デジタル一眼カメラ > SONY > α55 SLT-A55V ボディ
今日のお昼にソニービルに行って触ってきました。
感想は
EVFはやや見にくく反応もいまいち。慣れればOKになるのかな?背面液晶見て撮るようになりそう。
動画の手ぶれ補正は今二つ。アクティブ手ぶれ補正がないからかなりぶれやすく、NEX5に18200が付いたのがあったので比べてみたが、比べものにならないくらい18200の方が安定していました。正直かなりガッカリ。来年のモデルに搭載されるのを期待か?(ただ18200はとても重いので動画長時間撮るには向かないと思います)
α55はレンズをズーム域にまわしたときもスムーズでなくかなりぶれます。
大きさは小さめで軽いがグリップがとがっている感じで少し持ちにくい印象。
動画も写真もオートフォーカスが狙ったところになかなかピントあわせてくれない気がする。中央重点とかにするのがよいのかも。
動画を中心にかなり期待していたのでやや裏切られた気はしました。
でも、小さいし軽いしアクティブ手ぶれ補正付きのレンズが出れば検討したいです。
と思いましたがおそらく来年のモデルにはアクティブ手ぶれ補正が内蔵されてしまう可能性があるのでこのモデルのために、アクティブ補正付きのレンズを出すとは考えにくいですね。
期待がすごく大きかっただけに買う気にブレーキがかけられた気がします。
ソニーは出し惜しみしないでくれるとよいのですが。。
いろいろ製品ごとに特色をつけなければならないから仕方ないのでしょうか。
どれもどこか中途半端に思えこれを買えば全部入りというのがないのが残念。
書込番号:11812267
4点
E18-200のアクティブ手ぶれ補正と比較して難ありというのはちょっと酷かもしれないですね。
動画用にすごい高いブレ防止用の機材などを購入して工夫している人もいる分野ですから。
あとボディ内にアクティブ手ぶれ補正を内蔵するのは多分とても難しいので結局αマウントでもアクティブ手ぶれ補正内蔵の動画対応レンズがそのうち出ると思いますよ。
書込番号:11812367
13点
小鳥遊歩さん
DSC-HXV5にも付いてるくらいですから、このくらいのサイズならば今のソニーならば技術的に可能なのではないかと思えます。
まあ勝手に期待しすぎてしまったのがいけないのは分かっているのですが。
しかし比較してあそこまで違うと本当に残念です。
ビデオカメラと一眼を一緒にして持ち歩ければと思っていましたが、あの動画ではハンディカム持たないと駄目ですね。手ぶれ補正つけると連続9分録画までという制限も微妙です。
まあビデオカメラより重いから三脚無いと9分連続でそもそも撮れないかもですが。
書込番号:11812451
3点
とっても大判焼さん
ソニーの席にようこそ。
あなたのプロフィールを見させていただきました。 コンデジで色々と活動しているようにお見受けします。
そのような方々のために、ソニーはNEX-3とNEX-5を準備しています。
>>どれもどこか中途半端に思えこれを買えば全部入りというのがないのが残念。
このご要望に一番近いのがNEX-5 ダブルズームキット だと思います。
動画の手ぶれ補正が付いていますし、暗い所でも良く写ります。
静止画も1400万画素のAPS-C撮影素子のおかげで、暗くなってもノイズがほとんど出ません。コンデジとは一線を画します。
高級一眼(デジイチ)の世界では、手ぶれ補正が無いのが普通です。 10mmから70mmの標準域の勝負レンズは手ぶれ補正が入っていません。 みなさん、三脚を使って撮るのが、暗黙の了解になっています。
私もα55に勝負Zeissレンズを使って動画を撮るつもりですが、手ぶれ補正は無いと言う前提で考えています。
実は、手ぶれ補正がある動画用レンズよりも、手ぶれ補正が無い高級レンズの方が良い写真や動画になります。
コンデジからデジイチに進んでくる進歩的な人達のために、
コンデジ感覚で、最高のコンデジとして開発したのがNEX-5です。 今は売れすぎて、入荷待ちが続いていると聞いています。 一度NEX-5をお試しください。
書込番号:11812455
9点
orangeさん
NEX5は出たときに気なっていたのですが、何となく動作がもっさりし、ファインダーがないのに違和感を感じあまり食指が動きませんでした。
今日も18200とのセットで持ちましたがバランスが本当に悪く、18200を一生懸命左で持っているという感じで、右手に重さがあまりかからず動画を撮っているときに左の肘が痛くなりました。
噂されているNEX7が出ましたら改めて検討したいなと思います。
ビデオカメラはずっとハンディカムで満足していたのでソニーのデジカメAVCHDには期待しているのですがどれも欠点が散見され(コンパクトのタイプは静止画とマイクが悪いなど)購入には至っていません。
ソニー製品がAV機器で多いこともありソニーには期待しているので早いところ決定版がほしいです。
書込番号:11812557
3点
とっても大判焼さん、再びです。
DMC-HX5Vですが、これはアクティブ手振れ補正はレンズ側でやっているものでしょうね。アクティブ手振れ補正をセンサーシフトでやるのはやはり大変と思います。α55でも、アクティブ手振れ補正内蔵のレンズが出ることを期待しましょう。
書込番号:11812683
4点
小鳥遊歩さん
DMC-HX5Vは確かにレンズ式補正なのかもしれません。
とするとボディ内蔵では出来ない機構ならばレンズに入れてくるかもしれませんね。
とはいえ、現状このカメラはハンディカムの代わりにはなりません。
三世代ほど前の手ぶれ補正機能の性能なので買うときはあくまでも静止画メインで、動画はほとんど撮らないか、あくまでおまけと思われるとガッカリしないと思います。
最新型にしては残念な性能ですが、まだまだデジカメの動画部分は発展途上ということなんでしょう。
ソニービルはハンディカムもコンデジも一眼も半径10mのところに置いてあって、一度に比較できるので良いのですが故に我慢できない出来と分かるのは残念です。
単体で比較させないでいじらせていたら多少はごまかせるかもと思いますが。
書込番号:11813521
2点
アクティブ手ブレ補正は補正幅を大きく取る必要があるので、ボディ内手ブレ補正では厳しいように思いますね。
書込番号:11813971
3点
>DSC-HXV5にも付いてるくらいですから
HX5V購入の前に調べましたが…
同じ「アクティブ手振れ補正」でも、最新ハンディカムのものとはちょっと違うようですよ。
このページの下のほう、
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1004/12/news011.html
やっぱり「カタチを問わず、全部入り」は少々難しいのでは。
全ての用途に向いているカメラは、結局どの用途にも向いていなかったりして。
書込番号:11814169
5点
動画の場合、静止画よりもレンズ内手ブレ補正のアドバンテージは大きいでしょうね。
ソニー製レンズだと手ブレ補正付きレンズはないですが、例えばシグマの17-70なんかはAマウントでも手ブレ補正が付いているようなので、こういうレンズを使うとまだましなのかもしれません。
それでもハンディカムのアクティブ補正にはかなわないでしょうけど。
書込番号:11814499
1点
CX550V CX370Vなどのようなアクティブ手ぶれ補正全盛時代ですので、動画の手ぶれ補正のハードルは上がっています。
しかしながら、多少解像感の低下も指摘されています。
数年前のハンディカムでは電子式手ぶれ補正が主流でしたが、しっかり構えることにより今の大型テレビでも違和感なく観賞できます。
α55の動画撮影時においても、ボディ内手ぶれ補正は効くそうですので、しっかり構えて撮りたいものです。
シグマの17-70F2.8-4 OS HSM は、35mm換算30.6mm〜126mmと通常の撮影には重宝しそう
ソニーAマウントから動画対応レンズが出るまで、シグマレンズを暫定的に使用するのも一案ですな。
書込番号:11814615
2点
ハンディカムで最初にアクティブ手ぶれ補正を搭載したのは、XR-500/520ですが、この機種は、光学補正の2軸補正でした。その後、CX-500/520/550に搭載されたのは、回転ブレも補正する3軸補正で、光学で2軸補正しと回転ブレは電子補正する仕組みになっていて歩き撮りには、かなり有効です。
HX5VやVG10のアクティブ手ぶれ補正は、光学の2軸補正ですが、ただ、初期のXR-500/520より同じ2軸補正でも性能がよくなっているように感じます。
今回のα55に、もし、 AマウントでVG10についてるようなアクティブ手ぶれ補正レンズが使えれば面白そうですね。
書込番号:11814638
1点
夜の世界の住人さん
アクティブ手ぶれ補正も2世代あるのは分かっておりました。
今期のハンディカムにある回転軸方向補正はDSC-HXV5や18200にもないです。
先に三世代前の手ぶれ補正性能と書いたのはアクティブの2世代のさらに前の性能という意味です。
発売時期を考えるとせめてデジカメですでに導入実績のあるDSC-HXV5や18200と同じアクティブ補正を入れてきてくれるのではと勝手に期待していたのです。
18-250にアクティブ補正内蔵とかになってくれるとよいのですが、レンズを開発するより来年何だかんだ言ってソニーの技術があればボディに内蔵されていくような気がします。
しかし久しぶりにリーク情報から購買意欲を刺激されました。
次期モデル本当に期待してます。(NEX7も気になります)
書込番号:11814697
0点
とっても大判焼さん
最新のアクティブ補正であるかどうか、というお話とは別に、現状のα55ボディ内手ぶれ補正でも、
「装着する全てのレンズで手ぶれ補正が有効」という利点はあるわけですからね。
仮に「全部入り、お値段も全部込み」という事になったりしたら、それも如何なものかという気もしますが、
今後がどうなるかは、お楽しみに…というところでしょうか。
書込番号:11814785
2点
参考になるかどうか分かりませんが、この映像は、kiss X4にシグマの手ぶれ補正付きレンズで一脚をカメラと平行にして取り付けショルダーリグ風にして手持ちで撮ったものです。
http://www.youtube.com/watch?v=c6tuXmny4FY
こちらの映像は、CX500Vだけで気軽に手持ちの歩撮りをしたものです。
http://www.youtube.com/watch?v=jont1UQaO2s
Eosは、動画は、基本的にマニュアルフォーカスなので、かなり面倒で、手ぶれ補正もレンズの普通の手ぶれ補正なので、かなり気を使います。それに比べ、やはり、ハンディカムは、持ち方と歩き方に気をつければ、スタビライザーを使わなくてもそれなりに歩き撮りが楽にできますので便利です。
書込番号:11814846
1点
みなさん、こんにちは。
このスレ主さんには、α55に対する期待感にややずれがあるのではと思ってみていました。
このカメラの設計主目標はスチールカメラですし、いくつかのビデオ機能を新しく追加したのは、やはり「ビデオのソニーが出すからには」と言うところがあるのでしょう。その一番の目玉がビデオでの位相差AFを実現したことです。ソニーはビデオカメラで世界の市場を制覇していますが、ここに来て売れ行きはやはり落ちているようです。ビデオ機能付の一眼カメラとビデオカメラなどを総合しての戦略の練りなをしているようです。とっても大判焼さんがお望みの機能はビデオカメラの方で是非、と言うことだと思います。
既にご覧になった方もいると思いますが、「カメラ市場再編、ソニーの賭け」という記事が最近になって日経ビジネスオンラインに掲載されました。これを読むとソニーがカメラ市場へ向けて、戦略の練り直しをしている一端が理解できます。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100819/215862/?P=1
書込番号:11814861
4点
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