25590846
1点
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- 諸費用
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- 年式
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- 走行距離
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- 車両価格
- 49.0万円
- 諸費用
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- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 5.7万km
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- 支払総額
- 124.4万円
- 車両価格
- 108.0万円
- 諸費用
- 16.4万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 3.6万km
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- 支払総額
- 199.9万円
- 車両価格
- 187.9万円
- 諸費用
- 12.0万円
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