デジタル一眼カメラ > SONY > α77 SLT-A77V ボディ
A005にケンコーのX1.4のテレコンを付けましたが、晴天下では問題ありませんが、今日のような雨天ではAFが望遠端で迷いまくり、というかききません。これを見る限りF8でも可と思いますがどうでしょうか?”ミノルタ・コニカミノルタ製のレンズはAPS-C専用か否かを注意すればそのまま使える。距離エンコーダー内蔵レンズではADI調光が利用できる。レンズ側ピン数とボディ側ピン数を揃える必要はない。キヤノン製品のように変換アダプターを介する必要もなくレンズをボディに直接装着できる(足りない接続端子は無視される)。ソニー機に限った問題ではないが、半導体センサーの表面反射率は銀塩フィルムより大きくミラーボックス内で乱反射を起こす。その為視野外から入射した太陽光などがゴースト・フレアとして現れる事がある。本体モーター駆動タイプのレンズはDMFモードでダイレクトマニュアルフォーカスが使用できる。電動AFモーター(SAM,SSM)は自動的に認識され、本体モーターが停止する。オートフォーカスはF8まで対応する。それを超える場合、STFレンズ、等倍以上の倍率でのマクロ撮影、レンズや本体と電気的に接続されていないコンバージョンレンズやエクステンダー使用時にはマニュアルフォーカスとなる。JPEG撮影時レンズ補正機能、デュアルAF機能はソニーαレンズのみ機能する。”ウィキペディアそのままコピーしたので、長くなってすいません。
書込番号:21659853
3点
>みきちゃんくんさん
自分の実験データで
AF精度が満足できるのは
マスターレンズの開放F値が
光学ファインダー機でF4.5
EVFファインダー機でF5
までにしてます。
書込番号:21659876 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>謎の写真家さん
僕も最近はMFよく使います。AFは、小さなもの(表現がうまくないですが)は苦手なんですかね?
書込番号:21659978
1点
>みきちゃんくんさん
AFフレームを重ねる位置は
主題より前よりの位置にある
コントラストの境い目
バスの入口ドアとかが最適です。
街灯の電球とか
小さくて
背景と股がるとこは
後ピンになります。
書込番号:21660388 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
みきちゃんくんさん
うっ。
書込番号:21660756 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
みきちゃんくんさん
AFが正常に機能しない理由には、3つあると思われます。言い換えると、以下の3つの点から、ご使用は飽くまで自己責任になると言う事です。
(1) テレコンバージョンレンズがサードパーティー製である事。
(2) マスターレンズが、純正またはトキナー製でない事。
(3) 実際の開放F値がF5.6より大きい事。
(1)が自己責任になる事は、重々、ご承知の事と思います。
(2)に関しては、以下のケンコー・トキナーの注記をご覧になれば、同様に、ご納得頂けると思います。
「テレプラスは純正レンズ及びトキナーレンズ対応です。その他のレンズに使用した場合、レンズとの信号対応の関係でシャッターが切れないなどの故障の原因となりますので使用しないでください。」
1.4倍 テレプラス MC4 DGX ソニーA用 (みきちゃんくんさんがお持ちの製品と異なる場合でも、同様の注記があるはずです)
http://www.kenko-tokina.co.jp/imaging/eq/camera-lens/kenko_teleplus/mc4mc7/4961607601280.html
(3)に関しては、純正のテレコンバージョンレンズの注記を見ると明らかです。
「70-400mm F4-5.6 G SSM/70-400mm F4-5.6 G SSM II/135mm F2.8[T4.5]STF装着時はMFのみ」
・純正テレコンバージョンレンズ(1.4倍) SAL14TC
https://www.sony.jp/ichigan/products/SAL14TC/feature_1.html
「70-400mm F4-5.6 G SSM/70-400mm F4-5.6 G SSM II/135mm F2.8[T4.5]STF/500mm F4 G SSM装着時はMFのみ」
・純正テレコンバージョンレンズ(2倍) SAL20TC
https://www.sony.jp/ichigan/products/SAL20TC/feature_1.html
リアタイプのテレコンバージョンレンズは、マスターレンズでの設定F値に対し、実際のF値は、1.4倍だと1段、2倍だと2段、大きく(暗く)なります。
TLM搭載機も、AFセンサーに関しては、一眼レフと同一の仕組みで動作します(AFセンサーの位置は、TLM機ではミラーの上部、一眼レフではメインミラーの下部になります)。
従って、AF可能な開放F値は、一眼レフと同様の縛りが出て来ます。
ソニー純正テレコンバージョンレンズの注記を見ると、STFレンズを除外すれば、MFのみとなるのは、1.4倍だとマスターレンズの開放F値はF5.6、2倍だとF5.6とF4となっています。
α77の場合、AF可能な開放F値がF5.6と考えれば、ソニー純正テレコンバージョンレンズの注記と、マスターレンズでの設定F値に対し、実際のF値は、1.4倍だと1段、2倍だと2段、大きく(暗く)なる事とは、ピッタリ一致します。
先に挙げた(1)(2)を無視しても、α77でリアタイプのテレコンバージョンレンズを使用する場合、AF可能なのは、マスターレンズの開放F値が、
・1.4倍ならF4以下、2倍ならF2.8以下
となります。
みきちゃんくんさんのご使用例の場合、
「晴天下では問題ありません」 → ラッキー
「雨天ではAFが望遠端で迷いまくり、というかききません」 → 自己責任範囲(つまり、こう言った現象が生じても当たり前)
と言う事になると思います。
【蛇足】
みきちゃんくんさんと同様に、AFが、十分明るい時はOKで、雨天や薄暗い時は不可、と言うケースは良く聞きます。
全くの妄想ですが、光量が足りないと言うより、コントラストが足りない為???と妄想しています。1つの測距点は、2本のラインセンサー(クロスなら、2本×2組)で測距されます。ラインセンサーは、謂わば、1次元の画像データを取得しているので、後処理で位相差AFとして機能するよう画像データを使用しているものの、コントラストが不足していて、1次元の画像データが不明瞭だと、位相差AFが上手く機能しないのではないでしょうか???
以上は、全くの妄想なので、あまり信じないで下さいね。
書込番号:21661812
1点
>ミスター・スコップさん
ありがとうございます。良く分かりました。無理かな?とは思っていたのですが。最新のソニーはどうか分かりませんが、F8 のミラーレンズがあるのなら、最低でも中央1点は対応してほしかったですね。まあ、中古のテレコンで、焼き鳥1回の価格なので、MF時にでも使用します。AFが良くなってきていますが、MFもバカにできません。とくに、鳥撮りでは、条件が良くない時は、すごく重宝します。
書込番号:21662172
1点
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